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    カテゴリ: 日本代表

    1: 豆次郎 ★ 2019/02/22(金) 12:26:33.11
    2/22(金) 12:04配信
    『FIFA』が日本代表の特集記事を展開…世代交代で主軸は堂安、冨安、南野の3人に

    2019年1月~2月に行われたアジアカップで日本は決勝でカタールに敗れ、準優勝に終わった。その現日本代表について『FIFA』が公式メディアで特集記事を組んでいる。


    記事では「未来に向けて森保一監督が日本を成長させる」という見出しで、森保ジャパンがいかに世代交代を推し進めているか、次のように伝えている。

    「AFCアジアカップ2019で日本代表は大きな変革があったように思われた。これまで10年近く日本のサッカー界を支えてきた香川真司、岡崎慎司、川島永嗣、長谷部誠、そして本田圭佑。彼らは2018年のロシア・ワールドカップでベスト16に到達する原動力となったが、彼らはアジアカップでメンバー入りさえしなかった」

    「2011年のアジアカップ決勝でピッチに立った選手で、今も残っているのは吉田麻也と長友佑都だけ。2019年大会の決勝ではカタール相手に1-3で敗れたことは、日本代表を応援する人たちにとってはショックだったかもしれないが、最新のFIFAランキングで27位に浮上。これは2014年以降、日本にとっては最も高いランキングとなった」

    その上で、記事では“日本代表の新世代をけん引する3人の選手”として、堂安律、冨安健洋、南野拓実をピックアップ。それぞれの現状についてフォーカスした。

    「堂安律(フローニンゲン/20歳):堂安は2019年にAFC U-19選手権で躍進し、大会MVPにも選ばれた。その翌年U-20W杯では3ゴールを記録している。現在はオランダのフローニンゲンに完全移籍で加わっており、日本代表では準々決勝のベトナム戦でPKを決めたように、すでに現代表で中心的な役割を担っている。ピッチ上でのアイデア、テクニックや才能は確かなものだ」

    「冨安健洋(シント・トロイデン/20歳):森保ジャパンにおいて、彼はUAEでのアジアカップでは日本が決勝進出を果たすにあたり、大きな役割を担った。(ボランチとして出場した)トルクメニスタン戦で勝利を収めた後、吉田とともに最終ラインでコンビを組むようになった。(ラウンド16の)サウジアラビア戦では決勝点となる打点の高いヘッドを決め、攻守両面で存在感を示した」

    「南野拓実(ザルツブルク/24歳):2015年に中央ヨーロッパ(オーストリア)へ新天地を求めたが、その移籍が正しかったのか疑問符がついたこともあった。だが、今やその移籍が間違いではなかったことを代表定着で示している。2018年の森保ジャパン発足後、5試合で最多となる4ゴールを叩き込んだ。攻守の素早い切り替えなど、アジリティが求められる日本のサッカーで、彼の能力は代表の前線でプラスに働いている。岡崎慎司と同様に、南野がピッチ上で見せる抱負な運動量、相手の裏を狙う狡猾な動きが特長だ。イランとの準決勝ではホイッスルが吹かれるかどうかという判断を待つ前に素早い思考で先制点を呼び込んだ。また、決勝カタール戦で見せたフィニッシュも日本にさらなる希望を与えるものだった。今後、日本サッカーのサポーターは、彼の活躍をもっと見ることになるだろう」

    アジアカップ2019では惜しくも準優勝に終わった日本代表だが、『FIFA』は現日本代表が世代交代を推し進めていることから、前述の3人が今後も代表の軸になるとしてスポットを当てたようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00010007-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/20(水) 23:31:06.11
    【GK】
    楢崎正剛
    川口能活
    川島永嗣

    【DF】
    吉田麻也
    中澤佑二
    田中マルクス闘莉王
    井原正巳
    長友佑都
    内田篤人
    酒井宏樹
    都並敏史

    【MF】
    長谷部誠
    遠藤保仁
    小野伸二
    名波浩
    香川真司
    中田英寿
    中村俊輔
    本田圭佑

    【FW】
    岡崎慎司
    三浦知良
    釜本邦茂
    大迫勇也

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/20(水) 18:10:23.76
    ーーー鈴木ーーー
    中島ー香川ー安部
    ー柴崎ーー守田ー
    長友ーーーー室屋
    ー立田ーー冨安ー
    ーーー権田ーーー


    ほぼこうなるから保存しとけ

    2: 風吹けば名無し 2019/02/20(水) 18:10:39.15
    これなら勝負できるやろ

    4: 風吹けば名無し 2019/02/20(水) 18:11:22.83
    これ、完璧やろ?

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    9
    1: 風吹けば名無し 2019/02/20(水) 13:10:25.37
    爽やかなやつばかり
    なぜなのか?

    2: 風吹けば名無し 2019/02/20(水) 13:10:45.94
    サッカーの顔面偏差値の高さは異常

    4: 風吹けば名無し 2019/02/20(水) 13:11:09.19
    吉田麻也「わかる」

    7: 風吹けば名無し 2019/02/20(水) 13:11:43.18
    >>4
    吉田もかっこええやん

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    1: Egg ★ 2019/02/17(日) 19:40:28.03
    2年後のU-20ワールドカップ出場は「ノルマ」。身近な目標は、今年5月に開催されるU-20ワールドカップ出場だ。

    U-18Jリーグ選抜の1トップとして先発したFW櫻川ソロモン(千葉U-18、2年)は前半11分、MF山田楓喜(京都U-18、2年)の右CKからニア方向へ飛び込む動きで先制ヘッド。「マーク外れたのであとはボールが来るだけだった。そこでしっかりと合わせられて良かった。こういう大きな舞台で決められたので良かったです」と微笑んだ。

    櫻川は190cm、87kgの身体を持つ超大型ストライカーだ。今月2日から行われたU-18日本代表スペイン遠征では3試合中2試合で先発。U-18セルビア代表戦でゴールも決めた。

    ただし、優勝を懸けたU-18スペイン代表との最終戦は0-4で敗戦。櫻川自身も「差」を感じたのだという。「パススピードだったり、テンポだったり、きょう自分は決められたんですけれども、決めるべきところでしっかり決めてくるあたりだったりが世界のトップトップだったので参考にしたい」。この日は年上の日本高校選抜相手に前線で攻撃の起点になるなど主導権を握り、ゴール以外にもカウンターから決定的なシュートを打つシーンがあった。

    小学生時代はテクニカルなチームであるJSC CHIBAに所属。少年時代から足元も磨いてきた大器はU-17、U-18日本代表を経験し、今年1月には2歳年上のU-20日本代表候補にも初選出された。今年、トップチームデビューを掲げている櫻川だが、U-20日本代表に定着し、U-20ワールドカップに今年出るという目標を持っている。

    「まず、20のワールドカップがあるのでそこが自分の一番近い目標」ときっぱり。現在17歳の櫻川は01年生まれで、21年U-20ワールドカップを戦う世代でもあるが、「自分たちの代はノルマと言うかそこは“当たり前”にしてもっと上にいきたい」と目標が上にあることを明言した。

    U-20日本代表の影山雅永監督から期待されているのはゴールの部分だという。だからこそ、この日決めたゴールを素直に喜んだ190cmストライカー。“ジェフの秘宝”こと超大型FW櫻川ソロモンはこの日のように、ゴールを決め続けてチャンスを掴み、世界を相手に大暴れする。

    2/16(土) 16:32配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-29168554-gekisaka-socc

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/16(土) 22:35:43.15
    2/16(土) 19:54配信
    <富士ゼロックス・スーパー杯:川崎F1-0浦和>◇16日◇埼玉

    J1で2連覇中の川崎フロンターレが、1-0で前年度の天皇杯王者・浦和レッズを下した。新加入のブラジル人FWレアンドロ・ダミアン(29=前インテルナシオナル)の1発で平成最後の王者になった。

    日本代表の森保一監督(50)が視察した。アジア杯代表の浦和DF槙野、負傷離脱した川崎FのMF守田らの動きを確認し「槙野はW杯から休みがない中でタフに状態を整えている。守田も、いつでも出られる状態と示してくれた」と評価。

    来週にも出発する2度目の海外視察に関しては、今冬に新天地を選んだトルコ1部ベシクタシュ香川、カタール1部アルドハイル中島について「今のところ行く予定はないです」と話した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-60000997-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/16(土) 14:33:58.30
    日本代表の森保一監督(50)が15日、東京都内で取材に応じ、ドイツ1部ブレーメン所属のFW大迫勇也(28)について「必要であれば代表に招集したい。協会に(交渉を)お願いしたい」と強調して、6月の南米選手権(ブラジル)への招集を断念しない考えを明かした。

    大迫はアジア杯の後に背中の痛みを訴えたため、ブレーメンが態度を硬化。南米選手権に大迫を派遣しない意向を表明し、大迫本人も受諾したと明かしていた。日本協会にも派遣拒否の姿勢を示す文書を送っていた。

    森保監督は来週から約2週間の日程で欧州視察に赴く予定を明かしたが、ブレーメンを訪れる可能性は否定した。

    2/16(土) 7:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000008-sanspo-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/15(金) 12:14:49.39
    ━━━大迫━━━
    中島━南野━堂安
    ━柴崎━━遠藤━
    長友吉田冨安酒井
    ━━━東口━━━

    いけるんか?

    2: 風吹けば名無し 2019/02/15(金) 12:15:04.03
    いけるよな

    3: 風吹けば名無し 2019/02/15(金) 12:15:32.77
    な?

    4: 風吹けば名無し 2019/02/15(金) 12:15:39.16
    親善の勝ちなんてなんの役にも立たんのはカタール戦でわかったやろ

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/13(水) 20:26:49.82
    --------大迫
    中島----香川----南野
    -----大島---守田
    長友--冨安--昌子--権田
    --------権田

    途中出場
    乾、鈴木、鎌田

    5: 風吹けば名無し 2019/02/13(水) 20:27:43.47
    香川使うなら柴崎も起用した方が良いきがす

    15: 風吹けば名無し 2019/02/13(水) 20:29:22.93
    ダブル権田

    16: 風吹けば名無し 2019/02/13(水) 20:30:06.19
    ガチでミスったわ 
    右は酒井な


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    1: Egg ★ 2019/02/13(水) 06:52:39.38
    元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』のインタビューに応じ、アジアサッカーについて自身の見解を示した。

    ブラジル・ワールドカップで日本の指揮を執ったザッケローニ氏は、中国の北京国安を経て2017年11月にアラブ首長国連邦(UAE)の指揮官に就任。アジアカップでは、開催国の指揮官としてチームを準決勝へと導いた。その準決勝では、隣国カタールに0-4と完敗したが、政治的対立の影響もあり、靴などがピッチに投げ込まれる騒動が起こった。ザッケローニ氏は当時を振り返る。

    「私は頭に血が上っていたので全く気付かなかったが、敗戦に対する怒りとカタールとの政治問題が結びついてしまったのだろう。アジアにおける私の経験の中では、このときよりも緊張感や敵意を感じたことがある。日本の指揮官として北朝鮮へ行ったときのことだ。平壌の空気は本当に重苦しいものだった。ホテルでは私の部屋の外に4人の私服の警官がいたし、スタジアムでの記者会見では、質問を受けて私が答えようとすると、すぐに別の質問が飛んだ。非現実的なものだった」

    ■アジアはアフリカより先にW杯で優勝する

    続いて元日本代表指揮官は、台頭しつつあるアジア勢について見解を示した。中でもインドの成長を予想している。

    「アジア杯では、中国の(マルチェロ)リッピ、フィリピンの(スヴェン・ゴラン)エリクソン、イランの(カルロス)ケイロス、ウズベキスタンの(エクトル)クーペル、さらにサウジアラビアの(フアン・アントニオ)ピッツィがいた。こうした動きが各国でのサッカーの成長を後押ししている。W杯において、アジアのチームの方がアフリカ勢よりも先に優勝できると思う。インドが出遅れている?そんなことはない。私はどの国よりも驚かされた。大きく成長しているし、才能ある選手も多い。選手の絶対数も多いことから、将来的に最も興味深い国だと考える」

    2/12(火) 11:07配信 GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000000-goal-socc

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