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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > アトレティコ・マドリード

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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/06/05(月) 22:53:54.43 ID:CAP_USER9.net
    仏代表FW アトレチコに“男気残留”宣言「今、チームを離れれば“汚い移籍”になってしまう」

    6/5(月) 22:20配信

    スポニチアネックス

    アトレチコ・マドリード(スペイン)のフランス代表FWアントワヌ・グリエズマン(26)が“男気残留”を宣言した。

    英メディアなどでマンチェスター・ユナイテッドに1億ユーロ(約124億円)を超える移籍金で今夏に移籍する可能性が報じられていたが、4日にフランスのサッカー情報番組テレフットで「残ることに決めた。クラブ、チームメートにとって難しい時。今、チームを離れれば“汚い移籍”になってしまう」と語った。

    アトレチコ・マドリードは昨年1月、18歳未満の選手の国際移籍や登録に違反があったとして、FIFAから2回の移籍市場での補強禁止処分を受けた。昨年9月に上訴委員会が異議申し立てを却下したのに続いて、今月1日にスポーツ仲裁裁判所(CAS)もクラブの訴えを棄却する判決を下した。これで今夏の移籍期間で新たな選手を獲得できないことが確定。クラブの苦境を救うため、今季チーム最多の16ゴールを挙げたエースが一肌脱いだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000144-spnannex-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/14(金) 20:38:37.73 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリーFWフェルナンド・トーレスは、チームメートのFWアントワーヌ・グリエズマンに残留を勧めている。

    グリエズマンには、レアル・マドリーやマンチェスター・ユナイテッドが関心を示している。2021年まで契約を残すフランス代表FWだが、ここ最近は移籍のうわさが絶えない状況だ。

    F・トーレスは、イギリス『BBC』でグリエズマンに残留のススメを説いている。

    「アトレティコ以上の場所がどこにあるんだい? ここより素晴らしい以上はとても少ない。だから僕は彼の長期残留を願っている。今のアトレティコはリーガ、チャンピオンズリーグの2大会でタイトルを争える。彼が去る理由はないよ」

    「グリエズマンは現在、26歳だ。トップレベルの選手になるか、良い選手で終わるか、それはこれからの成長次第だ。チャンピオンズリーグやEUROでプレーした選手だから、タイトル獲得の難しさはよく理解しているはずだ」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000027-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 01:11:31.22 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督が、フランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマンが今夏クラブを去る可能性について認めている。その場合は引き留めるつもりはないという。『アス』がコメントを伝えた。

    グリエーズマンの移籍先最有力候補はマンチェスター・ユナイテッドと言われている。A・マドリーとは2021年までの契約を残しているが、ユナイテッドは1億ユーロといわれる契約解除料を用意していると伝えられている。

    シメオネ監督は昨夏も残留に向けた働きかけがあったと振り返るも、今夏は同じようにはいかないだろうとの見解を示している。

    「契約解除料が設定されているかぎり、彼が出ていかないと保証することはできない。これから何が起こるかは私にはわからないがね。彼とは昨年の夏の休暇のときに話をした。多くのことを話し合い、彼の残留が決まった。その時、彼はもし私が残るのであれば残ると言ってくれた。その後、代理人と話をつけて、契約にいたったんだ」

    「今回、グリエーズマンは、私が残留を希望しても、そのまま飲むようなことはしないだろう。(FWディエゴ・)コスタや(FWラダメル・)ファルカオのときもそうだった。多くの貢献をしてくれた選手たちの決定に対しては、私は従いたいと思っている。でも明らかなのは、グリエーズマンがチームに残るかぎり、このクラブは成長しつづけるということだ」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01638113-gekisaka-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 02:13:56.24 ID:CAP_USER9.net
    リーガ・エスパニョーラ第28節が20日に行われ、アトレティコ・マドリードとセビージャが対戦した。

    アトレティコは前節欠場のケヴィン・ガメイロが復帰。アントワーヌ・グリーズマンと2トップを組んだ。対するセビージャは3-4-2-1の布陣。1トップにはウィサム・ベン・イェデルが起用された。

    アトレティコは開始わずか2分、アクシデントが襲いかかる。シメ・ヴルサリコが負傷のため、フアンフランが急遽ピッチに入った。すると36分、グリーズマンのFKをディエゴ・ゴディンが頭で合わせて、ゴールネットを揺らす。今シーズン、先制した15試合で13勝2分け無敗という成績を誇るアトレティコが先手を取る。前半はホームのアトレティコが1点のリードで折り返す。

    1点を追いかけるセビージャは、後半開始からスティーヴン・エンゾンジに代えてステヴァン・ヨヴェティッチを投入。しかし60分、グリーズマンが強烈な直接FKを叩き込み、アトレティコがさらにリードを広げる。76分には右サイドを駆け上がったフランフランがクロスを送り、GKセルヒオ・リコが弾いたボールをコケが詰めて3点目を奪う。セビージャは85分、途中出場のホアキン・コレアがドリブル突破からシュートを決めて1点を返すが、試合は3-1でタイムアップ。

    ホームで快勝した4位アトレティコは勝ち点3を積み上げ、3位のセビージャに勝ち点2差まで迫った。

    次節、アトレティコはアウェイでマラガと、セビージャはホームでスポルティング・ヒホンと対戦する。

    【スコア】
    アトレティコ・マドリード 3-1 セビージャ

    【得点者】
    1-0 36分 ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリード)
    2-0 60分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
    3-0 76分 コケ(アトレティコ・マドリード)
    3-1 85分 ホアキン・コレア(セビージャ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00564873-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/27(金) 17:15:51.79 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードが、オファー次第ではスペイン代表FWアルバロ・モラタの売却を認めるようだ。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が26日付で伝えている。

    以前から出場機会への不満が伝えられ、移籍が噂されていたモラタ。アーセナルなどからの関心が伝えられていたが、同紙の報道によると、レアル・マドリードは適正価格のオファーであれば同選手を放出するという。そして、同クラブがその価格として移籍金を6000万ユーロ(約73億円)に設定していることも併せて報じた。

    同紙は、アーセナルに加えてチェルシーもモラタの動向を注視していると伝えている。昨夏にレアル・マドリード復帰を果たしたばかりのモラタだが、わずか半年で再び同クラブを去ることになるのだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00546517-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/22(木) 00:44:16.65 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリーのフランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマンが将来的にアメリカMLSでプレーしたい意向を話している。『フランスフットボール』に話したと『スカイ』が伝えた。

    こう話すのには、同じ背番号7を付けるなど、崇拝する元イングランド代表のデイビッド・ベッカム氏の存在があるという。

    ベッカム氏は現役時代、LAギャラクシーで5年間プレー。3年前に南フロリダでサッカーチームをつくることを発表した。実現には至っていないが、グリエーズマンはそれが実現した場合に、移籍したいと考えているという。

    「すでにアメリカでプレーしている自分の姿が見えるよ。どこの街になるかはわからないけどね。ただ、マイアミにあるベッカムのフランチャイズに行くことを希望している。ベッカムのもとでプレーできるなんて最高じゃないか」

    また大好きなあのスポーツの存在も大きく影響しているようだ。

    「NBA(バスケットボール)のシーズンチケットがほしいね。そしたら毎試合、子どもたちと一緒に観に行くよ。僕はアメリカが大好きなんだ」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-01634781-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/10(土) 14:10:48.49 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリー(スペイン)は現地時間9日、来季から使用するスタジアムの名前を発表。新スタジアムの名前は「ワンダ・メトロポリターノ」となると明かした。

    アトレティコは今季を最後に、1966年から使用していた本拠地「ビセンテ・カルデロン」から移転。来季は「エスタディオ・オリンピコ・デ・マドリー(通称ラ・ペイネタ)」を改築したものを使用することを発表していた。

    その名称だが、アトレティコは9日に行なわれたイベントで「ワンダ・メトロポリターノ」になると発表。昨年クラブの株式20%を取得した中国企業「ワンダ・グループ」の名を冠した新スタジアムは、収容人数約6万7000人になるという。(STATS-AP)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00000016-ism-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/25(水) 15:30:33.42 ID:CAP_USER9.net
    フットボールチャンネル 5月25日(水)11時0分配信

    アトレティコ・マドリーが躍進して以降、復活の感があるフラットな4-4-2システム。だが、昨今各国リーグで成果を上げている4-4-2は、以前のそれとは様相が異なっている。闘将シメオネ監督率いるアトレティコの4-4-2はどこに特徴があるのか。UEFAチャンピオンズリーグ決勝を前に、その戦いぶりを紐解く。(文:西部謙司)

    8人ブロックを10人に増員したアトレティコ

    バルセロナとレアル・マドリーの二強リーグだったリーガ・エスパニョーラは、アトレティコ・マドリーの台頭で三強に変化した。スペインの両雄に肩を並べたアトレティコは、自動的にCLでも優勝候補の一角である。

    バルサ、レアルに対抗するための堅守速攻に徹したプレースタイル。基本システムは4-4-2、この型のチームとしてはおそらく世界最強だろう。

     アトレティコは2トップを守備組織に組み込んで、従来の8人ブロックから10人に増員して守備を強化した。「間受け」と「ニアゾーン」という4-4-2の構造的な弱点を克服しているのも大きい。

    ゾーンディフェンス攻略のポイントは、MFとDFの間へパスをつなぐ「間受け」だ。MF4人とDF4人、この8人を線で結ぶと3つの四角形ができる(図1)。それらの中心にパスをつながれると、周囲の守備者4人はそこへ向かって収縮する。

    【図1】4-4-2の8人を線で結ぶと3つの四角形ができる


    収縮することでボール保持者への圧力は強まるが、それだけ周囲にはスペースが空く。収縮してボールを奪いとる前に、広がったスペースへボールを逃がされてしまうと、守備のバランスが崩れやすくなる。もちろん絵に描いたように四角形が3つできているわけではないし、「間」へパスを入れられたときに周囲の4人全員がボールへ向かうわけでもない。

    だが、「間受け」をされると守備側がポジション修正を迫られる。そのぶん攻撃側に使えるスペースが生まれ、守備側には不利な状況になっていく。ごく単純化すると、守備側のFWとMFの「間」へつなぎ、さらにMFとDFの「間」へつなげば、次のパスでディフェンスラインの裏へ入ることも可能なのだ。

    アトレティコは、この構造的な弱点をかなりの程度潰すことに成功している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160525-00010016-footballc-socc&p=1
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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 21:06:42.59 ID:CAP_USER*.net
    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督は、FWフェルナンド・トーレスの不透明な将来について言及することを嫌っている様子だ。スペイン『マルカ』が報じている。

    ミランからのレンタル移籍によって古巣アトレティコ・マドリーに帰還したF・トーレス。レンタル期間は今季限りとなっているが、FIFAから今夏以降の選手登録を禁止されたアトレティコは、この冬の市場が閉まる前に同選手を買い取りらなければ放出を義務付けられる可能性もある。

    しかしながらシメオネ監督は、F・トーレスの将来についての言及を避けている。24日のリーガエスパニョーラ第21節ベティス戦を前に会見に出席したアルゼンチン人指揮官には、「トーレスはイエス? それともノー?」との問いに次のように返した。

    「何もコメントすることはない」

    なおアトレティコ及びシメオネ監督は、FIFAの処分が次の冬の市場まで延期となる可能性を見越しながら、その間にF・トーレスが収められる成果を見極める考えという。またF・トーレスにはアメリカ、UAE、中国、日本などのクラブからオファーが届いているようで、選手自身が移籍を決断する場合には、それを尊重する方針のようだ。
    2016-01-24_22h12_44
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160124-00000022-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453637202/

     
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    2015-08-01_22h21_10
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 21:25:06.05 ID:???*.net
    【スコア】

    サガン鳥栖 1-1(PK:1-4)アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    18分 0-1 コケ(アトレティコ・マドリード)
    83分 1-1 オウンゴール(サヴィッチ)(アトレティコ・マドリード)

    国際親善試合「Cygames presents Special Match サガン鳥栖vsアトレティコ・マドリード」が1日、ベストアメニティスタジアムにて行われた。

    今季の明治安田生命J1リーグ・ファーストステージを12位で終えたサガン鳥栖は、セカンドステージを6試合消化して1勝と苦しい戦いを強いられている。

    一方のアトレティコ・マドリードは2年前にバルセロナやレアル・マドリードを抑えてリーガ・エスパニョーラを制覇。

    昨季もリーグ戦3位と好成績を収めている。前日練習では午前と午後に3時間以上のトレーニングを行うなど、しっかりと準備をしてこの試合に臨んだ。

    気温約33度という厳しい暑さの中でキックオフを迎えると、最初にチャンスを作ったのはアトレティコ・マドリード。

    9分にエリア手前左で得たFKからヤニック・カラスコが低いボールを中央に入れると、混戦からルーカス・エルナンデスが左足でシュートを放ったがこれはゴール左に外れる。

    一方の鳥栖も12分、中盤でボールを奪った菊地直哉からパスを受けた高橋義希が遠い位置からミドルシュートを狙うもゴール左にそれた。

    すると18分、アトレティコ・マドリードが先制に成功する。右からのCKでコケが蹴ったボールはきれいな弧を描いて直接ゴールに吸い込まれた。

    リードを奪ったアトレティコ・マドリードは25分、左サイドでギリェルメ・シケイラの浮き球のパスに抜けだしたカラスコが低く速いクロスボールを入れると、ここにフェルナンド・トーレスが飛び込んだがわずかに合わない。

    続く32分にはシケイラがドリブルで持ち上がると左足でミドルシュートを放ったが、GK藤嶋栄介が防いだ。

    立ち上がりは積極的な姿勢を見せた鳥栖が相手陣内に攻め込む場面もあったが、失点後はなかなかチャンスが作れず、後方でパスを回す場面が増えた。

    アトレティコ・マドリードも、1点を奪ったものの流れの中からは決定機を作ることができず、拮抗した展開で前半を終えた。

    後半開始と同時にお互いに1人ずつ選手交代。鳥栖は菊池に代えて小林久晃を、アトレティコ・マドリードはシケイラに代えてフアンフランをピッチに送り出した。

    さらにアトレティコ・マドリードは52分ラウール・ガルシアを下げてアントワーヌ・グリエスマンを投入。すると直後の54分にエリエ手前中央でF・トーレスにシュートチャンスが訪れたが、GKの正面に飛んでしまった。

    12人までの選手交代が認められているため、アトレティコ・マドリードは57分にフレッシュな選手を4人投入。鳥栖も立て続けにメンバーを入れ替え同点を目指す。

    すると60分、鳥栖にこの試合初めての決定機が訪れる。山崎凌吾のスルーパスに田村亮介がうまく抜け出し余裕を持ってボールをコントロールしたが、最後のシュートがうまく足に当たらず同点ゴールとはならなかった。

     一方のアトレティコ・マドリードは68分に左サイドを崩すと最後はゴール前で途中出場のルシアーノ・ビエットが左足で狙ったが、これはGK藤嶋がファインセーブ。

    74分にはエリエ手前中央でビエットの落としを受けたグリエスマンが左足のミドルシュートを放ったがゴール右に外れた。

    お互い疲れが見える中迎えた83分、鳥栖に同点ゴールが生まれる。個人技で右サイドを突破した田村がグラウンダーのクロスボールを入れると、GKミゲル・アンヘル・モジャが弾いたボールがステファン・サヴィッチに当ってそのままゴールラインを割った。

    同点となってからは両者チャンスを作ることができす、試合はPK戦にもつれ込んだ。

    2人が失敗した鳥栖に対し、4人全員が成功したアトレティコ・マドリードが4-1でPK戦を制し、勝利を収めている。

    サガン鳥栖は16日にセカンドステージ第7節でモンテディオ山形と対戦。アジアツアー中のアトレティコ・マドリードは、4日に上海スタジアムで上海上港集団と親善試合を行う。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150801-00335877-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1438431906/

     
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