海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 日本代表

    1:豆次郎 ★:2018/02/15(木) 18:20:30.97 ID:CAP_USER9.net
    2/15(木) 18:13配信
    世界上位17カ国に変動なし、ドイツか6回連続で1位の座を死守

    国際サッカー連盟(FIFA)は15日、最新のFIFAランキング(2月分)を発表した。

    1月の発表時に56位だった日本は55位に浮上したものの、アジア三番は変わらなかった。アジア全体では、イランが34位から33位となり依然としてトップをキープ。オーストラリアは36位で変わらず、前回同様にアジア二番手となった。前回59位の韓国は58位、同65位のサウジアラビアは64位。6月のロシア・ワールドカップに出場する5カ国がアジア上位を占めた。

    世界の上位国では、ドイツが9月発表分から6回連続1位でトップの座を死守。2位ブラジル、3位ポルトガル、4位アルゼンチン、5位ベルギーをはじめ、上位17カ国に変動はなかった。

    また6月のロシア・ワールドカップ出場32か国で見ると日本は29番手となり、その下は韓国、ロシア、サウジアラビアとなっている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00010018-soccermzw-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/14(水) 18:55:40.65 ID:CAP_USER9.net
    2/14(水) 18:47配信
    サッカー元日本代表監督で、現アルワフダ(UAE)監督のハビエル・アギーレ氏(59)に対し、試合結果を操作したとしてスペイン検察庁が懲役2年、さらに6年に渡りサッカーに関するあらゆる活動ができないよう求刑するという。14日のスペイン紙マルカが伝えている。


    記事によると、金品の譲渡・受け取りにより試合結果を操作したとされる2010-11シーズンのレバンテ-サラゴサ戦の選手・監督すべてに同処分が求められる見通し。対象者はかなりの数にのぼるとみられ、アトレチコ・マドリード主将のMFガビ、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)のMFアンデル・エレーラ(以上、当時サラゴサ所属)、現在レスター(イングランド)で日本代表FW岡崎と同僚のMFイボーラ(当時レバンテ)らの名前が挙がっている。なおサッカー界の関与禁止はあらゆる国のあらゆる役職が対象になるため、事実上の業種からの追放になる。

    もっとも、仮に実刑判決が言い渡されたとしても前科がなければ、実際に収監される可能性は高くないという。ただし同氏はエスパニョール指揮当時の13-14シーズンのオサスナ戦についても同様の嫌疑がかけられているため、こちらでも有罪判決が出た場合には収監が避けられない状況が考えられる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000123-dal-socc
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    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/02/11(日) 04:47:07.709 ID:ypyhjhgx0.net
    中田英寿 20歳
    小野伸二 18歳
    香川真司 19歳

    こいつらをA代表で使うwwwww
    しかも中心に据えるレベルで使いまくるwwwwwwww



    いや、普通に凄いよな岡田
    見抜く力とそう思ったら育てる覚悟がやべえw
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    1:風吹けば名無し:2018/02/09(金) 00:17:52.74 ID:8Nd5Cfyj0.net
    せめてロシアまでは連れてけよ
    2:風吹けば名無し:2018/02/09(金) 00:18:12.17 ID:UzgWdfb/0.net
    これマジで
    4:風吹けば名無し:2018/02/09(金) 00:18:48.69 ID:8Nd5Cfyj0.net
    3人とも調子いいのに
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    1:Egg ★:2018/02/07(水) 13:01:59.12 ID:CAP_USER9.net
    【武田修宏の直言!!】6月のロシアW杯に向けて海外組が調子を上げているね。ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(28)はレギュラーに定着し、結果も出している。絶好調と言えるんじゃないかな。スペイン1部エイバルのFW乾貴士(29)もキレ味鋭いドリブル突破で、ゴールに絡んでいるし、本番が楽しみだね。

    メキシコ1部パチューカでプレーするFW本田圭佑(31)もようやくコンディションが整ってきて、後期リーグでは3得点3アシスト。コンスタントに試合に出ているからゲーム勘も取り戻しつつある。それに彼の武器であるFKでゴールを決めたのは自信回復につながっただろうね。

    本田は昨秋以降、日本代表に選ばれていないけど、本来の調子であればロシアW杯では欠かせない選手だよ。タイプ的には、ハリルホジッチ監督が取り組むカウンター戦術に合わないかもしれないけど、フィジカルが強く、ボールキープもうまいから1トップ起用は“あり”じゃないかな。

    2010年南アフリカW杯でも1トップを務めて大健闘したし、彼には適任でしょう。本田を起点に攻撃を展開し、最後はゴール前に走り込めばいいんだよ。高い決定力があるんだから、得点力アップにつながるし、世界的な知名度もある。相手にとって怖い存在になれるね。

    ハリルジャパンでは高い評価を得るドイツ1部ケルンのFW大迫勇也(27)、J1C大阪のFW杉本健勇(25)が1トップの有力候補だけど、本田には技術と経験、度胸、リーダーシップがあってさらにFKも蹴れる。本職のポジションではないけど、おもしろい起用法だと思うね。

    ロシアW杯に臨む日本代表メンバーの座を勝ち取るには、所属クラブでの活躍が必要なのは間違いない。5月中旬のメンバー発表まで欧州組の動向を注意深く見守っていきたいね。

    2/7(水) 11:26配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000006-tospoweb-socc

    写真

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/07(水)06:44:20 ID:bTJ
    しゃーない

    2: 名無しさん@おーぷん 2018/02/07(水)06:45:13 ID:r4Z
    本田長友香川岡崎
    この辺は居なくなったら終わり

    4: 名無しさん@おーぷん 2018/02/07(水)06:46:38 ID:JPk
    >>2
    長谷部いれたげて…

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    1:Egg ★:2018/02/06(火) 16:53:49.64 ID:CAP_USER9.net
    【No Ball,No No Life】

    サッカーでよく語られるマリーシアについて考えてみる。勝負を制するには、ゴールを奪わなければならない。では、ゴールを奪うためにはどうしたら良いか? 守備の視点でみれば、ゴールを奪われないためにはどうしたら良いか?

    状況に応じて相手を混乱させるアイデアや対峙(たいじ)する選手の想像を上回る判断や動きが必要で、試合中は有り得ないが、まったく同じ条件のもと、技術力、身体能力などに差がなければ1対1の攻防に勝利するのはより発想力がある側だと考えられる。

    これは「個」の攻防にとどまらず、「組織」の攻防であっても同様で、有利に立つのはやはりアイデアや発想力がある側になる。


    サッカーにはマリーシアが必要--。外国籍監督、外国籍選手だけではなく、ときには日本人監督や選手たちも長くそう指摘してきた。周知の事実として、日本サッカーは数十年も前からマリーシアに欠ける部分があり、今も変わらずに受け継がれている。

    そして、アイデアの不足と、マリーシアのなさはイコールで結べると考える。マリーシアはサッカー界で“ずる賢さ”として理解されているが、そもそも勝負に勝つことを考えたらさまざまなアイデアが必要で、とくにゴール前の攻防では相手を欺く判断、動きが求められる。

    かみつく、あからさまなシミュレーションなどは論外だが、空中戦でタイミングをずらす、一歩でも先にボールに到達するべく、早めにボディーコンタクトを仕掛ける。逆に、そのボディーコンタクトを予想して先にポジションを取り、ファウルを誘うなど…。これらは勝つため、ゴールを奪うため、または失点しないためのアイデアだが、一方ではマリーシアだとも受け取れる。

    試合終了間際を迎えて、時間を消化するプレーに嫌悪感を覚える人もいるだろう。だが、残り数分で1点をリードしていたら有効に時間を使うのは勝利への近道となるアイデアで、なんらとがめられるものではない。無論、状況によって追加点を奪う可能性が大きければ、そうすればよい。ただ、ゴールできずにカウンターを受けて失点したときのダメージは計り知れない。人は何事も経験から学ぶことが多く、日本サッカーには“ドーハの悲劇”という苦い記憶がある。

    「相手がゴール前を固めてどうしてもゴールが奪えないときは、ペナルティーエリア内で接触があったときにファウルをもらい、PKを得るのもひとつのやり方だ」

     これは、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督の言葉である。本来、具体的な方法は口に出して言うべきことではないが、アイデア(=マリーシア)の欠如が目についたすえの発言だったのだろう。追加してフォローしておくと、これは決してシミュレーションを推奨している言葉ではない。あくまでも、勝つためにはそういうアイデアも必要だという極例を示しただけだ。

     相手を欺く、相手をだます。例えピッチ内のこととはいえ、例えば育成年代の選手たちにその方法について具体策を指導するのは教育上やはりためらわれる。勝つためにはどうすればよいか、どういうプレーが必要か? 個々の選手が勝利への意欲を強く持ってプレイすることで、自然といろいろなアイデア(=マリーシア)が出てくるはずである。

    ずる賢さという意味が先行しているため、マリーシアという言葉に嫌悪感を持つ人もいるだろう。

    しかし、この言葉には“駆け引き”を表す意味もある。サッカーにマリーシアが必要なのかどうかを考えているようでは、先へ進めない。すべては、勝つため、ゴールを奪うため、失点しないための判断で、勝負どころの駆け引きで後手を踏んでいると勝利は得られない。

    ずる賢いプレーってなに? と難しく考える必要はない。勝つためには、状況に応じて柔軟な判断、豊かなアイデアが必要だということに過ぎない。(飯塚健司)
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    2/6(火) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000515-sanspo-socc
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    1:Egg ★:2018/02/05(月) 12:52:36.93 ID:CAP_USER9.net
    「現役時代のヴァイッドはストライカーでね。クロスをヘディングで叩き込む、というタイプだったらしい」

    ヴァイッド・ハリルホジッチを日本代表監督に招聘した代表関係者は、そう語っていたことがあった。

    「だから日本代表でも、当然そういう戦いも模索してきたと思う。ただ、お眼鏡にかなうストライカーがいなかった。そこで、サイドにストライカーを"隠す"ような布陣になったんだ」

    ハリルホジッチの攻撃構想を端的に説明しているだろう。

    事実、ロシアワールドカップアジア予選では、4-2-1-3(4-2-3-1とも言える)の両サイドのアタッカーがゴールを積み重ねた。最終予選で、原口元気、久保裕也の二人が台頭したのは自明の理だった。トップの大迫勇也は囮で、マークを引きつけるような役割が大きい。これに、ミドルシュートにアドバンテージがあるMF井手口陽介を絡ませる。

    これが、ワールドカップでの攻撃布陣として有力になりつつあるだろう。

    しかし、2015年3月に発足したハリル体制でのトップスコアラーは、岡崎慎司(9点)、本田圭佑(9点)、香川真司(8点)の3人である。

    力を示してきた3人を外し、ワールドカップを戦うなどあり得るのだろうか?

    ▲プレミアリーグで活躍するFWを呼ばない手はない

    2017-18シーズン、岡崎はプレミアリーグ、レスター・シティで先発としてプレーし、6得点を記録している。世界一タフなリーグで、戦い続ける。サッカーインテリジェンスが高く、プレーの質は際立つ。このレベルのFWは世界に数多くいない。一昨シーズンは奇跡の優勝の原動力になり、昨シーズンはチャンピオンズリーグで決勝トーナメントに進出した。実績は申し分ない。

    「岡崎は高さを欠く」

    それがハリルホジッチが岡崎を呼ばなくなった理由の一つと言われる。たしかに、大迫勇也、杉本健勇、川又堅碁などは、「ハリル好み」の高さがセールスポイントになっている。岡崎は高さに長所がある選手ではない。

    しかしそもそも、ワールドカップを高さで戦い抜けるのか?

    昨年12月のE-1選手権でさえも、高さ勝負では見劣りしている。北朝鮮、中国にすら、勝ちきれなかった。せっかく奪い返したボールを放り込む、という愚策。あえて高さで挑む必要はない。グループリーグで戦う、ポーランド、コロンビア、セネガルは長身のディフェンダーが揃う。単純に放り込んでも、誰がトップに入ろうと、カモにされるだけだ。

    さらに言えば、トップに長身選手だけを置いても、サイドにはFW的な選手を起用するため、ボールを供給するクロッサーが足りない。大きな矛盾がある。現状、得点する算段が偶発的で、形はないに等しい。

    つづく


    小宮良之 | スポーツライター
    2018-02-05_17h22_01
    2/5(月) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20180205-00081225/
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    nakamura

    1:風吹けば名無し:2018/02/04(日) 01:20:59.38 ID:ycKotB290.net
    もう代表戦で4年ぐらい決めてないだろ
    2:風吹けば名無し:2018/02/04(日) 01:21:19.20 ID:RSqPZBMB0.net
    神戸の三田呼ぼう
    3:風吹けば名無し:2018/02/04(日) 01:21:45.32 ID:ORaS7C4D0.net
    デンマーク戦のHNDほんとすき
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    1:Egg ★:2018/02/03(土) 18:45:54.26 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が2日に都内で取材に応じ、3月から迎える2期目に向けてマニフェストを説明。その上で、次期日本代表監督の基準の一端を明らかにした。

    現在最大の懸念材料は、国際サッカー連盟(FIFA)ランキングで56位(1月18日発表時点)と低迷する日本代表。アジアでは34位のイラン、36位のオーストラリアに続く3番手という状況だ。「今の代表チームの年齢構成を見ると、世代交代をしっかりしていかないといけない」と危機感をあらわにし、特に若い世代の台頭が今後の強化の鍵を握るとの見解を示した。

    その流れで、6月のロシアW杯後の次期代表監督の人選についても言及。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の退任こそ明言はしなかったが「その際の選ぶ基準は、しっかりと整理していかないといけない」と毅然とした表情で話した。基準の一つになるのが、Jクラブとの密接な関係を構築できること。「日本代表監督とJリーグクラブの監督とのミーティングをやっていきたい」と希望し「次やる方は、それをちゃんとやってくれる方でなければ困る」と強調した。

    「普段のところでクラブを訪ねて、こういう良い選手がいるぞとか話を聞けるし、そういうことをやってほしい。本当にヒザを突き合わせて」とその意図を説明。ハリルホジッチ監督がJクラブとの意思疎通がうまくいかず対立関係になったこともあり、代表とクラブで二人三脚できる人材を求める方針だ。

    2/3(土) 16:31配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000043-tospoweb-socc

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