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    カテゴリ: W杯

    1:pathos ★ :2018/06/18(月) 13:15:13.67 ID:CAP_USER9.net
    韓国代表のシン・テヨン監督は、ロシアワールドカップで対戦する相手国を混乱させるため、大会直前の親善試合では意図的に選手の背番号を入れ替えていたと明かした。英メディア『BBC』が伝えている。

    韓国は現地時間18日に行われるグループリーグF組第1節の試合でスウェーデンと対戦する。本大会に向けた登録メンバー23人は今月2日に発表されたが、その後7日に行われたボリビア戦での背番号は本大会でのものとは異なっていた。

    ボリビア戦ではたとえば、“韓国のメッシ”ことMFイ・スンウが7番、ヴィッセル神戸のMFチョン・ウヨンが8番などを着用。だが本大会ではそれぞれ10番と15番になっている。非公開で行われた11日のセネガル戦もボリビア戦と同様だったようだ。

    「入れ替えたのは、相手に全てを見せたいとは思わず、混乱させたいと思ったからだ」とシン・テヨン監督。「我々の選手のうち何人かは知られているかもしれない。だが西洋人にとって、アジア人の顔を見分けるのは非常に難しい。だからこうした」と意図を説明している。

    韓国はスウェーデンのほか、ドイツとメキシコが同居した非常に厳しいグループから決勝トーナメント進出を狙う。少しでも突破の確率を上げるため、あらゆる手を尽くしてきたようだ。

    フットボールチャンネル編集部
    GettyImages-937661274
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00275521-footballc-socc
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    1:pathos ★ :2018/06/18(月) 12:43:41.18 ID:CAP_USER9.net
    本田が英語で返答、「コロンビア戦で良いプレーができれば」と誓う

    日本代表は19日にロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に臨む。17日ベースキャンプ地カザンでトレーニングを終えたMF本田圭佑は日本語だけでなく英語でも取材に応じ、「『I’m back!』というのをロシアのファンに見せたい」と約束した。

    日本代表はコロンビア戦前最後となるカザンでのトレーニングを終え、かつてCSKAモスクワで4年間プレーした本田は、ロシアについての感想を英語で聞かれた。

    「ロシアでは良い思い出がある。ここにいられることが幸せ」と返答すると、「もちろん『I’m back!』というのをロシアのファンに見せたい。長い間、僕のパフォーマンスを見ていないだろうからね。だから、コロンビア戦で良いプレーができればいいと思っている」と活躍を誓っている。

    さらにベースキャンプ地のカザンについては「カザンには、ただ試合のためだけに来たことがあるだけ。だから、カザンについてはあまり覚えてないし、そんなに変わっていないと思う」としながらも、「もしモスクワに行ったら、たぶん何か違うことを感じると思う」と続けた。

    CSKAモスクワの本拠地であるモスクワに舞い戻った際には、また違った感覚が生まれる可能性もあると含みを持たせている。

    大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki
    2018-06-18_13h26_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00112613-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/06/18(月) 08:47:37.44 ID:CAP_USER9.net
    (17日、ドイツ0―1メキシコ サッカー・ワールドカップ)

    電光石火のメキシコの速攻だった。

    前半35分、自陣からボールを奪って始まったメキシコのカウンター。FWエルナンデスが仲間とのパス交換で抜け出すと、ペナルティーエリアの前で、左サイドを駆け上がってきたMFロサノへパス。ロサノは追いすがるドイツMFエジルを切り返してかわし、豪快に右足で蹴り込み、決勝点を奪った。

    後半こそドイツの猛攻に守備一辺倒になったが、メキシコが試合開始からやみくもに守りを固めていたわけではない。ドイツの緩慢なパスに狙いを定め、奪った瞬間にスイッチを押したかのように複数の選手が一気に前線へ走り出した。ドイツのセットプレーの際もセンターラインに3人の攻撃の選手を置き、「隙あらば……」という姿勢を見せ、ドイツにプレッシャーをかけ続けていた。

    前半のシュート数を見ると、ドイツの8本に対し、メキシコは9本。相手にボールを持たれながらも、いかに攻撃の意識が高かったのかがわかる。積み重ねが得点につながった。

    もともと対戦成績はメキシコの1勝5敗5分けと圧倒的に分が悪い。メキシコのオソリオ監督は「6カ月前からプランを立てていた」と明かす。スピードの速い選手を両サイドに配置し、世界でも見ても指折りのスピードを持つロサノらを生かす戦術だった。

    先取点を奪った後には、ドイツが長身FWゴメスらを投入してくることを想定して練習。最終ラインの人数を5人に増やし、逃げ切った。狙いがはまっての快勝に、ロサノは「全員のハードワークの結果。メキシコサッカー史上、最も大きな勝利の一つであることは間違いない」と誇った。(河野正樹)

    ●レーウ監督(独) 「前半、いつものようにプレーができず、がっかりだ。これまで大きな大会の初戦はずっと勝ってきたのでこの状況に慣れていない。次戦スウェーデン戦は勝たなければいけず、プレッシャーがかかるが、しっかり克服したい」

    6/18(月) 6:51配信
    2018-06-18_12h11_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000010-asahi-spo
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    1:Egg ★:2018/06/18(月) 08:53:02.43 ID:CAP_USER9.net
    「歴史的アップセット」を食らった36年前。
    連覇を目指す王者が、歴史的な黒星スタートを余儀なくされた。

    現地6月17日、大会4日目に満を持して登場した前回大会の覇者ドイツは、グループステージ初戦でメキシコと対戦した。

    互いにアグレッシブな展開のなかで始まった試合は、35分にメキシコが先手を取る。自陣からの速攻で抜け出したイルビン・ロサーノがネットを揺らした。

    電光石火の早業で名手マヌエル・ノイアーの牙城を崩したメキシコは、試合後にファン・カルロス・オソリオ監督が「6か月前から練ってきた」というプランを、その後も堅実に実行。一方のドイツは、相手を押し込みはしたものの、時間の経過とともに焦りが募り、効果的な攻撃をクリエイトできなかった。

    結局、最後までメキシコの守壁を破れなかったドイツは0-1で敗戦。W杯初戦を落とすのは、アルジェリアに足元をすくわれた1982年スペイン大会以来の出来事である。

    当時も、戦前の下馬評はドイツの圧倒的優勢という見方が大半だった。というのも、予選を全勝で通過した当時のチームは、カールハインツ・ルムメニゲら名手が多く揃い、さらに相手が本大会初出場のアルジェリアというだけあって、楽勝ムードが漂っていたのだ。

    しかし、非常に士気が高く、統率の取れた優れた集団であったアルジェリアは、ユップ・デアバル監督が率いる西ドイツ(当時)を徹底的に研究していた。そして、素早いパスワークと豊富な運動量で相手の意表を突き、54分にラバ・マジェールが先制点を奪い、同点とした直後の67分には、ラフダル・ベルミが決勝ゴールを決めた。

    戦前の予想を大きく覆され、「歴史的アップセット」といわれる敗北を喫した直後、デアバル監督は「信じられない……」と語るに止まった。

    批判と嘲笑を浴びた敗北から36年後、ドイツはW杯で負けたことがなかったメキシコを相手に、大会初戦を落とした。ディフェンディングチャンピオンという立場にあっただけに、今度も「番狂わせ」と言っていいだろう。

    サッカーダイジェスト 6/18(月) 5:34
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00042349-sdigestw-socc

    写真

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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/18(月) 04:56:24.71 ID:CAP_USER9
    6/18(月) 4:54配信
    スポーツ報知

    ブラジル、先制も追いつかれドロー発進
    後半5分、CKからのヘディングで同点ゴールを奪ったスイスのツバー
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグE組 ブラジル―スイス(17日、ロストフナドヌー)

    優勝候補ブラジルが、スイスとの初戦を1―1で引き分けた。


    前半20分、クリアボールを正面やや左で拾ったMFコウチーニョが右足を一振り。スイスDFの頭上を超えてゴール右上へ突き刺す得意のミドルシュートを決め、先制した。

    ブラジルの一方的な展開も予想されたが、FIFAランキング6位のスイスはやはりしぶとかった。ボール支配率を五分に近いところまで戻され、前半を終了。そして後半5分、左CKからMFツバーに同点ゴールをたたき込まれた。その後も優勢に試合を運んだが、再び突き放すことはできなかった。

    4年前の自国開催大会の準決勝でドイツに1―7で敗退。そのリベンジを果たす舞台の初戦。この一戦の直前には、前回王者ドイツがメキシコに0●1で敗れる番狂わせが起きたばかり。百戦錬磨のセレソンであっても、1か月という長丁場の大会初戦から会心の一戦とはいかなかった。
    2018-06-18_05h11_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010001-spht-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/18(月) 01:51:27.22 ID:CAP_USER9
    6/18(月) 1:50配信
    スポーツ報知
    メキシコがドイツ破る大波乱…ドイツの初戦黒星は82年以来

    歓喜のメキシコイレブン(ロイター)
     ◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 ドイツ―メキシコ(17日、モスクワ)

    グループF注目のカードで波乱が起きた。メキシコがFIFAランク1位で連覇を目指すドイツを1―0で下し、下克上に成功した。

    前半35分。自陣でボールを奪ったメキシコが、カウンターへ。FWエルナンデスがFWベラとの素早いパス交換で前を向いた。ドリブルで持ち運ぶと、左サイドを駆け上がってきたFWロサーノへ。22歳の有望株はエリア左で鋭く切り返し、DFを置き去りに。すぐさま右足を振り抜き、ゴール左スミへと突き刺して先制した。

    ドイツは序盤からボールを支配して主導権を握ったが、メキシコの高速カウンターでピンチを招くシーンが目立った。後半15分にMFケディラを替えてFWロイスを投入すると、同34分にDFプラッテンハルトをFWゴメスに変更。攻撃の枚数を増やして攻勢を強めたが、前回大会でブレイクしたメキシコGKオチョアの壁を破れなかった。

    7大会連続1次リーグ突破を目指すメキシコは、後半28分にスペイン・バルセロナなどで活躍した39歳のベテランDFマルケスを投入。これで5大会連続出場を果たしたレジェンドを中心に守り切った。メキシコの過去最高は70、86年大会のベスト8。前回はオランダに敗れてベスト16止まりだったが、優勝候補から勝ち点3を奪う最高の滑り出しとなった。

    ドイツは、W杯では06年母国開催の準決勝(対イタリア)以来、2大会8試合ぶりの黒星。初戦黒星は82年スペイン大会以来の屈辱となった。1934、38年のイタリア、58、62年のブラジルに続き史上3チーム目となる大会2連覇へ、好スタートを切れなかった。
    2018-06-18_02h02_10

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010000-spht-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/06/17(日) 22:55:50.44 ID:CAP_USER9.net
    6/17(日) 22:54配信
    スポーツ報知
    セルビアがコスタリカを撃破…コラロフがGKナバスの鉄壁こじ開けた

    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグE組 コスタリカ―セルビア(17日、サマラ)

    2大会ぶり出場のセルビアが前回8強のコスタリカを1―0で下して白星発進を飾った。前回大会で5試合2失点のコスタリカGKナバスの鉄壁の守りをこじ開けて奪った1点を守りきった。

    前半はコスタリカが5バックの堅守からのカウンターでゴールを狙い、セルビアは右サイドからの攻めに活路を見いだそうとしたが、ともに決め手を欠いて得点は生まれず。0―0で折り返した。

    前半から再三、ナバスに阻まれてきたゴールをセルビアがこじ開けたのは後半11分だ。ペナルティエリアの右前で獲得したFK。DFコラロフが左足を振り抜くと、ナバスの指先をかすめるようにゴール右上にシュートが収まった。キャプテンの値千金の一撃で主導権を握った。

    コスタリカは後半15分にMFボラニョス、21分にFWキャンベル、さらに28分にはMFコリンドレスを投入。早々と3人の交代枠を使い切る積極策で同点ゴールを狙ったが、スタメン平均身長188センチのセルビアの高さに最後まで得点を奪えず。

    後半ロスタイムにはコスタリカベンチ前でピッチから出たボールを巡り乱闘のように入り乱れすシーンも。

    前回大会では1次リーグでウルグアイ、イタリアとW杯優勝経験国を連破し、2勝3分け(決勝トーナメント1回戦、準々決勝はPK戦)と無敗だったコスタリカの不敗神話はロシアでは通じなかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00010003-spht-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/06/17(日) 20:32:15.86 ID:CAP_USER9.net
    スペイン国民が、代表チームのGK交代を求め始めているようだ。

    これまで、マンチェスター・ユナイテッドGKダビド・デ・ヘアが不動の守護神であったスペイン。だが最近の同選手は不安定なパフォーマンスが目立ち、ワールドカップ初戦ポルトガル戦(3-3)ではFWクリスティアーノ・ロナウドのミドルシュートをファンブルして失点を許した。

    スペイン『マルカ』によれば、ミスを重ねているデ・ヘアにゴールを守らせるべきではないとの声が高まっている。

    同紙の電子版は、グループリーグ第2節イラン戦でGKデ・ヘア、ケパ・アリサバラガ(アスレティック・ビルバオ)、ぺぺ・レイナ(ナポリ)の内、誰がゴールを守るべきかとのアンケートを実施。16万人が票を投じた結果、1位になったのは得票率49%を獲得したケパで、2位デ・ヘアは41%にとどまった。

    スペインを率いるフェルナンド・イエロ監督は果たして、イラン戦でGKを交代に踏み切る可能性も考慮しているのだろうか。
    2018-06-17_22h43_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000024-goal-socc
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