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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 岡崎慎司

    1:Egg ★ :2017/10/18(水) 05:33:56.41 ID:CAP_USER9.net
    岡崎慎司が所属するレスターは現地時間10月17日、指揮官のクレイグ・シェイクスピアを解任したことを公式サイトで発表した。
     
    シェイクスピアは2011年からレスターのアシスタントコーチとしてチームに従事。そして、今年2月に前任者のクラウディオ・ラニエリが成績不振を理由に解任されると、暫定監督となる。一時は降格圏目前の17位にまで沈んでいたチームを見事に立て直して昨シーズンを12位でフィニッシュさせた。
     
    開幕前に2020年6月までの契約を締結させて正式監督となって迎えた今シーズンは、プレミアリーグでは第8節終了時点で1勝3分け4敗で降格圏の18位と低迷。ここ6戦未勝利と泥沼にはまったチームを救い出す策を見出せず、解任の憂き目に遭う形となった。
     
    レスターの副会長を務めるアイヤワット・スリヴァッダナプラバは公式サイトで、「クラブに対する彼の献身性は絶対的なものだった。レスターがクラブ史上で最も成功を収めた時期のクレイグの貢献度は相当なものだ」とシェイクスピアを称賛しつつも、解任理由を明かしている。
     
    「クレイグと交わした約束はここ数か月間で表れていなかった。だから変化をすることがクラブを前進させるために必要だと感じたんだ。この考えは我々の支持者やオーナーなどとも一致している」
     
    シェイクスピアは監督就任時から岡崎へ常に高い評価を下していた指揮官でもある。ラニエリ政権下でベンチを温める日々を過ごしていた日本代表FWの献身的なプレーへ抜群の信頼をおき、先発として多くの試合に起用していた。
     
    そんなイングランド人指揮官は岡崎を「ボールを持っていない時にとても勤勉」と評せば、またある時は「常日頃から高い集中力でトレーニングに臨み、完璧な準備をしている。それがシンジという男なんだ。シンジを、誇りに思う」と、名指しで褒めちぎってもいた。そんな指揮官の解任は岡崎の今後に大きな影響を及ぼしそうだ。

    なお、レスターはアシスタントコーチのマイケル・アップルトンが、当面の間、暫定監督として指揮を執ることを発表している。
    2017-10-18_07h36_38
    10/18(水) 5:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00031239-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/30(土) 17:05:26.70 ID:CAP_USER9.net
    ■スリマニ、イヘアナチョを抑え、エースFWバーディに次ぐレギュラーとして奮闘

    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は今季ゴール量産体制に入り、地元メディアからも賞賛を浴びている。英紙「レスター・マーキュリー」では、大型補強の煽りを受けながらもレギュラーの座を死守する岡崎の逆境の強さをクローズアップしている。

    岡崎は今季公式戦6試合で4得点を挙げ、5得点のエースFWジェイミー・ヴァーディと並ぶ得点源として出色の働きを見せている。チームはプレミアリーグで1勝1分4敗と歴代ワーストのスタートとなったが、岡崎は結果を手にして自信を深めているという。

    「これまではたくさんのゴールを決められなかったけど、今はゴールを決めている。とても良くなっていると感じているし、自信もついてきた」

    岡崎は地元紙のインタビューでこう語っている。「自分が得点したけど、チームは負けている。残念」と結果につながらないもどかしさを感じているものの、現地での評価は着実に高まっている。

    記事では、「(レスター・)シティはここ2年、夏の移籍市場でイスラム・スリマニとケレチ・イヘアナチョに5500万ポンド(約82億5000万円)を費やしたが、オカザキが彼らを押しのけた」と言及。特長もタイプも異なるライバルが多く加入する中で、レギュラーポジションを維持する岡崎を称えている。

    絶好調の侍ストライカーが見せる逆境の強さは、サッカーの母国イングランドでも注目を集めているようだ。

    9/30(土) 14:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00010009-soccermzw-socc

    写真
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/29(金) 19:56:07.47 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグは世界中から名手が集まってくる競争の激しいリーグだが、そこで2人の日本人選手が印象的な活躍を見せている。サウサンプトンDF吉田麻也、レスター・シティFW岡崎慎司だ。吉田は昨季からポジションを掴み、その評価はどんどん高まっている。岡崎も今季は開幕戦からゴールを積み重ねており、献身性に加えて得点力があることも証明。昨季から明らかに進化している。

    その2人は今やプレミアリーグの顔と呼べる存在と言っていいかもしれない。米『Bleacher Report』はポジション別に選手をランキング化しているが、センターバック部門で吉田は16位、岡崎はセンターフォワード部門で驚きの8位にランクインしている。

    この順位は今季のパフォーマンスから選出されているが、センターバックではマンチェスター・ユナイテッドのエリック・バイリーが1位、その後もチェルシーのセサル・アスピリクエタやマンチェスター・シティのジョン・ストーンズなど実力者が続く。吉田はそこで16位に入っており、現時点ではアーセナルDFローラン・コシェルニー(19位)よりも上だ。

    岡崎の場合はさらに凄い。センターフォワード部門は最も競争が激しいポジションで、1位はチェルシーのアルバロ・モラタ、2位はマンCのセルヒオ・アグエロ、3位マンUのロメル・ルカク、4位マンCのガブリエウ・ジェズス、5位トッテナムのハリー・ケイン、6位アーセナルのアレクサンドル・ラカゼット、7位レスターのジェイミー・バーディ、そして8位が岡崎だ。岡崎はここまでリーグ戦で3得点挙げており、今季のスタートは完璧だ。現時点でリヴァプールのロベルト・フィルミーノ(9位)より上と判断されているのも凄いことだ。

    日本人選手はプレミアで活躍しにくい。岡崎と吉田の活躍はそうしたイメージを払拭するものになっていると言えるだろう。
    2017-09-29_20h31_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010020-theworld-socc
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    no title

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 02:39:43.85 ID:CAP_USER9
    エジル、デル・アリらと同じくプレミアを代表する10番
    トップ下を主戦場とする10番タイプの選手といえば、圧倒的なテクニックを武器に攻撃を引っ張るスター選手を想像しがちだ。それこそファン・ロマン・リケルメやジネディーヌ・ジダンのような選手を真っ先に思い描いてしまうかもしれない。

    結局はバーディ&岡崎慎司になる!

    しかし、現在のプレミアリーグには様々なタイプのトップ下が存在する。今回それを特集したのは米『ESPN』だ。

    最もオーソドックスなタイプでいうならアーセナルのメスト・エジルだろう。チームが3バックを選択していることもあり、最近はトップ下でプレイする機会は減っている。しかし本来エジルは[4-2-3-1]などトップ下のあるシステムで力を発揮する選手だ。やや古典的なタイプの選手とも表現でき、いかにも司令塔らしい選手だ。

    そんな中、全く違った形でスポットライトを浴びたのがレスター・シティFW岡崎慎司だ。岡崎は司令塔とはかけ離れたような選手だが、同メディアは「彼は守備的FW。また違った意味で王様」と岡崎を称している。最も目立つ瞬間は相手がボールを持っている時とも伝えられており、アタッカーとしてはやや屈辱的な表現かもしれない。しかし、岡崎の働きがレスターに多くの成功をもたらしたのは間違いない。

    加えて同メディアは「岡崎はゴールを決める時ですらシュートボールはふらついている」と伝えており、FWとして岡崎のシュートを頼りなく思っているところもあるようだ。それでも「独自の10番を作り上げている」と評価されており、DFWとも称される岡崎の守備的FWぶりは今やプレミアリーグの象徴的存在になっている。

    その他にはMFというよりFWと表現したほうがいいかもしれないトッテナムMFデル・アリ、テクニックより運動量で勝負するボックス・トゥ・ボックス型のサウサンプトンMFスティーブン・デイビスなどが紹介されている。岡崎本人が理想とする形ではないかもしれないが、日本代表FWがプレミアリーグで1つのトレンドとなっているのは見事だろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 12:35:05.37 ID:CAP_USER9
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は現地時間23日に行われたプレミアリーグ第6節の本拠地リバプール戦に先発出場し、前半アディショナルタイムに今季公式戦4得点目となるゴールを決めた。しかし、このゴールに異を唱える者がいる。それがリバプールのレジェンド、スティーブン・ジェラード氏だった。同氏は「100%ファールがあった」と主張しているという。英紙「デイリー・エクスプレス」が報じた。

    岡崎のゴールが生まれたのは前半終了間際の45+3分。左コーナーキックからのこぼれ球を押し込む形で決まった。この場面で岡崎は飛び出してパンチングを試みたベルギー代表GKシモン・ミニョレを押さえ込むようにマークしていた。ボールはその頭上を超えてファーサイドのDFハリー・マグワイアとDFジョー・ゴメスが競り合うと、がら空きとなったゴール方向へこぼれたところへ岡崎がいち早く反応した。

    リバプールのイングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソンも審判に講義していたが、英衛星放送「BTスポーツ」で解説を務めていたジェラード氏も、岡崎にファールがあったとしてノーゴールだったと主張している。

    マンUのOBファーディナンド氏は肯定派

    「私にしてみれば、あれはGKへのファールだ。シモンに同情するよ。彼はいつものように批判されてしまうかもしれない。100%ファールがあった。オカザキは彼の腕を引っ張ってジャンプするのを止めたんだ」

    リバプールのレジェンドはこう語っている。

    記事では、それに対してマンチェスター・ユナイテッドOBのリオ・ファーディナンド氏のコメントも紹介。同氏は「でも、あれはセンターフォワード(CF)の仕事だ。大抵の場合、小さなCFは妨害するためにGKの前に置かれる。そして彼は上手くその仕事をやり遂げた。彼はラインズマンと主審を騙し、その報酬を得た」と、岡崎が与えられた役割をこなした結果だったとポジティブな評価を与えている。

    試合はリバプールが3-2で勝利を収めたものの、岡崎のプレーには賛否両論が挙がっているようだ。

    9/24(日) 12:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010010-soccermzw-socc

    写真 
    20170924-00010010-soccermzw-000-1-view

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 09:15:53.66 ID:CAP_USER9
    日本代表FW、岡崎慎司の勢いが止まらない。現地時間9月23日に行なわれたレスター対リバプール(プレミアリーグ6節)で、公式戦4点目を突き刺した。
     
    この試合、プレミアリーグでは2試合ぶりに先発起用された岡崎は、序盤から積極果敢な動きを披露。すると前半のアディショナルタイム、チームが2点のビハインドを追うなかでその瞬間は訪れた。
     
    左CKをファーサイドで受けたハリー・マグワイアが、相手DFジョー・ゴメスと競りながら中央へ落とすと、ゴール前に転がったボールを岡崎が滑り込みながらつま先に当てて流し込んだのだ。
     
    身体を張った気迫のゴールで、今シーズンのプレミア3ゴール目をゲットした岡崎。その後両チームが1点ずつを取り合い、レスターは2-3と敗れたが、好調なサムライに対する現地メディアは、おおむね好意的だ。
     
    地元紙『Leicester Mercury』は、合計5ゴールが生まれた乱打戦を「最初から最後までスリリングな展開だったが、レスターは勝点を落とし、シンジ・オカザキとジェイミー・ヴァーディーのゴールも指揮官への慰めにはならなかった」と厳しく総括している。

    ついて、「シンジはゴールマシンだ。この試合ではレスターの生命線だった」と書き綴り、さらに採点欄では、チームトップタイの「7」を付けた。「オカザキはインターナショナルマッチ以降、これまでとはまるで別のアクションを示してくれている」と、その献身性と決定力の高さを改めて評価している。
     
    さらに、英国の国営放送『BBC』も賛辞を贈る。
     
    得点シーンを速報的に伝えていた同メディアは、「リバプールの守備におけるラインコントロールには疑わしいものがある」としながらも、「マグワイアの当たり損ねのヘディングをシンジ・オカザキは見事にサポートした。彼はレスターの重要なライフライン(生命線)だった」と得点シーンをまとめている。
     
    また、採点・寸評において、岡崎にチームトップのヴァーディー(7.5)に次ぐ、「7」と高評したのが英紙『デイリーメール』だ。「リバプールのCKでの連係ミスを突いたオカザキは相手チームの勢いを半減させた」と、その得点が後半の盛り返しを呼び込んだと、その泥臭い得点を称えている。

    9/24(日) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00030334-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    49:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/09/24(日) 03:34:45.26 ID:6ykcvPap0.net

    動画


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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/24(日) 03:27:35.02 ID:CAP_USER9.net
    9/24(日) 3:24配信
    2017-09-24_04h27_03
    岡崎慎司が今季3点目も…(Getty Images)
    [9.23 プレミアリーグ第6節 レスター・シティ2-3リバプール]

    プレミアリーグ第6節が23日に行われた。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでリバプールと対戦し、2-3で敗れた。リーグ戦3試合ぶりの先発出場を果たした岡崎は、前半アディショナルタイムに今季3点目を奪取。後半30分までプレーしたが、勝利に結びつかなかった。

    19日のカラバオ杯3回戦で対戦した両クラブが再びキングパワー・スタジアムで相まみえる。その試合を岡崎とFWイスラム・スリマニのゴールで2-0と快勝したレスターは、DFウェズ・モーガンとDFベン・チルウェル、MFマーク・オルブライトンを除く8人を変更。FWジェイミー・バーディやMFリヤド・マフレズらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    中3日でのリベンジを狙うリバプールは、その試合からDFジョー・ゴメスとMFジョーダン・ヘンダーソン、MFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFコウチーニョを除く7人を入れ替え、FWロベルト・フィルミーノやFWモハメド・サラー、MFエムレ・カンらがスタメン起用された。

    リバプール連破を狙うレスターは前半6分、岡崎のスルーパスからバーディが左サイドを突破。PA左深くから放った左足シュートはGKシモン・ミニョレに防がれ、こぼれ球にマフレズが詰めたが、右足シュートは枠の上に外し、先制点とはならなかった。

    対するリバプールは前半13分、サラーのパスを受けたMFエムレ・カンがPA手前から右足を一閃。地を這うようなミドルシュートが左ポストを叩き、跳ね返りをサラーが左足で合わせたが、ゴール右に外してしまう。それでも15分、左サイドからコウチーニョが鋭いクロスをファーサイドに走り込んだサラーがヘッド。角度はなかったが、GKカスパー・シュマイケルの手を弾いて先制のゴールネットを揺らした。

    さらにリバプールは前半23分、ゴールほぼ正面の絶好の位置でFKを獲得。キッカーのコウチーニョが右足を振り抜くと、弧を描きながら落ちたシュートがゴール左隅に突き刺さり、2-0。リバプールの10番が今季初ゴールを決めた。

    前半のうちに1点でも返しておきたいレスター。前半40分、オルブライトンのFKからDFハリー・マグワイアがヘッドで裏のスペースに送り、これに反応した岡崎が右足でゴールネットを揺らしたが、マグワイアの時点でオフサイド。アディショナルタイム3分にも、オルブライトンのFKからバーディが放ったヘディングシュートはGKミニョレの好セーブに阻まれた。だが、直後のCKから得点が生まれた。

    前半アディショナルタイム3分、オルブライトンの左CKからマグワイアに当たってこぼれたボールに岡崎が反応。GKミニョレにユニフォームを引っ張られながらも右足を懸命に伸ばして押し込み、1-2。レスターが後半に望みをつないだ。

    後半もリバプールのペースで試合は進む。23分、カウンターから途中出場のFWダニエル・スターリッジがボールを運び、PA手前から左にラストパス。ゴール前に挙がっていたヘンダーソンが右足シュートを沈め、3-1とリードを広げる。だが、レスターもすぐさま1点差に戻す。24分、PA右から途中出場のMFデマライ・グレイが右足ボレー。GKミニョレが弾いたボールが中央に流れ、バーディがヘッドで無人のゴールに押し込んだ。

    さらにレスターに同点のチャンスが訪れる。後半27分、相手の裏に出たパスに反応したバーディがPA内でGKミニョレに倒されてPKを獲得。キッカーのバーディが豪快に右足を振り抜くと、ど真ん中に飛んだシュートをGKミニョレに止められてしまい、絶好のチャンスを逃した。

    後半35分にはスリマニを入れ、最後まで同点を目指したレスターだったが、その後はGKシュマイケルや守備陣の活躍が目立つ状況となり、そのまま2-3でタイムアップ。レスターはリバプールとの接戦を制することができなかった。一方のリバプールは3試合ぶりの白星を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-01644397-gekisaka-socc
    2:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/24(日) 03:28:05.07 ID:CAP_USER9.net
    レスター 2-3 リバプール

    得点
    0-1 15' モハメド・サラ―
    0-2 23' コウチーニョ
    1-2 45+3' 岡崎慎司
    1-3 68' ジョーダン・ヘンダーソン
    2-3 69' ヴァーディー
    2-3 73' ヴァーディー(PK失敗)

    岡崎慎司は先発出場し75分にイヘナアチョと交代

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/leicester-city-vs-liverpool/1-2522797/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/
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