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    カテゴリ: W杯

    1: Egg ★ 2019/01/05(土) 14:19:54.90 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長は、現在32チームで開催されているワールドカップ(W杯)を2022年カタール大会から48チームに拡大することに意欲を示した。

    インファンティノ会長は先月、各国のサッカー連盟の大部分が出場枠の拡大を支持していることから、今年3月の予選組み合わせ抽選会に先立って決定する見通しだと述べた。一方で、カタールのみでの開催は難しいことも明かしている。

    インファンティノ会長は2日、カタールの隣国の数カ国でも試合を開催できるかどうか検討していると話した。ただ、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、バーレーン、エジプトは2017年6月からカタールとの国交を断っており、状況は複雑になっている。

    FIFAは2026年大会から48チームに拡大することをすでに決定しているが、インファンティノ会長は「チーム数の拡大が良いことだと考えられるならば、4年の前倒しで考えてみれば良いのではないか」と意欲的な姿勢を見せた。

    1/3(木) 11:10配信 ロイター
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000022-reut-spo

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    1: Egg ★ 2019/01/02(水) 23:24:13.33 _USER9
    NHKのBS1スペシャル「激白!西野朗×岡田武史~サムライブルーの未来~」が2日に放送され、早稲田大の先輩・後輩でもある西野朗氏(63)、岡田武史氏(62)の元日本代表監督同士が対談。西野氏が監督として指揮を執った昨夏のワールドカップ(W杯)ロシア大会において物議を呼んだ、1次リーグ最終戦・ポーランド戦での10分間のボール回しについても赤裸々トークを繰り広げた。

    日本は1次リーグ突破が懸かったポーランド戦で、0―1とリードされている状況ながら他会場でコロンビアがセネガルに勝つと信じる“他力勝負”に出てラスト10分間攻撃せずボール回しに終始。結果的に16強入りを決めたが、その戦法が世界中で物議を醸したのは記憶に新しい。

    「自分とは全然違うタイプだけど尊敬してますよ。僕がやったら多分この大会勝てなかったと思う。西さんじゃないと勝てなかったと思う」という岡田氏。ポーランド戦でのボール回しについて「さあ、いよいよお待ちかねのポーランド戦。言いたいこともあるでしょ?いろいろ言いたいこと言われたりして」と切り出した岡田氏に対して西野氏は「それはやっぱりもちろんね。負けを認めた上での戦いをさせてたっていう…」と返答。

    岡田氏に「あの10分をどこで決断したのか」と問われると、西野氏は「まず0―1の状況の中で、このままとは当然思わないですし。同点に追いつくための戦略、メンバーチェンジっていうことがよぎっているし、猶予はないと思っているので。バックアップの本田はあのシリーズの切り札だったんで、彼を強くアップさせる中で、状況がパンっと。他会場が動いたっていう…」と手倉森コーチから状況を知らされたこともあって決断したという。

    自チームと相手の攻撃力も見る中、「負けてる中でも逃げる」という判断を下した指揮官。10分にも及ぶ長い時間ボール回しをする中で、会場は大ブーイングが鳴り響き続ける異様な空気に包まれた。「選手たちがワンプレー、ワンプレー、30秒、1分ごとに、長友が聞いたり、乾が聞いたり、ハセ(主将の長谷場)が“これでいいんですか?これでいいんですか?”って。槙野が来たり。“これでいいんだ、これでいいんだ”ってもうそれだけピッチにメッセージで送るだけだったんで」と西野氏。「16チーム勝ち上がった中で日本チームだけだと思うんだよね。ああいうピッチ上で喜びを爆発させられない状況になって。内々はみんな喜んでいて(喜びを)出したいんだろうけど、勝ち上がり方がこういう形なので素直に出なかったのかもしれないけども、これは素直に笑顔はなかった中での勝ち上がりだった」と振り返った。

    「選手たちがすごいブーイングの中で10分間ボールを動かすっていうことをどういう心境でね…」と複雑な表情で話す西野氏に、岡田氏は「たくましくなったよね」と笑顔で一言。「なんか言うヤツいんの?」という岡田氏に西野氏が「選手は、監督謝る必要ないですよ、僕ら監督の指示にしっかり従ってこういう戦いをやったし…」と言いかけると、「そうでしょ?」と岡田氏。

    「勝ち上がれたことが大正解ですよって(選手が言っていた)」という西野氏に岡田氏は「その通りだと思うよ。僕らの仕事っていうのはある意味答えのないことを決断することでね。ギャンブルと一緒なんですよね。ギャンブルっていうのは勝つか負けるかだけで、どっちが正しいか間違いかじゃないんですよ。負けた人に限って、正しいのはこういう手のはずなんだとかって言うんだよね。だから正しいか間違いかじゃない。西野さんはあの場にいて、決めるのは直感で決めるわけだから、何かを感じてああやって決めて、結果勝ったんだ。それがすべて」と言い切っていた。
    2019-01-03_01h04_02
    1/2(水) 23:03配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000105-spnannex-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/03(木) 05:47:35.63 _USER9
    2019年1月1日、中国メディアの騰訊体育は、韓国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が韓国メディアとの新年インタビューで、2030年W杯の日本、中国、北朝鮮を含む4カ国共同開催の実現に向けて「北朝鮮と団結して日本と中国を説得しなければならない」と語ったことを伝えた。

    記事によると、鄭会長は韓国・聯合ニュースとの新年インタビューで、間もなく開幕するアジア杯での優勝に期待を寄せるとともに、30年W杯の日中韓朝4カ国共催構想について語った。

    鄭会長は「26年W杯を米国、メキシコ、カナダの3カ国が共同開催するように、W杯出場国が増え規模が大きくなり、1カ国で開催するのは難しくなってきている。南北が団結し2カ国(日本と中国)を説得しなければならない。十分に挑戦する価値があると思う」と述べた。

    中国のサッカーファンの多くは共催に消極的なようだ。この記事のコメント欄には「中国は単独開催する能力も自信もある」「中国も日本も単独開催できるのに共催はあり得ない」「02年W杯のこと(韓国による審判買収疑惑)は世界中の人々の記憶に今も鮮明に残っている。韓国と組むのだけはごめんこうむる」「宇宙一の韓国が他国と共催?」などの声が上がっていた。

    また、「開閉会セレモニーと準決勝、決勝をすべて中国で開催するという条件なら、共催を考えてもいい」という声もあった。(翻訳・編集/柳川)

    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=676209&ph=0&d=d0054

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    1: 風吹けば名無し
    結果はどうでしたか?

    2: 風吹けば名無し
    そんな昔の話忘れたわ

    3: 風吹けば名無し
    ドイツだったろ

    4: 風吹けば名無し
    マジで「断トツでブラジル」って意見ばっかだったよな
    それも自称サッカー玄人ほどこの意見だった

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    1: Egg ★ 2018/12/22(土) 12:03:13.20 _USER9
    FIFAの調査によると、今年の夏、世界の人口のほぼ半分が2018 FIFA ワールドカップ ロシアを見たようだ。FIFAが調査会社から受け取ったデータを発表し、その模様をイギリスメディア『BBC』が伝えている。

    イギリスのデータ分析会社『Publicis Media Sport and Entertainment』は今夏のロシアW杯のデータを調査。その結果、同大会が35.7億人に見られたことがわかった。

    また、3億2750万人が、イングランド代表がクロアチア代表に敗れた準決勝を見た模様。そして、フランス代表とクロアチア代表の決勝戦は10億人以上がライブで見たようだ。そして、過去のどんなワールドカップよりも長い間、多くの人に大会が視聴されていたこともわかっているという。

    FIFAの最高商業責任者を務めるフィリップ・ル・フロック氏は「『世界中の人々はワールドクラスのサッカーには飽くことがない』と数字が示している。この数字は、ロシアW杯が史上最高のワールドカップであったという主張を明らかに証明している」と話している。

    なお、ロシアW杯は6月14日から7月15日まで64試合が実施。最終的にフランス代表が優勝を果たしている。
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    12/22(土) 9:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00879810-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/22(土) 12:20:32.01 _USER9
    ―ポーランド戦は勝ち点などで日本が有利な状況ではありましたが、それでもグループリーグ突破はまだ決まっていませんでした。プレッシャーもあった中で大会初先発したメンバーたちはもっと評価されるべきだと思います。

    「西野さんは1、2戦目から先発6人を代えたのですが、この6人の選手たちで実はちょっとしたコミュニケーションがあったんです。『やらなきゃいけないね』というのもそうなんですが、一方で『まさかここで俺たちを使うか』という声もあった。『俺たちがここで結果を残さなければ戦犯扱いされる』という怖さもあった。最終的に6人で話したのは『俺たちが今できる最大限のことをなんとしてでもやり遂げよう』ということ。そのコミュニケーションがあって、6人の結束力はより深まっていました」

    ―槙野選手、酒井高徳選手、山口蛍選手、宇佐美貴史選手、岡崎慎司選手、武藤嘉紀選手の6人ですね。

    「ポーランド戦の3日前ぐらいの練習から、西野さんから『次の試合は大幅にメンバーを変更する』という話をチーム全体で聞かされていましたし、実際に練習の中でもそういう選手がチョイスされていました。ですから6人の中では次はそういうチャンスがあるなということは分かっていました。普段とポジションの違っていた酒井高徳選手や、(久々の先発となる)宇佐美選手も出ましたし、正直に言うと『このタイミングで俺らかよ』という思いもありました。でも、考えたのはやっぱり『この舞台を楽しもう』とか、『こういうタイミングでチョイスされた俺たちが結果を残して先のステージに行くほうがよっぽど難しい。だからこれはすごいチャンスだよ』ということです」

    ―難局を任された6人の結束が目に浮かぶようです。

    「6人じゃなくて、1人や2人だったら逆に難しかったかもしれません。同じ状況にいたそれだけの選手が同じピッチに立てたことは、ある意味、強い絆で結ばれることにつながったと思います」

    一部抜粋
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    2018年12月22日 9時0分ゲキサカ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15777712/

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    1: Egg ★ 2018/12/16(日) 09:10:23.62 ID:CAP_USER9
    2022 FIFA ワールドカップ カタールの決勝戦が行われる新スタジアムのデザイン・構想が15日、発表された。

    現在建設中で、W杯決勝戦が行われるルサイル・アイコニック・スタジアムは8万人を収容予定。世界中から大勢の観客が押し寄せても混雑が生まれないよう、スタジアム外にはかなり大きめなスペースが用意されることとなった。

    また、スタジアムの外観は近代的なスタイリッシュなデザインとなっており、スタジアム内は観客がどの位置から見ても見やすいような設計となっているという。ただ、近年のサポーターがピッチに乱入する件を踏まえてか、観客とピッチを近づけすぎないように、ピッチの四方を広告看板が囲うように配置されるデザインとなっている。

    ルサイル・アイコニック・スタジアムは中東で初めて開催されるワールドカップで使用される最大の会場となる予定。カタールの首都ドーハから15kmに位置するこのスタジアムでは、ワールドカップのオープニングゲームも行われるという。

    初の冬開催が決まっているカタールW杯は、7都市全12会場で行われる予定。そして12カ所の会場のうち、8つのスタジアムが新設されることになっている。なお、カタールワールドカップは2022年11月21日に始まる。

    カタールの最高執行委員会のハッサン・アル・タワディ事務総長は、新スタジアムについての発表会で次のようにコメント。ワールドカップ終了後、スタジアムは多目的なコミュニティハブに変身する構想も明かした。

    「2022年FIFAワールドカップ開催の権利を獲得してから8年経った今、世界を驚かせることを期待している」「新スタジアムのこの素晴らしいデザインにより、今日もまた世界を驚かせることを誇りに思う」

    「新しいスタジアムは過去の象徴であり、エキサイティングな未来の象徴でもある。ワールドカップが終わったら、新しいコミュニティの中心になるだろう」なお、カタールでは新スタジアム建設にあたる移民労働者への扱いに関して人権団体から非難が集中している。

    12/16(日) 8:55配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00877610-soccerk-socc

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    動画 デザイン
    https://www.youtube.com/watch?v=Sgu3oLblKl4


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    1: Egg ★ 2018/12/14(金) 08:20:25.35 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は13日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会の出場チーム数を現行の32から48に拡大する案に大多数の加盟協会が賛同しており、来年3月までに最終的な判断を下すと述べた。ロイター通信が報じた。

    米国、カナダ、メキシコで共催される26年W杯からは48チームでの実施が決まっている。W杯拡大を22年大会に前倒しする案はカタール側の同意を得られていないが、インファンティノ会長は「意見の一つとして、近隣の国で数試合を行うことは可能だ」とも述べた。 

    12/14(金) 8:12 時事通信社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000028-jij-spo

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    1:数の子 ★:2018/11/19(月) 21:14:15.33 ID:CAP_USER9.net
    元西ドイツ代表のハンス=ペーター・ブリーゲル氏は、ドイツ代表の凋落の原因は現在マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督にあると主張している。伊紙『レプッブリカ』が17日付でインタビューを伝えた。


    2006年以降のワールドカップとEUROの主要国際大会6大会連続で準決勝以上に進むなど、世界の強豪国の中でも最も安定した好成績を残していたドイツ代表。だが今夏のロシアワールドカップでは同国史上初となるまさかのグループステージ敗退に終わった。

    復権を期して臨んだUEFAネーションズリーグでも苦戦が続き、3試合を終えて1分け2敗と未勝利。フランス、オランダという強豪国が相手だったとはいえ、1試合を残して2部リーグにあたる「リーグB」への降格が決定してしまった。

    現役時代に2度のワールドカップ準優勝などに貢献したブリーゲル氏は、その原因が2013年から16年までバイエルン・ミュンヘンを率いたグアルディオラ監督にあると主張。同氏のもたらした新たな哲学が、ドイツの長所を消してしまったという考えを述べている。

    「サッカーにおいては試合を支配することよりも結果が何より重要だというシンプルな原則が失われてしまった。勝つためには75%のボール保持率が必要だという幻想を抱いてしまっている。だがボールを支配するだけではいつも結果を出せるとは限らない」とブリーゲル氏は語る。

    「近年の歴史を見ても、相手にボールを持たせて、50%未満の保持率でも勝てることが示されている。世界王者のフランスもそうだ」とブリーゲル氏。ポゼッションに重きを置くグアルディオラ氏のスタイルが、国内の強豪クラブであるバイエルンから代表チームにも影響してドイツのサッカーを変えてしまったと述べている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00297870-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/11/08(木) 22:22:25.12 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は、22年ワールドカップ(W杯)カタール大会から出場国が48チームに増えても開催期間は28日間のままであると話したと、8日にスカイスポーツ電子版が報じた。

    全部で80試合が行われることから、1日で6試合消化されることが予想される。同W杯は11月21日から12月18日に開催予定。FIFAは現行の32チームから48チームに出場国を増やすかどうか、来年3月に決定を下す。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00386377-nksports-socc
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