海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 柴崎岳

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/02(木) 18:26:33.30 ID:CAP_USER9.net
    【No Ball,No Life】

    元日本代表MF柴崎岳(24)が1日、新天地のスペイン2部テネリフェで会見に臨み、「早く順応し、ピッチで僕のプレーを披露したいです」と話した。

    いよいよ海外での挑戦が始まったが、サッカーだけでなく、異文化での生活にも早く順応しなければならない。暮らしていく上で気になるのは、やはり食事。“食の都”といわれ、日本でも人気の“ピンチョス”(つまようじが刺されている一品料理)発祥の地、スペイン北部のバスク地方などと違い、南部の食文化は豊かではない。

    乾燥地帯が多く、肌を守るために油分を摂取する傾向が強く、オリーブ油をふんだんに使った揚げ物などの料理が多い。記者が住んでいた南部アンダルシア地方マラガの名物は「マラガフリートス」。小イワシに薄い衣をつけて揚げ、レモンを搾って食べる簡単なものだ。

    柴崎が移籍したカナリア諸島のテネリフェも乾燥地帯で、年間平均降水量は100~550ミリほど。レストランのメニューにもマラガと似たようなものが並んでおり、毎日食べるとなると日本人の胃袋には少々負担が大きいかもしれない。

    カナリア諸島は遠洋漁業を行う日本のマグロ漁船の中継地となっており、日本人もときどき見かける。テネリフェ島内には約20軒の日本料理店があるが中華を兼ねる店が多く、メニューを見たところ「わさびの軍艦巻き」やエメラルドグリーン、スカイブルーの色をした「とびこ」など仰天の内容。本格的な日本料理は味わえられそうもない。

    自炊するには中華雑貨店で日本食材を購入できるが、賞味期限の表示が削られたりしている怪しいものも多々ある。日本から食材を持ち込むことがベストだが、空港で没収されるケースも多い。アスリートは体が資本。食生活をいかに整えるかも、海外で成功するための一つの鍵となる。(一色伸裕)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00000550-sanspo-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/01(水) 23:56:15.59 ID:CAP_USER9.net
    鹿島からスペイン2部テネリフェに完全移籍したMF柴崎岳(24)が1日、笑顔で新天地のスタートを切った。正式契約から一夜明け、午前9時半(日本時間午後6時半)からテネリフェ島のサンタ・クルス・デ・テネリフェの医療施設でメディカルチェックを受けた。受診前には報道陣に向けて笑顔を見せ、珍しくサムアップポーズまで披露。日本では喜怒哀楽をあまり表に出さず、多くを語らなかった男の表情は、念願だったスペイン移籍の喜びの大きさを感じさせた。

    約1時間のメディカルチェックが一部公開されたことも異例だった。上半身に数多くの器具を付けてランニングする柴崎の様子を撮影することが報道陣に許可された。クラブは、初めて加入した日本人選手を歓迎する雰囲気に満ちていた。

    柴崎は、鹿島を通じて、仲間やスタッフ、サポーターに感謝の意を表しつつ「自分のキャリアにおいて、これから重要な挑戦が始まります。競技に真摯(しんし)に向き合い、フットボールを楽しむ心を表現し続けたい」と、決意のにじむコメントを発表した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-01773186-nksports-socc
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    1:nita ★@\(^o^)/:2017/02/01(水) 12:35:11.80 ID:CAP_USER9.net
    GOAL 2/1(水) 12:18配信

    「今のところ日本に戻るということは考えていない。できるだけ長くトップレベルでプレーしたい」

    念願だった海外移籍を実現し、柴崎岳は力強く語った。

    理想の移籍先となったかは定かではない。当初から加入が有力視されていたラス・パルマスとの交渉はまとまらなかった。一時は鹿島アントラーズとの再契約があるのではないかとの憶測が飛び交ったほど。2部クラブへの加入や、テネリフェとの契約期間がわずか半年という点も含め、ステップアップを意識した決断となったことは間違いない。

    それでも柴崎がテネリフェへの加入を決断したのは「熱心に誘ってくれた」ことに加え、半年という限られた期間で結果を残す自信があったからだろう。テネリフェは1部昇格プレーオフ圏内の6位につけている。来シーズン、1部で戦う可能性が十分にあるクラブだ。そして言うまでもなく、日本にいるより強豪クラブのスカウトの目にとまりやすい環境にある。

    「(自分は)攻撃が好きな選手で、得点もアシストも好き。ゴールに繋がるプレーをしていきたい」

    トップレベルの環境、強豪クラブでプレーするためには得点やアシストといった目に見える結果を出すことが一番手っ取り早い。柴崎の発言からも、数字へのこだわりを垣間見ることができる。

    繰り返しになるが、柴崎とテネリフェの契約期間はわずか半年だ。2017年夏にはフリーとなる。昨年末、FIFAクラブ・ワールドカップ決勝でレアル・マドリーを相手に2ゴールをマークした衝撃を超えるインパクトを、スペインの地で残せるのか? 柴崎の挑戦が、幕を開ける。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000006-goal-socc
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    1:カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/02/01(水) 01:22:38.33 ID:CAP_USER9.net
    モデルのマギーが9月に予言していた…?柴崎にスペイン2部のテネリフェ移籍報道

    ゲキサカ 1/31(火) 20:48配信

    「BAD GIRLS GO TO TENERIFE(不良少女はテネリフェに行く)」と書かれたTシャツを着るマギー(maggymoon on Instagram)

    31日にスペイン2部のテネリフェ移籍が報じられた鹿島アントラーズのMF柴崎岳に関し、過去にモデルのマギーが着ていたTシャツが話題となっている。

    ラス・パルマスとの契約を目指して28日にスペインに向かいながら破談となっていた柴崎だが、スペイン『ラジオ・マルカ』によると、ラス・パルマスと同じカナリア諸島に本拠地を置く2部テネリフェへの移籍が近づいている模様。まだ正式決定ではないものの、移籍成立の可能性が高いと伝えられている。

    そんな中、サッカー好きとして知られるモデルのマギーが着ていたTシャツが話題に。マギーは昨年9月12日にインスタグラムで「BAD GIRLS GO TO TENERIFE(不良少女はテネリフェに行く)」と書かれたTシャツを着ている写真を投稿しており、偶然の一致にファンも驚いているようだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-01636393-gekisaka-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/01(水) 07:10:39.91 ID:CAP_USER9.net
    鹿島のMF柴崎岳(24)がスペイン2部テネリフェに移籍することが決まった。31日、テネリフェが発表した。労働ビザを取得し、身体検査に合格した後に正式契約を結ぶ。クラブ公式サイトによると、契約期間は今年6月30日までという。

    テネリフェは現在リーグ6位。3~6位が出場権を得る1部昇格プレーオフ圏内につけており、8季ぶりの来季1部昇格を目指している。過去に日本人が所属したことはなく、柴崎が初の日本人プレーヤーとなる。

    柴崎は当初、スペイン1部ラスパルマスとの契約を第一優先としていた。契約に備えるため、28日には日本をたってスペインに滞在。しかし、30日にクラブのラミレス会長が地元UDラジオで「(1月の)補強は終了した」と発言し、移籍話は消滅した。同国リーグはEU圏外選手はわずか3枠しかなく、関係者によると柴崎より優先度が高い南米選手がEU枠と認められなくなるなどの複雑な事情が絡み、当初は入る余地があった枠が白紙となったという。だが、移籍期限当日のこの日に急転、テネリフェへの契約にこぎ着けた。

    テネリフェの本拠地はカナリア諸島のテネリフェ島に位置。同じカナリア諸島のグランカナリア島にあるラスパルマスとはライバル関係で、両者の対決はカナリア諸島ダービーとして知られている。来季、テネリフェが1部に昇格すれば、移籍がかなわなかったラスパルマスと対峙(たいじ)するチャンスもある。柴崎は早ければ4日のホーム・エルチェ戦での欧州デビューを目指していく。

    ▽テネリフェ 1912年創設。本拠地は大西洋モロッコ沖のカナリア諸島にあるテネリフェ島サンタクルス。1961~62年に1部初昇格。2~3部時代を経て89~99年にバルダーノ監督、ハインケス監督らの下で1部に定着し、最高位は5位。00年代以降は財政難に苦しみ、11~13年には3部に所属。昨季は2部13位。監督はスペイン人のホセ・ルイス・マトリ氏(41)。ホームスタジアムはエリオドロ・ロドリゲス・ロペス(2万3660人収容)。
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    スポニチアネックス 2/1(水) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000026-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 19:13:39.50 ID:CAP_USER9.net
    鹿島のMF柴崎岳(24)がスペイン2部テネリフェに移籍することが31日、決定した。鹿島の幹部が31日の朝に柴崎の代理人から報告を受け、「そこ(テネリフェ)と契約することになった。岳(柴崎)も決断した」と聞いたことを明かした。

    柴崎はスペイン1部ラスパルマスへの移籍を目指し28日に日本を発ってスペイン入りしていたが、破談。同じカナリア諸島に本拠地を置く2部のクラブから欧州デビューを目指していく。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000129-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 15:28:55.36 ID:CAP_USER9.net
    【No Ball,No Life】

    31日未明、J1鹿島のMF柴崎岳(24)のスペイン1部リーグ、ラスパルマスへの移籍が破談になった、と現地で報じられた。かねてより海外志向のあった柴崎は28日に鹿島の関係者にも、何も告げないまま日本を出発。「移籍が成立した際にすぐにサインできるように」と代理人の指示に従い、首都マドリードに滞在することとなったが…。

    「交渉に進展はないようだ」(鹿島・鈴木満強化部長)。その後は地元紙でもほとんど情報が伝えられず、交渉は暗礁に乗り上げており、ここにきて「破談」の報道が出てきた。

    そもそも、このスペイン移籍には疑問があった。昨年12月のクラブW杯決勝で同国の強豪レアル・マドリード(欧州代表)相手に2得点を挙げる活躍を見せ、「SHIBASAKI」の名は世界にとどろいた。しかし、大会後は欧州クラブからの公式オファーだけでなく、身分照会も鹿島には届いていない。

    代理人はクライアントに売り込む形で交渉の席についたが、興味を示したラスパルマスも補強候補選手はほかにも数人おり、柴崎の優先順位は低かった。

    柴崎の技術が高いのは誰もが認めるところだが、売り込み先を誤った感は否めない。ボディーコンタクトの激しいドイツ・ブンデスリーガなどでは大柄な選手に対し、スキルで対抗できる日本選手は重宝されている。

    これに対してスペインリーグでは、柴崎タイプの選手が数多く活躍。EU圏外枠(外国人枠)を必要とする助っ人は、突出したレベルにない限りは獲得するメリットがないと考えられている。

    柴崎はA代表での実績が乏しく、海外での経験もない。即戦力にはならない、と評価された可能性が高い。

    仮にスペイン移籍が決まっていても、同地の水は柴崎の性格は合わないだろう。かつて同国1部のマラガのテクニカル・ディレクター(TD)を務めた元スペイン代表主将DFフェルナンド・イエロ氏は「日本人は技術、戦術理解度があるが、おとなし過ぎる」と話したことがあった。

    この言葉のとおり、スペイン人の選手は我が強い。柴崎もピッチ上で仲間とつかみ合いのケンカをするほど内に秘めたものを持つが、同国の選手はそれ以上。納得のいかないプレーがあると罵(ののし)り合いをするのは日常茶飯事で、仲間であっても練習中に削り合うこともある。

    私生活でも日本と大きく違う。ドイツや英国などは「個」を尊重してくれるが、スペイン、とりわけ南部ではプライバシーを確保するのは難しい。街ではアジア人に対しては平気で「チニート」(中国野郎※華僑が多いため)と罵倒してくるものも多く、教育水準はお世辞にも高いとはいえない。

    サッカー選手であろうと、街中で悪意のある言葉を浴びせられることも頻繁にある。こちらが日本人だと分かると、手のひらを返して、人なつっこくなることも多いが、そこからのスキンシップは激しく、パーソナルな空間にまで首を突っ込んでくることも多々ある。

    このオープンな性格は日本人には異質に感じられるかもしれない。柴崎は日本選手の中でもさらにおとなしいタイプ。サッカーをするだけではなく、そこで生活をすることを考えると、スペインではなく、ドイツなどのリーグの方がよかったのではないか、と思う。

    移籍市場終了までわずか。柴崎にとって最良の結果になることを望む。

    (一色伸裕)
    spa17013113420005-p1
    サンケイスポーツ
    http://www.sanspo.com/soccer/amp/20170131/spa17013113420005-a.html?client=ms-android-sharp


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 01:07:15.68 ID:CAP_USER9.net
    鹿島アントラーズに所属するMF柴崎岳がラス・パルマスに加わる可能性は消滅したようだ。同クラブのミゲル・アンヘル・ラミレス会長が、この冬の補強は終了したと明言した。

    柴崎は海外クラブへの移籍を目指している。中でも獲得に興味を示していたのがラス・パルマスだ。柴崎は移籍を目的に渡西し、現在はマドリードに滞在しながらクラブからの連絡を待っている状況だと見られている。

    だがラス・パルマスに、柴崎を獲得する意思はない模様だ。

    同クラブは先にパリ・サンジェルマンのFWヘセ・ロドリゲスをレンタルで獲得することが決定的となった。ラミレス会長によれば、これ以上補強に動く考えはないという。

    ラミレス会長はラス・パルマスのオウンドメディア『UDラディオ』におけるインタビューで「監督はこれ以上、選手の数が増えることを望んでいない」と、ヘセ獲得をもって補強が終了したことを明言。

    今後は選手の放出に取り組んでいく意向という。これによって、柴崎の獲得の可能性は消滅したと見られる。
    2017-01-31_07h25_17
    GOAL?1/31(火) 0:48配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000034-goal-socc
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