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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 伊藤達哉

    1:数の子 ★:2017/10/17(火) 08:47:54.86 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSV(HSV)に所属するFW伊藤達哉が2試合続けて50分過ぎに交代してしまう事に対してコメントしている。独メディア『シュポルト・ドット・デーエー』が報じている。

    HSVの下部組織でプレーしていた伊藤は、ブンデスリーガ第6節の対レバークーゼン戦に交代出場してトップチームデビューした。第7節ブレーメン戦と今節マインツ戦の2試合連続でスタメン出場するも2試合とも50分過ぎにベンチへと下がっている。

    先日、チームメイトで日本代表DF酒井高徳が「彼はまだ若い。それでも50分で下がってしまうようではチームの力にはなれない。2試合続けて50分で交代させられるのは、ブンデスリーガのレベルにないということ」と語ったと独メディア『シュポルト1』は伝えていた。

    この件に関して伊藤は「私はハーフタイムの時点で少し疲れを感じていた。でも後20分はプレー出来ると思っていました」と語り「レギオナルリーガ(ドイツ4部リーグ)では全くこんな事は起こらなかった」とレベルの違いを痛感しているようだ。

    体力的にまだ問題のある伊藤ではあるがHSVのマルクス・ギスドル監督は期待をしている。同監督は「イトウは長い間怪我をしていた。ブンデスリーガはとてもタフなリーグだ。私は彼が55分間プレー出来ることを嬉しく思っている。彼をピッチ上で見る事は私の楽しみでもある」と語っている。
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    10/17(火) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00236268-footballc-socc
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    1:数の子 ★:2017/10/16(月) 23:43:16.37 ID:CAP_USER9.net
    前節のブンデスリーガ先発デビューに続き、再びハンブルガーSV(HSV)のなかで数少ない好印象を残した伊藤達哉。しかし、そのフレッシュなパフォーマンスをみせた日本人FWに対して、主将を務めるDF酒井高徳は檄を飛ばしている。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えた。

    特に酒井が気にかけているのはフィジカルコンディションであり、「まだブンデスリーガのレベルにはないですね」とコメント。さらに「毎試合で50~55分で交代してしまうようではチームの助けにはなりません」と言葉を続けた。

    だがその一方で、マルクス・ギズドル監督は伊藤のコンディション面について「擁護する」との考えを示しており、「彼は長期間に渡って離脱していたということがある。それにブンデス1部での負担は大きいものがあるんだ。彼が55分プレーできることを、むしろうれしく思っているよ。彼をピッチで見るのは楽しいね」と述べている。

    ただし、指揮官が伊藤を先発起用しなくてはならない理由は他にもある。HSVでは特にオフェンスで開幕から主力選手の負傷離脱が続いており、ようやく前々節でドイツ人MFアーロン・ハントが、先日の代表戦期間ではセルビア代表MFフィリップ・コスティッチが復帰を果たしたばかりだ。

    この試合で伊藤とポジションをシェアしたコスティッチの方は、まだフィジカルが万全ではないことからも、次戦のバイエルン戦では再び伊藤とジョブ・シェアリングをすることになるだろう。

    「本来ならば、伊藤を最後の30分間で起用することが理想的なのだろう。だが、我々が置かれている現状ではそうもいかんのだよ」と説明したギズドル監督は、「今の所は、まだポジションを分けていかなくてはならない状況なんだ」と語った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656351-soccerk-socc
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    1:pathos ★ :2017/10/12(木) 16:42:09.98 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSVの20歳FW伊藤達哉に対し、インテルとマンチェスター・シティが興味を示しているようだ。英『トーク・スポーツ』が伝えている。

    伊藤は2015年7月に柏レイソルの下部組織からハンブルガーSVに加入。U-23チームで経験を積み、9月25日のブンデスリーガ第6節のレバークーゼン戦で途中出場からトップチームデビューを果たした。続く同30日の第7節のブレーメン戦では早くもトップチーム初先発。途中交代する際にスタンディングオベーションを受けるなど、キレのあるドリブルでファンの心をつかんだ。今季はブンデスリーガで2試合に出場し、U-23チームが在籍する4部リーグでは7試合の出場で5アシストを記録している。

    記事では「このウィンガーのパフォーマンスがインテルとマンチェスター・シティの目を引いており、両クラブは1月からアプローチしている」とレポート。ビッグクラブからの関心が伝えられる伊藤だが、ドイツ『ビルト』によると、ハンブルガーSVは20歳FWの残留を希望し、新たな契約を用意しているようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-01645061-gekisaka-socc
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    1:仙台焼肉 ★:2017/10/04(水) 18:22:23.01 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSV(HSV)は、クラブの2軍に所属のFW伊藤達哉にプロ契約を提示するようだ。イェンス・トッドSD(スポーツディレクター)が「話し合いを進めている」と明かした。

    先月30日に行われたブレーメンとの“ノルトダービー”(“北のダービー”)でトップチームでのスタメンデビューを飾った伊藤。52分にはふくらはぎが両方ともつってしまったため、交代を強いられるも、それまで披露した左サイドで堂々と仕掛けるプレーはすぐさま観客を魅了した。

    マルクス・ギスドル監督も試合後、「イトウは我々のプレーを信じられないほど活性化した。この試合でファンのお気に入りの選手にもなったようだね」と称賛の言葉を口にしていた。そしてそのダービー戦で観衆の心をつかみ、地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』曰く「フォルクスパーク(HSVの本拠地)を征服した」20歳のウィングのプレーはトッドSDをも説得した模様だ。

    「最高だったね、彼には本当に楽しまされた」と語る同SDは、「彼とは話し合いを進めている」と新契約を用意していることを明かし、伊藤を今後正式にトップチームに引き上げる考えを示唆。2015年夏に柏レイソルユースからHSVの下部組織に渡った伊藤だが、クラブとは育成選手として2018年までの契約を結んでいる。つまり、HSVとの交渉がまとまれば、初めてのプロ契約を交わす格好となる。

    まだ1部でのプレーに馴染む体づくりが必要と見られる伊藤だが、クラブのフロントはその将来性を確信している模様。『ビルト』が伝えるように、同選手はここ数年不振が続く名門の未来を支える選手の1人となるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000018-goal-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 20:03:37.59 ID:CAP_USER9.net
    初めてトップチームで先発出場を果たしたハンブルガーSVのFW伊藤達哉が、サポートしてくれた同僚に感謝の思いを述べた。クラブ公式ツイッター(@HSV_jp)が伝えている。

    20歳の伊藤は2015年夏に柏U-18からハンブルガーSVに加入。U-19、U-21と順調に昇格し、昨夏からU-23チームでプレーしている。ブンデスリーガ第5節ドルトムント戦からトップチームでベンチ入りしていた伊藤は、前節レバークーゼン戦で終盤に途中出場し、1部のリーグ戦デビュー。そして、9月30日に行われたホームでのブレーメン戦で先発デビューとなった。

    そのブレーメン戦では、DF酒井高徳と左サイドの縦関係でコンビを組み、豊富な運動量をいかしてドリブルからチャンスを創出。後半7分には「両足の痙攣」により交代を余儀なくされたが、その勇敢なプレーにHSVサポーターも大きな拍手で背番号43を称えていた。

    スタメンデビューを果たした伊藤は、「本当なら後半、ゴールに迫ったりアシストをしてもっと良いプレーをすべきだった」と反省。交代については、「ハーフタイム中は気がつかなかったけど、後半スプリントをした時に違和感があった。今はもうなんともない、大丈夫だよ」と強調した。

    また、チームメイトのサポートに感謝し、「酒井選手は色々と助けてくれる。監督の言うことを通訳してくれたり、『1対1を恐れず勝負しろ』『負けても良い』『俺が後ろにいる』と言ってくれた。パパドプロスも、『100回勝負して100回負けても良い』『100回俺が後ろでカバーしてやる』と言ってくれたんだ」と明かした。

    自身のプレーについては、「僕の強みは1対1だからそれを試した。それ程沢山の競り合いに勝ったとは思っていない。もっとやれる」と自信をのぞかせる伊藤。マルクス・ギスドル監督も「『伊藤にボールを回せ!』と誰もが思っただろう。彼は素晴らしいプレーの数々をみせた」と絶賛しているが、この好調をキープし、トップチーム定着といきたい。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-01644656-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/10/01(日) 13:30:48.93 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSV(HSV)は、9月30日に行われたブンデスリーガ第7節でブレーメンと対戦し0-0と引き分けた。この試合ではHSVのFW伊藤達哉が、初めてトップチームで先発出場を果たしている。

    ドルムント戦からトップチームでベンチ入りを果たした伊藤は、前節レヴァークーゼン戦で終盤に途中出場し、1部のリーグ戦デビューを果たす。そして、その6日後に行われたブレーメンとの”ノルトダービー”(”北のダービー”)ではDF酒井高徳とともに先発出場することになった。

    左ウィングでプレーした伊藤は前半、何度かドリブルからチャンスをつくった。52分で筋痙攣のために交代を強いられ、ゴールには絡むことはできなかった。しかし、その勇敢なプレーは早くもHSVサポーターの心を掴んだようで、ボールを触る度に声援が響き、交代の際も大きな拍手が送られた。

    そしてその堂々としたプレーぶりには、指揮官も満足したようだ。試合後、マルクス・ギスドル監督は『スカイ』に対し20歳の日本人MFを称賛している。

    「イトウは我々のプレーを信じられないほど活性化した。この試合でファンの人気プレーヤーにもなったようだね。ふくらはぎが両方ともつったので交代させた。ケガしたわけではない。だが、彼のような若手がいることは、将来に向けて我々の希望となる」

    また試合後の会見でも、指揮官は再び伊藤について言及。「『イトウにボールを集めろ!』と望んでしまうね。彼は素晴らしいアクションを見せる選手だ。うちのユースの選手なので、なおさら喜ばしいことだ」とも話し、下部組織から現れた新戦力に期待を寄せている様子だ。

    ブレーメンと引き分けたHSVだが、これで450分間得点を決められず。インターナショナルウィーク明けの次節では、武藤嘉紀が所属するマインツとのアウェーマッチに臨むことになる。ファンや監督の心をつかんだ伊藤は、酒井高徳とともに2試合連続の先発出場を狙う。

    10/1(日) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000043-goal-socc

    独1部初先発の伊藤達哉「ここは完全に別物」。トップリーグのインテンシティに驚く
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00233672-footballc-socc

    写真
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/20(水) 18:07:46.70 ID:CAP_USER9.net
    9/20(水) 17:58配信
    GOAL

    ハンブルガーSV下部の伊藤達哉がドルト戦に向けてメンバー入り…同僚やコーチが太鼓判

    ハンブルガーSV(HSV)のU-23チームに所属するFW伊藤達哉は、トップチームが臨むブンデスリーガ第5節ボルシア・ドルトムント戦に向けた招集メンバーに含まれた。20歳の左ウィングは、日本代表DF酒井高徳や相手チームのMF香川真司らとともにピッチに立つ可能性が出てきた。

    2015年夏に柏レイソルのユースからHSVのU-19チームに渡った、身長は166cmと小柄な伊藤は、昨年夏から同クラブの2軍に相当するU-23チームでプレー。ドイツ4部にあたるレギオナルリーガ・ノルトで、これまで26試合に出場している。

    伊藤は、16日に行われた同リーグの首位攻防戦となった第8節リューベック戦で、左ウィングでプレーした。PKを奪うなど相手DFを鋭いドリブルで翻弄し、2本目のアシストも記録した。2-0の勝利に大きく貢献し、ドイツ誌『キッカー』も、そのトリッキーなプレーが観衆をうならせ、HSVの2軍の人気選手になっていることを伝えていたところだ。

    そんな絶好調の伊藤は、マルクス・ギスドル監督が率いるトップチームの練習へ参加が求められたという。ドイツ北部のアマチュアサッカーを専門とするサイト『フッシーフロインデ』によると、ドルトムント戦の招集メンバーに含まれたようだ。

    2軍のFWテルレス・クネルは、チームメイトの“出世”について「ここでの自信を上に持ち込めばいい。彼はここでずば抜けた試合を見せ、素晴らしいドリブルを持っていることを自覚している。どんなチームにとってもプラスになるだろう」とコメント。同僚に大きな期待を寄せているようだ。

    また、コーチのクリスティアン・ティッツも「彼には(トップでプレーすることが)できると信じている。最高なプレシーズンを送り、レギオナルリーガで力強いパフォーマンスを見せてきたのでね。タツヤの1対1でのクオリティーはものすごくて、並はずれ。スタートしようと途中出場しようと、彼に幸運とグッドマッチを祈る。私は彼とともに喜んでいる」と太鼓判を押している。
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    Goal編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010003-goal-socc
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