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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 中島翔哉

    1: Egg ★ 2019/09/30(月) 09:05:21.78
    ポルトはリーグ戦6連勝を飾る

    現地時間9月29日、ポルトガルリーグ第7節が行なわれ、リーグ戦5連勝で3位につけているポルトは、アウェーで現リーグ4位のリオ・アベと対戦した。

    中島翔哉は4-4-2の左サイドハーフで先発。この試合が、中島にとってポルトでのリーグ戦初先発試合となった。

    立ち上がりはお互いに様子を見ながら慎重な試合運びとなったが、11分に中島翔哉が中央に切り込み、左サイドに展開。このプレーでアレックス・テレスがCKを獲得し、12分にムサ・マレガが頭で決め、先制点をあげた。

    31分にも中島とマレガの連携で左サイドから崩すなど、前線とのコンビネーションも少しずつ合っている様子が見られたが、崩しきれず、リオ・アベの最終ラインにはじき返される。

    こうして前半は追加点を奪ずもどかしいポルトに対し、ホームのリオ・アベは4バックから3バックに戦術を変更して1点を狙いに出る。

    そして63分、リオ・アベのメヒディ・タレミがポルトDFの裏を取って飛び出し、GKをかわして同点ゴール。しかし、これはVAR判定によってオフサイドと判定され、無効となっている。

    一進一退の攻防が展開するなか、中島はあまりボールに触れない時間が続く、それでも要所で攻撃にアクセントを生むが、フィニッシュには持ち込めず。中島は76分にゴール前で倒されFKを獲得した直後、DFシャンセル・ムベンバと交代してピッチを退いた。

    非常に拮抗した試合となったが、アウェーチームが前半に奪った虎の子の1点を守り切って、勝利をもぎ取っている。また、リーグ戦6連勝と勝ち星を伸ばした。

    ポルトは、現地時間10月3日にヨーロッパリーグ第2節でフェイエノールトとアウェーで対戦する。

    9/30(月) 6:00 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00064759-sdigestw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/09/27(金) 21:07:15.34
    9/27(金) 20:14配信
    「なんてこった!」「大空翼だ」中島翔哉の鮮やかターン&キレキレドリブル投稿に欧州興奮!

    現地時間9月25日、ポルトガルのリーグカップ「タッサ・ダ・リーガ」のグループステージ第1戦が行なわれ、中島翔哉が所属するポルトはサンタ・クララに1‐0で勝利を収めた。

    この試合で、サポーター投票によるマンオブ・ザ・マッチに選出されたのが中島だ。持ち前の打開力を活かして次々にチャンスを演出し、前半アディショナルタイムには、左サイドからのピンポイントクロスでディオゴ・レイテのヘッド弾をアシスト。結局これが、決勝ゴールとなった。
     
    スーパーゴールや珍プレーなど、世界の様々なサッカー動画を公開しているツイッターアカウント『433』が、この試合の中島のキレキレぶりを集めた動画を投稿。「ナカジマがショーを見せている」と題したそれには、鮮やかなターンでスライディングをかわし、即座にフェイトで敵を抜き去るシーンや、2人のマーカーを背負いながらボールをキープし、ヒールパスを味方に通す圧巻のプレーが収められている。

    この投稿に欧州のファンも興奮! 次のようなメッセージが寄せられている。

    「なんてこった!」
    「目が離せない!」
    「ドラゴン(ポルトのホームスタジアム)の大空翼だ」
    「カタールから彼を救い出してよかった」
    「素晴らしいショーだ」
    「才能がある」

    主力として期待されながら、ここまでなかなか本領を発揮できていなかった中島がようやく“らしい”プレーで欧州のファンを唸らせた。レギュラー確保に向け、この一戦がターニングポイントとなるか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00064647-sdigestw-socc

    動画


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    1: 風吹けば名無し 2019/09/26(木) 19:36:28.71


    うますぎて草

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/09/26(木) 08:04:37.70
    ポルトガルのタッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)のグループリーグ初戦が25日に行われ、ポルトはサンタ・クララと対戦した。

    ポルトの中島翔哉は約1か月ぶりの先発出場。すると、大きな結果を残してみせる。前半アディショナルタイムの47分、セットプレーから中島が左サイドでボールを受ける。そこから切れ込んで、右足でクロスを上げると、DFジオゴ・レイチの頭にドンピシャで合って先制点をアシストしてみせた。

    その後、ゴールは生まれることがなかったものの、中島はフル出場で勝利に貢献。これまでとは異なるトップ下での起用となったが、一定の成果は残した。

    ポルトは次戦、リーグ戦でリオ・アヴェと29日に対戦する。中島はチーム内の序列を覆せるのか、今後に注目だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-00010008-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/24(火) 05:59:29.62
    「ごめんなさい。中島は守備に関わるために戻る」

    現地23日付のポルトガル紙『オ・ジョーゴ 』に、こんな見出しの記事が小さく載っていた。中身ではポルトに所属するMF中島翔哉の前日に行われたサンタ・クララ戦でのプレーについて言及されていた。

    「ファンは守備的なプレーに大きなコミットメントを示した日本人を称賛した。監督からも拍手をもらった」

    前節ポルティモネンセ戦に途中出場した中島には、守備面の貢献度の低さと2失点目の場面で戻りが遅れたプレーによって批判が集まっていた。しかし、再びチャンスを得た22日のサンタ・クララ戦では攻守にアグレッシブに走り回ってスタジアムに集まったファンから度々拍手が巻き起こった。

    特に87分の場面では味方がボールを失うと、スプリントをかけて逆サイドまで相手を追いかけて最後はファウルで攻撃の芽を摘む好プレーも出た。これにはファンも大きな拍手で応えた。『オ・ジョーゴ』紙も「彼は素早い攻撃を防ぐためにロックオンした相手を追いかけた」と守備での積極的なアクションに言及している。

    ポルティモネンセ戦では緩慢なプレーが見咎められ、試合後にポルトのセルジオ・コンセイソン監督からピッチ上で一喝される場面もあった。しかし、「(監督との)意見の不一致は間違いなく解決されている」と1週間で状況は好転した。

    ポルトガル各紙の採点も及第点かそれ以上を中島に与えている。『オ・ジョーゴ 』紙は背番号10の日本代表MFに「6」をつけた。寸評でも69分にシュートチャンスを迎えたことのみならず、「別の態度を見せた」と守備面の向上が指摘された。そして「(相手が前進する)道を閉じるのを助けるために下がり、有用なファウルでイエローカードをもらった」と最終盤に警告を受けたプレーが決して無駄ではなかったことにも触れられていた。

    また『ア・ボラ』紙でも中島に「6」がつけられた。「ポルティスタの攻撃に火をつけた」と評価され、69分のシュートチャンスも「素早い切り替え」によってもたらされたものと分析。ポルトでの初ゴールとはならなかったが、スムーズな攻守の切り替えを実行し「セルジオ・コンセイソンから拍手を送られた」と十分に期待に応えるプレーだったことが述べられている。

    そして『レコード』紙は中島を「2」と評価した(同紙は「5」が満点で、交代選手は低い採点になる傾向がある)。それでも寸評は「ポルティモネンセ戦よりも集中しており、ピッチに入ってすぐ(相手GK)マルコ・ペレイラの注意力を試した」とポジティブなものだった。

    ポルトの次戦は24日に行われるタッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)の3次ラウンド・グループDの初戦となる。相手は22日と同じサンタ・クララ。セルジオ・コンセイソン監督は先発メンバーの入れ替えを示唆しており、中島にとって高いパフォーマンスを継続して発揮できるかを試される場になりそうだ。
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    9/23(月) 22:42 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00339615-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/23(月) 08:53:00.01
    試合後に中島に駆け寄り…

    現地時間9月22日、ポルトガルリーグの第6節が行なわれ、ポルトはホームにサンタ・クララを迎え、2-0で勝利した。ポルトに所属する中島翔哉はベンチスタートで、途中出場を果たしている

    開始15分にゼ・ルイスのゴールで先制したポルトは、41分にもオウンゴールで加点し、2点をリード。サンタ・クララを圧倒して前半を終えた。

    後半は、反撃に出るアウェーチームに対し、自陣できっちり守備を固めて対応する。そんななか、66分に中島翔哉がルイス・ディアスと交代してピッチに入る。

    奇しくも指揮官の”ブチキレ”騒動が起きたポルティモネンセ戦と同様、残り30分弱、2-0をリードした状態で投入された中島は、いきなり左サイドからボックス内までボールを運び、シュートに持ち込んだ。これはGKにキャッチされたが、ホームスタジアムを沸かせた。

    ポルトは78分、マレガからパスを受けたゼ・ルイスが絶好機を迎えるが、大きく枠を外してしまう。3点目を奪うことはできなかったが、2-0の完封勝利。開幕節で敗れて以降は5連勝で、暫定2位に浮上している。

    中島はボールタッチこそ多くなかったものの、いくつかチャンスの起点となったほか、周囲との連携を確かめるようにプレー。これに満足したのか、試合後にはセルジオ・コンセイソン監督がフィールド上の日本代表MFに駆け寄り、お互いに笑顔を浮かべ、ハグする姿もみられた。

    ポルトは9月25日に国内カップ戦で再びサンタ・クララと対戦したのち、週末にはリオ・アベとのアウェー戦に挑む。

    9/23(月) 6:30配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00064469-sdigestw-socc
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    中島翔哉、リーグ戦2試合連続途中出場。ポルトは2-0で勝利し5連勝達成
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00339521-footballc-socc

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    ”ブチキレ騒動”直後のポルト、ホームでヤングボーイズを相手に守り切って勝利! 中島翔哉は出番ナシ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190920-00064372-sdigestw-socc
    2019-09-20_12h01_48


    1: 風吹けば名無し 2019/09/20(金) 07:27:56.99



    2: 風吹けば名無し 2019/09/20(金) 07:28:03.02
    可哀想

    5: 風吹けば名無し 2019/09/20(金) 07:29:00.68
    ついに出番なくなったな
    ここで厳しく守備鍛え上げて欲しい

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/09/18(水) 23:58:53.37
    ポルトガル1部リーグ、ポルトの日本代表MF中島翔哉(25)が、セルジオ・コンセイソン監督(44)と“和解”したと、地元メディアが報じた。

    中島は15日の古巣ポルティモネンセ戦に後半26分から途中出場したが精彩を欠き、試合直後のピッチで指揮官から激しく叱責(しっせき)され、ポルトガルでも波紋が広がっていた。

    地元レコルド紙(電子版)は、18日の公開練習中にコンセイソン監督が中島に歩み寄って言葉を交わし、握手をする写真を掲載し「“中島事件”の終わり」と報道。オジョゴ紙(電子版)も「叱責は過去のことで、関係が通常どおり戻ったことを示した」と伝えた。

    ポルトは19日に欧州リーグでヤングボーイズ(スイス)と対戦する。
    2019-09-19_00h17_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000238-spnannex-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/17(火) 02:07:22.76
    サカ豚いまどんな気持ち?

    114: 風吹けば名無し 2019/09/17(火) 02:24:28.54
    >>1

    サカ豚やが中島叱ってくれる監督でよかった思うとるで。
    このままやと代表でも問題になる。既になっとるけど

    後は中島次第や

    4: 風吹けば名無し 2019/09/17(火) 02:08:15.41
    スカッとしたで調子乗ってたからな

    5: 風吹けば名無し 2019/09/17(火) 02:08:29.24
    なにやら戦術理解してなくて怒られたみたいだけどそんなのが日本のエースなの?

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    1: Egg ★ 2019/09/17(火) 09:06:24.23
    周りの選手が止めに入るほど、怒りが爆発していた。

    現地15日に行われたポルトガル1部第5節で、アウェイに乗り込んだポルトはポルティモネンセに3-2の勝利を収めた。決勝点は後半アディショナルタイム98分の劇的なヘディングでの一発だった。

    アウェイではありながら、スタンドのほとんどを埋めたのはポルトのサポーターだったため、当然スタジアムは大盛り上がりである。しかし、その雰囲気の中で一角だけ怒りが渦巻いていた。

    ポルトのセルジオ・コンセイソン監督は後半途中から起用した中島翔哉に激怒した様子で詰め寄る。その剣幕は恐ろしいほどで、チームメイトのオタヴィオが間に入ってなだめようとする姿も見られた。

    ピッチ上のすぐ近くで中島が指揮官から大目玉をくらう様子を見ていたポルティモネンセのDF安西幸輝は「やばかったですね。監督が翔哉くんにめちゃめちゃ怒っていたので。めっちゃ怖かったです」と語った。

    何がコンセイソン監督の逆鱗に触れたのか。その理由は中島の守備面にあるのかもしれない。安西も「あの監督の戦術って、すごく守備をしっかりやらなきゃダメなタイプだと思う」と分析していた。そして「めっちゃ怖かったです」と繰り返す。

    中島に怒りをぶつけた当の本人は「私たちの中で話し合うべきこと」と、会話の内容や理由について明言を避けた。とはいえ試合でのプレーを見ていると、やはり中島の守備面での貢献度の低さは目につく。

    特に77分の2失点目、安西が右サイドからカットインして強烈な左足シュートを突き刺す場面だった。前線でGKに不要だったと見られるプレッシャーをかけた中島は、ゆっくりとした走りで自陣に戻っていた。

    その間にロングパスでボールは中島のいるサイドで高い位置をとった安西のもとへ。日本代表サイドバックがドリブルを始めた瞬間にでもスプリントをかけておけば、シュート時のカバーに間に合ったかもしれない。

    基本的に中島はボールを失っても攻め残るシーンが多く、対面の安西に高い位置を取ることを許していた。なかなかパスが回って来ず、焦れて下がってからボールを受けても判断が遅れてすぐに奪われてしまいカウンターを食らう原因になる場面も。

    何より中島が入ってから2失点を喫して同点に追いつかれたことにコンセイソン監督が我慢ならず、圧倒的に勝利の流れだった試合を難しくした一因の背番号10に溢れ出る怒りをぶつけたのかもしれない。

    果たしてこの指揮官の激怒は、中島の今後の出場機会の有無につながってしまうのだろうか。試合後の中島はピリピリムードで何も語らず。これからヨーロッパリーグや国内カップ戦などで連戦となるため、指揮官の中島の起用法に注目だ。

    9/16(月) 13:16配信
    nakajima-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00338619-footballc-socc

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