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    カテゴリ: 日本代表

    1: 2019/01/18(金) 00:25:18.98
    1月17日、日本対ウズベキスタンの一戦が行われ2-1で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【日本 2-1 ウズベキスタン AFCアジアカップ グループリーグ第3節】

    シュミット・ダニエル 5

    タイミングをずらした相手のシュートを止められず
    佐々木翔 5.5 後方から乾をサポート。守備では相手の後手を踏むシーンもあった

    槙野智章 4.5

    裏へのケアが甘く、抜け出されたところから失点した
    三浦弦太 4.5 飛び出す相手を簡単に離してしまう。周囲との連係を密にしたかった

    室屋成 5.5

    果敢な攻撃参加。丁寧なクロスで同点ゴールをアシストした
    青山敏弘 5.5 ボールがズレるシーンもあったが、後半にはいいスルーパスも

    塩谷司 6.5

    久々の代表戦はボランチの一角。強さなど持ち味を示し、強烈ミドルで逆転弾

    乾貴士 5.5

    巧みで力強いドリブルで相手を剥がし、チャンスを作った
    伊東純也 5.5 中央寄りでプレーしつつ、外からの突破では快速を生かした

    北川航也 6

    下がり目の位置で起点となった。思い切りの良いシュートなど積極性も○

    武藤嘉紀 6

    ガムシャラにプレーしチームを活性化。クロスを頭で合わせて同点弾をゲット

    原口元気 – 出場時間短く採点不可
    遠藤航 – 出場時間短く採点不可
    冨安健洋 – 出場時間短く採点不可

    森保一監督 5.5 スタメンを入れ替えて臨んだ。特徴を出した者もおり、収穫はあった
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    1/18(金) 0:22 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00305394-footballc-socc

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    137: 2019/01/18(金) 00:24:04.89
    1/18(金) 0:22配信
    AFCアジアカップUAE2019・グループステージ第3節が17日に行われ、日本代表とウズベキスタン代表が対戦した。

    勝てば首位通過、引き分け以下なら2位通過となる日本はGKシュミット・ダニエル、DF室屋成、三浦弦太、槙野智章、佐々木翔、塩谷司、MF青山敏弘、伊東純也、乾貴士、FW北川航也、武藤嘉紀の11人が先発に名を連ねた。

    日本は19分に乾、35分には北川がシュートチャンスを得たがGKのセーブに阻まれ得点とはならない。すると40分、ウズベキスタンのエルドル・ショムロドフにドリブル突破からのシュートを決められ、先制を許した。

    それでも直後の43分、右サイドを突破した室屋のクロスを武藤が打点の高いヘディングで合わせ、同点に追いついて前半を折り返す。

    後半に入り58分、日本はペナルティエリア手前ゴール正面でこぼれ球に反応した塩谷が左足を一閃。正確なシュートがゴール右隅に突き刺さり、逆転に成功した。

    終盤の86分にはウズベキスタンのダブロン・ハシモフがエリア外から強烈なシュートを放ったが、GKシュミットが好セーブで弾き出す。試合はこのまま終了し、日本が2-1で勝利を収めた。

    3連勝を飾った日本はグループステージを首位通過。21日に行われる決勝トーナメント1回戦ではサウジアラビアかカタールと対戦する。

    【スコア】
    日本代表 - ウズベキスタン代表

    【得点者】
    0-1 40分 エルドル・ショムロドフ(ウズベキスタン)
    1-1 43分 武藤嘉紀(日本)
    2-1 58分 塩谷司(日本)

    【スターティングメンバー】
    日本代表(4-2-3-1)
    シュミット・ダニエル;室屋成、三浦弦太、槙野智章、佐々木翔;青山敏弘、塩谷司;伊東純也、北川航也(90+3分 冨安健洋)、乾貴士(81分 原口元気);武藤嘉紀(85分 遠藤航)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00893770-soccerk-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/17(木) 21:20:40.32
    1/17(木) 21:16配信
    1位通過の条件は勝利のみ…森保Jは先発10人変更でウズベク戦へ

    アジアカップは17日、グループFの第3節を行い、日本代表はアルアインのシェイク・ハリファ国際スタジアムでウズベキスタン代表と対戦する。現地時間午後5時半(日本時間午後10時半)のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、13日のオマーン戦(○1-0)からは先発10人を入れ替えた。

    すでに2連勝で決勝トーナメント進出を決めているチーム同士の対戦。日本は勝てば首位通過となるが、引き分け以下の場合は2位通過となり、21日の決勝トーナメント1回戦でオーストラリア代表と対戦する。首位通過の場合、決勝トーナメント1回戦の相手はサウジアラビアかカタールになる。

    オマーン戦に続いて先発するのはFW北川航也のみ。DF槙野智章は9日のトルクメニスタン戦(○3-2)以来、2試合ぶりのスタメンで、残る9人は今大会初先発となる。

    GKはシュミット・ダニエルで、4バックは右からDF室屋成、DF三浦弦太、槙野、DF佐々木翔と並ぶ。中盤はMF青山敏弘とDF塩谷司がダブルボランチを組むことになりそうだ。右にMF伊東純也、左にMF乾貴士。前線ではFW武藤嘉紀1トップに入り、トップ下の北川と縦関係を組む見通しだ。

    最新のFIFAランキングでは日本の50位に対し、ウズベキスタンは95位。過去の対戦成績は日本の6勝3分1敗で、直近では15年3月31日の国際親善試合(味スタ)で対戦し、日本が5-1で勝っている。


    [日本代表]
    先発
    GK 23 シュミット・ダニエル
    DF 2 三浦弦太
    DF 3 室屋成
    DF 4 佐々木翔
    DF 18 塩谷司
    DF 20 槙野智章
    MF 10 乾貴士
    MF 14 伊東純也
    MF 17 青山敏弘(Cap)
    FW 11 北川航也
    FW 13 武藤嘉紀
    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 12 権田修一
    DF 5 長友佑都
    DF 16 冨安健洋
    DF 19 酒井宏樹
    DF 22 吉田麻也
    MF 6 遠藤航
    MF 7 柴崎岳
    MF 8 原口元気
    MF 9 南野拓実
    MF 21 堂安律
    FW 15 大迫勇也
    監督
    森保一
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-19294892-gekisaka-socc

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/01/17(木) 17:59:46.21
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    アジアカップ2019は17日、グループF最終節が行われる。日本代表はウズベキスタン代表と1位通過を懸けた直接対決に臨む。日本の1位突破の条件、決勝トーナメントでの対戦相手を整理する。

    ともに2連勝で最終戦を迎える日本とウズベキスタン。得失点差でウズベキスタンが3差勝っているため、1位にウズベキスタン、2位に日本となっている。
    日本はこの直接対決で勝利すれば勝ち点を9に伸ばして1位突破が決定。一方で引き分け以下に終わった場合は、2位での決勝トーナメント進出となる。

    [日本vsウズベキスタンの結果]

    日本◯→F組1位通過
    日本△or×→F組2位通過

    ラウンド16で対峙するのは?

    日本は2試合を終えてすでに決勝トーナメント進出が決まっている。1位で通過するとラウンド16ではE組の2位と激突、2位の場合は前回王者のオーストラリアと対戦することが決定している。

    E組では最終節を前にカタールとサウジアラビアが2連勝で決勝トーナメント進出を決めている。得失点の差でカタールが首位に立っているが、最終戦の直接対決の結果次第では順位が逆転する可能性もある。

    日本はカタールとは過去に8度対戦し、2勝4分2敗と成績はまったくの五分。最後に顔を合わせたのは11年のアジアカップ準々決勝。開催国だったカタールに3-2と逆転勝利を収めている。
    サウジアラビアとは通算で13回対戦。8勝1分4敗と大きく勝ち越している。直近は17年9月に行われたロシアW杯アジア最終予選で対戦し、0-1で敗れている。

    2位通過の場合は、15年大会を制したオーストラリアと対戦する。過去対戦成績は9勝9分6敗と拮抗しており、W杯のアジア最終予選でも数々の名勝負を繰り広げてきた。
    前回の対戦は17年8月31日。日本が6大会連続6度目のW杯出場を決めた埼玉スタジアム2002での決戦だった。試合は浅野拓磨と井手口陽介のゴールで日本が2-0で勝利した。

    [日本がラウンド16で対戦するのは…]

    F組1位通過…カタールorサウジアラビア
    F組2位通過…オーストラリア

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    1: 久太郎 ★ 2019/01/17(木) 00:26:47.60
    アジアカップのグループC第3節が16日に行われ、ともに決勝トーナメント進出を決めている韓国代表と中国代表が対戦した。韓国が2-0で勝利し、3連勝で首位通過。中国は2位通過が決定した。

    合流初戦となったFWソン・フンミン(トッテナム)は前半13分、PA内でボールを受けたところで倒され、PKを獲得。キッカーのFWファン・ウィジョ(G大阪)が右足で沈め、先制に成功した。

    後半7分にはソン・フンミンの左CKからニアサイドのキム・ミンジェが打点の高いヘッドで合わせ、追加点。2-0で勝利した韓国は3連勝で首位通過が決定。2位通過の中国は決勝トーナメント1回戦でタイとの対戦が決定している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-19016695-gekisaka-socc
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    1: Egg ★ 2019/01/16(水) 20:56:24.34
    日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は13日のアジアカップ・グループリーグ第2戦オマーン戦の前半終了間際、相手のシュートに反応した際にボールが左腕を直撃し、“ハンド疑惑”として脚光を浴びた。長友は「神の手になった」と試合直後に語ったが、15日に改めてそのシーンを振り返っている。
     
    試合は前半28分にMF原口元気(ハノーファー)が自ら得たPKを決めて日本が先制。そうして迎えた前半終了間際、前半44分にオマーンにサイド攻撃を展開され、中央でフリーとなっていたMFサラー・アルヤハヤエイにシュートを打たれるも、体を投げ出した長友が決死のブロックで防いだ。しかし、この際のボールが左腕を直撃しており、本人も「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)があったらハンドの可能性が高かった」と試合直後に語っている。

    この“神の手”に海外メディアも注目し、様々な意見が上がったなか、15日のトレーニング後に長友が再び口を開いた。

    「僕も体を投げ出しにいっているわけで、故意ではない。結局、受け身を取らなきゃいけないわけで、体を投げ出して右手は抑えていた。体を投げ出しているので、こっち(左手)はこう(後ろに手を回すこと)はできないですよね。あのシーンは、すごく難しい部分があるというのが正直なところ」

    左腕にボールが直撃するも… 右腕をサッと密着させた“ハンド対策”の判断力は称賛に値

    問題のシーンを見ると、実際は長友の瞬間的な判断が光っている。相手のシュートが打たれる瞬間、相手方向の右腕を折り曲げながらサッと体に密着させており、“ハンド対策”を講じた判断力は称賛に値するものだ。もっとも、体ごと飛び込んだ影響もあり、受け身を取るための左腕がわずかに伸びており、そこをボールが直撃した形だ。

    この場面では幸運にも事なきを得た日本だったが、長友はエリア内での対応について「気を付けなくてはいけないのは間違いなくて、あれがハンドになってPKで取られればそれが命取りになる」と、一層の注意を払う構えだ。

    日本はすでに決勝トーナメント進出を決めているが、17日に第3戦ウズベキスタン戦に臨む。勝てばグループ首位通過が決まり、16強でグループEの2位(カタールかサウジアラビア)と対戦。一方、引き分け以下で2位通過となれば、前回王者オーストラリアと激突する。
    2019-01-16_21h59_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00162540-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/16(水) 07:05:55.98
    F組の日本は17日、1次リーグ1位突破を懸けてウズベキスタンと対戦する。
    第2戦からの大幅なメンバー入れ替えが敢行される予定で、UAEのアルアインに所属するDF塩谷司(30)の出場が確実視される。

    昨年12月のクラブW杯決勝のレアル・マドリード戦でゴールを決め、UAEで時の人となった男が、“地元”で森保ジャパンデビューを果たす。

    Rマドリードから得点を奪った男の凱旋に、“地元”がにわかに活気づいている。アルアインに住み、アルアインでプレーする塩谷が、17日に同地で森保ジャパンデビューする。練習では強烈なミドルシュートを次々に突き刺すなど準備万端。「優勝するために自分にできる最大限のことをしたい」と話す30歳の出番を、地元ファンたちも興奮気味に待ちわびた。

    街の各所には、クラブW杯決勝でゴールを決めた、時の人の顔が。

    塩谷もたまに来店するというスポーツショップで働くタンザニア出身のドーザさん(30)は「有名だから顔を見たらすぐに分かる。次は日本代表として戦うのか?断然日本を応援するぜ」とエール。家族ぐるみでアルアインを応援しているというワリードイーサさん(20)は
    「レアル戦で決めた人だろ?ウズベキスタン戦でも絶対に決めるさ!」と白い歯を見せた。

    ファンだけではない。UAEメディアも大注目だ。初戦と第2戦でベンチが続くと、代表スタッフに「なぜ塩谷を使わないんだ」と問い合わせが殺到したという。昨年、左肩脱臼手術をした際には、サポーターが突如病室に巨大ケーキと山盛りのチョコレートを持って見舞いに集結したほど愛される存在。国境を超えてデビューの瞬間を待ちわびている。

    塩谷自身、移籍の背景には「この国の日本人の評価を高めたい」という思いがあった。そしてUAEに来た目的の一つが、この大会への出場でもあった。以前は白米をドバイまで買いに行っていたが、今は近所のスーパーのイタリア米を食すほどアルアインに溶け込み、なじんでいる。間違いなく地元で最も有名な日本人。声援を力に変え、チームを1位突破に導く。
    2019-01-16_18h06_30
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/01/16/kiji/20190115s00002014331000c.html
    2019年1月16日 05:30

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    452: U-名無しさん 2019/01/16(水) 02:43:35.59
    交代枠を残したことへの疑問を指揮官にぶつけた乾「大事なことだと思っている」

    出番に飢えている男の建設的な行動が、チームをさらに活気づけることになりそうだ。初戦のトルクメニスタン戦(○3-2)では交代カードを1枚、2戦目のオマーン戦(○1-0)でも2枚しか切らなかった森保一監督に対し、日本代表MF乾貴士(ベティス)が、交代枠を残した理由について聞きに行ったことを明かした。

    「不満ではなく、疑問として聞きに行っただけ」。乾はそう前置きしたうえで、行動に出た理由をこのように説明した。「森保さんは基本的に何でも話してくれるし、自分も不満という形で行っているわけではない。だから、気にせず聞きに行きましたね。理由が分からないでいるのと分かっているのとでは違いますから」。もともと「自分の性格として疑問のままではスッキリしない。イヤ」と乾は言う。  

    その考えがさらに強まったのはスペインに行ってから。「エイバルでは特に監督との距離が近かった。僕の中では、そうした方が選手も監督もチームとしてもいいと感じている。疑問に思ったままプレーするよりは、絶対に良い。大事なことだと思っている」。  

    森保監督の回答内容は明かされなかったが、乾の質問をきっかけに、指揮官から選手たちに交代枠を残したことへの説明がなされた様子だ。乾は「そういう理由で、というのなら仕方ないというのは選手全員が理解できたのではないかと思う」と語った。  

    練習はこれまでの2試合で出番のなかった選手、出番の少ない選手たちがギラギラしたものを見せ、良い雰囲気になっているという。「みんな出たい思いはあるんじゃないですか。それが当たり前だと思いますし。この2試合、交代枠を残しましたけど、悔しい思いをしたのは間違いない。それを晴らすチャンスというのはみんな思っていると思うし、それを表現できればいいと思う」。  

    17日のウズベキスタン戦は勝利が1位通過の条件となる。「とにかく試合に勝つということだけを考えてやりたい」。純粋に日本の勝利へ邁進しようとする気風があるからこその行動。乾の目はキラリと光っていた。

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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264308-264308-fl

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    1: Egg ★ 2019/01/16(水) 06:15:09.89
    アジア杯UAE大会に出場しているサッカー日本代表は15日、第3戦ウズベキスタン戦の会場があるアルアインで初練習を行った。冒頭15分のみが公開され、右臀部(でんぶ)痛のFW大迫、腰痛のGK東口は継続して別メニュー調整となった。ともにランニングシューズを履いての調整で、ウズベキスタン戦には出場しない見通しとなった。

    大迫と東口を除く選手たちは全体練習に参加。すでに1次リーグ突破を決めていることから、第3戦は大幅にメンバーを入れ替える可能性がある中、21人の選手たちが精力的に汗を流した。
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    1/15(火) 22:56配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000197-spnannex-socc

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