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    カテゴリ: 日本代表

    1:Egg ★:2018/07/27(金) 07:58:55.58 ID:CAP_USER9.net
    森保が抜擢されたのはある意味で妥当な選択ではあるけれど…

    日本代表の新監督が森保に決まったね。東京五輪世代のU-21日本代表監督で、西野ジャパンではアシスタントコーチだった彼が就任したことで、今後はいかに世代交代をうまく図りながらチームを作っていけるかが問われるよ。
     
    そもそも、これまでの日本代表は五輪世代からの人材の供給がうまくできていなかった。日韓ワールドカップで指揮を執ったトルシエ以来、五輪代表とA代表を兼任した監督はおらず、森保も会見で言ったような“スムーズな世代間の融合”というのは実現できなかったんだ。
     
    かつてはアルゼンチン代表の指揮を執ったビエルサも五輪代表を兼任して、アテネ五輪で金メダルを獲ったメンバーがA代表に行くような流れがあった。結局、ビエルサは五輪後にすぐ辞めてしまったけど、その時のメンバーがベースになってA代表も強化されていったんだ。その他にも、スペインはU-20世代で頭角を現わしてきたシャビやイニエスタがA代表の中心となって南アフリカ・ワールドカップの優勝へとつなげていったし、多くの有力国はスムーズな世代交代によってA代表の継続的な強化を可能にしている。
     
    日本はシドニー五輪世代の中田英や柳沢、小野、稲本がA代表に上がったトルシエジャパンの頃は継続性があったけど、そのあとは北京五輪で3連敗を喫した本田や長友、岡崎らの世代を除けば、なかなか五輪から2年後のワールドカップで結果を出すような選手たちが出てこなかった。
     
    そうなると、チーム強化も上は上、下は下という感じになって、やはり世代交代はうまくいかない。今回のロシア・ワールドカップにしてもリオ五輪世代で出場した選手はひとりもいなかったんだ。ベテランの頑張りは見られたワールドカップだったけど、日本もいよいよ在庫が乏しくなってきたのかもしれない。
     
    そんななかで森保が抜擢されたのは、ある意味で妥当な選択と言えるのかもしれないけど、ちょっと腑に落ちないと感じている人もかなり多いんじゃないかな。そう、“あの件”については、まだ何も清算されていないからね。
     
    つづく

    7/27(金) 7:22配信
    2018-07-27_08h46_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00044624-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/07/27(金) 07:55:17.86 ID:CAP_USER9.net
    ◇サッカー日本代表 森保新監督が就任会見(2018年7月26日)

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が、昨季限りでアーセナルの監督を退任したアーセン・ベンゲル氏(68)の招へいを検討していることを明言した。

    森保監督の就任会見後に取材に応じ、プレミアの強豪で長期政権を築いた世界的名将に言及。「日本サッカー界に興味があると彼も言っている。我々もチャンスがあるなら、と話をしているが、具体的に話は進んでいない。ダイレクターというよりアドバイザー。返事は来ていない」と語った。

    田嶋会長はW杯期間中にベンゲル氏と会談。欧州サッカーの方向性やJリーグの現状などについて意見交換した上で、日本協会入りを打診した。

    森保氏がA代表と五輪監督を兼任することが決まり、今後は世代交代を進める方針。アンリやセスク・ファブレガスらを世界的選手に育てたベンゲル氏はアドバイザーにうってつけの存在といえる。

    代表強化だけでなく、Jリーグの春秋制から秋春制へのシーズン移行の考え方など日本サッカー界全体に対する知恵を借りたい考えだ。

    7/27(金) 7:41配信
    2018-07-27_08h31_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000066-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/07/26(木) 23:09:52.74 ID:CAP_USER9.net
    大きなポイントになるのは3バックとウイングバックの適材探し

    森保一新監督誕生に伴い、果たして日本代表は、いかなるカラーを持つチームに生まれ変わるのだろうか。おそらくは採用されるであろう「3-4-2-1」のシステムで、輝きを放つ選手、重宝される選手とはどのような特性を携えた選手なのか。そこに当てはまる有望株とは?
     
    ――◆――◆――
     
     
    監督が代われば選ばれる選手の顔ぶれも変わるもの。これは古今東西を問わないサッカーの鉄則のようなものだ。百人の監督がいたとして、その全員が選ぶというような選手は極めて例外的。今の日本においてということだと、もしかするとひとりもいないかもしれない。ハリルホジッチ体制から西野体制への緊急移行ですら選手選考に大きな修正が加わったように、代表監督の政権交代はしばしば大きな地殻変動を伴うものである。
     
    ましてや、今回の森保一監督誕生はワールドカップ終了直後というタイミング。しかも直近のワールドカップをベテラン中心のメンバーで戦っており、すでに代表引退を表明している選手が複数いるというシチュエーションもあるので、人選に変化が生まれるのは必然だろう。
     
    さらに言えば、就任するのが「森保監督」であるというのも大きい。U-21日本代表でも広島でも採用してきた3−4−2−1のシステムは「日本人に一番合っていると思っている」と語る、自信を持っている戦術だ。以前から頑迷に一つのシステムにこだわるつもりはないという趣旨のことも繰り返しているので最終的に4バックを採用するといったケースもあり得るが、3−4−2−1にトライしないはずもない。となれば、やはり人選は変わる。
     
    森保式3-4-2-1の採用で大きなポイントになりそうなのは、3バックとウイングバックの適材探しだ。後方からのビルドアップを重視するので、できれば3バックの左に置ける、左利きのCBは探したい。U-21代表で言えば杉岡大暉(湘南)や中山雄太(柏)の名前が挙がりそうだが、車屋紳太郎(川崎)のような4バックでは左SBの候補としてカウントされる選手がこちらの候補になることも考えられる。小川諒也(FC東京)、松原后(清水)といった選手のポテンシャルを買った起用もあるかもしれない。

    つづく

    7/26(木) 19:55 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00044589-sdigestw-socc

    写真

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    1:久太郎 ★:2018/07/26(木) 19:21:43.37 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の次期監督に、U-21(21歳以下)日本代表の森保一監督(49)の就任が26日、決定した。

    同日、都内で会見を開いた森保新監督は、A代表と東京オリンピック代表監督の兼任について「2つの代表は困難なこと…1人でやるのは不可能なことですが、代表を支える多くの方の力をお借りしてチームを作っていけば不可能が可能に変わり、大きな成果につながると思っています」と抱負を語った。

    森保監督は、この日、日本サッカー協会(JFA)と契約したと明かし「先ほど、A代表の監督に就任させていただいたことはお伝えしましたが兼任監督ということでさせていただきながら日本サッカー界に貢献したい」と語った

    そしてやらなければいけないこととして

    <1>1つは代表の勝利のために

    <2>1つは世代交代、年代間の融合を図ること

    <3>日本サッカー界全体の発展につながるように

    と3つを掲げた。そして「多くの先輩からバトンを受け継いできました。今、私がやらなければいけない任務を全うし、次の代表、人にバトンタッチできるよう今を全力で頑張っていきたい」と「世代交代待ったなし」(田嶋幸三会長)の日本サッカー界の、時代をつなぐバトンになると誓った。【村上幸将】
    2018-07-26_21h56_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00280962-nksports-socc
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    140:ばーど ★:2018/07/26(木) 15:37:26.30 ID:CAP_USER9.net
     サッカー日本代表の新監督 森保氏に決定

    サッカー日本代表の新しい監督に、東京オリンピックを目指す21歳以下の日本代表の監督を務める森保一氏が就任することが、日本サッカー協会の理事会で決まりました。

    49歳の森保氏は、J1のサンフレッチェ広島でリーグ優勝3回の実績があり、ワールドカップロシア大会では日本代表のコーチとして決勝トーナメント進出を果たして大会前の低評価を覆した西野朗監督を支えました。

    2018年7月26日 15時19分 
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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180726/k10011550111000.html?utm_int=all_contents_just-in_001
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    1:Egg ★:2018/07/26(木) 05:42:23.76 ID:CAP_USER9.net
    「森保ジャパン」が誕生する。今日26日に都内で行われる日本サッカー協会の理事会で、日本代表の次期監督としてU-21(21歳以下)日本代表の森保一監督(47)が承認される。20年東京五輪監督との兼任で、00年シドニー五輪と02年W杯日韓大会で指揮を執ったトルシエ氏以来の大役を担う。契約期間は2年で、推定年俸は1億5000万円。新体制のサポート役には、7月末で退任する西野朗監督(63)に託すプランも浮上している。

       ◇   ◇   ◇

    ついに「森保ジャパン」が誕生する。16強入りしたW杯ロシア大会の盛り上がりを引き継ぐ形で、4年後のW杯カタール大会への第1歩を踏み出す。

    今日26日は都内でまず、臨時の技術委員会を行い、午後2時から理事会が行われる。その場で、関塚技術委員長が、森保氏を候補者として推挙する流れ。問題なく承認、そして就任発表の流れとなる。

    協会トップの田嶋会長も、森保監督を高く評価している。17日には「日本の中で実績NO・1の監督」と話した。すでに水面下で接触を終え、担当者が下交渉も済ませたようだ。契約は東京五輪も見据えた2年で、年俸1億5000万円(推定)。2年3億という条件で兼任での難しいミッションに挑む。契約は2年で1度見直すが、日本協会は4年後のW杯に向け長期政権を描いている。

    A代表と五輪代表の兼任は、00年シドニー五輪と02年W杯日韓大会で結果を残したトルシエ氏以来となる。長谷部が代表引退を表明、本田も示唆し、A代表は世代交代が課題となっている。同じ指針、基準で一気の強化と底上げをはかることはできるが、活動日程が重なる部分も多く、サポート体制構築は急務。この点でも、日本協会は最適任者起用を模索している。

    大勝負に打って出たロシアで、森保氏その人をコーチに指名し、ともに戦った西野監督を、代表全般を統括するナショナルチームダイレクターに起用したい意向があることが判明。監督の続投要請は固辞されたが、田嶋会長は「(今後も日本協会の中で)いろいろ関わってもらえれば。ずっとそう言っている」と、すでに新たなポストを用意することを明言している。

    ただ、西野監督はW杯の激戦の疲労が残り「今は具体的なもの(=ポスト)をお願いする時期ではなく、もう少し落ち着いた時がいい」と同会長は長期戦を覚悟。時間をかけて口説き落とす算段だ。

    実現すれば、W杯で成功し、世界を驚かせた「西野-森保」タッグの再結成となる。いずれにしても、ロシアの盛り上がり、一定の成功を引き継ぐ形で「森保ジャパン」が船出する。

    ◆森保一(もりやす・はじめ)1968年(昭43)8月23日、長崎市生まれ。長崎日大高から87年に広島の前身マツダ入り。守備的MFとして京都、広島でもプレーし、03年に仙台で現役引退。J1通算293試合15得点、日本代表では国際Aマッチ通算35試合1得点。04年に指導者に転身。広島や新潟のコーチを経て12年から広島の監督を務め、3度のJ1制覇に導いた。17年10月に東京五輪代表監督に就任。今年4月の西野ジャパン発足に伴い、A代表コーチも兼任した。家族は夫人と3男。愛称「ポイチ」。174センチ。

    7/26(木) 4:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00280098-nksports-socc

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    1:動物園φ ★:2018/07/25(水) 04:10:18.94 ID:CAP_USER9.net
    7/25(水) 4:00配信
    スポニチアネックス

    日本サッカー協会が、昨季限りでアーセナルの監督を退任したアーセン・ベンゲル氏(68)とテクニカルディレクター的な立場で契約を結ぶ可能性が浮上した。複数の関係者によると、既に水面下で打診を済ませている。実現すれば、次期日本代表監督に就任することが確実な森保一氏(49)への助言や育成への提言、マッチメークなど、幅広い分野でのサポートが期待される。

    世界的名将が、名古屋を指揮した96年以来、22年ぶりに日本サッカー界に復帰する可能性が出てきた。複数の関係者の話を総合すると、日本協会は既に水面下でベンゲル氏にテクニカルディレクター就任を打診。欧州や中国の複数クラブから監督や強化部門の責任者として獲得に興味を示される中、日本協会入りも選択肢の一つに入っているという。

    田嶋会長は、W杯ロシア大会期間中にモスクワ市内でベンゲル氏と会談。当時は次期日本代表監督が一本化されていない状況で「ベンゲルさんと会いました。監督の話はしていませんが、彼は今はちょっと休みたいという感じでおっしゃってる。ただサッカーのいろいろな話、日本の話をお互い共有させていただきました」と明かしていた。監督業を休養したいとの意向を受け、新たな役職を用意したとみられる。

    最も期待されるのが、22年W杯カタール大会に向けて、世代交代が不可欠な日本代表への助言だ。W杯ロシア大会で16強に導いた西野監督は、今月限りで退任。後任は20年東京五輪代表監督を務める森保氏の就任が確実で、あす26日の理事会で決定する運びだ。ベンゲル氏は22シーズンにわたって監督を務めたアーセナルで、アンリやセスク・ファブレガスらを世界的選手に押し上げた実績があり、若手育成には定評がある。A代表と五輪代表の監督を兼任する森保氏にとって、心強いバックアップになることは間違いない。

    テクニカルディレクターの役職は、各クラブや各国協会によって仕事内容が異なり、総監督的な立場からアドバイザー的なポジションまで幅広い。日本協会側の“オファー”の詳細は明らかになっていないが、ベンゲル氏は欧州に拠点を置いたまま、日本代表の活動期間中に、スケジュールが許す中でチームに同行する可能性が高い。マッチメークや、欧州組の視察など幅広いサポートが期待される。

    【ベンゲル氏の経歴】ベンゲル氏は1949年10月22日、フランス・ストラスブール生まれ。大学で政治経済学を学び、卒業後はプロ選手を経て81年に指導者に転身。87年からモナコの監督に就任した。リベリア代表FWジョージ・ウェア、ドイツ代表FWクリンスマンらを指導。95年からは名古屋の監督としてJリーグで指揮を執り、天皇杯初優勝を果たしている。

    96年10月にアーセナルの監督になると、まだ10代だったフランス代表MFビエラ、スペイン代表セスク・ファブレガスを見いだして世界トップクラスに育て上げる。また、ユベントスでくすぶっていたフランス代表アンリを獲得して、ウイングからセンターフォワードにコンバート。才能を開花させた。03―04シーズンには26勝12分け0敗でシーズン無敗優勝の偉業も達成。22シーズンの長期政権を築いた。
    2018-07-25_11h51_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000001-spnannex-socc
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    GettyImages-989892114-2

    1:ラッコ ★ :2018/07/23(月) 09:18:46.40 ID:CAP_USER9.net
    ■サッカーW杯の出場国数が32になった1998年大会から2018年大会までの決勝トーナメント(16強)進出回数ランキング

    *1位 ブラジル 6回(1998年準優勝、2002年優勝、2006年8強、2010年8強、2014年4位、2018年8強)
    *1位 メキシコ 6回(1998年16強、2002年16強、2006年16強、2010年16強、2014年16強、2018年16強)
    *3位 ドイツ 5回(1998年8強、2002年準優勝、2006年3位、2010年3位、2014年優勝)
    *3位 アルゼンチン 5回(1998年8強、2006年8強、2010年8強、2014年準優勝、2018年16強)
    *3位 イングランド 5回(1998年16強、2002年8強、2006年8強、2010年16強、2018年4位)
    *6位 フランス 4回(1998年優勝、2006年準優勝、2014年8強、2018年優勝)
    *6位 オランダ 4回(1998年4位、2006年16強、2010年準優勝、2014年3位)
    *6位 スペイン 4回(2002年8強、2006年16強、2010年優勝、2018年16強)
    *9位 ★日本 3回(2002年16強、2010年16強、2018年16強) ←衝撃の事実!!なんと世界の10位以内にアジアの日本がランクイン!!
    *9位 イタリア 3回(1998年8強、2002年16強、2006年優勝)
    *9位 ベルギー 3回(2002年16強、2014年8強、2018年3位)
    *9位 ウルグアイ 3回(2010年4位、2014年16強、2018年8強)
    *9位 ポルトガル 3回(2006年4位、2010年16強、2018年16強)
    *9位 スウェーデン 3回(2002年16強、2006年16強、2018年8強)
    *9位 デンマーク 3回(1998年8強、2002年16強、2018年16強)
    *9位 アメリカ 3回(2002年8強、2010年16強、2014年16強)
    *9位 パラグアイ 3回(1998年16強、2002年16強、2010年8強)
    *9位 スイス 3回(2006年16強、2014年16強、2018年16強)
    *9位 チリ 3回(1998年16強、2010年16強、2014年16強)

    20位 クロアチア 2回(1998年3位、2018年準優勝)
    20位 韓国 2回(2002年4位、2010年16強)
    20位 コロンビア 2回(2014年8強、2018年16強)
    20位 ガーナ 2回(2006年16強、2010年8強)
    20位 ナイジェリア 2回(1998年16強、2014年16強)

    25位 トルコ 1回(2002年3位)
    25位 ロシア 1回(2018年8強)
    25位 コスタリカ 1回(2014年8強)
    25位 ウクライナ 1回(2006年8強)
    25位 セネガル 1回(2002年8強)
    25位 ギリシャ 1回(2014年16強)
    25位 アルジェリア 1回(2014年16強)
    25位 スロバキア 1回(2010年16強)
    25位 エクアドル 1回(2006年16強)
    25位 オーストラリア 1回(2006年16強)
    25位 アイルランド 1回(2002年16強)
    25位 ユーゴスラビア 1回(1998年16強)
    25位 ルーマニア 1回(1998年16強)
    25位 ノルウェー 1回(1998年16強)
    (※計38ヶ国、延べ96ヶ国)


    ※サッカーW杯1998年大会以降の決勝トーナメント(ベスト16)進出国

    1998 FIFA World Cup France - Matches - FIFA.com
    https://www.fifa.com/worldcup/archive/france1998/matches/index.html#1024
    https://ja.wikipedia.org/wiki/1998_FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97
    フランス(優勝)、ブラジル(準優勝)、クロアチア(3位)、オランダ(4位)、イタリア(8強)、デンマーク(8強)、アルゼンチン(8強)、ドイツ(8強)、
    ノルウェー(16強)、チリ(16強)、パラグアイ(16強)、ナイジェリア(16強)、メキシコ(16強)、ユーゴスラビア(16強)、ルーマニア(16強)、イングランド(16強)

    2002 FIFA World Cup Korea/Japan - Matches - FIFA.com
    https://www.fifa.com/worldcup/archive/koreajapan2002/matches/index.html#43950200
    https://ja.wikipedia.org/wiki/2002_FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97
    ブラジル(優勝)、ドイツ(準優勝)、トルコ(3位)、韓国(4位)、イングランド(8強)、アメリカ(8強)、スペイン(8強)、セネガル(8強)、
    パラグアイ(16強)、デンマーク(16強)、スウェーデン(16強)、アイルランド(16強)、メキシコ(16強)、ベルギー(16強)、★日本(16強)、イタリア(16強)

    (>>2-5あたりに続く)
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    ee95eaa4391273474ffd0d8c6b3e5657_1531948681_1
    1:風吹けば名無し:2018/07/21(土) 19:44:31.44 ID:pKlCp8Dr0.net
    柴崎out山口in
    2:風吹けば名無し:2018/07/21(土) 19:44:52.54 ID:7GSeWjsh0.net
    ルカクの風貌
    3:風吹けば名無し:2018/07/21(土) 19:44:57.52 ID:FC9N3aSY0.net
    それか1点目やろな
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    1:Egg ★:2018/07/21(土) 08:41:14.96 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が21放送のフジテレビ系「週刊フジテレビ批評」(毎土曜・前5時半)に出演し、今年4月に日本代表のハリルホジッチ監督を解任した理由を明かした。

    田嶋氏は、常に危機管理を考えていたことを前提に、昨年12月の東アジア選手権でも監督交代について「議論になったのは事実」と明かした。ただ、当時は今後の修正されることを期待していたという。しかし3月のベルギー遠征で「修正がうまくいかなかった。ハリルホジッチさんも全力を尽くしてやってくれていて、私達も彼の努力を認めます。でも、ここでは監督を交代させることが、もっといい、1%でも勝つ確率を上げたい、と申し上げたんですけど、まさにそのための選択をしました」と振り返った。

    W杯開幕2か月前の選択に「その時は日本のサッカーにとって何が1番いいのかっていうことでしか考えていませんでした。我々は日本のサッカーがより強くなって、多くのお子さんや多くの方が見ていただける。そういう風に日本のサッカーをしたいと考えています。そのためにはW杯で少しでもいい成績を残すことが大切だと。ここは代えなければいけないと、ある意味信念を持って、確信を持ってやった。

    ある程度、批判はもちろん覚悟の上です」と当時の心境を語った。そして、決断は「最終的には自分自身で決めました。それしかないですよね。もちろん西野さんとは物すごくたくさん話をしましたし、いろんな方の話を聞いたのも事実ですけど、だからと言って、それを鵜呑みにはできない。自分が1番責任を取らないといけないですし」と話した。

    技術委員長だった西野朗氏に後任に指名したが「技術委員長は監督を評価してサポートする立場の人です。その人が監督になるっていうことは、必ずしも健全ではない。それは2か月前という直前だからこそ、私が決めたということで言うしかない状況になった」。

    そして、「西野さんしかなかった、2か月前で。まったくチームに関わっていない人をそこで持ってくるわけにはいかなかった」と西野氏を後任に据えた理由を説明していた。

    7/21(土) 8:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000096-sph-socc

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