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    カテゴリ: 東京五輪

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    1: 風吹けば名無し 2020/08/22(土) 22:04:01.10
    【GK】
    大迫敬介(21.サンフレッチェ広島)
    谷晃生(20.湘南ベルマーレ)
    【DF】
    冨安健洋(22.ボローニャ🇮🇹)
    板倉滉(23.フローニンゲン🇳🇱)
    渡辺剛(23.FC東京)
    立田悠悟(22.清水エスパルス)
    橋岡大樹(21.浦和レッズ)
    【MF】
    遠藤航(27.シュツットガルト🇩🇪)OA
    田中碧(22.川崎フロンターレ)
    中山雄太(23.ズヴォレ🇳🇱)
    室屋成(26.ハノーファー🇩🇪)OA
    遠藤渓太(23.ウニオン・ベルリン🇩🇪)
    松尾佑介(23.横浜FC)
    久保建英(19.ビジャレアル🇪🇸)
    堂安律(22.PSV🇳🇱)
    三笘薫(23.川崎フロンターレ)
    【FW】
    大迫勇也(30.ブレーメン🇩🇪)
    前田大然(23.横浜F・マリノス)

    監督:森保一🇯🇵

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    1: Egg ★ 2020/07/05(日) 16:37:31.67
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    団体球技のリーグで構成する日本トップリーグ連携機構の川淵三郎会長が5日放送のフジテレビ系「日曜報道 THE PRIME」(日曜・前7時半)に生出演した。

    番組では、明治安田生命J1リーグが4日、新型コロナウイルスによる中断から約4か月ぶりに無観客試合のリモートマッチで再開したことを伝えた。10日から最大5000人の観客をいれる予定となっている。

    さらに、Jリーグの再開が来年に延期された東京五輪への影響について「基本的に五輪は最悪の場合、無観客でもいいと言ってますけど、無観客で日本で五輪をやってどういう意味があるの?って僕は率直にそう思います」と指摘した。

    続けて「だって、無観客なら別にどこの国で五輪やったって日本の国民からすれば、テレビ見てれば同じです。やはり生で見る興奮と感動は、言ってみればテレビから得られるものとは月とすっぽんぐらいの違いがあります」とコメントした。

    その意味でJリーグが10日から5000人の観客を入れて行う事を「それを成功させて、Jリーグとしては感染しないようにいろんな準備をすると思います。しかし絶対に0で収められるかってそうはいかない。そこまでシビアに考え必要ないと思います」とし「次は50%というと、浦和レッズなんかで言えば3万人入れていいってことになりますから。

    徐々に成功させていけば、東京五輪に直接つながるんで、東京五輪を成功させるためにも、東京五輪を多くの観客を動員させるためにもJリーグの観客動員による試合がいい方向にいくようにJリーグも努力していくと思います」とコメントしていた。

    7/5(日) 9:05 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8974d44becf0989910a834809abca858270f92ae

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    1: Egg ★ 2020/05/10(日) 19:42:47.37
    1年延期された東京五輪世代でもあるサッカー日本代表MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が9日、フジテレビ「S―PARK」(土曜深夜0・35、日曜後11・15)にリモート出演。東京五輪のオーバーエージ枠に、Jリーグ最年長選手のカズこと元日本代表FW三浦知良(53=横浜FC)を指名する場面があった。

    ネット回線を通じた宮司愛海アナウンサー(28)とのインタビュー。東京五輪が1年延期されたことについて率直な気持ちを聞かれ「今まで1年間、2年間、そのためにやってきたっていうのがあったので驚きはありましたけど、今は本当に考え方を変えて、モチベーションをキープというよりもむしろ自分のコンディションを上げてやろうという気持ちでいますね」と答えた堂安は他国リーグでプレーする選手で連絡を取っている人はいるのか聞かれると、日本代表の先輩でもあるDF長友佑都(33=ガラタサライ)やDF吉田麻也(31=サンプドリア)の名前を挙げた。

    そして、東京五輪のオーバーエージ枠で入ってほしい選手を問われると「やっぱりチームを引っ張ってくれる、鼓舞してくれる、背中で語れる選手っていうので言うと…」と条件を挙げた堂安は「三浦知良選手なんて…(いいのでは)」と日本代表と五輪代表を兼任する森保一監督(51)より2学年上で、来年2月には54歳になるカズを指名。思わず「ええ~っ!すごい…」と声をあげた宮司アナが「ものすごく意外な方ですけど…見てみたい」と受けると、堂安は「ですよね。皆さん、これ、1年後もしカズさんが出てたらすごいことですから」と笑顔だった。

    5/10(日) 18:34配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200510-00000187-spnannex-socc
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    1: Egg ★ 2020/04/24(金) 20:55:49.19
    【識者コラム】右肩上がりの参加種目と参加者、東京五輪はリオ大会から5競技増加

    実は“サッカー王国”ブラジルでも、国民全体が諸手を挙げてワールドカップの開催を歓迎しているわけではなかった。

    「もっと病院や学校を作るなど、先にやるべきことがある」

    行く先々で不満の声が漏れていた。溺愛するサッカーの祭典でそうなのだから、五輪は言うまでもないだろう。

    今、ブラジルのジャイール・ボルソナーロ大統領は「70%は感染する。どうすることもできない」と、逆に隔離措置の緩和を訴えているそうだ。

    五輪開催の支出は優に1兆円を超える。今回の新型コロナウイルス騒動で、改めて大規模な国際大会の開催リスクが浮き彫りになったが、もし4年前に感染が始まっていたらブラジルの悪夢は東京の比ではなかったはずだ。

    五輪は1896年にアテネで第1回大会が開かれたが、実施されたのは9競技で参加選手も男子のみ241人だけだった。だが競技種目も参加者もほぼ右肩上がりに増加の一途を辿り、前回リオデジャネイロ大会では28競技に史上最多の1万1238人が参加。今年開催予定だった東京大会では、さらに5つの競技が増えることになっていた。

    五輪発祥の時点で、世界選手権が行われていた競技はない。唯一テニスだけが世界的な競争を先駆けており、1877年のウィンブルドンに始まり、“グランドスラム”と呼ばれる4大トーナメントのうち3つまでが19世紀に創設された。体操やレスリングは20世紀初頭から世界選手権も開催しているが、水泳は1973年、陸上は1981年からスタートなので、歴史的にも五輪が世界一決定戦として別格の権威を持つようになるのは必然だった。

    地球規模で五輪を凌駕する関心度を誇るスポーツイベントと言えば、1930年に始まったワールドカップだけだ。東京五輪の大会組織委員会会長を務める森喜朗氏のように「五輪側の人間」にとって、サッカーは最高の選手を送らない失礼な競技に映るのだろうが、サッカー側からすれば「観客動員のために慰留されている」わけで、むしろ普及を考えれば、多忙な23歳以下の選手たちにプレーさせるより、フットサルやビーチを推したいところかもしれない。

    4/24(金) 20:23配信 フットボールゾーン
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200424-00258732-soccermzw-socc&p=1

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    1: アレ浦和 ★ 2020/04/19(日) 08:30:37.82
    五輪種目で唯一“年齢制限”が設けられているのが、男子サッカーである。

    スポーツ紙サッカー担当記者によると、

    「FIFA(国際サッカー連盟)曰く、“サッカーW杯こそが世界最大のスポーツイベント”。事実、W杯のテレビ中継視聴者数は五輪のそれを凌いでいます。FIFAにとって、五輪サッカーはW杯より下位。だから五輪の出場資格を“23歳以下”としているのです」

    では、1年延期が決まった東京五輪はどうなるのか。“23歳以下(U-23)”のままなのか、それとも1年延びて“24歳以下(U-24)”となるのか。

    「U-24だと年齢制限のないW杯代表とかなり似通ったチーム編成になるので、FIFAはそれを嫌って、U-23で据え置くと思われました。でも、蓋を開けると、IOCが提案した“U-24”案をFIFAはあっさり受け入れた。延期で涙を呑む選手が出て世界中から批判されるのを恐れたのでしょう」

    かくして東京五輪は“U-24”と決まったわけだが、これは日本代表にとって吉報なのか凶報なのか。

    「多くの国の代表が年齢制限ギリギリの選手を中心に編成されていますが、日本は、司令塔の久保建英は18歳で、守備の要となる冨安健洋も21歳。他の主力も年齢制限に引っかからないので、“U-23”の方が有利でした。ただ、24歳となると、所属チームでの貢献度も増し、強制徴集権がない五輪代表には招集できないケースが増え、大会全体のレベルは間違いなく下がるでしょう」

    1月のアジアU-23選手権で大惨敗した日本。この1年を奇貨とすべし。

    「週刊新潮」2020年4月16日号 掲載

    4/19(日) 5:58配信
    デイリー新潮
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200419-00619824-shincho-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/04(土) 10:11:35.46
    国際サッカー連盟(FIFA)は3日、東京オリンピック男子サッカーの出場資格を「24歳以下」として理事会に推奨することを発表した。

    東京五輪は新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、1年程度の開催延期が決定している。男子サッカーは原則として、年齢制限のないオーバーエイジ3枠を除いて「23歳以下」が出場資格となっており、2021年に24歳を迎える選手たちの動向に注目が集まっていた。

    FIFAは先月、新型コロナウイルスのパンデミックの影響に対処するためのワーキンググループを設置。その中で今回、男子サッカーの出場資格について協議し、来年の開催でも当初の出場資格である「1997年1月1日以降に生まれた選手とオーバーエイジ枠3名」を維持するよう理事会に推奨することを決定した。

    そのほか、6月に行われる予定だった男子と女子の国際試合、8月からコスタリカとパナマで開催される予定だったU-20女子W杯、11月からインドで開催される予定だったU-17女子W杯の延期も決定。新たな日程は今後決めていくとしている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-43479399-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/28(土) 13:34:16.45
    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は28日、読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」に生出演。東京五輪・パラリンピックの延期で、男子サッカーの年齢制限の問題が浮上していることに言及した。

    五輪の男子サッカーは23歳以下(U-23)の選手で構成され、そこに3人までオーバーエージとして24歳以上の選手を加えることができる。ただ、1年程度の延期が決まったことで、五輪世代だった97年生まれの選手は制限を超えることになってしまった。

    辛坊治郎キャスターから「24歳以下ということで話し合いができているのではないか?」と問われた森会長は「オリンピックは最高のベストの選手が集まって競技するとなっている。サッカーは正直に言って、オリンピックよりワールドカップにウエートを置いている。プロセスから言うと、サッカーはオリンピックに参加しなくていいとまでFIFAは言っていたようですよ」と、IOCとFIFAの関係性について触れた。

    そして、「ほかのスポーツは年齢の制限なんてありませんよ。サッカーだけ23歳っていうのはサッカーのある意味わがまま、それが24になろうが、25になろうが知ったこっちゃないということです」と、無関心の姿勢を貫いた。

    一方で、出場が内定していた選手についてさまざまな競技で方針が示されているが、森会長は「今、決まった方はそのまま優先してあげるべき」との持論も述べた

    3/28(土) 13:09配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200328-00000055-dal-spo

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    1: Egg ★ 2020/03/27(金) 14:43:24.08
    かつて日本代表を率いたイタリア人監督のアルベルト・ザッケローニは、現在の新型コロナウイルスの危機を受け、9年前に発生した東日本大震災が起きた日本を振り返った。

    3月25日付のイタリア紙『Gazzetta dello Sport』のインタビューで、ザッケローニは、「この新型コロナウイルスの悲劇は、2011年の日本での地震とその後の原発事故をよく思い起こさせる」と述べた。

    「当時、私はあそこで家に閉じこもっていた。窓から外を見て、砂漠だったよ。人々は何時間も地下鉄に閉じ込められた。ひどい瞬間、ひどい日々だった。徐々に普通に戻っていったんだ。

    だが、この非現実的で悲劇的な状況は終わりがないかのようだ。私は今、中国や日本、UAEと、指揮を執った国々から連帯のメッセージを受け取っている。それはうれしいことだ」

    イタリアの人々は、感染拡大を防ぐために家にいることを求められている。もともとインドア派ではないというザッケローニも、「そうしなければいけない」と強調した。

    「家族といることをより楽しんでいるよ。この悲劇的な状況における唯一の利点だ。98歳で私より元気な父との時間を楽しんでいる。ただ、家の中でしっかり閉じ込めているがね。私は、我々の大半が(ウイルスを)もらっていたんじゃないかと感じる。妻も息子も、胸の圧迫感にまぶたの腫れ、軽い頭痛と、これまでなかったおかしな症状があった」

    感染が拡大する前を振り返り、「サッカー界はもっと早く中断すべきだった」と語るザッケローニは、いずれ再出発の時が訪れるともコメント。そのうえで、「その時は人々との関係、毎日の生活、サッカーやスポーツを見られる喜びと、すべてがより激しいものになる」と述べ、延期が決まった東京オリンピックにも言及している。

    「安倍首相がオリンピックに『ノー』と言ったことは喜ばしい。それで正しいよ。世界的なお祭りでなければならない。すべての国が参加すべきだ。スポーツの再生となるだろう」

    さらにザッケローニは、かつて自身が指導した“教え子”へも想いを馳せた。

    3/27(金) 6:11配信 サッカーダイジェスト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200327-00010005-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/25(水) 20:17:42.29
    東京オリンピック(五輪)・パラリンピックの1年程度の延期決定から一夜明けた25日、県内のサッカー五輪候補が胸中を明かした。同競技の男子代表は、原則23歳以下で構成される。J2ジュビロ磐田FW小川航基(22)は、来年24歳。出場資格を失う可能性もある中、現在の思いを語った。来年も出場権を持つJ1清水エスパルスDF立田悠悟(21)とDF岡崎慎(21)は延期決定を冷静に受け止め、クラブでの活躍を誓った。

       ◇   ◇   ◇

    磐田FW小川航は、不安を隠せなかった。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、前日24日に東京五輪の延期が決まった。サッカー男子代表は、92年バルセロナ五輪から原則として出場選手に「U-23(23歳以下)」の年齢制限を設けてきた。現行の大会規約で21年を迎えた場合、同年8月に24歳を迎えるストライカーに出場資格はなくなる。

    昨夏、成長を求めてJ2水戸への育成型期限付き移籍を決意。17試合で7得点と結果を残した。磐田に復帰して迎えた五輪イヤーの今季も、開幕戦で2得点と好調を維持していた。小川航は「こういう状況。仕方ない」と、延期に理解を示した上で「いろんなものを犠牲にして、五輪に向けた選択をしてきた。正直、メンタル的に難しい。年齢制限のところがどうなるのか、気が気でしかたない」と、複雑な思いも吐露した。

    もっとも、国際オリンピック委員会(IOC)と国際サッカー連盟(FIFA)が特例として規約の変更措置を取る可能もある。現時点で、五輪への道が完全に断たれた訳ではない。小川航は「今はプレーの精度を上げることしかできないと思う。僕が出場資格を得られると信じて、しっかりと力をつけていきたい」と言葉を振り絞り、必死に前を向いた。

    3/25(水) 20:09配信日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200325-23250933-nksports-socc
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    1: Egg ★ 2020/03/24(火) 20:51:14.97
    オーストラリアのU-23(23歳以下)代表監督を務めるグラハム・アーノルド監督(56)は24日、東京五輪が1年延期された場合、原則23歳以下の年齢制限を出場権の獲得に貢献した選手が出場できるように24歳に引き上げることを求めた。ロイター通信とオーストラリアの複数のメディアが伝えた。オーストラリアは既に東京五輪出場権を獲得している。

    五輪サッカー男子は原則23歳以下で争われる。仮に1年延期となれば、1997年生まれの選手は出場できなくなる。

    アーノルド監督は「年齢制限を(23歳以下から)24歳にする必要がある。そうすれば出場権を得るために頑張った選手も(本大会に)出場できる」と述べ、「それは公正なことだと思う」と付け加えた。

    さらに同監督は「これはFIFA(国際サッカー連盟)と国際オリンピック委員会(IOC)が特例として考えると思う」と話していたという。

    日本の場合も東京五輪が1年延期となれば、1997年生まれのDF中山雄太(ズウォレ)、MF板倉滉(フローニンゲン)、MF三好康児(アントワープ)、FW前田大然(マリティモ)らが出場できなくなる。現行の年齢制限のままなら、チーム構成に影響が及ぶことになる。
    2020-03-24_23h46_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-23240559-nksports-socc

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