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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 中島翔哉

    1:Egg ★:2018/01/18(木) 10:24:21.22 ID:CAP_USER9.net
    “チャンピオンズリーグ常連組”のポルトが、ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉の獲得に向けてオファーを提示したものの、最初のオファーは拒否されたようだ。17日にポルトガルメディア『o jogo』が報じている。

    中島は今季公式戦18試合に出場し7得点3アシストを記録。先日、ポルトから関心を示されていることが明らかになったが、ついに動きがあった。

    同メディアによると、ポルトが中島の獲得に向けて800万ユーロ(約10億8000万円)のオファーを提示したとのこと。しかし、ポルティモネンセがオファーを拒否したという。

    契約解除金1000万ユーロ(約13億円)が中島に設定されており、ポルティモネンセは満額支払いを望んでいるようだ。

    1月31日を過ぎれば契約解除金が2000万ユーロ(約26億8000万円)に引き上げられるとも報じられており、今月中にポルトが再度オファーを提示する可能性もある。冬の移籍市場が終了するまで、中島の去就に注目が集まりそうだ。

    1/18(木) 8:22配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251773-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/01/11(木) 22:10:34.21 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガル1部ポルティモネンセの元U―23日本代表MF中島翔哉(23)について、地元スポーツ紙ボラ(電子版)は11日、ポルトガル1部の名門ポルトが本腰を入れて獲得に動いていると報じた。

    中島は昨年8月にFC東京からポルティモネンセに加入し、ポルトガル1部で13試合で7ゴールと活躍。9月22日のポルト戦でも1得点を挙げており、元ポルトガル代表MFのセルジオ・コンセイソン監督(43)もウイングとしての能力を高く評価しているという。移籍すればアルジェリア代表FWヤシン・ブラヒミ(27)、メキシコ代表FWヘスス・マヌエル・コロナ(25)らとポジションを争うことになる。

    同紙によると、ポルトとともにポルトガルの“ビッグ3”の一角を占めるベンフィカ、ブンデスリーガのフランクフルト、ボルフスブルクも獲得に興味を示している。ポルトは、ポルティモネンセ側が設定するする移籍金を下げさせる代わりに、ポルティモネンセに期限付き移籍しているブラジル人DFイナシオ(21)を譲渡し、さらにブラジル人FWガレノ(20)をレンタル移籍させることで交渉をまとめたい考えという。

    ポルティモネンセのロディネイ会長は今月5日に地元紙ジョゴのインタビューで、当初期限付き移籍だった中島の所有権を既に獲得したこと、契約解除の違約金(移籍金)を1000万ユーロ(約13億3000万円)に設定したことを明かしていた。

    1/11(木) 21:43配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000162-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/01/09(火) 06:26:57.88 ID:CAP_USER9.net
    1月8日(現地時間)、ポルトガル・リーガNOS第17節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉はパソス・フェレイラ戦で、リーグ通算7点目のゴールを決めた。

    0-1のビハインドで迎えた73分、ルモールの左からのクロスを相手DFがクリアしたところを拾った中島が、すかさず右足を一閃。ボールは右ポストに当たりながらゴールラインを割り、ポルティモネンセは同点とすることに成功した。
     
    この一戦でも先発出場を果たした中島だが、いつもの左サイドではなく、トップ下としてプレー。開始3分で惜しいシュートを放ち、他にもスピーディーなドリブルで相手選手を置き去りにして好位置でFKを得るなど、幾度か見せ場を作った。
     
    しかしポルティモネンセはポゼッションで下回り、34分には相手のシュートを防ごうとしてファウルを犯したブルーノ・タバタが2度目の警告を受けて退場になり、数的不利をも強いられる。これでシステム変更を余儀なくされ、中島は左サイドに移った。
     
    その後は守勢を強いられ、中島もボールに触れる機会がさらに減少。そして54分、ルイス・フェリペのGKの頭上を越すヘディングシュートを許し、ポルティモネンセは先制ゴールを奪われた。
     
    これを機に、再び中島はポジションを中央に移動。すると62分にはドリブルから好位置でFKを得、70分にはパウリーニョにダイレクトでリターンパスを通し、GKとの1対1という決定機を演出するなど、攻撃を活性化させ、チャンスをもたらした。
     
    そして73分のゴール。5試合ぶりの一撃で、中島は通算得点を7に伸ばしている。
     
    さらにアディショナルタイムには、ペナルティーエリア手前のFKでキッカーを任され、ゴール左隅を狙ったが、これはわずかに枠を外れ、12節トンデラ戦以来の2ゴールはならなかった。
     
    試合は1-1で終了。中島のゴール、GKリカルド・フェレイラの好守、そして相手の逸機もあって、ポルティモネンセはアウェーで勝点1を獲得した。
     
    敗戦を免れたものの、これで5試合連続勝利なし(3分け2敗)のポルティモネンセ。トンデラ戦以来の勝利を目指し、次節(14日)はボアビスタとのアウェーマッチに臨む。

    1/9(火) 6:16配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034581-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/01/06(土) 12:06:39.54 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF長谷部誠や鎌田大地が所属するフランクフルトは、ポルティモネンセでプレーする元U-23日本代表MF中島翔哉に興味を抱いているようだ。ポルトガルメディア『ゼロゼロ』が伝えている。

    昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入した中島は、これまでリーグ戦11試合に出場し6ゴールをマーク。昨年末にはポルトガル国内ではベンフィカやポルト、またドイツのヴォルフスブルクからの関心も伝えられていた同選手だが、フランクフルトが具体的な動きを見せているという。

    『ゼロゼロ』によると、フランクフルトは中島の獲得に向けたオファーを準備しており、4日に関係者がポルティモネンセと接触したとのこと。一方、中島の保有権の20%を確保しているとされるポルティモネンセは、他クラブへの売却を進めるためには残り80%をFC東京から買い取ることが必要になる。レンタル契約に盛り込まれている移籍金400万ユーロ(約5億4000万円)で買い取りオプションを行使し、完全移籍で獲得することを検討しているようだ。

    また、ポルティモネンセのロディネイ・サンパイオ会長は先日、『オ・ジョゴ』で中島の去就について「彼を残すことを望んでいるが、難しくなるだろう」と言及。さらに「どの選手にも定められた価値がある。大きなクラブが我々の選手を欲しがり、条件を受け入れれば、そのクラブが(移籍金を)支払うことになる。我々はそれに対して、何もできない」と認めていた
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    1/6(土) 9:21配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000000-goal-socc
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    1:Egg ★:2017/12/31(日) 08:59:50.10 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガルメディアが報道 1月にレンタルで獲得しシーズン終了後に買い取る計画か

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    先日、ポルトガルの名門ベンフィカからの興味が伝えられたポルティモネンセMF中島翔哉。ここにきて、中島自身が憧れと公言していたポルトが争奪戦に参戦したと、ポルトガルメディアの「zerozero.pt」が報じている。

    今季FC東京から期限付き移籍でポルトガルへ渡った中島。15試合で6得点を決めるハイパフォーマンスがビッグクラブにも認められている。

    ポルトガルメディア「ア・ボラ」でリーグ4連覇中の王者ベンフィカからの関心が伝えられたばかりだが、そのベンフィカとスポルティング・リスボンに並ぶ3強の一角、ポルトが獲得レースに参戦したという。

    記事によれば、ポルトは1月に中島をローン移籍で加入させ、シーズン終了後に買い取りオプションを行使する形での獲得を目指しているという。現在、中島の保有権は80%がFC東京にあるため、この問題をクリアにする必要がありそうだ。

    現地メディアで以前、ポルト移籍の夢を公言

    中島は以前、ポルトガルメディアに対して「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」と、名指しでポルト移籍の夢を語っていた。

    憧れのクラブへの移籍は叶うのか。1月の移籍市場では23歳の小さな日本人選手が、注目の存在になることは間違いなさそうだ。

    12/31(日) 8:30配信 ZONE
    http://www.football-zone.net/archives/85393
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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 12:49:49.76 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガル王者が中島の獲得に向けて、すでに複数回接触と現地紙が報道
     
    ポルティモネンセのMF中島翔哉にポルトガル名門ベンフィカが興味を示していると現地紙「A BOLA」が報じた。今季、自身初の海外挑戦を果たしたリオ五輪世代のエースに大きなステップアップの可能性が浮上している。

    記事によれば、ベンフィカはすでにポルティモネンセと複数回に渡って接触しているという。今季14試合で6得点の中島は「ポルティモネンセのハイライトの一人」と伝えられており、リーグ4連覇中で歴代最多36回の優勝を誇る王者にその実力を認められているようだ。

    中島の保有権は80%が所属元のFC東京、20%が期限付きでプレーしているポルティモネンセにあること。完全移籍のための違約金が1000万ユーロ(約13億4000万円)で、1月31日以降は倍増の2000万ユーロ(約26億8000万円)になることなども併せて紹介されている。

    中島は先日、ドイツのクラブから800万ユーロ(約10億7000万円)のオファーがあったが、ポルティモネンセが拒否していたと報じられていたばかり。

    現地メディアのインタビューでは「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」と語るなどビッグクラブ挑戦の野心は口にしている。

    欧州の地で急激な成長を遂げた23歳のドリブラーは、名門への移籍を果たすことになるのだろうか。

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    12/29(金) 11:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010006-soccermzw-socc

    BENFICA DE OLHO EM NAKAJIMA ボラ紙
    https://www.abola.pt/Clubes/Noticias/Ver/708423/40/
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    1:Egg ★:2017/12/28(木) 08:50:06.87 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガルリーグ1年目で不可欠な存在に 「僕自身の特長にあったリーグ

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    2017年、新たに海外組となった日本人選手と言えば、ポルティモネンセのMF中島翔哉だ。

    リオデジャネイロ五輪の日本代表で背番号10を背負った男が、ポルトガルに渡り、ゴール量産で注目を浴びている。現地紙「オ・ジョーゴ」は、ポルトガルの名門であるポルトを目指したいとのコメントを紹介している。

    ポルトガルリーグ挑戦1年目となった中島。小柄ながら素早い身のこなしによって11試合出場6得点と今やチームに不可欠な存在となった。奪ったゴールの中には、元スペイン代表GKイケル・カシージャスがゴールマウスを守ったポルト戦のものもあったことで、国内で一躍評価が高まり、「小さな皇帝」との愛称を頂戴している。

    「ポルトガルリーグは僕自身の特長にあったリーグだと感じていたし、チームに貢献するためのゴールを決められると思っていました。でも、正直に言えば、ここまで早く適応できるとは想像していなかったです」

    「ポルトのスタイルに憧れている」

    記事では、中島が自身の偽らざる心境を語っている。

    そして、感銘を受けたチームについて問われると「質が高いチームが多い」と前置きした上で「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」とビッグクラブ移籍への野心を口にした。

    もっとも、現状では「今は23歳だし、ポルトガルとポルティモネンセに解け込んで、クラブに長期間在籍して結果を出したい」と所属クラブでのプレーに集中することも明言している。日本屈指のテクニシャンは、ポルトガルをさらに驚かせるような成長曲線を描けるだろうか。

    12/28(木) 7:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171228-00010000-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2017/12/26(火) 12:07:41.58 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する23歳MF中島翔哉に対し、ドイツのクラブがオファー。しかし、所属クラブが拒否したようだ。25日にポルトガルメディア『レコード』が報じている。

    同メディアによると、ドイツのクラブが中島の獲得を目指し、800万ユーロ(約10億7000万円)のオファーを提示してきたとのこと。ただ、ポルティモネンセは放出に消極的な姿勢を示し、オファーを断ったという。ドイツのクラブについて、具体的な名前は明かされていない。

    今年8月、FC東京からの期限付きでポルティモネンセに移籍した。保有権はFC東京が80%、ポルティモネンセが20%となっている。現在の契約解除金は1000万ユーロ(約13億4000万円)に設定されているが、1月31日以降は2000万ユーロ(約27億円)に倍増されると報じている。

    【了】
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    2017.12.26 /
    https://www.footballchannel.jp/2017/12/26/post248628/
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    1:Egg ★:2017/11/28(火) 00:16:15.79 ID:CAP_USER9.net
    ポルティモネンセMF中島翔哉に、フランスの2クラブが興味を示しているようだ。

    今夏、FC東京からポルティモネンセに期限付き移籍で加入した中島は、9月2日のポルトガルリーグ杯で新天地デビュー。ポルトガルリーグ第5節ベンフィカ戦でリーグデビューを飾ると、続く第6節フェイレンセ戦では移籍後初ゴールを含む2ゴールを挙げて、チームの2-1の勝利に貢献した。

    リーグデビュー以降、8試合連続先発を果たす164センチのアタッカーは、6得点1アシストときっちりと結果を残して、チームの信頼に応えている。

    ポルトガル『Record』によると、躍動するアタッカーをフランス・リーグ1のサンテティエンヌとボルドーが興味を示しているという。また、ポルティモネンセは現在FC東京から中島をレンタルしており、保有権は20%とされているが、18年6月に残りの80%を買い取る可能性があるようだ。

    11/27(月) 21:47配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-01646845-gekisaka-socc

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    1:Egg ★:2017/11/26(日) 05:34:54.20 ID:CAP_USER9.net
    ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉が、2ゴールで勝利に大きく貢献している。

    ポルティモネンセは25日、ポルトガルリーグ第12節でCDトンデラと対戦。中島はリーグ戦8試合連続で先発出場を飾った。押し気味に進めたポルティモネンセだが、なかなかスコアは動かず。この状況を打破したのが中島の右足であった。

    31分、ペナルティーエリア外でボールを受けると、左サイドから切れ込み、右足を振り抜く。ニアを狙ったシュートはGKの手を弾きながら、ネットを揺らして待望の先制点をもたらした。

    さらに後半の77分には、右サイドからファブリシオのクロスにファーで押し込み、大きな追加点を奪う。試合はそのまま終了し、ポルティモネンセが2-0で勝利した。中島はフル出場を果たしている。

    中島の得点は、10月22日に行われた第9節のヴィトーリア・ギマランイス戦以来3試合ぶり。また、リーグ戦では5試合負けなしとなったポルティモネンセは、8位に浮上している。
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    11/26(日) 5:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00000045-goal-socc
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