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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 中島翔哉

    1: 征夷大将軍 ★ 2020/10/25(日) 08:11:53.25 _USER9
    ポルト 1-0 ジル・ビセンテ ポルトガル1部第5節

    ポルトガル1部リーグ第5節のポルト対ジル・ビセンテが現地時間24日に行われた。試合は1-0でホームのポルトが勝利した。ポルトのMF中島翔哉は今季初の先発出場でアシストを記録している。ジル・ビセンテのMF藤本寛也は、85分から途中出場した。

    21日のチャンピオンズリーグで今季初出場を果たした中島は、ジル・ビセンテ戦で今季初の先発入り。リーグ戦初出場となる。

    中島は中盤の左寄りの位置に入り、低い位置でボールを触っていった。そのため、なかなかフィニッシュに絡むことができないが、41分の先制点をアシストする。ペナルティーエリア左でパスを受けた中島は、縦に持ちだして左足でクロス。このボールにエバニウソンがダイレクトで合わせてリードを奪った。

    後半に入って68分、中島は惜しい枠内シュートを放つが、相手GKに止められて追加点とはならない。その後も中島は鋭いパスを通すなど存在感を見せたが、味方の退場も影響して79分に交代した。

    その後、ジル・ビセンテは藤本を投入するなどして同点弾を目指すも、10人のポルトが逃げ切りに成功。1-0で試合は終了した。

    【得点者】
    41分 1-0 エバニウソン(ポルト)

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    https://www.footballchannel.jp/2020/10/25/post394700/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/10/19(月) 18:49:23.03 _USER9
    コロナ禍で苦しんだ中島

    現地時間10月17日に開催されたポルトガル・リーグ第4節で、王者のポルトはスポルティングと対戦。87分に追いつかれて2-2と引き分けた。

    この一戦で出場が注目されたのが、ポルトに所属する中島翔哉だ。今年3月に行なわれたリオ・アベ戦(昨季第24節)以来、約7か月ぶりのベンチ入りを果たしたのである。

    激しい攻防が続いた一戦では、日本代表MFに最後まで出番は回ってこなかった。しかし、5月中旬にコロナ禍での練習参加拒否が話題となり、セルジオ・コンセイソン監督からも「規律のためにあればこそ、人は恩恵を得られる」と指摘されるなど、長くチームの蚊帳の外に置かれていた中島にとっては今回のベンチ入りは信頼回復への第一歩となるかもしれない。

    地元メディアでは、ようやくベンチへ帰ってきた10番への期待が高まりを見せている。地元紙『O JOGO』は、「ショウヤ・ナカジマの苦しい時は終わった」と綴っている。

    「ナカジマは7か月ぶりにコンセイソン監督から呼び出され、スポルティングとのクラシコでベンチ入りを果たした。“ナカ”がこの機会を最後に得たのは、まだ新型コロナの拡大もなかったリオ・アベ戦以来だ。これによって彼の長い困難は終わりを迎えるだろう」

    これまで中島を外してきたコンセイソン監督も、暗に期待を込めるコメントを残している。スポルティング戦後のフラッシュインタビューで「我々にはチャンピオンの意識を持った選手がいる」と語った。

    「我々はこの夏の移籍市場で重要な選手を失ったが、いまだに優れた選手とコーチたちがいる。だからこそ、誰もが献身しなければならない。私はポルトのアイデンティティーとプレースタイルを理解している選手をベンチに入れている。そうじゃなければ、申し訳ないが、我々のグループには入れないんだ」

    来る10月21日(現地時間)には、強敵マンチェスター・シティとのチャンピオンズ・リーグ開幕戦を控えているポルト。イングランドの雄との大一番で中島に出場機会は巡ってくるだろうか。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/4fadfc8593aa8db151732ddc7cf585f7800e57fc
    10/19(月) 17:05配信

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    1: 久太郎 ★ 2020/09/01(火) 12:29:14.35 _USER9
    ポルトガル1部ポルトのMF中島翔哉(25)が約4カ月ぶりにチーム練習に合流したと8月31日、同国紙ボラなどが報じた。

    新型コロナウイルスの影響でリーグ中断中だった5月から病気の妻を看病するために約3週間離脱。7月にクラブ内でトレーニングを再開したが、チーム練習に合流せず、リーグ優勝セレモニーにも姿をみせなかった。同24日のチーム始動にも加わらなかったものの、週明けからセルジオ・コンセイソン監督の指示で練習に戻ることができたという。

    現地報道によると、今回のポルトガル入りの際、中島は代理人とともにクラブに出向き、クラブ幹部やコンセイソン監督とチーム合流に向けて話し合いの場を持ったようだ。これで9月20日の新シーズン開幕に向け、ようやく中島が動きだすことになった。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b4efd766e12edc2286d1612d9b983667ac77db0

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    1: Egg ★ 2020/08/07(金) 07:26:57.10 _USER9
    一時は契約問題に発展する可能性が騒がれていたポルトの日本代表MF中島翔哉は、状況が改善しつつあるようだ。ポルトガル紙『Record』が伝えた。

    コロナ禍の影響で休止していたポルトの練習が再開されて以降、妻が喘息持ちである中島は新型コロナウイルスへの不安からチームへの合流を拒否したと伝えられていた。シーズン中断明けには個人練習を再開するもメンバー外が続くと、優勝セレモニーや集合写真の撮影にも欠席。今夏以降の去就が不透明と伝えられ、1シーズンでの放出の可能性も浮上していた。

    しかし、ここに来て騒動は収束を迎えつつあるかもしれない。『Record』 は、“ナカジマに近い情報筋”が本人は自身の行動を反省し、「ポルトの組織、コーチ陣、チームメイトたちに自身の不在に関するすべてを説明し、彼が挙げた理由は説得力があったため、理解を得られた」と明かしたと報道。ピント・ダ・コスタ会長が中島を再びチームに迎え入れると明言していたことを「ナカジマは嬉しく思っている」とも語っていたそうだ。

    また、中島が練習への合流を決心した際にチーム側がそれを認めなかったとの報道は事実だったようだ。同関係者曰く「チームは調子が良く、ナカジマは準備において遅れをとっていたため、同僚たちに付いて行くのはとても厳しかっただろう。だからシーズンの決定的な時期は、彼にできることはほとんどなかった」と苦しい状況を味わっていたとのこと。しかし、「それはもう完全に過去のことだ」と同選手が今後メンバーとして再びドレッシングルームに迎え入れられると確信している様子を強調した。

    4日時点に家族とともに日本に帰国したと伝えられる同選手だが、オフ中にも練習に取り組み、すでに新シーズンのプレシーズンに向けての準備を開始。記事では「日本代表選手の彼は働くために家族より先に移動し、自身の遅れ、そしてセルジオ・コンセイソン監督やチームメイト、クラブの信頼を取り戻すつもりであることを示している」とも指摘した。2020-21シーズン、ポルトで本領を発揮できるのだろうか。

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    8/7(金) 7:13 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d2a2e25a15cf307eabcfbb66032e2b3a0f7b699

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    1: Egg ★ 2020/08/01(土) 13:11:31.98 _USER9
    ポルトのピント・ダ・コスタ会長は、中島翔哉の状況をポルトガル『O Jogo』のインタビューで説明した。

    今シーズンからポルトでプレーする中島だが、新型コロナウイルスによる中断以降出番がない。5月に再開したチームトレーニングへの合流を見送り、7月には練習場に姿を現すも別メニューでのトレーニングが続く。さらに、優勝セレモニーに姿がなかったなど、その動向には注目が集まり、今夏の去就問題に発展する可能性が指摘されている。

    ダ・コスタ会長は同メディアで日本代表MFの状況について「健康面の問題であり、心理的な問題だ。彼は不可解なほどにパニックになった。なぜなら、彼は外国人であり、パラノイアの状態に陥ってしまった。ポルトに極刑のような罰はないし、もちろん彼のことを信頼している。来シーズンの初めには、回復しているだろう」と語った。

    また、波紋を広げた中島が優勝セレモニーを欠席した件に関しても同会長は口を開き、選手の判断であったことを強調した。

    「テレビ番組の中で、クラブと関係のない人間から広くコメントされ、批判され、ポルトは彼に優勝メダルを渡さなかったという事実が伝えられた。しかし、これは真実ではない。ポルトはあの日、ナカジマを招いていた。彼に同伴し、日本語を話すビジネスマンを通じて招待していた」

    「しかし、彼は居心地が悪いと感じたのか、出席したくはなかったのか、後から正当にメダルを受け取ることを望んだ。彼は複数の試合でプレーし、重要な役割を担っていた」

    8/1(土) 11:28 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c185a28f892ba674691081d5315fcde8f09ee39
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    1: Egg ★ 2020/07/31(金) 00:30:42.77 _USER9
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    ポルトガルの名門ポルトは2019-20シーズンの国内リーグを制覇し、2年ぶりに王座に返り咲いた。しかし、歓喜に湧いたチームに所属しているはずの中島翔哉の姿はなかった。

    優勝決定後の今月20日には、本拠地ドラゴンで行なわれたモレイレンセ戦後(6-1)に優勝セレモニーを開催したポルトだったが、そこにも日本代表の10番は姿を見せず……。そのことを問われたセルジオ・コンセイソン監督も、「それは私が答える必要のない質問だ」とぴしゃり。現状に対する具体的な発言を避けている。

    昨夏に大きな期待を受けてポルトに鳴り物入りで加入した中島だったが、満足のいくパフォーマンスを披露できずに苦戦。中断明けの5月からは夫人の体調不良や、新型コロナウイルス感染の不安からチームを離脱し、6月からようやくトレーニングに復帰したが、別メニュー調整が続いていた。

    文字通りの“蚊帳の外”にある中島に関して、チームはどう考えているのか。クラブとの関係性悪化も指摘されるなか、ポルトのスポーツダイレクターを務めるルイス・ゴンサウベス氏は、地元ラジオ局『Porto Canal』の取材で、「彼のようなケースは説明が難しい」と漏らした。

    「新型コロナウイルスに紐づく問題であることは間違いない。だが、文化的な問題ではないと我々は考えている。ポルティモネンセの日本人選手たち(権田修一、安西幸輝)はトレーニングに復帰して、しっかりとこなしていると聞いているからね」

    さらに同氏は、中島と個別ミーティングを設けたことを明かしている。

    「これは家族に関する問題なんだ。ナカジマとミーティングの場を持った時のことを覚えているよ。我々はトレーニングに戻ることに何の問題もないということを伝えて、だいたい40分かけて彼を説得しようと試みたんだが、ダメだった。もしかしたら、言語的な部分で問題があったのかもしれない」

    中島とのやり取りに対する苦悩を漏らしたゴンサウベス氏だが、最後にはこうも強調している。

    「ナカジマは今もポルトの選手であり、そこに何の間違いもない。ただ、依然として、疑問は存在しており、私たちはそれを解決しなくてはならない」

    中島とポルトの現行の契約は2024年6月までとなっているが、加入から1年で立場は危うくなっていると言えそうだ。

    7/30(木) 18:34 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca551152d5a172f958ef4e5557f9d9a09c78d119

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    1: 征夷大将軍 ★ 2020/07/26(日) 11:53:48.86 _USER9
    サッカーのポルトガル1部リーグで25日、既に優勝を決めている中島翔哉のポルトはアウェーでブラガとの今季リーグ最終戦に臨み、1-2で敗れた。中島はベンチ外だった。

    サンスポ 2020.7/26
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20200726/sci20072610540001-n1.html

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    1: Egg ★ 2020/07/22(水) 00:52:19.52 _USER9
    デビューを飾ったばかりの若手すらメダルを受け取ったが…

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    サムライブルーのナンバー10が窮地に立たされている。ポルトに所属する中島翔哉だ。

    今月15日にポルトはポルトガル・リーグの第32節でスポルティングを2-0で撃破。2節を残して、2シーズンぶり29回目のリーグ制覇を決めた。

    宿敵ベンフィカから王座を奪還したチームは、20日に本拠地ドラゴンで行なわれたモレイレンセ戦後(6-1)に優勝セレモニーを開催。27人の選手と監督、コーチスタッフに優勝メダルが手渡された。

    このモレイレンセ戦でトップチームデビューを飾った22歳の若手GKムハメド・エムバイエでさえメダルを手にしたが、そこにリーグ戦16試合に出場した中島の姿はなかった。

    10番を託されるなど、大きな期待を受けて昨夏に加入した中島だが、満足のいくパフォーマンスを披露できずに苦戦を強いられる。中断明けの5月からは夫人の体調不良や、新型コロナウイルス感染の不安からチーム練習には参加せず。今月からようやくトレーニングに復帰したが、別メニューでの調整が続いている。

    一部メディアでは、セルジオ・コンセイソン監督との関係悪化も指摘されているが、ポルトガル紙『A Bola』によれば、同指揮官は優勝セレモニー後の会見で中島へのコメントを求められ、次のように返したという。

    「それは私が答える必要ない質問だ」

    現時点で優勝セレモニーに不参加となった明確な理由は不明だ。しかし、加入から1年でポルトでの立場が危うくなっているのは間違いなさそうだ。

    7/21(火) 16:45 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cbc5e01a37e7753364d41e3c2d9df71e32c38f12

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    1: 風吹けば名無し 2020/07/21(火) 13:57:07.61
    なぜか1人だけ来なかった模様

    2: 風吹けば名無し 2020/07/21(火) 13:57:30.66
    優勝メダルももらってない

    3: 風吹けば名無し 2020/07/21(火) 13:57:32.06
    VIP席で眺めてるの見かけたで

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/06/24(水) 06:34:02.14
    再開後も欠場が続く中島 代理人が説明「新型コロナウイルスの問題を抱えていた」

    ポルトの日本代表MF中島翔哉は、ポルトガル1部リーグの再開後、欠場が続いている。
    そうしたなか中島の代理人が離脱している理由について説明しており、「クラブは中島を必要としている」と、ポルトが早期復帰を望んでいると語った。ポルトガル紙「オ・ジョゴ」が報じている。

    ポルトは新型コロナウイルスの感染拡大が落ち着きを見せた5月4日に練習を再開し、中島も当初参加していたが、直後にチームを離脱することに。

    リーグ戦再開後、3試合を消化しているが、中島はいずれの試合も欠場している。

    そんななか、ポルトガル紙「オ・ジョゴ」は、ポルティモネンセの大株主であり、中島の代理人を務めるテオドロ・フォンセカ氏のコメントを紹介しており、「中島の一件は非常にデリケートだ」と状況を説明。家族の問題で欠場が続いていることを明かした。

    「今回、新型コロナウイルスの問題を抱えていた。それが真実だ。通訳や教師らサポート役は皆不安で日本へと帰国し、中島は1人で家族を守ることになった。生まれたばかりの娘がいて、妻には特に注意が必要だ」

    ポルトは再開後1勝1分1敗と低調で、首位をベンフィカに譲り渡している状況にあり、「クラブは家族とではなく、選手と契約を結んでいる。ポルトはリーグ戦で非常に困難な立場になっており、中島を必要としている」と、ポルトが早期復帰を望んでいると語った。クラブが苦戦を強いられているなか、中島はピッチ上で輝きを放てるだろうか。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/1607eabb58578df1563c0f5fb9b06b77b2fa0cc1
    6/24(水) 6:10配信

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