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    カテゴリ: 日本代表

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    1:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 05:13:19.20 ID:ZMhIKj/c0.net
    日本の採点は以下の通り。

    GK
    1 川島永嗣 0点

    DF
    5 長友佑都 2点
    19 酒井宏樹 1点
    3 昌子源 1点
    22 吉田麻也 1点

    MF
    7 柴崎岳 1点
    8 原口元気 1点
    →9 岡崎慎司 1点
    10 香川真司 1点
    →4 本田圭佑 2点
    14 乾貴士 2点
    →11 宇佐美貴史 採点なし
    17 長谷部誠 2点

    FW
    15 大迫勇也 1点
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000059-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/06/25(月) 07:45:20.10 ID:CAP_USER9.net
    「日本の方がスピードやシュートの質が良かったんだ」

    [ロシアW杯グループH] 日本2-2セネガル/6月24日/エカテリンブルク・アレーナ(エカテリンブルク)
     
    ロシア・ワールドカップのグループステージ第2節、セネガルは日本に2-2で引き分けた。試合後、アリウ・シセ監督がゲームを次のように振り返った。
     
    「もちろん残念だ。今夜のセネガルのプレーは最高だったとは言えない。ポーランド戦ほどのプレーはできなかったからね。2度リードしたが、2点も失った。とにかくふたつの得点を許したのが残念だ。これが腹立たしいよ。でもグループは3試合ある。コロンビア戦に向けてポジティブにならなきゃいけない」
     
    セネガルは11分にマネのゴールで先制するも34分に失点し、71分にワゲの得点で勝ち越したものの、78分に再び同点に追いつかれた。シセ監督はリードを守り切れなかったことに悔しさを露わにしたが、日本の強さもあったと言う。
     
    「日本は予想通りの戦い方だった。技術力の高いチームで、パスの質も良かった。日本の方が良いプレーをしていたと思う。試合の序盤はプレスをかけて快適にプレーをさせなかったが、プレッシャーに行けなくなってから危険な状態になった。彼らは技術的に高く、試合をコントロールした。リードしたが、我々は集中力を欠いていたのかもしれない」
     
    たしかに、セネガルがプレスをかけて主導権を握ったのは序盤だけで、日本のほうがボールを保持してチャンスを作っていた。フィジカルに優れるアフリカ勢のなかでも、セネガルはタレント揃いだが、日本戦で感じたことがあったと言葉を続ける。
     
    「我々には世界的な選手が揃っているが、大きくても、強くても、サッカーではあまり意味がない。日本の方がスピードやシュートの質が良かったんだ」
     
    セネガルの指揮官は、日本の技術やスピードを評価した。ドローに終わったとはいえ、フィジカルに対して日本の特長を活かして対抗できたのは、収穫だったと言えるだろう。

    6/25(月) 6:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00042882-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/06/25(月) 09:55:42.33 ID:CAP_USER9.net
    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が24日に行われ、日本代表はセネガル代表と2-2で引き分けた。

    試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

    「相手も動きが重かったね。日本の良さは出たが、悪さも出た。それは決定力の部分。残りの試合を楽にするためにも、しっかりとチャンスはあったのだから、得点を挙げることはできたはずで、勝ち点3を取ることができた」

    「ポーランド戦は中3日という点も気になる。それだけに勝ち点3を得て、状況を優位にしたいところだった。もちろん負けるよりはいいが、ポーランドも力のある相手。それだけに連勝で決めたいところだった」

    「日本は敗戦すると苦しくなる試合だった。その中で2度も先行されて追いつかないといけない展開となり、今回は2回のチャンスが訪れてくれた。この試合もグループステージの戦いも最後まで面白くしてくれたことはよかったよ」

    6/25(月) 9:22配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00783777-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/06/25(月) 05:34:39.08 ID:CAP_USER9.net
    6/25(月) 5:27配信
    「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)

    途中出場で同点ゴールを決め日本を救ったMF本田圭佑が試合後に思いを語った。2試合続けて途中出場で、コロンビア戦はアシスト、セネガル戦はゴールと結果を残していることに、「サブに対してこれだけ前向きに考えられたサッカー人生なんてなかった」と表現した。

    後半27分に投入された本田は、同33分に結果を出した。大迫のクロスを乾が折り返した所に至近距離で合わせてゴールネットを揺らした。

    スーパーサブとしての仕事を果たし、「こういう流れで出て、結果を出せたことはホントにうれしく思ってますけど、チームとして欲を言えば、1-1のまま僕が出て、勝ち点3を取りに行けたらという欲は、もちろんあります。それができなかったというところで、最終戦までもつれる訳で、予定とは変わりますけど、これがW杯でもあるし」とチーム全体を、そして大会を見渡して冷静にコメントした。

    限られた、短い時間で結果を出すことには、「準備の仕方は明らかに違った。サッカー人生でサブをこれだけ、サブに対してこれだけ前向きに考えられたサッカー人生なんてなかったから、それはW杯がそうさせてくれてると思うし、そういう準備の仕方は明らかに、一発目で決めないとって緊張感の中で準備をしてるつもりなので」と、新たな自分の姿を見いだしている様子だった。

    「前向きに考えられた」点について、一つには自身がベンチで控えている時の味方のゴールがあると明かした。これまでにも本田がサブに回ることはあるにはあった。ただ、W杯とは重要度は比べようもない。そうした状況の違いも踏まえて、「ベンチは喜ばないといけないみたいな決まりがあるのか、槙野がいつも前に飛び出ていくんで、練習試合で僕が飛び出てなかったら、なんで本田飛び出てへんねんみたいな、僕にちょっと雰囲気出してくるから。それはでも僕からしたら、いらんやろってところで、これまで普通にベンチに座ってきたし。だから人のゴールでもサブでこれだけうれしいのは、これまでなかったというのは間違いないです」と自分自身の心理を分析するかのように語った。

    本田の日本代表でのゴールは16年9月1日、1-2で敗れたW杯アジア最終予選のUAE戦以来。「いつですか。えっあの清武からのゴール?あれから代表で取ってないの?僕的にはもう毎試合パチューカで取ってるくらいのイメージなんで、その久しぶり感は逆に知らなかったというか、けっこう頻繁に、むしろ年明けてからばんばん取ってるイメージなんで、けっこう空いてますね。それは全然ちょっと、物覚えもあんま良くないんで忘れてましたね」と本田節もさく裂させていた。
    2018-06-25_06h21_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000192-dal-socc
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    1:ゴアマガラ ★ :2018/06/25(月) 03:32:18.94 ID:CAP_USER9.net
    24日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第2節、セネガル対日本は2-2のドローに終わった。スコアが何度も動く一進一退の攻防が繰り広げられたこの試合に、
    世界中が魅了された模様。世界中の有識者が、この試合が興奮するものであったとの見解を述べている。

    スペインの有名ジャーナリスト、ルベン・ウリア氏は『ツイッター』で、この試合を「ジェットコースターのような試合」であったと形容。目一杯楽しめたとの感想を記した。

    「ジェットコースターのような試合で、息つく暇がなかった。攻守が激しく入れかわり、プレーミス、プレーの的中、ゴールに満たされた一戦だったね。
    用心せず、計算もなし。二つの異なるスタイルを持つ良チームは、野心にあふれていた。無秩序で、クレイジーで、楽しい試合だった」

    また『ESPN』の記者エティアン・ベネスラ氏もウリア氏と同じ見解を示し、「グループステージで最も楽しい試合」とつぶやいている。

    「日本対セネガルはグループステージで最も楽しい試合の一つだ。私たち全員が待ち望んでいた類のものだよ」

    その一方でスペインのスポーツ紙『アス』の記者アリツ・ガビロンド氏は、二度にわたってビハインドを追いながらも追いついた日本を賞賛した。

    「日本は好ましかった。根性があり、2点のビハインドを克服したね。長谷部は戦術というものを教示し、乾のプレーは詩的だった」

    加えて、『アス』でモトGPなどモータースポーツを取材する記者メラ・チェルコレス氏は、有名バイクメーカー、ホンダと同姓の本田圭佑がゴールを決めたことを喜んでいる。

    「日本対セネガルは、なんて素晴らしいんだ!!! ホンダが78分に日本にとって二度目の同点ゴールを決めた。そう、ホンダであるべきだったんだ」

    最後に、元アルゼンチン代表DFで、現解説者のフアン・パブロ・ソリン氏は、この試合を見なかった人たちが極上のスペクタクルを見逃したとの感想を述べている。

    「日本がホンダのゴールで追いついたぞ!! もし、古い臭い考えや判断でこの試合を見ていなかったとしたら……フットボールのじつに興味深い一戦を見逃したことになるよ」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000055-goal-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 01:52:57.02 ID:NhYov9L10.net
    ヤバすぎでしょw
    2:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 01:53:11.38 ID:NDUfDFWr0.net
    モドリッチ
    3:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 01:53:19.63 ID:mJgbRkvN0.net
    モドリッチやな
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    1:Egg ★:2018/06/25(月) 02:27:08.22 ID:CAP_USER9.net
    ロシアワールドカップ1次リーグH組(24日=日本時間25日、日本2-2セネガル、エカテリンブルク)6大会連続6度目出場の日本は第2戦でセネガルと対戦。2-2で引き分け、勝ち点を4とした。28日の第3戦でポーランドと対戦する。

    NHKBS1で解説を務めた元日本代表監督の岡田武史氏(61)は、「セネガルから2点取るなんて誰も想像しなかった。素晴らしかった。メンタルが充実しているから走れる。1人1人が監督のようなコメントをしていた」と引き分けを評価した

    6/25(月) 2:17配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000509-sanspo-socc
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    1:ひかり ★:2018/06/25(月) 02:08:03.48 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は24日、ロシア・ワールドカップグループH第2節でセネガルに2-2で引き分けた。試合後、GK川島永嗣がフラッシュインタビューに応じた。

    コロンビア戦で白星スタートを切った日本は、セネガル戦で11分に川島のパンチングが甘くなったところをサディオ・マネに決められて先制されるも、34分にボックス左から乾貴士がファーサイドに決めて同点とする。後半も好勝負を演じた日本は、70分にムサ・ワゲにネットを揺らされるも、78分に本田圭佑が同点弾を記録し、2-2で試合を終えた。

    試合後、この試合で先発した川島は、「自分のミスから厳しい状況になってしまった。引き分けにできた良かった」とコメントし、以下のように続けた。

    「完全に自分のミスです。目の前が気になりすぎた。コロンビア戦もそうですけど、チーム一丸となって厳しい状況の中でも結果が出てチームメイトに感謝しています。試合の内容については自信も得られた。次は結果も大事なので切り替えたいです」

    なお日本は今後、ロシアW杯グループH最終節でポーランドと対戦する。
    2018-06-25_02h37_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00010012-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/06/25(月) 02:04:09.04 ID:CAP_USER9.net
    二度追いつく粘り

    【日本 2-2 セネガル ロシアワールドカップ・グループリーグH組第2節】

    川島永嗣 4.5 パンチングの判断自体は間違っていないが、弾くコースが悪すぎた
    長友佑都 5 機を見た攻撃参加で同点ゴールに絡んだが、守備は後手を踏んだ
    昌子源 6 無闇に飛び込まず対応したが、もっとタイトにマークできればさらに良かった
    吉田麻也 5.5 高さで対抗できる数少ない選手。空中戦では互角に渡り合う
    酒井宏樹 5.5 マネにしつこく対応。フリーランにより、ボールを持った原口に選択肢を与えた
    柴崎岳 6 単純なパワーの差はあったが、相手の当たりにも動じなかった。だが2失点目の場面はもう少し間合いを詰めたかった。
    長谷部誠 5.5 守備の出足がよく、相手の懐に入った。安定感が戻ったか
    乾貴士 7 貴重な同点ゴール。あの角度で持った時の可能性は“半端ない”。本田のゴールもアシスト
    香川真司 6 間で受けて前を向いた時はチームに推進力が生まれた。状況判断の精度が非常に高い
    原口元気 5 結果論だが、CKに逃げていればあの失点はなかった。ただ、なるべくCKにしない約束事があったのだろう
    大迫勇也 6 タイミングよくボールが入った時は素早く味方に繋いだ

    本田圭佑 6.5 途中出場で1ゴール。スーパーサブとしての仕事を果たす
    岡崎慎司 5.5 運動量豊富に動き回り、味方を生かす
    宇佐美貴史 – 出場時間短く採点不可

    西野朗監督 6 初戦と同じ11人を先発で送り出す。自信を得た面々が奮闘し、価値あるドロー

    【了】
    20180625_japan_getty

    https://www.footballchannel.jp/2018/06/25/post277260/
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