海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 長友佑都

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    1:数の子 ★:2018/04/05(木) 21:12:56.57 ID:CAP_USER9.net
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    ■サッカーに対しての熱はイタリア以上

    「トルコは親日国と言われていますけれど、ホントに人が優しいですね。サッカーのレベルに関しては、戦術面や個人的な部分で言えばイタリアの方が高いけど、こっちは身体能力の高いアフリカ系の選手も多いので、難しさはあります。それにスタジアムの雰囲気が尋常じゃない。フェネルバフチェとアウェーでやった時なんかは殺気立っていた。イタリア以上のサッカーに対しての熱があるから、やっている選手は間違いなくタフになりますね。

    そんな中、今のガラタサライのサッカーは躍動感に満ち溢れている。それは選手みんなが自分を堂々と出しているから。トラブゾンスポル戦で先制したフェグリ、自分の前の左MFにいる(ガリー・)ロドリゲスもそうだけど、ミスを怖がらずにガンガンいく。テリム監督もめちゃくちゃアグレッシブだし、ホントにやっていて面白いですね」

    長友は、あらためて充実感を口にした。躍動感あるサッカーでトルコ制覇を果たし、その勢いと自信を18年ワールドカップロシア大会に挑む日本代表に持ち込んでくれれば、それは理想的なシナリオになる。長友自身も、どうしたらそれができるかを真剣に考えている様子だ。

    「ここのサッカーがめちゃくちゃ楽しいからこそ、代表で感じているもののギャップが正直、すごくありますね。今は全然みんな楽しそうじゃない。イキイキしていないことが僕自身、一番歯がゆいし、いいチームにはなっていかないと思うんです。1人が恐怖を持つと、そういう空気はチームに伝染していくものですからね。そうならないように、みんながある程度は自分の本能的な部分でやった方がいい。僕はそう感じます」

    トルコという地で新たな経験値を積み重ねている百戦錬磨の男の言葉は重い。日本代表、日本サッカーを前向きな方向に変化させるべく、日本屈指の左SB・長友佑都には「怖がらず、果敢に挑み続ける姿」を率先して示してほしい。

    全文は↓のソースからご覧いただけます
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201804040004-spnavi?p=2
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201804040004-spnavi?p=1
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    1:Egg ★:2018/04/03(火) 06:06:24.82 ID:CAP_USER9.net
    中田英寿や中村俊輔と比較、長友の実績に言及「多彩な戦術家を惹き付けた」

    今冬にイタリア1部インテルからトルコ1部ガラタサライに移籍した日本代表DF長友佑都について、「最も過小評価されている日本人選手?」として衛星放送局「FOXスポーツ」アジア版が特集。そこではインテル時代の経歴、過去の日本人選手と比較して、安定したパフォーマンスを発揮してきた事実を伝えている。

    記事では韓国代表FWソン・フンミン(トッテナム)の評価が高まらずにいたが、プレミアリーグの舞台でコンスタントにゴールを奪ったことでその過小評価を振り払ったとした。それと同じくもっと脚光が浴びるべきは長友だと記している。

    セリエAに在籍したこれまでのアジア人選手を紹介。その一方で「日本の中盤の巨星であるヒデトシ・ナカタは1998年から2005年までセリエAでプレーし、多くの名声を得た。2000-01シーズンにはローマのリーグ制覇に貢献したことでさらに有名になった」と元日本代表MF中田英寿の名前を明記している。その他にも、レッジーナに所属した元日本代表MF中村俊輔や、元韓国代表FWアン・ジョンファン、元イラン代表DFラフマン・レザイーらの経験者が列記されているが、その中で目立つのが長友の実績だ。

    「世界で最も大きなクラブの一つで7年間を過ごした選手もいる。ナガトモは“試合よりも太鼓叩き”の時期もあった日本人DFだが、2011年から18年までインテルでプレーした。計10回の監督交代があったが、興味深いのは元FC東京のプレーヤーは全ての力を発揮したことだった。多彩な戦術家を惹き付ける多くの資質があったということだ」

    インテルは度重なる監督交代によって、強化指針が定まらないこともあった。それでも長友はレギュラークラスとして奮闘。これは他のアジア人選手と比較しても珍しいケースだと捉えているようだ。

    記事の最後は「彼は間違いなく、ヨーロッパで最も成功したアジア選手の一人と見なすのが正しい」と称賛の言葉で結んでいる。日本が生んだタフなサイドバックは高い評価を得ているようだ。

    4/2(月) 21:10配信 ZONE
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00010021-soccermzw-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/03/27(火) 12:18:49.33 ID:CAP_USER9.net
    ガラタサライがDF長友佑都の完全移籍に向け、インテルへ新オファーを提示したことが分かった。

    長友は今冬、出場機会を求めてインテルを離れ、今季終了までの期限付き移籍でガラタサライに加入。移籍後から左サイドバックのポジションを確保するなどファティ・テリム監督やクラブの信頼を勝ち取っている。

    ローン期間終了後も長友の残留を求めるガラタサライは、インテルに200万ユーロ(約2億6000万円)のオファーを提示するも、インテルの要求額は700万ユーロ(約9億2000万円)と双方が求める金額には大きな差があった。そして26日、トルコの『Fanatik』によると、ガラタサライは250万ユーロ(約3億3000万円)の最新のオファーをインテルに送ったようだ。

    また、長友自身もトルコでプレーすることを強く望んでいるとされており、ガラタサライは同選手と1年間の延長オプション付きの2年契約を結ぶ考えがあることも報じられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00000007-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/17(土) 14:28:44.74 ID:CAP_USER9.net
    DF長友佑都が所属する首位ガラタサライは16日、4位フェネルバフチェ戦へ向けてファン公開練習を本拠トゥルクテレコム・スタディユムで行った。トルコ国内では初のビッグマッチ前の公開練習だったもようで、3万人近いサポーターが詰めかけた。

    赤い炎と煙が会場中を立ちこめ、あちこちで大喝采がおこる熱狂的な雰囲気の中、パス練習の時には選手の名前を次々に呼ぶ大合唱が始まった。「コンニチワー、コンニチワー、オーレー、オーレー」の連呼が始まると、長友がパス練習から抜け出し、スタンドに向かって右腕を回しながら声援に応えていた。

    長友は練習後、自身のツイッターに赤い炎に染まったスタンドの動画をアップし、「練習でこんな光景を見るのは人生初。サポーターが熱すぎる。トルコのサッカー熱半端ない」とその衝撃をつづった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00152190-nksports-socc
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