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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > アトレティコ・マドリード

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/22(木) 00:44:16.65 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリーのフランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマンが将来的にアメリカMLSでプレーしたい意向を話している。『フランスフットボール』に話したと『スカイ』が伝えた。

    こう話すのには、同じ背番号7を付けるなど、崇拝する元イングランド代表のデイビッド・ベッカム氏の存在があるという。

    ベッカム氏は現役時代、LAギャラクシーで5年間プレー。3年前に南フロリダでサッカーチームをつくることを発表した。実現には至っていないが、グリエーズマンはそれが実現した場合に、移籍したいと考えているという。

    「すでにアメリカでプレーしている自分の姿が見えるよ。どこの街になるかはわからないけどね。ただ、マイアミにあるベッカムのフランチャイズに行くことを希望している。ベッカムのもとでプレーできるなんて最高じゃないか」

    また大好きなあのスポーツの存在も大きく影響しているようだ。

    「NBA(バスケットボール)のシーズンチケットがほしいね。そしたら毎試合、子どもたちと一緒に観に行くよ。僕はアメリカが大好きなんだ」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-01634781-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/10(土) 14:10:48.49 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリー(スペイン)は現地時間9日、来季から使用するスタジアムの名前を発表。新スタジアムの名前は「ワンダ・メトロポリターノ」となると明かした。

    アトレティコは今季を最後に、1966年から使用していた本拠地「ビセンテ・カルデロン」から移転。来季は「エスタディオ・オリンピコ・デ・マドリー(通称ラ・ペイネタ)」を改築したものを使用することを発表していた。

    その名称だが、アトレティコは9日に行なわれたイベントで「ワンダ・メトロポリターノ」になると発表。昨年クラブの株式20%を取得した中国企業「ワンダ・グループ」の名を冠した新スタジアムは、収容人数約6万7000人になるという。(STATS-AP)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00000016-ism-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/25(水) 15:30:33.42 ID:CAP_USER9.net
    フットボールチャンネル 5月25日(水)11時0分配信

    アトレティコ・マドリーが躍進して以降、復活の感があるフラットな4-4-2システム。だが、昨今各国リーグで成果を上げている4-4-2は、以前のそれとは様相が異なっている。闘将シメオネ監督率いるアトレティコの4-4-2はどこに特徴があるのか。UEFAチャンピオンズリーグ決勝を前に、その戦いぶりを紐解く。(文:西部謙司)

    8人ブロックを10人に増員したアトレティコ

    バルセロナとレアル・マドリーの二強リーグだったリーガ・エスパニョーラは、アトレティコ・マドリーの台頭で三強に変化した。スペインの両雄に肩を並べたアトレティコは、自動的にCLでも優勝候補の一角である。

    バルサ、レアルに対抗するための堅守速攻に徹したプレースタイル。基本システムは4-4-2、この型のチームとしてはおそらく世界最強だろう。

     アトレティコは2トップを守備組織に組み込んで、従来の8人ブロックから10人に増員して守備を強化した。「間受け」と「ニアゾーン」という4-4-2の構造的な弱点を克服しているのも大きい。

    ゾーンディフェンス攻略のポイントは、MFとDFの間へパスをつなぐ「間受け」だ。MF4人とDF4人、この8人を線で結ぶと3つの四角形ができる(図1)。それらの中心にパスをつながれると、周囲の守備者4人はそこへ向かって収縮する。

    【図1】4-4-2の8人を線で結ぶと3つの四角形ができる


    収縮することでボール保持者への圧力は強まるが、それだけ周囲にはスペースが空く。収縮してボールを奪いとる前に、広がったスペースへボールを逃がされてしまうと、守備のバランスが崩れやすくなる。もちろん絵に描いたように四角形が3つできているわけではないし、「間」へパスを入れられたときに周囲の4人全員がボールへ向かうわけでもない。

    だが、「間受け」をされると守備側がポジション修正を迫られる。そのぶん攻撃側に使えるスペースが生まれ、守備側には不利な状況になっていく。ごく単純化すると、守備側のFWとMFの「間」へつなぎ、さらにMFとDFの「間」へつなげば、次のパスでディフェンスラインの裏へ入ることも可能なのだ。

    アトレティコは、この構造的な弱点をかなりの程度潰すことに成功している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160525-00010016-footballc-socc&p=1
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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 21:06:42.59 ID:CAP_USER*.net
    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督は、FWフェルナンド・トーレスの不透明な将来について言及することを嫌っている様子だ。スペイン『マルカ』が報じている。

    ミランからのレンタル移籍によって古巣アトレティコ・マドリーに帰還したF・トーレス。レンタル期間は今季限りとなっているが、FIFAから今夏以降の選手登録を禁止されたアトレティコは、この冬の市場が閉まる前に同選手を買い取りらなければ放出を義務付けられる可能性もある。

    しかしながらシメオネ監督は、F・トーレスの将来についての言及を避けている。24日のリーガエスパニョーラ第21節ベティス戦を前に会見に出席したアルゼンチン人指揮官には、「トーレスはイエス? それともノー?」との問いに次のように返した。

    「何もコメントすることはない」

    なおアトレティコ及びシメオネ監督は、FIFAの処分が次の冬の市場まで延期となる可能性を見越しながら、その間にF・トーレスが収められる成果を見極める考えという。またF・トーレスにはアメリカ、UAE、中国、日本などのクラブからオファーが届いているようで、選手自身が移籍を決断する場合には、それを尊重する方針のようだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160124-00000022-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453637202/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 21:25:06.05 ID:???*.net
    【スコア】

    サガン鳥栖 1-1(PK:1-4)アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    18分 0-1 コケ(アトレティコ・マドリード)
    83分 1-1 オウンゴール(サヴィッチ)(アトレティコ・マドリード)

    国際親善試合「Cygames presents Special Match サガン鳥栖vsアトレティコ・マドリード」が1日、ベストアメニティスタジアムにて行われた。

    今季の明治安田生命J1リーグ・ファーストステージを12位で終えたサガン鳥栖は、セカンドステージを6試合消化して1勝と苦しい戦いを強いられている。

    一方のアトレティコ・マドリードは2年前にバルセロナやレアル・マドリードを抑えてリーガ・エスパニョーラを制覇。

    昨季もリーグ戦3位と好成績を収めている。前日練習では午前と午後に3時間以上のトレーニングを行うなど、しっかりと準備をしてこの試合に臨んだ。

    気温約33度という厳しい暑さの中でキックオフを迎えると、最初にチャンスを作ったのはアトレティコ・マドリード。

    9分にエリア手前左で得たFKからヤニック・カラスコが低いボールを中央に入れると、混戦からルーカス・エルナンデスが左足でシュートを放ったがこれはゴール左に外れる。

    一方の鳥栖も12分、中盤でボールを奪った菊地直哉からパスを受けた高橋義希が遠い位置からミドルシュートを狙うもゴール左にそれた。

    すると18分、アトレティコ・マドリードが先制に成功する。右からのCKでコケが蹴ったボールはきれいな弧を描いて直接ゴールに吸い込まれた。

    リードを奪ったアトレティコ・マドリードは25分、左サイドでギリェルメ・シケイラの浮き球のパスに抜けだしたカラスコが低く速いクロスボールを入れると、ここにフェルナンド・トーレスが飛び込んだがわずかに合わない。

    続く32分にはシケイラがドリブルで持ち上がると左足でミドルシュートを放ったが、GK藤嶋栄介が防いだ。

    立ち上がりは積極的な姿勢を見せた鳥栖が相手陣内に攻め込む場面もあったが、失点後はなかなかチャンスが作れず、後方でパスを回す場面が増えた。

    アトレティコ・マドリードも、1点を奪ったものの流れの中からは決定機を作ることができず、拮抗した展開で前半を終えた。

    後半開始と同時にお互いに1人ずつ選手交代。鳥栖は菊池に代えて小林久晃を、アトレティコ・マドリードはシケイラに代えてフアンフランをピッチに送り出した。

    さらにアトレティコ・マドリードは52分ラウール・ガルシアを下げてアントワーヌ・グリエスマンを投入。すると直後の54分にエリエ手前中央でF・トーレスにシュートチャンスが訪れたが、GKの正面に飛んでしまった。

    12人までの選手交代が認められているため、アトレティコ・マドリードは57分にフレッシュな選手を4人投入。鳥栖も立て続けにメンバーを入れ替え同点を目指す。

    すると60分、鳥栖にこの試合初めての決定機が訪れる。山崎凌吾のスルーパスに田村亮介がうまく抜け出し余裕を持ってボールをコントロールしたが、最後のシュートがうまく足に当たらず同点ゴールとはならなかった。

     一方のアトレティコ・マドリードは68分に左サイドを崩すと最後はゴール前で途中出場のルシアーノ・ビエットが左足で狙ったが、これはGK藤嶋がファインセーブ。

    74分にはエリエ手前中央でビエットの落としを受けたグリエスマンが左足のミドルシュートを放ったがゴール右に外れた。

    お互い疲れが見える中迎えた83分、鳥栖に同点ゴールが生まれる。個人技で右サイドを突破した田村がグラウンダーのクロスボールを入れると、GKミゲル・アンヘル・モジャが弾いたボールがステファン・サヴィッチに当ってそのままゴールラインを割った。

    同点となってからは両者チャンスを作ることができす、試合はPK戦にもつれ込んだ。

    2人が失敗した鳥栖に対し、4人全員が成功したアトレティコ・マドリードが4-1でPK戦を制し、勝利を収めている。

    サガン鳥栖は16日にセカンドステージ第7節でモンテディオ山形と対戦。アジアツアー中のアトレティコ・マドリードは、4日に上海スタジアムで上海上港集団と親善試合を行う。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150801-00335877-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1438431906/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 11:50:22.31 ID:???*.net
    8月1日に開催予定の「Cygames presents Special Match サガン鳥栖vsアトレティコ・マドリード」の国際親善試合を戦うため、来日するアトレティコ・マドリードのメンバーが発表された。

    この夏、注目の新加入選手、ジャクソン・マルティネス(コロンビア代表FW)は来日メンバーから漏れたものの、スペイン代表FWのフェルナンド・トーレスをはじめ、スペイン代表MFコケやラウール・ガルシア、ガビら錚々たるメンバーが来日。

    チームは30日正午頃に佐賀空港に到着予定のチャーター機で来日し、31日には佐賀県総合運動公園陸上競技場にて「サッカー教室」を行い、同日夜の公開練習を経て、1日にベストアメニティスタジアムにてサガン鳥栖との国際親善試合に臨む。

    来日メンバーは以下のとおり。

    ▼GK
    ミゲル・アンヘル・モジャ
    ヤン・オブラク

    ▼DF
    ギリェルメ・シケイラ
    ヘスス・ガメス
    フアンフラン
    ステファン・サヴィッチ
    ルーカス・エルナンデス
    エミリアーノ・ベラスケス

    ▼MF
    ティアゴ
    コケ
    ラウール・ガルシア
    ガビ
    サウール・ニゲス
    イバン・ペレス
    ヤニック・カラスコ
    オリベル・トーレス
    トーマス・パルテイ

    ▼FW
    アントワーヌ・グリエスマン
    ルシアーノ・ビエット
    フェルナンド・トーレス
    シュー・シン
    アンヘル・コレア

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00335211-soccerk-socc
    SOCCER KING 7月30日(木)11時28分配信
    2015-07-30_12h25_06
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00335211-soccerk-socc.view-000
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1438224622/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/11(木) 07:07:42.46 ID:???*.net
    ユベントスのFWカルロス・テベスにスペイン行きの可能性が浮上している。10日、英紙『ガーディアン』を含む複数のメディアが報じた。

    今季エースとしてチームをチャンピオンズリーグ決勝に導いたテベス。48試合に出場し、29ゴールを記録した。

    しかし、同選手にはアトレティコ・マドリーが獲得を狙っているようだ。同クラブのディエゴ・シメオネ監督は「クラブがテベスの代理人と交渉していることは知っている」と明かした。

    「彼のような選手を手に入れることはいつだって素晴らしいことだ。アトレティコのサッカーにとって完璧な獲得になるだろうね」

    テベスとユベントスの契約は2016年6月まで残っている。現在同選手の市場価値は2300万ユーロ(約32億円)だ。古巣ボカ・ジュニオルスへの復帰が噂されたテベスだが、アトレティコ移籍は実現するのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150611-00010004-footballc-socc
    フットボールチャンネル 6月11日(木)7時1分配信
    2015-06-11_09h39_21
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150611-00010004-footballc-socc.view-000
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1433974062/

     
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/18(月) 22:13:02.51 ID:???*.net
    現地17日に行われたリーガ・エスパニョーラ第37節、アウェーでエスパニョールに4-1で勝利したものの、首位バルセロナから4ポイント差の2位で変わらず、最終節を残して優勝の可能性が無くなったレアル・マドリード。

    この結果、今シーズンの主要タイトル(リーガ、コパ・デル・レイ、CL)で無冠に終わることが決定したチームの戦いを、カルロ・アンチェロッティ監督が総括した。

    前節バレンシア戦での審判への侮辱行為により2試合のベンチ入り禁止処分を科され、この日はスタンドからの観戦にとどまったアンチェロッティ監督。

    試合後の会見では、「まずはタイトルを獲得したバルセロナとルイス・エンリケ監督を祝福したい」と切り出しながら、優勝を逃した今シーズンが失敗だったことを素直に認めた。

    「我々の今シーズンの評価はポジティブではない。レアル・マドリードは常にタイトル獲得が義務付けられており、それに届かなかったのだからね。前半戦は上手く戦えたが、後半戦は苦しめられた」

    アンチェロッティ監督はまた、シーズン中盤から失速した原因として故障者の続出を挙げると同時に、クロアチア代表MFルカ・モドリッチの2度に渡る長期離脱を嘆いた。

    「負傷者の数々、とりわけモドリッチの離脱が痛かった。我々はイスコ、ハメス・ロドリゲス、トニ・クロースを起用したシステムでも良いプレーをして勝ち星を積み重ねた。しかし、モドリッチをほぼ1年間欠いたのは大きなダメージだった」
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    5月18日(月)21時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150518-00313756-soccerk-socci
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1431954782/

     
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    ダウンロード (11)
    14-15スペイン1部リーグは29日、第34節の試合が行われ、アトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)は1-0でビジャレアル(Villarreal CF)に勝利した。

     途中出場のフェルナンド・トーレス(Fernando Torres)のゴールで勝ち点3を積み上げたアトレティコは、リーグ戦3位フィニッシュに向けて前進した。

     両チームともに決定機を欠く中、後半途中から出場したトーレスはビジャレアルのエリック・バイリー(Eric Bailly)が足を滑らせたことに乗じボールを奪うと決勝点を決め、リーグ戦では1月のアトレティコ復帰後2点目を記録した。

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