海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 高校サッカー


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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 22:40:53.93 ID:CAP_USER9.net
    2017年1月10日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で、全国高校サッカー選手権の決勝戦のダイジェスト動画を紹介する投稿があった。

    動画は、9日の第95回全国高校サッカー選手権大会決勝の青森山田高校対前橋育英高校の試合のダイジェスト版を紹介。結果は、5?0で青森山田高校が優勝したが、そのゴールの様子や、前橋育英高校による猛攻を防ぐ青森山田高校のキーパーによるセーブなどを紹介している。投稿者は、中国もまずは5000人の観客を動員する青少年サッカー試合の開催を目標とすべきだとしている。

    これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

    「うらやましいとしか言いようがない」
    「若い時からこういう環境でサッカーをできるというのは、将来に非常に良い影響を与えるに違いない」

    「これを見ると日本サッカーとの差は大きいんだなと思う」
    「われわれの子どもたちはみんな塾通い」

    「中国スーパーリーグのチームが出場しても勝てるとは限らないというのは、少しも大げさではない」
    「サッカーのことはよく分からないけど、中国代表でもこのチームに勝てないような気がする」

    「アニメに出てくる全国大会はみんな本物なんだな。しかも100年近くも続けているんだ」
    「子どもの時にスラムダンクやキャプテン翼を見て、すごくうそくさいと感じた。高校生の試合にあんなにも多くに人が関心を寄せるのかと。でもそれは本当なんだと今分かった」(翻訳・編集/山中)

    http://www.recordchina.co.jp/a160538.html
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/09(月) 20:19:34.05 ID:CAP_USER9.net
    95回目の高校サッカー選手権は前橋育英(群馬)を5-0で下した青森山田(青森)の優勝で幕を閉じた。大会を通じて際立っていたのは青森山田の選手たちのフィジカル的な能力の高さだった。体重も総じて同身長の他校に比べて上回っており、競り合いの強さは抜きん出たもの。青森山田の選手と競り合っているうちに、徐々に相手が消耗していくのは1つのパターンのようになっていた。

    近年、日本のユース年代は毎週プレミアリーグなどのリーグ戦がある状態が常となっており、そこを目指して練習をスケジューリングすることが「当たり前」になってきた。週末の試合にベストパフォーマンスを出させることを考えると、厳しいトレーニングはしづらい。「コンディショニングを軸に考えるのが当たり前になっていた」(黒田剛監督)という。

    だが一昨年の春、後に選手権王者となる東福岡(福岡)の選手たちの体を見た黒田監督は驚くと同時に疑問を覚えた。同校の志波芳則総監督を「どうやったらリーグ戦をこなしながら、こんな(に強い)体を作れるんですか」と直撃。リーグ戦とリーグ戦の合間であっても、筋力トレーニングのメニューをしっかり組んで実践していることを知ると、「コンディショニングを言い訳にしていた。本気で勝ちたいなら体を作らないといけない」と思い直し、練習の方針に修正を加えた。

    それまでは日曜日に試合があると、月曜日はクールダウン中心のメニューだったところに筋力トレーニングを追加。マシンを使って体を追い込みつつ、翌日にオフを設定してバランスも取りながら、トレーナーの指導を受けての筋力アップを各選手に課した。短期的にはリーグ戦のパフォーマンスに悪影響が出る可能性もあったが、選手側も意欲的に取り組んだことで「何か筋トレがブームみたいになっていった」(黒田監督)と、徐々にポジティブな効果を生み出していった。

    1、2月の雪中トレーニングによる足腰の強化だけでなく、シーズン中の計画的な筋力トレーニングによって得られた成果は小さなものではなかった。当然ながら「筋トレしたから勝った」などという単純な話でないことは強調しておきたいのだが、フィジカル面の強化というベースがあっての初優勝だったことも、間違いない事実だった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00000102-spnavi-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/09(月) 20:20:24.10 ID:CAP_USER9.net
    [1.9 全国高校選手権決勝 青森山田高5-0前橋育英高 埼玉]

    自分でアシストした“ライバル”のゴールを悔しそうに眺めていた。試合前の時点で通算4ゴールで得点ランキングトップに並んでいた青森山田高(青森)のFW鳴海彰人(3年)とMF高橋壱晟(3年=千葉内定)。前半23分、鳴海の右クロスから高橋が先制点を決め、高橋が一歩リードした。

    「どの試合でも自分以外の選手が先制点を取れば、“次は自分が”と心に秘めて待っている」。そんなストライカーの胸中はチームメイトも理解していた。MF住永翔主将(3年)は「得点王争いを意識していたのは知っていたし、(先制点のあとに鳴海)彰人の顔を見たら悔しそうだった」と明かす。

    2-0で折り返した後半7分には住永の折り返しから鳴海が右足でシュートを打ったが、惜しくも右ポストを直撃。「自分でも打てたけど、(鳴海に)託したらポストに当てられた。そのあと2点取ったし、自分で打っておけば良かった」。住永はそう笑ったが、鳴海自身、「後半はチーム全体が自分にボールを集めてくれた」のは感じていた。

    後半12分、MF嵯峨理久(3年)の右クロスを胸トラップし、倒れ込みながら右足ボレー。「ハーフタイムに『ニアががら空きだから入っていけ』という指示があった。これまでも嵯峨選手からのクロスで点を取ることは多かったし、自分がどこに入っていくか、いつも見てくれている」。FWクリスティアーノ・ロナウドの“仁王立ちポーズ”で喜びを表現した背番号11。「定番になっているので、(点を)決めたら絶対にやると決めていた」と、今大会5ゴール目で高橋に並ぶと、その2分後に抜き返した。

    GK廣末陸(3年=FC東京内定)からのロングキックをMF郷家友太(2年)が頭でそらしたところに走り込み、右足ダイレクトで蹴り込んだ。「いつもは自分が競って、他の選手が裏に詰めるけど、あのときは郷家が『俺が競る』と。競ってもらって、後ろに来ると信じた結果がああいう形になった」。この日2得点目で大会通算6ゴール目。高橋を抜いて単独得点王に輝いた。

    「(鳴海)彰人が前半に点を取れず悔しそうだったので、後半に取れて良かった」と苦笑いの高橋は「チームが勝つためなら、だれが何点取っても関係ない。今はちょっと悔しいけど」と笑った。「準決勝に勝った時点で並んでいたので、1点ずつ取るのが理想だったかな」。得点王を逃した悔しさからか、思わず本音(?)も漏れた。

    全国高校総体に続く夏冬連続の得点王。「去年の選手権は2得点に終わった。今年は6点。3倍なので、その意味ではストライカーとして成長したのかな」。そう微笑む鳴海は「本当は大迫(勇也)選手の10点を抜きたかったけど、あの人は半端ないので、自分は6点でもうれしいです」と、ユーモアたっぷりに報道陣を笑わせた。卒業後は仙台大に進学する。「プロを目指しているので。仙台大に行って、1年目からスタメンを取って、インカレでまた得点王を取りたい」と誓った。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-01635674-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/07(土) 09:00:11.86 ID:CAP_USER9.net
    ◇第95回全国高校サッカー選手権準決勝 佐野日大―前橋育英(2017年1月7日 埼玉ス)

    守りを固めて決勝への道を切り開く。5―4―1の守備的なシステムを採用する佐野日大は6日、都内で約3時間の調整を行った。

    以前は4―4―2だったが、昨年6月の高校総体県予選の準決勝で矢板中央に0―3と完敗。海老沼監督は「目指していたのはポゼッションサッカーだったが、このままでは勝てない」と現システムに移行。

    選手から反発を受けた指揮官は何度も話し合いの場を設けて、現システムで挑んだ栃木県リーグ1部で見事優勝。今大会で初の4強入りを果たし、指揮官は「やってきたことが結果になって充実感が子供たちの背中を押している」と話す。

    守備的布陣を他校から批判されることもあったが、エースのFW長崎は「何を言われたとしても、勝ったチームが強い」ときっぱり。64年度大会の宇都宮学園以来となる栃木県勢の決勝進出を果たし、歩んできた道が正しかったと証明する。

    スポニチアネックス 1/7(土) 7:01配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000057-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 22:15:11.50 ID:CAP_USER9.net
    ◆鵬翔に5-0と勝利も、黒田監督は判定基準が共有されていないと疑問を呈す
     
    初戦を大勝した青森山田(青森)の黒田剛監督に笑顔はなかった。

    2日の第95回全国高校サッカー選手権の2回戦で鵬翔(宮崎)を5-0で撃破した青森山田だが、「Jリーグでは出ることもないものが、なぜ高校生にこのような形でイエローカードが出るのか」と、警告3枚を受けたジャッジに不快感を示した。

    このゲームで、青森山田は3枚のイエローカードを受けたが、そのうち1枚が得点後に喜んでスポンサーボードに乗ってしまったことに対するものだった。レフェリーから「ボードに乗ったらイエローですから」との説明を受けたという黒田監督は、基準が共有されていないことに疑問を呈した。

    「去年の桐光学園戦で勝った時にスポンサーボードの上に乗ってしまったが、その時にはイエローカードは出なかった。ルールというか、あらかじめ監督会議などで伝えてくれれば良い。今までの高校サッカーでイエローカードが出たのか。

    果たしてイエローカードに値するものだったのか、運営サイドでも整理して発表してほしい。分からないなかでやっているということに対して、選手たちがかわいそう」

    また、異議で警告を受けた場面では、青森山田の選手が相手からファウルを受けて倒れている時に、主審に対して相手にイエローカードを要求するような声が上がったことに対するものだったという。

    黒田監督は「カードを要求したにしても、『それ以上言うとカード出しますよ』という言葉があってからでいいのではないか。仲間がファウルを受けて痛がっていることへの仲間意識として出た言葉ですから」と、即座に異議としてイエローカードを提示した主審の判断に疑問を呈した。

    ◆悲願の初制覇へ、初戦で受けたダメージ
     
    後半9分までにMF嵯峨理久、MF高橋壱晟、FW鳴海彰人と主力3人が警告を受けると、前半の時点で3-0のリードを奪っていたこともあり、黒田監督は次々に3人を交代でベンチに下げた。そして「後半は少し怖くてボールに行けなかった。いつイエローが出るか分からない状況でしたから」と、2枚目の警告を受けることを危惧しての判断だったと明かした。

    実際に、主審の判定に対して観衆からも疑問の声は多く上がり、どよめきが起こる判定も多くあった。黒田監督は、それがこの日のジャッジを象徴していると話した。

    「観客がみんなどよめくということは、誰もがそうではないと思っていたということだろうし、レフェリーの在り方が普通でなかったことを示していると思う。3枚のイエローカードのなかに悪意があるものや、悪質なものがあったかと言えば、何もない。パフォーマンスと異議と取られたのか疑問なもので出た。サッカーを純粋に見ている人にとっては、不快なものがあったのではないか」

    ボールに厳しく寄せて奪うことが持ち味の青森山田にとって、累積警告を考えれば初戦で受けたカードはダメージになる。高校選手権で悲願の初制覇を目指す黒田監督は「変なカードをもらってしまったことは、今後のことを考えると難しくなる」と、厳しい表情を見せていた。
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    Football ZONE web 1/2(月) 21:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170102-00010025-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/31(土) 13:09:16.55 ID:CAP_USER9.net
    年末年始の楽しみはいろいろあるが、スポーツ観戦もその1つ。この時期に開催される全国高校サッカー選手権では、今大会でも未来の日本サッカーを担う才能あふれるホープたちの活躍が見られている。

    中国メディア・今日頭条は30日、今回で95回目を数える全国高校サッカー選手権と、同選手権が日本サッカーのユース育成に与える影響について紹介する記事を掲載した。

    記事は毎年年末に開催される全国大会に向けて、各都道府県で夏から秋にかけてトーナメント方式の予選が開催されることを紹介。予選大会におけるメディアの注目は大きくないが、それでも準決勝や決勝は現地のテレビ局で中継が行われるとした。そして、48校が参加する全国大会になるとメディアや社会の注目が一気に高まり、試合の全国中継が行われると説明した。

    また、日本サッカーのユース育成体制は「2つの路線」からなっていると解説。1つはJリーグ傘下のクラブによるユース育成であり、もう1つが高校の体育連盟による学校の部活動であるとし、それぞれで全国規模の大会が行われていることを紹介した。そして、日本の高校サッカーはプロユースの補完的な役割も果たしており、「毎年選手権大会に参加する高校は4800校程度で、選手の数は十数万人にのぼる」と解説。この膨大な母数から突出した実力を持つ高校生が出現し、プロのクラブから注目されるチャンスを得られるのであると伝えた。

    記事を読んだ中国のネットユーザーからは「十数万人の高校生がサッカーをやるなんて、恐ろしい」、「追いつけない」、「わが国の最大の問題はスポーツと教育の分離だ」などといったコメントが寄せられた。

    中国でも学校単位のサッカー大会が開催されていない訳ではない。2014年からは「中国高中男子校園足球聯賽」という全国大会が開かれるようになり、今年は7月下旬に各地の予選を勝ち抜いた16チームが出場した。しかしその規模や知名度は、日本の高校サッカーに遠く及ばない状況だ。日本ではサッカー以外のスポーツでも、高校や大学の大会が少なからぬ注目を集め、専門のファンさえ生み出す。中国でも「学校スポーツ」が世間からより注目されるようになれば、ユース育成の体制も自ずと整っていくはずである。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
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    https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20161231_00027/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 09:18:36.66 ID:CAP_USER9.net
    筆者「なんとなく顔の傾向があるな…」

    高校サッカーの試合も熱いですが、それを盛り上げる「応援マネージャー」の存在もなかなか熱いですよね。今や「応援マネージャーに選ばれるとその後ブレイクする」なんてジンクスまであるようで、歴代「応援マネージャー」はそうそうたる顔ぶれ。

    今回はそんな高校サッカーの「最強にカワイイ歴代応援マネージャー」を調査・ランキングにしてみました。最もカワイイ「応援マネージャー」は、一体誰に輝いたのでしょうか?

    1位 新垣結衣 第85回(2006年度)



    2位 堀北真希 第84回(2005年度)



    3位 広瀬すず 第93回(2014年度)



    4位 川口春奈 第90回(2011年度)



    5位 北乃きい 第86回(2007年度)



    6位 広瀬アリス 第89回(2010年度)



    7位 川島海荷 第88回(2009年度)



    8位 松井愛莉 第92回(2013年度)



    9位 逢沢りな 第87回(2008年度)



    10位 大友花恋 第95回(2016年度)



    11位 大野いと 第91回(2012年度)



    12位 永野芽郁 第94回(2015年度)



    >>2以降につづく

    2016年12月13日 10:59
    https://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/022id/vote_876/
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    1:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2016/11/10(木) 06:09:58.48 ID:CAP_USER9.net
    モデルで女優の大友花恋(17)が日本テレビ系で放送される「第95回全国高校サッカー選手権大会」(12月30日開幕)の12代目応援マネジャーを務めることが9日、分かった。

    これまで堀北真希(28)、新垣結衣(28)らが務めた“スターへの登竜門”。大友は「私も12番目の選手として、歴代の方に負けないくらい全力で応援したい」。

    2歳から9年間、水泳を習うなど運動神経に自信があり、応援マネジャーでは恒例のリフティング挑戦で歴代最多の15回を記録した。好きな選手は日本代表FW岡崎慎司(30)。メモ帳にサッカーの知識や取材時の対応をびっしり書き留める真面目な勉強家だ。

    雑誌「セブンティーン」の専属モデル、女優として活躍中。「今回のマネジャーをステップにして、全身で表現できる女優さんに成長したい」と飛躍を誓った。

    ◆大友 花恋(おおとも・かれん)1999年10月9日、群馬・高崎市生まれ。17歳。小学6年で事務所「研音」のオーディションに合格。2012年フジテレビ系CSドラマ「結婚同窓会」で女優デビュー。13年から雑誌「セブンティーン」専属モデルに。映画「金メダル男」が公開中。161センチ、血液型A。

    スポーツ報知 11/10(木) 6:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161109-00000274-sph-ent

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    2016-08-14_07h39_26
    1:鉄生 ★:2016/08/15(月) 19:25:33.33 ID:CAP_USER9.net
    全国高校サッカー選手権の予選となる大阪大会にシード校として出場する予定だった大阪学院大高(大阪府吹田市)が7日の開会式を欠席し、棄権扱いとなった件について、同校が15日までに公式ホームページで謝罪した。

    ホームページには「全国高校サッカー選手権大会大阪府予選の出場棄権について(お詫び)」との題名で文章が掲載され、「サッカー部部員、生徒、保護者の皆様、そしてOBの皆様には多大なご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

    また、大阪高体連、サッカー関係者皆様にもご迷惑をおかけしましたことを併せてお詫び申し上げます」と謝罪。今後については「残念ではございますが、『ルールはルール』として真摯に受けとめ、今後二度とこのようなことが無いよう、体制を見直し改善し再発防止に努めて参ります」としている。

    大会運営に当たる大阪高校体育連盟によると、同高の男性顧問が日程を間違えたのが開会式欠席の原因。開会式の集合時間になっても集まらないため、大会本部が同校に連絡し、日程の間違いに気付いて会場に向かったが間に合わず、棄権が決定した。

    大会の規定では7人以上の出席がない場合、棄権として扱うと決められているという。
    8月15日 19時14分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160815-00000139-spnannex-socc

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    1:記憶たどり。 ★:2016/08/14(日) 05:36:29.86 ID:CAP_USER9.net
    2016-08-14_07h39_26
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160814-00000011-asahi-spo


    全国高校サッカー選手権の予選にあたる大阪大会で、シード校として出場する予定だった強豪の大阪学院大高校(大阪府吹田市)が開会式を欠席し、棄権扱いにされたことがわかった。学校側は「顧問が日程を間違えた」と、保護者に謝罪したという。サッカー部の保護者会は「選手たちに罪はない」として、大会出場への救済措置を求める嘆願書を提出する構えだ。

    大会運営にあたる大阪高校体育連盟の関係者によると、大会の開会式要項には、7人以上の出席がなければ大会を棄権になると明記されているといい、6月中旬の抽選会でも、その旨の説明があったという。

    大阪学院大高校は今月7日、ヤンマーフィールド長居(大阪市東住吉区)であった開会式で、参加215校のうち1校だけ集合時間に集まらず、大会本部からの問い合わせに「忘れていた」と説明。結局、開会式には間に合わず、棄権が成立したという。
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