海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 久保建英

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    1: 風吹けば名無し 2019/03/15(金) 15:12:53.90
    前から疑問やねん

    3: 風吹けば名無し 2019/03/15(金) 15:13:29.35
    同級生が高校サッカーしてる間に既にプロサッカー選手やん?

    6: 風吹けば名無し 2019/03/15(金) 15:14:17.35
    絶対派手に無双するよな?

    7: 風吹けば名無し 2019/03/15(金) 15:14:36.76
    どうなると思う?

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    1: 風吹けば名無し 2019/03/11(月) 10:37:35.27
    パンチ力があるというか

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/11(月) 14:42:12.65
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    開幕3戦連続スタメンの久保 枠内シュート数、パス成功率、敵陣パス成功率で両軍トップ

    FC東京の17歳MF久保建英がJ1で自身初アシストをマークし、データ3項目で両軍トップの数値を叩き出した。

    FC東京は10日のJ1第3節サガン鳥栖戦で2-0と勝利し、チームは2連勝。そのなかで久保が大きな存在感を示している。

    開幕3試合連続スタメン出場の久保は、要所でボールを受けて積極的にゴールへ迫る。後半13分にはMF東慶悟のスルーパスに反応した久保が相手ペナルティーエリア左で受けると、角度のないところからシュートを放つ。これは相手GK大久保択生の好セーブで阻まれたが、意表を突いた一撃で会場を沸かせた。

    後半43分にオウンゴールでFC東京が先制したなか、後半アディショナルタイムに久保が魅せる。左サイドでMF大森晃太郎のスルーパスに抜け出した久保は、一気にスピードアップしてペナルティーエリア左まで進入。相手DFと対峙しながら、ファーサイドで駆け引きしていたFWジャエルの動き出しを見逃さず、相手から離れるようにマークを外した瞬間に絶妙な強さとタイミングでパスを送り、J1初アシストをマークした。試合はそのままFC東京が2-0と勝利を収めている。

    データ分析会社「OPTA」の公式ツイッターは「久保建英は今試合では枠内シュート数(2本)、パス成功率(91.7%)、敵陣パス成功率(90.5%)が両チーム最多だった。本領」と速報。久保がデータ3項目で両軍トップの数値を残したと記し、本領を発揮したと称賛した。

    J1の舞台で経験を積んでいる17歳アタッカーは、大きく飛躍しそうな予感を漂わせている。(Football ZONE web編集部)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16138240/
    2019年3月10日 17時9分 Football ZONE web

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    1: Egg ★ 2019/03/07(木) 06:57:27.21
    バルセロナに下部組織時代から所属したスペイン人MFセルジ・サンペールのヴィッセル神戸加入が事実上決定した。24歳の生え抜きが日本の地に渡ることは、バルサのお膝元カタルーニャでも驚きをもって伝えられている。そのなかで専門メディア「ara」が、サンペールと入れ替わりでバルサに加入する候補として挙げているのは、FC東京のU-20日本代表FW久保建英だ。

    同サイトは久保のこれまでの経歴と現状を紹介。10歳にしてバルサの下部組織に所属して公式戦で結果を残した一方で、バルサが18歳未満の選手獲得による違反があったとしてFIFAから制裁を受けて日本へ戻ったと紹介している。

    とはいえ、帰国後もU-18日本代表ならびに飛び級でU-20日本代表にも選出され、17歳ながらFC東京の長谷川健太監督の下で2試合連続リーグ戦先発を勝ち取ったと記載。「クボはとても高いレベルで競い合っていて、複数のポジションでもプレーできる」と、その攻撃的な特長についても触れている。

    同メディアは「バルサ側は幼少の頃から下部組織で得点を量産してきた久保を追ってきた」ことを伝えているが、FC東京側がバルサとの交渉について否定し、バルサ側も「才能を取り戻すか否かは明確にしていない」としている。とはいえ、「バルサ史上初となる日本人サッカー選手となる夢は持っている。サンペールが日本へと旅立った直後に、日本人選手はバルセロナに戻るかもしれない」とも記している。

    トップチームに次ぐ存在であるバルサBでプレーする可能性を含めて、同メディアは今夏に加入する可能性はゼロではないと見ているようだ。日本とスペイン間の選手交流が活発化するなかで、果たして久保の去就はどうなるのだろうか。

    3/7(木) 6:40配信 フットボールゾーン
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00174440-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/03(日) 00:15:45.95
    プロのピッチで年齢など関係ない
    [J1・2節]湘南2-3FC東京/3月2日/BMWス
     
    この日も攻撃面だけを切り取れば、久保建英は見せ場をいくつか作った。9分にディエゴ・オリヴェイラにスルーパスを通せば、35分や52分には果敢なドリブルで敵陣の守備網を切り裂こうとした。

    「前節に比べて守から攻への切り替えの部分がハマっていた」と言うように、久保自身もある程度の手応えを感じていた。カウンターの場面では、なんとも嫌らしいパスで相手の急所を突き、やはり攻撃センスは素晴らしいなと頷けるところは多々あった。
     
    しかし、マッチアップした杉岡大暉にフィジカルコンタクトで敗れたり、49分の決定機(右SBの室屋がエリア内から最高のクロスをゴール前に送ったシーン)をモノにできなかったり、褒められない部分もあった。確かに、足もとのテクニックは一級品で良いパスを何本も前線に供給していた。しかしだからといって、湘南戦で久保が躍動したなどとは言えないだろう。誰あろう、本人が「結果を求めてやっている」とコメントしており、ノーゴールで終わった現状を「あそこで決め切れなかったのは残念です」と反省している。
     
    正直、湘南戦の久保はスーパーではなかった。この日のチームへの貢献度なら、0-1で迎えた27分に同点弾を決めた東慶悟、前線からの半端ないプレスで湘南を追い詰めた永井謙佑のほうが明らかに上だ。久保は17歳であれだけやれて立派だとの見方もあるだろう。しかし、プロのピッチでは年齢など関係ない。結果がすべてである。つまり、ゴールもアシストもなかった久保は凄い活躍をしたわけではない、ということだ。
     
    前節の川崎戦も久保のパフォーマンス自体は悪くなかったが、目に見える結果は出せなかった。あのFKも結局はポスト直撃である。入ったわけではない。開幕してまだ2試合。少なくとも、湘南戦の久保を過大評価すべきではない。

    3/2(土) 21:21配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190302-00054854-sdigestw-socc

    写真
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    動画 試合ハイライト
    https://www.youtube.com/watch?v=gtVjwKigagM&feature=onebox


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    1: pathos ★ 2019/03/01(金) 18:21:27.04
    久保建英である。

    これまで、あちこちで聞かれてきた。「彼は本物ですか?」。そのたびにわたしは答えに詰まった。まだわからない、としか答えようがないからだ。だが、いまなら言ってもいいような気がする。少なくとも、昨年よりははるかに強い確信を持って言える。

    久保建英は、本物だ。

    世代的に考えて、おそらく彼のアイドルはメッシだろう。だが、W杯における日本の立ち位置を鑑みれば、期待されるのはマラドーナ的役割だ。チーム力では劣っても、自分が勝たせる。そんな気概を持った選手に、久保にはなってもらいたい。

    17歳のマラドーナは、78年W杯のメンバーから外された時、名将メノッティに「一生許さない」と噛(か)みついた。一人でチームを勝たせたのは、そんなメンタリティーを持った男だった。(金子達仁氏=スポーツライター)
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    https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20190301s000023CF230000c.html

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    1: Egg ★ 2019/02/27(水) 17:15:49.11
     【2019年Jリーグ それぞれの開幕】FC東京MF久保建英(17)

    FC東京の17歳、MF久保建英は23日の開幕戦で川崎フロンターレのホームに乗り込み、スコアレスドローで勝ち点1を奪取。昨夏から半年間、期限付き移籍した横浜Fマリノス時代を含め自己最長の77分間の出場で、何度も輝きを放った。

    丁寧な口調で繰り出された言葉に、少年の強烈な自己主張が込められていた。試合終了直後の取材エリア。日本代表経験のある相手DF車屋紳太郎と壮絶なデュエルを演じた末に、ボールを奪い取った前半39分の場面を問われ、思わず表情をこわばらせた。

    「自分だけではなく、他の選手たちもああやって体を張って守っているので。あまり変な目で見ずに、普通に思っていてくれれば幸いです」

    開幕スタメンを射止めた久保に生じている変化を端的に表現すれば、「当たり前のことを当たり前にできるようになった」。長谷川健太監督は左右のMFにハードワークを求める。

    車屋とのマッチアップだけではない。右ポストをたたいた前半41分の直接FK。カウンターから長い距離をドリブルで駆け上がり、ラストパスを放った場面も3度を数えた。後半32分にベンチへ下がるまで、得点の匂いを放ち続けた。

    「サッカーはチームスポーツなので、オレが、オレがとはいかない。勝利が最優先される中で、チームから求められるコンセプトを実践できなければ、試合に出られないのは当たり前だということを、この1年間で十代の早いうちに学べたのが一番大きな収穫です」

    出場機会を得られない状況に危機感を募らせ、慰留を振り切る形で横浜FMへ期限付き移籍したのが昨夏。しかし、再出発を期した新天地でも5試合の出場にとどまった。何が自分に足りないのか。繰り返された自問自答が、技術には絶対の自信を持っていた久保を内側から変えたと、長谷川監督は目を細める。

    「マリノスで外の世界を知り、子供だったメンタルがだんだん大人のそれに変わりつつある、と思っています」

    個人的に師事したトレーナーの下で積み重ねてきた体幹トレと、心の成長の相乗効果が今はっきりと表れ始めている。プロ3年目に、覚醒の予感が漂う。(スポーツジャーナリスト・藤江直人)

    2/27(水) 16:56配信 夕刊フジ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-00000019-ykf-spo

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/24(日) 14:41:57.72
    17歳のくせして守備にも攻撃にも強度あった

    2: 風吹けば名無し 2019/02/24(日) 14:42:10.21
    守備での成長は大きい

    5: 風吹けば名無し 2019/02/24(日) 14:42:34.44
    楽しみやわ

    6: 風吹けば名無し 2019/02/24(日) 14:42:35.85
    あとタッチが細かいわ
    あれは練習とかじゃない

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/24(日) 04:21:06.31
    [2.23 J1第1節 川崎F0-0FC東京 等々力]

    開幕スタメンの期待に応え、大きなインパクトを残した。
    今季、FC東京にレンタル復帰したMF久保建英は史上3番目の若さとなる17歳8か月19日で開幕戦先発の座をつかみ、右サイドハーフの位置で後半32分までプレー。昨季からプレーの強度を上げ、王者川崎Fを相手に攻守で魅せた。

    献身的な守備と体の強さが際立った。前線から鋭くプレスをかけ、ポジショニング良くセカンドボールを回収。さらに、体幹トレーニングで鍛えたフィジカルの強さを発揮。前半39分には縦に仕掛けようとしたDF車屋紳太郎に体を入れてボールを奪取し、守備から攻撃につなげた。

    「チームの勝利が最優先という中で、一人ひとり特徴があると思うんですけど、チームに求められるコンセプトができないと試合に出られないのは当たり前。この一年でしっかり学べた。10代の早いうちに学べたのは大きな収穫。その中で攻撃の時は自分の特徴を出して、アクセントになればいいと思います」

    求められる役割を果たし、新たなスタイルを見せる中、突破力やテクニックも健在だった。前半41分にはPA右45度の位置でFKを獲得。ポイントに立ったMF東慶悟に譲られ、久保が左足で狙った鋭いキックは低い弾道でゴールに向かうと、惜しくも右ポストを直撃。持ち前の左足キックでゴールを脅かせば、精度の高いパスを繰り出し、カウンターの起点となった。

    自身初となる多摩川クラシコの舞台で存在価値を証明するプレー。2011年にバルセロナのカンテラに渡る前は川崎Fの下部組織に在籍した。著しい成長ぶりを見せ、Jリーグ王者と互角以上に渡り歩いた17歳。自らは「及第点のプレーだった」と冷静に受け止め、「アウェーでしっかり勝って、ホームの開幕戦をいい形で迎えられるようにしたい」と前を見据えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-31613210-gekisaka-socc
    2/23(土) 19:23配信
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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/24(日) 09:24:37.62
    2/24(日) 9:22配信
    野球評論家の張本勲氏(78)が24日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演。22日に開幕した明治安田生命J1リーグの展望を披露した。

    今季の開幕戦は、22日に神戸とC大阪が対戦、さらに残り8試合が23日各地で行われ、史上2度目の3連覇を狙う川崎はF東京とホームで対戦し、0―0で引き分けた。昨季2位の広島もホームで1―1で清水と引き分けた。昨季の天皇杯を制した浦和は敵地で仙台とスコアレスドローだった。

    J1昇格組では、一時はJ3まで降格しながら6季ぶりに復帰した大分が藤本の2ゴールで昨季のACL王者・鹿島に敵地で2―1で勝利。4季ぶりJ1に戻ってきた松本は磐田とのアウェー戦で1―1だった。

    昨季は残留争いに巻き込まれた名古屋は鳥栖に乗り込み、昨季得点王のジョーの2得点などで4―0と快勝し首位発進した。昨季のルヴァン杯を制した湘南はホームに札幌を迎え2―0で白星発進となった。攻撃力が光る横浜Mは、昨季終盤に9連勝で残留したG大阪を3―2の逆転勝ちで下した。

    こうした結果を受け、張本氏は「今シーズン、荒れるんじゃないの。川崎が来ると思いますがね、久しぶりに大分なんかも勝ってますから。下位が結構、勝っていますから、ちょっと荒れると思うよ」と優勝争いの展望を披露した。

    さらに「それとね、神戸の3人の大年俸もらっている選手より、17歳の久保の方が上手だもんね。動きもいいもん」と、神戸がオフに元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)を補強し、同代表MFアンドレス・イニエスタ(34)、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)と3人の元世界王者以上にFC東京の久保建英(17)を絶賛していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000041-sph-socc

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