海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 日本代表

    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 00:06:11.52 ID:CAP_USER9.net
    2017-03-29_08h19_37
    Football ZONE web 3/28(火) 23:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010033-soccermzw-socc

    後半41分にエリア内で相手を倒し、韓国人主審はPK判定
     
    かつての安定感抜群の背番号5はもう見られないのだろうか。日本代表DF長友佑都(インテル)が28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦でとんでもないミスを犯した。

    後半41分にそれは起きた。エリア内でこぼれ球を処理しようとした長友だが、左足はボールに上手くミートせずに空振り。そのままスリップしてピッチに尻餅をつく形となった。その直後に長友は信じられない行動に出た。ボールをキープするFWティーラシルの足首に肩から突進し、まるでレスリングのようなタックルを仕掛けて、相手を倒してしまった。

    韓国人主審は静かにPKスポットを指差したが、この判定に抗議する人間は誰もいなかった。GK川島永嗣がティーラシルのシュートを完璧な横っ飛びでスーパーセーブ。長友は川島とハイタッチを交わしたが、長友らしからぬ失態だった。

    かつて豊富な運動量とスピードで左サイドを制圧した長友は、「世界最高のサイドバックを目指す」と力説していたが、この日はタイ相手に1対1でも抜けず、攻守に違いを見せることができなかった。

    イタリア紙は永遠のパンキナーロと酷評

    インテルでは今季フランク・デブール元監督とステファノ・ピオリ監督の信頼を手にできておらず、カップ要員と化すなど不遇の日々を過ごしている。イタリア地元紙では「緊急事態がなければ、永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)」と酷評され、現状では戦力外に近い扱いを受けている。

    私生活では女優の平愛梨と入籍するなど幸せいっぱいの長友だが、タイ戦では試合勘の欠如から快勝のチームの足を引っ張る形となってしまった。
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 06:58:15.58 ID:CAP_USER9.net
    「結構走っていましたけど、ボールが出てこなかった」

    [W杯アジア最終予選7節]日本 4-0 タイ/3月28日/埼玉
     
    「正直、なんで上手くいかなかったのか分からない」
     
    タイ戦後の原口元気はフラストレーションを溜めているようだった。もちろん、チームとして勝てたことは良かった。実際、本人も「(UAE戦の)2‐0、(タイ戦の)4‐0と結果は出た。積極的に攻めてきたタイは簡単な相手ではなかったけど、4点も取れましたからね」とコメントしている。
     
    ただ──。
     
    「ミスが多かったですけどね、全体的に」と、その声のトーンはどちらかと言えば沈み気味だった。
    先発した3トップで唯一シュートを打てず、無得点に終わった不甲斐なさからくる苛立ちか、出てくるのは反省の言葉ばかりだ。
     
    「裏に抜けたかったけど……。いや、結構走っていましたけど、ボールが出てこなかった。結局、シュートも打ててないし、まあ、難しい試合だった。ビルドアップのところも上手くいかなかった印象だけど、細かいところは映像で見直さないとちょっと分からない。ただ、ミスが多かったのは間違いないし、俺の引き出し方が悪かったのかもしれない」
     
    原口が左サイドで警戒されているからこそ、右サイドの久保裕也が比較的フリーになれて、良い仕事ができたのではないか。記者にそんな質問を投げられても、原口の表情は変わらなかった。
     
    「そんなことはないと思う。今日はなんもないです。もっとクオリティを高めないと強い相手との試合では厳しくなると監督にも言われましたし、チームのためにこれからも戦いたいです」
     
    ロシア・ワールドカップのアジア最終予選の前半戦は主役級の働きでチームを救い、その活躍によって左ウイングの定位置を掴んだからこそ、逆に結果を出せなければ自分の足もとがぐらつくことを十分に理解している。
     
    残り3試合となった最終予選で、原口の逆襲に期待したい。
    2017-03-29_07h48_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00023975-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 3/29(水) 6:00配信
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    1:プーアル ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 04:30:08.40 ID:CAP_USER9.net
    第6戦終了時に首位のサウジアラビア代表はホームで5位イラク代表と対戦した。前半は相手のファインセーブもありスコアレスで折り返したが、後半53分にヤヒア・アルシェハリが左足ミドルシュートを決めて先制。結局これが決勝点となり、1-0で2連勝を収めた。

    この結果、日本はサウジアラビアと勝ち点16で並ぶものの、得失点差で上回り、グループB首位に浮上した。

    ■第7戦結果
    オーストラリア 2-0 UAE
    日本 4-0 タイ
    サウジアラビア 1-0 イラク

    ■グループB暫定順位表
    1位 日本(勝ち点16/得失点差9/得点14)
    2位 サウジアラビア(勝ち点16/得失点差8/得点13)
    3位 オーストラリア(勝ち点13/得失点差5/得点11)
    4位 UAE(勝ち点9/得失点差-3/得点7)
    5位 イラク(勝ち点4/得失点差-2/得点7)
    6位 タイ(勝ち点1/得失点差-16/得点3)

    ■第8戦対戦カード
    オーストラリア vs サウジアラビア
    イラク vs 日本
    タイ vs UAE
    GettyImages-658848356
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20170329/568549.html
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    1:Marine look ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 23:45:48.77 ID:CAP_USER9.net
    Football ZONE web 3/28(火) 23:34配信

    本田がハリル流に造反! 2戦連続無失点も「守備のやり方に問題があった」と異議唱える

    後半21分から途中出場 見せ場作れずゲームに埋没する

    日本代表FW本田圭佑(ACミラン)は、28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦で、後半21分から途中出場。4-0で勝利したものの思わぬ苦戦を強いられたチームの要因を、守備のやり方に見出した。そして、バヒド・ハリルホジッチ監督の推し進めるスタイルに異を唱えている。

    本田が出場した時点でスコアは3-0となっていたため、「内容に関して結果とは関係のないところで、何かを感じながらプレーしなければいけないと思っていた」と言う本田は、前半からビルドアップのパスミスを繰り返したチームの原因をこう分析した。

    「守備の時に両サイドアタッカーが引きすぎて、ボールを持った時にいるべき場所にいないことがおかしくなってボールを失う。攻撃やつなぎに問題があるというよりも、意外と守備のやり方に問題があったのではないかとやりながら感じた。相手のサイドバックが上がってきた時に、うちのウイングがどう対応するか。タイは今日頑張ってつないでいましたけど、最終予選に来るチームはこれぐらいは当たり前のようにやってくるので、これをベースに対応がしっかりできないと」

    本田が投入された左サイドはFW原口元気が務めていたが、守備への献身性が23日の敵地UAE戦でも目立っていた。しかし、サイドアタッカーに守備を求める姿勢が過剰になったことで、ボールを奪い返してからの攻守の転換に問題を抱えたのではないかと、本田は話している。自身は投入から3分後に左足シュートを1本放ったのが唯一の見せ場で、その後はゲームに埋没した感があったが、2試合連続無失点とはいえ守備戦術について疑問を呈した。

    「僕の状況が好転してから話した方が良い」

    また、W杯出場権を得た場合、本大会でいかに戦うかについて「僕は良いとは思ってないけど、話すタイミングは考えたい。今はいくらでも言えるけど、みんなの奥底にスッと入っていくような言葉をタイミング良くかけたいから、僕の状況が好転してから話した方が良いのかなと思います」と、改めてハリルホジッチ監督の戦術に異を唱えた。

    ミランで今季100分に満たないプレータイムとなり、今回の代表招集にも異論が噴出した。それでもなお、“反乱分子”と捉えられかねない言葉を残している。果たしてハリル監督は、クラブで出場機会を完全に失っている本田を、今後どのように扱っていくのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010034-soccermzw-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 23:25:31.08 ID:CAP_USER9.net
    W杯アジア最終予選で日本に0-4で完敗したタイのキャティサック監督は試合後、「日本をお祝いします」と晴れやかな表情で口を開いた。

    後半40分に獲得したPKでもゴールを割れなかったが、「選手はいい試合をした。何も不満はない」と強調した。

    B組では勝ち点1の最下位に沈むものの、決して自陣ゴール前を固めるだけでなく日本ゴールを脅かすシーンを何度も作った。「いい経験になった。残りの3試合に生かし、タイを負かしてロシアに行くのは大変と思わせたい」と、今後を見据えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000589-san-socc
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    1:プーアル ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 22:17:09.75 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のMF久保裕也(23=ヘント)が1得点2アシストの活躍で勝利に貢献した。

    前半、正確なクロスで香川と岡崎の得点をアシストすると、後半12分には右サイドのスローインを受け、自ら左足を振りぬいた。低い弾道のシュートはゴール右隅に飛び込んだ。

    「落ち着いて打てた。(UAE戦と)2点取れたのは良かったし、チームが勝てたことがまあ、一番良かった。とにかく仕掛けようと思って落ち着いてクロスも上げられたし、それがよかった」

    23日のUAE戦に続く2試合連発は、W杯アジア最終予選では97年の呂比須ワグナー、12年の栗原勇蔵に次ぐ日本人史上3人目の快挙となった。本田をベンチにおいやり、A代表出場3試合ながら欠かせない存在になりつつある。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000136-spnannex-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 21:47:50.97 ID:CAP_USER9.net
    <W杯アジア最終予選:日本4-0タイ>◇B組◇28日◇埼玉スタジアム

    6大会連続のW杯出場を目指す日本代表(FIFAランク51位)が、ホームでタイ(同127位)を破り、通算成績を5勝1敗1分けとした。グループ突破圏内の2位以上をキープした。

    GK川島永嗣(34=メッス)は2試合連続の先発で無失点勝利を演出。前半終盤にはタイの波状攻撃を連続セーブ、後半40分には相手PKも止め、代名詞の雄叫びも飛び出した。試合後には「続けていきたい」と殊勝に振り返った。
    2017-03-28_22h12_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-01799083-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 21:26:20.60 ID:CAP_USER9.net
    FIFA W杯アジア最終予選第7節 vsタイ
    3/28(ホーム)

    【結果】
    日本 4-0 タイ

    【スタメン】
    ▼GK
    川島永嗣
    ▼DF
    長友佑都
    森重真人
    酒井宏樹
    酒井高徳
    吉田麻也
    ▼MF
    香川真司→清武弘嗣(74分IN)
    山口 蛍
    ▼FW
    原口元気→本田圭佑(66分IN)
    岡崎慎司
    久保裕也→宇佐美貴史(84分IN)

    【得点者】
    08分 1-0 香川真司(日本)
    19分 2-0 岡崎慎司(日本)
    57分 3-0 久保裕也(日本)
    83分 4-0 吉田麻也(日本)

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2017032801
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