海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:日本代表 > アジアカップ2019

    1: Egg ★ 2019/02/07(木) 22:49:58.83
    アル・サッド(カタール)の元スペイン代表MFシャビが、先日のAFCアジアカップ UAE2019で優勝したカタール代表チームについて、アジアサッカー連盟(AFC)の公式サイト上でコメントした。

    シャビは大会開幕前に同国メディア『AL KASS』の番組内で大会の結果予想を行い、決勝トーナメントに進む16カ国中13カ国、ベスト8に進む8カ国中7カ国、準決勝に進む4カ国中3カ国を的中させた。そして決勝ではカタールが日本を相手に勝利を収めて初優勝を飾ると予想。その予想通りに、カタールが3-1で日本を下し悲願を達成した。

    その驚異の的中率が話題となったシャビだが、「スペインの多くのファンたちはカタールで“サッカーの奇跡”が起こったと言ってくる。だけど僕はこれは奇跡などではないと言ってやりたいね。これは長年に渡る入念な準備と素晴らしい努力、そしてアスパイア・アカデミー(カタールのアスリート育成機関)の計画のおかげなんだ」と同国の優勝の必然性を説いた。

    また、「アスパイア・アカデミーがこれまでに行ってきたのは、僕らが今ピッチで目にしているような選手が出てくるためのプラットフォームを準備することだった。そして僕もこれらのプロジェクトをサポートするためにここにいるのさ」と語っている。
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    2/7(木) 18:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00904298-soccerk-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/02/06(水) 17:08:36.75
    アジアカップ終了まで約8年にわたってイラン代表を率いたカルロス・ケイロス氏が、大会中に同代表がカタールサッカー協会から資金の援助を受けていたことを明かした。アジア版『フォックス・スポーツ』が伝えている。

    ポルトガル出身のケイロス氏は2011年にイランの監督に就任。アジアカップ準決勝では日本代表に0-3で敗れ、ベスト4敗退に終わったが、同国を2度のワールドカップに導くなどの実績を残した。大会後に退任を発表し、コロンビア代表の次期監督に就任することが報じられている。

    同メディアによると、イラン政府から代表チームへの資金援助の欠如は長年にわたって問題となっていたようだ。ケイロス氏が退任後に出演した番組のインタビューでその実情を明かした。

    「もしカタールサッカー協会の助けがなければ、我々には何もなかっただろう。今回のキャンプも不可能だった。準備も親善試合もままならなかったが、彼らが全てを支払ってくれた」

    「我々の最後の試合で彼らはスタジアムとピッチ両方の支払いを行ってくれた。カタールは全額を支払ってくれたんだ。なぜならイランには何もないからね。ゼロだ!」

    “アジア最強”と呼ばれるチームを作り上げた一方、在任期間中に苦悩を抱えていたことを明かしたケイロス氏。「我々は問題がなかったと偽ることはできない。全ての者に問題がある」と訴えた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-25770511-gekisaka-socc

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    1: かばほ~るφ ★ 2019/02/04(月) 20:22:53.12
    アジア杯初優勝のカタール全選手へ首長が粋な計らい…ボーナス2億円超やレクサスなど
    2/4(月) 12:06配信

    アジアカップ2019で初優勝を飾ったカタール代表のメンバーは、同国の首長から特別なボーナスを受け取ることになるようだ。

    1日のアジアカップ決勝で日本代表に3-1で勝利し、初のアジア制覇を成し遂げたカタール。2022年のワールドカップの誘致に成功し、サッカーへの関心が高まる中で手にした栄光に国中が大騒ぎ。翌日に帰国したカタールの面々に対して、盛大な優勝セレモニーが執り行われた。

    この功績を高く評価した1人がカタール首長のタミーム・ビン・ハマド・アール=サーニー氏。先日にはツイッターでチームの優勝に歓喜のコメントを残した同氏が選手たちに対して特別なボーナスを用意したとイラン『ISNA』が報じた。

    これによると、首長は1)ロンドンにあるアパート、2)約200万ポンド(約2億8600万円)のボーナス、3)生涯にわたり毎月支給されるサラリー、4)レクサスの最新モデル、5)首長との会食、以上5点を特別に全選手に与えるようだ。

    首長からアジアカップ優勝を高く評価されたカタールは、今夏のコパ・アメリカや3年後のワールドカップに向けてますますサッカーへの熱が高まりそうだ。
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    2/4(月) 12:06配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00010017-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/02(土) 18:45:20.54
    うおおおおおおおおお
    no title
    2: 風吹けば名無し 2019/02/02(土) 18:45:50.86
    賞賛のソースは?
    6: 風吹けば名無し 2019/02/02(土) 18:46:25.35
    ロシアW杯の光景再び… アジア杯決勝後の日本の“綺麗なロッカー”を海外称賛「超一流」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00168000-soccermzw-socc

    3: 風吹けば名無し 2019/02/02(土) 18:45:58.21
    そんなので賞賛されなくて良いから勝てよ

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    1: pathos ★ 2019/02/02(土) 17:29:00.85
    当初協会は、カタールのアル・サッドに所属する元スペイン代表MFシャビに白羽の矢を立てていた。2018年夏に現役を退くタイミングで監督就任させる算段だったのだが、シャビがクラブとの契約を2年延長。サンチェス政権はその後も継続されて現在に至っているが、大物招聘の線は消えていないのだ。

    同メディアはアジア・サッカーに精通するふたりの記者の反対意見を掲載している。

    アジア全域を幅広くカバーしている英国人記者のマーティン・ロウ氏は、「たくさんの噂が飛び交っている。フェリックス・サンチェスがワールドカップに向けて、より大きな名前を持った指揮官に取って代わられるというではないか」と記し、「わたしにとっては甚だ疑問でしかない。世界中のどのナショナルチームも彼(サンチェス)を欲しがっているというのにね!」と皮肉った。

     
    さらに『Fox Sports Asia』の解説者である元プロ選手、リース・ロシャン・ライ氏も賛同。「長い年月をかけてチームを強化してきたサンチェスの手腕に疑いはないはずだ。確かにビッグネームではなかったかもしれないが、いまやビッグネームとなったのだ」と言い切り、「カタールは全力でこの指導者をサポートしなければならない。それが最良の道だ」と断じている。

    はたして資金潤沢なカタール協会はどんな判断を下すのか。日本代表とともに招待されている6月のコパ・アメリカで惨敗でもしようものなら、急転直下の展開もあり得るか。カタールはグループリーグで、アルゼンチン、コロンビア、パラグアイと過酷な3連戦を戦う。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053756-sdigestw-socc&p=2

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    1: pathos ★ 2019/02/02(土) 13:02:15.97
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    カタールやサウジアラビアに対しては、あまりに無策であった

    カタールはベストメンバーでしたが、システムを対韓国、対サウジアラビアの時と同じ3-5-2で臨んできました。
     
    日本は4-4-2ですから、システム上、噛み合わせが悪いことは百も承知でしょう。

    3バックで2トップのプレスを外し、中盤中央で数的優位になるエリアを使ってズレを生んで攻める。もし、日本のプレスに対し、うまくボールを回せないと判断した時にも、”逃げ道”としてゴールキーパーから左サイドの3番ハッサン選手にロングパスを送ることで回避してきました。

    また、今大会の日本代表は、左サイドは原口選手が長友選手の外側に早めに戻ってスペースを埋めますが、右サイドの堂安選手はカウンターの起点になるためにも、あまり早くから戻させないやり方になっています。カタールは、それを見越したように酒井選手の外側に10番のアルハイドス選手や11番のアフィフ選手がポジションを取るようにしてしてきました。先制点ではその位置から19番のアルモエズ・アリ選手の見事なオーバーヘッドシュートに繋げられました。こうした一つひとつの「対日本」を有効に活かしながら試合に入れたことで、カタールの若い選手たちはどんどん自信をもって日本に対峙できたように感じました。
     
    攻撃においても、5-3-2で構える相手にブロックの外で”各駅停車”でボールを回してから攻めていこうとするため、5-3-2を敷く相手に対し、有効な手をなかなか打てませんでした。後半に入り、武藤選手を早めに投入し、南野選手のゴールに繋げるまでは良かったものの、次の交代は残り5分を切ってから。それも伊東選手を生かすやり方には見えませんでした。
     
    結局、抱えている問題はアジアカップを通して修正されたわけではなく、相手によって表面化したか、しないかであったように思いました。
     
    2トップとサイドハーフの4人で高い位置からプレスをかける。それはどの試合でも見られました。それが成功する相手、例えばイラン戦ではいい試合ができました。

     
    日本のプレスのかけ方に対し、明確な解決策と技術をもつ相手、例えばカタールやサウジアラビアに対しては、あまりに無策であったと言わざるを得ません。そのなかで、選手たちが冷静な対応でしのぎながら、自然発生的に見出した選手たちの解決策で勝っていく。「自分たちで考える」と言えば聞こえはいいですが、それでは「対世界」になれば間に合わないと思います。
     
    それは今大会だけでなく、半年前のロシア・ワールドカップのベルギー戦でも見られたことです。2点をリードしたなかで、具体的に明確な策を用意して攻めてきたベルギー。それに対し、日本は対応することなく、あるいは対応することができず、逆転を許してしまいました。
     
    では、日本代表の「対応」とは具体的にどういったものなのか。相手に対し、チームとしてどんな「幅」を具体的にもっているのか。「対日本」の具体策を用意し、さらにそこに精度が伴う相手には”なんとなく”では太刀打ちできません。
     
    それがはっきりとしたことがアジアカップの収穫と言えるでしょう。本来であれば、1か月あるアジアカップのなかで、解決策を垣間見たかった気持ちはありますが、4年後のワールドカップまでの道の途中、それも歩き出したばかりとなれば、これをステップとして捉えるべきなのかもしれません。
     
    今大会で具体策を提示しなかったのが、カタール・ワールドカップまでの意図した戦略であることを願います。
     
    【著者プロフィール】
    岩政大樹(いわまさ・だいき)/1982年1月30日、山口県出身。鹿島で不動のCBとし2007年から前人未踏のJ1リーグ3連覇を達成。2010年の南アフリカW杯メンバーにも選出された。現在は解説者として活躍中。

    全文:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053749-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/02(土) 08:42:24.03
    日本代表は1日のアジアカップ決勝でカタールに1-3で敗れ、準優勝に終わった。日本の3失点目は、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定により、自陣ペナルティーエリア内でDF吉田麻也(サウサンプトン)のハンドが取られてPKを献上した。このジャッジについて、海外メディアからは懐疑的な意見が寄せられている。

    【動画】「今まで見てきたなかで最悪なVAR」と海外ファン糾弾 日本代表DF吉田の腕にボールが当たり、VAR判定でPKとなった一部始終

    日本は前半12分、27分にゴラッソを被弾して立て続けに失点。しかし、後半24分にMF南野拓実(ザルツブルク)が今大会初ゴールを挙げて反撃の狼煙を挙げ、さらなる圧力をかけるなかで試合を決するPK判定が飛び出した。

    カタールが右コーナーキックを獲得し、中央にボールを供給。吉田と相手DFアブデルカリム・ハサンが日本のゴール前で競り合い、辛うじて難を逃れた。しかし、直後にカタールの選手たちが一斉にハンドを主張。一度プレーが途切れると、主審が両手で四角のジェスチャーを見せてビデオ判定に入った。映像では、競り合いのこぼれ球が吉田の左腕をヒットしている様子が映っており、一転してPK判定となった。

    これをカタールFWアクラム・アフィフに決められて万事休すとなったなか、衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は「ファンが日本の息の根を止める笛となったVARを非難する」と見出しを打ち、海外ファンからVAR判定に不満が噴出していることを伝えている。

    「議論を呼ぶPKが決勝に水を差した。風をピタリと押し殺すことになった」

    「VARがまたも悪質な理由で見出しを盗んだ。議論を呼ぶPKが決勝に水を差した。2-1となったことで非常に魅力的な試合展開となったが、風をピタリと押し殺すことになった」

    また記事では、海外ファンやコメンテーターも、このVARの必要性に疑念を抱いているとして、多くの声を紹介している。

    「VARは確認のツールであるが、レフェリーは試合の流れを理解しなければならない。ファウルかどうかは、そこに意図があったのかが重要だ」
    「VARが決定打となってしまったことが一番残念だ」
    「今まで見てきたなかで最悪なVARだ。日本は運に恵まれなかった」
    「VARはミスの介入を妨げるためのものであるはずだが、現状では試合を妨げている」

    吉田の腕にボールが接触していたのは間違いないとはいえ、試合の重要な場面や反則に意図的な狙いがあったのかを判断するために適応すべきVARの使用方法に、海外ファンも不満が募っているようだ。
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    2/2(土) 6:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00167847-soccermzw-socc

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    1: pathos ★ 2019/02/02(土) 01:24:34.91
    [2.1 アジア杯決勝 日本1-3カタール アブダビ]

    アジアカップ決勝が1日、UAE・アブダビのザイードスポーツシティ・スタジアムで行われ、日本代表はカタール代表に1-3で敗れた。

    試合後には表彰式が行われ、準優勝の日本はフェアプレー賞を受賞した。ベストGK賞はカタール代表GKサード・アルシーブが獲得。アルシーブは日本戦で唯一の失点を喫したが、全7試合フル出場でわずか1失点だった。

    得点王と最優秀選手賞(MVP)はカタール代表FWアルモエズ・アリが受賞。日本戦でも先制点を決め、今大会通算9ゴールとし、元イラン代表FWのアリ・ダエイ氏を超える大会新記録を樹立した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-24263558-gekisaka-socc

    カタール2選手の「代表資格」は問題なし! AFCが抗議棄却を正式発表

    UAEサッカー協会は準決勝のカタール戦が行われた直後、スーダン出身のエースFWアルモエズ・アリ(22)、イラク出身のDFバサム・アルラウィ(21)の2選手の代表資格に関する抗議文をAFCに提出。FIFA規則における帰化選手の要件を満たしていない疑いがあるという趣旨だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-24203546-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/02(土) 01:05:40.72
    サッカー・アジア杯決勝(1日、日本1-3カタール、アブダビ)国際連盟(FIFA)ランキング50位の日本は、同93位のカタールに1-3で完敗。アジア杯最多となる5度目の優勝を逃し、森保一監督(50)は就任12戦目で初黒星を喫した。

    後半38分、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)でハンドを取られ、3点目となるPKを献上した吉田麻也(30)=サウサンプトン=は、「相手は中2日にもかかわらず、いい準備をしてきた。前半2失点したことが勝敗を分けた。前半に受け身になったことが尾を引いた」と反省。

    「まだまだ足りないことがある。チームとしても一瞬の隙を突かれてしまった。隙を見せない準備をしていかなければならない」と牧歌詞を誓っていた。
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    2/2(土) 1:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000503-sanspo-socc

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    1: pathos ★ 2019/02/02(土) 00:57:32.25
    前半だけで2失点
    【日本 1-3 カタール AFCアジアカップ2019・決勝】】

    権田修一 5 まさか打ってくるとは思わなかったか、芸術弾を決められた
    長友佑都 5 攻守に気力を振り絞り、後半は対峙する相手を上回った
    吉田麻也 4 マークしていたアリにオーバーヘッドを許し、失点後も若干バタついた。ハンドでPKを与えるなど散々だった
    冨安健洋 5 プレー水準は低くないが、これまでのような圧倒的な存在感はなかった
    酒井宏樹 5 攻撃時に右サイドで堂安と2対1になるも生かせず
    塩谷司 4.5 相手の動きにかき回され、ピッチを浮遊するのみ。強さを出せず
    柴崎岳 4.5 不用意にボールを失い、守備時には相手を捕まえきれなかった。後半は縦パスが入るようになった
    原口元気 5 中央で絡もうとするシーンもあったが、味方と呼吸が合わず
    南野拓実 5.5 ゴールをこじ開けようと奮闘。後半に実を結び今大会初ゴール
    堂安律 5 時折ドリブル突破を図ったが、抜ける気配はなかった
    大迫勇也 5 警戒されてボールを収められず。攻撃も加速させられなかった

    武藤嘉紀 5 途中出場。スムーズに入り身体を張った
    伊東純也 ? 出場時間短く採点不可
    乾貴士 ? 出場時間短く採点不可

    森保一監督 4.5 相手の嫌がることができず、自由を与え過ぎてしまった
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    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00307777-footballc-socc

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