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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル・マドリー

    1: Egg ★ 2019/04/21(日) 22:50:53.91
    レアル・マドリードがマンチェスター・Uに所属するフランス代表MFポール・ポグバの獲得を画策しているようだ。20日付のスペイン紙『マルカ』が報じている。

    ポグバに関しては以前から今夏のレアル・マドリード行きが取り沙汰されていた。ポグバ自身が母国の英雄であるジネディーヌ・ジダン監督の下でプレーしたいと考えており、そのことがレアル・マドリードへの移籍報道を加熱させている。今回の報道によると、ジダン監督もポグバの獲得を熱望しており、両者は“相思相愛”となっている模様だ。

    ジダン監督はポグバについて「私は彼のプレーが好きだ。それは今に始まったことではない。彼は他の選手にはない能力を持っており、どのように攻撃をするか、どのように守備をするかを知り尽くしている選手だからね」とコメント。また、2018 FIFAワールドカップ ロシアの決勝戦直前にポグバはチームの士気を高めるためにスピーチを行ったが、そのようなリーダーシップも高く評価しているという。

    レアル・マドリードは今夏の移籍市場でチェルシー所属のベルギー代表MFエデン・アザールの獲得にも近づいている模様だが、ポグバの獲得も成功させるのだろうか。今後の動向に注目が集まっている。

    4/21(日) 21:24配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00930336-soccerk-socc

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/22(月) 01:38:47.69
    4/22(月) 1:15配信
    「ゴールはオレのもの!」ビルバオを3-0で下したレアル…ハットのベンゼマがチーム直近の8得点を独り占め

    21日のリーガ・エスパニョーラ第33節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのアスレティック・ビルバオ戦を3-0で制した。


    アトレティコ・マドリーを上回り2位になる以外の目標がないレアル・マドリーが今回ベルナベウに迎えたのは、ガリターノ監督の内部昇格後に一気に調子を上げ(18試合で勝ち点35を獲得)、欧州カップ出場を狙うところまで来たアスレティック。セルヒオ・ラモス、ヴィニシウス、オドリオソラ、マリアーノ、クルトワを負傷で欠くジダン監督は、GKケイロール・ナバス、DFカルバハル、ヴァラン、バジェホ、マルセロ、MFモドリッチ、カセミロ、クロース、FWルーカス・バスケス、ベンゼマ、アセンシオをスタメンとした。

    人もまばらのベルナベウで、レアル・マドリーは立ち上がりに攻勢を見せたものの、シュートまで持ち込む場面はごくわずか。13分にはL・バスケスのポストプレーからペナルティーエリア内に入り込んでいたマルセロがシュートを放ったが、これはクロスバーを越えた。そうして主導権は、強度あるプレッシングを仕掛けるアスレティックに移行。レアル・マドリーは満足な形で攻撃を終えることができず、シュート数2本、枠内シュート0本で前半を終えている。

    低調な内容で試合を折り返したレアル・マドリーだったが後半、失望のシーズンで一人輝くベンゼマが、またもベルナベウにゴールの喜びをもたらしていった。フランス人FWはまず47分、アセンシオのクロスから体をしっかりと捻る躍動感あるヘディングシュートで先制点を記録。さらに56分には、CKから再び頭でGKエレリンを破っている。

    ベンゼマが効率的に得点を重ねるレアル・マドリーはその後、速攻から追加点を狙っていった。途中出場のベイルが決定機を外すなどなかなかリードを広げられなかったが、90分に三度ベンゼマが得点。アタッキングサードでエレリンが飛び出したのを目にすると、冷静なループシュートでもってネットを揺らした。ベンゼマはこれが今季リーガ21点目で、ルイス・スアレスを抜き得点ランク2位に浮上。またレアル・マドリーがここ5戦で決めた8得点はすべて同選手のもので、“8得点独占”はクラブ新記録となる(7得点は過去に3人存在)。

    レアル・マドリーはベンゼマが決めた3点のリードを最後まで維持して試合終了を迎えた。2試合ぶりの勝利で、首位バルセロナとの勝ち点13差、2位アトレティコとの勝ち点4差を維持している。

    ■試合結果

    レアル・マドリー 3-0 アスレティック・ビルバオ

    ■得点

    レアル・マドリー:ベンゼマ(47分、56分、90分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00010001-goal-socc
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    1: 久太郎 ★ 2019/04/19(金) 13:29:04.56
    チェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザール(28)のレアル・マドリー行きが近日中に決まりそうだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    これまで、レアルを指揮するジネディーヌ・ジダン監督が少年時代からのアイドルだと公言してきたアザール。「僕は選手として、監督としてのジダンを尊敬している。だからジダンの下でプレーすることは夢だ」と語っていた。さらに、3月11日にジダン監督が復帰した際には「彼が戻ってきたことは本当に嬉しかった」と本音を漏らしていた。

    チェルシーは2020年までとなっている契約の延長に動いていたが、アザールがこれを拒否。退団は確実とみられていた。そして、数か月に及ぶ交渉の末、レアルと移籍金1億ユーロ(約125億8000万円)で交渉がまとまった模様。近日中に正式に移籍が発表されるという。

    復活を目指すレアルは、すでにポルトのDFエデル・ミリトン(21)、サントスのFWロドリゴ・ゴエス(18)が来季加入する予定。アザール加入が発表されれば、3人目の補強となる。さらにレアルは、マンチェスター・ユナイテッドのMFポール・ポグバ(26)、トッテナムのMFクリスティアン・エリクセン(27)、アヤックスのDFマタイス・デ・リフト(19)とMFドニー・ファン・デ・ベーク(22)も獲得リストに入っているようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-43466077-gekisaka-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 08:22:47.07
    4/16(火) 5:50配信
    レアル、首位バルサと勝ち点差「13」。ベンゼマのリーグ4戦連続得点もドロー

    【レガネス 1-1 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第32節】
     
    現地時間15日にリーガエスパニョーラ第32節の試合が行われ、レアル・マドリーはアウェイでレガネスと対戦し1-1の引き分けに終わった。

    試合は両チームとも決定的なチャンスが作れないまま時間だけが経過する。そんななか迎えた45分、ブライトバイデがマドリーのペナルティーエリア内でボールをキープしシルバにパス、左足のインサイドでコースを狙ったシュートはゴール左に決まりレガネスが先制し折り返す。

    後半に入りマドリーが意地を見せる。50分にモドリッチのスルーパスを受けたベンゼマがペナルティーボックスでシュート、GKに弾かれるもこぼれ球を押し込み同点に追いつく。勝ち越しゴールを目指すマドリーだがボールは保持するものの引いて守るレガネス守備陣を崩しきれない。

    81分にはベイルを投入するも流れを変える事が出来ず。結局このまま試合は終了、マドリーは引き分けリーグ戦2連勝を逃した。

    【得点者】
    45分 1-0 シルバ(レガネス)
    50分 1-1 ベンゼマ(レアル・マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00317808-footballc-socc
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    1: 風吹けば名無し 2019/04/15(月) 22:56:23.95
    ジョアンフェリックス、ベンゼマ、エムバペの3トップで相手をボコボコにする模様

    2: 風吹けば名無し 2019/04/15(月) 22:56:36.76
    ヨヴィッチも来るかもしれない

    4: 風吹けば名無し 2019/04/15(月) 22:56:50.48
    来シーズンのCLは貰ったわすまんな

    5: 風吹けば名無し 2019/04/15(月) 22:57:24.72
    アザールもどうぞ

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/12(金) 19:22:06.05
    クロース、今夏のレアル・マドリー退団を考慮か…移籍なら後釜候補に大物2選手の名

    レアル・マドリーに所属するドイツ代表MFトニ・クロースが、今夏にクラブを退団することを検討しているという。スペイン『アス』が報じた。

    2014年の夏にバイエルン・ミュンヘンからレアル・マドリー入りしたクロースは、これまでに同クラブで公式戦228試合に出場。チャンピオンズリーグ3連覇や2016-17シーズンのリーガ・エスパニョーラ優勝など数々のタイトル獲得に貢献してきた。

    しかし、今年29歳となったクロースは、レアル・マドリーでの自身のサイクルは終了したと考えており、今夏に環境を変えることを見据えているという。2022年までレアル・マドリーとの契約を残すクロースだが、クラブが放出を認めれば、新天地にわたることを考慮するとのことだ。

    また、クロースに関しては昨年にマンチェスター・ユナイテッドが獲得に興味を示していたことが伝えられている。仮にクロースが移籍するとなれば、レアル・マドリーは多額の移籍金を手にすることになる。

    なお、クロースの後釜としては、トッテナムのプレーメーカーであるクリスティアン・エリクセン、そしてマンチェスター・Uのポール・ポグバという、ジネディーヌ・ジダン監督のお気に入りとされる2選手の名前が候補に挙げられている。今夏の去就の行方が注目されるところだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00010020-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/12(金) 09:08:24.52
    レアル・マドリーの選手たちの中でも在籍期間が長い3名が今夏の移籍シーズンに退団する可能性が高い。その3名とはマルセロ(13シーズン在籍)、ベイル、イスコ(共に6シーズン)である。これらの選手らは来シーズンに向けたレアル・マドリーの大改革の影響を受けるだろう。

    レアルは我慢の限界!ベイルを88億円に値下げし売却へ

    ウェールズ代表のガレス・ベイルは、前シーズンにすでにクリスティアーノ・ロナウドや監督ジダンとの関係悪化により退団寸前だったが、会長フロレンティーノ・ペレスの決断により移籍を免れた経緯がある。しかしロナウドの退団後もベイルのパフォーマンスには多くの問題が存在する。

    マルセロに関しては、マドリーはすでに完全にこの選手への信頼を失ってしまった。ロナウドのいるユヴェントスへの移籍を望むマルセロだが、マドリーは第2キャプテンとしての自覚の無さを責めている。マルセロのやる気のなさは、一刻も早くユヴェントスへ移籍する為の策なのではないかと見られている。

    一方で27歳のMFイスコは、前監督サンティアゴ・ソラーリとの衝突でクラブとの関係まで悪化させた。

    マドリーはこれら3名の大型選手の売却により最低でも2億5,000万ユーロ(約313億円)の移籍金を手にし、新たな補強の資金に充てようと計画している。

    4/12(金) 8:47配信 スポルト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00010002-sportes-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/05(金) 03:22:46.33
    ちな14敗

    2: 風吹けば名無し 2019/04/05(金) 03:23:15.79
    クリスティアーノがいないから

    3: 風吹けば名無し 2019/04/05(金) 03:23:32.80
    覚醒ベンゼマだけじゃあかんのや

    5: 風吹けば名無し 2019/04/05(金) 03:27:54.25
    本当のワールドクラスの選手はクリロナさんだけだった模様

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/04(木) 12:25:04.92
    カリスマがすごいのか指揮がうまいのか

    2: 風吹けば名無し 2019/04/04(木) 12:25:29.72
    ロナウドに守備させてた時点で神やろ

    3: 風吹けば名無し 2019/04/04(木) 12:25:51.13
    個人的にイスコすこやから使ってくれるのは嬉しい

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/04(木) 06:46:01.76
    4/4(木) 6:26配信
    レアル、ジダン監督就任後初黒星。バレンシアに敗れリーグ戦10敗目

    【バレンシア 2-1 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第30節】

    現地時間3日、リーガエスパニョーラ第30節が行われ、レアル・マドリーはバレンシアと対戦した。試合はアウェイのマドリーが1-2で敗れた。

    両チームともチャンスが作れないまま迎えた35分、バレンシアはゲデスがソレールのパスをペナルティーエリア内で受けワントラップからシュートを打つとボールはゴール左下に決まりバレンシアが先制する。

    マドリーはボールを支配はするも攻撃のアイデアに欠けチャンスを作る事が出来ない。逆に53分にはカウンターからピンチを迎えるなど苦しい展開となる。得点の欲しいレアルは64分にイスコとベイルを投入するも流れを変える事は出来ない。逆に83分、セットプレーからバレンシアのガライにヘディングシュートを決められ勝負あり。

    93分にベンゼマがゴールを奪うもマドリーは1-2で敗戦、ジネディーヌ・ジダン監督就任後、リーグ戦3連勝とはならなかった。

    【得点者】
    35分 1-0 ゲデス(バレンシア)
    83分 2-0 ガライ(バレンシア)
    90+3分 1-2 ベンゼマ(レアル・マドリー)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00316372-footballc-socc

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