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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 長友佑都

    1: れいおφ ★ 2018/12/02(日) 18:17:43.56 _USER9
    ついに気胸から戻ってきた日本代表DF長友佑都。
    彼が所属するガラタサライは今週末にベシクタシュとのダービーマッチを戦う。

    それを前にホームスタジアムでの練習を公開したのだが、なんと40,541人ものサポーターが大集結!ものすごい雰囲気になっていた。




    これには、長友も驚嘆していたようで、SNS上でこう綴っていた。

    長友佑都
    「試合前日の公開練習に4万人のファンが集まった。熱量が異次元。選手冥利に尽きる。」
    また、トルコ語での感謝も。

    長友以外の選手たちも燃えるようなスタンドの様子をSNSにアップしており、決戦を前に確かな後押しを受けたようだ。6位ベシクタシュ対3位ガラタサライの一戦は日本時間3日(月)午前2時にキックオフされる予定。

    https://qoly.jp/2018/12/02/galatasaray-40541-fans-iks-1

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    1:3倍理論 ★:2018/11/13(火) 18:52:38.26 ID:CAP_USER9.net
    肺気胸の影響で離脱中のガラタサライ(トルコ)DF長友佑都が、23日のコンヤスポル戦で復帰する可能性が出てきた。

    13日のトルコ紙ミリエットが伝えた。やはり離脱していたフェルナンド、エレンとともに、代表ウイークの期間中にピッチへ戻り、次回のホームで行われるコンヤスポル戦では試合に出場する予定になるという。

    長友の状況について、テクニカルスタッフは常に詳細をチェック。試合に出るかどうかの最終的な判断は、選手自身が主導権を持って決めるとしている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00391101-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/11/01(木) 06:40:53.59 ID:CAP_USER9.net
    肺気胸のため27日に胸腔(きょうくう)鏡手術を受けたガラタサライの日本代表DF長友が10月31日、自身のSNSで退院したことを報告した。

    「退院して家に帰ってきました。しっかりリハビリして破壊力抜群のエンジン積んで帰ってきます!」などとつづっている。患部は10月24日の欧州CLシャルケ戦で負傷。今後はリハビリに力を注ぐが、来年1月のアジア杯(UAE)出場は絶望的となっている。

    11/1(木) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000048-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/10/31(水) 06:28:53.21 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の森保監督が30日、肺気胸の影響で27日に胸腔(きょうくう)鏡手術を受けたDF長友(ガラタサライ)について来年1月のアジア杯(UAE)出場は不可能との報告を受けていることを明かした。

    「ドクターからはアジア杯は駄目だと聞いているが、ハッキリとは…。いつからできるというのは聞いていない」とした。長友は24日の欧州CLシャルケ戦で相手クロスをみぞおちに受け、負傷した。森保監督はこの日、11月20日のキルギス戦(豊田)開催を控え、愛知県庁を表敬訪問。「皆さんに喜んでもらえる試合がしたい」と抱負を語った。

    10/31(水) 6:00配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000009-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/10/27(土) 05:38:26.02 ID:CAP_USER9.net
    CLシャルケ戦で緊急交代、診断の結果は肺気胸 現地紙は「2~3週間はプレーできない」



    ガラタサライの日本代表DF長友佑都は、現地時間24日に行われたCLグループステージ第3節の本拠地シャルケ戦(0-0)に左サイドバックとして先発出場。華麗なダブルタッチのドリブル動画がCL公式インスタグラムに取り上げられた一方、終盤に途中交代し、病院で肺気胸と診断された。トルコ紙「Milliyet」は「2~3日後に退院の見込みだが、2~3週間はプレーできない」と報じ、11月の代表戦出場が絶望視されている。

    【関連動画】「メッシか」と海外ファン称賛! ガラタサライDF長友佑都、華麗な“ダブルタッチ股抜き”

    シャルケ戦に出場した長友は圧巻のスキルを見せつけた。タッチライン際でパスを受け、相手のイタリア代表MFダニエル・カリジューリをダブルタッチで翻弄し、股抜きで抜き去るドリブルを披露。CL公式インスタグラムがこのプレーを取り上げ、「スキル・オブ・ザ・デイ」として動画も投稿し、ファンから称賛を浴びていた。

    だが後半37分、相手のクロスを長友がブロックした際にそのまま倒れ込み、途中交代するアクシデントに見舞われた。試合から一夜明け、クラブは気胸と診断結果を公式発表している。

    トルコ紙「Milliyet」は「ナガトモは大きな危険に晒されていたので、すぐさま病院に向かった。2~3日後に退院の見込みだが、2~3週間はプレーできない」と指摘。11月16日にベネズエラ戦、同20日にキルギス戦と日本代表の連戦を控えるなか、コンディション調整や経過観察を踏まえると、11月シリーズの出場は困難と見られている。

    来年1月にはアジアカップを控え、長友は不動の左サイドバックとして起用が予想されていた。しかし、今回のアクシデントで大会の出場も不透明な状況となっている。

    10/26(金) 22:37配信 FOOTBALL ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00143957-soccermzw-socc
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    1:数の子 ★:2018/10/25(木) 22:37:11.58 ID:CAP_USER9.net
    ガラタサライは25日、前日24日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で負傷交代した日本代表DF長友佑都が、肺気胸と診断されたことを発表した。全治については明かされていない。

    長友はホームで開催されたグループリーグ第3節のシャルケ戦(0-0)で先発出場。しかし、後半35分にMFダニエル・カリジウリのクロスをブロックした直後、胸を押さえて仰向けに倒れ込み、呼吸が苦しそうな様子を見せた。チームはすぐに長友を下げ、DFオメル・バイラムを投入。長友はその後、検査を受けるために病院へ向かったと伝えられていた。

    クラブ公式サイトによると、長友の診断結果は肺気胸。全治などの詳細は不明となっており、入院して治療する必要があるかどうかは今後明らかになるという。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-03564907-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/10/25(木) 20:19:47.34 ID:CAP_USER9.net
    海外サッカーのトルコ1部ガラタサライの日本代表DF長友佑都が24日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ・シャルケ(ドイツ)戦にスタメン出場。後半には途中交代となったが、試合中に演じた華麗な股抜きが大会公式の「本日のベストスキル」に選出された。動画付きで公開され、海外ファンに「ファンタジー溢れるプレー」「偉大なサムライだ」などと喝采を呼んでいる。



    【動画】「ファンタジー溢れるプレー!」と海外ファン恍惚! 欧州CLが「本日のベストスキル」に選出した長友の“魅惑の股抜き”の実際の瞬間



    無尽蔵のスタミナと突破力を武器とする長友な華麗なテクニックで見せた。欧州CLが脚光を浴びせたのは長友が左サイドライン際でボールを持った場面だ。素早くシャルケMFダニエル・カリジウリがチェックに来ると、背番号55が魅せた。左足でワントラップしたボールを右足にすぐに当て、相手と体をぶつけながら股の下を抜き、そのまま置き去りにしてみせたのだ。

    大会公式インスタグラムは「ナガトモがスターボールをトンネルに通し、スキル・オブ・ザ・デイに選出!」とつづり、実際のシーンを動画付きで公開。魅惑のテクニックに海外ファンが反響を寄せた。

    「ザ・ラストサムライ!」
    「素晴らしいプレー」
    「ファンタジー溢れるプレー」
    「とんでもない選手だ!」
    「なんてスキル」
    「とてもスマートなプレー」
    「偉大なサムライだ」
    「最も好きな日本人プレーヤー」
    「彼はレジェンド」

    コメントが殺到し、公開から3時間あまりで再生回数は35万回を突破。「スキル・オブ・ザ・デイ」には今季、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールらも選ばれており、世界の名手に肩を並べた。

    試合は後半35分に相手のクロスボールが体に当たった直後に途中交代となり、試合は0-0で引き分け。それでも、長友が演じた華麗なテクニックは熱戦が繰り広げられたこの日の欧州CLでも際立っていた。

    10/25(木) 11:05配信
    2018-10-25_21h10_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00041385-theanswer-socc
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    1:れいおφ ★:2018/10/18(木) 04:58:30.76 ID:CAP_USER9.net
    「俺らおっさんはついて行くので必死」

    ウルグアイに4-3で勝った試合後、長友佑都はすっきりした表情で意気揚々と話し始めた。
    チームとしてかなり大きな手応えがあったらしく、「今後の未来に期待を持てる内容だった」と言うようにポジティブなスタンスでゲームを振り返ったのだ。
     
    なかでも、ガンガン仕掛ける若手選手たちに大きな刺激を受けたようだ。
     
    「いやあ、気持ちいいね。イケイケやからね。全然恐れていないから、伸び伸びプレーしている。観ていて、僕らおっさんはついていくので必死だよね。テンポ早いし、チョンチョンチョンチョンって行くから」
     
    長友がそう称賛したのはこの日大活躍の中島翔哉、南野拓実、堂安律といった若きアタッカーだった。ワールドカップで優勝経験もあるウルグアイにも怯まず、果敢に立ち向かう彼らの姿勢を「芸術」と言った。
     
    「あそこまで堂々とプレーできるのは、ある意味、メンタル的な芸術ですよね。観ていて気持ちいいし、面白いですよ。プレーしながらですけど、気持ちいいなと思ってみていました」
     
    嬉しかったのは、長友が同じクラブでプレーしていた、もしくは、している選手たちからの言葉だった。
     
    「実際にガラタサライで一緒にやっているGKのムスレラと、インテルのベシーノと話しましたけど、『すげーな』と。『日本はこんなに強いのか』ということを言っていたんですよ。それはお世辞でもなんでもない。彼らふたりは本気の目でそう言ってくれた。それだけレベルの高いところでやっている選手たちからそう言われるということは、日本サッカー、このまま進化していけるんじゃないかと。僕は楽しみで仕方ない」
     
    そう話す長友の目には確かな希望が映し出されていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00048842-sdigestw-socc

    関連記事
    長友「ついて行くのに必死なおっさん」一夜明け自虐
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00364370-nksports-socc
    長友佑都、若手躍動に「必死なおっさん」が嬉しい悲鳴「若手イケイケすぎて…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00040438-theanswer-socc
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    1:Egg ★:2018/10/14(日) 07:25:54.61 ID:CAP_USER9.net


    「キリンチャレンジカップ、日本-ウルグアイ」(16日、埼玉スタジアム)

    サッカー日本代表は13日、新潟市内で練習後、ウルグアイとの国際親善試合(16日・埼玉)に向け、埼玉へ移動した。3-0で勝った前日の国際親善試合・パナマ戦をベンチから見守ったDF長友佑都(32)=ガラタサライ=は、不要なファウルが目立った守備の改善のため、若手らに駆け引きなどの重要性を説く“長友ディフェンス塾”を開くことを示唆。強豪のウルグアイ戦、来年1月のアジア杯(UAE)へ、ピッチ外でも森保ジャパンを引っ張る。

    豊富な経験で培った熟練の技術を、次世代を担う若手とも共有する。自身にとってはW杯ロシア大会以来となる日本代表戦を、長友はベンチから見つめていた。3-0で勝った90分間を「見ていて気持ちよかったな、というのが率直な印象。若い選手たちが躍動して、結果を出すのはうれしいし、僕自身も本当に刺激をもらっている」と振り返る。

    一方で、気にするのが不要なファウルの多さ。パナマ戦の日本のファウル数は21回あり「ギラギラした気持ちは大事だけど、ピッチに入ったら頭は冷静な部分が(大事)」と語る。そして守備に必要な“駆け引き”の部分を「(来年)1月にはアジア杯もある。彼ら(若手)に伝えていきたい」と話す。

    100試合を超える代表戦だけでなく、イタリア、トルコでの戦いで学んできた。「プレーだけじゃない。精神的な駆け引きがサッカーでは大事。海外では、日本人はフィジカルが弱い、体が小さいというところで、正直なめられている」。特に重要なのが開始直後の激しさと話し「ファーストプレーで『いるぞ。オレはここにいるぞ』と精神面でダメージを与えると、駆け引き、勝負は変わってくる」と説明した。

    世代交代を進める森保ジャパンだが、長友は「コミュニケーションの世界大会があったら優勝できる自信がある。コミュニケーションの鬼」と自負する。守備の極意を伝授する“長友塾”で、日本の守備を強化する。

    10/14(日) 5:01配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000001-dal-socc

    森保ジャパン、焼き肉で“決起集会”長友ら若手と思い語り合う
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/14/kiji/20181014s00002014031000c.html
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    1:豆次郎 ★:2018/10/13(土) 15:18:03.60 ID:CAP_USER9.net
    10/13(土) 15:00配信
    長友佑都、冨安健洋の代表デビューに喜び「僕が19歳のときは大学で太鼓叩いてたから(笑)」

    日本代表DF長友佑都が、パナマ戦で躍動した若手に称賛の言葉を送った。

    日本代表は、12日にデンカビッグスワンスタジアムでパナマと対戦。前半に南野拓実が先制ゴールを奪うと、後半にも伊東純也が加点。その後も1点を加え、3-0の完勝を収めた。ロシアW杯以来の代表復帰を果たした長友は、ベンチから戦況を眺めた。

    試合を見ていて「気持ちよかったなと言うのが率直な印象です。やっぱり嬉しいですよね。若い選手たちがああやって躍動して結果をだしてくれるっていうのは」と、若手の活躍を喜んだ。「僕自身もね、これまで以上に刺激をもらっていて、まだまだトレーニングを積んで自分自身、成長しないと若手に追い抜かれるんだなっていう危機感も芽生える。なんかいい感情でした」と長友。若手の躍動がモチベーションアップにつながったようだ。

    長友が主戦場とする左サイドバックには、サンフレッチェ広島の佐々木翔がスタメン入りした。ベンチから佐々木のプレーを見ていた長友は「『左利きなの、翔は?』という感じで聞いたくらいで、ホントに両方で精度の高いボールを出せるし、いいプレーヤーだな」と称賛した。

    一方で「ただ、僕と特徴が違うんでね、(佐々木は)身長もありますし、空中戦の強さもある。僕は走力とかまた違った部分で勝負していければいいかなと思います」と定位置死守に意欲を見せた。

    さらにパナマ戦では、19歳の冨安健洋がA代表デビューを飾った。これについて長友は「いや、19歳でね、あれだけプレーできるのはうらやましいですよね(笑)。もう嫉妬ですよ!」と冗談交じりのコメント。

    「僕が19歳の時はね、大学で太鼓叩いてましたからね(笑)。もう本当にそれと比べるとね、うらやましくてね、嫉妬しちゃいそうですよね」

    「まあまあ、それは冗談としてああいう若い選手が出てくるというのは、とにかく僕は昨日ワクワクしながら冨安に『いいプレーしろよと、ミスしてもいいからガンガン行けよ』っていうことを試合前にも言ったんですけど、すごく嬉しかったですね」

    冨安を含めた若手の活躍を手放しで称賛した長友だが、それに負けじと自分の特徴は「コミュニケーションに自信があること」を挙げた。「自分でもコミュニケーションの鬼だというふうに思っています。コミュニケーションで世界大会があったら優勝できるんじゃないかと思うくらい自信を持っているんで。その実力を生かしたい」。若手に負けていられない。長友の向上心が日本をさらに強くする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000013-goal-socc

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