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    カテゴリ:Jリーグ > 槙野智章

    1:風吹けば名無し:2018/02/16(金) 20:41:09.80 ID:xfK1dn6ja.net
    それは浦和レッズの槙野選手ですね
    large
    2:風吹けば名無し:2018/02/16(金) 20:41:36.29 ID:robw9jgk0.net
    代表かはともかく柏木が嫌い
    4:風吹けば名無し:2018/02/16(金) 20:42:44.62 ID:HbrdYSwFM.net
    >>2
    わかる
    生理的に無理
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/10(土) 14:44:55.27 ID:CAP_USER9.net
    高梨臨が浦和・槙野智章と結婚
    2018年2月10日14時12分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180210-OHT1T50125.html

    高梨臨



    サッカー日本代表DF槙野智章(30)=浦和=と女優の高梨臨(29)が、9日に都内の区役所に婚姻届を提出したことが10日、明らかになった。

    関係者によると、大安の同日の結婚を選んだ。高梨は妊娠しておらず、結婚後も仕事を続けていく。

    槙野は6月のロシアW杯出場を目指し、所属する浦和の沖縄キャンプに参加中。高梨は、NHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜・後8時)に農民の娘・ふき役で出演する。
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    1:Egg ★:2018/01/20(土) 14:20:55.74 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズの日本代表DF槙野智章(30)と女優の高梨臨(29)が20日、それぞれのインスタグラム(@makino.5_official/@rintakanashi_official)を更新し、結婚することを発表した。

    6月に開幕するロシアW杯出場を目指す槙野は「2018年自分自身非常に大事な年になります」と前置きし、「自分にとって何よりも大事なこの年を高梨臨さんと共に歩み前に進める事。力強く、幸せだと感じています」と喜びを語っている。

    また、交際後から高梨の支えがあったことを振り返ると同時に、「仕事に対しての姿勢や、目標に対してひたむきに努力する姿に心から惹かれ、尊敬しています」と高梨への想いを語ると、高梨も槙野に対して「どんな時も明るく前向きな彼を心から尊敬しております」とコメント。最後は2人とも「温かく見守って頂ければと思います」という趣旨の言葉で締めくくっている。

    以下、2人のコメント全文

    ●槙野智章
    「いつも応援して頂いている浦和レッズファン、サポーターの皆様そしてJリーグならびにサッカーを愛する全ての皆様へ。

    私事で大変恐縮ですが、ご報告があります。この度、かねてよりお付き合いさせて頂いておりました、女優 高梨臨さんと結婚する運びとなりました。

    2018年自分自身非常に大事な年になります。自分にとって何よりも大事なこの年を高梨臨さんと共に歩み前に進める事。力強く、幸せだと感じています。

    お付き合いをさせて頂いてから自分が辛いとき、苦しいとき、どんな時も、笑顔で私の横でポジティブに支えてくれました。時には厳しく、時には優しく側に居てくれたおかげで、サッカーに集中した今を過ごせていると感じております。仕事に対しての姿勢や、目標に対してひたむきに努力する姿に心から惹かれ、尊敬しています。

    僕らはまだまだ発展途上の二人かもしれません。温かく見守って頂ければと思います」

    ●高梨臨
    「いつも応援していただいている皆様 お世話になっている皆様

    私事で大変恐縮ですが、ご報告があります。 この度、かねてよりお付き合いさせて頂いておりました、槙野智章さんと結婚する運びとなりました。 どんな時も明るく前向きな彼を心から尊敬しております。私達らしい、笑いの絶えない家庭を築いていきたいと思います。

    まだまだ未熟者な二人ではありますが、温かく見守っていただけたら幸いです」
    2018-01-20_14h58_23
    13:31配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-01649699-gekisaka-socc
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    1:湛然 ★:2018/01/20(土) 05:04:34.27 ID:CAP_USER9.net
    1/20(土) 5:00配信 サンケイスポーツ
    浦和・槙野、女優の高梨臨と2月にも結婚!高梨の誕生日にプロポーズ

    高梨臨と2月にも結婚するJ1浦和の槙野智章(写真:サンケイスポーツ)

    サッカー日本代表でJ1浦和の槙野智章(30)と女優、高梨臨(29)が来月にも結婚することが19日、分かった。2人の真剣交際は、2016年にサンケイスポーツ報道で判明。複数の関係者によると、多忙な中で愛を育み、槙野が昨年12月の高梨の誕生日にプロポーズした。両家にもあいさつ済み。6月にW杯ロシア大会を控える槙野が、記念イヤーに結婚というゴールを決める。

    サッカー日本代表と演技派女優のカップルが、ついに夫婦になる。

    複数の関係者によると、高梨が29歳の誕生日を迎えた昨年12月17日に槙野がプロポーズ。2月にも婚姻届を提出する。高梨は妊娠しておらず、今後も仕事を続ける。互いに多忙なため、挙式・披露宴は未定という。

    2人の真剣交際は、2016年9月にサンケイスポーツ報道で判明。サンケイスポーツの取材では、共通の知人を交えた食事会で知り合い、明るい性格の槙野、クールビューティーながらぬいぐるみが好きな一面を持つ高梨が互いの魅力に惹かれ合って、同年初夏から交際をスタート。互いの自宅を行き来するなど、愛を育んでいた。

    槙野は浦和や日本代表のムードメーカーとして知られ、昨年11月の国際親善試合のブラジル戦では、06年のW杯で玉田圭司(37、J1名古屋)以来11年ぶりにブラジルを相手にゴールを決めた。6月にはW杯ロシア大会が開幕。愛妻の存在を励みに、自身初のW杯メンバー入りを期す。

    20代最後の年に花嫁になる高梨は近年、NHK連続テレビ小説「花子とアン」(14年)でヒロインの友人の令嬢役、テレビ朝日系「不機嫌な果実」(16年)で主人公の友人の悪女役を好演するなど、演技派に飛躍。放送中の「西郷(せご)どん」(日曜後8・0)ではNHK大河ドラマに初挑戦する。

    サッカー日本代表では、長谷部誠(34)が16年7月にモデル、佐藤ありさ(29)と結婚し、17年7月に第1子の誕生を公表。長友佑都(31)は昨年1月に女優、平愛梨(33)と結婚し、2月に第1子が誕生する予定だ。

    槙野&高梨も人生最高の幸せを手に入れ、今後も本業に精進していく。




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000501-sanspo-ent
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/01/10(水) 18:10:37.02 ID:CAP_USER9.net
    浦和・槙野が井岡、ワンオクTakaとの3ショット披露「一翔元気そうで…」
    1/10(水) 16:13配信 デイリースポーツ online
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000101-dal-socc
    https://www.daily.co.jp/soccer/2018/01/10/0010884915.shtml

    J1浦和の槙野智章



    サッカー浦和の槙野智章が10日、インスタグラムを更新し、ロックバンド・ONE OK ROCKのボーカルTakaと、昨年大晦日に電撃引退を発表したボクシングの井岡一翔との3ショットをアップ。井岡ファンからは「一翔が元気そうで安心した」の声があがった。

    槙野は「Lunch ONE OK ROCKのtakaとボクシングの井岡一翔」とつぶやき、3ショットをアップした。サッカー、ボクシング、音楽界と幅広い人脈に、槙野ファンからは「豪華」「イケメン」「友達多い~」「すごい繋がり」などの驚きの声が。

    一方、突然の引退発表でファンを驚かせた井岡の登場に、ファンは「一翔が元気そうで安心した」「井岡さんはどうなったのでしょうか?」などの声が上がっていた。

    井岡は昨年大晦日に28歳という異例の若さで現役引退を発表。昨年5月に歌手の谷村奈南と結婚し、生活拠点を大阪から東京に移していた。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 06:16:11.81 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和のDF槙野智章(29)がポドルスキの神戸加入を歓迎し、活躍に太鼓判を押した。3日、さいたま市内での練習後、「ポドルスキはアニメが好きだし、日本語も多少なりともたたき込んだ。すぐに慣れるんじゃないかな」と明かした。

    槙野がドイツ1部のケルンに在籍した11年、ポドルスキは主将を務めており、親交も深かった。「キャプテン翼とドラゴンボールが好きだった。レガーズにも(キャプテン翼の登場人物の)日向小次郎が描いてあった」という親日家ぶりを明かす。

    「彼の左足から繰り出されるシュートは、DFもGKも感じたことのない威力。それをファン、サポーターも見られる。自分もDFとして止めないとね。逆に楽しみ」。再会と対戦を心待ちにしていた。

    デイリースポーツ 3/4(土) 6:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-00000016-dal-socc

    写真

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/11(土) 21:27:28.07 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和のDF槙野智章(29)が新たなDF像を作り上げる。沖縄県金武町で行われている2次合宿は10日、9日目を迎え、日本代表DFは「もっと攻撃に出る回数を増やして、ゴールにつながるプレーをしたい」と訴え、「10点取りたいと昔から思っている」と目標を掲げた。

    「チームの勝利が大事。その上で自分の価値を高めるために、まずは守備。その上で、どん欲にゴールを奪えるDF」と理想像を掲げる。昨季はリーグ最少の28失点。堅守を継続しつつ、攻めにも転じる思いだ。

    昨季は3得点。そこに3倍以上の点を上積みする。「子供や下の世代があこがれる、点を取れるDFになりたい」。攻守で大きな存在感を見せつける。
    2017-02-11_22h33_06
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000027-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 07:21:18.84 ID:CAP_USER9.net
    日本行きは近いとも綴る

    槙野の“メール内容暴露”をドイツ紙も報じる「元同僚がポドルスキの思惑をバラした」

    彼は喋りすぎたのかもしれない。日本の浦和レッズでプレイする槙野智章による“メール暴露”について、独紙が言及している。

    事の発端は、かつてケルン在籍時代にルーカス・ポドルスキと「じゃれ合っていた」と語る日本代表DFによるメール内容の流出だ。

    現在、ガラタサライからヴィッセル神戸への移籍が間近に迫っているポドルスキは日本という国を知るべく、かつての同僚に「神戸はどんな街だ?」「たぶん、神戸に行く」などといったメールを送信。

    多くの日本人を興奮させるであろうその文面を公に明かした槙野について、独紙『sport1』は「元同僚がポドルスキの思惑をバラす」と題し、次のように綴っている。

    「ルーカス・ポドルスキの移籍がおそらくは秒読み段階となっている。そんな中、このドイツ人プレイヤーはかつてのチームメイトから新たなホームについての情報を得ていたようだ。ガラタサライからヴィッセル神戸への移籍は合意寸前の状況にある。彼の元同僚である槙野智章は日本の新聞に対し、ポドルスキから日本についてすでに質問を受けたことを明かしたのだ」

    かつてバイエルン・ミュンヘンやドイツ代表でも活躍したポドルスキ。彼の日本上陸はもうすぐにでも実現する可能性が高い。今後はより慎重に“メル友”を選ぶ必要がありそうだ。
    2017-01-30_07h57_35
    theWORLD(ザ・ワールド) 1/29(日) 22:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00010033-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 21:06:52.61 ID:CAP_USER9.net
    ルヴァンカップで戴冠し、セカンドステージも制した。年間勝点で1位に立って、年間最少失点の勲章も手に入れた。
     
    それなのに、最も大事なものは掴めなかった。たった1試合の敗戦によって、たった1度のミスによって、最も欲していた年間チャンピオンの称号をゆずることになった。確かな成長と大きな挫折を味わった2016シーズンについて、何を思うのか。年の瀬も押し迫る都内のフットサルコートで、槙野智章に訊いた。

    ――オフの間も毎年かなり追い込むそうですが、オフ期間のトレーニングというのは、どんなことを意識しているんですか?

    「トレーナーの方が、シーズン中の僕のプレーを映像に収めてくれているんですよ。それを見ながら話し合ったことをトレーニングに落とし込んだり、新シーズンのテーマを定めてそのベースを作ったりするようなトレーニングをするんです。 “こういう動きが足りないから、そこを伸ばしていこう”とか、“この場面の対応が少し悪いから、改善していこう”といった感じで。

    しかも、そのトレーニング自体も録画して、トレーニング後に毎回チェックするというのを繰り返す。シーズン前の自主トレは、かなり細かくやっているほうだと思います。ここ数年、何人か誘いましたけど、続かない選手もいるぐらいです(笑)」
    「身体がキツいときほど筋トレをしますね」

    ――一方、槙野選手はシーズン中も肉体改造に取り組むことでも知られていますが、シーズン中に身体を追い込むのは、珍しいですよね?
     
    「僕の場合は、身体がキツいときほど筋トレをしますね、逆に。身体を休ませたり、楽なほうに行きがちですけど、あえてムチを打ったほうが、身体がキツさを乗り越えるんです。DFは相手FWの動きに対してリアクションすることが多いポジションですけど、シーズン中もトレーニングしたほうが、足の速さやジャンプ力、身体の回転とかが良くなった。なので、自分には合っているのかなと」
    リーグ最少失点と成長を感じた1年ではあった。

    ――この2シーズン、槙野選手は得意の攻撃を控えめにして、守備をテーマにプレーしていましたが、やはりトレーニング内容も過去とはずいぶん異なるものですか?
     
    「全然違いますね。相手からボールを奪うところ、ファウルしないで前に出る守備ができるような身体づくり、ステップワーク、瞬発力が身につくようなトレーニングを心がけてやりました。それも毎年、同じことをやっていてはダメ。少しでもレベルアップ、パワーアップできるように、毎年トレーニングを変えています」

    ――2016シーズンは、その守備における成長を感じた1年だったと思います。目標どおり、浦和レッズはリーグ最少失点に輝き、年間勝点1位にもなった。ところが、チャンピオンシップ決勝で敗れ、年間王者にはなれませんでした。

    「改めて、悔しさから多くを学んだシーズンだったと思います。自分たちが積み上げてきたものを見れば、間違いなく成長している。そこは自信を持っていいと思うんですけど、最後の最後でタイトルを逃したということは、自分も、チームも、まだまだやらなければならないことがあるということ。サッカーの神様から試練を与えられたということだと捉えています。でもそれは、強くなるきっかけを与えてもらったということでもある。この機会をポジティブに捉えて、もっと成長するしかないと思っています」


    「勝負強さ」の正体はメンタルなのか。

    ――チャンピオンシップ決勝の第1戦まで、いや、第2戦の途中までパーフェクトだった。しかし、鹿島アントラーズにタイトルをさらわれた。あのチャンピオンシップを経験して、「勝負強さ」ということに関して何か感じるものはありました?
     
    「本当にメンタルだと思います。ファーストステージを制してチャンピオンシップの出場権を得た鹿島は、セカンドステージで沈んで年間3位になったけど、逆にチャンピオンシップは失うものがない状態で、気持ちを新たにして臨んだ。

    一方僕たちは、今思えば、決勝で待っているという難しさがあった。決勝の第2戦も、鹿島は2点を取らなければいけないから勝負に出てきた。一方、僕らには、どうしても取られてはいけないという難しさがあった。どんなスポーツにもあると思うんですけど、改めてメンタルの重要性は感じましたね」
    鈴木優磨に与えたPKについて何を語るのか。
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