海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 日本代表

    1:Egg ★:2018/06/16(土) 00:55:24.33 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の西野朗監督は15日の練習後に取材に応じ、チーム内に「非常に厳しい(状態の)選手がいる」と明かし、特にFW岡崎慎司の状態について問われると「岡崎が1番気になる」と明かした。

    この日はベースキャンプ地で約2時間の練習を行ったが、14日に続き、岡崎は別メニューで調整した。

    日本サッカー協会広報によると、岡崎はパラグアイ戦後から右足下腿に張りを訴えたというが、国内にいるときから右ひざには厚いテーピングを施しており、その状態も心配される。

    チームには負傷者に備え、バックアップメンバーとしてFW浅野拓磨が帯同している。大会規定で登録メンバーは負傷者が出た場合、初戦の24時間前まで変更できる。

    スポーツ報知 6/16(土) 0:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000025-sph-socc

    写真


    日本代表の西野監督は15日、カザンでの非公開練習後に報道陣の取材に応じ、19日にある1次リーグ初戦のコロンビア戦について、「厳しい選手もいる。オカ(FW岡崎)が一番気になる」とし、
    岡崎が出場を回避する可能性を示唆した。

    12日のパラグアイ戦に先発した岡崎だが、14日にカザンで練習を始めてからは両足のふくらはぎに張りがあって全体練習に合流できていない。DF昌子とMF大島も、報道陣に公開された15分間で別メニューだった。

    朝日新聞 6/16(土) 0:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000001-asahi-spo
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/06/16(土) 01:41:02.47 ID:CAP_USER9.net
    6/16(土) 0:10配信
    ハメス負傷はやはり情報かく乱作戦だった! 元気に練習復帰、日本戦出場へ【コロンビア代表/ロシアW杯】

    日本代表がロシアワールドカップ初戦で対戦するコロンビア代表。現地時間15日、カザン郊外の保養地にあるサッカー場でトレーニングを行った。気温は13度、やや肌寒い。

    トレーニングは冒頭15分のみ公開。そこではストレッチをしている様子のみしか見ることができなかった。同じピッチにはルビン・カザンのトレーニングウェアを着た選手たちもいた。同クラブのユースチームで、コロンビアは非公開になった後、彼らと練習試合をして、戦術の確認をすると見られている。

    前日、筋肉疲労によりトレーニングを欠席していたハメス・ロドリゲスはこの日は元気に復帰。時折笑顔も見られ、まったく問題ない様子だった。前日から現地ではハメスの負傷に多くのメディアが疑問を持っていた。単なる情報かく乱作戦と見られていたが、やはりその通りだった。

    コロンビアは情報操作をしてくる。実は11日にウズベキスタン代表とのトレーニングマッチを予定しているとの情報も流れたが、広報は直前になって「そんな話はない」とどこ吹く風。何度か問い合わせた時点では、「監督次第だ、ペケルマン監督がやると言えばやる」と仕上がり不調を匂わせる返答だったのだが……。

    それでいて重要な情報は徹底的に隠す。イタリア合宿でも非公開を貫き、カザンでの合宿地も市内から車で約1時間の不便な場所。練習場には厳重に囲いがしてあり、どこからも見ることができない。

     ともかく、このまま何もなければハメスは19日の日本戦に元気な姿で登場する。選手らが繰り返し強調するように「万全の状態」のコロンビアが待ち構えている。

    (取材・文:植田路生【カザン】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00274798-footballc-socc

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/15(金) 23:37:39.87 ID:CAP_USER9.net
    MF香川真司(29=ドルトムント)が強気の「リーダー宣言」だ。

    パラグアイ戦で1ゴール2アシストという結果を残し、本田とのトップ下争いでリード。本番に向け、中心選手としての自覚も強くなってきた。

    練習後、ピッチ内外で自分から主導権を握ってアクションを取っていくかを問われると「はい、もちろん!」と即答。これまで選手間の議論の場では、決して前に出るタイプではなかった男が、リーダーシップを発揮しようとしている。

    「みんなで共通意識を持つことが大事。普段の食事の会場からそうだし、ポジションが近い選手とも話している。共通意識を持つことが大事。ささいなことでも、もっとお互いに話していく必要があるし、知っていく必要がある」

    その表れか、1次リーグ初戦で当たるコロンビアのエースにもライバル心をむき出しにする。MFハメス・ロドリゲスについて「非常に高いキープ力もある。相手のキーマンだし注意しないといけない」。

    生まれ変わった「背番号10」が大仕事をやってくれそうだ。

    6/15(金) 16:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000025-tospoweb-socc&pos=1

    写真

    続きを読む

    1:ばーど ★:2018/06/15(金) 20:10:12.19 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのワールドカップ(W杯)開幕戦は、「史上最弱の開催国」と揶揄されたロシアがサウジアラビアを5-0で下す圧勝劇となったが、この結果が他人事ではないのが日本代表だ。

    アジア最終予選の最終節ではそのサウジに敗戦している。「日本も1トップでサウジと似たようなサッカーしたら同じようにぼこられる」といった声も漏れている。

    ■「同じような状況になってもおかしくない」

    W杯開幕戦があったのは2018年6月14日深夜(日本時間)。ロシアが前線から積極的にプレスをかけ、フィジカルで圧倒。奪ったらすかさずシンプルなパスワークで翻弄した。サウジのDFラインやボランチからの縦パスも、狙いすましたロシアの守備組織が次々にカット。攻守両面で常に数的優位をつくり、前半に2点、後半に3点を奪って5-0で快勝した。

    ロシアはFIFAランク70位。出場32か国中最下位であることから「史上最弱の開催国」とのレッテルを張られたが、下馬評を覆した。

    サウジ大敗を他山の石としなければならないのが日本だ。

    『キャプテン翼』の版権管理などを手がけるTSUBASA社代表取締役で、スポーツジャーナリストの岩本義弘氏は15日、「日本がこうならないことを切に願うが、日本の初戦の相手はコロンビア。サウジアラビアと同じような状況になってもおかしくない、ということを忘れてはならない」とツイッターに投稿した。

    インターネット掲示板でも「本番は別物」「マジで日本代表を見てるかの様な試合だった」「日本も1トップでサウジと似たようなサッカーしたら同じようにぼこられる」といった声が出ていた。

    他人事ではない理由は大きく3点。まず、ロシアに完敗したサウジに、日本は17年9月のW杯最終予選・最終節で0-1の敗北を喫している。

    バヒド・ハリルホジッチ監督体制で挑んだこのサウジ戦、当時フォーメーションは4-3-3で、先発メンバーはGK川島、DF長友、昌子源、吉田、酒井、MF山口、柴崎、井手口、FW原口、岡崎、本田。9か月の試合なので状況は異なる点もあり、日本は前節・オーストラリア戦で既にW杯行きを決めていたため、良くも悪くも余裕を持っていた部分もあった。とはいえ、「アジア最強」を占う一戦で敗れたことは事実。

    そして、W杯本戦で当たるコロンビア、セネガル、ポーランドはいずれもロシアより格上だ。

    ■サウジも予選後に監督解任劇。しかも2度

    同じアジアの代表国であり、アフリカ・欧州・南米に比べて身体能力で劣る日本とサウジ。予選後からW杯までの経過においても、両国は似通う点がある。これが残る2点。

    1つは監督の解任劇。日本では4月にハリルホジッチ監督の電撃解任、西野朗新監督の就任が発表されて激震を与え、今なおスタメンや戦術をめぐって揺れているが、サウジも同様の経験をした。

    最終予選後の17年9月、サウジアラビア・サッカー協会は、契約満了に伴いベルト・ファンマルバイク監督(オランダ)の退任を発表したのだ。W杯まで1年を切っているタイミングだ。

    さらには、代わって選任されたエドガルド・バウサ監督(アルゼンチン)も、なんと2か月後の17年11月に電撃解任。就任後の5試合で3敗(ガーナに0-3、ポルトガルに0-3、ブルガリアに0-1)、いずれも完封負けを喫したことが一因とされる。ファン・アントニオ・ピッツィ監督(スペイン)が立て直しを図りながらW杯に臨んでいるが、チームの熟成度はロシアに何枚も劣ることが露呈した。

    もう1つ重なるのは、W杯直前の強化試合で格上相手に活路を見出していたことだ。日本は6月12日のパラグアイ戦で、それまでの不安に光を差す4-2の勝利。一方のサウジも8日の親善試合で、連覇をねらう優勝候補・ドイツ相手に1-2と肉薄した。ドイツの2点のうち1点はオウンゴール。複数メディアによれば、敵将のヨアヒム・レーブ監督は「心配はしていない」としつつ、「内容は改善しなければならない」と述べていた。

    サッカージャーナリストの河治良幸氏はロシア対サウジ戦後の15日、ツイッターを更新。「あのサウジが予選後に監督交代したとはいえロシアにここまでズタズタにされると怖くなってきますね。日本の方が運動量ははるかに高いのと個人で国際経験を積んでいる選手は少なくないのでこんなことにはならないと思いたいですが」とした上で、

    「とにかくテストマッチがいかに当てにならないか改めて思い知らされた」としている。

    2018/6/15 19:45
    J-CASTニュース
    news_20180615193413-thumb-645xauto-139311
    https://www.j-cast.com/2018/06/15331501.html?p=all
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/15(金) 19:06:45.32 ID:CAP_USER9.net
    気になる情報が飛び込んできたのは、6月14日だ。日本代表と同じくロシアのカザン近郊で事前キャンプを張るコロンビア代表。なんと大黒柱のMFハメス・ロドリゲスが、午前のチーム練習を急きょ欠席したのである。コロンビア・メディアを中心に世界中がその動向を血眼になって追った。
     
    しばらくして判明した理由は、筋肉の疲労によるもの。大事には至らないだろうと言われている。とはいえこれは正式なチーム発表ではない。本当は厳しい状況下にあるのではないか、単なる情報操作ではないのかなど、さまざまな憶測が飛び交っている。さすがは稀代のスーパースターだ。
     
    そんななか、注目発言をしたのが元コロンビア代表の伝説的GKである。4年前のブラジル・ワールドカップ、グループリーグの日本戦でピッチに立ち、「43歳と3日」の史上最高齢出場を果たしたファリド・モンドラゴンだ。コロンビアのスポーツ番組に出演し、ハメスの状態について私見を述べた。
     
    「正直、はっきりと確認したわけではないが、怪我自体は大したものではないと聞いているよ。ほぼ間違いなく彼は6月19日(日本戦)の初戦に出場するだろう。さほど問題ではないと確信している」

     
    そして、あくまで個人的な見解だと前置きしつつ、こう語ったのだ。
     
    「万が一にも初戦に間に合わなかったとしても、大きな問題にはならないだろ。私は驚かないよ。コーチングスタッフが判断すべきことだが、先の戦いを考えれば慎重になるべきだし、無理をさせる試合でもないはずだ」
     
    ん? ハメス抜きでも西野ジャパンには楽勝できるとでも言いたげだが……。いずれにせよ、大会を彩る生粋のエンターテナーだけに、一日も早く元気な姿を見せてほしいところだ。
     
    ちなみにモンドラゴンが持つ大記録は、今日行なわれるエジプトvsウルグアイ戦で破られそうだ。エジプト代表の正守護神エサム・エル・ハダリは現在45歳5か月。もしスタメン出場を飾れば、およそ「2歳」の大幅更新となるのだ。

    6/15(金) 17:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00042174-sdigestw-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/15(金) 17:28:18.72 ID:CAP_USER9.net
    コラム【ズバッと言わせてもらう!】

    まず最初に断っておきたいことがある。

    初めて日刊ゲンダイ紙上で「ついに本田の賞味期限が切れた」とコメントしたのは、2016年10月のロシアW杯アジア最終予選イラク戦である。

    そのときの彼のパフォーマンスが、あまりにも全盛期のそれとかけ離れていたからだが、冒頭に賞味期限の話をふったのは、もちろん「本田の限界をいち早く見抜いていた」と自画自賛したいからではない。明らかに衰えの見えるMF本田圭佑(32)が、どうしてロシアW杯本大会まで“生き残ったのか”を踏まえながら「本田は必要なのか?」を検証したいと思うからである。

    ロシアW杯前の最後のテストマッチとなったパラグアイ戦(12日)にトップ下で先発したMF香川真司(29)は、8日のスイス戦に同じトップ下で先発した本田よりも格段に好パフォーマンスを見せた。

    自ら積極的に動いて守備もこなし、鋭いドリブル突破が持ち味である左サイドハーフのMF乾貴士(30)、スピードを生かしてグイグイと相手ゴールに迫る右サイドハーフのFW武藤嘉紀(25)と連係を図り、相手ゴールに迫っていった。

    中でも乾のプレーは出色の出来だった。序盤から果敢にドリブルで仕掛け、ミドルシュートを放つ場面もあった。香川からの絶妙ラストパスをふかす場面もあったが、この積極性が後半の2ゴールとして実を結んだ。

    香川と乾、武藤、そして1トップのFW岡崎慎司(32)とのスピーディーで息の合ったコンビネーションを見ながら「この試合に本田が香川に代わってプレーしていたら、日本代表はどうなっていたのだろうか?」と考えた。

    スイス戦で本田は4年ぶりにトップ下でプレーした。ハリルホジッチ前監督時代は「攻撃的な右
    サイド」が主戦場だったが、もともと運動量が少ない上にスピードと守備力に難があり、本田がボールをキープすると「細かいパス回しからスピーディーな攻撃」が停滞することが多く、チーム全体がギクシャクする場面が目立った。サイドでは使いづらい選手だった。 だからといって、今現在の本田にトップ下をこなせるだけの能力があるか? と聞かれると「NO」と答えるしかない。

    スイス戦の本田は「攻撃にブレーキ」をかける役回りだった。日本の攻撃陣が、相手アタッキングゾーンに入っていけなかった理由に「ボールを受けた本田が攻撃を差配できなかった」ことが挙げられる。

    そもそもトップ下というのは、運動量のある選手が務めるべきだろう。

    神戸入りの決まったスペイン代表MFイニエスタは、中盤をフラフラ動きながらボールの近くに陣取り、ひとたびボールを受けるとイマジネーションあふれるプレーでシュートをお膳立てする。

    彼ほどの運動量とビジョンが伴った選手は日本にはいないが、せめて運動量でかき回すくらいのことはやって欲しい。

    絶対的に運動量の少ない本田は、ボールを受けると相手選手にすぐに囲まれてしまい、寄せられて潰されるか、横パスやバックパスに逃げるしかなかった。

    もっと素早く動いて相手選手と離れたところにポジションを変えるとか、味方攻撃陣との距離感を修正して連係を図るとか、そうしたプレーはまったく見られなかった。

    スイス戦での本田からは、手詰まり感だけが印象に残った。

    本田が日本代表で生き永らえたのは「本田を脅かすような選手が出てこなかったから」である。 トップ下の座を争っていた香川が能力をフルに発揮してポジションを奪ったり、右サイドハーフからベンチに追いやるような若手選手が出現していれば、本田は賞味期限の切れた選手として、もっと早く“代表に不要な存在”になっていた。

    前々から感じていたことだが、香川を筆頭に代表選手たちは「本田に遠慮しながらプレー」してこなかったか?

    10年南アW杯16強入りの立役者にして、イタリアの名門ミランで背番号10を背負った大物選手として、さらにはビジネス界でも話題を提供している本田を「必要以上にリスペクトし過ぎ」てはいなかったか?

    言うまでもない。ピッチ上では、そういった遠慮は一切無用である。

    早大の後輩でもある西野監督に問いたい。

    「今こそ本田を切るときではないか?」。その決断を下すのは「今」ではないか? 指揮官の勇気が求められている――。

    日刊ゲンダイ 6/14(木) 12:00配信
    2018-06-15_18h31_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000026-nkgendai-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/15(金) 17:23:13.59 ID:CAP_USER9.net
    パラグアイ戦快勝の日本にさらなる追い風が!?

    ロシア・ワールドカップ開幕を翌日に控えた6月13日、日本代表にとって頼もしいデータが公表された。なんと西野ジャパンはグループHを2位で通過するうえ、優勝の可能性を示す数値がイングランドやクロアチア、スイスなどを上回ったのである。

    出場32か国を徹底査定したのは、世界的なスポーツデータ集計会社の『Opta』だ。「World Cup Predictor」という独自の算出システムを駆使。過去4年間の国際Aマッチにおけるデータを多角的に解析し、攻撃と守備の強度を数値化し、2010年と2014年の両ワールドカップのパフォーマンスも反映されている。

    さらにホストカントリーであるロシアや欧州の代表国が持つ地の利や、1970年大会以降に優勝した国々、いわゆるサッカー大国には実績という名のボーナスが加味されるという。

    そして弾き出された集計結果は、日本のファンを驚かせるに十分なもの。これだけを眺めると強豪の一角に数えられる、それほどの高評価を得ているのだ。

    まずはグループHを堂々2位で勝ち抜くと予想された。ラウンド・オブ16に進出する確率はコロンビアの55.0%に次いで、日本を51・8%とジャッジ。ポーランドの47.7%、セネガルの45.6%を凌いだのである。

    さらにデータは日本の快進撃をも予感させる。優勝の可能性を示す数値でランキング化すると、日本は上から数えて10番目の2.2%。これは強豪国のイングランド(2.1%)やクロアチア(1.9%)をも上回るもので、アジアのライバルであるオーストラリア(1.6%)、韓国(1.1%)を圧倒している。ちなみに先の親善試合で日本相手に完勝を飾ったスイス(1.5%)よりも上位だ。トップ3はブラジル(13.2%)、ドイツ(10.7%)、アルゼンチン(10.1%)となっている。

    あくまでデータはデータであり、なにかを保証する結果ではないものの、世界中のメディアから低い評価を受けてきた日本代表にとっては嬉しいニュースに違いない。出場32か国をすべて同じ条件で査定しているのだから、ひとつの確かな指標と見てもいいはずだ。

    パラグアイ戦で悪しき流れを断ち切り、ついにロシア入りを果たしたサムライブルー。ここに来て俄然、上昇ムードが漂ってきた。

    2018年06月14日 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=42097

    写真
    続きを読む

    maxresdefault
    1:風吹けば名無し:2018/06/14(木) 21:03:08.14 ID:L3JuX9an0.net
    なんで今までやらんかったんや
    2:風吹けば名無し:2018/06/14(木) 21:03:24.39 ID:8C/PiA6L0.net
    つセレッソ
    3:風吹けば名無し:2018/06/14(木) 21:03:28.86 ID:j5swB1Ot0.net
    ハリルは乾を干してた
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/15(金) 08:52:21.51 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー日本代表で現在は日本サッカー協会の顧問を務める釜本邦茂が、6月9日に開催された国際親善試合のスイス代表戦に出場した本田圭佑のプレイに苦言を呈している。

    スタディオ・コルナレドにて行われた格上スイスとの一戦は、日本の攻撃面での確固たる形が見えないまま、先日のガーナ戦に続いて0-2で完敗。不甲斐ない結果に終わったサムライブルーに関して、釜本はサッカー専門誌「サッカーダイジェストWeb」でのコラムにて、〈守備に関してはまずまずだったと思うよ〉と切り出すも、〈問題は攻撃面だ。まったく打開策というものが見えず、何とも言いようがない空気が漂ってしまっていた〉と糾弾。

    釜本は続けて、〈攻撃にブレーキをかける大きな要因のひとつになっていたのが、トップ下での本田のプレイだったと思うよ。スイス戦のような出来なら、これはもう他の人選を考えてもいい。日本の攻撃がアタッキングゾーンに入って行けなかったのは、トップ下に位置する本田がボールを受けてタメを作れなかったからに他ならない〉と主張し、その後も詳細に本田のプレーへの不満を書き連ねた。

    「日本サッカー協会顧問による代表選手への鋭利な物言いとあって、サッカーファンもすかさず、《今更本田への愚痴を言うのはズルい。この状況を全部本田のせいにする気か》《我々ファンはもう何年も前からそれ言い続けてるんですが。。》《今さら本田のせいかよ!》《正論だとは思うが、それならなぜ本田を選んだ?》との反応で返し、《そもそもの問題はハリルを解任したから》との指摘も相次ぎました。ネット上では本田のプレイ内容も決して良くはなかったものの、彼一人でどうこうなる問題ではないのでは、といった意見が多くを占めていますね。釜本が協会の幹部である以上、自身が糾弾する本田をメンバーに選出したことへの任命責任を問う声まで出る始末です」(スポーツライター)

    最後に釜本は、〈もちろん、これは本田だけの問題じゃない〉との前提を固めたうえで、〈全員で(攻撃面での意識を)共有しなければ、今後も本田がトップ下で輝くことはないと思うよ〉〈そもそもトップ下はもっと運動量のある選手が務めるべき〉などと主張を展開。やはり釜本邦茂が描く代表チームの理想像には、本田の働きがマッチしていないようだ。

    (ジェイコヴ)

    アサヒ芸能 2018年6月12日 17:58
    https://www.asagei.com/106185

    写真

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ