海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 高校サッカー

    1: ARANCIO-NERO ★ 2020/06/11(木) 08:19:17.40
    頑張ろう高校生! 新型コロナウイルスによって、多くの人命が失われ、経済、文化、そしてスポーツも大きな影響を受けた。

    サッカー界も大会の中止が相次ぎ、チーム練習もストップ。だが、緊急事態宣言が解除され、少しずつ日常が戻り始めている。

    Jリーグは6月27日にJ2とJ3、7月4日にはJ1が再開予定。高校サッカーでは、第99回全国高校サッカー選手権の開催の可否について気になるところだ。

    ゲキサカでは、(公財)全国高等学校体育連盟サッカー専門部の蔵森紀昭技術委員長(成城学園中学校高等学校)にインタビューを実施。蔵森委員長は、同大会を主催する (公財)全国高等学校体育連盟、(公財)日本サッカー協会、日本テレビ・民間放送43社を中心に選手権の通常開催へ向けた話し合い、準備をしていることを明かし、高校生プレーヤーたちへエールを送った。

    ゲキサカ
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/f6bb337bd6a3a6957dabf76fdec9be7a5f470993

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/28(火) 05:06:48.56
    史上初となる全国高校総合体育大会(インターハイ)の中止が決まってから一夜明けた27日、昨年末から今年1月にかけて行われたサッカーの全国高校選手権を制した静岡学園のFW加納大(はる、3年)が電話取材に応じた。新型コロナウイルスの感染拡大に翻弄された17歳は無念の思いをにじませつつ、連覇が懸かる冬の決戦出場を目標に設定。Jリーガーを目指して突き進む。

    心にぽっかり穴が開いた。祭典中止の知らせはスマートフォンで見た。強豪でエースストライカーを担う加納の声に、落胆の色がにじんだ。

    「予測はしていましたけど、どこかで開催を信じていたので残念です」

    昨年度の全国高校選手権には、2年生ながら主戦として出場。青森山田との決勝ではゴールを奪った。ともに日本一となったMF松村優太は、今年鹿島に入団。1学年上の先輩に続き、Jリーガーになる夢を抱く。「そのために今年は勝負の年と思っていました」。格好のアピールの舞台を失ったショックは大きい。

    静岡学園は、元日本代表FW三浦知良(横浜FC)らも在籍した名門。3年生部員は90人を超える。高みを目指す選手は、夏から本格的に大学の練習会に参加し、自らを売り込む。「信頼関係がある大学でも、(コロナ禍で)選手を取ってくれるか不安がある」と川口修監督(46)。進路が内定している部員は、まだいないという。

    4月上旬から休校しており、部活動も行っていない。感染症が終息すれば、静岡では6月から7月にかけて予選のみ行う案があるというが、先行きは不透明。冬場に高校日本一を争うひのき舞台があることが救いだ。

    17歳のホープは来るべき日に向け、周囲に注意を払って走り込んでいる。「落ち込みすぎても意味はない。もう一度あの舞台に戻って、後輩に時代をつなぎたい。努力するしかない」。意志あるところに道は開ける。(鈴木智紘)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200428-00000507-sanspo-socc
    4/28(火) 5:00配信

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/07(土) 08:54:06.55
    ■高校サッカー選手権 優勝回数(更新)
    19回 兵庫
    13回 埼玉
    11回 静岡
    9回 広島
    8回 千葉
    7回 長崎
    6回 東京
    5回 大阪
    3回 福岡
    2回 青森 京都 鹿児島 秋田 茨城(朝鮮)
    1回 山梨 三重 栃木 滋賀 岐阜 愛媛
       岩手 石川 宮崎 富山 群馬

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    1: Egg ★ 2020/01/18(土) 22:55:09.04
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    静岡学園の逆転優勝というドラマチックな結果で盛り上がった第98回高校サッカー選手権。『Number』995号では、このタイミングで高校サッカー選手権を初特集しています。

    【秘蔵写真】ヤンチャそうな藤枝東の長谷部、韮崎の中田英、桐光・俊輔、イケメン市船・増嶋&北嶋、レフティモンスター小倉、半端ない大迫、乾、平山…高校サッカー伝説!

    それに合わせてNumber Webで「あなたにとって高校選手権最高のヒーローは?」というアンケートを行いました。

    長い歴史を持つ選手権、様々な世代のファンにそれぞれのヒーローがいる。そのなかで最高の支持を集めるのは誰か!?  2019年12月9日~2020年1月6日に実施し、集まった票数は1092票。まずはご投票と熱いコメントの数々、本当にありがとうございました。

    予想どおりというべきか、大接戦で票が割れるなかで1位に輝いたのは平山相太(国見)。平成の怪物を直撃したインタビューは、Number995号のトップ記事として掲載しています。

    それでは、皆さまが選んだトップ10を選考理由とともに発表します。

    第1位 平山相太(国見)151票

    2001年度から'03年度まで3年連続出場で優勝、準優勝、優勝。2年、3年時に史上初の2年連続得点王。大会通算得点記録は今も破られていない、まさしく「怪物」。名門・国見の歴史のなかでもひときわ輝く存在です。

    まさに怪物、というのが多くの方々の共通見解。同世代はもちろん、満遍ない年齢層のファンに支持されたのが1位の要因かもしれません。

    「ヘディングシュートするようなハイボールを、胸トラップして簡単に足元に収めて、ゴールに流し込む。思わず、『それは反則でしょ』と言ってしまう。平山選手だけ反則を許されているゲームを見ているようだった。まさに規格外の化け物だと思った」(30代男性)

    「その当時長崎に転勤になり、高校サッカーに興味のなかった私が初めて観戦したのが平山くんのいる国見高校でした。高校生なのに立派な体格とすごい攻撃力で衝撃的でした! それ以来高校サッカーのとりこになりました」(40代女性)

    「名だたる選手の中でも、高校サッカーと言ったら、国見の平山選手が1番だと思います。当時は欧州でプレーする日本人が少ない中、得点力とスケールの大きさが明らかに規格外で、欧州でも活躍してくれる希望を抱いていました。その後、様々な選手が欧州に渡り、活躍しましたが、高校時点での期待値の大きさは未だに平山選手を超えた選手はいないと感じています。プロでは結果こそ出なかったですが、間違いなく平山選手が1番だと思います」(20代男性)

    「このサイズなのに、足元の技術もあって凄い選手が出てきたと衝撃でした。ハイボールを胸トラップで収められる柔らかさが印象的でしたね」(50代男性)

    「同い年のヒーローであり、尚且つ国見時代から飛び級で上のユース年代代表で活躍する姿は本当に誇らしかった。本田圭佑や大迫勇也も生で選手権で観戦したが、平山相太は当時誰よりも日本サッカーの明るい未来を象徴する存在だった」(30代男性)

    そのスケール感で未来に希望を感じさせてくれながらも、プロでは不完全燃焼だったことを惜しむ声が多かったのも印象的でした。ご本人は現在仙台大学で学びながらサッカー部でコーチをしているということで、人柄を物語る微笑ましい後押しも。

    「圧倒的なインパクトの怪物。いまは僕達の素晴らしいコーチ」(20代男性)

    「あの大きな身体にもかかわらず、しなやかな動きでゴールまでのイメージができている。また、去年から身近な存在になり、アドバイスをもらえることに感謝をしているため」(20代男性)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200117-00842226-number-socc&p=2

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/15(水) 14:09:44.29
    新海誠監督作品『天気の子』で、ヒロイン・天野陽菜役を演じ脚光を浴びた女優の森七菜(18)が13日、自身のインスタグラムを更新。在学する高校をめぐる奇跡のようなエピソードに、驚きの声が相次いでいる。

    ■在学する高校が出場していた

    13日に幕を下ろした「第98回全国高校サッカー選手権大会」で、応援マネージャーを務めていた森。インスタグラムでは大分県代表である大分高校の選手たちとの写真をアップしたのだが、かなりはしゃいだ感じでピースを決め、なんだか親しげだ。

    「特定の高校に肩入れするなんて、応援マネージャーにあるまじき行為……」と早とちりしてしまいそうな写真たちだが、じつはこの大分高校は現在、森が通っている学校。

    投稿によると「サッカー部のみんなは同級生と後輩。顧問の先生は担任。マネージャーは親友」だという。取材のなかで打ち解けたというワケではなく、もともと親しい人たちだったようだ。

    ■就任発表後に出場決定

    そして偶然はもうひとつ。驚くべきことに、森の応援マネージャー就任が発表された2週間後に、大分高校は選手権出場を決めたという。

    2年連続11回目の出場と強豪校である同高校だが、言うまでもないことだが「高校の生徒が応援マネージャー」である確率はとても低く、運命的なものを感じてしまうところだ。

    View this post on Instagram

    今日の放送でもありましたが、実は森七菜が通う高校も選手権に出場していました。?大分代表・大分高校。? サッカー部のみんなは同級生と後輩。?顧問の先生は担任。? マネージャーは親友。応援マネージャー就任が発表された約2週間後、大分大会で優勝して選手権出場を決めました。応援マネージャーとしてだけでなく、1人の高校生としてもたくさんの思いを持って迎えた全国高校サッカー選手権大会。ついに明日、決勝戦です????全国4037校の頂点が決まります。 ?? 青森山田高校vs静岡学園高校。? ぜひ一緒に応援しましょう~#全国高校サッカー選手権大会 #応援マネージャー #明日決勝!? #今日の放送見逃した方、#明日からTVerで配信されます(たぶん)#ぜひご覧ください!#超必見ですよ!笑?#大分高校のプラカード #持たせていただきました?

    A post shared by 森七菜 Nana Mori (@morinana_official) on Jan 12, 2020 at 5:52am PST

    ■「奇跡」「すごい確率だ」

    残念ながら初戦で敗退した大分高校だが、森にとっても選手たちにとっても特別な大会になったのは間違いない。

    コメント欄では「奇跡じゃん」「羨ましい! 天使やん」「通ってる高校が全国行ってしかもその応援マネージャーを同じ高校の子がやるなんて……」など、その奇跡的な確率に驚く人が相次いでいる。


    ■サッカー好きは半数弱

    ちなみに、しらべぇ編集部では以前、全国の20代~60代の男女1,329名にサッカーに関する意識調査を実施。結果、「好き」と答えた人は45.8%で、サッカーの人気がよくわかる。

    少年マンガを見ているかのような、よくできたエピソードであった。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162235736/
    2020年01月14日 07時00分 しらべぇ
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    https://www.youtube.com/watch?v=EgmB274sibQ


    森七菜が自らカメラで取材!ナナいろカメラ

    https://www.youtube.com/watch?v=jt9hNkdTV4Y


    【森七菜 応援マネージャー就任】第98回全国高校サッカー選手権

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/14(火) 10:20:20.13
    ロッカールームに響きわたった怒声が、静岡学園を目覚めさせた。前半アディショナルタイムにDF中谷颯辰(3年)がゴールを決め、1-2と追いあげて迎えたハーフタイム。今大会で初めて川口修監督が入れた喝が、サッカー王国・静岡へ24年ぶりに栄光を取り戻させる序曲になった。

    「魂がないよ! がっかりだ!」

    史上9校目の連覇を目指した青森山田(青森)と埼玉スタジアムで対峙した、13日の第98回全国高校サッカー選手権決勝。過去最多の5万6025人の観客で膨れあがったスタンドに、そして王者のプレッシャーに気圧されたのか。指揮官が驚くほど、前半の静岡学園は攻守両面で精彩を欠いた。

    「あまりにも浮き足立っていて、いままで積み重ねてきたサッカーをやろうとしなかったので。どんな状況でもボールを受けて、触りまくることで自分たちの持ち味が出るのに、中盤の選手たちの距離感がちょっと遠くて、なおかつボールを受けることを怖がってしまっている部分もあったので」

    1回戦から無失点を続けてきた守備陣が、攻略されるのは想定内だった。それだけ11分の先制点を生んだ青森山田のセットプレーは脅威だったし、33分には不用意なファウルからPKを与えて追加点も献上した。戦況を見ながら、後半の頭から大胆な交代策を打つと川口監督は心中で決めていた。

    そして、前半終了間際に1点を返したことで、指揮官をして「あらためてファイティングポーズを取れた」と言わしめたムードが生まれた。直後に総監督としてベンチ入りしている名将、井田勝通前監督に「この流れは(静岡)学園じゃないので」と、背水の陣を敷く采配に打って出ることを告げた。

    守備力に長けたボランチ藤田悠介(3年)に代えて、サイドアタッカーの草柳祐介(3年)を左サイドへ投入。それまで左サイドを務め、3回戦までに4ゴールをあげている小山尚紀(3年)をトップ下に回す配置転換に、喜寿を迎えた井田前監督も「そうだな」と以心伝心でうなずいた。

    「とにかく中盤でボールをもちたかった。攻撃は最大の防御というか、ボールをもったまま失わなければ守備なんてやらなくていい、というくらいの覚悟でいけと言いました。自分たちがボールを握りさえすれば、絶対にチャンスが生まれると思っていたので」

    小山、正確無比なキックを誇る井堀二昭(3年)、在学中に最も伸びたと指揮官が賞賛する浅倉廉(3年)でボールを動かし続ければ、青森山田の守備も中央に寄る。必然的に両サイドにスペースが生じ、草柳と大会後の鹿島アントラーズ入りが内定している松村優太(3年)のドリブラーが生きてくる。

    サイドが脅威になれば、今度は中央の守備が甘くなる。個の力を徹底して繰り出せば「必ずどこかに穴ができる」と意図を説明した川口監督は、決してその場で閃いた戦術変更ではないと強調する。

    「昔から学園はそういうサッカーじゃないですか。2点を取られれば3点、3点を取られれば4点と、1点でも多く取って勝つ発想しかありませんでした」

    静岡学園が全国規模で注目を集めたのは、初出場した1976年度の第55回大会だった。慶應義塾大学卒業後に就職した静岡銀行を辞して指導者に転身し、海外を旅しながら見聞を広げた井田前監督が掲げた、ドリブルなどの個人技を何よりも重視した南米スタイルが一大旋風を巻き起こした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00010000-wordleafs-socc
    1/14(火) 5:09配信

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/13(月) 18:45:03.12
    歴代最多の模様
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    1: ゴアマガラ ★ 2020/01/13(月) 16:57:33.80
    女優広瀬すず(21)が13日、ツイッターで、第98回全国高校サッカー選手権で24年ぶりに優勝した静岡学園を祝福した。

    静岡県出身で第93回大会の10代目応援マネジャーを務めた広瀬は「静学ー!!! おめでとうー!!!」「静岡!」「すんごい試合すぎて叫びまくったからちょっとのど痛めたな、これ 出場者の皆様お疲れさまでした~」と3連続投稿。

    広瀬の地元、静岡県代表校が青森県代表青森山田を相手に2点差を逆転して優勝した熱い戦いに興奮した様子を示した。
    2020-01-13_17h06_54
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202001130000451.html

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/13(月) 16:04:18.24
    面白すぎる

    4: 風吹けば名無し 2020/01/13(月) 16:04:33.89

    6: 風吹けば名無し 2020/01/13(月) 16:04:44.33
    凄かった

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    1: 幻の右 ★ 2020/01/13(月) 16:03:13.15
    第98回全国高校サッカー選手権大会の決勝が13日に行われ、静岡学園(静岡)が青森山田(青森)を3-2で下し、24年ぶりの全国制覇を達成した。

    史上9校目の大会連覇を目指す青森山田と、24年ぶりの優勝を目指す静岡学園の決勝戦。過去優勝2度の青森山田は、ここまで15得点4失点と盤石の戦いぶりを発揮してきたのに対し、静岡学園も16得点無失点と鉄壁の守備を継続して決勝まで勝ち進んできた。

    青森山田は浦和レッズに加入が内定している武田英寿や、横浜FC内定の古宿理久らが先発入り。一方の静岡学園は鹿島アントラーズへの加入が内定している松村優太がスタメン入り。準決勝で値千金のPK弾を奪った10番が再び埼スタのピッチに立った。

    試合は序盤から青森山田が主導権を握る。開始早々静岡学園ゴールに迫ると、11分にFKを得るとキッカーは古宿。正確で鋭いボールを蹴り込むと、2年生DF藤原優大が頭で合わせて先制に成功する。さらに33分には前線に抜け出した武田がPA左で相手GKに倒されてPKを獲得。これを武田自身が決めて点差を突き放した。

    2点を追う形となった静岡学園だが、後半終了間際にゴール前の混戦からDF中谷颯辰が押し込んで1点差に。前半はそのまま終了した。

    後半に入ると、よりオープンな展開に。攻める静岡学園は61分、この日先発に起用されたFW加納大がPA手前でパスを受けて華麗に反転、左足で強烈なシュートを叩き込み同点に追いついた。

    その後は、同点に追いついた静岡学園が勢いそのままに攻勢を仕掛ける。すると85分、セットプレーから中谷が強烈なヘディングシュートを叩き込み、静岡学園が逆転に成功した。

    逆転された青森山田は終盤、鈴木琉聖のロングスローから同点を目指すが、静岡学園も鉄壁の守備で対応。静岡学園が最後までリードを守り切り、青森山田に3-2で勝利。静岡県勢として24年ぶりの優勝を達成した。

    ■試合結果
    青森山田高校 2-3 静岡学園高校

    ■得点者
    青森山田:藤原優大(11分)武田英寿(33分)
    静岡学園:中谷颯辰(45+2分、85分)加納大(61分)

    GOAL
    1/13(月) 16:01
    2020-01-13_16h15_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00010024-goal-socc

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