海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 日本代表

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/24(火) 02:00:52.13 ID:CAP_USER9.net
    第44回トゥーロン国際大会のグループステージ第1節が21日に行われ、U-23日本代表とU-23ポルトガル代表が対戦した。

    大会初戦のU-23パラグアイ代表戦を落とした日本はスタメンを7名変更。先発メンバーには、GK中村航輔、DFファン・ウェルメスケルケン・際、DF三浦弦太、DF植田直通、DF三丸拡、MF大島僚太(キャプテン)、MF井手口陽介、MF南野拓実、MF矢島慎也、FW浅野拓磨、FWオナイウ阿道が名を連ねた。試合は40分ハーフで行われる。

    試合開始から拮抗した展開が続き、両チームともにシュートチャンスを作り出すことができない時間が流れる。ようやく最初のシュートが生まれたのは18分。ポルトガルは左サイドでボールを持ったロマリオ・バウジが中央へカットインして右足でミドルシュートを放った。しかしこれはGK中村がボールをキャッチする。

    直後の22分、ポルトガルはピッチ中央で細かいパスをつなぐと、最後はアンドレ・オルタが右足を振りぬいた。するとこのシュートがゴール左下へ突き刺さり、先制ゴールとなった。

    1点を奪われた日本は38分、ショートパスをつないでエリア内に進入すると、ボールを受けた浅野が反転から左足で強烈なシュートを打った。しかしこれは左ポストに弾かれ、ゴールとはならない。ポルトガルリードのままハーフタイムを迎える。

    日本は後半開始とともに矢島に代えて野津田岳人を投入する。すると42分、右サイドを崩すと、エリア内で浅野が相手選手と競り合い、ボールがこぼれたところに野津田が反応。左足でゴールを狙うがボールは枠の上へ外れる。

    さらに52分、ショートコーナーから大島のクロスボールに植田が合わせるが、これはGKジョエル・ペレイラに弾かれ得点には至らない。55分にはエリア内へ走りこんだ浅野がDFをかわしてシュートを打つが、ボールは枠をとらえることができなかった。

    なかなかネットを揺らせない日本は64分、オナイウと代え、富樫敬真を投入。70分には浅野を下げ、鎌田大地がピッチに入る。

    80分には野津田がドリブル突破からスルーパスを供給。ディフェンスラインの裏へ抜け出した富樫がエリア内で左足を振りぬくが、得点には至らなかった。結局、最後までゴールシーンは生まれないままタイムアップを迎え、ポルトガルが1-0で勝利した。日本は2連敗となった。

    日本は25日にU-23ギニア代表と、ポルトガルは27日にパラグアイと対戦する。

    【スコア】
    U-23日本代表 0-1 U-23ポルトガル代表

    【得点者】
    0-1 22分 アンドレ・オルタ(ポルトガル)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00446133-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/23(月) 08:58:27.24 ID:CAP_USER9.net
    ◆サッカー トゥーロン国際大会第4日 日本1―2パラグアイ(21日、フランス・オーバーニュ)

    【トゥーロン(フランス)22日=田中雄己】1次リーグB組のU―23日本代表は、初戦のパラグアイ戦に1―2で敗戦。

    負傷交代したDF岩波拓也(21)=神戸=とDF亀川諒史(22)=福岡=が救急車で搬送され、五輪絶望の可能性も出てきた。

    1月の五輪アジア最終予選に出場したDF陣は、植田直通(21)=鹿島=以外全員が負傷離脱。24歳以上のオーバーエージ枠(OA)候補に川崎DF谷口彰悟(24)が急浮上した。

     負の連鎖が止まらない。22日に行われたパラグアイ戦後の会見で手倉森誠監督(48)は開口一番に「悪いことが起きた」と険しい表情を浮かべた。

    本大会を想定した南米勢に敗戦した以上に、またも主力が負傷者リスト入りしたことが痛恨だ。前半32分、DF岩波は着地した瞬間、相手選手と接触し、左膝を負傷。

    後半にはDF亀川が右足を負傷。試合終了と同時にピッチに倒れ込んだ亀川の右足甲は大きく膨れ上がり、苦痛の表情を浮かべて担架で運ばれた。

    救急車で近くの病院に搬送されたが、休日で十分な診察は受けられず。一夜明けたこの日も詳細な診断結果は出ていないが、手倉森監督は「ドクターの初診によると、岩波は1か月以上かかると思う。

    最終ラインにけが人が相次いでいる」と苦渋の表情を浮かべた。チーム関係者によると、2人はチームメートと朝食を一緒に取ったが、松葉づえ姿という。今大会の残り試合は欠場する見込みだ。

    大会直前には左脛骨(けいこつ)骨折でDF奈良竜樹(22)=川崎=が五輪絶望。主力DF陣は植田以外が全員負傷離脱となり、この日までに川崎のDF谷口がOAの有力候補に浮上したことが分かった。

    複数の日本協会関係者によると、谷口は川崎のリーグ暫定首位に主力として貢献。センターバック(CB)、サイドバック、ボランチを高いレベルでこなす能力を手倉森監督は高く評価。大津高(熊本市)出身で植田の先輩でもあり、高校・大学では主将を務めるなどキャプテンシーも兼ね備えている。最終ラインの人材不足に陥ったチームにうってつけの存在だ。

    当初、手倉森監督はOA枠について「CBとボランチは申し分ない」としていたが、けが人が続出し、人選の再考を余儀なくされていた。

    ◆谷口 彰悟(たにぐち・しょうご)1991年7月15日、熊本市生まれ。24歳。熊本・大津高から筑波大に入学し、2011年深センユニバーシアードで金メダル。14年に川崎入りし、15年5月には日本代表に初選出。国際Aマッチ出場2試合。J1通算77試合3得点。182センチ、70キロ。血液型B。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000002-sph-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/05/19(木) 18:23:35.53 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元日本代表監督で、今年1月から中国1部・北京国安を率いてきたアルベルト・ザッケローニ監督(63)が解任されたと、中国・新華社通信が公式ツイッターでつぶやいた。

    北京国安は現在2勝3分け4敗の勝ち点9で16チーム中10位。18日の試合でも河北に0-2で敗れ、サポーターからは解任を求める罵声が飛んでいた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160519-00000117-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/15(日) 22:00:53.06 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は15日、トゥーロン国際大会(18日開幕、フランス)に出場するU―23日本代表に選出されていたFW久保裕也(22=ヤングボーイズ)が怪我のため参加を辞退し、代わりにJ2千葉のFWオナイウ阿道(あど、20)を招集すると発表した。

    久保の怪我の程度は定かではないが、手倉森誠監督(48)率いるU―23日本代表は今年に入ってから主力に負傷者が続出している。2月にDF室屋(FC東京)が左第5中足骨を骨折し、3月にはFW鈴木とDF松原(ともに新潟)がともに全治3カ月と診断。

    1月に行われたリオデジャネイロ五輪アジア最終予選で活躍したMF中島(FC東京)も4月に右膝内側側副靭帯損傷で全治5~6週間と診断され、トゥーロン国際大会に間に合わず。14日には、DF奈良(川崎F)が左脛骨骨折で全治まで4カ月を要することが判明し、8月のリオデジャネイロ五輪出場が絶望的となったばかりだった。

    18日に開幕するトゥーロン国際大会で日本は1次リーグB組に入り、21日にパラグアイ、23日にポルトガル、25日にギニア、27日にイングランドと対戦。五輪本番で3人まで認められる23歳以上のオーバーエージ(OA)枠を使わない最後の実戦で選手の絞り込みと選手同士の連携を図りたかった指揮官としては、またしても計算が狂う相次ぐ負傷離脱となった。

    スポニチアネックス 5月15日(日)21時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160515-00000191-spnannex-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/14(土) 08:47:58.07 ID:CAP_USER9.net
    横浜FW富樫敬真(けいまん、22)が夢のリオデジャネイロ五輪出場へ、また1歩前進した。日本協会は13日、リオ五輪に出場するU-23(23歳以下)日本代表のフランス・トゥーロン国際のメンバー20人を発表。11日の国際親善試合ガーナ戦(ベアスタ)で手倉森ジャパンでの公式戦デビューを果たし、見事なゴールを決めた新鋭FWが生き残った。チーム本隊は16日に日本をたつ。

    1年前はプロ入りさえはっきりしなかった富樫にリオが見えてきた。逆転の五輪代表入りへ重要なトゥーロン国際のメンバー入り。朗報を伝え聞き、表情を引き締めた。「自分はシンプルに結果を出し続けなきゃいけない立場」と語気を強めた。

    昨年の今ごろは関東リーグ2部の関東学院大にいた。「J3で給料が出なくてもどんな状況でもいいから」とプロ入りを目指し、就職活動はしなかったが、オファーはなかった。運を引き寄せたのは昨年8月。同大と業務提携している横浜の練習に数合わせで参加。

    モンバエルツ監督の目に留まり、特別指定選手になった。9月19日の東京戦で途中出場。そこでゴールを決めて一発合格。プロの道をワンチャンスで切り開き、今季正式加入した。今季はリーグ戦、ナビスコ杯含め公式戦8試合3得点。順調にステップを踏んでいる。

    代表として参加する初めての国際大会。「欧州のレベルの高い選手が集まっているので、どれだけ出来るか楽しみ」。その勝負強さでリオへのサクセスストーリーを完結させる。【青木沙耶香】
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160514-00000030-nksports-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/12(木) 08:13:11.48 ID:CAP_USER9.net
    成長の跡が見られたが、ガーナは“仮想・ナイジェリア”ではなかった。

    3-0というスコアからも分かるように、攻守とも日本の完勝だった。メンバー入りへの当落線上にいる選手たちにとっては、“サバイバル”となるだけに、選手個々のプレーからは「なんとしてもメンバーに入ってやるんだ」という熱い気持ちは十分に伝わってきた。
     
    そんななかでも、自分勝手なプレーをするのではなく、あくまでチームの一員としての役割を見失わず、誰ひとりとしてハードワークを欠かさなかった姿勢は素晴らしかった。
     
    それと、このチームを見ていて思うのは、以前にも増して自信が芽生えていること。今年はじめのアジア最終予選を優勝し、手倉森監督の下で築き上げてきたひとつの軸が強固になったんだろうと思うが、アジアを勝ち抜くのさえ厳しいと言われていた弱さは、もはや一切感じられない。
     
    そういった状況下で、選手たちも伸び伸びとプレーしながら、着実に成長を遂げている。その筆頭がガーナ戦で2得点を決めた矢島慎也だろう。最終予選での活躍からその存在感は明らかに高まっていて、この試合でも見事なコントロールショットでの1点目、右サイドからのクロスを正確に叩きこんだ2点目で、ポテンシャルの高さをあらためて示した。
     
    矢島に負けじと、Jリーグでも安定感を見せつける奈良竜樹や植田直通も非常に良いプレーを見せていたし、チャンスを与えられた富樫敬真、伊東幸敏もしっかりアピールに成功した。チーム内の競争が活気に満ちている現状は、本大会メンバーを選出する手倉森監督からすれば、良い意味で悩ましいだろう。
     
    選手、監督も含め、チーム全員が良い感触を掴みつつある今だからこそ、強い相手との腕試しをして本当の実力を測っていきたい。その意味で、メジャーな選手が見当たらなかったガーナの実力に不足感があったのは残念だった。
     
    本大会のグループリーグで戦うナイジェリアを想定していたらしいが、お世辞にもそれに匹敵するチームとは言えなかったし、球際の強さや爆発力といったアフリカのチーム特有のプレーで脅威になる場面はほぼなく、正直言って拍子抜けした。
     
    当然、本番ではこの試合のように中盤で自由にパスをさばかせてはもらえないだろうし、球際へのプレッシャーは比にならない。そういった意味でも、本大会前にチームの身になるような真剣勝負を、もっとこなしておきたい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160512-00015807-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 5月12日(木)7時0分配信
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/12(木) 06:30:25.10 ID:CAP_USER9.net
    ■元日本代表FW永島氏が衝撃のインタビュー
     
    手倉森誠監督率いるU-23日本代表は11日の国際親善試合ガーナ戦を3-0で快勝した。8月のリオデジャネイロ五輪初戦で激突する仮想ナイジェリアを難なくクリアしたが、試合後に“難問”が待っていた。

    試合後のインタビューを解説者の永島昭浩氏が務めたが、摩訶不思議な空気が流れた。

    この日2得点を挙げた岡山MF矢島慎也、世代別日本代表デビュー戦でゴールを決めた横浜MのFW富樫敬真、ゲームキャプテンを務めた鹿島DF植田直通の3人が呼ばれた。

    永島氏はまず矢島に「2ゴールということですけど、1点目のグラウンダーでのシュート、感触はどうでしたか?」と質問。

    前半11分の右足での先制弾は実際のところグラウンダーではなかった。インフロントで美しい弧を描いたゴラッソだったが、矢島は質問ミスをとがめることもなく、爽やかな笑顔で対応した。

    ■矢島、富樫、植田は毅然と対応

    続けて登場したのはU-23日本代表初陣となった富樫。永島氏が最初にかけた言葉は「どうですか? ……あのゴール?」。あまりに具体性に欠く質問と何とも言えない間の悪さに、富樫は一瞬迷った表情を浮かべながらも「思ったよりもトラップがデカくなっちゃいましたが……」と落ち着いて返答した。

    永島氏は続く質問で完全に前のめり。「アブリカ、仮想アフリカ、ナイジェリアという戦いでしたが収穫はありましたか?」と迷走したが、冨樫はしっかりと受け止めた。

    最後に答えたのはこの日主将を務めた植田だが、永島氏は最初に「あ……」と言葉に詰まる場面も。それでも1月のリオデジャネイロ五輪最終予選で数々の修羅場をくぐり抜けたハードマーカーは落ち着いて対応した。

    多少不明瞭な滑舌に加え、珍問答もお茶の間に届けてしまった日本代表キャップ4試合のストライカーに対し、3人の若武者は洗練された受け答えで毅然と対応していた。
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    Soccer Magazine ZONE web 5月11日(水)22時18分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160511-00010019-soccermzw-socc
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    1:プーアル ★@\(^o^)/:2016/05/11(水) 21:14:22.39 ID:CAP_USER9.net
    熊本地震の被災地復興支援チャリティーマッチを兼ねたサッカーの国際親善試合が11日、佐賀県のベストアメニティスタジアムで行われ、8月のリオデジャネイロ五輪に出場するU―23日本代表がガーナA代表(FIFAランク38位)と対戦。

    前半に2得点したMF矢島慎也(22=J2岡山)に続いてFW富樫敬真(22=横浜)も代表初ゴールを決め、3―0で快勝した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000149-spnannex-socc
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 18:35:40.46 ID:CAP_USER9.net
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    選手の“爆買い”で世界的な話題を集めている中国だが、凄いのは何も選手だけではない

    スヴェン=ゴラン・エリクソンや元名古屋のドラガン・ストイコヴィッチら指導者も超一流どころが揃っており、彼らが中国サッカーの急成長を後押ししているのである。

    また、北京国安で指揮官を務めているのが2010~2014年までの4年間、日本代表を指揮したイタリア人のアルベルト・ザッケローニ監督だ。

    ザッケローニ監督はワールドカップ終了後に退任して以来フリーの状態が続いていたが、今年1月、北京国安の指揮官に就任した。

    中国スーパーリーグは昨年のアジア王者・広州広大が現在5連覇中だが、北京国安も2009年の優勝チームで彼らはACLの常連にもなっている強豪だ。

    だが、ザックはそんな強豪でここまで結果を残せず苦しんでいる。

    こちらが開幕からここまでの成績だが…

    1節 △0-0 天津泰達
    3節 ●0-1 延辺富徳
    4節 ●0-3 広州恒大
    5節 ○3-0 杭州緑城
    6節 △0-0 遼寧宏運

    他チームに比べて1試合消化が少ないものの、1勝2分2敗3得点4失点と16チーム中15位に沈んでいるのである。

    ザックといえば守備的な文化が根付く母国イタリアで斬新な3トップを採用し、ミランを率いた1998-99シーズンにセリエAを制したほど攻撃的な監督として知られる。しかし中国では5節にこそ大量3ゴールを奪い快勝したものの、その他の4試合360分で無得点となっているのだ。

    チームは現役ブラジル代表のレナト・アウグスト、ラウフ、元ブラジル代表のクレーベル、さらにトルコ代表のブラク・ユルマズと、恒大他のライバルクラブに引けを取らない実力派の外国人を擁し、優勝争いに絡んでいけるだけの戦力を保有しているのにもかかわらず、である。

    まだ5試合といえばそれまでかもしれない。しかし、入れ替わりの激しい中国サッカー界のこと、目に見えた結果を残さなければすぐにでも居場所を失ってしまうだろう。

    http://qoly.jp/2016/04/27/alberto-zaccheroni-beijing-guoan?part=2
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461836140/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 17:28:47.93 ID:CAP_USER9.net
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    アルフレッド ダンヒルは、4月29日から2016サッカー日本代表オフィシャルスーツを発売することを発表した。

    アルフレッド ダンヒルは、2000年から日本代表のオフィシャルスーツを制作。このパートナーシップは今年17年目を迎え、昨年に続き“MADE TO MATCH”のコンセプトの元に誕生した。

    キービジュアルでは、英国の伝統的な社交クラブの雰囲気を再現。それぞれに際立つ個性を放ち、自信溢れる姿でその場に佇む選手を写し出している。

    スーツ ¥245,000 (本体価格)
    <ジャケット>
    Super120s ウール100%
    シングル2つボタン
    ノッチドラペル
    サイドベンツ
    スラントポケット
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    <トラウザー>
    フラットフロント
    ※ワンプリーツ、フラットフロントのサイドアジャスターモデルなど、ダンヒルのカスタムテーラリングサービスで展開するすべてのモデルがオーダー可能。

    ネイビーベースのハウンドトゥース柄は、軽快な印象を与える特別なデザイン。ハウスシルエットのSt. James(セント・ジェームス)フィットで男性らしいシルエットに仕立てられている。

    スーツ内側には、SAMURAI BLUE(サッカー日本代表)チームオフィシャルスーツの証である
    “ Made Exclusively For JAPAN NATIONAL FOOTBALL TEAM ”{SAMURAI BLUE(サッカー日本代表)チームのために特別に作られた}の文字とともにSAMURAI BLUE(サッカー日本代表)チームエンブレムが縫い込まれている。
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    シャツ ¥28,000 (本体価格)
    コットン100%
    カッターウェイ
    コンバーチブルカフス
    ロイヤルオックスをベースに特殊な仕上げを施し、しわに強く、肌触りに優れた生地を採用。ガセット部分はライトブルーでSAMURAI BLUEを意識したアクセントを添えている。
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    http://www.soccer-king.jp/news/release/20160427/435412.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461745727/

     
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