海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 日本代表


    _qorf5letl0zg1223op4l6fc7g
    1:名無し募集中。。。:2018/06/18(月) 04:56:03.50 ID:0.net
    これは期待できるわ
    2:名無し募集中。。。:2018/06/18(月) 04:56:44.02 ID:0.net
    むしろ日本相手にしょっぱい試合してたスイス相手にこのざまのブラジルやべえだろ
    3:名無し募集中。。。:2018/06/18(月) 04:57:32.38 ID:0.net
    しかも失点も最初のダイブで取られたPKなければたったの1だしな
    日本ガチで強いわ
    続きを読む

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/06/18(月) 03:44:15.83 ID:CAP_USER9.net
    4年前の悔しさ晴らすために 長友が本田に伝えた苦言
    2018年6月17日23時10分 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL6H6VPQL6HTIPE03Y.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000055-asahi-spo

    キャンプ地・カザンの子どもたちとふれ合う長友=14日午後、内田光撮影



    報道陣に手を振り引き揚げる長友(カメラ・酒井 悠一)



    ■The Road DF長友佑都

    髪を金色に染めあげた不動の左サイドバックは、燃えている。日本代表のDF長友佑都(31)。
    2014年のワールドカップ(W杯)ブラジル大会はコロンビア戦で1―4と完敗し、1次リーグ敗退。脳裏に焼きつくのはあのときの光景だ。今大会は19日の1次リーグ初戦で再び相まみえる。

    ロシア・カザンでの17日の練習。冒頭のウォーミングアップで、長友は笑みを浮かべながらも、表情は徐々に引き締まっていった。

    「4年前、ずたずたにされた。試合後にピッチに座りこんでいると、コロンビアの選手に励まされた。もうあんな経験はしたくない」

    突きつけられた世界との力の差。チームメートにも妥協を許さなくなった。

    西野朗監督(63)が就任し、8日のスイス戦まで2連敗。日本の今大会に臨むメンバーの平均年齢は28・26歳と、W杯6度目の出場で最も高い。その結果のでなかったチームで行動に出た。

    スイス戦を終え、オフを挟んだ10日、MF本田圭佑(32)へ厳しい言葉を伝えた。「パフォーマンスを上げてもらわないと、このチームは勝てない」

    強気な発言でならす、仲の良い同学年にまで注文をつけたのは、「ベテラン」と言われる自分も危機感を募らせているから。「経験だけで勝たせることはできない。戦って、走れないと経験は生きない」。国際Aマッチ出場105試合を数える男は、この合宿中のつかの間のオフもバイクをこぐなど努力を続ける。

    この4年で環境は変わった。結婚し、子どもも生まれた。8季過ごしたインテル・ミラノ(イタリア)から、出場機会を求めて今季はガラタサライ(トルコ)に期限付き移籍した。

    でも変わらなかったものもある。それは、あの悔しさ。「今度は、日本とコロンビアの立場が4年前とは逆になるような結果とプレーを求めていきたい」

    全力で走り、戦う。(堤之剛)
    続きを読む

    42311_ext_04_0

    655:名無しさん@恐縮です:2018/06/18(月) 02:16:13.15 ID:G8k465oK0.net
    日本はなんでメキシコみたいなカウンターが出来ないんだ?
    裏を取る動きと速さが無いの?
    686:名無しさん@恐縮です:2018/06/18(月) 02:16:43.19 ID:svY6jqWn0.net
    >>655
    本田「あえてしない。」
    709:名無しさん@恐縮です:2018/06/18(月) 02:17:00.06 ID:azde6SeD0.net
    >>655
    ワントップ大迫だし
    続きを読む

    1: 3倍理論 ★ 2018/06/17(日) 19:52:21.17 ID:CAP_USER9
    19日のW杯初戦・コロンビア戦(サランスク)を2日後に控え、ほどよい緊張感に包まれていた。12日のパラグアイ戦(4-2)で2得点を挙げてアピールに成功した日本代表MF乾貴士(ベティス)はベースキャンプ地・カザンでの練習を終え、「ここの芝は正直やりづらい。明日の公式練習では、まずそこを第一に確かめようと思っている」と、試合会場入り後のイメージを膨らませた。

    ドイツとスペインでのキャリアがある乾をしても、ロシアの芝はボールコントロールが難しいという。「最後のところで蹴るときに動いたりするので、そのへんがイヤ。水が下のほうにたまっていて、表面はカラッとしている。スペインでもここまで止まるピッチはない。試合会場でもそうなのかどうかを確かめたい」。

    繊細なタッチによるドリブルを武器にする乾にとっては、スパイク選びも重要なテーマだ。パラグアイ戦では前半にフリーのシュートを外し、ハーフタイムに西野朗監督から「スパイクに何か入っているのか? 親指のあたりを調べてみろ」と“珍指令”を受けた。急いでハーフタイムにスパイクを交換すると、後半に2得点と爆発した。

    この日のトレーニングでも、「今日もシュートを外しまくっていたら、『こないだの前半のヤツを使っているんだろ』と言われたので、『今日使ったヤツはもう使いません』と言った」と、またしても“スパイクネタ”でいじられたことを明かし、「スパイクは10足くらい持ってきたので、オプションはたくさんあります。その中で良いのを選択したいと思う」と、キリッと表情を引き締めた。

    「W杯は初めて。30歳になる年で初めてというのは遅いのかもしれないけど、自分にとってはこれが一番早かったと思っている。出られたらしっかりプレーしたい」。日本が誇るドリブラーが満を持してW杯の舞台に挑む。
    news_slider_247379_1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655182-gekisaka-socc

    続きを読む

    1:pathos ★ :2018/06/17(日) 19:31:20.98 ID:CAP_USER9.net
    運命の第1戦を2日後に控え、日本代表MF本田圭佑(パチューカ)がベースキャンプ地のカザンに入ってから初めて報道陣の取材に応じた。

    「徐々に気持ちは高ぶってきている感じがする」。自身3度目のW杯。過去2大会は7試合すべてにフル出場し、2大会連続となる計3ゴールを決めている。しかし、今大会は直近のパラグアイ戦で同じトップ下のMF香川真司が1ゴール2アシストと結果を残し、本田とのポジション争いにおいて強烈なアピールに成功した。

    「僕自身、結果にどれだけコミットできるか。その準備をしてきた。スタメンで出るか、サブかは分からないけど、どちらでも求められるのは結果にコミットできるかどうか」。ベンチスタートとなればW杯では初めて。しかし、それでもチームに貢献できることはある。「勝つためにやれることは全部やる。ピッチ内外でその作業はすでに始まっている」と強調した。

    W杯での3ゴールが証明するように、大舞台で勝負強さを発揮するのが本田だ。「ぶっつけ本番に強い人、弱い人がいる。これまでの環境がそういう能力を自然と身につけさせる。僕はたまたまラッキーで、そういうプレッシャーの中で生きることが多かった」。そう自認する男は「それは理詰めではない。そこで結果を出す、出しに行く。自分ならできると、自問自答しながらやっていきたい」と力を込めた。

    たとえ途中出場になったとしても、“一発”の期待は大きい。「究極論、サッカーは最後は個。だれかのひと振り。それがゴールに入るかどうか。戦術でゴールは入らない」。19日のW杯初戦・コロンビア戦(サランスク)。日本人初のW杯3大会連続ゴールで西野ジャパンを初戦白星に導く。
    2018-06-17_20h10_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655178-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:fallen leaf ★:2018/06/17(日) 11:04:34.43 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元なでしこジャパンのタレント・丸山桂里奈(35)が17日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)に生出演し、W杯日本代表のコロンビア戦について解説した。

    19日にコロンビアとの試合を控える日本代表について、丸山は「勝てるか勝てないかは試合をやらないと分からないです」とした上で、「チームワークで頑張れば…。チャンスはなきしもあらずです」と微妙に答えた。

    それでも日本代表に有利なデータを披露。コロンビアは前回の南米予選は9勝4敗3分だったが、そのうち3敗が火曜日の試合。今回の南米予選(7勝5敗6分)でも4敗が火曜日の試合で、“コロンビアは火曜日に弱い”と力説。「日本代表の試合は何曜日ですか? そう火曜日です」と語った。

    日本代表の勝敗予想は「最初は1勝1敗1分でしたけど、直前の親善試合2試合を見て変わりました。3勝です」と上方修正。テリー伊藤(68)から「(予想がはずれたら何か)罰ゲームがあるの?」と問われると「お尻出します」と約束していた。
    2018-06-17_17h41_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000109-sph-ent
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/17(日) 08:55:01.23 ID:CAP_USER9.net
    【カザン(ロシア)16日】日本代表の西野朗監督(63)が19日の1次リーグ初戦コロンビア戦(サランスク)に向け、2列目に右から原口元気(27)香川真司(29)乾貴士(30)を起用する可能性が高くなった。関係者によれば、非公開で行われた戦術練習で、この3人が同時にプレーしたという。

    トップ下に本田圭佑(32)という選択肢も残しつつ、初戦で金星を狙う。日本は今日17日にサランスク入りする。

    西野ジャパンの勝負布陣が固まりつつある。近くのカザン・アリーナでフランスがオーストラリアを下した直後、ポプラの綿毛が小雪のように舞う中で日本の厳戒態勢の非公開練習が始まった。

    非公開は前日15日に続き2日目。冒頭15分のみ公開されたが、退出を命じられた報道陣の残した荷物まで厳しくチェックされる徹底管理下でピッチへと続く2つの鉄の門がガシャン、ガシャンと閉じられた。

    時折、選手の声だけが風に乗って漏れてくる。関係者によれば、攻撃のパターン練習に続き、セットプレーの得点パターンを確認。そこで攻撃の軸となったのは左の乾、トップ下の香川、そして右の原口だった。

    指揮官は欧州での事前合宿でスイス、パラグアイと2試合を戦い全23人を使った。定位置争いは激化の一途。「悩みたいなと思った状況になった」と欧州を離れロシア入り。カザンで非公開練習を開始した前日15日には「メンバーもそうですけど、ここにきて固めて入りたい」と厚いカーテンの内側で、メンバーを固め連係を生み出そうとしていた。

    中でも、パラグアイ戦で躍動し2得点した乾への期待は大きいようで、練習前に西野監督は、手倉森、森保両コーチと話し込んだ後に、わざわざ乾を呼び5分ほど話をした。乾も手ぶりで戦術の確認ともとれるアクション。すり合わせの作業が進んでいる。

    注目のトップ下は香川が有力。本田という選択肢も残しつつ、けがから一気に状態を上げてきた10番が、主役を張る見込み。右からは、ガーナ戦で3バックのウイングバックも任せた西野ジャパンの生命線ともいえる存在、原口がエネルギーを吹き込むのが、基本形になりそう。その原口は「どれだけ粘って我慢できるか。アイデアはある」と話した。

    6/17(日) 7:48
    2018-06-17_14h07_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00241232-nksports-socc
    続きを読む

    9

    1:Egg ★:2018/06/17(日) 13:06:03.85 ID:CAP_USER9.net
    16日放送、テレビ東京「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」では、連日盛り上がりを見せるロシア・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表のイケメン総選挙を行った。

    4年に一度のサッカーの祭典は、オリンピックをも上回る注目度。例えば、207の国と地域が参加したリオデジャネイロ五輪のテレビ視聴者数が約50億人だったのに対し、32チームしか出場しなかったブラジルW杯では、およそ5倍の約260億人というテレビ視聴者数を記録した。

    約300種目もある五輪に対し、サッカーしか行われないにもかかわらず、圧倒的な人気を誇るW杯。そんな世界的なイベントでは、つねに各国の美女サポーターが注目を集めてきた。今回のロシアW杯にも、すでに大勢の美女たちが集結している。

    そこで、番組ではW杯の美女サポーター50人に対し、サムライブルーのイケメン総選挙を実施。西野朗監督が率いる日本代表で誰が人気なのかを探った。

    3票でベスト5に滑り込んだのは、キャプテンの長谷部誠(34)と武藤嘉紀(25)。5票の大島僚太(25)が3位で続き、岡崎慎司(32)が2位につけている。

    そして堂々の1位に選ばれたのが、母親がドイツ人の酒井高徳(27)。「目がきれい」「髪型もカッコいい」など美女たちから賛辞を寄せられ、18票とぶっちぎりで優勝した。

    2018年6月17日 7時15分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14875806/
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/06/17(日) 05:17:43.12 ID:CAP_USER9.net
    6/17(日) 5:01配信

    西野ジャパン、初戦直前入れ替えも―。19日にコロンビアと初戦を迎える日本代表のFW岡崎慎司(32)=レスター=が16日、負傷のため大会登録の23人から外れることが濃厚になった。右ふくらはぎを負傷し、大会期間中には完治しないと判断されたもようで、3大会連続出場は絶望的。冒頭15分のみ公開となった16日の練習もただ1人、グラウンドには現れず。代わりにはバックアップメンバーとして帯同しているFW浅野拓磨(23)=ハノーバー=が登録されることになりそうだ。

    大事な初戦の3日前、西野ジャパンに衝撃が走った。冒頭15分のみ公開された練習。ピッチにはバックアップメンバーのFW浅野も含めた23人が現れた。だが、帯同している24人のうちただ1人、FW岡崎だけがピッチに現れなかった。関係者によると、負傷のため大会登録の23人のメンバーから外れる可能性が極めて高いという。

    岡崎は12日の親善試合、パラグアイ戦(インスブルック)で右ふくらはぎを負傷。もともと痛めていた右膝でも、左足首でもなかった。負傷部位をかばったのが影響した可能性もある。ゼーフェルト(オーストリア)の事前キャンプ地からカザン入りしても14、15日と完全別メニュー。ロシアでは一度もチーム練習に合流していない。西野朗監督(63)も15日の練習後には「非常に(状態が)厳しい選手もいます。岡崎(の状態)が一番気になる」と話していた。

    W杯のレギュレーションでは、初戦の24時間前までは選手の入れ替えができる。日本代表は現地時間19日午後3時(日本時間同午後9時)に1次リーグH組初戦でコロンビアと戦うため、18日午後3時までに診断書とともに国際サッカー連盟(FIFA)に提出すれば、選手の入れ替えが可能だ。現状ではサポートメンバーとして帯同しているFW浅野を登録する見込みだ。

    過去には2006年のドイツ大会直前にDF田中誠(当時磐田)が左太ももの肉離れで離脱。代わりにDF茂庭照幸(当時F東京)が米ハワイで休暇中に緊急招集されてメンバーに加わったこともある。大会直前のメンバー入れ替えは3大会ぶりとなる。

    5月中旬にガーナ戦(日産ス)のメンバー発表した際に、「ゲームの中での総合的な役割というのは代えがないと私は評価している」と指揮官が話し、W杯に必要と判断された。今大会でゴールすれば3大会連続の得点となるはずだった。前回大会のコロンビア戦で唯一ゴールを奪った男でもある。だが、大会直前に西野ジャパンは大事な1ピースを外さざるを得ない状況になった。

    ◆岡崎のW杯 10年南アフリカ大会で初出場。全4試合にいずれもFWとして途中出場し、1次リーグ(L)3戦目のデンマーク戦で後半42分に左足で初ゴールを決めた。14年ブラジル大会はFWで1次Lコートジボワール戦、ギリシャ戦ともに先発フル出場。コロンビア戦で前半ロスタイムに頭で同点ゴールを決めるも、後半24分に退いた。
    2018-06-17_06h45_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000055-sph-socc
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/06/17(日) 05:15:11.33 ID:CAP_USER9.net
    6/17(日) 5:10配信
    西野監督、本田外しを決断…コロンビア戦ベンチスタート

    サッカー日本代表MF本田圭佑(32)=パチューカ=が、19日のロシアW杯H組1次リーグ(L)初戦コロンビア戦での先発落ちが16日、濃厚になった。戦術練習で主力組を外れているという。西野朗監督(63)は4月の就任以来、本田を信頼し続けてきたが、2試合連続で結果を出せなかったことなど考慮し、最も重要なコロンビア戦はベンチスタートにする決断を下した。

    本田にとって特別なW杯の初戦はベンチスタートが濃厚になった。日本サッカー協会関係者によると、15日のセットプレー確認をはじめ、戦術練習は控え組でプレーしたという。16日もクラブハウスからグラウンドに向かう際の顔つきは険しく、厳しいW杯になったことを表していた。

    土壇場でのスタメン落ちでもある。3月のベルギー遠征まで約半年招集しなかったハリルホジッチ前監督が4月に解任され、西野監督が後任に就いて追い風は吹いた。西野ジャパン初戦の先月30日のガーナ戦(0●2)、8日のスイス戦(0●2)と2試合連続で先発し、攻撃の中心に据えられた。しかし、2試合を通じて、1年9か月ぶりの国際Aマッチ得点を決める事はできなかった。一方で出場しなかった12日のパラグアイ戦(4○2)では、同じトップ下のポジションを争うMF香川が1得点2アシストし、活躍した。

    連続3大会目のロシアW杯は集大成と位置付けている。初出場した10年南ア大会は1次L初戦のカメルーン戦で初得点を決める →→ など2得点し、16強入り。14年のブラジル大会は初戦のコートジボワール戦でゴールするも1次L1分け2敗の惨敗だった。「優勝」「3大会連続初戦得点」も狙っていると公言していた。

    ロシアは本田がかつてプレーした場所。10年1月から4年間、CSKAモスクワでプレーし、リーグ、カップ戦合わせて4つのタイトルを獲得した。昨年12月に「ロシアでやるW杯です。皆さん、覚えているか、忘れているか分からないですけど、4年間、あそこで住んでいた。そんな日本人なかなかいない。必ずアドバンテージになる」と話しており、ロシアでのプレーに自信を示していた。

    本田は不発だった8日のスイス戦後、「この2試合、個人的に結果を出せていない。危機感を感じています」と話していた。レギュラー落ちもあり得る状況になっていたが、ロシア・カザン入りしてから杞憂(きゆう)が現実になった格好だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000016-sph-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ