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    カテゴリ: W杯

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/26(木) 02:25:27.39 ID:CAP_USER9.net
    パバールが最優秀ゴールに
    サッカーのロシアW杯
    2018/7/26 01:04
    ©一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/394882116158243937

    バンジャマン・パバール



    キンテーロのFK



    国際サッカー連盟(FIFA)は25日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会の最優秀ゴールを発表し、2度目の優勝を飾ったフランスのDFパバールが、決勝トーナメント1回戦のアルゼンチン戦で決めた右足のボレーシュートが選出された。

    2位にはコロンビアのキンテロが1次リーグの日本戦で、壁の下を抜いて決めたFKが入った。(共同)
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    1:Egg ★:2018/07/22(日) 01:09:28.81 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップは、フランスの20年ぶり2回目の優勝で幕を閉じた。

    アントワーヌ・グリエーズマンやキリアン・エムバペといった若きタレントたちを、現役時代に主将としてトロフィーを掲げた経験を持つ指揮官ディディエ・デシャンがまとめ上げたフランス。華々しさもあったが、時に全員で守備を固めるその戦術に、賛否の声があったのも確かだ。

    スペイン紙『Marca』は7月17日、「過去25年における最高のW杯優勝チーム」というアンケートを実施。1994年のブラジル、1998年のフランス、2002年のブラジル、2006年のイタリア、2010年のスペイン、2014年のドイツ、そして今大会のフランスと、5か国7チームの中での優劣を読者に尋ねている。

    『Marca』が挙げた各大会優勝チームのイレブンは以下のとおり。

    ■ブラジル(1994年)
    タファレウ、ジョルジーニョ、マルシオ・サントス、アウダイール、ブランコ、ドゥンガ、マウロ・シウバ、ジーニョ、マジーニョ、ロマーリオ、ベベット

    ■フランス(1998年)
    バルテズ、テュラム、デサイー、ブラン、リザラズ、デシャン、プティ、カランブー、ジダン、ジョルカエフ、ギバルシュ

    ■ブラジル(2002年)
    マルコス、ルシオ、エジミウソン、ロッキ・ジュニオール、カフー、クレベルソン、ジウベルト・シウバ、ロベルト・カルロス、ロナウジーニョ、リバウド、ロナウド

    ■イタリア(2006年)
    ブッフォン、ザンブロッタ、マテラッツィ、カンナバーロ、グロッソ、ペロッタ、ガットゥーゾ、ピルロ、カモラネージ、トッティ、トーニ

    ■スペイン(2010年)
    カシージャス、セルヒオ・ラモス、ピケ、プジョール、カプデビラ、シャビ・アロンソ、ブスケッツ、ペドロ、シャビ、イニエスタ、ビジャ

    ■ドイツ(2014年)
    ノイアー、ラーム、ボアテング、フンメルス、ヘーベデス、シュバインシュタイガー、ケディラ、クロース、ミュラー、エジル、クローゼ

    ■フランス(2018年)
    ロリス、パバール、ヴァランヌ、ウンティティ、リュカ、カンテ、ポグバ、マテュイディ、エムバペ、ジルー、グリエーズマン

    この各チームの豪華絢爛な面子を見て回答した5万7000人以上のユーザーのうち、48%と半数近くが選んだのは、2002年日韓大会を制したブラジルだった。これに30%で続いたのは、2010年南アフリカ大会の王者スペインだ。この両チームだけで約8割を得票している。

    なお、それ以外の票は、1994年アメリカ大会のブラジルには6%、そのほかのチームには各4%と分かれた。

    7/18(水) 20:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00044177-sdigestw-socc

    写真
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/19(木) 17:41:42.80 ID:CAP_USER9.net
    小柳ルミ子 サッカーW杯を総括 日本の逆転負け「これが世界レベル」
    2018年7月19日 16:14 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/19/kiji/20180719s00041000314000c.html

    歌手の小柳ルミ子



    サッカー通で知られる歌手の小柳ルミ子(66)が19日、TBSラジオ「たまむすび」(月~金曜後1時)に1年半ぶりに出演、閉幕したサッカーW杯ロシア大会を総括した。

    サッカー中心に全てのスケジュールを組み立てている小柳はロシアに行って生観戦。「今大会は左の山型(組み合わせ)に強豪国が全部入ってしまった。それもサッカーなんですけれどね。だってベルギー・ブラジル戦なんて決勝で当たってもいいカードですよ」と好カードが早くからあったことを強調。予選リーグで前回王者のドイツがメキシコに負けたのが「ショックだった」と興奮気味に話した。その上で上位に進出したチームについて「まず守備から、というチームがのし上がってきた」と指摘した。

    今大会から導入されたVAR判定については「私はいいなあと思っている。重要な場面でPKなのかどうかなど、鮮明になった。ネイマール(ブラジル)の派手な倒れ込みは演技じゃないか。人の芝居で自分の一生を棒に振ることがないようになったのでは…」と話した。

    ベスト16まで行った日本代表について、決勝トーナメントのベルギー戦での2―3の逆転負けを「これが世界レベル。5~6分あれば2点取れるのが世界レベルなんです。2点取って、日本選手に油断が出てしまった。この試合こそ、したたかに時間をつぶしてほしかった」と持論を展開した。

    大ファンのメッシ(アルゼンチン)については「次の大会では35歳になるが、ぜひ出てほしい」と希望を口にした。
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/18(水) 19:26:38.15 ID:CAP_USER9.net
    フランスW杯優勝も内容に相次ぐ批判の声…母国選手から「相手のミスに頼っているだけ」
    7/18(水) 16:47配信 GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000017-goal-socc



    かつてフランス代表でもプレーし、今夏にパリ・サンジェルマンを退団したウィンガー、ハテム・ベン・アルファが、ロシア・ワールドカップでの“レ・ブルー”(フランス代表の愛称)の戦いぶりを批判している。『フランス・フットボール』のコラムで伝えた。

    フランスは今夏に行われたロシアW杯で優勝。決勝でクロアチアを4-2と一蹴し、20年ぶり2度目の世界王者となった。一方で、元ドイツ代表MFローター・マテウス氏からは「スタイルがない」と批判されるなど、プレー内容に関しては否定的な向きも多い。ベン・アルファも決して美しくないフランスの姿に落胆した一人だったようだ。

    「このチームの選手は何人か知っているけど、彼らがプレースタイルを気にしたり、試合の中で進化しているという感じはしなかったね。僕がもしデシャンだったら、もっと技術的な可能性を生かし、タレントたちを自由にさせて美しいフランスの試合を見せようとしただろう。ブラジルのようにね。結果だけでは喜びを感じないよ」

    実際、グループリーグを首位通過した後も、現地で取材した『Goal』フランス版編集部のジャン・シャルレス・ダンレー氏は「試合での明確なプランが見られない」と厳しい指摘をした。ベン・アルファも同様で、2年後のユーロでは厳しくなると予想している。

    「その方法がもっとも効果的で、とてもよく適用されていることは認識している。フランスは対戦相手のミスに頼っているだけだ。しかし、次のユーロでは安全ではなく、悪いサプライズが起こる可能性があると思う。これからは相手が罠を仕掛け、フランスのミスを待ってくるだろうからね」

    カウンター主体のスタイルで頂点に立ったフランスだが、かつて“シャンパンサッカー”と称されたチームを知っている者からすると、物足りない出来だったようだ。
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    1:首しめ坂 ★:2018/07/17(火) 17:41:02.52 ID:CAP_USER9.net
    サッカーW杯決勝に乱入のパンクバンドメンバーに禁錮刑
    7/17(火) 11:31配信
    AFP=時事

    ロシアの首都モスクワで行われたサッカーW杯ロシア大会の決勝中に、警察官の扮装(ふんそう)でピッチに乱入したロシアの反体制派パンクバンド「プッシー・ライオット」のメンバー(2018年7月15日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News



    【AFP=時事】サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)決勝の最中にロシアのパンクバンド「プッシー・ライオット(Pussy Riot)」の男女4人がピッチに乱入した事件で、ロシアの裁判所は16日、4人に15日間の禁錮刑を言い渡した。

    ロシアの独立系ニュースサイト「メディアゾナ(Mediazona)」によると、4人はモスクワで行われた裁判で「観戦者が順守すべき行動規則に著しく反した」として、この罪に対する量刑では最大の禁錮15日を言い渡された。さらに3年間のスポーツイベント入場も禁止された。

    4人は、15日にモスクワのルジニキ・スタジアム(Luzhniki Stadium)で行われたフランス対クロアチアのサッカーW杯決勝の後半に警察官の扮装(ふんそう)をしてピッチに乱入し、試合を一時中断させた。この直後に「プッシー・ライオット」がソーシャルメディアへの投稿で乱入を計画したことを認め、政治犯の解放など6つの政治メッセージを公表した。

    この試合はロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領やフランスのエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)大統領らも観戦していた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000012-jij_afp-socc
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    1:数の子 ★:2018/07/17(火) 15:24:25.31 ID:CAP_USER9.net
    ▽フランス代表としてロシア・ワールドカップ(W杯)を制したMFエンゴロ・カンテだが、そのシャイすぎる性格が話題となっている。イギリス『メトロ』が伝えた。

    ▽15日に閉幕したロシアW杯。初戦から圧倒的な強さを見せたフランス代表が決勝でもクロアチアを4-2で破り、5大会ぶり2度目の優勝を果たした。

    ▽チームが優勝トロフィーを掲げる中、ひとり中々トロフィーに触れられずにいたのがカンテだ。そのシャイすぎる性格からか、自分からトロフィーを持つことを躊躇っていたようだ。それを見かねたMFスティーブン・エンゾンジがカンテにトロフィーをアシスト。受け取ったカンテはカメラマンの前でポーズをとり、ようやくトロフィーを掲げることが出来た模様だ。

    ▽性格がシャイなのは仕方ないが、カンテは今大会全試合に出場した優勝の立役者の1人。もう少し胸を張っても誰も文句は言わないはずだ。『メトロ』によれば、フランスの指揮官ディディエ・デシャンは、メンバーを決める際に一番初めにカンテの名前をチームシートに記入したという。

    [2018年7月17日(火)15:12]
    pcimage (1)
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=320971

    動画
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    1:金魚 ★:2018/07/17(火) 12:12:32.60 ID:CAP_USER9.net
    素晴らしい決勝だった。

    ここまでのクロアチアの戦いぶりから、決勝がこれほど素晴らしい試合になると期待した人は多くはなかっただろう。私自身も名勝負になるとは予想していなかった。どちらも持てる力を存分に発揮しようともだ。

    それほど決勝に至るまでのクロアチアの戦いは厳しく(PK戦までもつれ込んだデンマーク戦とロシア戦、準決勝のイングランド戦も延長に突入した)、十分に回復しているとは思えなかったからだ。実際、選手たちは、試合の最後の方ではほぼ全員が歯を食いしばっていた。消耗の激しさは半端ではなかった。

    見ごたえのある戦いとなったのは、どちらの監督もここまでの戦い方を変えることなく自分たちのスタイルを貫き通したからだった。クロアチアはスタートからボールをキープして攻撃を支配し、フランスはクロアチアにボールを持たせて守備でペースをつかんだ。

    例えばモドリッチに対しては―。ラキティッチに対してもそうだったが、選手たちがコレクティブ(組織的、一体的)に対処した。マンジュキッチには主にバランがマークについた。FKからのフランスの失点は、バランがもっとしっかりとマンジュキッチをケアしておくべきだった。

    きちんとマークしていれば、マンジュキッチもヘディングで折り返せずにフランスは失点を喫することもなかっただろう。ただ、それがフランスの闘争心に火をつけた。

    フランスの先制点はグリズマンのフリーキックを、マンジュキッチが不注意でクリアし損なったものだった。GKは何もできず、私はこれが悪い見本にならないことを願う。

    今日(こんにち)のサッカーでは1対1の戦いが基本であり、どれだけ厳格にマークできるかで試合が決まる。そんな中でディシプリン(規律)にあふれた選手がチームにいてコレクティブにプレーができれば、勝利を得られる確率は高い。

    求められるのは高い注意力と集中力、そしてフィジカルで、それらを併せ持った選手となるには特別な野心が必要だ。

    この試合で明らかになったのは、ディフェンダーでさえもプレッシャーにさらされているということだ。フランスもクロアチアも、それだけ相手へのマークは厳しかった。選手たちがノーマルにプレーしていたら、試合はもっとずっとオープンでスペクタクル(壮観)になっていただろう。

    それでも何人かの選手は卓越した能力を見せた。
    例えばエムバペのスピードは驚異的で、モビリティー(移動性)も瞬発力もレベルを超えていた。グリズマンも時間を経るにつれて危険になった。特に前線に上がったときは本当に怖い存在だった。彼もまたスピードと機動力に富み、止めようとしたらファウルを覚悟しなければならなかった。

    私はクロアチアに勝ってほしかったが、フランスの方が優れていたのは認めねばならない。
    控えの選手層まで含め、フランスの方がチームとして完成されていた。彼らはチームとして戦った。選手たちも国を背負っていることを十分に意識し、チームのために献身的だった。

    クロアチアも持てる力の全てを出し尽くしたが、それは世界チャンピオンになりたいという野心の強さによるものだった。選手たちは監督やジャーナリストと同じように考え始めていた。頭の中に勝利の祝いがちらついたのだろうが、祝うにはまだ早かった。

    とはいえ大会で最も優れた2つのチームが決勝で相まみえたのは、サッカーにとっていいことだった。そしてより優れたチームがタイトルを手にした。テレビでもそれは伝わっただろう。サッカーの魅力を伝える上でとても良かったといえる。(元日本代表監督)
    2018-07-17_13h59_14
    https://www.hochi.co.jp/soccer/worldcup/CO034055/20180717-OHT1T50038.html
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    1:動物園φ ★:2018/07/17(火) 10:12:01.07 ID:CAP_USER9.net
    2018-07-17_11h31_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00044077-sdigestw-socc


    「おい、これは地球上で起こっていることなのか?」

    6月14日に開幕したロシア・ワールドカップは全64試合を消化し、フランス代表の20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。史上最高レベルの大会との呼び声が高く、数多の名場面や名勝負が想起される。
     
    英紙『The Guardian』は、今大会の取材に13人の記者(フリーランスを含む)を送り込んだ。7月16日付けのウェブサイトで展開したのは大々的なレビュー企画で、それぞれの記者が思い思いに項目別の“ベスト”を語り尽くしている。
     
    そんななか、ふたりの記者が「ベストゲーム」に選んだのがラウンド・オブ16の激闘、日本vsベルギー戦である。スチュワート・ジェームズ記者の描写が実に面白い。
     
    「すっかりベルギーの楽勝だろうと思っていたが、日本は完全にヤバいチームだった。彼らがタカシ・イヌイ(乾貴士)のスーパーゴールでスコアを2-0にした瞬間、記者席で隣に座っていた『The Telegraph』紙のジェームズ・デッカーと見つめ合ったんだ。『おい、これは地球上で起こってることなのか?』とね。そのあとのベルギーの反撃は尋常じゃなく苛烈だった。あんな勝ちっぷりは観たことがないし、最後の一撃は史上最高のカウンターアタック・ゴールだと思う」

    大半の記者がスペインvsポルトガル戦、ブラジルvsベルギー戦、あるいはフランスvsアルゼンチン戦などをベストに挙げるなか、「ロストフの死闘」に一票を投じたもうひとりが、ニック・ミラー記者だ。こちらも「その場にいたからかもしれないが、ベルギーvs日本戦ほど予期できないスリリングな試合を、わたしは観たことがない」と興奮気味に綴り、「今回のワールドカップの特異性を象徴したゲームであり、まさに“ノックアウト”と形容するに相応しい劇的な幕切れだった」と称えている。
     
    なお決勝点となったナセル・シャドリのゴールをベストに推したのは4人の記者。ジョナサン・ウィルソン記者は「流れるような繋ぎ、抜群のスピードと連動性、ロメル・ルカクの見事な動き、なにもかもが美しかった」と絶賛している。
     
    敗れたとはいえ、日本代表サポーターにとってもベルギー戦は長く語り継がれるだろう、胸を張れるベストバウトだった。
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    1:動物園φ ★:2018/07/17(火) 09:25:19.92 ID:CAP_USER9.net
    7/17(火) 9:21配信
    スポーツ報知

    17日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)では、ファッションショッピングサイト「ZOZOTOWN」を運営する株式会社ZOZOの前澤友作社長(42)と、女優の剛力彩芽(25)が16日、W杯ロシア大会決勝のフランス・クロアチア戦を生観戦したことを、そろって自身のSNSで報告した件を報じた。

    同番組では前澤氏と剛力はプライベートジェットを使って日帰りでロシア入り。1人220万円するとされる観戦、飲食付きのチケットを購入したとみられると報道。2人の「セレブ観戦」について聞かれた小倉智昭キャスター(70)は「うらやましい? いやいや、うーん」と微妙な反応。「彩芽ちゃんも、なんでこれを大っぴらにしたいんだろう?(交際が)うれしいんだろうな」と感想を述べていた。
    2018-07-17_10h09_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000064-sph-ent
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