海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル・マドリー

    1: Egg ★ 2019/06/18(火) 23:28:44.16
    レアル・マドリードは18日、ブラジル人FWロドリゴ・ゴエスの入団を発表した。

    現在18歳のロドリゴは、ブラジルの名門サントスの下部組織出身。2017年からトップチームに所属すると同年11月にデビュー。昨シーズンはリーグ戦35試合に出場し8ゴールを挙げた。ロドリゴは昨年6月にレアルの加入が内定。成人となる18歳に達した後にレアルでプレーすることで契約合意に達しており、予定通りの入団発表となった。

    同選手はクラブ公式HPで以下のようにコメントしている。

    「みなさんこんにちは。僕はスペイン語を勉強しているから、少しスペイン語で話すつもりだ。まず、僕や家族にしてくれたことを神様に感謝しているよ。そして家族や僕に関わってきてくれた人たちにも感謝している。会長や、温かく歓迎してくれたレアル・マドリードのファンにも感謝を伝えたいね。僕が皆にたくさんの喜びを与えられることを願っているよ。Hala, Madrid!」

    6/18(火) 23:10配信
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00949466-soccerk-socc

    続きを読む

    517D7x1DnPL._UX342_ (1)

    1: 風吹けば名無し 2019/06/16(日) 17:13:21.10
    現所属のB出身は10人
    その内直接トップに上がったのが7人
    めちゃくちゃ可能性あるやないかい

    ・カルバハル
    B→レバークーゼン→レアル
    ・ナチョ
    B→レアル
    ・ハビサンチェス
    B→レアル
    ・カゼミロ
    B→レアル→ポルト(ローン)→レアル
    ・バルベルデ
    B→デポルティボ(ローン)→レアル
    ・ジョレンテ
    B→レアル→アラベス(ローン)→レアル
    ・マリアーノ
    B→レアル→リヨン→レアル
    ・ルーカスバスケス
    B→エスパニョール(ローン)→レアル
    ・クリストゴンザレス
    B→レアル
    ・ヴィニシウス
    B→レアル

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/14(金) 13:03:03.99
    6/14(金) 12:56配信
    去就不透明ベイルの状況を変える方法はただ一つ…元レアル・マドリー会長「ローン移籍が全員にとってベスト」

    レアル・マドリーの元会長であるラモン・カルデロン氏は、去就に注目が集まるギャレス・ベイルをローンで放出すべきだと主張した。

    2013年にトッテナムからレアル・マドリーに加入したベイルは、新エースとして大きな期待を集めていた。しかし、幾度にもわたり故障に泣かされ、ピッチに立っても十分なインパクトを残せず、失意のシーズンを送った同クラブの中で今夏に放出される有力候補に挙がっている。

    さらに、今夏にはエデン・アザールら新戦力が加入したことにより、残留した場合でも立場がさらに危うくなることが予想され、退団が濃厚と考えられているベイルだが、依然として去就は不透明。このウェールズ代表FWの現状を受け、カルデロン氏は同選手の完全移籍は難しいだろうと『スカイスポーツ』で話した。

    「彼のここでのシチュエーションはとても難しいものになっている。(ジネディーヌ)ジダンが彼に見切りをつけていることも明らかだ。今シーズンの状況を見ても、彼のような選手にとって大きな失望だ。それに移籍金も問題だ。レアル・マドリーは彼の売却で多くの資金を得ようとしているが、簡単ではない」

    「だから、全員にとって最善の策はローン移籍だろう。選手はフィールド上で自信を取り戻すことができるし、レアル・マドリーは彼の価値を再び上げられるかもしれない。ケガや金銭面、さまざまな理由で彼はここで成功できなかった。クリスティアーノ(ロナウド)より多額の移籍金を払ったから、彼はクリスティアーノよりも優れたプレーを求められた。しかし、それはとても難しいことだ」

    さらに、カルデロン氏は1億ユーロ(約122億円)で加入したアザールについても言及。ロナウドの穴を埋める存在として大きな期待が寄せられるベルギー代表FWを称賛するも「彼はファンタスティックだが、クリスティアーノは唯一無二の存在だ。彼のような選手をこれまでに見たことがない」と期待が高まりすぎる状況に警鐘を鳴らしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00010015-goal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん 2019/06/14(金) 13:21:25.48
    6/14(金) 12:31配信
    AFP=時事
    アザールがレアル入団会見、背番号10はモドリッチに「断られた」

    【AFP=時事】スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)は13日、イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)から獲得したエデン・アザール(Eden Hazard)の入団発表記者会見を行った。

    本拠地サンチャゴ・ベルナベウ(Santiago Bernabeu Stadium)に集まった約5万人のファンの前でお披露目されたアザールは、レアルで「ギャラクティコ(銀河系軍団の一員)」になりたいと述べ、今回の移籍は自身のキャリアの中でも完璧なタイミングだったと考えていると明かした。

    アザールは記者会見で、「僕はまだギャラクティコではないが、いつの日かそうした存在になれることを願っている」と語った。

    「これまでにあらゆることを成し遂げてきたが、ゼロからの再出発になるだろう。僕はギャラクティコではなく、エデン・アザールだ。才能ある一人の選手に過ぎない」

    アザールと5年契約を結んだレアルは、チェルシーにまず1億ユーロ(約122億円)を支払い、その後もボーナスとして4500万ユーロ(約55億円)を手渡す可能性がある。

    昨年行われたW杯ロシア大会(2018 World Cup)の後にもレアルからアプローチがあったと認めたアザールは、それでもチェルシーを離れるのにふさわしいタイミングは今夏だったと主張した。

    「遅すぎたとは思わない。僕は28歳だし、選手として最も脂が乗っている時期だ」「リール(Lille OSC)やチェルシーでプレーしたこれまでには、さまざまな段階があった。世界最高のクラブに加入するのは今がふさわしかったと感じている」

    クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が退団したレアルは今季苦戦を強いられ、アザールにはその穴を埋める活躍が求められる。

    レアルは今夏、すでにエデル・ミリトン(Eder Militao)やルカ・ヨビッチ(Luka Jovic)、フェルラン・メンディ(Ferland Mendy)を補強しているが、ジネディーヌ・ジダン(Zinedine Zidane)監督の再就任後、指揮官の意思が反映された補強はアザールが最初となる。

    アザールは「レアルのようなチームでは、スター選手は一人だけじゃない。チーム自体がスターだ」と続けた。「チェルシーでは7年間プレーしたが、このチームでは新人。できるだけ貢献したい」

    また、レアルで世界最高の選手になりたいかと問われたアザールは、「挑戦するつもりだが、まずはこのクラブを世界で最高のチームにしたい」と返答。さらに、今回の移籍を決めるにあたりジダン監督の存在が大きな要因になったと認めた。

    「ジダン監督が僕の子どもの頃のアイドルだったのは誰もが知っている」「ジダン監督がチームを率いているというのは重要な要素だが、移籍の決め手はそれだけじゃない。ここでプレーしたいという気持ちをずっと持っていた」

    「レアルのファンになり始めたとき、僕はまだ子どもで、きょうだいと一緒に庭でサッカーをしていた」

    「それからフランスでプレーするようになり、イングランドに渡った。けれど、レアルの選手になってこのユニホームを着ることは名誉だ。新シーズンの開幕が待ちきれない」

    背番号が入っていないユニホームを着てファンの前に現れたアザールは、チェルシーのマテオ・コバチッチ(Mateo Kovacic)を通じて、クロアチア代表のチームメートであるルカ・モドリッチ(Luka Modric)にレアルの背番号10について尋ねてもらったと認めた。

    「コバチッチを通じてモドリッチと話すことができた。冗談で、背番号10を譲ってほしいと言った」「彼には断られたから、他の番号を探さないとね」 【翻訳編集】 AFPBB News
    2019-06-14_14h13_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00000018-jij_afp-socc

    続きを読む

    1: 幻の右 ★ 2019/06/13(木) 10:27:25.60
    スペイン紙が特集 DFメンディ獲得で今夏の移籍金総額がすでに3億ユーロを突破

    real
    今夏の移籍金総額がすでに3億ユーロを突破したレアル【写真:Getty Images】

    レアル・マドリードは現地時間12日に、リヨンからフランス代表DFフェラン・メンディを獲得したと正式に発表した。これで来季に向けた新戦力は早くも5人目となった。驚くべきはその移籍金総額で、すでに合計3億ユーロ(約368億円)を突破し、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、フランス代表FWカリム・ベンゼマ、元ブラジル代表MFカカらを一挙に獲得した2009年の記録を超えた。スペイン紙「マルカ」が報じている。

    レアルは昨年6月にサントスから“新たなネイマール”とも期待される18歳(当時17歳)のU-20ブラジル代表FWロドリゴを獲得していた。今年7月からチームに加わる予定で、移籍金は4500万ユーロ(約55億円)と10代選手としては異例の高額移籍だった。

    さらに3月には、ポルトから21歳のブラジル代表DFエデル・ミリトンの獲得も決定。21歳の若きセンターバック獲得にも5000万ユーロ(約61億円)を投じた。

    積極補強はまだまだ続いている。6月に入り、フランクフルトからセルビア代表FWルカ・ヨビッチを6000万ユーロ(約74億円)、チェルシーからベルギー代表MFエデン・アザールを1億ユーロ(約123億円)で獲得。新たに加入が決まったメンディの移籍金4800万ユーロ(約59億円)を合わせると、移籍金は合計3億ユーロを突破した。

    レアルは2009年にロナウドやベンゼマ、カカ、元スペイン代表MFシャビ・アロンソらビッグネームを一斉に獲得して話題となったが、その年の移籍金総額は2億5400万ユーロ(約311億円)だった。移籍金は年々高騰傾向にあり、単純比較はできないとはいえ、クラブの来季に懸ける並々ならぬ思いが伝わってくる。

    ポグバ獲得の噂がある一方、FFP対策でベイルやハメスの放出の動きにも注目

    今夏はさらに、マンチェスター・ユナイテッドのフランス代表MFポール・ポグバの獲得にも動いていると言われており、さらなる“ガラクティコ”(銀河系軍団)化が進められようとしている。

    ただし、UEFAが定めるファイナンシャル・フェアプレー(FFP)制度の下では、選手獲得の支出と収入の差額が1億ユーロを超えることが禁止されている。そのため、今後は放出候補となっているウェールズ代表FWギャレス・ベイルやコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの動向にも注目が集まる。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00195697-soccermzw-socc
    6/13(木) 10:21

    続きを読む

    517D7x1DnPL._UX342_

    1: 風吹けば名無し 2019/06/13(木) 09:01:09.71
    ミリトン
    ヨビッチ
    アザール
    メンディ

    これで330億
    ここからエリクセンかポグバも狙う模様

    2: 風吹けば名無し 2019/06/13(木) 09:01:17.45
    ほーん

    3: 風吹けば名無し 2019/06/13(木) 09:01:25.15
    ポグバくるか?

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/06/09(日) 07:20:04.86
    レアル・マドリードはマンチェスター・Uのフランス代表MFポール・ポグバの獲得に興味を示しているようだ。イギリス紙『ミラー』が7日に伝えている。

    フランクフルトからセルビア代表FWルカ・ヨヴィッチ、チェルシーからベルギー代表MFエデン・アザールを獲得したレアル・マドリードは、さらなる補強としてジネディーヌ・ジダン監督が高く評価するポグバも獲得しようと考えている模様。ポグバには1億3000万ポンドという多額の移籍金が要求されているが、レアル側はウェールズ代表FWギャレス・ベイルの譲渡を条件の一部に入れることによって引き下げを狙っていると同メディアは報じている。

    成立すれば世界中を驚愕させるような“超”大型補強が実現するが、レアル・マドリードはジダン監督に同郷のMFを王座奪還へ向けてプレゼントするのだろうか。

    サッカーキング 2019年6月8日 23:46
    2019-06-09_08h53_03
    https://www.excite.co.jp/news/article/Soccerking_945949/

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/08(土) 05:22:50.99
    6/8(土) 5:14配信
    レアル、アザールの加入を正式発表! 念願の移籍がついに実現!

    レアル・マドリードはチェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザールを獲得した。7日にクラブ公式HPにて発表している。なお、契約は2024年6月30日までの5年間となっている。

    アザールは2007-08シーズンにリールにてプロデビューを飾った。2011-12シーズンにリーグ戦で20ゴール18アシストと活躍した後、チェルシーへと移籍を果たした。同クラブでは8年間の在籍で352試合に出場110ゴール92アシストをマーク。2度のプレミアリーグ優勝やヨーロッパリーグ(EL)制覇など、計6度のタイトル獲得に貢献してきた。
    2019-06-08_10h31_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00944133-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/06/04(火) 23:59:32.04
    レアル・マドリードは4日、フランクフルトのセルビア代表FWルカ・ヨヴィッチを獲得したことを発表した。

    現在21歳のヨヴィッチは、2017年夏にベンフィカからレンタル移籍でフランクフルトに加入。今シーズンはブンデスリーガ31試合で17得点、ヨーロッパリーグ14試合で10得点を記録してブレイクを果たした。

    フランクフルトは4月17日に買い取りオプションを行使し、推定700万ユーロ(約8億6000万円)を支払って、2023年6月30日までの契約を締結。これまでマンチェスター・Cやバルセロナなどへの移籍も噂されていたが、今シーズン無冠から挽回を目指すレアル・マドリードが争奪戦を制した。

    契約期間は6年で、2025年6月30日までの契約となることも併せて発表されている。

    6/4(火) 21:07配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00937812-soccerk-socc

    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/05/28(火) 13:11:56.08
    セルヒオ・ラモスが中国行きを希望し、クラブ側にその意向を申し入れたとされているが、フロレンティーノ・ペレス会長がその動きを認めている。

    ただし、不仲とされるペレス会長は、同選手をフリーで手放すつもりがないようだ。ペレス会長は現地時間27日、ラジオ局『オンダセロ』の「エル・トランシストル」でS・ラモスの動向について言及した。

    「セルヒオについては現時点で何も起こっていないね。彼の代理人が私のオフィスにやってきて『中国のクラブからオファーを受けている』と語ったが、正規の契約解除金が支払われるかどうか未定だからね」

    「本当に移籍したいのなら、セルヒオのために我々は中国のクラブと話し合うことだってあるだろう」

    「ただし、我々は主将をタダで手放すつもりはないよ」

    2021年まで契約を残しているS・ラモスはクラブに契約解除を求めており、自由移籍での中国行きを希望していると伝えられていた。だがペレス会長はS・ラモスの契約解除を認めず、0円移籍を許すつもりもないようだ。

    UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、アヤックスとの第2戦では出場停止になり、この試合終了後にペレス氏と口論となるなど、会長との不仲説がうわさされるS・ラモス。同選手が中国行きを希望しているとペレス会長が認めた形にはなったが、自由移籍でのS・ラモス流出を容認するつもりはない模様。

    今季は2度の指揮官交代に踏み切り、無冠に終わるなど低調なシーズンに終わったレアル・マドリー。来季に向け立て直しを目指す一方、会長と主将の対立はまだまだ尾を引くことになりそうだ。

    5/28(火) 9:43配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010008-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ