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    カテゴリ: 日本代表

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/13(火) 12:46:03.50 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表は13日、午後4時55分(日本時間午後9時25分)から中立地イラン・テヘランで開催されるW杯アジア最終予選でイラクと対戦する。引き分け以上で6大会連続のW杯出場に王手がかかる一戦に向け、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、試合会場となるシャヒード・ダストゲルディ・スタジアム側に時計の修理を要請していたことが判明した。

    ゴール裏に設置されたスコアボードに付随する試合時間を表示するアナログ時計が故障して動がないことを知ると、スタッフを通してスタジアム側に修理を厳命。関係者は「監督は“正確な時間が分からずにピッチで選手が混乱したらどうするんだ”と話していた。ピッチ状態も含めてかなり厳しい要求があった」と明かした。指揮官はでこぼこだったピッチを平らにすることや芝生のカットも要求。会場の環境は格段に改善している。

    細部にこだわるハリルホジッチ監督らしい万全の準備。12日の公式会見では「イラクの皆様に会場を用意してくれてありがとうと言いたい。大変なこと(7日のテロ事件)が起きたにもかかわらず迎えてくれた。試合会場もトレーニング会場も綺麗なものを用意してくれた。チームを代表して感謝を申し上げる」と感謝していた。
    2017-06-13_16h07_02
    スポニチ 6/13(火) 12:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000100-spnannex-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/06/13(火) 09:36:04.83 ID:CAP_USER9.net
    2017-06-13_10h33_35
    松木安太郎氏 深夜の日本を驚かせた謎の「ハンド解説」
    http://www.news-postseven.com/archives/20170613_563687.html
    2017.06.13 07:00

    6月13日、サッカーW杯アジア最終予選で日本はアウェーでイラクと対戦する。この試合に勝てば、W杯出場に王手がかかる。約3か月ぶりとなるW杯予選はテレビ朝日系で中継され、松木安太郎氏が解説を務める。

    前回の3月23日、日本はUAEをアウェーで2対0と下した。前半13分、23歳の新鋭・FW久保裕也が代表初ゴールを決めると、後半6分には2年ぶりの代表復帰となった34歳のベテラン・MF今野泰幸が右足で追加点を挙げた。

    テレビ朝日系列で中継されたこの試合で解説を務めた松木氏は、いつもと一味違う解説を披露していた。松木安太郎研究家でライターのシエ藤氏はこう分析する。

    「松木氏は、劣勢になると興奮が収まらなくなります。たとえば、相手ペナルティエリア内に迫ると、何かと『ハンド!!』と叫び、PKを奪いに行くほどです。しかし、この日は最近にない2点リードする展開。

    絶叫のイメージが強いだけに、どう言葉を紡ぐのかに注目していました。すると、2対0の余裕が、松木氏の新たな一面を生み出しました。着目する点は同じ『ハンド』でしたが、全く違う引き出しを開けてきたのです」
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/06/13(火) 06:32:46.12 ID:CAP_USER9.net
    「W杯アジア最終予選、イラク-日本戦」(13日、テヘラン)

    W杯アジア最終予選イラク戦に臨むサッカー日本代表は12日、試合会場で冒頭15分間を除く非公開練習で最終調整を行った。公式会見でバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「最も大事な試合。すべてを出して、勝つトライをしないといけない」と強調。

    酷暑に加えて、負傷者が相次ぐ中で迎えるイラク戦で、7日の親善試合・シリア戦から前線の顔ぶれを大幅に入れ替える“大改革”を決断した。引き分け以上で6大会連続のW杯出場に王手がかかる大一番で、勝負をかける。

    総力戦だ。まばゆいフラッシュを浴びながら会見場に姿を現したハリルホジッチ監督。「選手の状態に我々が適応しないといけない。足りないものもあるが、それを言っても、言い訳にしか聞こえない。選手には勝つぞと言っている」。決意がにじむ低い声が、会見場に響いた。

    右膝手術の影響で長期離脱中のMF長谷部を筆頭に、負傷者が相次いでいる。シリア戦ではMF香川が左肩を脱臼して離脱。MF山口も右すねなどの打撲でイラク戦の欠場が濃厚だ。そんな中で、指揮官が決断したのが前線の“大改革”だ。

    関係者によれば、非公開で行われた戦術練習では、シリア戦の先発からセンターFW大迫を除いた5人を配置も含めて変更した布陣をテスト。右FWには5戦ぶりの先発復帰となる本田を、左FWには久保、インサイドハーフと呼ばれる攻撃的MFには原口と井手口、山口の代役にはMF遠藤が起用される可能性が高い。

    低調に終わったシリア戦からのてこ入れという側面はもちろん、大幅入れ替えは酷暑対策も兼ねている。開始時刻の予想気温は35度超。刺すような強い日差しに加え、湿度は10%未満と乾燥した空気も、選手の体力を容赦なく奪う。

    指揮官も「本来ならば、試合をしない。健康上のリスクがある」と語るほどの過酷な環境だ。チーム全体にこまめな水分補給など、一定の対策も授けているだけではなく、中盤に機動力とタフネスさを兼ね備えた人員を配置することで、攻守の主導権を握る狙いがある。

    「本当に強い覚悟を持って勇敢にいける選手が必要になる。勇気を持ち、アグレッシブにいける選手、自分に自信を持って能力をすべて出せる選手だ。そうすれば、大きな仕事ができる」。引き分け以上でW杯出場に王手がかかる一方で、負ければプレーオフに回る可能性が膨らむ、運命のイラク戦。全身全霊をかけて、勝利をつかみ取る。

    ディリースポーツ 6/13(火) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000014-dal-socc

    写真
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/06/12(月) 20:02:33.31 ID:CAP_USER9.net
    ハリル監督、久保との話し合いは「真夜中に達したことも」…本田の中盤起用は練習後に決断へ
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170612/jpn17061218520014-s.html



    2017.6.12 18:52

    日本代表は12日、2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選・イラク代表戦に向け、開催地のテヘラン(イラン)で試合前日の公式練習を行う。練習を前に、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が公式会見に臨んだ。

    シリア代表戦は前半だけで交代したFW久保裕也について聞かれると、ハリルホジッチ監督は「通訳を介してだが、一対一でディスカッションを重ねてきた。真夜中にも達したこともあった」と明かす。その内容については「批判ではなく説明。代表は厳しい要求をされる場なので、そういうことを話した」とだけ語った。

    練習を休んでいる山口蛍の状態については「すぐにプレーできるかは分からない」と回答。FW本田圭佑を中盤で起用することで問題が解決するのではとの指摘には、シリア戦におけるインサイドハーフ起用が想定外だったことを匂わせつつも、「ここでは説明できないが、良いトレーニングができた」と答え、12日のトレーニングを見て決断すると話した。

    また、対戦相手のイラク代表については「9割がリオデジャネイロ五輪を経験した選手になると分析している。(U-23)ブラジル代表を相手に良い試合をしたこと(0-0の引き分け)は、皆さんも覚えているでしょう。メンタルも強いし、フィジカルも強い。監督が代わったことにより、選手たちのモチベーションも高くなっている」と話すなど、「素晴らしいチーム」だと称賛する。
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    2017-06-12_20h08_58

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/12(月) 18:50:29.58 ID:CAP_USER9.net
    日本代表イレブンがロシアW杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けてショートカウンター戦術を求めるハリルホジッチ監督の方針に“反発”した。

    試合開始は現地時間午後5時で気温30度超。前半からカウンターを多用すれば、疲弊するのは明らかなため、選手側はボールを回しながら攻めるポゼッションとの併用を求めている。本田は「監督は速攻の形をつくれと言うかもしれないけど、そこで自滅しないように。相手を走らせることも大事」と主張した。

    10日の練習前にはロッカールームで活発な意見交換を行い、練習開始時間が遅れた。DF槙野智章(30=浦和)は「確認ですね。監督はこうしたいけど、選手はこうしたいというディスカッションが長引いた。すべて(の攻撃)が前に前に急ぐよりも、ゆっくりとボール回す時間帯も必要」と説明。その上で「整理はついた? まだですね」と方針の結論は出ていないという。

    中でも本田は昨年からハリル流のカウンター戦術に不満を表明し、パスサッカーの利点を訴えている。勝てばW杯出場に大きく前進する大事なアウェー決戦に向けて、チーム一丸となれるのか。

    東京スポーツ6/12(月) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000014-tospoweb-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/12(月) 15:04:31.98 ID:CAP_USER9.net
    25番目からの“下剋上”を狙っている。日本代表初招集のMF加藤恒平(ベロエ・スタラ・ザゴラ)に7日のシリア戦(1-1)で与えられた背番号は25。追加招集だったFW宇佐美貴史の26番を除けば、最も大きな番号に「客観的に見ても今は一番下」と認める一方、「追いつけないレベルかと言われたら、そんなことはない」と力説した。

    「そこは自分次第。今は一番下だけど、そこからスタメンになるつもりでやっているし、そのためにサッカーをやっている。その気持ちはだれにも負けない。だれよりも練習して、いつかその座をつかみたい」

    東欧3か国を渡り歩くなど、これまでもハングリー精神で這い上がってきた。13日のW杯アジア最終予選・イラク戦が行われるPASスタジアムは劣悪なピッチコンディションが不安視されているが、この日の練習場も決してピッチ状態が良いわけではなかった。それでも「ここよりひどいところでやっているので。スパイクのポイントがグラウンドに刺さるので問題ない。環境は僕にとっては全然いいほう」とたくましい。

    代表チームを取り巻く“衣食住”の環境はトップレベル。「ストレスはまったくない。今までもっとつらいところでやってきたので、逆にストレスがなさすぎて、もう少し刺激があってもいいのかなと」。そう苦笑いする加藤は「これに慣れちゃいけない。自分を見失わないように、これが当たり前だと思わないようにやっていかないといけない」と、足元を見つめて一歩一歩進んでいくつもりだ。
    2017-06-12_18h03_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-01640768-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/12(月) 13:30:44.17 ID:CAP_USER9.net
    アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトの発表によれば、13日に行われる2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のイラク代表戦では、FW乾貴士(エイバル)が日本代表の背番号「10」を着用することになるという。

    しなければならない。そのため、7日のシリア戦で負傷したMF香川真司が着けていた10番が誰に渡るのか、注目が集まっていた。そしてAFCの発表によれば、乾が日本のエースナンバーを背負うことに決まったようだ。

    また、負傷離脱した香川と遠征に帯同しなかったFW宇佐美貴史(アウクスブルク)を除く24名のうち、MF加藤恒平(PFCベロエ・スタラ・ザゴラ)の名前がリストに記載されておらず、メンバーから外れた模様だ。

    イラク戦は日本時間13日の21時25分キックオフ予定となっている。

    ■日本代表メンバー
    ▼GK
    1 川島永嗣(メス/フランス)
    12 東口順昭(ガンバ大阪)
    23 中村航輔(柏レイソル)

    ▼DF
    2 宇賀神友弥(浦和レッズ)
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    5 長友佑都(インテル/イタリア)
    13 三浦弦太(ガンバ大阪)
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

    ▼MF
    4 本田圭佑(ミラン/イタリア)
    6 遠藤航(浦和レッズ)
    14 井手口陽介(ガンバ大阪)
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    17 今野泰幸(ガンバ大阪)

    ▼FW
    7 倉田秋(ガンバ大阪)
    8 原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
    10 乾貴士(エイバル/スペイン)
    11 久保裕也(ヘント/ベルギー)
    15 大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    18 浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)
    2017-06-12_15h14_52
    サッカーキング6/12(月) 12:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00599473-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/12(月) 06:45:57.72 ID:CAP_USER9.net
    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 イラク―日本(13日、イラン・テヘラン・パススタジアム)

    日本代表は10日、W杯アジア最終予選・イラク戦(13日・テヘラン)に備え、テヘラン市郊外のグラウンドで約2時間の練習を行った。練習前にはバヒド・ハリルホジッチ監督(65)がロッカールームで緊急ミーティングを開催。イラク戦の暑さ対策について話し合いを持った。

    ハリル・ジャパンがイラク戦へ向け、10日の練習前に緊急ミーティングを行った。テヘラン郊外の練習場への到着後、ロッカールームで「暑さの中でどういうサッカーをするか」というテーマで約15分間、話し合いが持たれた。ハリル監督からは前線からボールを奪い、そこから素早くゴールを狙う戦略が提案され、一部選手からはボールを保持しながら消耗を考えたサッカーを―と、意見が出たという。

    テヘラン入り後、2日目の練習。午後5時を回っても気温は2日連続で35度を下回らず、同じような気候条件で試合に臨まなければいけない。選手からは「暑い」「やばい」という声が聞かれる中、勝ち点3を奪い、W杯出場権獲得に王手をかけるためには暑さへの対応が肝要だ。そこで、ハリル監督は練習前に選手全員をロッカールームに集め、対話形式で戦い方について話し合った。

    監督案は、慣れ親しんだサッカーであることが利点。半面、体力の消耗が激しい。一部選手から出た意見のメリットは体力が続くことだ。一方で戦況を見極めるリーダーと、「決めにいく」「守る」の11人の共通意識が必要になる。主将MF長谷部誠(フランクフルト)、MF香川真司(ドルトムント)ら中盤の主力に負傷者が相次いでいる状況。的確に判断を下し、実行できるかは不透明だ。

    FW本田は「速攻みたいな形を監督は作れというかもしれないけど、それで(体力的に)自爆しないように。自分らのペースで相手を走らせるという、そんな戦い方が重要になる。経験が重要になる」と話した。「すべてが前に前に急ぐよりもゆっくりとボールを動かす時間帯も必要だというの(意見)もあった」とDF槙野。ハリル監督が難しい決断を迫られている。

    (内田 知宏)

    スポーツ報知 6/12(月) 6:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000022-sph-socc

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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/06/11(日) 06:38:47.57 ID:CAP_USER9.net
    「W杯アジア最終予選、イラク-日本戦」(13日、テヘラン)

    試合会場であるパス・スタジアムのピッチ整備が改善されたことが10日までに判明した。劣悪なピッチコンディションに対して、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は会場変更の要求や、ピッチの整備を訴え続けてきたが、連日のケアで環境は向上。タフな交渉が実った形だ。日本代表チームはこの日午後に調整。勝てばW杯出場に王手がかかるイラク戦に向け、追い風が吹いてきた。

    “タフ・ネゴシエーター”の激烈プッシュがアウェーの環境を改善させた。試合会場となる、テヘラン市内のパス・スタジアム。ハリルホジッチ監督が、ことあるごとに「ピッチの状態が良くない」と口にしていたグラウンドは、徐々にだが変わりつつある。

    青々とした芝生には水がまかれ、鉄輪のロードローラーが、丹念にピッチを回る。「ここのところ毎日のように作業しているよ」。会場関係者はローラー機材を運転しながら語った。

    芝生の長さは30ミリ超。試合を行うには長いが、責任者の男性は「試合当日も含め、2度はカットする予定だ」と親指を立てた。

    事の発端は4月だ。政情不安でホーム戦の母国開催が不可能なイラクとの対戦会場が、テヘランに決まると、指揮官は「より良い環境でやれるように変更を要求している」。

    この要望は即時却下されたが、ハリル監督は諦めない。チーム関係者を現地に派遣し、幾度となく状況の改善を要求。メンバー発表時には「毎週毎週、現地からピッチの状態がどうか、われわれの耳に入ってきている」と話していた。

    イランにとっては、イラクも日本も第三国だ。それでもピッチ責任者は「(外国から)こうして細かく要求が来るのは初めてだよ」と苦笑いしながらも、黙々と作業をこなしていた。もちろん、ピッチ管理の行き届いている日本に比べれば、完璧な環境とは言えないだろう。ただ、当初危ぐしていたほどの劣悪さはなさそう。勝つためには、まず行動ありきのハリルイズムで、勝利をつかみ取る。

    6/11(日) 6:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000022-dal-socc

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    イラク戦会場、芝の長さは“埼スタ仕様”20ミリ台に…日本側が刈り込み要求
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00000224-sph-socc

    ハリル監督、タフな交渉実る でこぼこピッチ急ピッチで補修中
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000050-spnannex-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/06/10(土) 23:37:58.47 ID:CAP_USER9.net
    山口蛍 イラク戦欠場も…3日連続で全体練習参加せず
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/10/kiji/20170610s00002014417000c.html
    2017年6月10日 21:59

    日本代表のMF山口蛍(26=C大阪)が13日のW杯アジア最終予選イラク戦(テヘラン)を欠場する可能性が出てきた。

    テヘランで合宿中の10日のチーム練習を欠席。7日のシリア戦で打撲した右すねの回復が思わしくなく、3日連続で全体練習の参加を見送った。

    宿舎に残って別メニューで調整しており、イラク戦に間に合うかは微妙。ピッチに立てた場合でも万全の状態でプレーできる可能性は低い。山口は昨年10月のホーム・イラク戦(埼玉)で終了間際に劇的な決勝ゴールを決め、ハリルホジッチ監督の解任危機を救っている。シリア戦後は「大丈夫です」と軽傷を強調していたが、欠場となればチームに与える影響は計り知れない。
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