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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 井手口陽介

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/26(日) 07:08:09.92
    今季、ドイツ2部フュルトでプレーした元日本代表MF井手口陽介(22)が25日、来季も欧州でのプレーを熱望した。古巣のG大阪クラブハウスを訪れ「まだ向こう(欧州)でやりたい」と話した。

    今季は保有権を持つイングランド2部のリーズからフュルトに期限付き移籍したが、右膝の負傷に苦しんで8試合1得点。来季については「まだ全然決まっていない。希望? できるだけレベルの高いところ」と欧州で自らを磨く考えを示した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00000294-sph-socc
    5/26(日) 6:09配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/17(金) 09:18:30.15
    ブンデスリーガ2部グロイター・フュルトはレンタルで加わっている日本代表MF井手口陽介を残せないようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えた。

    昨夏にリーズ・ユナイテッドから1シーズンの期限付きでフュルトに渡った井手口だが、昨年9月の第5節ホルシュタイン・キール戦でデビューを果たすと、いきなりゴールをマーク。しかし、フュルトでの4試合目となったディナモ・ドレスデン戦で右ひざ後十字じん帯断裂の重傷を負うと、1月には半月板を損傷し、トップでの公式戦復帰は今月6日に行われた第32節ケルン戦となってしまった。

    それでもフュルトは22歳のMFに引き続き期待を寄せていた。リーズとのレンタル契約において買い取りオプションを確保した同クラブだが、先日にはラシード・アズージGM(ゼネラルマネジャー)は移籍金の引き下げに向けて交渉に入っていたとのこと。『フュルター・ナハリヒテン』に対し「彼は我々にうちのチームではほかの誰にもないものを与えてくれる」と井手口への高い評価を口にしていた。

    しかし、どうやらクラブ間の交渉はまとまらずに終わってしまったようだ。『キッカー』の新たな報道によると、「ヨウスケ・イデグチはシーズン終了後にグロイター・フュルトを去ることになるだろう」とレンタル終了後の退団が決定的だという。またフュルトにとって、買い取りオプションを行使するにあたって発生する移籍金は「高すぎた」とも伝えられている。

    なおリーズとは2022年までの契約を結んでいる井手口だが、EU圏外の選手としてイギリスでの労働許可を得るためには過去2年に渡ってA代表の国際公式戦で75%以上の出場が必要。その条件を満たしていないため、来季もまた国外に送り出されることになると見られる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00010004-goal-socc
    5/17(金) 7:02配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/07(火) 12:19:42.65
    長期離脱していたグロイター・フュルトのMF井手口陽介が、218日ぶりに公式戦復帰を果たした。

    昨年9月30日のブンデスリーガ2部第8節ディナモ・ドレスデン戦で負傷交代し、右膝後十字靭帯断裂で離脱していた井手口。4月14日の第29節ボーフム戦でベンチ入りを果たすも、ここまで出番はなかった。

    6日に行われた第31節ケルン戦でもベンチスタートとなったが、後半開始から途中出場。ついに復帰を果たした。クラブ公式ツイッター(@kleeblattfuerth)は「あれから7か月、井手口が帰ってきた!陽介おかえり」とツイートした。

    なお、試合はケルンが4-0で完封勝利。2部優勝と来季の1部昇格を決めている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190507-43466727-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/07(日) 20:33:55.62
    ドイツ2部のグロイター・フュルトに所属するMF井手口陽介は、現地時間6日に行われたセカンドチームの試合に先発出場したが、前半27分で退場処分を受けてしまった。クラブ公式サイトが伝えている。

    井手口はイングランド2部のリーズ・ユナイテッドからのレンタルで今季グロイター・フュルトに加入。

    トップチームでリーグ序盤戦の4試合に出場して1ゴールを記録していたが、昨年9月30日のディナモ・ドレスデン戦で右ひざ後十字じん帯断裂の重傷を負い、長期の戦線離脱を余儀なくされた。

    復帰を目指していた今年1月には新たに半月板を損傷し、さらに離脱が長引くことになった。だが6日にはU-23チームにあたるグロイター・フュルトIIでレギオナルリーガ(4部相当)の公式戦に先発出場。

    半年ぶりの実戦に臨み、本格復帰への一歩を踏み出した。

    クラブ公式サイトは、試合序盤には井手口のシュートが相手GKを脅かす場面もあったと伝えている。

    だが早い時間で2枚のイエローカードを受けてしまい、前半27分で退場処分。数的不利に陥ったG・フュルトは0-2の敗戦を喫する結果に終わった。

    4/7(日) 19:52配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190407-00316800-footballc-socc

    写真
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    1: 久太郎 ★ 2019/01/10(木) 16:47:15.56
    【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ2部リーグ、フュルトは9日、所属する元日本代表MF井手口陽介が半月板損傷のため長期離脱すると発表した。完治までの期間は不明だが、専門誌キッカーは10日付で「今季絶望」と報じた。

    井手口は昨年9月30日のリーグ戦で右膝後十字靱帯を断裂し、復帰へのリハビリ中に新たなけがを負ったという。クラブは「日本代表チームの医師団と相談の上、治療法を決める」とした。

    井手口は昨年1月にJ1のG大阪からイングランド2部のリーズに移籍。フュルトには8月に今季終了までの期限付きで加入し、9月15日のデビュー戦で得点した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000137-kyodonews-socc

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    1:久太郎 ★:2018/10/01(月) 10:13:58.09 ID:CAP_USER9.net
    [9.30 ブンデスリーガ2部第8節 ディナモ・ドレスデン0-1グロイター・フュルト]

    ブンデスリーガ2部は30日、第8節を行い、MF井手口陽介の所属するグロイター・フュルトは敵地でディナモ・ドレスデンと対戦し、1-0で勝利した。井手口はボランチの一角で2試合ぶりに先発に復帰したが、負傷交代となった。

    スコアレスで迎えた前半30分、スライディングでボールをカットしようとした井手口は相手との接触で右膝を痛め、途中交代を余儀なくされた。試合はFWダニエル・ケイタ・ルエルが後半40分に決勝ゴールを挙げ、G・フュルトが1-0で勝利。3試合ぶりに白星を挙げた。

    クラブ公式ツイッター(@kleeblattfuerth)は「早く良くなってね、グッチー!」とメッセージを送っている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-02238582-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/09/18(火) 15:46:29.61 ID:CAP_USER9.net
    リーズ・ユナイテッドがローンで放出した井手口陽介の契約に買取オプションを付帯したことを後悔しているようだ。イギリス『HITC』が報じた。

    2018年1月にリーズに加入した井手口は、即座に当時スペイン2部のクルトゥラル・レオネサにローンで移籍。しかし、十分なプレー時間を得られず、ワールドカップの日本代表メンバーからも落選した。

    そして、今夏にリーズに同選手は復帰するが、8月に再びローンで放出され、ドイツ2部のグロイター・フュルトに活躍の場を移す。

    すると、15日に行われたホルシュタイン・キール戦で新天地デビューを飾った井手口はゴールを挙げる活躍を見せ、4-1の勝利に貢献。これを受け、同メディアは買取オプションを付帯した契約で日本代表MFをローンでグロイター・フュルトに送ったリーズのクラブ内でこの決断を悔いる空気が漂っていると伝えた。

    リーズに加入する前の井手口を「アジアの中で最もポテンシャルがある1人」とする同メディアのジョーダン・ハリス記者は「ドイツでのチャンスをものにすれば、キャリアが再び軌道に乗る可能性がある。イングランドでは十分なチャンスすら与えられなかった彼がこの活躍を続ける限り、グロイター・フュルトがオプション行使について議論することは当然のことだ」と綴った。

    また、現在チャンピオンシップ(英2部)で首位を走るリーズの中盤で好調を続けるマテウシュ・クリヒは、昨シーズンの停滞から驚きの復調を遂げた。そのため、同記者は「若手の井手口がここに残っていてもこのようなチャンスがあったかもしれない」と残留させることも1つの手段だったと考えているようだ。

    そして、最後に「ドイツで成長した同選手が来夏にリーズに復帰する可能性はある。しかし、デビュー戦の活躍は買取オプションを契約の中に盛り込んだリーズの移籍市場での失敗になりかねないことを意味する」とリーズが自分たちの決断を後悔する可能性が高いとした。

    9/18(火) 12:45 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000004-goal-socc

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    1:久太郎 ★:2018/09/15(土) 22:15:40.79 ID:CAP_USER9.net
    9月15日、ブンデスリーガ2部の第5節が行なわれ、グロイター・フュルトのMF井手口陽介がホルシュタイン・キール戦で2点目のゴールを決めた。
     
    52分にケイタ=リュエルのゴールで先制してから8分後、フュルトはレーゼが右サイドからペナルティーエリアに侵入、マイナスに折り返す。これをアタンガがダイレクトのヒールパスでゴール前に入れると、走り込んだ井手口が右足のつま先で合わせてゴール左隅に流し込んだ。
     
    井手口は今夏にイングランドのリーズから1年間のレンタルで加入。これまでベンチ入りはあったものの、この試合がドイツでのデビュー戦だった。
     
    試合は序盤、アウェーのキールが7割近くボールポゼッションを誇り、フュルト陣内で長くプレーが展開されていたが、徐々に盛り返していったホームチームが後半に攻撃のギアを上げ、理想的な点の取り方で有利な状況を生み出していった。
     
    なお、相手のキールには、やはり今夏にレッドブル・ザルツブルクに加入した奥川雅也が所属しており、初のベンチ入りも果たしていたが、日本人対決は残念ながら実現しなかった。
     
    試合はフュルトが、83分にもケイタ=リュエルが追加点を挙げ、88分に1点をキールに返されたものの、これ以上の反撃は許さず、2連勝を飾った。ここまでキールは3勝2敗。次節は23日にハイデンハイムと対戦する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00047313-sdigestw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/08/21(火) 23:32:02.00 ID:CAP_USER9.net
    リーズ(イングランド2部)に所属するMF井手口陽介が、ブンデスリーガ2部のグロイター・フュルトへレンタル移籍で加入することが決まった。

    グロイター・フュルトの発表によると、レンタル移籍期間は1年間。完全移籍へ移行する買い取りオプションも盛り込まれた契約となっており、井手口は21日のトレーニングから合流するという。

    加入にあたり、井手口は「ドイツでプレーするチャンスを楽しみにしています」とグロイター・フュルトの公式HPにてコメントしている。

    井手口は1996年生まれの21歳で、ガンバ大阪の下部組織出身。高校2年生ながら2014年に“飛び級”でトップチームに昇格し、2015年4月にJ1デビューを果たした2016年のJリーグYBCルヴァンカップではニューヒーロー賞を受賞。また、同シーズン終了後のJリーグアウォーズでは、Jリーグベストヤングプレーヤー賞にも輝いた。2017年は明治安田生命J1リーグで30試合出場4得点を記録。今年1月、リーズへの完全移籍加入が決定した。

    リーズへの加入後、2017-18シーズンはリーズからクルトゥラル・レオネサ(リーガ・エスパニョーラ2部)へレンタル移籍した井手口。しかし、思うように出場機会を得ることができていなかった。昨年6月に行われたキリンチャレンジカップのシリア戦でA代表デビューを果たした同選手は、8月31日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選のオーストラリア戦では得点を挙げ、日本の6大会連続となるW杯出場に貢献。しかし、欧州挑戦後に出場機会に恵まれなかったこともあり、ロシアW杯出場は逃すこととなった。
    2018-08-22_00h11_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00816977-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/08/21(火) 12:16:33.10 ID:CAP_USER9.net
    イギリス『The Boot Room』のマシュー・ナッシュ記者は、井手口陽介がリーズ・ユナイテッドを離れ、ベルギーのオイペンに加入すべきだと考えているようだ。

    今夏にマルセロ・ビエルサ監督を招聘したリーズは、チャンピオンシップ(英2部)で開幕3連勝と最高のスタートを切った。しかし、マテウシュ・クリヒを重宝する同指揮官の下、井手口はここ3試合でチャンスを与えられず、事実上の構想外と見なされている。そのため、同記者は「イデグチが今月末までにローンでクラブを離れる可能性がある」とするも、今のところ同選手に興味を持つクラブは限られているようだ。

    今冬にガンバ大阪からリーズに加入した井手口だが、直後に提携を結ぶスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに半年間加入。しかし、十分な出場機会を得たとは言い難く、チームも降格したため再びスペインに移籍することはないようだ。そして、もう1つの提携クラブであるオイペンが井手口の新天地になり得るようだ。

    豊川雄太も活躍するオイペンはベルギー1部のジュピラーリーグに所属。さらに、現役時代には世界最高の守備的MFと称賛されたクロード・マケレレ氏が指揮官を務めており「イデグチが成長するのに大きな手助けとなる」とナッシュ記者は綴った。

    イギリス国内のクラブに井手口をローンで出すことを最優先に考えるリーズだが、国内に新天地がないようならベルギーに渡り、マケレレ監督の下で豊川とともにプレーすることになるかもしれない。

    8/21(火) 12:11配信 ゴール
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000010-goal-socc

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