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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 冨安健洋

    1: 数の子 ★ 2020/05/23(土) 00:02:54.71
    今季ボローニャに加入した日本代表DF冨安健洋は、セリエA初挑戦のシーズンに主力の座を勝ち取っている。名門ASローマへの移籍が取り沙汰されるなか、ブンデスリーガのクラブも獲得に熱視線を送っているとイタリアメディアが伝えている。

    2019年夏にベルギー1部シント=トロイデンからボローニャに加入した冨安は、右サイドバック(SB)としてレギュラーの座を確保。日本代表活動で負傷した影響で一時離脱こそあったが、今季リーグ戦20試合に出場し、安定したパフォーマンスで信頼を得ている。

    冨安にはローマが新天地候補に浮上しており、イタリア国内でのステップアップ移籍に注目が寄せられているが、イタリア現地メディア「1000 Cuori Rossoblu」によると、ブンデスリーガのクラブも冨安の獲得に熱視線を送っているようだ。

    冨安への関心が噂されているのはレバークーゼンだ。トッテナムの韓国代表FWソン・フンミンを輩出したクラブとしてアジアでも馴染みのあるクラブであり、記事では「ローマに加え、レバークーゼンも冨安に関心を示している」と伝えている。

    一方で、「現時点では、スポーツ・ディレクターのウォルター・サバティーニ氏によって譲渡不可を宣言されている」とボローニャ側は冨安の放出を検討していないと強調している。期待の逸材として、イタリアだけでなく、他国クラブも冨安に目を光らせているようだ。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7337d1ea60e1b0d3bd980db1ef3b2e3e1e6868b

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    1: 久太郎 ★ 2020/05/16(土) 18:36:40.60
    ボローニャにとって売却不可の冨安
    ボローニャの移籍市場についてイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が13日に特集を組み、日本代表DF冨安健洋を高く評価した。

    冨安は昨夏、1年半所属したシント=トロイデンからボローニャへとステップアップ。すぐさま右サイドバックでレギュラーの座を勝ち取ると、ここまでセリエAで20試合に出場し、印象的な活躍を示してきた。そんな冨安には今夏の移籍市場に向けて、セリエAの名門ローマやプレミアリーグのクラブなどから熱視線が注がれているとされる。しかし、ボローニャにとって21歳の冨安は「アンタッチャブルな至宝」の1人と見られている。

    イタリア紙はボローニャのメルカートを特集した記事において、チームの若手に注目。「チームの輝かしい将来を保証できる非常に興味深い若手が豊富だ」と述べ、その1人に冨安を挙げた。若き日本代表DFは、23歳のイタリア代表FWリッカルド・オルソリーニとともに「ロッソブルー(赤青の意味でボローニャの愛称)のコレクションの中で貴重な2ピース」であると評価。「現在2人の価値は合わせて6000万ユーロ(約70億円)だが、今後、目まぐるしく跳ね上がる可能性がある」と分析し、将来に大きな期待を寄せた。

    このため「現在、(ボローニャ)ファミリーの至宝を売却することは完全な間違いだ。トミヤスは時間とともに非常に重要な価値を示すようになる」と指摘。しかし「現段階で彼の獲得に2500万ユーロ(約29億円)以上を支払うクラブはない」との見解を示した。

    そして今シーズン、クラブ史上初となるチャンピオンズリーグ(CL)に出場したアタランタを例に挙げ、ボローニャが上位7位以内を確保してヨーロッパリーグ(EL)出場権を争えるようになれば、市場価値が一層増すと分析。「ボローニャにとって完全に売却不可」の冨安については、「現在の評価額3000万ユーロ(約35億円)から20%アップし、3600万ユーロ(約42億円)になる」と予想した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200516-00010014-goal-socc

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    1: Egg ★ 2020/05/16(土) 07:22:11.28
    ボローニャに冨安健洋を放出する意思はないようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    昨夏の移籍市場でベルギーのシント=トロイデンからセリエAのボローニャに加入した冨安。本職ではない右サイドバックを新天地の主戦場とするものの、リーグ戦中断まで公式戦21試合で2アシストを記録するなど、シニシャ・ミハイロビッチ監督の信頼を掴むとともに、評価は急上昇。この活躍を受け、セリエAの強豪の1つであるローマが冨安に興味を持ち、今夏の移籍市場で獲得を熱望すると頻繁に報じられる。

    しかし、ボローニャは冨安の残留を強く望む様子。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、ローマはすでにアレッシオ・リッカルディやアレクサンダル・コラロフ、フアン・ジェズスといった選手を譲渡するオファーを提示したものの、ボローニャが拒否したようだ。

    ボローニャは冨安の移籍金として最低でも2500万ユーロ(約29億円)を求めており、今夏の放出を頑なに拒むと考えられている。

    5/16(土) 6:59 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd7a6211f4a0e6583e64e6caa8c1290acdc93370
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/14(木) 14:07:08.20
    ボローニャDF冨安健洋が再始動した。

    5月4日、イタリア政府による国民の活動制限が一部解禁され、セリエAの各クラブが選手を練習場に呼び集めつつ、少人数単位での練習を実施することが可能になった。

    【秘蔵写真】15歳にして貫禄漂う冨安&12歳のバルサ久保。ロン毛時代の長谷部&本田、ニコニコ話す俊輔&中田英寿、ギラつくカズや川口、レアな現役時代の松木。

    翌5日にはボローニャのカステルデボレ練習場にも第一陣として14人が集まり、その中に冨安の姿もあった。チーム全体の団体練習解禁は18日以降とされている。

    ボローニャの他にセリエAの3クラブを抱えるエミリア・ロマーニャ州は、感染中心地として最初に移動制限がかかった北部4州の1つだ。2月中旬、ジェノア戦を取材に行った際、1人暮らしで自炊していると聞いた冨安の身を心配していただけに、クラブ広報から元気だと伝え聞いて、ほっとした。

    練習再開を誰より喜んでいるのはミハイロビッチ監督かもしれない。

    白血病を患う身でありながらホテルでじっとしているのを心底嫌う闘将は、練習解禁と同時にグラウンドに顔を出し、腹筋運動やランニングで汗を流している。9日には、ソーシャルディスタンスを保ちながら選手たちと2カ月ぶりに再会した。慣れ親しんだ芝の上で、彼らもようやく自分たちの職場に帰ってきた実感を得たことだろう。

    ローマが獲得に向けて熱視線?
    そんな折、「ローマが冨安獲得に熱入れる」という報道が出た。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などの現地メディアが報じたもので、“1000万ユーロあたりでの買取りを打診したローマに、最低2000万は積んでもらわないと話にならん! とボローニャが突っぱねた”という内容だった。

    セリエA再開の可否は18日の団体練習解禁を経て、この先、何らかの道筋がつけられる見込みだが、その前に冨安に対する現在の評価を考えてみたい。

    “ボローニャの日本人テルツィーノ(=サイドバック)”は、今季のセリエAに新鮮なサプライズをもたらした。

    3月9日に中断した第26節までに20試合に出場し(すべて先発)、決めたアシストは2本。188cmのサイズを備えた冨安は、将来有望な本格派DFとして評価を固めつつある。

    守備だけでなく展開力も目を見張る。
    カタログスペック止まりではなく、実戦で期待以上の働きを見せてきた。対人守備能力や当たりの強さはもちろん、縦へのスピードとドリブルでの展開力には目を見張る。攻撃の組立ては大きな武器で、ゲーム中に右サイドから前線を見通す冨安が放つ最初のパスが、チームにとって攻撃の足がかりとなる場面も多かった。

    敵地で強豪に逆転勝ちした第14節ナポリ戦は出色のパフォーマンスだった。細心の注意で危険の芽を正確に潰し、ボールキープの場面では肉弾戦も厭わない。攻めでも守りでも積極性を見せた。度胸も新人離れしていて、本当に今季セリエAデビューの21歳かと何度も目を疑った。

    マルチタスクを課されているせいで集中力が落ちる時間帯のあることや、ハイボールの競り合いなどに向上の余地があるとはいえ、SBもCBもできる冨安のような人材が1人いれば戦術の幅は大きく広がるのだから、彼を欲しがらない指導者は少ないだろう。

    現地紙記者が「まるでイタリアで生まれ育ったようにクラブにも新生活にもすぐに馴染んだ」と驚くように、順応性も問題ない。

    各クラブの強化担当者の頭にはすでに「トミヤス」の名が刻まれているはずだ。今年2月の対戦で煮え湯を飲まされたローマが、食指を動かしても何の不思議もない。

    5/14(木) 11:41
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200514-00843496-number-socc

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    1: Egg ★ 2020/05/09(土) 18:24:35.35
    セリエAのボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋に、名門ローマが興味を示している。だが、その移籍は簡単には実現しないかもしれない。

    イタリア紙『Gazzetta dello Sport』によれば、ローマは昨夏にベルギーのシント=トロイデン(STVV)からボローニャに加入した冨安を高く評価しているという。イタリア1年目ながら不動のレギュラーに定着したことに加え、まだ若いことから、首脳陣がチームに迎え入れたいと考えているようだ。

    だが、ボローニャはこの日本の俊英に、2000万ユーロ(約25億円)という強気の値札を付けているという。同紙は、ローマ側が見積もっているのは1000万ユーロ(約12億5000万円)で、この差は「埋めがたい」と指摘している。

    「新型コロナウイルスの影響もあり、ただでさえ経営の苦しいローマにとって、この数字は見合わない。イタリアのクラブが日本人のためにこんな金額を支払うのは困難である」

    また、移籍情報サイト『TUTTO MERCATO WEB』は、冨安が来年に延期された東京五輪の代表候補であることから、「本人が五輪出場を優先しており、今すぐに成立は難しいのではないか」と指摘。一方で「五輪が終わってからの可能性は残っている」と綴っている。

    はたして日本の若武者は、イタリアでのステップアップ移籍を果たすのだろうか。

    5/9(土) 15:46配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200509-00072992-sdigestw-socc
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2020/05/01(金) 22:36:03.25
    ローマは元ブラジル代表DFフアン・ジェズスをトレード要員に冨安を要求か

    今季ボローニャに加入した日本代表DF冨安健洋は、セリエA初挑戦のシーズンに主力の座を勝ち取り、印象的な活躍を披露している。現在、名門ASローマへの移籍が浮上しているが、イタリアメディアは元セレソンDFとのトレードが実現する可能性を指摘している。

    2019年夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャに加入した冨安は、右サイドバック(SB)としてレギュラーの座を確保。現在新型コロナウイルスの感染拡大によりリーグは中断しているが、今季ここまでリーグ戦20試合に出場し、安定感のあるパフォーマンスで信頼を獲得している。

    そんななか、冨安にはローマ移籍の噂が現地メディアで取り沙汰されている。名門クラブへのステップアップが急浮上しているが、イタリアメディア「トゥットメルカートウェブ・コム」は「冨安は常にペトラーキのリストにいる」と大々的に取り上げ、ローマのスポーツディレクター(SD)を務めるジャンルカ・ペトラーキ氏が熱視線を送っていると伝えている。

    記事では、「ボローニャでSBを担う日本の冨安は、中断となっているシーズンの中で感銘を与えた。そして、多くのクラブを魅了している」と、冨安の評価がローマを含めたイタリア国内で急激に高まっていることを説明している。

    また、「ボローニャは売却を望んではいないが、ローマはボローニャが関心を示していたフアン・ジェズスを差し出すつもりだ」と、冨安とのトレード要員として元ブラジル代表DFフアン・ジェズスを譲渡する可能性を指摘している。

    ただ、冨安は21歳と若く、セリエA初年度の活躍で市場価格も高まっているため、ジェズスとのシンプルなトレードではボローニャも納得しない可能性が高い。金銭+ジェズスのような形が、現実的な条件となるのかもしれない。
    2020-05-01_23h51_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200501-00259790-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/28(火) 21:31:59.17
    イタリア・セリエAのボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋にローマが関心を示しており、オファーを出すことを検討しているという。伊紙『イル・テンポ』が報じたとして『フットボールイタリア』などが伝えている。

    冨安は昨年夏に推定900万ユーロ(約10億5000万円)とされる移籍金でベルギーのシント=トロイデンからボローニャへ移籍。負傷離脱を強いられた数試合などを除けばほぼ全ての試合に先発起用され高い評価を得ている。

    日本代表などでのポジションはセンターバックだったが、ボローニャでは主に右サイドバックとしてプレー。さらに守備的MFとしてもプレー可能なユーティリティー性にローマのパウロ・フォンセカ監督が好印象を抱いていると伝えられている。

    一方、ボローニャでのプレーを続けるとすれば本来のCBとしてプレーできる可能性があるかもしれない。ボローニャ地元紙『レスト・デル・カルリーノ』が報じたとして『カルチョニュース24』が伝えたところによれば、シニシャ・ミハイロビッチ監督は冨安のCB起用を検討し、右SBにはミランからダビデ・カラブリアの獲得を検討しているとのことだ。
    20200223_tomiyasu_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200428-00372222-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2020/04/23(木) 22:57:51.05
    no title
    評価額3倍に?

    今季ボローニャに加入してセリエA挑戦を始めたばかりの日本代表DF冨安健洋だが、評価はうなぎのぼりのようだ。

    昨夏にシント=トロイデンからおよそ800万ユーロでボローニャへ加入した冨安。シニシャ・ミハイロヴィッチ監督の下では、攻撃時はCB、守備時はSBと可変システムにおける重要なキーマンとなっており、ここまで20試合に出場。2アシストも記録している。

    そんな冨安について、『コリエレ・デッロ・スポルト』が特集。「この日本人はあまり注目を浴びずに“ロッソブルー”へやってきたが、数カ月で評価額は3倍となった。そしてプレミアリーグからも視線を集めている」とし、元日本代表アルベルト・ザッケローニ氏のコメントを伝えた。

    「非常に興味深いDFだね。これまでは常にCBでプレーしていたが、ミハイロヴィッチはサイドで使っている。ボローニャは素晴らしい取引をしたと確信しているよ」

    そして同メディアは、「トミヤスのような選手はいなかった。大きなインパクトだ。試合によっては苦しんだこともあったが、ミッドフィルダーとしても素晴らしい活躍だった」と称賛。800万ユーロでの加入だったが、すでに評価額は3倍に達したと綴っている。

    「数カ月でその評価額は急騰した。プレミアリーグの数クラブは、すでにトミヤスに熱視線を注いでいる。だが、彼らは移籍金を追加する必要があるだろう。ボローニャは彼の未来がここにあると確信している」

    「一言で言えば、ボローニャは絶対に手放さないつもりである。たとえ2500万ユーロ(約29億円)を提示されたとしても」

    4/22(水) 11:51配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00010009-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/03/29(日) 10:17:05.41
    ボローニャの日本代表DF冨安健洋が、自身のSNSで新型コロナウイルス感染予防について注意喚起している。

    28日、冨安は自身SNSにメッセージ動画を投稿。主戦場であるイタリアの現状も踏まえながら「一度感染が始まってから防ぐのは難しいことだと思いますし。イタリアでも手洗いやうがいの徹底、スキンシップを避けるといった注意喚起はされていましたが、ここまで感染が広がってしまいました」と語った。

    「家にいて他の人との接触を避けることが感染を防ぐ一番の近道だと思います。自分を守ることもそうですし、自分の大切な人、家族を守ることにもつながる」

    「大変な状況になっていますけど、みんなで助け合いながら自分のことだけじゃなく、他の人のことも気にかけながら、この危機を乗り越えていければ」

    冨安は「みんなで頑張っていきましょう!」と呼びかけ、メッセージを締めくくった。

    イタリアでは現在、9万2000人を超える感染者が出ており、うち1万0023件の死亡例が確認されている。ボローニャのあるイタリア北部、エミリア=ロマーニャ州も移動制限が出て封鎖状態となっているだけに、冨安にとっても深刻な状況は大きな懸念となっているようだ
    2020-03-29_13h39_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00010003-goal-socc

    instagram
    https://www.instagram.com/p/B-Rsnv9oCXO/

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    1: Egg ★ 2020/03/28(土) 05:52:22.37
    イタリアの主要紙ガゼッタ・デロ・スポルトが27日、ボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)の特集記事を掲載した。

    カラー面の1ページを割いて「五輪の夢は延期となったが、冨安は昨年の夏から東京を視野に入れて準備をしていた」と報道。ベルギー1部シントトロイデンから昨夏に完全移籍し、開幕から右サイドバックでレギュラーに定着してリーグ戦20試合に出場して2アシストをマークしており「イタリアサッカーに素晴らしいインパクトを与えた」とセリエA初挑戦での活躍ぶりを高く評価した。

    「シャイで内向的な典型的日本人と違い、性格はオープンで社交的。イタリア人への取材は主に英語で対応していたが、イタリア語を学習してたちまち上達した」とピッチ外での努力も紹介。「21歳とは思えない、ベテランのようなパーソナリティーでグループの一員となった」とボローニャに溶け込んでいるという。

    移籍市場での評価は獲得時の移籍金(700万ユーロ=約8億4000万円)から2倍以上に急上昇していることも報じ「多くのチームが興味を示しているが、ボローニャは手放す意思は一切ない」と今夏は残留する見通しを伝えた。

    3/27(金) 23:13配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200327-00000214-spnannex-socc
    no title

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