海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 岡崎慎司

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 17:18:57.47 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは22日に行われたプレミア第22節サウサンプトン戦で0-3の完封負けを喫した。前節チェルシー戦も0-3で落としており、2連敗となった。

    チームを率いるクラウディオ・ラニエリがサウサンプトン戦を振り返り、敗戦は「自分の責任だ」と謝罪していることを英『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    チェルシー戦では3バックを採用し、サウサンプトン戦では従来の4-4-2ではなく中盤をダイヤモンドに配したシステムを採用。しかし、ともに敗北を喫したことに「私の間違いだった」とラニエリは話している。

    「ここ2試合で選手たちが良いプレーができるようにシステムを変えた。それが正しい判断だと思ったからね。だが、選手たちが馴染んだやり方の方が良かったようだ」

    上昇気流に乗れないチームは15位と低迷が続いている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-01636131-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 12:05:51.49 ID:CAP_USER9.net
    昨季は奇跡の優勝に貢献

    昨季レスター・シティで奇跡のプレミアリーグ制覇に貢献した日本代表FW岡崎慎司は、日本代表でも長年主力として戦っており、日本のサッカーファンであれば誰もが知っている存在だ。しかし、今や岡崎はアジアを代表するスター選手の1人になったようだ。

    『FOX SPORTS』は、レスターで奮闘する岡崎を「アジアの象徴的スポーツ選手5名」に選んでいるのだ。その顔ぶれは実に豪華で、ボクシング界のスーパースターであるフィリピンのマニー・パッキャオ、インドでは絶大な人気を誇るクリケット選手のサチン・テンドルカール、テニスでアジア人選手初のグランドスラム制覇などを達成した中国の李娜、ビリヤード界においてアジアで最も成功した人物の1人とされる中国の丁俊暉、その中に岡崎も含まれている。

    同メディアは岡崎の豊富な運動量、粘り強さなどがレスターの優勝に繋がったと伝えており、元韓国代表のパク・チソンと同じような存在と称賛されている。レスターが優勝すると予想していた者はほとんどいなかったはずで、岡崎はアジア人選手としてその奇跡のストーリーに深く関わった人物だ。アジアを代表する選手として紹介されても不思議はないのかもしれない。

    昨年岡崎はアジアサッカー連盟が発表するアジア最優秀選手賞にも選ばれているが、もはや日本国内だけのスターではないようだ。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 1/20(金) 11:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00010004-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 12:48:46.36 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司が再びドイツに帰ってくる可能性が浮上している。

    シャルケは今シーズンも強豪復活とはいかず、不振にあえいでいる。前半戦を終えて11位と低迷し、今冬の移籍市場ではバイエルン・ミュンヘンからDFホルガー・バドシュトゥバー、ニュルンベルクからFWグイド・ブルグスタラーを獲得した。

    すでに冬の補強は完了したと見られているが、ドイツ紙『ビルト』は岡崎がシャルケの救世主となる可能性を示唆している。

    同紙では、シャルケがFWルイス・アドリアーノ(スパルタク・モスクワ加入が決定)、ナポリFWマノロ・ガッビアディーニを長く追っているとしながら、岡崎がチームにとって最適解となると伝えている。シャルケは適応に時間がかからないブンデスリーガをよく知るFWを必要とし、レスターでサブに甘んじる岡崎に目をつけたようだ。

    また、シャルケのSDを務めるクリスティアン・ハイデル氏は昨シーズンまで24年間マインツでゼネラルマネジャーを務め、2013年から2015年まで同クラブでプレーした岡崎の能力を高く評価している。

    フランコ・ディ・サント、クラース・ヤン・フンテラール、ブレール・エンボロなどFW陣が軒並みケガで離脱しているシャルケ。それだけに、ブンデスリーガですぐに活躍できるFWを必要としており、岡崎の獲得に本腰を入れる可能性は十分にあるだろう。

    GOAL 1/17(火) 11:19配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000002-goal-socc

    写真

    フットボールチャンネル 岡崎が内田のチームメートに? 選手をよく知るシャルケSDが獲得に興味か
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170117-00010020-footballc-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 04:53:22.84 ID:CAP_USER9.net
    レスター、首位チェルシーに手も足も出ずに完敗。岡崎は途中出場も存在感は発揮できず
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170115-00021888-sdigestw-socc

    レスター、何もできずに2017年初黒星を喫する。
    現地時間1月14日、レスターのキングパワー・スタジアムでプレミアリーグ21節のレスター対チェルシー戦が開催された。
     
    ホームに首位チームを迎えたレスターの先発には、エースのヴァーディーが出場停止処分から復帰。中盤には今冬にヘンクから獲得したエヌディディが入り、リーグ戦初先発を飾った。注目の岡崎はベンチスタートとなった。
     
    一方、前節、トッテナムに敗れて、リーグ戦の連勝が13でストップしたチェルシーは、ほぼベストメンバーが先発。しかし、練習中にフィジカルコーチと衝突したことが報じられたエースのD・コスタは招集外となった。
     
    レスターがチェルシーに合わせて、普段とは異なる3バックで臨んだ試合は開始早々から動く。
     
    6分、主導権を握ったチェルシーはアスピリクエタのロブパスを、ボックス内でペドロが落とし、さらにアザールが混戦の中で冷静にM・アロンソにパスを出すと、最後はスペイン人MFが豪快にネットを揺らした。
     
    先手を取られたレスターは、ムサとヴァーディーのスピードを活かしたシンプルなカウンターから得点を狙い続けたが、淡白な攻めに終始し、相手の牙城を崩すことはできなかった。
     
    一方のチェルシーも、ボールこそ支配したものの、ギアが上がり切らずに決定機創出とは至らなかった。
     
    その後も互いに決定機を生み出せなかった試合は、ボールを持つチェルシーに対して、レスターが構えてカウンターを狙うという構図のまま、ハーフタイムを迎えた。
     
    後半に入り、ミドルパスを活用して、フリースペースを突けるようになったチェルシーは、前半と同様に早々にネットを揺らしてみせる。
     
    51分、右サイドからのFKでウィリアンが蹴り込むと、ボックス内で混戦となり、最後はルーズボールをM・アロンソがダイレクトシュート。これが相手CBのモーガンに当たってゴールに吸い込まれた。
     
    追加点を奪われたうえ、70パーセント以上もボールを支配されてしまったレスターは、60分にフートに代えて岡崎を投入。システムを3-5-2から4-3-2-1に変更した。
     
    しかし、このシステム変更も功を奏さずに後手に回ると、なおも攻め続けたチェルシーが、試合を決定付ける得点を奪取する。
     
    71分、バイタルエリアで入り込んだペドロがワンタッチで右サイドにフリック気味のパスを出し、反応したウィリアンがクロスボールを送ると、リターンを受けたペドロが最後は頭で押し込んだのだ。
     
    3点目を奪われ、戦意を失ったレスターの面々にミスが目立つようになると、チェルシーは79分にセスク、84分にバチュアイ、ロフタス=チークを投入し、ペースを落とさずに逃げ切りの体勢を整えて時間を消化していった。
     
    結局、最後までレスターにゴールの瞬間は訪れずに試合は0-3で終了。ホームで為す術なく2017年初黒星を喫した。
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 22:02:42.28 ID:CAP_USER9.net
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    CAF(アフリカサッカー連盟)による2016年度の年間表彰がこのほどナイジェリアで行われた。

    CAFアウォード2016の結果は以下のようなものとなった。
    ▼African Player of the Year

    リヤド・マフレズ(アルジェリア代表MF/レスター)

    ▼African Player of the Year(アフリカでプレーする選手で)

    デニス・オニャンゴ(ウガンダ代表GK/マメロディ・サンダウンズ)

    ▼Women’s player of the Year

    アシサット・オショオラ(ナイジェリア女子代表MF/アーセナル・レディース)

    ▼Most Promising Talent

    ケレチ・イヘアナチョ(ナイジェリア代表FW/マンチェスター・シティ)

    ▼Youth Player of the Year

    アレックス・イウォビ(ナイジェリア代表MF/アーセナル)

    ▼Coach of the Year

    ピツォ・モシマネ(南アフリカ/マメロディ・サンダウンズ)

    ▼Club of the Year

    マメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)

    ▼National Team of the Year

    ウガンダ

    ▼Women’s National Team of the Year

    ナイジェリア

    ▼Referee of the Year

    バカリ・パパ・ガサマ(ガンビア)

    昨年度の最優秀選手はレスターのプレミアリーグ優勝にも貢献したアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが選出された。ちなみに、2015年度はドルトムントのガボン代表FWピエール・オーバメヤングだった。

    そして、昨年度のアフリカベストイレブンはこのような面子となった。

    ▼2016年アフリカベストイレブン

    ▼GK

    デニス・オニャンゴ(ウガンダ代表/マメロディ・サンダウンズ)

    ▼DF

    セルジュ・オーリエ(コートジボワール代表/PSG)

    アイマン・アブドゥヌール(チュニジア代表/バレンシア)

    エリック・バイリー(コートジボワール代表/マンチェスター・ユナイテッド)

    ジョイス・ロマリサ(コンゴ民主共和国代表/ASヴィタ・クリュブ)

    ▼MF

    カーマ・ビリアット(ジンバブエ代表/マメロディ・サンダウンズ)

    レインフォード・カラバ(ザンビア代表/マゼンベ)

    キーガン・ドリー(南アフリカ代表/マメロディ・サンダウンズ)

    ▼FW

    ピエール・オーバメヤング(ガボン代表/ドルトムント)

    サディオ・マネ(セネガル代表/リヴァプール)

    リヤド・マフレズ(アルジェリア代表/レスター)

    前線の3人はかなりの破壊力がありそうだ。

    なお、アフリカでは2年に一度開催されるネイションズカップが来週からガボンで行われる。

    http://qoly.jp/2017/01/06/caf-awards-2016-iks-1
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    3:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 23:51:26.99 ID:CAP_USER9.net
    レスター、超守備的戦術で残留争いのライバルから勝点1を奪取。岡崎はトップ下起用で守備に奔走
    SOCCER DIGEST Web 1/2(月) 23:37配信

    レスターでは初となるトップ下で起用された岡崎。ゴールから遠のいたポジションだったためにチャンスシーンには全く絡めなかったが、守備では貢献した。 (C) Getty Images

    レスター、勝点奪取だけを考えた守備的シフトで任務完遂。

    1月2日、ミドルスブラのリバーサイド・スタジアムでミドルスブラ対レスター戦が開催された。
     
    前節、ウェストハムに1-0で勝利したレスターは、その試合から布陣を4-3-1-2に変更。先発で起用された岡崎はトップ下に配置され、2トップにはマハレズとウジョアが入った。
     
    ティンカーマン(修理屋)の愛称を持つラニエリ監督が、2試合連続で布陣を変更して臨んだ試合で、レスターは3ボランチと岡崎が守備的に振る舞い、立ち上がりから守勢に回った。
     
    サイドから攻撃を組み立てるミドルスブラに対して、中央に分厚いブロックを敷いたレスターは、相手に目立ったシーンを作らせずに時間を経過させた。
     
    守備では布陣変更の効果が出たものの、一方で攻撃は発熱により欠場したスリマニの代役となったウジョアに全くボールが収まらずに、タメができなかったことで、持ち味のカウンターが鳴りを潜め、精細を欠いた。
     
    アウェーチームのディフェンシブな戦いに対し、ホームチームが攻め手を欠く格好となった試合は、互いにビッグチャンスが訪れないまま、前半が終了した。
     
    後半もミドルスブラがボールポゼッションを高めて、攻め込む展開となるも、レスターの堅牢に対して打開策はなく、ホームチームに目立ったシーンは訪れなかった。
     
    要所を締める守備で相手を抑え込むことに成功していたレスターではあったが、マハレズの個人技頼みの攻撃は迫力と鋭さを欠き、敵陣に飛び込むことすらできなかった。
     
    また、普段とは異なるトップ下で起用された岡崎も、自陣の深い位置まで下がって守備的役割をこなしたものの、相手の脅威になるようなプレーは見られずにチャンスに絡むことはできなかった。
     
    70分を過ぎてから簡単にセカンドボールを拾われて、完全な受け身になったレスターは、疲労が色濃く出始めたマハレズに代えてムサ、そして岡崎に代えてグレイを投入した。
     
    この交代でピッチに送り出した2人も自陣深くに下げて、より守備に比重をかけたレスターに対し、ミドルスブラはサイドアタッカーのダウニングを投入してサイドから執拗に攻め立てる。
     
    82分にはモーガンのクリアボールをペナルティーエリア内で拾ったラミレスが渾身のボレーシュートを放つも、惜しくもサイドネットをかすめていった。
     
    ウルグアイ代表MFのミスショットに救われる形で難を逃れたレスターは、その後も相手のクロスボールを跳ね返し続け、結局、最後まで堅牢が打ち破られる瞬間は訪れず、試合はスコアレスドローで幕切れとなった。
     
    残留争いのライバルから守備に重きを置いた戦いで勝点1を持ち帰ったレスター。1月14日に行なわれる次節はチェルシーと対戦する。
     
    首位チームとの大一番は、残留争いから抜け出すためにも、決して負けられない一戦である。そして、出場停止処分が明けるエースのヴァーディーが戻ってくるだけに、岡崎が起用されるのかにも注目だ。
    2017-01-03_08h09_11
     http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170102-00021643-sdigestw-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2016/12/27(火) 03:31:42.61 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レスター 0-2 エヴァートン

    【得点者】
    0-1 51分 ケヴィン・ミララス(エヴァートン)
    0-2 90+1分 ロメル・ルカク(エヴァートン)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00531775-soccerk-socc

    プレミアリーグ第18節が26日に行われ、日本代表FW岡崎慎司所属のレスターとエヴァートンが対戦した。

    15位と苦戦を強いられているレスターが9位エヴァートンをホームに迎えての一戦。プレミアリーグはここから年末年始にかけて過密日程の中での3連戦が予定されており、互いに1ポイントでも多く勝ち点を稼ぎたいところだ。

    レスターは前節のストーク戦で一発退場となったFWジェイミー・ヴァーディが出場停止のため、岡崎とFWイスラム・スリマニがツートップを組む。対するエヴァートンはFWケヴィン・ミララスやFWロメル・ルカクらが先発に名を連ねた。

    最初にチャンスを作ったのはレスター。11分、ペナルティエリア手前中央でボールを拾ったダニエル・アマーティが岡崎とのパス交換から左足でミドルシュートを放つ。しかし、ここはGKにキャッチされてしまった。15分にはカウンターを仕掛けると、ドリブルで持ち上がったデマライ・グレイがミドルレンジから右足を振り抜いたが、シュートは枠の右へ逸れた。

    その後は互いにチャンスを作ることができず、スコアレスで前半を折り返す。

    レスターはハーフタイムに岡崎を下げ、後半開始からダニー・ドリンクウォーターを投入。しかし、先に試合を動かしたのはエヴァートンだった。51分、ロングボール1本でディフェンスラインの裏に抜け出したミララスがエリア内右からゴール左にシュートを流し込み、先制ゴールが決まった。

    追いかける展開となったレスターは64分、アンディ・キングとグレイを下げてリヤド・マフレズとレオナルド・ウジョアを投入し、交代枠を使い切る。直後の66分には右サイドのダニー・シンプソンが上げたクロスにウジョアがフリーで合わせたが、ヘディングシュートはGKの正面を突いた。

    終盤に差し掛かった83分、エヴァートンはスルーパスでエリア内右に抜け出したルカクがゴール前にラストパスを通し、走り込んだイドリッサ・ゲイェがダイレクトで合わせたが、シュートは大きく枠の上に外れてしまった。

    それでも後半アディショナルタイム1分、クリアボールを前線で拾ったルカクがDFを振り切ってエリア内まで侵入。GKの位置を見てゴール左にシュートを流し込み、エヴァートンが決定的な2点目を奪った。

    試合はこのまま終了のホイッスルを迎え、アウェーのエヴァートンが2-0で勝利。レスターはリーグ戦3試合白星なしとなった。なお、岡崎は前半45分間プレーした。

    次節、レスターは31日にホームでウェストハムと、エヴァートンは30日に敵地でハルと対戦する。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00531775-soccerk-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/18(日) 02:01:08.87 ID:CAP_USER9.net
    ストーク・シティ 2-2 レスター・シティ プレミアリーグ第17節】

    現地時間17日にプレミアリーグ第17節の試合が行われ、レスター・シティはストーク・シティと対戦。ボージャン・クルキッチなどにゴールを許すも土壇場で追いつき、レスターは2-2の引き分けに終わっている。

    日本代表FW岡崎慎司は前節に続いてベンチスタートとなった。試合開始して28分、ボールを奪いにいったジェイミー・ヴァーディーが危険なファールを犯したとしてレッドカードを提示されてしまう。

    そして39分、ペナルティエリア内でダニー・シンプソンがハンドを犯してしまい相手にPKを献上。これをボージャンに決められ先制を許してしまった。さらに前半アディショナルタイムにもフリーキックのこぼれ玉をジョー・アレンに押し込まれて追加点を許してしまう。

    レスターを率いるクラウディオ・ラニエリ監督は72分にデマライ・グレイとレオナルド・ウジョアを同時に投入。すると74分、途中出場のグレイがゴール前に向けてクロスボールを入れると、同じく途中出場のウジョアがヘディングシュートを決めて1点を返す。

    さらに87分、クロスボールにダニエル・アマーティが頭で合わせて同点弾を決めた。結局、レスターは敗戦を免れ2-2の引き分けに終わっている。岡崎はベンチ入りしたものの出場はなかった。

    【得点者】
    39分 1-0 ボージャン(ストーク)
    45分+4分 2-0 ジョー(ストーク)
    74分 2-1 ウジョア(レスター)
    87分 2-2 アマーティ(レスター)
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161218-00010002-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/14(水) 07:54:08.05 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ第16節が13日に行われ、ボーンマスと日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターと対戦した。

    12位のボーンマスが14位のレスターをホームに迎えての一戦。ホームのボーンマスは、今夏アーセナルからレンタル移籍で加入したイングランド代表MFジャック・ウィルシャー、同じくチェルシーからレンタル移籍してきたU-21オランダ代表DFネイサン・アケらが先発に入った。一方のレスターは、アルジェリア代表MFリヤド・マフレズ、前節マンチェスター・C戦でハットトリックを達成したイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディらがスタメンに名を連ねた。岡崎は3試合連続のベンチスタートとなった。

    試合は34分、ボーンマスが先制に成功する。スルーパスでエリア内右に抜け出したアダム・スミスがグラウンダーでマイナスに折り返すと、ベニク・アフォベが右足でシュート。これはGKロン・ロベルト・ツィーラーに防がれたが、こぼれ球をマーク・ピューが右足で押し込み、ゴールネットを揺らした。試合はこのままボーンマス1点リードで折り返す。

    1点を追うレスターは、後半開始から交代カードを切る。先発出場していたイスラム・スリマニに代えて岡崎を投入した。

    レスターは74分、右CKからマフレズが左足でクロスを供給。ファーサイドでロベルト・フートが頭で合わせたが、わずかにゴール左に逸れた。

    さらに76分には、岡崎にシュートチャンス。センターサークル付近で相手からボールを奪うと、ドリブルでエリア付近中央まで運ぶ。パスの選択肢もあったが、思い切りよく右足を振り抜いた。ボールは枠を捉えることができず、ゴール右に外れた。

    レスターは、74分にアーメド・ムサ、82分にはレオナルド・ウジョアと、攻撃的な選手を立て続けにピッチに送り込んだが、最後まで同点ゴールを挙げることはできず。試合は1-0でボーンマスが勝利を収めた。

    次節、ボーンマスは18日にホームで日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンと、レスターは17日に敵地でストークと対戦する。

    【スコア】
    ボーンマス 1-0 レスター

    【得点者】
    1-0 34分 マーク・ピュー(ボーンマス)
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    SOCCER KING 12/14(水) 7:21配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00527394-soccerk-socc
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    12:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/11(日) 04:26:07.73 ID:CAP_USER9.net
    ヴァーディー復活の“ハットトリック“でマンCに大勝。岡崎は後半途中出場
    フットボールチャンネル 12/11(日) 4:20配信

    【レスター 4-2 マンチェスター・シティ プレミアリーグ第15節】

    現地時間10日にプレミアリーグ第15節の試合が行われ、レスター・シティはマンチェスター・シティと対戦。ジェイミー・ヴァーディーなどがゴールを積み重ね、レスターが4-2の勝利をおさめている。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はチャンピオンズリーグ(CL)ポルト戦でフル出場を果たしたものの、今節のマンチェスター・シティ戦はベンチスタートとなった。

    試合開始して3分、DFラインで跳ね返したボールからショートカウンターで一気に攻め込み、最後はヴァーディーが先制点を決めた。9月10日に行われたリバプール戦でゴールを決めて以降、約3ヶ月ぶりのゴールとなっている。

    さらに直後の5分、スローインからパスをつなぎ今度はアンディ・キングが豪快なシュートをたたき込んで2点目を決めた。続く20分にも、鋭いカウンターからマンチェスター・シティの守備を崩し、再びヴァーディーが追加点を決めている。

    そして78分、マンチェスター・シティのパスミスを拾ったヴァーディーが角度のないところからシュートを放ちゴールを決めた。ヴァーディーはハットトリックを達成している。

    82分にマンチェスター・シティのアレクサンダル・コラロフがフリーキックから直接決めて1点を返し、さらに89分にもノリートが2点目を決めた。しかし、結局レスターが4-2の勝利をおさめマンチェスター・シティを撃破。岡崎は後半途中出場を果たしている。

    【得点者】
    3分 1-0 ヴァーディー(レスター)
    5分 2-0 キング(レスター)
    20分 3-0 ヴァーディー(レスター)
    78分 4-0 ヴァーディー(レスター)
    82分 4-1 コラロフ(マンC)
    90分 4-2 ノリート(マンC)
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161211-00010003-footballc-socc
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