海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 岡崎慎司

    1:3倍理論 ★:2018/02/13(火) 17:53:37.22 ID:CAP_USER9.net
    2月8日放送の『たまむすび』(TBSラジオ)にて、ミュージシャンの電気グルーヴ・ピエール瀧が、イギリスを訪れ、サッカーの岡崎慎司選手の試合を見たエピソードを語っていた。

    瀧の高校の同級生が、岡崎の友人だったことがきっかけで、清水エスパルス時代から交流があったという。その友人から8年ぶりに誘いがあり、プレミアリーグ・レスターの試合を見に、イギリスへ向かった。

    「試合は引き分けちゃって。その後に、その同級生が『せっかく来たので、慎司が飲もうって言ってるよ』って言うから、『飲む、飲む!』って話じゃないですか。

    岡崎くんがレスターの街のパブをおさえてくれたんですけど。また、そのパブがいいパブでね。本当、昔ながらのさ、これぞイングランドっていう感じの、ものすごくいいパブなんですよ」

    そこで、夜中まで飲み続けたとか。

    「バカ話に飢えてたんでしょうね。7時か8時ぐらいから飲み始めて、夜中の2時すぎまでずーっとバカ話と下ネタですからね。『いいぞ! 下ネタをこんなに楽しそうに話すヤツが日本のフォワードとは頼もしい!』って(笑)」

    街中では、岡崎の人気ぶりはすさまじく、常に声をかけられていたという。

    「やっぱり街中から『おっ、シンジじゃん!』って。ホームでタイトルを取ったときのフォワードなわけですよ。みんな『写真、いい?』っていう感じで来て。

    日本の『キャーッ!』みたいなやつじゃなくて、友達感覚なんですよね。おっさん、おばさんたちがみんな『シンジ、シンジ!』って横でうれしそうに写真を撮って。本当にうれしそうにするんですよね。それを見ている俺の誇らしいこと、誇らしいこと!(笑)」

    一流アスリートながら、バカ話に明け暮れる人柄で、地元でも大人気なのだろう。
    taki_1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00010008-flash-ent
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    1:豆次郎 ★:2018/02/11(日) 05:37:49.39 ID:CAP_USER9.net
    2/11(日) 5:31配信
    日刊スポーツ

    <プレミアリーグ:マンチェスターC5-1レスター>◇10日◇マンチェスター

    FW岡崎慎司(31)が所属するレスターは、マンチェスターCに1-5の大敗を喫した。岡崎はベンチ外だった。

    レスターは9勝10敗8分け。マンチェスターCは23勝1敗3分けとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00122598-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/04(日) 03:39:42.85 ID:CAP_USER9.net
    2/4(日) 1:53配信
    レスター、ヴァーディが先制点も追いつかれる…岡崎慎司は残り10分からの途中出場

    プレミアリーグ第26節が3日に行われ、FW岡崎慎司が所属するレスターとスウォンジーが対戦した。

    先にチャンスを掴んだのはホームのレスターだった。17分、中盤から鋭いパスを受けたケレチ・イヘアナチョが前を向き裏へ抜け出したジェイミー・ヴァーディへスルーパスを送ると、ヴァーディがGKとの1対1を冷静に決め先制点をもたらした。

    その後は両チーム決定機を決め切ることができずに前半を折り返す。すると、前節アーセナルを破ったスウォンジーが意地を見せる。53分、左CKからフェデリコ・フェルナンデスが頭で押し込み、スコアボードをタイに戻した。

    80分、レスターはベンチに座っていた岡崎をピッチに送りゴールを狙う。岡崎は入った直後からCKやクロスに飛び込んでいったが、うまく合わせられずネットを揺らすことができない。

    このまま試合は終了し、両チームで勝ち点1を分け合う形となった。なおレスターは、公式戦2試合未勝利となっている。

    【スコア】
    レスター 1-1 スウォンジー

    【得点者】
    1-0 17分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    1-1 53分 フェデリコ・フェルナンデス(スウォンジー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00710797-soccerk-socc

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    1:動物園φ ★:2018/02/01(木) 11:31:58.32 ID:CAP_USER9.net
    2/1(木) 9:38配信
    日刊スポーツ

    レスターFW岡崎慎司(31)の同僚のアルジェリア代表FWイスラム・スリマニ(29)が1月31日(日本時間1日)、同じプレミアリーグのニューカッスルにレンタル移籍した。スリマニは公式サイトを通じて「この移籍は、僕とニューカッスルにとって大きなことだ。ここにはファンの力がある。監督と話し、正しい選択だと納得した」と語った。

    スリマニは、ポルトガル1部スポルティングで15-16年シーズンにリーグ戦33試合に出場し27得点を挙げ、16年夏に鳴り物入りでレスターに入団。5年契約を結び、岡崎の出場機会を脅かす存在になるとみられたが、16-17年シーズンは23試合に出場し7ゴール、17-18年シーズンは12試合に出場し1ゴールにとどまっていた。

    一方、岡崎は前線からの献身的な守備を含め、チーム全体の攻守に貢献してきたが、17-18年シーズンはリーグ戦で22試合に出場し、チーム2位の6ゴールと得点でも結果を出している。その中、29日にFWレオナルド・ウジョア(31)が同じプレミアリーグのブライトン、30日にはナイジェリア代表FWアーメド・ムサ(25)も古巣のロシア1部CSKAモスクワに、ともに今期末までの期限付きで移籍と、定位置を争うFW陣が次々、移籍の道を選んでいる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00114106-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 14:26:47.43 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 14:19配信
    岡崎の同僚・レスターFWムサ、古巣のCSKAモスクワへ期限付き移籍

    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは30日、ナイジェリア代表FWアーメド・ムサが古巣であるCSKAモスクワへ今シーズン終了後までの期限付き移籍で加入すると発表した。

    現在25歳のムサはVVVフェンロやCSKAモスクワなどのクラブでのプレーを経て、2016年7月に当時のクラブ史上最高額となる移籍金でレスターに加入した。しかし、加入後は定位置の確保に苦しんでおり、ここまで公式戦33試合に出場して5ゴールという成績に終わっている。また、今シーズンのプレミアリーグでは出場機会を得られていなかった。

    移籍先となるCSKAモスクワでは2011-12シーズンから4シーズン半に渡ってプレーしており、ロシア1部リーグ通算125試合出場42得点を記録していた。好成績を残した古巣で、ムサは輝きを取り戻すことができるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709157-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/21(日) 02:03:58.24 ID:CAP_USER9.net
    1/21(日) 1:51配信
    岡崎慎司、先発定着後はレスター3戦連続無失点。無尽蔵のスタミナで勝利に貢献
    【レスター 2-0 ワトフォード プレミアリーグ第24節】

    現地時間20日にプレミアリーグ第24節の試合が行われ、レスター・シティはワトフォードをホームに迎えて対戦。


    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たした。試合開始して39分、縦パスを受けたジェイミー・ヴァーディーがペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得。このPKをヴァーディーが自ら蹴り込みレスターに先制点が入った。

    51分にはヴァーディーがゴール前に折り返したボールに岡崎が合わせてシュートを放つ。ここはGKオレスティス・カルレジスに止められゴールは決まらなかった。ゴールは逃したが、中盤や前線に積極的に顔を出し、無尽蔵のスタミナで攻守に貢献。64分にデマライ・グレイと交代する際にはスタジアム全体で拍手が巻き起こった。

    後半アディショナルタイムにはカウンターからリヤド・マフレズが追加点。結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめている。岡崎が先発出場を果たしたハダーズフィールド戦、チェルシー戦、ワトフォード戦の最近リーグ戦3試合は無失点だ。

    【得点者】
    39分 1-0 ヴァーディー(レスター)
    90分+1分 2-0 マフレズ(レスター)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00252121-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/01/14(日) 06:14:37.66 ID:CAP_USER9.net
    【チェルシー 0-0 レスター プレミアリーグ第23節】

    現地時間13日にプレミアリーグ第23節の試合が行われ、レスター・シティはチェルシーのホームに乗り込んで対戦。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たしたが得点ならず。英紙『レスター・マーキュリー』は岡崎に対して高評価を与えている。

    前半はレスターのペースで進む。岡崎は中盤で顔を出して守備で貢献。

    38分には岡崎にシュートチャンスが訪れたが、チェルシーのアンドレアス・クリステンセンにブロックされて得点ならず。

    68分にベン・チルウェルが退場して以降はおされる展開となったがチェルシーにゴールは許さず。結局、0-0の引き分けに終わっている。

    同紙は退場処分を受けたチルウェルに対してチーム最低評価となる10段階中「5.0」の点数をつけた。アレクサンダル・ドラゴヴィッチには「6.0」。ハリー・マグワイアとウィルフレッド・エンディディにはチーム最高評価となる「8.0」の評価を与えている。

    岡崎を含むその他の選手には「7.0」の採点をつけた。岡崎に対する寸評では「利他的に後ろに下がり、何度も地面に体を投げ出していた」とコメントし、積極的な守備でボール奪取にチャレンジした点を評価した。

    1/14(日) 3:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00251055-footballc-socc

    写真

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    1:豆次郎 ★:2018/01/06(土) 23:56:27.66 ID:CAP_USER9.net
    1/6(土) 23:39配信
    岡崎慎司途中出場のレスター、バーディの古巣に大苦戦…3部チームとスコアレスで再試合へ/FAカップ3回戦

    ■フリートウッド・タウン 0-0 レスター

    フリートウッド・タウン:なし

    レスター:なし

    FAカップ3回戦が6日に行われ、レスターは3部のフリートウッド・タウンと対戦した。

    エースFWジェイミー・バーディが、5部時代に在籍していたフリートウッド・タウンと対戦することとなったレスター。しかし、バーディはケガのためベンチ外に。また、岡崎慎司もベンチからのスタートとなり、今冬からプレー可能となったMFアドリアン・シウヴァが先発出場を果たしている。

    前半ゴールを奪えなかったレスターは、57分から岡崎を投入する。それでも、なかなかビッグチャンスを作れない。逆に、後半アディショナルタイムにはポストを叩くシュートを許す。これはなんとかGKハマーが抑えている。

    結局、得点は生まれずスコアレスドローで試合は終了。レスターのホームに戻って再試合することとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000025-goal-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/01/02(火) 02:18:13.49 ID:CAP_USER9.net
    1/2(火) 1:55配信
    岡崎慎司がフル出場のレスター、3発快勝で新年初戦を飾る/プレミアリーグ第22節

    プレミア第22節 レスター 3-0 ハダースフィールド
    レスター:マフレズ(53分)、スリマニ(60分)、オルブライトン(90+2分)

    現地時間1日、イングランド・プレミアリーグ第22節が行われ、岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームのキングパワー・スタジアムにハダースフィールド・タウンと迎え3-0で快勝した。岡崎はフル出場を果たし、最後まで前線で精力的な動きを見せた。

    ここ4試合で1分3敗と白星が遠いレスター。一方のハダースフィールドも3試合連続ドローと勝ちきれない試合が続いている。そんな両者の新年一発目となる一戦は、立ち上がりから中盤で激しい攻防が繰り広げられ、互いにシュートチャンスの少ない展開に。

    すると27分、この年末年始の過密日程で一番気をつけたい負傷者が、この試合でも出てしまう。レスターの主将を務めるウェス・モーガンが接触プレーにより、アレクサンダル・ドラゴヴィッチとの負傷交代を余儀なくされた。さらに岡崎も29分、DFとの競り合いでもつれ合って倒れた際に左手を踏まれ、テーピングで応急処置を施す必要があった。

    その後も互いに出足が鋭く、中盤での些細なミスも見逃さない拮抗した展開の中、岡崎は精力的にプレスをかけ、前線でボールを引き出そうと動き回る。しかしコンビを組むイスラム・スリマニといい形で絡むことができず、レスターの攻撃も停滞。前半でレスターのシュート数は3本、ハダースフィールドは2本に終わり、枠内シュートではレスターが0本、ハダースフィールドが1本というスタッツだった。

    ボールポゼッションは50%とまったくの五分でスコアレスのまま迎えた後半、先手を取ったのはホームのレスターだった。53分、左サイドからのクリスティアン・フクスのロングスローは跳ね返されるが、こぼれ球を拾ったマーク・オルブライトンがダイレクトでゴール前に送る。これをファーサイドでフリーとなっていたリヤド・マフレズがこちらも左足ダイレクトで合わせると、コントロールされたシュートがゴール左隅へと吸い込まれ、レスターが先制に成功する。

    勢いに乗るレスターは56分、カウンターから右サイドでキープしたマフレズが中央に送ると、フリーで抜け出した岡崎が戻ったDFと入れ替わってゴール右へとシュートを決める。しかし、これはDFをファールで倒したとしてノーゴールとなった。

    岡崎のゴールは幻となったが、すぐに追加点が生まれる。60分、カウンターからマフレズのスルーパスに抜け出したスリマニが冷静にGKの頭上を抜くループシュートを沈め、2-0とリードを広げた。

    効率よくカウンターを決めるレスターは前半よりも岡崎とスリマニの連携が見られるようになり、そこにマフレズも絡むことでハダースフィールドに脅威を与えていた。そのマフレズは77分、デマライ・グレイと交代。その後も攻勢を続けるレスターは85分、右CKをウィルフレッド・ンディディが頭一つ抜けたヘディングを見せるも、クロスバーを叩き3点目は入らず。

    86分、マシュー・ジェームスに代えてアドリエン・シウヴァを投入し最後の交代枠を使い切る。アディショナルタイムには、中央で粘ったスリマニが右に展開し、グレイの折り返しを最後はオルブライトンが決めて勝負あり。3-0としたレスターがハダースフィールドに反撃を許さず、クリーンシートで勝ち点3を手にした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000033-goal-socc
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