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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 久保建英

    1: Egg ★ 2019/01/13(日) 14:20:20.71
    J1のFC東京は13日にシーズン始動。横浜F・マリノスへの期限付き移籍期間が満了し、半年ぶりの復帰となった17歳のMF久保建英は「一番アピールするつもりでいく」と強い決意を語った。

    バルセロナの下部組織で育った久保は2015年に帰国。FC東京の下部組織で経験を積み、17年11月にFC東京とプロ契約を結んだ。長谷川健太監督体制となった昨季は、開幕戦の浦和レッズ戦に途中出場するなど、4試合で出番を与えられたが、プレー時間は計58分だった。さらなる成長を求めてシーズン途中に横浜FMへの期限付き移籍を決断し、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ擁するヴィッセル神戸戦で移籍後リーグ戦初出場を果たすとともに、J1初ゴールをマーク。横浜FMではリーグ戦5試合1得点の成績を残した。

    1月12日に期限付き移籍期間満了に伴い、FC東京復帰が決定。翌13日のチーム始動日には前年を上回る720人のファンが詰めかけたなか、久保は笑顔で約1時間半のメニューをこなした。長谷川監督は「建英がどうなるか最後まで分からなかった」と話しており、久保は復帰を含めた新シーズンのプレー先について、ギリギリまで熟考していたようだ。

    横浜FMでの成長について問われた久保は、「自分がここで言っても始まらない」と切り出し、「それはこれからピッチの上で見せていければいい」とプレーで証明していくことを誓った。

    「キャンプが始まってそこのアピール次第。一番アピールするつもりでいくだけです」

    昨季FC東京で主に起用されたサイドハーフは、長谷川監督の標榜するサッカーにおいて肝になるポジションの一つで、攻撃だけでなく、激しいアップダウンやプレッシングなどハードワークが求められる。プロ3年目を迎える久保がどのようなプレーを見せるのか、FC東京のみならず、日本のサッカーファンからも注目が集まる。
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    1/13(日) 13:34配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190113-00161559-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/12(土) 07:35:01.75
    昨年8月にFC東京から横浜に期限付き移籍したU―20日本代表の久保建英(17)が、今季はFC東京でプレーすることが11日までに分かった。

    バルセロナの下部組織出身の久保は出場機会を求めて昨夏に横浜に電撃移籍。8月25日の神戸戦では待望のJ1初得点を決めるなど成長を証明した。横浜は今季もレンタルの延長を希望していたが、最終的に所属元のFC東京に復帰することがこの日までに決定。18歳を迎える6月にバルセロナに復帰することが既定路線だが、さらなる飛躍が期待される今季は5月のU―20W杯での活躍も期待されている。
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    2019年01月12日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/01/12/kiji/20190111s00002179372000c.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/02(日) 02:07:58.73 _USER9
    <明治安田生命J1:横浜1-2C大阪>◇最終節◇1日◇日産ス

    横浜F・マリノスのMF久保建英(17)は、シーズン途中の8月にFC東京から途中加入した横浜での約3カ月間半に充実感をにじませた。

    東京ユース所属の16歳だった昨年11月にクラブ史上最年少でプロ契約を果たすも、今季は出場機会に恵まれず8月16日に横浜への期限付き移籍を発表。アンダー世代の代表活動が重なったこともあり、横浜では出場5試合1得点でシーズンを終えた。

    久保は今季について「いいことばかりではなかったですけど、1年、長いようで短かったなという感じ」と振り返った。横浜移籍後については「代表活動もあって思っていた以上にチームにいることはできなかったが、3カ月で1年分の経験を積めたというか。試合にも絡ませてもらってゴールも決めることができて、よかったかなと思います」と話した。

    横浜との契約は今年の12月31日まで。今後については「まだ何も考えてないです」と話すにとどめた。この日も1点を追う後半20分から途中出場すると、トリッキーなボールさばきで中盤のパス回しをつくり、チャンスにつなげた。まだ17歳。来年にはU-20W杯出場も見据える若き才能が、静かにシーズンを終えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00408057-nksports-socc
    12/1(土) 22:40配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=YzNUyWfFzK0


    【公式】久保建英がイニエスタの前でJ1初ゴール!ゴール動画:久保 建英(横浜FM)56分 ヴィッセル神戸vs横浜F・マリノス 明治安田生命J1リーグ 第24節 2018/8/26

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    1:Egg ★:2018/11/02(金) 23:47:22.49 ID:CAP_USER9.net
    バレンシア所属のイ・ガンインがプレーでも実績でも上回ると強調



    U-19アジア選手権の準決勝で、日本はサウジアラビアに0-2で敗れたが、準々決勝でインドネシアを破りベスト4に進出したことで、来年のU-20ワールドカップ(W杯)ポーランド大会の出場権を獲得した。

    今大会でも注目を浴びた日本の久保建英について、韓国メディアはバレンシアに所属する17歳のFイ・ガンインと比較している。

    スポーツ専門サイト「スポータルコリア」は、「U-19アジア選手権での久保のプレーはとても良かった。北朝鮮とのグループリーグ初戦では、芸術的なFKを決め、イラクを相手にアシストも記録した」と評価している。

    そして、「韓国サッカー界が久保に注目する理由は、イ・ガンインと同じ2001年生まれだからだ」と、才能あふれる日韓の若きフットボーラーについて比較を始めた。

    「久保とイ・ガンインは『FOXスポーツ・アジア』が選定する『世界のサッカーを支配するアジアの有望株5人』の中に入った。ただ、イ・ガンインが1位だった。久保がそこに入ったからといって、実力が同じだということではない。それは所属チームでの状況を見ればよく分かる。久保は日本のJリーグ、イ・ガンインはスペインリーグでプレーしている」

    さらに同サイトは、「久保は今年8月にヴィッセル神戸を相手に、横浜F・マリノスでデビューゴールを決めた。今季は(横浜FMで)リーグ3試合に出場している状態。一方、イ・ガンインは10月31日にスペイン国王杯4回戦で、トップチームデビューを果たした。有望株とはいえ、出発から違い、技術の差も明らかだ。そもそも比較対象ではない。久保がイ・ガンインを超えるためには、実力の証明が必須だ」と報じている。

    現状の結果においては、イ・ガンインが一歩前を進んでいるのは確かだが、久保が国際大会で活躍すればするほど、韓国での注目度は、これからも高くなるだろう。日本と韓国が生んだ若き才能の、今後の成長が楽しみだ。

    11/2(金) 20:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00145384-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/11/02(金) 12:31:10.88 ID:CAP_USER9.net
    久保建英はいずれ日本サッカーをけん引する存在として期待される。才能に恵まれる17歳だが、もちろんまだ足りないものもある。経験を積み、発展途上の時期を経て、久保は真に特別な選手へと進化する。(取材・文:西部謙司)

    ●「和製メッシ」ではない

    FCバルセロナの練習場には「ジョアン・ガンペール」の名が冠されている。このクラブの創始者だ。もともとの名前はハンス・ガンパー、スイス人。ガンペールはカタルーニャ風の読み方である。

    大人から小学生まで、週末には広大な敷地内でさまざまなカテゴリーの試合が行われていた。私が見に行ったときのバルセロナBのキャプテンはセルジ・ロベルトだったが、10番のわりにはあまりパッとしなかったのを覚えている。トップチームでバリバリ活躍する姿など想像できなかった。まだ「過程」にあったのだろう。

    中学生年代のチームでは韓国人の選手が10番を背負っていた。バルサTVが中継するので試合後にはインタビューも受ける。主審だけで副審のいない試合だが、選手の立ち居振る舞いはプロそのもの、あるいはプロらしい振る舞いを求められている。

    そのときにはまだ久保建英はいなかったと思う。バルサのカンテラ出身ということで「和製メッシ」と呼ばれている。やはりカンテラにいたイ・スンウも「韓国のメッシ」だし、かつては「砂漠のペレ」や「カルパチアのマラドーナ」もいたので、こういう呼び方はそれはそれでいい。ただ、久保は「メッシ」ではない気がする。

    リオネル・メッシの速さを久保は持っていない。ではアンドレス・イニエスタなのかというとそれも違う。そもそも誰かを誰かにあてはめることがおかしいのだが、あえていうならダビド・シルバのほうが近いと思う。

    ●才能と経験

    AFC U-19チャンピオンシップ、U-19日本代表は3戦全勝でグループリーグを突破し、準々決勝では地元インドネシアを破ってU-20ワールドカップ出場権を手にした。影山雅永監督が言っていた「最低限の目標」はクリアしたことになる。

    今回のU-19代表は良い選手が揃っている。才能があるだけでなく、この年代にしては経験値の高いチームだ。点差や時間帯、状況を考えてプレーする意識がある。すでにJリーグでプレーしている選手が何人もいるからだろう。橋岡大樹(浦和レッズ)、齊藤未月(湘南ベルマーレ)、安部裕葵(鹿島アントラーズ)と各ラインに試合を読めて味方をリードできる選手もいる。

    本来、試合運びに大人も子供もない。サッカーはサッカーであって、10歳の子供でも駆け引きのできる選手はいる。ただ、この年代はサッカーを「習い事」として始めたであろう選手たちだ。道路や公園や路地裏でサッカー選手が育まれる時代は終わっている。それは日本だけでなくヨーロッパやアジアでも同様で、一部の国や地域を除いてはそうなっているが、日本は同調圧力が強いせいか、個人で試合の流れを読んで何かを変えたり、仲間にそれを要求することがあまり得意ではない。「経験が足りない」「マリーシアがない」などと言われ続けてきたわけだ。

    U-19代表は、その点で大人びたプレーができるチームである。すでにプロとしてJリーグに出ている選手が何人もいるのだからそれも当然かもしれない。ただし、選手間で多少のバラつきはある。

    インドネシア戦では久保を含む前線の選手だけでハイプレスをかける場面が終盤にあった。残り時間わずかで2-0、インドネシアがロングボールを打ち込んでくるのは明白なので、自由に蹴らせたくなかったのは理解できる。しかし、突っ込んでは外されるケースが相次いでいた。あれでは元も子もない。久保に技術とアイデアがあるのは間違いなく、才能ではこのチームでも貴重な存在だ。ただし、経験という面では足りないところもあり、要はまだ完成していない。

    つづく

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    11/2(金) 11:22 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00010002-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/10/29(月) 21:05:32.65 ID:CAP_USER9.net
    U-19アジア選手権でも存在感を示している17歳



    10月28日(現地時間)に開催されたU-19アジア選手権の準々決勝で、U-19日本代表は7万人収容のスタジアムがほぼ地元サポーターで満員になるなか、インドネシアと対戦し、2-0で勝利。準決勝へと駒を進め、来年ポーランドで開催されるU-20ワールドカップ行きを決めた。

    初戦の北朝鮮戦に続き、注目を集めたのは、スタメン出場し、宮代大聖のゴールをアシストした久保建英だ。英国のサッカー専門誌『Four Four Two』は、同大会でも輝きを放つ久保を、「ブレイク必至のアジアで注目すべきヤングスターベスト5」に選出している。

    久保についてはこう綴られている。

    「彼はすでに“和製メッシ”として知られた存在だ。バルセロナの下部組織で選手としての基盤を形成する時期を過ごしたが、FIFAの制裁を受けて14歳で一度故郷に戻ることを余儀なくされた。

    日本のFC東京に移籍した久保は、15歳10カ月で日本のトップリーグでデビューを飾った最年少の選手となった。2017年にはU-17ワールドカップとU-20ワールドカップに参加。現在はU-19アジア選手権に参加しており、監督はビッグマッチでの起用を考えてか、控えめな起用となっている(事実日本はノックアウトステージに進出した)。

    この驚異的な日本のアタッカーは、Jリーグでアンドレス・イニエスタを擁するヴィッセル神戸との対戦で得点を挙げた。彼の“株”は引き続き上昇中で、18歳になったらバルセロナに戻るとも噂されている。ほかにもパリSGを含む欧州クラブが追跡し続けていると噂されている」

    このほか、バレンシアの2部に所属するイ・カンイン(17歳)、イランのアッラーヒャル・サイヤッド(17歳)、中国の陶强龙(16歳)、インドネシアのイギー・マウラナ・ヴィキリ(18歳)の名前が挙がっている。

    U-19日本代表は11月1日(現地時間19:30、日本時間21:30)、本日開催されるサウジアラビア対オーストラリア戦の勝者と対戦する。はたして、久保を擁する若きタレント軍団は、どこまで上に行けるだろうか。

    10/29(月) 17:10配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00049528-sdigestw-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/10/11(木) 21:24:26.25 ID:CAP_USER9.net
    10/11(木) 21:12配信
    久保建英 同年代の世界ベスト60の一人に

    イギリス紙『The Guardian』はFCバルセロナのフベニール(U-19)に所属するコンラ・デ・ラ・フエンテを2001年生まれの世界ベストプレーヤー60の1人に選出した。

    アメリカ人ウインガーのコンラは現在、デニス・シルバ率いるフベニールAの主力選手としてUEFAユースリーグにも出場している。マイアミ出身のコンラの最大の特長は爆発力にあり、それは相手守備陣のバランスを崩すための大きな武器となっている。

    スペイン人選手からはマンチェスター・シティのエンリク・ガルシアとナビル・トゥアイジ、アトレティコ・マドリードのビクトル・モジェホ、スポルティング・ヒホンのペラヨ・モリージャが選出されている。

    さらに注目すべき名前はFCバルセロナのカンテラを離れて現在、日本の横浜F・マリノスのトップチームでプレーする久保建英である。その他には元ブラウグラナ、リリアン・テュラムの息子で現在、ASモナコに所属するチェフレン・テュラムも選出されている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010016-sportes-socc

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    1:Egg ★:2018/09/03(月) 20:13:29.63 ID:CAP_USER9.net
    親善試合のU-19日本代表対U-19ベトナム代表が9月3日、第一カッターフィールドで行なわれ、日本が2-0でベトナムに勝利した。
     
    日本は4-4-2のシステムを採用した。GKは大迫敬介、最終ラインは右から川井歩、菅原由勢、阿部海大、萩原拓也が並んだ。2ボランチは齊藤未月と山田康太が組み、右サイドに久保建英、左サイドに堀研太を起用。2トップには安藤瑞季と田川亨介が置かれた。
     
    試合は立ち上がりから日本が攻勢に出る。久保が5分にカットインから強烈なミドルを放ち、7分にはFKから際どいシュートを狙った。しかし、その後は球際の激しいベトナムに攻め込まれ、何度かピンチが訪れたが、相手のミスもあってスコアレスで前半を終えた。
     
    後半に入ると、日本が開始早々に先手を取る。右サイドの高い位置で得たFKから、久保のグラウンダーのボールに菅原が合わせて先制ゴールを奪った。この得点によって日本はリズムを掴み、ポゼッションをしてゲームの主導権を握った。
     
    しかし、依然としてファウル覚悟の猛烈なプレッシングを続けるベトナムに、日本は徐々にペースを乱された。だが、久保をFWに移してから落ち着きを取り戻す。
     
    79分、左サイドを抜け出した久保のクロスから、途中出場の斉藤光毅がワントラップからシュートを打つも、これは惜しくも相手GKに弾かれた。しかし、その決定機で得たCKで、久保のボールに合わせた三國ケネディエブス(後半から途中出場)がヘディングで追加点を記録した。
     
    試合はそのままタイムアップし、日本はベトナムに2-0で勝利した。今後、チームは9月4日に日本を出発し、U-19メキシコ代表、U-19ブラジル代表、U-20クラブ・アメリカと戦うメキシコ遠征に挑む。

    9/3(月) 20:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00046718-sdigestw-socc

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