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    カテゴリ:海外サッカー選手 > ハーランド

    1: 久太郎 ★ 2020/05/28(木) 11:03:40.15
    ブンデスリーガ第28節バイエルン戦で負傷交代したドルトムントのFWアーリング・ホーランドについて、スペイン『アス』が「前代未聞。彼は主審と激突し、膝を負傷した…」と報じている。

    26日の同試合に先発出場したホーランドは後半の途中に膝を痛め、同27分にMFジョバンニ・レイナとの交代を余儀なくされた。チームは前半に負った1点ビハインドを覆せず、0-1で完封負け。首位バイエルンとの勝ち点差は7に開いた。

    ホーランドが負傷した瞬間として同紙が取り上げたのは、後半24分のシーンだ。ハーフウェーライン付近にいたノルウェー代表FWはボールと関係ないところで主審と接触。同紙は「彼は膝を負傷し、足を引きずって交代した。最も説明がつかないのは、どのように彼の怪我が発生したかということだ。主審と偶然ぶつかり、膝と膝を衝突させたことが原因だった」とレポートした。

    現在19歳のホーランドは今冬にザルツブルクから加入。前所属チームと同様にハイペースでゴールを重ね、加入から公式戦14試合で13得点を記録していた。

    長期離脱となれば、ドルトムントは逆転優勝に向けてさらに厳しい状況に追い込まれるが、リュシアン・ファーブル監督はクラブ公式サイトを通じて「長く離脱することはないと思う」とコメントしている。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/204b26bc59465e1fc4c3e2f0ef87aee9561f1556

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    1: 久太郎 ★ 2020/05/26(火) 10:40:10.95
    レアル・マドリードが今夏、獲得を狙っているドルトムントのノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(19)が得点面で、ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド(35)やバルセロナFWリオネル・メッシ(32)の記録を大幅に上回っているとスペイン紙アス電子版が25日に伝えている。

    ここ10年以上もの間、バロンドール受賞者でメッシとクリスティアーノ・ロナウドの間に割って入ったのはRマドリードのモドリッチだけだった。このように長きに渡り2選手の独占状態が続く中、ハーランドが華々しい活躍を見せ始めている。

    ハーランドはプロデビューから現在に至るまでゴールを量産し続け、オーストリア1部ザルツブルクとドルトムントでプレーしている今季、すでに公式戦41得点を記録し、まさにゴールマシンと化している。

    ハーランドのこれまでの公式戦通算成績は106試合出場62得点。一方、ロナウドは同じ得点数を記録するのに233試合、メッシは132試合を必要としている。

    また、ハーランドは19歳10カ月2日で62得点目を記録した(1試合平均0・58得点)。一方、ロナウドは同じ年齢の時、87試合出場12得点(1試合平均0・13得点)、メッシは63試合20得点(1試合平均0・31得点)だった。

    Rマドリードが今夏、ハーランドを獲得するのに必要な移籍金は1億2000万ユーロ(約144億円)を超えると報じられているが、新型コロナウイルスの影響を財政面に受けているため、実現が非常に難しいとみられている。(高橋智行通信員)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5da19968ab5a9f9dfba277f7dc831a8e1aea2ed9

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/16(土) 21:02:27.16
    いうほどすごいか?
    ハーランドなんかイブラ速くして得点力ちょっと上げただけやんけ

    2: 風吹けば名無し 2020/05/16(土) 21:02:57.47
    ブンデス楽しみやな

    3: 風吹けば名無し 2020/05/16(土) 21:03:51.88
    バケモン定期

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    1: シャチ ★ 2020/05/04(月) 19:54:39.85
    エルリング・ブラウト・ハーランドのこれまでのキャリアは短くても逸話に満ちている。19歳のノルウェー人ストライカーは、世界的なスターダムを登りつめる準備ができている。

    メガクラブ注目のハーランド、今夏の移籍は...「今は家にいるような気分」

    スロバキアのU-18監督を務めるスタニスラフ・マチェクが、現ドルトムントの選手のトレーニングプランの一部を明らかにした。マチェクが初めて北欧のスター選手と出会ったのは、今シーズン開幕時にオーストリアのザルツブルクを訪れ、監督ジェシー・マルシュの働き方を学んだことがきっかけだった。

    「彼を見ただけでとても感動した。大人のプロのような仕事をしている子供だった。サッカーでの目標を明確にしている。『世界のトップにたどり着くために焦る必要もないけれど、ハードワークしなければならない』と言っていた。そして、彼は休むことなくそれを行う。見てほしい。彼がザルツブルクに来たとき(2019年冬)、彼はほとんどプレイしていなかったが、今ではスペクタクルだ」とマチェクは『AS』のインタビューで語った。

    スロバキア出身の監督は、イングランドのリーズ出身のハーランドの秘密を明かした。「彼はこの仕事に絶大なリスペクトを持っている。ザルツブルクにいた時、みんなに言われた。一人一人が向上心を持って頑張っているが、彼は自宅でほぼ毎日、腹筋を1000回、腕立て伏せを300回やっているとね」

    マチェクは、ハーランドの将来はスペイン、特にレアル・マドリーにあることを否定しない。マドリーはこのストライカーを追って、遅かれ早かれ契約に向けて入札を行うことは間違いないだろう。

    「ボルシアに行くことで、彼は大きな一歩を踏み出したと思う。彼らはドイツでもトップクラスのチームだ。攻撃的なプレーをしているし、アクラフ(・ハキミ)や(ジェイドン・)サンチョ、(ユリアン・)ブラントのような若い選手を信頼しているし、チャンピオンズでもプレーしている。しかし、もし彼がこのように進歩し続けていれば、短期間でさらに大きなチーム、もしかしたらマドリーで彼の姿を見ることになるだろう」とマチェク語っている。


    5/4(月) 10:55配信 SPORT.es
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d3c17572df98be0b59956abc409d6e991dec8231
    次世代の怪物ハーランド [写真/AFP]
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    1: 久太郎 ★ 2020/04/16(木) 21:02:07.36
    レアル・マドリードが今夏の移籍市場で獲得を目指すドルトムントのノルウェー代表FWハーランド(19)は今季、欧州で最も多くゴールを決め、世界的なストライカーになっているとスペイン紙マルカが16日に伝えている。

    冬の移籍市場でザルツブルクから4500万ユーロ(約54億円)の移籍金でドルトムントに入団したハーランドは今季、公式戦通算40得点を記録し、欧州の公式戦得点ランキングでトップに立っている。

    その内訳はザルツブルクで28得点(リーグ戦16得点、欧州チャンピオンズリーグ8得点、カップ戦4得点)、ドルトムントで12得点(リーグ戦9得点、欧州チャンピオンズリーグ2得点、カップ戦1得点)。

    これにレバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)やエムバペ(パリサンジェルマン)、インモービレ(ラツィオ)、クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)、メッシ(バルセロナ)など、世界を代表する選手たちが続く。

    今季のヨーロッパ公式戦得点ランキングは以下の通り。

    1位 ハーランド(ドルトムント) 33試合40得点、1試合平均1.21得点

    2位 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン) 33試合39得点、1試合平均1.18得点

    3位 エムバペ(パリサンジェルマン) 33試合30得点、1試合平均0.90得点

    3位 インモービレ(ラツィオ) 33試合30得点、1試合平均0.90得点

    5位 ヴァイスマン(ヴォルフスベルガー) 30試合29得点、1試合平均0.96得点

    6位 ベルナー(ライプチヒ) 36試合27得点、1試合平均0.75得点

    7位 ピッツィ(ベンフィカ) 40試合26得点、1試合平均0.65得点

    8位 セルロート(トラブゾンスポル) 39試合25得点、1試合平均0.64得点

    8位 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス) 32試合25得点、1試合平均0.78得点

    10位 メッシ(バルセロナ) 31試合24得点、1試合平均0.77得点
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200416-24160614-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/30(月) 19:01:51.11
    ボルシア・ドルトムントに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランドはレアル・マドリードでプレーする事を目標としているようだ

    29日付けの独紙『シュポルト・ビルト』はスペインメディア『ABC』の報道として、ハーランドはドルトムント幹部に対しいつかマドリーでプレーしたい意向を伝えたとしている。

    なおハーランドの父親も「息子にとって素晴らしいチームが揃うスペインリーグは合っている。でも、彼がスペインでプレー出来るかどうか今は分からない。今後の行方を見守ろう」と将来的にスペインでプレーしてくれることを望んでいるようだ。

    一方でハーランドの代理人を務めるミラ・ライオラ氏は「彼は長くドルトムントに留まるだろう。今夏にドルトムントを退団することはないと思っている」と語っている。

    1月の移籍市場でドルトムントの一員となった19歳は、リーグ戦9試合で9ゴールという驚異的なペースで得点を重ねている。大きなインパクトを残しているハーランドが、マドリーでプレーするという自身の目標を叶えるのはいつになるのだろうか。

    3/30(月) 8:40配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200330-00368852-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/21(土) 22:51:00.80
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    2: 風吹けば名無し 2020/03/21(土) 22:51:35.21
    レアル・マドリード


    4: 風吹けば名無し 2020/03/21(土) 22:51:56.57
    パリサンジェルマン

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    1: 伝説の田中c ★ 2020/03/08(日) 21:04:08.21
    いまや、欧州フットボールシーンにおける“時のひと”と表現してもおかしくないだろう。ボルシア・ドルトムントの若きストライカー、アーリング・ハーランドだ。

    19歳にしてノルウェー代表でも頭角を現す新進気鋭は、この冬にレッドブル・ザルツブルクからドルトムントへ電撃移籍。すると即座にゴールラッシュを決め込み、世界を感嘆させる。なんとここまで公式戦9試合で12ゴールを叩き出しているのだ。

    とりわけ圧巻だったのは、2月18日に行なわれたチャンピオンズ・リーグのラウンド・オブ16第1レグ、ホームでのパリ・サンジェルマン戦だ。ドルトムントが2-1で勝利した一戦で全得点を挙げたのがハーランドだった。1点目は高い身体能力を発揮してこぼれ球を押し込み、2点目は豪快な左足のミドルシュートをゲット。観る者の度肝を抜いた。

    その1点目のあとにハーランドが披露したのが、ピッチ上で胡坐をかいて指を結ぶ“禅”のポーズだ。欧州メディアがこぞって面白おかしく取り上げて話題を呼んだが、今回選手本人がブラジルのテレビ局『Esporte Interativo』の取材に応じ、パフォーマンスへの想いを手短に明かした。

    ワンダーボーイは「僕は本当に瞑想が好きなんだ」と切り出すと、「瞑想は僕に穏やかさと静けさを運んでくれる。これはとても大事なこと。だから時々ゴールを決めたあと、あのポーズをするんだ」と、年齢に似つかわしくない冷静な口調で続けた。

    さらにインタビューでは憧れの選手についても言及し、「もちろんスウォンジー時代に活躍したミチュは幼かった頃のアイドルのひとり。あとはやっぱりクリスチアーノ・ロナウドだね。彼がこの10年で成し遂げた偉業は本当に素晴らしい」と絶賛。「いまはいろんなストライカーのプレーをチェックしているよ。僕もそのひとりなんだけどね」と茶目っ気たっぷりに語った。

    そして、新天地ドルトムントで大仕事ができるはずだと信じている。

    「ここに来て、ドルトムントがどれだけ質の高いチームであるかがよく分かった。僕たちが本領を発揮できれば、倒せない相手なんていないと思うよ」

    早くも夏の移籍市場に向けて、複数のメガクラブがメガオファーを用意しているようだが、ハーランドは少なくとも来シーズンいっぱいまではドルトムントでプレーする意向だ。推定市場価格が一気に6000万ユーロ(約75億円)にまで跳ね上がったライジングスター。今シーズンの終盤戦、まだまだひとつもふたつも、ビッグバウトで名場面を提供してくれそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200307-00010000-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/06(金) 13:21:36.41
    リーガ・エスパニョーラで首位に立つレアル・マドリードは、今季公式戦40ゴールを奪っているドルトムントのノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランド獲得を画策。“第2のクリスティアーノ・ロナウド”として考えているようだ。スペイン紙「AS」が報じた。

    2009年にレアルへ加入したロナウドは、2年目に年間53ゴールを記録。そこから5年連続で年間50ゴール以上を奪うなど、エースストライカーとしてチームの多くの勝利に貢献した。

    昨季にロナウドがユベントスへ移籍し、貴重な得点源を失ったレアルは、今季ベルギー代表MFエデン・アザール、セルビア代表FWルカ・ヨビッチを獲得。しかし、2人が大きな成果を残せておらず、チームは新たなゴールマシン獲得を模索している。そこで名前が挙がっているのが、ノルウェーの新星ハーランドだ。

    今冬の移籍市場でドルトムントに新天地を求めたハーランドは、前所属のザルツブルクで公式戦28ゴールを奪取。ドルトムント移籍後も12ゴールを奪い、ここまで年間40ゴールを記録している。ヨーロッパ・ゴールデンシューのランキングでも、イタリア代表FWチロ・インモービレ(ラツィオ)やポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)、ロナウドの後を追っており、このまま得点を奪い続ければ史上最年少での獲得も可能性がある。

    年間50ゴールを超える可能性が高いことを考えると、ハーランドはレアルが探す新たなゴールマシン像にマッチしているのは間違いない。契約解除金は7500万ユーロ(約89億円)に設定されているようだが、ロナウドの後継者として考えるなら決して高い買い物ではないはずだ。

    3/6(金) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200306-00249984-soccermzw-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2020/02/26(水) 07:26:11.62
    スペインの強豪レアル・マドリードは、今季欧州で大ブレークしたノルウェー代表の19歳FWアーリング・ブラウト・ハーランド(ドルトムント)を“時価”となる今夏に獲得するべく動くという。スペインメディア「エル・チリンギート」が報じている。

    【動画】レアルも熱視線! ドルトムントの19歳FWハーランド、CL16強PSG戦で2ゴールと爆発

    ハーランドは今季をオーストリアのレッドブル・ザルツブルクでスタートさせると、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でゴールを量産。そして今冬の移籍市場でブンデスリーガの強豪ドルトムントへ移籍した。

    新天地ドルトムントでも公式戦7試合で10ゴールと大活躍。現時点での今季は公式戦30試合で40ゴールという凄まじい成績を残している。

    ハーランドとドルトムントの契約は、2021年夏以降に7500万ユーロ(約90億円)の契約解除条項が結ばれているという。それは、1年半後にはどのクラブもその金額を支払うことでハーランドと条件交渉で合意すれば獲得できるということになるが、レアルはその1年前になる今夏の獲得を狙っているようだ。

    契約解除条項の適用前となる今夏は、放出する場合もドルトムントが移籍金を決定できる“時価”の状態にある。それでも、翌年に多くのクラブと条件面で競争するよりも、今夏に高額投資を行ってドルトムントを説得する方針だという。

    現在の高騰するサッカー界の移籍金を鑑みれば、ドルトムントを納得させるには相当な金額をレアルが提示することが予想される。それでも、スペインの“白い巨人”が超高額オファーに踏み切るのか注目されることになりそうだ。

    2/26(水) 6:01配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200226-00248483-soccermzw-socc

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