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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 安部裕葵

    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/24(日) 06:20:06.86
    バルサBの安部裕葵が2試合連続弾。敵地での勝ち点1に貢献

    【ジェイダ・エスポルティウ 1-1 バルセロナB スペイン2部B第14節】

    スペイン2部B(実質3部)リーグ第14節のジェイダ・エスポルティウ対バルセロナBが現地時間23日に行われた。試合は1-1の引き分けに終わっている。バルセロナBのFW安部裕葵が2試合連続のゴールを記録した。バルセロナの公式サイトなどが伝えている。

    17日に行われたコルネジャ戦で初ゴールを記録した安部は、この日も先発で出場。前半終了間際、クロスボールにヘディングで合わせて同点弾を記録している。

    後半はスコアが動かず、時間が経過。安部は終了間際の92分に交代となり、試合は1-1のまま終了した。

    【得点者】
    38分 1-0 リベルト(ジェイダ)
    44分 1-1 安部裕葵(バルセロナB)

    フットボールチャンネル編集部 11/24(日) 6:07配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00349555-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/18(月) 03:35:58.96
    安部裕葵、バルセロナBでリーグ戦初ゴール。10試合目で快挙達成

    バルセロナBに所属するFW安部裕葵が移籍後初ゴールを決めた。

    バルセロナBは現地時間17日、セグンダB(スペイン3部)第13節でコルネジャと対戦した。

    11分に先制したチームは23分、ロングボールを受けたカルレスペレスがペナルティーエリアでGKと接触、こぼれたボールを安倍が押し込んだ。試合はその後、バルセロナBが2失点し前半終了時点で2-2となっている。

    安部は今夏鹿島アントラーズからバルセロナBへ移籍。第2節でバルセロナB史上初の日本人選手としてピッチに立った安倍はこれまで10試合に出場している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191118-00348555-footballc-socc
    11/18(月) 2:49配信

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    1: Egg ★ 2019/11/14(木) 08:57:05.90
    背番号22を背負い、トップチームデビューを果たす

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    スペイン1部のバルセロナは現地11月13日、2部B(実質3部)のカルタヘナとのチャリティーマッチを行なった。バルセロナBに所属する安部裕葵も、ベンチ入りを果たした。

    【動画】バルサの新ユニホームを身にまとい…安部裕葵がピッチに投入された瞬間はこちら!
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=66615

    バルサのトップチームは、代表ウィークのためにリオネル・メッシら11人が抜けているうえ、イバン・ラキティッチら負傷者も続出していることから、安部らBチームのメンバーが招集の対象となった。

    この試合の先発には、ジェラール・ピケ、ウスマンヌ・デンベレなどが名を連ね、安部はベンチスタートとなった。

    試合はバルサが主導権を握りつつも、カルタヘナの堅い守備に手を焼き、前半はスコアレスで折り返す。

    ようやく先制点が生まれたのは64分、リキ・プッチが細かいステップで持ち込みながらゴール前でDFを引き付けると、フリーになったカルレス・ペレスがシュート。Bチーム所属のふたりのコンビネーションで、ようやく1点をもぎ取る。

    1点をリードしたバルサは、76分にスコアラーのC・ペレス交代して安部を投入。そのまま左サイドハーフにはいった安部は、ボールを散らしながら自ら切り込むなど積極的な姿勢を見せる。

    そして89分、安部が投入されてリズムが生まれた左サイドから度々展開していたなか、セルヒオ・ロドリゲスのクロスにアレハンドロ・マルケスが足で流し込み、追加点を挙げた。

    試合はそのまま2-0で終了。デンベレら主力とともにプレーすることはなかったが、安部にとっては初のトップチームでの“デビュー戦”を勝利で飾った。

    11/14(木) 4:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00066615-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/11/13(水) 01:16:59.53
    バルセロナは12日、カルタヘナとのチャリティーマッチ(13日、カルタヘナ)のメンバーに、BチームからMF安部裕葵(20)を招集すると発表した。

    国際Aマッチデーでトップチームの選手11人が各国代表に招集されている上、負傷者も複数おり、メンバーが不足しているため。それでも安部にとっては、トップチームのバルベルデ監督への貴重なアピールの場となる。

    11/12(火) 23:38配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-11121145-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/22(日) 21:52:10.30
    バルセロナBの日本代表MF安部裕葵が、フル出場で勝利に貢献した。セグンダB(スペイン3部相当)グループ3第5節ビジャレアルB戦(1-0)で、右サイドとして奮闘。首位相手に積極的なプレーを見せて、自身の“バルサ初勝利”を飾った。

    【写真】安部裕葵、“バルサ初勝利”でチームメートと歓喜爆発! 試合後のロッカールームで“満面の笑み”ショット

    今夏、鹿島アントラーズからバルセロナに加入した安部は、書類の手続き遅れで開幕戦出場には間に合わなかったが、現地時間1日の第2節ヒムナスティック・タラゴナ戦(2-2)で公式戦デビュー。決定機を演出するなど存在感を発揮していた。14日の第4節プラト戦(2-2)にも先発出場し、この日2試合連続のスタメンとなった安部は、“定位置”の右サイドだけではなく、臨機応変にポジションを変えながら好機を演出。前半5分には、左サイドからカウンターでドリブル突破を図り、焦った相手からファウルで止められた。ゴールこそなかったが、フル出場で勝利に貢献した。

    バルサ公式ホームページも安部のプレーに言及しており、「攻撃に積極的に参加」「バルサBで最初のイエローカードも受けたが、アディショナルタイム6分間も含め、最後までプレーし、フル出場を果たした」と綴られており、20歳のアタッカーは着実に好印象を与えているようだ。

    この日の勝利で、自身の出場試合ではバルサ移籍後“初勝利”を飾った安部。クラブの公式インスタグラムでは試合後のロッカールームの様子が投稿され、満面の笑みで写る安部に対して「ホンマにいい写真すぎる!」「ナイス勝利!」「みんないい笑顔」とコメントが寄せられた。

    まだまだ異国の地での戦いは始まったばかり。公式戦初ゴールを目指して、アピールを続けていくだけだ。

    9/22(日) 19:57 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00219193-soccermzw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/09/04(水) 08:23:02.08
    2019年09月04日08時11分
    バルセロナB所属のU-22日本代表MF安部裕葵(20)が、チャンピオンズリーグのAリストに登録されたとスペイン紙ムンド・デポルティボ(電子版)が3日に報じている。

    バルセロナは3日、UEFA(欧州サッカー連盟)に選手登録リストを提出したが、バルセロナBの安部、アラウホ、サルサネダスがそろってAリストに記載されていた。背番号はそれぞれ37、33、34となっている。

    同紙によるとその理由は、3選手が年齢21歳以下で3年以上クラブの下部組織に在籍していなければならないというBリストに入る要件を満たしていなかったためであるという。

    安部は今夏、アラウホは昨シーズン、バルセロナBに入団し、サルサネダスはすでに22歳となっているためBリストに入る資格がなかった。

    Aリストには最大25選手を登録できるが、トップチーム全21選手と安部を含むBチーム3選手の計24選手で構成されている。一方、各試合の試合前日の深夜0時までに提出すればよいBリストは、要件を満たしたBチームの選手で構成されることになる。(高橋智行通信員)

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/amp/201909040000093.html
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    1: 豆次郎 ★ 2019/09/02(月) 04:53:46.58
    9/2(月) 3:54配信
    バルサB安部裕葵がキレキレ公式戦デビュー! ドリブルで退場誘い、ヘッドで決定機も

    [9.1 スペイン2部B第2節 バルセロナB2-2ヒムナスティック・タラゴナ]

    スペイン2部Bリーグ(実質3部)は1日、第2節を各地で行い、FW安部裕葵所属のバルセロナBはヒムナスティック・タラゴナと2-2で引き分けた。正式に選手登録された安部は左ウイングで先発フル出場し、待望の公式戦初出場。ヘディングで決定機を迎えたほか、ドリブルとターンで見せ場もつくり、堂々のデビュー戦となった。

    バルセロナBのシステムはトップチームと同じ4-3-3。安部は左ウイングのポジションでピッチに立った。すると開始約20秒、さっそく得意のターンでサイドを突破しようと試み、相手ディフェンスに倒されてFKを獲得。ここで勢いに乗ったチームは前半2分、CKからDFホルヘ・クエンカが頭で叩き込んで先制に成功した。

    安部は前半9分、右サイドからのクロスに反応し、ヘディングシュートで相手GKを強襲。ビッグセーブに阻まれたが、追加点の絶好機を演出した。その後も安部はドリブルとターンでたびたび見せ場をつくったが、前半41分、タラゴナFWペドロ・マルティンに同点ゴールを決められ、前半を1-1で終えた。

    バルセロナBは後半8分、DFギリェム・ハイメのゴールで勝ち越しに成功。安部は29分、得意のカットインシュートも見せた。ところが31分、タラゴナはセットプレーから得点し、再び試合が振り出しに。安部は45分、ドリブル中に倒されて相手の一発退場を誘ったが、そのまま試合はタイムアップを迎え、バルセロナBは今季初のドローとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-43471169-gekisaka-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/09/01(日) 20:18:42.75
    9/1(日) 20:14配信
    安部裕葵、バルサBの招集メンバー入り。今夜の試合で公式戦デビューも

    バルセロナBは、現地時間1日に行われるセグンダB(スペイン3部)第2節のヒムナスティック・タラゴナ戦に向けた招集メンバー18人を発表した。日本代表FW安部裕葵もメンバーに含まれている。

    先週末に行われたシーズン開幕戦では、安部は選手登録に必要な労働許可の取得が完了していないとのことで出場できず。だが第2節の試合に先立ち、手続きが完了して出場可能となったことがクラブから発表されていた。

    その後発表された招集メンバーにも、背番号「12」となる安部は名を連ねた。スペインでの公式戦デビューに期待がかかる。

    今季のホーム開幕戦となるヒムナスティック戦は、新設されたエスタディオ・ヨハン・クライフでの初の公式戦。レジェンドの名を冠した新本拠地での記念すべき試合のピッチに、日本人選手が立つことになるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190901-00336601-footballc-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/08/29(木) 20:18:43.11
    8/29(木) 18:50配信
    Football ZONE web
    世界からも注目が集まった久保のレアル移籍と安部のバルサ移籍

    久保と安部、活躍するのはどっち? スペイン人記者が回答「選手として好きなのは…」

    今夏の移籍市場では、“スペイン”が日本で大きなトピックになった。日本代表MF香川真司はサラゴサ、同FW岡崎慎司はマラガ、同MF柴崎岳はデポルティボへと移籍した。とりわけスポットライトを浴びたのは、レアル・マドリードに加入し、マジョルカに期限付き移籍した同MF久保建英、バルセロナに加入し、今季はBチームでプレーする同MF安部裕葵の2人だろう。スペイン人記者は「久保と安部のどちらが活躍できそうか?」という質問に対し、自身の見解を示している。

    23日にJ1リーグ第24節サガン鳥栖対ヴィッセル神戸(1-6)が行われ、この試合をもって元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが現役を引退した。ラストマッチの対戦相手である神戸には、スペイン代表で長く共闘した同MFアンドレス・イニエスタ、同FWダビド・ビジャが在籍。レジェンドの最後の共演が実現したなか、現地取材に訪れていたリーガ公式のルーベン・ゴンザレス記者を直撃し、いくつかの質問をぶつけた。

    久保と安部について触れつつ、「どちらの選手のほうがスペインで活躍できそうか?」と尋ねると、しばらく悩んだ仕草を見せ、「んー…なかなか悩ませる質問をするね、君は(笑)」と笑顔を見せた。「今の段階だと正直見極めるのは難しいね。1部の土俵に並んだうえで判断できるものだろうから」と語った一方、日本人選手がスペインでトレンドとなっていることについても言及した。

    「スペインのクラブはすでに日本人選手が可能性を秘めていることに気づいている」

    「ただ、スペインのクラブはすでに日本人選手が可能性を秘めていることに気づいている。 もちろん文化も言語もフットボールも異なるけど、日本人選手のポテンシャルには熱視線が送られているし、 香川真司や、デポルティボに行った日本人(柴崎)もそうだけど、本当にクオリティーに溢れている。 スペインは他のリーグ以上にクオリティーを重視するから」

    一通りの質疑応答が終わった後、ゴンザレス氏は再び考え込む様子を見せると、「あくまで個人的な意見になってしまうけれど」と前置きした上で、「選手として好きなのは、久保のほうかな。ボールを持ったとき、本当にワクワクさせられるから! プレーもスペイン向きだと思う」と回答。あくまで好みの比重が大きいが、同氏は久保が垣間見せる閃きに太鼓判を押していた。日本としてもちろん、どちらの選手にも輝いてほしいところだ。

    Football ZONE web編集部・城福達也 / Tatsuya Jofuku
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190829-00213523-soccermzw-socc
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    1: ゴアマガラ ★ 2019/08/27(火) 19:23:21.28
    公式戦デビューは9月上旬の見込み

    今夏に鹿島アントラーズからスペインの強豪バルセロナに移籍した安部裕葵が、トップチームのトレーニングに参加したようだ。クラブ公式ツイッターアカウントでその様子が報告されている。

    現地紙『SPORT』によれば、月曜日に行なわれたリカバリーを目的としたトレーニングにリオネル・メッシは欠席。

    しかし、エルネスト・バルベルデ監督のもと、先週末のベティス戦(5-2で勝利)に参加したアントワーヌ・グリエーズマンやフレンキー・デヨング、デビュー戦で初ゴールを記録したカルレス・ペレス、16歳でカンプ・ノウデビューを果たした話題のFWアンス・ファティらが参加。

    そして、BチームからはGKのイニャク・ペーニャ、MFフェラン・サルサネダス、安部裕葵が参加したという。

    このトレーニングの様子はバルセロナ公式ツイッターアカウントで公開された。安部はアルトゥーロ・ビダルらと同じチームで鳥かごのパス練習を行ない、コンディショニングトレーニングに参加する様子が確認できる。ミニゲームにも参加し、イバン・ラキティッチらとマッチアップする場面も。

    スペインの下部リーグはラ・リーガと同時に開幕しており、バルサBは先週末に開幕戦を迎えた(2-0でバドロナに勝利)。しかし、現地紙によれば安部は書類不備などでチームに正式に登録できず、公式戦に出場できないためアウェー戦に帯同していなかったため、トップチームのトレーニングに合流したようだ。手続きが終了するのは9月上旬になる見込みだという。

    バルセロナが日本を訪れた楽天カップでは帯同しながらもトレーニングには不参加だった安部は、そうそうたる世界的ビッグネームに刺激を受けたに違いない。一刻も早い公式戦デビューが待たれるところだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    2019-08-27_19h49_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00063356-sdigestw-socc

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