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    カテゴリ:海外サッカー選手 > リオネル・メッシ

    1: Egg ★ 2019/08/22(木) 09:49:48.41
    1試合で起きる平均動作1600回の価値を計算、試合における貢献度をスコア化

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    現代サッカーの2大スターであるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)を巡り、約10年にわたってどちらが優れているかの議論が多くの人の間で繰り広げられてきた。白黒をつけるには難しいテーマだが、スーパーコンピュータによる解析でこの論争に終止符が打たれるかもしれない。英メディア「GIVE ME SPORT」が伝えている。

    2人の実力は誰もが認めるところで、実績を見てもどちらが優れているのかをはっきりさせるのは非常に難しい。バロンドール賞の受賞回数は歴代最多の5回で並び、メッシはバルセロナ、ロナウドは古巣レアル・マドリードでそれぞれクラブ歴代最多得点を保持している。

    そんななか、ベルギーのコンピュータサイエンティストらは、2人のどちらが勝っているかを決める“決定的な公式”を発見したようだ。

    ベルギーメディア「Sporza」によると、ルーベン・カトリック大学の教授らとオランダのスポーツ・アナリティクス企業であるSciSports社がタッグを組み、「確率評価によるアクションの評価(VAEP)」というスコアをはじき出す公式を見つけ出したとのこと。このスコアは、試合における選手らを総合的に、かつ、ピッチでの攻撃的役割と守備的役割、両面での貢献度を考慮したものとなっている。

    ルーベン・カトリック大学のジェシー・デイビス教授は、「サッカー選手の価値はしばしば、ゴールとアシストにより決められる。しかしながら、1試合のなかで平均推定1600回の動作が行われていることを考えれば、ゴールという事象が起こるのは非常にまれ。我々のセオリーでは、シュート、パス、ドリブル、タックルなど、動作一つひとつに目を向け、その価値を計算する」と説明している。

    解析結果は歴然、明確な数値差 「非常に多くの動作を行ううえに、その価値が非常に高い」

    では、実際の解析結果はどうだったのだろうか?

    デイビス教授らは、2013-14シーズンから、ロナウドがシーズン終了後にレアル・マドリードを退団した2017-18シーズンまでのデータを解析。その結果、メッシのVAEPスコアは1試合につき1.21なのに対し、ロナウドは0.61と低く、答えは歴然だった。

    博士号を持ち、今回のリサーチを手伝ったトム・デクルース氏によると、最初の数シーズンのメッシとロナウドのVAEPスコアの数値は非常に近かったとのこと。しかし、2015-16シーズン以降はメッシが引き離していったそうだ。さらに現在、世界最高とされる選手らとメッシの違いを、デクルース氏はこう説明している。

    「ほとんどのサッカー選手は、二つに分類される。例えば、(マンチェススター・ユナイテッド/フランス代表MF)ポール・ポグバのような、多くの動作を行うものの、その(動作の)価値はあまり高くない選手、または、(トットナム/イングランド代表FW)ハリー・ケイン、(リバプール/エジプト代表FW)モハメド・サラー、ロナウドのような、ボールに触る機会は少ないが、大きなインパクトを残す選手だ。しかし、メッシはこの部分で並外れている。非常に多くの動作を行ううえに、その価値が非常に高い」

    スーパーコンピュータの分析ではメッシに軍配が上がった。果たして、この結果が“メッシvsロナウド論争”で一翼を担うことになるのだろうか。

    8/22(木) 9:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00212049-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/03(土) 13:24:15.29
    南米サッカー連盟(CONMEBOL)は2日、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシに対し、3カ月の出場停止処分と5万ドル(約533万円)の罰金を科したと発表した。

    メッシはコパ・アメリカ2019・3位決定戦のチリ戦でガリー・メデルと試合中に衝突。両者ともにレッドカードが提示され、退場となった。メッシは「この大会の汚職の一部になる必要はない。僕らに対するリスペクトが欠けている」と発言し、連盟を批判していた。

    また、メッシには異議申し立て期間が7日間用意されているという。申し立てが却下された場合、同選手は9月と10月に予定されているチリ代表、メキシコ代表、ドイツ代表との親善試合を欠場することになる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190803-00963849-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/09(火) 00:02:37.33
    ブラジル代表DFマルキーニョスとDFチアゴ・シウバが、不満を爆発させたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを非難している。スペイン『マルカ』などが伝えた。

    メッシは今回のコパ・アメリカで、審判などに対して容赦なく不満を漏らした。3位決定戦チリ戦後には開けっ広げに「僕は表彰式には出なかった。なぜなら、僕たちはこの大会の汚職やの一部である必要はないからだ。僕たちに対するリスペクトが欠けている。彼らは決勝進出を許さなかった」と語るに至っている。

    この発言に反応したのがコパ優勝チームであるブラジルの一員であり、パリ・サンジェルマンでバルセロナのユニフォームを着たメッシとも対戦したマルキーニョス&T・シウバだ。

    マルキーニョスは、コパ優勝を果たした直後、次のように語っている。

    「あれだけのクオリティーを持つ選手がそんなことを言うなど、残念だ。彼もバルセロナと代表で、あれだけ審判の恩恵を受けてきたのに。そのときは汚職について話さなかった」

    「彼は負けたんだし、それを受け入れなくては。僕たちだってワールドカップのベルギー戦では、良いプレーを見せたにもかかわらず負けてしまった。負け方も知らなくてはね」

    一方でT・シウバはバルセロナに4点差をひっくり返された、2017年のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグについて言及しながら、メッシの言動を咎めた。

    「そのことについてコメントするのは難しい。敗戦したときには、自分の責任を回避するため他者に責任を押し付けてしまうこともある。彼は悪意を持ってそう言ったわけではないが、言ってしまった。彼の口から出てしまったことだ」

    「僕たちがバルセロナ戦で逆転負けを喫した際、審判は馬鹿げたレフェリングをした。でも、僕たちは運営がバルセロナに試合をプレゼントしたとは言わなかったよ」

    7/8(月) 23:34配信 GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00010040-goal-socc
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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/07/08(月) 20:04:16.87
    アルゼンチン代表のFWリオネル・メッシ(32)が2年間の出場停止処分を受ける可能性が浮上した。7日にスペイン紙アス(電子版)が報じた。

    メッシは2―1でチリに勝利した6日の南米選手権3位決定戦で前半途中に一発退場。試合後に南米サッカー連盟と審判団を猛批判した。「我々はこの腐敗に関与すべきではない。今大会期間中、我々に対するリスペクトが欠けていた。もっと良い結果が出せたはずだが、彼らのせいで決勝に進めなかった。腐敗と審判が、ファンから楽しみを奪っているし、サッカーをダメにしている。ブラジルが優勝するよう既に仕組まれていると思う」などと話し、3位表彰式の出席を拒否していた。

    南米サッカー連盟はすぐに「南米選手権の名誉を傷付ける、真実を欠いた根拠のない非難は受け入れられない」などと反論する声明を発表。メッシの一連の批判は公式の取材エリアであるミックスゾーンで話しており、南米サッカー連盟に対する侮辱行為を禁ずる規定に違反する可能性が高い。今後検討される処分ではアルゼンチン代表で最長2年間の出場停止となる可能性があるという。その場合は来年にアルゼンチンとコロンビアで共催される南米選手権、2022年W杯カタール大会の南米予選に出場できなくなる。

    7/8(月) 18:13配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00000199-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/08(月) 06:24:05.77
    ◇南米選手権3位決定戦 アルゼンチン2-1チリ(2019年7月6日 ブラジル・サンパウロ)

    アルゼンチンがチリに2―1で競り勝った。FWリオネル・メッシ(32=バルセロナ)は無得点で今大会1ゴールのみ。前半12分に素早いリスタートからFWセルヒオ・アグエロ(31=マンチェスターC)の先制点をアシストしたが、2―0の同37分にチリのDFガリー・メデル(31=ベシクタシュ)とともに退場処分となった。

    メッシが激しい言葉で怒りをぶちまけた。前半途中に相手DFメデルと胸を突き合わせて小競り合いした結果、14年ぶり2度目の一発退場。0―2で敗れた準決勝ブラジル戦後にも審判への不満を口にしていたが、この日は3位表彰式出席を拒否し、「我々はこの腐敗に関与すべきではない。腐敗と審判がサッカーを駄目にしている」と主催の南米連盟を猛批判した。大会中はブラジル寄りの笛ばかりとの不満を抱えており、ペルーと対戦する7日(日本時間8日)の決勝についても「ブラジルが優勝するよう既に仕組まれている」と主張した。

    7/8(月) 5:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00000009-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/03(水) 12:17:32.64
    コパ・アメリカ(南米選手権)は現地時間2日に準決勝が行われ、アルゼンチンは開催国ブラジルに0-2で敗れて涙を呑んだ。アルゼンチンのエースFWリオネル・メッシはまたもや代表でのタイトルを逃したが、ブラジルメディアは試合直後のメッシの“唾吐き”を捉えて動画を公開すると、賛否両論となっている。

    アルゼンチンは前半19分にブラジルFWガブリエウ・ジェズスに先制点を奪われると、後半26分にはジェズスに崩されてFWロベルト・フィルミーノに痛すぎる2点目を献上。メッシのシュートもポストに嫌われるなどゴールを奪えず、宿敵に0-2と敗れた。

    憮然とピッチに立ち尽くすメッシの元にブラジルの選手が握手をかわしに集まるなか、ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」公式ツイッターは相手の歓喜の横で、メッシがピッチに唾を吐く瞬間を公開。「メッシはピッチに唾を吐き、大いに批判される」と一言据えると、ファンからは「メッシ<ロナウド」とライバルであるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとの比較を行う声が上がった一方で、「唾を吐くのは禁じられている?」とその悔しさをおもんぱかる意見もあった。

    スペイン紙「マルカ」は、「メッシ、チームも…幸運なし」と見出しを打ち、「レオ(メッシ)は問題ではない。アルゼンチンには今日、イニシアチブを握れるプレーヤーがいなかったことを認めなければならない。それは悲しい現実だ」と分析している。

    これまでも代表でタイトルを獲れない点を指摘されてきたメッシだが、今回のコパ・アメリカ準決勝敗退はまた議論を過熱させることになりそうだ。

    7/3(水) 12:07 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00201097-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/22(土) 12:00:28.42
    アルゼンチンの元選手であるマリオ・ケンペスが母国の代表チームに対してコメント。レオ・メッシに“休養”を与える事を勧めた。

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    コロンビアに0-2で敗れ、パラグアイと1-1で引き分けのアルゼンチン代表。コパ・アメリカで良い結果を残せておらず、次は決勝トーナメントへの生き残りをかけてカタールと対戦する。

    ケンペスは「現状からメッシを休ませることは悪いことではないと思う。もしくは彼自身が休養を取るべきだ」と『TyC Sports』で発言している。

    “マタドール(ケンペスの愛称で闘牛士という意味)”は、アルゼンチン代表が迎えている現状を分析し、その主な原因の一つとして“メッシ依存”を指摘。チームの全選手に対し「メッシに(ボールを)渡さなくてはいけない」これが「個性の欠如」を証明していると意見した。

    ■“メッシ依存”終焉に向けて
    ケンペスはバルセロナの選手抜きでアルゼンチン代表を構成する事を支持している。「もしこの代表チームからメッシを外すと何が起きるかって?彼抜きの代表チームを構成し、所属クラブでは優れたプレーを披露している選手の姿を見られるのではないか」と発言を加えた。

    アルゼンチン代表監督のリオネル・スカローニは、メッシの不振を前にリスクがあると考えているものの、メッシは“代わりを見つけることのできない”選手であり“世界一”だとみなしている。

    「彼の代わりを見つけることは不可能だ。今後数日でメッシの代わりを見つけることはないが、世界一の選手抜きで代表チームを構成することはできる。悪い結果になる可能性もあるが、すでに悪い結果は出ている。メッシがいることで、他の選手の個性が全く発揮できていない」とバレンシアや、ロサリオ・セントラル等でプレーした元選手は断言した。

    ケンペスは「月日が経ち」、6月24日に32歳の誕生日を迎えるアルゼンチン代表とバルサでキャプテンを務めるメッシは、「疲れを感じている」と主張している。

    「メッシは既に代表チームでの任務を果たしている。彼はプレーを望んでいるが、月日が経ち、疲れを感じている。代表チームで何かを獲得するために全力を尽くしてきた」と強調した。

    ■カタールとの対戦
    アルゼンチン代表はコパ・アメリカ2019で、決勝トーナメント進出をかけて日曜日にカタール代表と対戦する。他のグループの結果も踏まえてにはなるが、勝利が必要となっている。

    成績上位の3位(3グループの内、成績の良い3位の2チームが決勝トーナメントに進出)の一つとなる希望を残しており、そのためケンペスは、日本と共に招待国として今回のコパ・アメリカに参戦しているカタールとの対戦に不安を感じている事を認めている。

    「アルゼンチンは常に失敗から立ち上がってきたが、今の選手達にはその気質が感じられない。結果がこのようになっていることから、私は日曜日の試合にとても不安を感じている」と締めくくった

    6/22(土) 11:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00010007-sportes-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/16(日) 22:08:28.03
    気になる公開日:2019/6/15 19:01

    ローマ法皇のフランシスコは、サッカーファンがメッシを「神」と呼ぶことに対し「神への冒涜である」とし、その呼称を使わないよう注意している。
    海外メディアSkyNewsが伝えた。

    今回の件は、FCバルセロナのファンがリオネル・メッシをしばしばスペイン語で神という意味に当たる「dios」と呼ぶことに端を発する。

    スペインのテレビチャンネルLa Sextaからのインタビューでフランシスコは「理論上、これは冒涜だ。そう呼ばれるべきではない。そんなことが良いはずがない」とコメント。

    番組司会者のジョルディ・エボルが、自身はメッシが神だと信じていると語ると、フランシスコは笑いながら「私は信じません」。

    崇拝されるのは神のみだとし、メッシについては「ピッチ上でボールとともにある神、というのがわかりやすい表現方法でしょう」「彼は見ていて素晴らしいが、神ではない」と加えた。

    なおフランシスはサッカーファンとして知られており、ブエノスアイレスのチーム、サン・ロレンソのクラブメンバーである。

    https://www.crank-in.net/news/63880/1

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    1: Egg ★ 2019/06/09(日) 16:41:09.32
    現地時間6月7日にニカラグア代表との親善試合に臨んだアルゼンチン代表は5-1と大勝を飾った。

    【動画】メッシが圧巻2ゴール! アルゼンチンが5発大勝した最新試合のハイライトはこちら

    格下が相手であったとはいえ、来る14日に開幕を迎えるブラジルでのコパ・アメリカに向けて順調な調整ぶりを示したアルゼンチン代表。そのなかにあって圧巻のパフォーマンスを見せつけたのは、やはり「10番」のリオネル・メッシだった。

    最前線の一角で先発出場を飾ったメッシは、37分に敵エリア内でDF4人をかわすドリブルから先制点をゲットすると、直後の38分にはセルヒオ・アグエロのシュートを相手GKが弾いたところを押し込んで2点目を奪った。

    パウロ・ディバラと交代してハーフタイムに退いたものの、大量得点を呼び込む仕事をきっちりとこなしたメッシ。しかし試合後、その大黒柱のとある行動が注目を集めた。アルゼンチン国歌を歌わなかったというのである。

    メッシは以前から、キックオフ直前に催される国歌を歌わないことでいわれのない批判を受けてきた。

    そもそもアルゼンチン国歌は非常に長いため、FIFA管轄の試合では、前奏のみで終わってしまうケースも少なくない。だが、このニカラグア戦のように“フルコーラス”の時でも、メッシはほとんど歌うことがないのだ。ゆえに今回も、SNSなどで一部のファンから、「また代表チームのキャプテンに相応しくない行動をしている」というネガティブな意見が噴出したのだ。

    これを受け、「なぜメッシが国歌を歌わないのか?」というレポートを掲載したアルゼンチンの全国紙『Ole』は、当人の言葉を交えつつ、次のように理由を綴っている。

    「ニカラグアとの試合前、彼は集中していた。そして、国歌が流れ終わった直後の彼は数秒間にわたって拍手をしていた。しかし、なぜ、レオはプレー前に国歌を歌わないのか? それに関して本人は少し前に次のように言っていた。『僕は国歌を歌う必要はないと思っている。愛国心は感じているし、歌っても何も変わらないだろう。それが聞くことが僕のやり方なんだ。みんながそれぞれのやり方をすればいい』。それが理由だ」

    そして、同紙はメッシに対する批判を一蹴するかのようにレポートを締めくくっている。

    「彼が国歌を知らないというのもあるだろう。だが、何よりも重要なことは、彼がやりたいようにやるということだ。レオはいま、ブラジルで輝くためにピッチでのことに集中し、表現しようとしているのだ」

    1993年のコパ・アメリカ以来となるメジャータイトル奪取を目指しているアルゼンチンにメッシは栄冠をもたらせるのか。31歳となったクラックのプレーに刮目したい。

    6/9(日) 7:35配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190609-00010002-sdigestw-socc

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