海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 日本代表

    1:Egg ★:2017/12/03(日) 13:50:45.03 ID:CAP_USER9.net
    ◇W杯1次リーグ組み合わせ抽選会(2017年12月1日)

    対戦国は強豪ばかりだが、対戦順はまずまずだ。初戦のコロンビアは前回大会で負けているが、堅い守備とハメス・ロドリゲスを中心とした中盤がよく、卓越した個人技もある。だが、前回勝ったイメージで日本を軽視し、また強豪ならではの考えで決勝トーナメントに合わせてセーブしてくる可能性もある。中盤で耐えて、隙を突いてセットプレーなどで点が取れればチャンスはある。

    第2戦のセネガルはアフリカの独特の身体能力と独特の感覚が特徴で、想定外のところで足が出たりシュートしてきて日本は苦手意識もある。乗ると手が付けられない半面、出はなをくじかれるとイライラして自滅する精神的なもろさもある。ガツガツ当たるより、粘り強く守れれば。

    第3戦のポーランドは堅い守備とレバンドフスキを中心とした攻撃は破壊力がある。ボールを持てば2、3人はかわしてシュートまで持っていくので、いかにレバンドフスキへのパスを遮断できるか。ただ、DFの平均年齢が高いのでスピード勝負は有効。守備ラインを高く保ち、中盤でボールを奪ってショートカウンターを仕掛けられるかが鍵だ。

    コロンビアと引き分け、セネガルに勝てば決勝トーナメントに進出できる。そのためにも中盤でしっかり動ける井手口や長沢、前線でキープできる大迫は必要。

    さらに前へのスピードがある浅野や原口も鍵を握る。そして、相手が決まったので選手を早く絞ってチームを固めたほうがいい。 (元日本代表FW)
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    12/3(日) 8:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000079-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2017/12/03(日) 07:44:15.62 ID:CAP_USER9.net
    グループの相手は前回よりも一層スケールアップしている。

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    ロシア・ワールドカップの組み合わせ抽選が12月1日(日本時間同2日未明)に行なわれ、グループHに組み込まれた日本はポーランド、セネガル、コロンビアと同組となった。
     
    率直に抽選結果は、非常に厳しいものになったと思う。というよりも、第4ポットの日本は、結局どのグループに入っても厳しい相手と対戦せざるを得なかったというのが実情だったけれどね。
     
    もちろん、第3ポットに入ったとしても、欧州王者のポルトガルや南アフリカ・ワールドカップの王者スペインと同居したイランのように、日本と同じか、あるいはそれ以上に厳しいグループに入ってしまうこともある。まあ、韓国やオーストラリアも勝ち抜くのは相当に困難に見えるグループだけど、結局アジアがどういう立場に置かれているのかが、明確になった抽選結果ともいえるよね。
     
    もう一度日本の対戦相手をよく見ると、欧州、アフリカ、南米の3地域のチームになった。これは前回のブラジル・ワールドカップの時と同じ。ただし、その相手はいずれも前回よりスケールが大きくなっている。欧州の相手はこれといったタレントがいなかったギリシャから、レバンドフスキという世界屈指のストライカーがいるポーランドに変わったし、ブラジル大会で惨敗を喫したコロンビアには、ハメス・ロドリゲスやクアドラードに加え、前回は負傷欠場だったファルカオもいる。アフリカも前回のコートジボワールは全盛期を過ぎたドログバがエースだったけど、セネガルにはリバプールの左ウインガー、マネという活きのいい強力な切り札がいるね。
     
    それぞれの国を見ると、どこも各国のビッグクラブで屋台骨を支えるような軸になる選手がいるんだ。じゃあ、日本はどうだろう? 選手が所属しているクラブは4年前よりもスケールアップしている? 本田や香川の所属チームはどう? 彼らは代表に選ばれてすらいないけど、全盛期の彼らを超えるような活躍をしている選手はいる? どう見ても世界との差は広がっているよ。

    ランキングを上げる努力をしなければ4年後も同じ結果になる。

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    厳しい抽選結果になったとはいえ、サッカーは何が起きるか分からないスポーツだ。あと7か月あるわけだから、またファルカオが怪我をするかもしれないし、バイエルンがチャンピオンズリーグを最後まで勝ち残って、レバンドフスキが疲労困憊でワールドカップを迎えるかもしれない。あるいは、守って守ってカウンターという戦い方がうまくハマることだってあり得るだろう。

    僕はいつだって日本の勝利を願っているし、“サプライズ”がないとは言わない。ただ、こうした厳しい結果を招いているのもまた、日本自身だと思う。

    つづく

    12/2(土) 20:46配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00033268-sdigestw-socc
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    1:3倍理論 ★:2017/12/02(土) 19:29:57.78 ID:CAP_USER9.net
    [12.2 J1第34節 磐田0-0鹿島 ヤマハ]

    ジュビロ磐田の守護神、GKカミンスキーが、ロシアW杯のグループリーグで日本と同組になった母国・ポーランド代表について分析した。

    カミンスキーは、まずは試合結果について言及。「我々は勝てば柏の結果次第では4位だったが、それが叶わなかった。0-0で終わってしまったのは残念」と話すも、「クリーンシートは一つの収穫」と個人のパフォーマンスについては、及第点を与えていた。

    そして質問は日本時間1日深夜に行われたW杯組み合わせ抽選会の話題に。抽選会の結果、日本はカミンスキーの母国であるポーランドと同組のH組を戦うことになった。「面白い組み合わせになったのかなと思う」と話す元U-21ポーランド代表GKは、「日本でプレーしていると言っても自分はポーランド人なので、その時はポーランドを応援させてもらうよ。もちろん日本とポーランドが揃って、16チームの中に入ることが自分の希望だけどね」とニヤリとした。

    また「まだ数か月あるので予測を言うのは難しい」とした上で、日本代表にアドバイス。「日本にとって難しくなるのかなと思うのは、フィジカル的に強いこと。今のポーランドは調子もいい」とするも、「でも日本には才能のある選手がいて、テクニック的にも優れているので、十分やれると思う。いずれにしても日本とポーランドの結果は気になるね」と自身に関係深い国同士の対戦を喜んだ。
    2017-12-03_08h17_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-01647038-gekisaka-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/12/02(土) 22:50:05.11 ID:CAP_USER9.net
    小柳ルミ子、コロンビア要注意はクアドラード 対戦国の警戒選手を分析
    12/2(土) 22:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00000291-sph-ent



    小柳ルミ子が警戒選手に挙げたコロンビア代表のユベントスMFクアドラード(ロイター)

    芸能界有数のサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子(65)が、2日放送のテレビ朝日系「サタデーステーション」(土曜・後8時54分)で、ロシアW杯での日本と対戦するポーランド、コロンビアの要注意選手を挙げた。

    ポーランドで警戒すべき選手はFWレバンドフスキ(29)=バイエルン=を挙げた。「フリーにしないこと。『ここから打ってこないだろ』というのは絶対にダメ。シュートレンジが広いんですよ」と指摘した。

    またコロンビアからはFWハメス・ロドリゲス(26)=バイエルン=だけでなく、MFクアドラード(29)=ユベントス=を名を挙げた。「すごいエグいシュートを打つ。うまいし。とにかくエリア付近まで運ばせないというのが大事。まだ大丈夫だろ、ここはパスするだろ、そのうち止めればいいだろ。というのは絶対にダメ」
    と話していた。
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    1:Egg ★:2017/12/02(土) 19:58:32.46 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が現地時間1日に行われ、日本代表はグループHでポーランド、セネガル、コロンビアと同居することになった。

    ポーランド最古のスポーツ日刊紙『プルゼグラド・スポルトウィ』は、日本を「アジア最高のチーム」「アジアで日本よりも成功を収めている国はない」と高く評価し、強化プランや代表チームの現状などを詳細にレポートしている。

    アジアカップ制覇4回、W杯6大会連続出場など日本が築いてきた功績に触れながら、同紙は「日出る国の代表チームは、のちに世界中で読まれることとなった漫画の中の素晴らしい選手たち、大空翼や日向小次郎のような選手たちのような成功を望んでいる」と記し、そのための計画が進行中であると指摘した。

    漫画『キャプテン翼』の中で、大空翼はバルセロナの中心選手として活躍し、日向小次郎はユベントスへの入団を果たす。どちらもまだ現実の日本人選手は成し遂げていない。

    そのうえでアジア人は長期的な計画に基づいて物事を進めるのが得意で、日本には「中国と対照的に強いサッカー文化があり、サッカーは最も人気のスポーツの一つになっている」と分析。

    その要因には「近年ブラジル人選手が帰化して代表チームに入っていないこと」「より多くの日本人選手に海外リーグでプレーするチャンスがあり、現時点で代表チームの最低でも半分がヨーロッパから合宿に合流すること」を挙げた。

     また、日本代表は「もはやアジアではない」とも述べられている。『プルゼグラド・スポルトウィ』紙は「ヨーロッパのチームと大差はない」と警戒を示した。

    最大のスターはドルトムントの香川真司かレスター・シティの岡崎慎司と見ているようだ。そして「ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の哲学と合致しないため最近のブラジル戦とベルギー戦に彼ら2人は招集されなかった。ポーランドでも全国規模で議論の対象となったが、急速に沈静化した。日本のファンにとっても非常に興味深いトピックだった」と最近の日本代表のチーム事情にも触れている。またポーランド国内でプレーしていた森岡亮太も有名だと述べた。

    ポーランドにとって日本はどんな相手なのだろうか。同紙は「グループの状況に関わらず、日本との対戦は我々にとってあまりにも簡単とみなすべきではない。彼らは常に自分たちのプレーを見せ、あらゆる面で最大限の集中を発揮する。武士道は日本で生まれ、文字だけではないサムライの古い本だが、まだ文化や選手たちの態度に大きな影響を与えている。そこでは誇りが神聖なものであり、日本人が諦めることはない」と、日本の文化的背景に触れながら、侮れない相手であることを説いた。

    グループ内で最もFIFAランキングの高いポーランドだが、「2002年、我々は韓国を理解しておらず、不十分だった」と日韓W杯の初戦で韓国に敗れてから崩れ、グループ最下位で敗退した過去の二の舞を避ける決意のようだ。ロシアW杯で日本と対戦するのはグループリーグ最終戦とはいえ、どんな状況であろうと本気のポーランドが襲いかかってくるのは間違いないだろう。
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    12/2(土) 13:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00244297-footballc-socc
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    1:Egg ★:2017/12/02(土) 13:35:12.09 ID:CAP_USER9.net
    ・仏誌にH組の印象を語ったFWサコ 「最高のシチュエーション」も日本は情報量が少ないと言及

    ロシア・ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会が現地時間1日に行われ、日本はポーランド、コロンビア、セネガルと同じグループHに入った。ポット3から同組に名を連ねたセネガルのFWディアフラ・サコ(ウェストハム)は、フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」に対し、「最も恐れているのは日本」とコメントしている。

    ウェストハムでプレーするセネガルのストライカーは、抽選結果について「僕らにとっては最高のシチュエーション。全てのチームが同等」という印象を語っている。

    強豪国の多いポット1とポット2からそれぞれポーランドとコロンビアが入ったグループHでの戦いを楽観的に捉え、日本を含む全4チームに決勝トーナメント進出の可能性があると感じているようだ。

    また、サコは「(コロンビア代表のラダメル・)ファルカオとハメス・ロドリゲスが怖い存在なのでは?」と質問を受けると、「正直に言うと、僕が最も恐れているのは日本だ」とコメント。

    「僕らセネガルの選手はコロンビアやポーランドの選手とは同じリーグでプレーしていて、お互いのこともよく知っている。だけど日本人は……」と、情報量の少ない日本への警戒を示している。

    現地メディアは完全ノーマークだが…

    セネガルはエース格のFWサディオ・マネ(リバプール)やFWケイタ・バルデ(モナコ)、ナポリDFカリドゥ・クリバリー(ナポリ)らビッグクラブでプレーする選手も多い。ポーランドやコロンビアの代表選手とチームメイトになるケースが多い一方で、日本代表選手とのつながりは少ないと感じているようだ。

    セネガルメディア「rewmi」では、日本を「このグループで4番目のチーム」と評するなど“完全ノーマーク”の状態だが、選手たちにとっては不気味な存在に映っているようだ。日本は3大会連続となるアフリカ勢との対戦で、下馬評を覆すことができるだろうか。

    12/2(土) 12:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00010020-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★:2017/12/02(土) 08:45:17.38 ID:CAP_USER9.net
    大相撲の元横綱・朝青龍のドルゴスレン・ダグワドルジ氏(37)が2日、自身のツイッターを更新。

    来年6月14日(日本時間15日)に開幕するサッカーのロシアW杯1次リーグの組み合わせ抽選会でH組に入った日本が、

    ポーランド、セネガル、コロンビアと戦うことになったことについて自身の思いを連続でつぶやいた。

    現役時代は、巡業を休んでサッカーに興じるなどサッカーを愛する元朝青龍氏は、今回の抽選に「日本グループH ラッキー負けたら許せん!!」とツイート。さらに「一番弱いグループに日本入りました チャンス!!」と予選突破を期待していた。

    その上で「まー頑張ればグループ2番で上がるかな?日本のデフェンス悪い」と課題もあげ、「アジア人の体が小さいしスピードが遅い!」と指摘した。連続でツイートした同氏だが「日本代表監督誰?」ともつぶやき「何!?!?ハリポータ!?」とツイート。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の名前を知らないことをうかがわせていた。

    12/2(土) 8:32配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00000091-sph-socc

    写真

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    1:Egg ★:2017/12/02(土) 06:13:50.26 ID:CAP_USER9.net
    18年のW杯(ワールドカップ)ロシア大会組み合わせ抽せん会が1日午後6時(日本時間2日午前0時)、ロシアの首都モスクワで行われ、日本はコロンビア、セネガル、ポーランドと同組の1次リーグH組となった。

    6大会連続出場の日本を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「もっと難しいグループに入ってしまう可能性があったが、このグループがいいかどうかは戦ってみないと分からない。(H組は)それぞれ違う特徴を持ったグループ。」と抽せんの感想を語った。1度は慎重な見解を示したが、その後、取材エリアでは「HはハリルホジッチのHだ」とジョークを飛ばすなど余裕を見せる一幕もあった。

    ハリルホジッチ監督は、初戦で戦うコロンビアについて「キーは初戦のコロンビア戦。偶然、数日前に映像を見た。日本にとっては前回大会のリベンジになると思う」と語った。

    セネガルについては「セネガルは、私もよく知っているが身体能力が高く2メートル近い選手がいるデュエルが大切」と指摘。ポーランドについては「世界屈指のストライカーのレバンドフスキがいる」と相手のエースを名指しした。

    そして、本大会に向けて「7カ月ありますので目標を定め、それに沿ってしっかりと準備したい。選手自身にも、いい準備をしてロシアに行くんだと思ってもらいたい」と語った。

    日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長は「強豪ぞろいで、いい準備をして臨みたい。初戦のコロンビアが大事だと思っています。コロンビアは南米の強豪ですし、セネガルとナイジェリアはアフリカで最も強豪だと聞いています。ポーランドは強烈なストライカーがいる。監督にはしっかり準備して欲しい。この舞台に立てたことを誇りに思わないといけない」と語った。
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    12/2(土) 1:23配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00067052-nksports-socc
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    1:風吹けば名無し:2017/12/02(土) 06:45:26.05 ID:eCG0EnvOM.net
    12/2(土) 2:16配信 フットボールチャンネル

    ロシアW杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が現地時間1日に行われ、日本代表はグループHでポーランド、セネガル、コロンビアと同居することになった。

    しかし、4ヶ国の中で最もFIFAランキングの高いポーランドにとって、グループ内最弱の日本は眼中にないのかもしれない。
    イギリスの本拠地を置くポーランド語新聞『ポリッシュ・エクスプレス』はモスクワで行われた抽選会の結果についての記事で、グループのライバルたちに言及した。

    同紙はポーランドが「割り当てられた運命」としてセネガル、コロンビア、日本を挙げた。

    初戦の対戦相手であるセネガルについて「ワールドクラスのスターが欠けている」と分析。
    そして「最大のスター選手が守備的MFのシェイク・クヤテ(ウェストハム)である事実が最もいい証拠」と、格下であることを強調した。

    第2戦で対戦するコロンビアについては「最も危険なライバル」と警戒している。
    FIFAランキングが13位て自分たちとそう変わらないこと、近年の南米大陸での好成績、攻撃的なスタイルを理由に挙げている。

    さらに「フアン・クアドラード(ユベントス)とラダメル・ファルカオ(モナコ)はヨーロッパの舞台で輝いているが、本当のスターはハメス・ロドリゲスだ。
    ブラジルW杯の得点王はレアル・マドリーへ移籍して少し後退したが、ロベルト・レバンドフスキと同等の選手であることに疑いは全くない」と、ポーランドの絶対的エースストライカーと同じバイエルン・ミュンヘンに所属するスーパースターが鍵になると見ている。

    コロンビアについては爆発的な攻撃力を持つチームが揃っているロシアW杯南米予選で18試合19失点だった、卓越した守備力も見逃せないと記されている。

    ここまでの2ヶ国は具体的な選手名も挙げて紹介されていた。だが、グループリーグ最終戦で対戦する日本についてはまさかの言及なし。記事内では日本について一切触れられていない。現在FIFAランキング7位のポーランドにとって、50位以下、55位の日本は7ヶ月後も眼中にないということかもしれない。
    20171202_poland_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00244208-footballc-socc
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