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    カテゴリ:セリエA > インテル

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/23(水) 18:23:08.60 ID:CAP_USER9
    イカルディ夫人、年俸10億円超を要求 「見下された評価に我慢ならない」
    5/23(水) 18:13配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000120-dal-socc
    https://www.daily.co.jp/soccer/2018/05/23/0011284714.shtml

    マキシ・ロペスと別れてイカルディと再婚したワンダ・ナラ(右)は現在、夫のマネジャーを務め、契約や移籍に関する案件も担当する。(C)Getty Images
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    イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノに所属するFWマウロ・イカルディの妻で代理人でもあるワンダ・ナラが、現在の年俸530万ユーロ(約6億8000万円)から大幅アップの800万ユーロ(約10億3000万円)をクラブ側に要求していることがわかった。23日のコリエレ・デロ・スポルトなどイタリア主要スポーツ紙が報じた。

    現地報道によるとワンダ・ナラは22日、ラディオ・メトロで「いくつかのビッグクラブが違約金を払う準備をしていて、プレッシャーをかけてきている」と1億1000万ユーロ(約148億5000万円)を用意するクラブの存在を明言。「もちろん優先権はインテルにある。でも彼が見下された評価をされているのに我慢ならないの。納得いかないわ」と不満を吐き出した。

    イカルディは今季、29得点でセリエA得点王となった。
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    1: 数の子 ★ 2018/05/21(月) 05:49:21.07 ID:CAP_USER9
    セリエAは20日に最終節が行われ、ラツィオとインテルが対戦した。

    今季最後の試合で、勝ち点72で4位のラツィオと同69で5位のインテルが激突。インテルはチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、勝利が絶対条件の中で敵地での大一番に臨んだ。

    試合は開始9分、ペリシッチのオウンゴールでラツィオが先制する。29分にはダンブロージオのゴールで一時同点に追いついたが、前半終了間際に再び勝ち越しを許し、前半を折り返す。

    後半に入っても一進一退の攻防は続く。そして、残り約10分で大きく動いた。

    78分、後方からの長いボールにエデルが反応してワンタッチパス。イカルディが抜け出すと、デ・フライがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与えられる。そして、エースが自らこれを沈め、2-2の同点となる。

    さらにその直後、ルリッチが2枚目のイエローカードを受けて退場に。インテルは数的有利を手に入れると、81分、CKからベシーノが頭で叩き込み、ついに逆転に成功する。

    その後、ラツィオは最後まで勝利を信じて反撃するも、一歩及ばず。試合は、インテルが3-2で制した。

    この結果、インテルは勝ち点でラツィオと並び、直接対決の結果4位に浮上。7シーズンぶりに来季CLの大舞台に出場することとなった。一方、ラツィオは最後の最後で5位に転落。サポーターの前で、涙をのむこととなった。

    なお、得点ランキングはイカルディとラツィオFWインモービレが29ゴールで並ぶこととなった。

    GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000040-goal-socc

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    1:久太郎 ★:2018/05/13(日) 13:58:35.52 ID:CAP_USER9.net
    【インテル 1-2 サッスオーロ セリエA第37節】

    現地時間12日に行われたセリエA第37節でインテルはサッスオーロをホームに迎え、1-2で敗れた。

    5位インテルは、4位ラツィオと勝ち点2差。4位に浮上して来季のチャンピオンズリーグ出場権を得るために勝ち点3が必要だ。そうなれば、最終節の相手はラツィオのため、まだ自力で4位に浮上することが可能である。

    対するサッスオーロは12位。ヨーロッパリーグ出場権とも降格とも関係ない順位で、比較的戦い易い相手に見えた。

    だが、試合はまさかの展開に。25分、サッスオーロはゴール前でFKのチャンスを得ると、ポリターノが壁の下を通して先制点を決める。

    1点ビハインドのインテルは後半に入ってもかみ合わず、72分にはベラルディにゴールを奪われた。

    2点を追うインテルは80分、ペナルティエリア手前からラフィーニャが決めて1点を返し追撃態勢となるも、2点目は生まれず試合終了。

    この結果、ラツィオが13日のクロトーネ戦で勝利すると、その時点でインテルの来季チャンピオンズリーグ出場が消滅する状況となった。

    【得点者】
    25分 0-1 ポリターノ(サッスオーロ)
    72分 0-2 ベラルディ(サッスオーロ)
    80分 1-2 ラフィーニャ(インテル)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269158-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/02/04(日) 22:37:38.10 ID:CAP_USER9.net
    イタリア・セリエA第23節の試合が現地時間3日に行われ、インテルとクロトーネが対戦して1-1のドローに終わった。インテルはこれで8試合連続で白星を逃している。

    インテルはエースのFWマウロ・イカルディを負傷で欠きながらも、代役を務めたFWエデルのゴールで23分に先制。だが60分に同点ゴールを許し、そのままドローに終わった。

    これでインテルは5試合連続のドロー。第15節キエーボ戦に勝利を収めて以来、8試合連続で勝つことができていない。伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』などが伝えるところによれば、セリエAでのクラブワースト記録に並ぶ未勝利期間となった。

    つい昨年にもインテルは、同じく8試合連続で勝てなかったことがあった。昨季終盤戦の第29節から第36節にかけて、4連敗を含む2勝6分けという絶不調に陥っていた。

    今回は6分け2敗と、黒星はさほど多くないものの、次節ボローニャ戦にも勝てなければセリエAにおけるクラブワースト記録更新となる。セリエA創設以前の1921/22シーズンには9試合連続未勝利という期間があったとのことだが、その数字にも並ぶことになる。

    今季序盤戦は第16節まで無敗を守るなど、クラブ史上最高クラスのスタートを切っていたインテル。一転して不振に陥り、首位との差も大きく広がりつつあるが、流れを変えることができるだろうか。
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    2/4(日) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254577-footballc-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/30(水) 17:59:43.42 ID:CAP_USER9.net
    「私は旦那を稼がせることができる唯一の妻」

    インテルのエースを務めるマウロ・イカルディは、セリエA開幕から2試合で4ゴールと絶好調。そのせいか、代理人を務める妻のワンダ・ナラも、いつにも増して饒舌になっている。

    自身もモデルとして芸能界の荒波に揉まれてきたワンダは、2年前から夫イカルディの代理人を務めている。昨夏には、ナポリなど他クラブへの移籍をちらつかせながら、最終的に年俸アップと2021年までの5年契約を勝ち取った。
     
    『メディアセット』などイタリア・メディアによると、ワンダは母国アルゼンチンの雑誌『Gente』で、「私は旦那を稼がせることができる唯一の妻」と豪語。さらに、“敏腕エージェント”は、夫の市場価値がとてつもない高みに達しているとの見解を示した。
     
    「インテルは、彼を1400万ユーロ(約17億9000万円)ぐらいで買ったけど、私からすれば、今の彼には2億5000万ユーロ(約320億円)以上の価値がある」
     
    周知のように、今夏のマーケットではパリ・サンジェルマンが史上最高額でバルセロナからブラジル代表FWネイマールを引き抜いたが、その額は2億2200万ユーロ(約284億円)だった。ワンダは、イカルディにそれ以上の価値があると主張したのだ。
     
    確かに、イカルディは波に乗っている。負傷の影響で満足にプレシーズンマッチをこなせなかったにもかかわらず、開幕から2戦連続のドッピエッタ(2得点)でチームを連勝に導いた。
     
    24歳という若さにもかかわらず、名門インテルのキャプテンという重責も担っている。さらに、ホルヘ・サンパオリが監督に就任してからは、アルゼンチン代表にも招集されるようになった。
     
    それでも、2億5000万ユーロの価値があるというワンダの主張に疑問符を付けるサポーターは少なくない。メディアセットのアンケートでは、1948名のユーザーのうち、73パーセントもの人々が、ワンダの意見は正しくないと評価している。
     
    ルチアーノ・スパレッティ監督を招聘し、低迷した昨シーズンからの巻き返しを狙うインテルだけに、イカルディにかかる期待と責任は大きい。彼はその重圧に負けず、妻であり代理人でもあるワンダの意見が正しいと証明できるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170830-00029392-sdigestw-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 20:42:00.50 ID:CAP_USER9.net
    インテルは、現アトレティコ・マドリー指揮官ディエゴ・シメオネを何としても招へいしたいと考えているようだ。イタリア『コリエッレ・デッロ・スポルト』が報じている。

    今季フランク・デ・ブール前監督を開幕から2カ月で解任したインテルは、昨年11月にステファノ・ピオリ監督が就任。しかし最近は5試合勝利から見放されてセリエAで7位に沈んでおり、ピオリ監督の続投に疑問符が投げかけられているところだ。

    イタリアメディアによると、インテルはシメオネ監督を就任させるために法外な額を準備しているという。昨年夏に中国の蘇寧グループにクラブを売却したインテルは、シメオネ監督の白紙の小切手を準備。補強費、彼自身の年俸などについてシメオネ監督が望む金額を差し出す構えだ。

    一方、シメオネ監督は昨年9月にアトレティコとの契約期間を短縮している。現行契約は2018年夏まで。インテルはそのシメオネ監督に4年契約のオファーを用意しているとされる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000020-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/02(日) 16:33:07.79 ID:CAP_USER9.net
    『FCInternews』は30日、「中国の上海申花に所属しているコロンビア代表MFフレディ・グアリンは、インテルに戻りたいと話した」と報じた。

    昨年1月にインテルを退団して上海申花へと移籍したグアリン。中国超級リーグで中心選手としてプレーし、新しい経験を積んでいる。

    彼は今回『Radio Caracol』に出演して以下のように話し、インテルに戻ることができれば素晴らしいと語った。

    フレディ・グアリン

    「僕はいつも言ってきた。インテルは自分が愛するクラブであると。

    彼らは僕を息子のように扱ってくれた。戻ることができればとても素晴らしいものになるだろう。

    中国はとても良い経験になった。ここにいる選手やコーチは成長している。次のシーズンはもっと良くなるだろう。

    僕は、中国に来たことに全く後悔はない。ここでの生活を楽しんでいると言えるよ。多くの選手が中国での経験について聞いてくるからね。

    僕の契約は来年で満了になる。その後我々は決断を下すよ」
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    http://qoly.jp/2017/04/02/freddy-guarin-said-that-he-wanted-to-return-to-inter-kgn-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 00:17:42.18 ID:CAP_USER9.net
    インテルに所属するイタリア代表FWエデルがイタリアでの食生活について、クラブの公式チャンネル『インテル・チャンネル』の番組内で明らかにした。

    エデルはブラジル出身だが祖父母がイタリア人だった縁もあり、2015年にイタリア国籍を取得した。イタリアでは2005年からプレーを続けており、各地を転々とする中、様々なイタリア料理を嗜んできた。中でもお気に入りはカルボナーラだと明かしている。

    「好きな料理はカルボナーラかな。自分でも作れるんだ。フロジノーネにいたときに作り方を教えてもらったんだ」

    ローマ近郊のフロジノーネに在籍していた時に、名物のカルボナーラを習得したと自負している。このほか、トスカーナ州のエンポリでは、トスカーナ名物の豆料理やビーフステーキ、ブレシアでは馬肉料理、チェゼーナではロマーニャ名物のピアディーナ、ジェノヴァではジェノヴェーゼを好んで食べていた。

    「ミラノでは? いろんな物を食べるよ。だけど日本料理が一番好きなんだ」

    現在所属するインテルの本拠地ミラノでは、様々な料理を食べる機会がある中で、和食が1番のお気に入りのようだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000027-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/22(木) 18:16:43.86 ID:CAP_USER9.net
    かつてインテルに在籍した元ブラジル代表FWアドリアーノが、21日にジュゼッペ・メアッツァで行われたセリエA第18節、インテルとラツィオの一戦を観戦した。

    クラブから記念品を受け取った"皇帝"アドリアーノが、この試合のキックオフ直後にクラブ公式メディア『インテルチャンネル』のインタビューに応えている。

    「この場にいられることは夢のようだ。長い時間、来ることができなかったからね。とても興奮しているよ。自分の我が家のような所に来ることができてとても嬉しい」とジュゼッペ・メアッツァへの帰還に笑みをこぼした。

    さらにアドリアーノは、「全てのインテリスタ(インテルサポーター)の心の中に自分がいることは分かっている。ここへ戻り、自分がずっと愛したチームの試合を見ることができてとても嬉しく思うよ。メアッツァの地に足を踏み入れた瞬間、自分が本当の選手だった頃の記憶が頭の中によみがえった。まだ信じられない」とコメント。インテルのプレーヤーとして活躍した当時を懐かしんだ。

    現在34歳のアドリアーノは、2001年にインテルへ加入。フィオレンティーナへのレンタル移籍、パルマへの完全移籍を経て、2004年夏に再び同クラブへ加わった。問題行動がたびたび報じられる一方、強烈な左足を武器に活躍したアドリアーノ。一時母国へのレンタル移籍をしたものの、結局インテルには2009年まで在籍し、同クラブの一員としてセリエA通算48ゴールをマークしている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00530378-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/19(土) 18:33:37.97 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF長友佑都の所属するイタリア1部リーグのインテル・ミラノが、スペイン1部リーグのアトレチコ・マドリードを率いるディエゴ・シメオネ監督を招へいする準備を進めていることが分かった。19日のイタリア紙、コリエレ・デロ・スポルトが報じた。

    同紙によると、インテルの新オーナーである蘇寧電器グループは。2018年までの同監督とアトレチコの契約解消の違約金として、5000万ユーロ(約59億万円)に近い大金を用意するという。現在の同監督の年収は500万ユーロ(約5億9000万円)と推定されており、インテルはほぼ同じ額の年俸を提示するものとみられている。

    インテルはデ・ブール前監督を解雇し、ステファノ・ピオリ新監督で20日のミラノ・ダービー初戦に臨む。
    2016-11-19_21h08_40
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00000082-dal-socc
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