海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 堂安律

    1: Egg ★ 2019/03/17(日) 20:49:50.10
    敏腕スカウトの復帰が有力視され、獲得ターゲットにフローニンゲン堂安の名前が浮上
     
    セルティックと言えば、かつてMF中村俊輔(現ジュビロ磐田)やMF水野晃樹といった日本人選手が所属したチーム。

    現在は中村と当時チームメートだったニール・レノンが監督を務めているが、現地紙はその右腕である敏腕スカウトがオランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律をターゲットにし得る、と報じている。

    セルティックはブレンダン・ロジャース前監督のレスター指揮官就任に伴い、レノン監督が指揮を執っている。この体制変更によってスカウティングにも変更が出るとスコットランド紙「デイリー・レコード」は分析。

    レノン監督が2010年から14年にかけて指揮を執った際にオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク(現リバプール)、ナイジェリア代表MFビクター・ワニアマ(現トットナム)らを発掘したジョン・パーク氏のスカウト復帰が有力と報じている。それだけに新たな才能発掘に期待がかかるとし、その「エキサイティングな才能」の1人として堂安が紹介された。

    「日本人ウインガーには今冬、マンチェスター・シティとニューカッスルが接触した。現状700万ポンド(約10億5000万円)の評価額だが、同国出身の香川真司(ベジクタシュ)とセルティックで愛される中村と似たタイプで、日本のスター候補だ」

    堂安について同紙は「彼の評価は高まり続けていて、次の移籍でさらなる移籍金を生み出す可能性がある」と、チーム強化だけでなく資金を生み出す将来的な戦略にまで言及している。フローニンゲン後のステップに注目が集まる堂安。各国から引く手数多な状況となった場合、どんな将来を選択するのか。

    3/17(日) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190317-00176956-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/04(月) 06:27:41.48
    <オランダリーグ:フローニンゲン3-2VVV◇第24節◇3日◇フローニンゲン

    フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)が、ホームのVVV戦でプロ初の退場処分を受けた。

    4-4-2システムの左MFで先発出場。得点なく迎えた後半10分にDFをチェックした際、足がもつれて転び、相手の足元に入る形で倒してしまった。不運ではあったが、1回目の警告。さらに43分、再びDFを前線から追ってプレッシャーをかけた際、クリアを防ごうと伸ばした右足が、クリアした後に蹴る形のレイトタックルになり、2枚目のイエローカードが出た。

    17年夏のオランダリーグ挑戦後では初めての退場。日本のガンバ大阪時代もレッドカードは1枚もなく、プロ初の退場となった。悪質なファウルではなかったものの、本人もカードが出ても仕方ないプレーと受け入れたのか、抗議することなくピッチを後に。次節の敵地ユトレヒト戦は出場停止となった。試合後はコメントせず、クラブ広報が「ドウアンは『今日はメディアと話さない』と言っています」と説明した。

    この試合は、日本代表の森保一監督(50)がスタンドから視察していた。A代表と東京五輪代表を兼ねる指揮官の前で、異国でも元気な姿を見せたいところだったが、まさかの退場。チームは3-2で勝ったものの、悔しい一戦となったことを、試合後のノーコメントが物語っていた。

    同じくフローニンゲンの東京五輪世代、U-22日本代表のDF板倉滉(22)はベンチ入りしたが、出番はなし。ジャカルタ・アジア大会(インドネシア)などで師事した森保監督に、海外で初出場する姿を見せることはできなかった。

    3/4(月) 0:51配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-03040008-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/02(土) 23:58:07.70
    ビッグクラブ移籍が噂される20歳に熱視線「リツって誰だ?」
     
    海外サッカー、オランダ1部フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律。20歳の若きアタッカーは複数のビッグクラブが興味を示しているとされるが、そのうちの一つ、名門ユベントスの母国である伊メディアが「リツ・ドウアン、日出づる国のメッシ」とのタイトルで特集を組み、クローズアップしている。

    特集を展開したサッカー専門サイト「カルチョ360」は「リツって誰だ?」と記し、16歳344日でプロデビューしたことなど、堂安のキャリアを紹介。その上で「リツのテクニカル的な特徴は?」との項目では20歳が持つ魅力について迫っている。

    「才能ある左利きの選手である。ミッドフィルダーもサイドのフォワードでもプレーでき、ゴールが必要な時には強い勢いをつけていく。即座に加速でき、ほぼいつも相手のスペースを抜き去って行く。ゲームに対する視野、ドリブル、正確なパス、そして無邪気な闘志が彼の目立った特徴である。
    試合でのこれらのスタイルが日本のメッシと言える所以である」

    堂安を「日本のメッシ」と評し、プレースタイルを紹介。その上で「この日本からのサッカー選手はヨーロッパの重要なチームのリストに行き着くまでとなった」と記し、今後のステップアップを含めた去就についても関心を寄せている。

    「彼の名前はユベントスに最近挙げられ、他の欧州トップクラブからも興味を持たれている。ペップ・グアルディオラのマンチェスターシティとディエゴ・シメオネ率いるアトレティコ・マドリードである。ドウアンの現在チームとの契約は2021年までだ。さあ、リツはユベントス史上初の日本人選手に本当になれるだろうか。いや、きっとなれるだろう」

    このように記し、ユベントス加入の実現についても期待を込めている。現在はフローニンゲンで奮闘しているが、こうした特集が組まれるのも、堂安が欧州で認知度を上げていることの裏返し。日本代表の未来を担う逸材の今後が楽しみでならない。

    3/2(土) 14:04配信 theanswer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190302-00053515-theanswer-socc&pos=3

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    1: Egg ★ 2019/02/18(月) 18:18:11.62
    「今のエールディビジで優れた選手のひとり」
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    フェイエノールト戦でも右サイドハーフで出場し、勝利に貢献した堂安。クラブOBも上位クラブへの移籍を後押ししている。 (C) Getty Images

    現地時間2月17日に開催されたオランダ・エールディビジ第22節、フローニンヘン対フェイエノールトの一戦は、1-0でホームのフローニンヘンが勝利した。

    日本代表MFの堂安律は先発出場。26分、GKのクリアボールを堂安がドリブルで運び、左サイドを駆け上がったミムン・マヒにパス。モロッコ代表FWは、さらに外側をオーバーラップしていた新加入のトマス・ブルンスにつなぐと、そこからのクロスが敵のオウンゴールを誘った。

    フローニンヘンはこの1点を守り切り、強豪フェイエノールトを倒す大金星を挙げている。この快挙はオランダ・メディアもこぞって報じ、堂安もホームスタジアムを埋めたサポーターとともに喜びを分かち合った。

    そんななか、オランダのサッカー専門メディア『VOETBAL ZONE』は、この試合を見守っていた元オランダ代表DFピーター・ボエブ氏に取材を敢行。かつてアヤックスやフィテッセでプレーし、指導者としてズウォーレなどの監督を歴任したボエブ氏は、「堂安はエールディビジでプレーする選手のなかでも、非常に優秀な選手のひとり」とコメントしている。

    「“少年”は非常にクリエイティブで、ボールを保持する力も優れている。彼のテクニックはフェイエノールトの守備陣にとっては厄介なものだったことは間違いないので、できればゴールが見たかったところだね。それでも、彼の市場価値はさらに高まるだろうし、素晴らしい才能の持ち主だ。堂安は十分にオランダのトップクラブでプレーするに値すると確信しているよ」

    だが、移籍に関してネックとなるのは「”カネ”だろう」とボエブ氏は指摘している。

    「問題は、彼を獲得するために必要なカネを支払うことができるのは誰か。金額は分からないが、堂安にはすばらしい”値札”が付いているんだろう。おそらく、アヤックスが彼を獲得することは難しくないが、フェイエノールトには不可能なのではないかな」

    また、堂安のプレースタイルについてはひとつ、アドバイスを残している。

    「彼にボールが頻繁に集まることによって、チームにとってチャンスは増えるだろう。だが、堂安はアウトサイドでキープするプレーをやりすぎているので、もっとDFラインの間で仕掛けるようなプレーをするべきだと思った。そうすれば彼の資質、クオリティはさらに良くなるはずだ」

    今シーズン初の3連勝を達成し、リーグ9位に浮上したフローニンヘン。次節は現地時間2月23日に、リーグ最下位のNACとホームで対戦する。

    2/18(月) 17:56 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=54287
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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/18(月) 00:50:22.85
    2/18(月) 0:24配信
    堂安、得点の匂いプンプンもノーゴール…フローニンゲンはフェイエノールト下して今季初3連勝

    [2.17 エールディビジ第22節 フローニンゲン1-0フェイエノールト]

    オランダ・エールディビジは17日に第22節を開催し、MF堂安律とDF板倉滉が所属するフローニンゲンがフェイエノールトをホームに迎え、1-0の完封勝利を収めた。堂安は2試合連続フル出場を果たし、3試合連続ベンチスタートとなった板倉に出場機会は訪れなかった。

    前半18分に堂安に決定機が訪れる。右サイドから切れ込むとFWカイ・シーハイスにボールを預けて自らはゴール前に走り込む。シーハイスのリターンパスにフリーで反応するが、至近距離から放った左足シュートはGKケネット・フェルメイルにストップされてしまう。さらに同20分には再びシーハイスとのワンツーからフィニッシュまで持ち込むも、シュートはフェルメイルの守備範囲に飛んでしまった。

    しかし前半26分、ハーフウェーライン付近でボールを受けた堂安が前線まで運んで左サイドのMFミモウン・マヒに展開。大外を駆け上がってパスを呼び込んだMFトマス・ブルンスの折り返しがDFスベン・ファン・ベークのオウンゴールを誘い、ホームのフローニンゲンが先制に成功した。

    1-0のまま後半を迎えてもフローニンゲンペースは変わらず、後半12分には右サイドから切れ込んだ堂安が左足で狙うも、ボールはフェルメイルの手中に収まってしまう。さらに同13分には自陣から持ち上がった堂安が、一気の加速で相手選手2人を置き去りに。そのままPA内まで持ち込んだが、フィニッシュの場面で足を滑らせてシュートをジャストミートさせることはできなかった。

    その後もフローニンゲンに追加点こそ生まれなかったものの、フェイエノールトの反撃を許さずに1-0のまま逃げ切って今季初の3連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-29622510-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し募集中。。。 2019/02/09(土) 17:43:21.57 0
    日本の期待の若手なのだが

    2: 名無し募集中。。。 2019/02/09(土) 17:46:03.48 0
    堂安はできそう

    7: 名無し募集中。。。 2019/02/09(土) 17:53:06.00 0
    アジアで無双できない選手はヨーロッパでもいらんやろ

    9: 名無し募集中。。。 2019/02/09(土) 17:56:25.26 0
    南野はポジション的にビッグクラブでは難しい

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/01/24(木) 18:32:21.04
    2019年1月24日 17時22分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15920365/
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    ベトナムメディアが堂安について異例の呼びかけ?

    日本代表は24日、アジアカップ準々決勝でベトナム代表と対戦する。ベトナム『ボンダー』はこの一戦を前に「堂安律はベトナム人ではない」と異例の呼びかけを行った。

    堂安の名前をアルファベット表記にすると「DOAN」。同メディアによると「DOAN」は日本では珍しい名字となる一方、ベトナムではポピュラーな名前となっており、ベトナムの多くのサッカーファンが「堂安はベトナムにルーツを持つ選手ではないか」と考えているという。

    そのため同メディアは「MF堂安律は1998年6月16日に兵庫市尼崎市で生まれた」とし、「両親は日本人でベトナムにルーツはない」と注意を喚起している。

    堂安は2016年に行われたAFC U-19選手権でベトナムと対戦した当時も、今回と同様に現地で話題となっていた。ベトナムには同じく「DOAN」とアルファベット表記されるDFドアン・バン・ハウがいたが、堂安は同試合を欠場。今回のアジアカップでもメンバー入りしているドアンは左サイドを主戦場としており、堂安が右サイドハーフで先発出場した場合、“DOAN対決”が実現する可能性がある。

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    1: Egg ★ 2019/01/12(土) 08:27:46.01
    「謝る気は、さらさらなかった」。

    サッカー日本代表のMF堂安律(フローニンゲン)は、自身のミスをきっかけに失点した後の心境を振り返って、そう言い放った。失敗は結果で取り返す。そんな強い気持ちでプレーを続け、結果的に決勝点を挙げた。

    9日のアジア杯1次リーグ初戦、トルクメニスタン戦。右MFで先発した堂安は前半、ドリブルで仕掛けては取られたり、パスが乱れたりした。「(トラップの)ファーストタッチが止まらない。選手間の距離感も、全然良くなかった」。そんな中、味方と呼吸が合わなかったパスが相手に渡り、逆襲から先取点を与えてしまった。

    「僕が取られてからの失点。正直そう感じていた。ただ、ハーフタイムに謝る気はさらさらなかった。試合中は、取り返すことだけを考えていた」

    チームが2―1と逆転した後半26分、ゴール前左でパスを受けると、反転しながら自慢の左足でゴール右端に決めた。「自分はパンチ力のあるシュートを持っている。受けた瞬間から、打つというのは決めていた」。日本は3―2で勝利。決勝点になった。

    20歳のゴールは、アジア杯における日本選手最年少だった。「(記録は)全然わかんなかった。ただ最近、日本代表のレジェンドの選手たちが引退している中で、受け継いでいきたいという覚悟はある」

    19歳でオランダへ渡って、1季目に9得点。結果を出すことで味方からの信頼を勝ち取り、ポジション争いで生き残った。

    代表チームでもやることは変わらない。これがA代表で初めて迎える国際大会だったが、ベテランのDF長友(ガラタサライ)は、失点に絡んだ後のプレーぶりを感心した。「あそこで下を向かない。仕掛け続ける。それが彼のメンタルの強さだ」

    次戦は13日のオマーン戦。言動には、ますます自信がみなぎる。「次の試合、自分の実力はこんなもんじゃないというのを証明したい」(アブダビ=勝見壮史)
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15861472/

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    1: pathos ★ 2019/01/05(土) 10:15:05.95 _USER9
    夏に渡英するプリシッチの後釜に堂安、T・アザール、ハドソン=オドイらをピックアップ

    ドルトムントは2日、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約79億円)でイングランド・プレミアリーグのチェルシーに売却したことを発表した。同選手はチェルシーからレンタル移籍をする形で今季終了まではドルトムントでプレーするが、このニュースを受けてドイツメディア「sport.de」は早速、プリシッチの後継者候補をピックアップ。日本代表MF堂安律(フローニンゲン)を含め、U-19イングランド代表FWカラム・ハドソン=オドイ(チェルシー)らを、プリシッチの後継者として推薦した。

    【移籍一覧】2018-19退団&新加入選手|海外リーグ冬の移籍市場
    https://www.football-zone.net/archives/145412/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=159217_6

    同メディアは「プリシッチが去ることで、ドルトムントは夏に将来有望なアタッカーを一人失う。さまざまな報道を信じるとすれば、BVB(ドルトムントの略称)はすでに適切な後継者に目を付けているようだ」と述べ、“非常に期待の持てる候補者”をリストアップした。

    その一人が日本代表MFの堂安で、同メディアは「フローニンゲンでサイドアタッカーを務める20歳のドウアンは、ドリブルに強く、何度も危険なスペースを作り出している」とその特徴を紹介。「BVBはかつて、シンジ・カガワという日本人をスターにしている」と、同クラブで輝いた日本代表MFの先輩・香川真司という存在にも触れながら、「(フローニンゲンの地元メディア)『フローニンガー・ヘジンスボーデ」によれば、BVBはすでに複数のスカウトをフローニンゲンに送り込んでいる」と、ドルトムントが以前からその才能に注目していることを伝えている。

    同メディアは、今季ドイツ・ブンデスリーガでチームトップタイの9得点を挙げるなど、ブレーク中のベルギー代表FWトルガン・アザール(ボルシアMG)も有力候補の一人としてピックアップ。同じベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの存在が、同選手を引き寄せる鍵となる可能性を伝えた。さらに、バイエルンが積極的に獲得を狙っている18歳のU-19イングランド代表FWハドソン=オドイも、ドルトムントが買い物リストに入れているとした。

    ドルトムントがプリシッチの後継者として狙っていると、「sport.de」が挙げた候補選手は以下のとおり。

    堂安律(日本代表/MF/フローニンゲン)
    トルガン・アザール(ベルギー代表/MF/ボルシアMG)
    カラム・ハドソン=オドイ(U-19イングランド代表/FW/チェルシー)
    ペドリーニョ(ブラジル人/FW/コリンチャンス)
    ルーカス・ダ・クーニャ(U-18フランス代表/FW/レンヌ)
    ヘンリー・オニェクル(ナイジェリア代表/FW/ガラタサライ)
    クリシュトフ・ピアテク(ポーランド代表/FW/ジェノア)
    ビクトル・グズマン(メキシコ代表/MF/パチューカ)
    マキシミリアーノ・ゴメス(ウルグアイ代表/FW/セルタ)
    ジョナタン・バンバ(U-21フランス代表/FW/リール)
    ニコラス・ペペ(コートジボワール代表/FW/リール)
    セバスティアン・アレ(元U-21フランス代表/FW/フランクフルト)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00159217-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/18(火) 17:37:35.07 _USER9
    森保ジャパンのエース候補が欧州で超モテモテだ。来年1月の移籍市場の解禁を前に、オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)を巡る動きが騒がしくなってきた。名だたる欧州ビッグクラブに加え、イングランド・プレミアリーグのニューカッスルも争奪戦に加わるという。各クラブの綱引きで移籍金も高騰し、一気に2000万ユーロ(約25億6000万円)まで跳ね上がりそうだ。

    英紙「クロニクル」(電子版)は13日に、FW武藤嘉紀(26)の所属するニューカッスルが堂安獲得に動いていると報じた。スカウトが数か月にわたって日本人MFを調査した結果として「両サイドでプレーできる」と、トップの即戦力として十分に出場機会が得られるとの見解を示した。

    昨季公式戦10ゴールをマークした堂安は、今季もリーグ戦16試合すべてに先発出場し、4ゴール2アシストと自慢の決定力を見せつけている。9月には日本代表にも選出され、MF南野拓実(23=ザルツブルク)、MF中島翔哉とともに若手“三羽ガラス”として、チームをけん引する立場になった。

    そんな20歳の俊英に、欧州各クラブも熱視線を注いでいる。同じオランダのアヤックスやPSV、イングランド・プレミアリーグ昨季王者のマンチェスター・シティーもリストアップ。英「BBC」は「アトレチコ・マドリードやユベントスも加わる可能性がある」とスペインとイタリアの名門が争奪戦に参加すると報じ、ドイツ1部ドルトムントが移籍を希望するMF香川真司(29)の代役として獲得に乗り出すとの噂も現地で取り沙汰されている。

    火花散る大乱戦の展開になりそうだが、そうなると、移籍金の相場も急騰必至だ。ある公認選手代理人は「獲得を狙うクラブが増えて争奪戦になるようだと、当然のことながら移籍金は高騰していく。クラブ間の交渉がまとまらなければ、移籍できないわけだし、そうなると、相場は青天井になる」と指摘する。

    堂安を巡っては、今夏にロシア1部CSKAモスクワが提示した移籍金800万ユーロ(約10億2000万円)をフローニンゲン側が拒否したことから1000万ユーロ(約12億8000万円)が最低ラインとみられるが、各クラブ間で競り合いとなれば、移籍金も2000万ユーロ以上になる可能性は高いという。

    森保ジャパンでブレーク中の若武者は、新天地をどこに求めるのか。ビッグクラブの参戦が確実視されており、歴代の日本人選手の中でも屈指の巨額マネーが動くことは間違いなさそうだ。
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    12/18(火) 16:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000039-tospoweb-socc 
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