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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 長友佑都

    1:豆次郎 ★:2017/12/13(水) 08:06:05.74 ID:CAP_USER9.net
    12/13(水) 7:51配信
    長友佑都、5戦ぶり先発で勝利決めるPK沈める…インテルがセリエCクラブに辛勝

    コッパ・イタリア5回戦が12日に行われ、インテルとセリエCのポルデノーネが対戦した。

    インテルは控え組中心のメンバー編成となり、マウロ・イカルディ、イヴァン・ペリシッチがベンチスタート。長友佑都は5試合ぶりに先発出場を果たしている。

    インテルはホームでセリエCのポルデノーネを攻め立ててゴールへと近づくが、なかなかネットは揺らせず。延長戦にまでもつれこむが、そこで待望の先制点は生まれない。ついには120分間でどちらも最高の瞬間を迎えることなく、PK戦に突入する。

    インテルのGKダニエレ・パデッリが1本目をセーブするが、3人目のミラン・シュクリニアルが失敗。直後、相手の4人目が失敗したものの、ロベルト・ガリアルディーニも続いて失敗してしまい、PKでも互角の戦いに。サドンデスにまで突入したPK戦は、パデッリのスーパーセーブで決着。7人目のキックを横っ飛びでセーブすると、最後は長友が落ち着いて左に沈めて、次のラウンドへの進出を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000041-goal-socc

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    1:風吹けば名無し:2017/12/08(金) 00:24:21.33 ID:yYo3vUr00.net


    インテル長友
    3:風吹けば名無し:2017/12/08(金) 00:24:54.49 ID:yYo3vUr00.net
    動画
    2:風吹けば名無し:2017/12/08(金) 00:24:47.32 ID:zBPg7QSL0.net
    リアルカピターノナガトモ
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    1:豆次郎 ★:2017/12/04(月) 03:08:10.31 ID:CAP_USER9.net
    12/4(月) 1:02配信
    強すぎインテル5発大勝、開幕から15戦不敗でついに首位浮上!!長友は3戦出番なし
    [12.3 セリエA第15節 インテル5-0キエーボ]

    セリエAは3日、第15節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでキエーボと対戦し、5-0で快勝した。これで3連勝。開幕から15戦不敗で、勝ち点を39に伸ばして首位に浮上した。

    好調インテルはこの日も危なげなく勝利した。前半23分にDFサントンのシュートをGKが弾いたボールをFWイバン・ペリシッチがボレーで押し戻して先制。同38分にはカウンターからFWマウロ・イカルディが得点し、リードを2点に広げる。イカルディは3戦連発。今季16得点で得点ランキング単独トップに立った。

    後半もインテルは後半12分にペリシッチがゴールネットを揺らす。同15分にはDFミラン・シュクリニアル、そして後半アディショナルタイムにはペリシッチがハットトリックとなる、チームこの試合5点目を決めて、ゴールラッシュを締めくくった。

    なおベンチスタートの長友に最後まで出番は回ってこなかった。これで3戦連続出番なし。強いインテルでこそ、長友の活躍を見たいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-01647118-gekisaka-socc

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    2017-11-24_18h05_36
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    1:シャチ ★ :2017/11/15(水) 21:08:31.43 ID:CAP_USER9.net
    今シーズン、指揮官ルチアーノ・スパレッティの下で躍進を続けるインテルについて、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が12日、総括を行った。

    インテルは今シーズン、セリエA第12節を終えて9勝3分で30ポイントと現在、ナポリ、ユヴェントスに続く3位につけている。

    昨シーズンは7位と低迷し、ヨーロッパリーグ出場権すら逃していたが、新指揮官の下で復活を遂げた。

    「苦しいときでも貴重なポイントを持ち帰ることができる気迫のあるチーム」であり、開幕以降、首位のナポリと同様に無敗記録が続いている。

    指揮官については「今夏最高の補強はルチアーノ・スパレッティだ」と述べ、称えたほか、レギュラー陣の中のベストプレーヤーとして、11ゴールをマークし採点の平均が「6,62」と高評価の主将FWマウロ・イカルディを挙げた。

    一方、ワーストプレーヤーには日本代表のDF長友佑都が選出された。長友は今シーズン、新加入の24歳、DFダルベルト・エンリケとポジション争いを演じたのち、序列をひっくり返し、レギュラーの座をつかみ取った。

    しかしこれまでの平均採点は「5,6」となり、レギュラー陣の中で最低点となっている。長友について「目立ったことは特別ない」と前置きした上で、「日本人選手は自身3度目となるワールドカップ出場を目指しているが、スパレッティの守備陣において固定メンバーとなった。チームの強みの1つとなった守備陣において彼は左サイドを務めている」と言及。

    長友を含めた「インテル守備陣はこれまで9失点と、首位のナポリおよびローマに次ぐ記録を収め、長らく見られなかったほどの堅固さを見せている」と称えた。

    11/14(火) 18:48配信 GOAL 伊紙が今季のインテルを総括、長友佑都をワースト選手に選ぶも守備陣全体には賛辞
    2017-11-15_23h20_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00010004-goal-socc
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    1:Egg ★ :2017/11/04(土) 09:34:40.19 ID:CAP_USER9.net
    名門復活への期待が高まっているインテルにおいて、改めて評価されているひとりが、日本代表の長友佑都だ。

    クラブの専門サイト『fcinternews』は現地時間11月2日、新加入のダウベルトとのポジション争いを制してレギュラーを務めている長友を称賛している。

    近年、常に左SBが強化ポイントと指摘されていたインテルは、今夏に約2000万ユーロ(約26億円)という大金を投じてダウベルトを獲得した。だが、開幕から11試合のうち8試合で先発出場したのは、放出候補とされていた長友である。

    昨シーズンの長友は、ナポリ戦で決勝点に繋がる致命的なミスを犯すなどして、メディアやサポーターから酷評されていた。

    fcinternewsも、ナポリ戦でのミスがインテルにおける長友のキャリアのどん底だったと指摘。だが、今シーズンから指揮を執るルチアーノ・スパレッティ監督が、この日本人選手を復活させたと報じている。

    スパレッティ監督は開幕前から、「長友は重要な選手だ。過小評価してはいけないよ」と、日本代表SBに賛辞を寄せていた。fcinternewsは、指揮官が長友に「信頼性」を求めたと解説。

    攻撃面での貢献は大きく期待できないものの、守備により注力するように指示したという。

    「長友はそれに見事に応え、ここまでは実質的に、汚点のないパフォーマンスを見せている。人に対して速く、両足を使え、監督が求めていたことをまさに実践している。

    人目は引かないが正確。自分の限界を知り、深くまで行ってクロスを上げることは稀だが、守備を疎かにすることもない。今の長友はもちろん怪物ではないが、機能しているひとりだ」

    ただ、大金を投じて獲得しただけに、インテルがこのままダウベルトを起用しないとも考えにくい。fcinternewsも「24歳でこれだけの金額が費やされた選手は、

    セリエAでレギュラーになる準備ができていなければならず、そうでないなら、何かがうまくいっていないということだ」と指摘する。

    「熱狂させるパフォーマンスではないが、安定している長友か、失敗もあり得るが、素晴らしいサプライズにもなり得るダウベルトに賭けるのか。

    これまで多くの選手が入れ替わってきた左SBの“呪い”から生まれた、コインの表裏のような状況だ。さらなる飛躍のために、スパレッティ監督はこの呪いを振り払いたいと願っているだろう」

    長友はシーズンの最後まで、ダウベルトからレギュラーのポジションを守り切れるか。そして現在、セリエAで2位につけるインテルは、復活を果たすことができるだろうか。

    2017年11月3日 17時51分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/13841926/

    写真
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    1:風吹けば名無し:2017/11/04(土) 00:36:05.47 ID:YUSACVrx0.net
    過去7人とポジション争いしたが結局勝つ模様
    2:風吹けば名無し:2017/11/04(土) 00:36:47.06 ID:YUSACVrx0.net
    今年はスクデット獲ってほしいんご
    5:風吹けば名無し:2017/11/04(土) 00:37:27.91 ID:YUSACVrx0.net
    今年も結局ダウベルトに勝ってしまった
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    1:豆次郎 ★:2017/11/03(金) 07:59:37.46 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表の長友佑都選手(31)が愛用する“あるアイテム”が、「もはやギャグ」「これは恥ずかしい」とファンをドン引きさせている。

    事の発端は、お笑い芸人の三瓶(40)が26日にインスタグラムに投稿した1枚の写真。三瓶は長友選手の妻、平愛梨(32)と親交が深いことでも知られているが、三瓶が「好調の理由……。この、すねあてかもな~…。笑」というコメントとともに、長友選手が愛用する“シンガード(すねあて)”を公開。そのシンガードには長友選手と、薬指に輝く指輪を笑顔でかざす平の仲むつまじい2ショットがプリントされていた。

    三瓶が「好調」と表現する通り、長友選手は10月24日に行われたサンプドリア戦に4戦連続で先発出場。途中交代となったものの観客からスタンディングオベーションを浴び、イタリアの各新聞にも絶賛評が掲載されるなど、その活躍が高く評価されている。

    三瓶としては、親友の夫である長友をたたえるつもりでシンガードを紹介したと思われるが、夫婦の写真をプリントして“ラブラブ”ぶりを見せつける長友選手のアイテムに、一部ファンはドン引き。「これは引くわ……」「さすがにセンス悪いでしょ、もはやギャグだよ」「ある意味期待を裏切らない痛さ」「いい歳して、これはさすがに」「これは……恥ずかしすぎでしょ」と辛辣な反応がネット上に広がった。

    「シンガードに写真やイラストをプリントする選手は少なくなく、三浦知良選手(50)は『ルパン三世』をイタリアの職人に手描きさせていましたし、ブラジル代表のネイマール選手(25)は息子の写真をプリントしたシンガードをインスタで紹介していました。長友のアピールした“家族愛”は、海外では一般的に思われますが、あまりのラブラブぶりに恥ずかしさを覚えるサポーターもいるようですね」(スポーツ誌ライター)

    夫婦愛を貫き通し、長友選手がますます活躍した姿を見せれば、批判の声も消えるに違いない!

    https://taishu.jp/detail/30115/

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    1:Egg ★ :2017/11/01(水) 17:47:10.95 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF長友佑都がイタリア1部リーグ、インテル・ミラノの2位に貢献していることがデータで分かった。

    1日付のガゼッタ・デロ・スポルトが昨シーズンの第11節終了時と今季を比較。インテルは13得点14失点で勝ち点14の14位だった昨季に対し、今シーズンは22得点8失点で勝ち点29の2位につけている。

    なかでも、長友の昨年との差が際立っている。今季は9試合出場(昨年4)、有効パス数213本(同135)、クリア19本(同8)、パスを取り戻したのが46本(同15)と全ての数字がほぼ倍でその差がはっきりと出ている。

    また、コリエレ・デロ・スポルトは今シーズンのインテルの本拠地、サン・シーロ・スタジアムでの5試合の観客数が平均5万8361人で大入りだと報じた。

    トップは10月15日に行われたミラノダービーの7万8328人で、5日の第12節のトリノ戦も7万人近くの観客数を予想している。

    11/1(水) 17:21配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00000096-dal-socc

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    1:動物園φ ★:2017/10/31(火) 06:54:52.50 ID:CAP_USER9.net
    ■セリエA第11節 ヴェローナ 1-2 インテル

    ヴェローナ:パッツィーニ(59分)

    インテル:バレロ(36分)、ペリシッチ(67分)

    現地時間28日、イタリア・セリエA第11節が行われ、インテルはヴェローナに2-1で勝利した。

    今季未だ負け無しで2位につけるインテルは、18位と低迷するヴェローナでの一戦に臨んだ。長友佑都は5試合連続での先発出場。ルチアーノ・スパレッティ監督は、4試合連続で同じスターティングメンバーを起用した。

    前半から優勢に進めるインテルは、36分に先制点。カンドレーヴァのアシストから、バレーロが決めてリードを手にする。

    しかし59分、思わぬ形から失点する。GKハンダノヴィッチが、自陣エリア付近で相手FWと交錯。するとビデオ判定の結果、エリア内でファールがあったとしてPKとなる。このPKを、判定直後に投入されたFWパッツィーニが確実に決め、インテルは同点に追いつかれる。

    それでも67分に勝ち越し弾。CKのこぼれ球を、ペリシッチがダイレクトで豪快に蹴り込みネットを揺らした。

    その後はイ・スンウら攻撃的なカードを切ったヴェローナに苦戦を強いられたが、敵地でこの1点を守りきって勝利をあげた。

    インテルはこれで開幕11試合で9勝2分。絶好調を維持し、首位ナポリを勝ち点2差で追走している。
    2017-10-31_07h34_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000032-goal-socc
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