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    カテゴリ: U-20W杯

    2017-06-11_21h55_22

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/06/11(日) 20:54:49.22 ID:CAP_USER9.net
    決勝戦

    ベネズエラ 0-1 イングランド

    35' カルヴァート・ルイン

    http://www.livescore.com/soccer/world-cup-u20/play-off/venezuela-u20-vs-england-u20/1-2513385/


    得点王 オルソリーニ(イタリア) 5点

    得点ランキング
    http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/marc.cgi?wy&2017
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/06/06(火) 00:12:45.20 ID:CAP_USER9.net
    U-20ワールドカップ(W杯)の準決勝進出チームが出そろった。ベスト4のうち3チームが今大会で日本が対戦したチームとなっている。

    グループD第2節で日本に2-0で快勝したウルグアイは、同グループを首位で突破したあと、決勝トーナメントでサウジアラビア、ポルトガルを下して準決勝に進んだ。

    そのウルグアイと準決勝で対戦するのは、日本が決勝トーナメント1回戦で延長戦の末に敗れたベネズエラだ。ベネズエラは準々決勝のアメリカ戦でも延長戦の末に勝利を収め、ベスト4入りを果たしている。

    グループD最終節で日本と2-2で引き分けたイタリアは、決勝トーナメント1回戦でフランスに勝利。準々決勝ではザンビアを下してベスト4に進んだ。

    イタリアの準決勝の相手は、ベスト8でメキシコに1-0で勝利したイングランドとなる。

    U-20W杯準決勝の2試合は、8日に開催予定だ。

    6/5(月) 22:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00214800-footballc-socc

    写真

    ゲキサカ U-20ワールドカップ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?212142-212142-fl
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/06/06(火) 00:57:39.69 ID:CAP_USER9.net
    U-20ウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデが、自身が行ったゴールパフォーマンスを謝罪した。

    現在韓国で開催されているU-20ワールドカップの準々決勝で、ウルグアイはポルトガルと対戦。1-2のビハインドで迎えた50分にバルベルデがPKを決め、ウルグアイは同点に追い付いた。その後2-2のスコアのまま延長戦を終え、ウルグアイはPK戦の末にポルトガルを下して準決勝進出を決めている。

    バルベルデは同点ゴールとなるPKを決めた際に両目を釣り上げるゴールパフォーマンスを披露。これが韓国人を差別していると国民から反感を買うことになり、バルベルデは自身のインスタグラムにスペイン語と韓国語の謝罪文を掲載した。

    「僕が行ったセレブレーションを謝罪したいと思う。誰かを怒らせるつもりはなかった。これは友人に向けただけのセレブレーションだったんだ。もう一度、今回のことを謝りたいと思う。差別的な意図はなかった」

    バルベルデはレアル・マドリーのBチームに相当するレアル・マドリー・カスティージャに所属。グループステージの日本戦でもフル出場していた。

    先日には中国スーパーリーグの河北華夏に所属するアルゼンチン代表FWエセキエル・ラベッシがクラブのオフィシャル写真を撮影する際に“釣り目”を行い、中国国民から批判されたことで公式に謝罪する事態に発展していた。

    6/5(月) 17:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00214716-footballc-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/02(金) 21:20:11.52 ID:CAP_USER9.net
    U-20W杯開幕前、日韓W杯時にA代表がキャンプを張った淡路島で再びキャンプを行ったイングランド代表が話題となったが、日本でを合宿地に選んだのはイングランドだけではなかった。ラウンド16で開催国の韓国を破り8強入りを果たしたポルトガルも日本で準備を行っていた。日韓W杯の時は日本ではなくマカオに滞在していたポルトガル代表がなぜ今回、そのマカオでも開催地の韓国でもなく日本をキャンプ地に選んだのか。合宿に密着取材した鰐部哲也氏に、その謎を解き明かしてもらった。

    取材・文・写真 鰐部哲也

    U-20W杯のキャンプ地に日本を選んだポルトガル代表は5月11日から15日まで、日本サッカー協会の肝いりの下、7年前にオープンしたナショナルトレーニングセンター「J-GREEN堺」で本大会に向けた最終調整を行った。

    彼らはなぜ、日本を合宿地に選んだのか。ポルトガルサッカー連盟(以下FPF)広報のロドリゴ・ディアス氏に尋ねてみると、なんと「なでしこJAPAN」の活躍が関係しているのだという。

    「アルガルヴェ・カップに日本女子代表が毎年参加してくれるようになったのが大きい。2011年に日本が女子W杯を制したことで、多くの日本メディアがポルトガルに来るようになったし、我われと日本サッカー協会との間にも太いパイプができたんだ。それで今回、日本の施設を使わせてもらうことができたんだ」

    FPFが国内メディア向けに作成した全82ページからなる「MEDIA GUIDE」(下の画像)では、「すべての準備は日本で!」と題して2ページにわたって日本のキャンプ地紹介がされている。練習場となったJ-GREEN堺だけではなく、江戸時代に大阪の呼称であった“天下の台所”をポルトガル語で“コジーニャ デ ナサォン”と正確に翻訳して説明していたり、戦後に堺が阪神工業地帯の一角として工業都市として発展した、といった近代史まで詳しく解説されていたりとかなりの力の入れようだった。

    前述のディアス広報に聞くと「ポルトガルの図書館で日本の歴史を調べたからね」と得意気。が、このガイド、よく見ると堺の位置が能登半島の付け根を指している……。「水を差すようで悪いけど」と間違い指摘すると、非常に悔しそうな顔で「間違いはこれだけだよなぁ」と何度も自分が作成した冊子を見返す姿を見て「言わなければ良かったかな」と猛省した次第である。

    つづく
    media-guide

    6/2(金) 21:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170602-00010000-fballista-socc
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    1:チキン ★@\(^o^)/:2017/05/30(火) 19:35:11.24 ID:CAP_USER9.net
    U20代表、14年ぶり8強ならず 延長戦でベネズエラに屈する
    スポニチアネックス 5/30(火) 19:32配信

    ◇U―20W杯韓国大会 決勝T1回戦 日本0―1ベネズエラ(2017年5月30日 大田) サッカーのU―20ワールドカップ(W杯)韓国大会は30日、決勝トーナメント1回戦が行われ、D組3位で1次リーグを通過した日本はB組1位のベネズエラと大田で対戦。1次リーグで全チーム最多の10得点を挙げ、無失点で通過した優勝候補を相手に延長戦の末0―1で敗れ、2003年UAE大会以来14年ぶりとなるベスト8進出を逃した。

    日本は前半29分にMF堂安が左足で蹴ったペナルティーエリア手前右からのFKがクロスバーを直撃するなど惜しいシーンもあったが、0―0で前半を折り返し。後半12分には堂安のスルーパスを受けたFW高木がペナルティーエリア内に進入して右足でシュートを放ったが、相手GKの好セーブに遭って先制を逃した。  

    後半18分には高木に代えて15歳のFW久保を2試合ぶりに投入。だが、互いに得点が決まらないじりじりした展開の中、後半47分に堂安の右CKにDF中山が頭で合わせたボールも枠をとらえ切れずに15分ハーフの延長戦に突入した。  

    延長前半12分には堂安がシュート、15分には途中出場していたDF板倉がミドルシュートを放ったが決められず。そして迎えた延長後半3分、ベネズエラのMFエレーラに左CKからヘディングで先制点を決められ、この1点に屈した。
    2017-05-30_19h50_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000143-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/29(月) 23:04:33.65 ID:CAP_USER9.net
    韓国で開催されているU-20W杯は5月28日、グループリーグの試合がすべて終了し、決勝トーナメントに進出する16カ国が出そろった。

    日本はグループDの3位に終わり、自動的にグループリーグ突破となる2位以内に入ることはできなかった。だが、勝ち点4(1勝1敗1分け)の成績により、各グループ3位のうちの上位4カ国に入り、晴れて決勝トーナメント進出である。

    今大会は混戦になるグループが多く、3位で決勝トーナメントに進むためには、勝ち点4が必要だった。これは過去の大会と比べても、決勝トーナメント進出のボーダーラインとしては高い水準であり(たいていは勝ち点3で得失点差の争いになる)、出場国間の実力が接近していることの、最もわかりやすい証拠だろう。A代表などから受ける一般的なイメージから、たいしたことはないと思われがちな国でも、意外なほどレベルの高いチームが多かった。

    実際、開幕戦から連日試合会場を飛び回り、出場全24カ国中22カ国を最低1試合は現地取材してみたが、日本のほうが明らかに実力で上回っていると言えるのは、バヌアツ、ベトナムなどごく一部。どう贔屓(ひいき)目に見ても、今大会の日本の実力は真ん中より下というのが妥当なところではないだろうか。

    そんな日本が決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)で対戦するのは、グループB1位のベネズエラ。サッカー以上に野球が人気の、南米のなかでは弱小国のイメージもあるが、今大会ではその強さが際立っている。

    今大会のベネズエラは、メキシコ、ドイツという育成年代の強化に優れた国と同居したグループBを、3戦全勝の勝ち点9、総得点10、総失点0という完璧な成績でトップ通過。出場全24カ国中、3戦全勝は他にもフランス(グループE)がいるが、得失点差では総得点9、総失点0のフランスをも上回る。グループリーグの成績だけで見れば、今大会最強と言ってもいいチームなのである。

    グループリーグ3試合で10ゴールという全24カ国中最多の数字が示すとおり、ベネズエラの特徴は個々の能力が高く、しかも駒が豊富な攻撃陣だ。

    システムは、ともに長身のFWロナルド・ペーニャ(背番号9)、ロナルド・チャコン(背番号11)が2トップを組む4-4-2と、ペーニャを1トップにし、身長158cmの小柄なドリブラー、MFジェフェルソン・ソテルド(背番号10)をトップ下に置く4-2-3-1を併用。タイプは異なるが、どちらも破壊力抜群だ。

    とはいえ、どちらのシステムを採用するにしても、ベネズエラの攻撃の中心を成すのはサイド攻撃。特に右サイドのFWセルヒオ・コルドバ(背番号19)は、爆発的なスピードとパワーを併せ持つフィジカルモンスターである。

    瞬間的な加速力にはやや欠けるが、スペースを与えてしまえばスピードで楽々と相手を抜き去り、止めにくるDFを強靭な肉体で跳ね飛ばす。
    2017-05-30_07h23_43
    webスポルティーバ 5/29(月) 19:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010006-sportiva-socc&p=1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/29(月) 01:50:03.62 ID:CAP_USER9.net
    ウルグアイ戦で負傷した小川、気持ちを切り替え「東京オリンピックで絶対活躍します」

    U-20日本代表のFW小川航基(ジュビロ磐田)は、U-20ワールドカップ(W杯)韓国大会グループリーグ第2戦ウルグアイ戦で左膝前十字靭帯断裂と半月板損傷の重傷を負い、帰国に向けて28日にチームから離脱。同日、小川は自身の思いをインスタグラムで綴った。

    今大会9番を背負ったエースの小川はウルグアイ戦の前半16分、相手DFオリベラをかわそうとした際、不安定な体勢のまま左足で地面に着地して膝を痛め、ピッチ上に昏倒。開幕戦の南アフリカ戦で同点ゴールを決めていたストライカーは苦悶の表情を浮かべ、そのまま立ち上がれず担架で運ばれて緊急交代となった。

    小川のアクシデントを受けてFW久保建英(FC東京U-18)をスクランブル出場させたものの、大黒柱を失った日本は0-2で敗戦。第1戦の南アフリカ戦(2-1)で逆転勝利した日本は、第3戦のイタリア戦で2-2ドローに終わり、1勝1分1敗のグループ3位で辛くも決勝トーナメント進出を決めた。

    小川は「左膝前十字靭帯断裂、半月板損傷でチームから離脱することになりました。ここで離脱というのは本当に本当に悔しいです。人生をかけたすごく大きな大会でした」と悔しさを露わにした。その一方で、その視線はすでに東京五輪へと向いているようだ。

    「しかし僕はもう切り替えました!!僕はたくさんの人に支えられてサッカーをしているんだなと感じます。ここを乗り越えてレベルアップして必ずまた代表という舞台に帰ってきたいと思います!そして東京オリンピックで絶対活躍します!!!リハビリ頑張ります!サッカー大好きです」

    「一人一人握手」で別れを告げる

    第3戦のイタリア戦はスタンド観戦となった小川は、日本のプレーに一喜一憂しながらチームメートの戦う姿を見守った。この日、追撃弾と値千金の同点弾を決めた堂安は、ゴール後に小川のユニフォームをスタンドに向けて掲げるパフォーマンスを披露。まさにチーム一丸となってつかんだ16強への切符だった。

    同部屋の堂安から力強いメッセージを受け取った小川は、「あとU20のみんな、本当に感謝してます。自分のために朝早く起きてお見送りしてくれてありがとうございます。一人一人握手したとき、本当は泣きそうでした。決勝トーナメント頑張れ!応援してます!」と率直な思いを綴った。

    小川は悔しい思いを噛み殺し、チームメートに全てを託して離脱する形となったが、若きサムライブルーは韓国の地で躍進を遂げ、エースに朗報を届けられるだろうか。

    Football ZONE web 5/28(日) 18:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170528-00010017-soccermzw-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/29(月) 06:11:39.86 ID:CAP_USER9.net
    U-20(20歳以下)日本代表MF堂安律(18=G大阪)に対して、フランス1部モナコが獲得調査に乗り出していることが28日、分かった。

    今季フランスリーグで優勝し、欧州CL4強入りした強豪が2年前から追跡。日本が決勝トーナメントに進んだU-20W杯韓国大会での3試合3得点の大活躍も、スカウトが現地でチェックしている。

    早ければ今夏にも正式オファーに達する可能性がある。

    日刊スポーツ 5/29(月) 5:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-01831325-nksports-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 19:57:37.03 ID:CAP_USER9.net
    最近は少しでも印象的なプレイをするレフティーが現れれば◯◯のメッシと呼ばれ、27日のU-20イタリア代表戦で驚異のドリブル突破から得点を決めた日本代表MF堂安律にもFIFA公式のTwitterは「これが彼らが日本のメッシと呼ぶ理由だ」とメッシを絡めて称賛していた。

    今のU-20日本代表では15歳と飛び級招集されている久保建英も和製メッシと呼ばれており、世界的にもどこかNEXTメッシだらけになっているところがある。U-20韓国代表ではイ・スンウも韓国のメッシと呼ばれている。

    しかし、全てNEXTメッシと呼ぶのは正しくないのかもしれない。今回伊『Corriere dello Sport』も堂安の決めたドリブルゴールを動画付きで紹介しているが、「恐らく日本は新しい中村俊輔を見つけた」と報じている。中村俊輔といえば日本を代表するレフティーで、才能豊かな18歳の堂安に同メディアはNEXT中村俊輔と感じたようだ。

    同メディアはイタリアの守備が不用意だったとも付け加えているが、それでも堂安の見せたプレイはスペシャルなものだった。欧州にチャレンジできる逸材とも言われているが、日本のファンタジスタ・中村俊輔と同じく海外でも活躍する選手となれるか。
    2017-05-28_21h23_11
    theWORLD(ザ・ワールド) 5/28(日) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010014-theworld-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 13:02:30.94 ID:CAP_USER9.net
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    韓国で行われているU-20ワールドカップ。日本代表はイタリアとのグループステージ第3戦に2-2で引き分けた。

    イタリアと勝点で並んだ日本は得失点差で3位に。ただ、3位であっても6つあるグループ(A~F)のなかで上位4番目までに入れば決勝トーナメントに進むことができる。これにより日本はグループC3位のコスタリカとともに勝ち抜けが決まった(残り2チームは本日の結果で決まる)。

    そんな一戦では2-2で迎えた終盤にイタリアが最終ラインでボールを回し続け、日本も積極的に追わないという時間が続いた。

    この時間稼ぎについては、『Globo』や『ESPNアルゼンチン版』、『24 Horas』でも報じられていた。

    『ESPN』では「攻撃することを止め、試合が終わるまで同じ場所でボールを回すことに終始した」などとして、イタリアと日本による“一種の共謀”だったと伝えていた。アッズリーニがボールを回し、日本のアタッカーも決して本気ではプレッシャーに行かなかったとも。

    また、『24 Horas』では、「メディアは『スキャンダラス』だと断じた」などとしていた。とはいえ、こういう展開になればどちらもリスクを負わなくなってしまうのは必然ではあるだろう。

    なお、グループAで3位だったアルゼンチンは、本日行われるE・F組の結果で決勝トーナメントに進めるか否かが決まる。ただ、現時点で6グループ中4番手となっており、最も厳しい位置にいる。

    https://qoly.jp/2017/05/28/u-20-world-cup-japan-vs-italy-stop-attacking-iks-1
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