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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル・マドリー

    1: 風吹けば名無し 2018/12/13(木) 17:56:56.91
    イスコ、観客からの罵声に怒りのジェスチャー! 10分弱にわたったブーイングの標的となった直後に…
    2018-12-13_19h08_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00051410-sdigestw-socc

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    1: 数の子 ★ 2018/12/06(木) 23:19:44.03 _USER9
    ▽国際サッカー連盟(FIFA)は6日、今月12日からUAEで開催されるFIFAクラブワールドカップ(CWC)2018に向けた各クラブの招集リストを発表した。そして、前大会王者レアル・マドリーの23名のスカッドが判明した。

    ▽チャンピオンズリーグ(CL)で3連覇中のマドリーは同じく3連覇を目指すCWCに向けて、DFセルヒオ・ラモス、DFマルセロ、MFルカ・モドリッチ、MFガレス・ベイル、FWカリム・ベンゼマなど主力を順当に選出した。

    ▽また、負傷離脱中のMFカゼミロ、DFレギロン、DFナチョ・フェルナンデスの3選手もメンバー入りを果たしたが、DFヘスス・バジェホはメンバー外となっている。

    ▽なお、今大会で準決勝からの参戦となるマドリーは19日にアジア王者の鹿島アントラーズ、北中米カリブ海王者のグアダラハラ(メキシコ)の勝者と初戦を戦う。今回発表されたメンバー23名は以下の通り。

    ◆レアル・マドリー招集メンバー
    GK
    ケイロル・ナバス
    キコ・カシージャ
    ティボー・クルトワ

    DF
    ダニエル・カルバハル
    セルヒオ・ラモス
    ラファエル・ヴァラン
    ナチョ
    マルセロ
    アルバロ・オドリオソラ
    セルヒオ・レギロン

    MF
    トニ・クロース
    ルカ・モドリッチ
    カゼミロ
    フェデリコ・バルベルデ
    マルコス・ジョレンテ
    マルコ・アセンシオ
    イスコ
    ダニ・セバージョス

    FW
    マリアーノ・ディアス
    カリム・ベンゼマ
    ガレス・ベイル
    ルーカス・バスケス
    ヴィニシウス・ジュニオール

    pcimage
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=337214

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    1: Egg ★ 2018/11/30(金) 19:47:12.34 _USER9
    レアル・マドリーはルカ・モドリッチの後釜になる選手を探すために動き始めている。33歳のクロアチア人選手は最近数週間、再びインテル・ミラノと結びつけられている

    さらにクラブ・ブランコは来夏にキリアン・エムバペ獲りに乗り出すためにモドリッチの売却を容認する意向を持つという噂まで立っている。

    以前からモドリッチの代役候補として噂されているのがトッテナムのクリスティアン・エリクセンだ。
    この26歳のデンマーク人選手はアヤックスの下部組織で育ち、2013年夏に移籍金1,350万ユーロ(約17億4,000万円)でトッテナムに移籍した。

    『Marca』紙の報道によると、レアル・マドリーはエリクセンについて問い合わせを行ったが、エリクセンの契約解除金が破格の2億5,000万ユーロ(約323億円)だと知り、面食らったという。

    レアル・マドリーがその金額を検討するのは以前から狙っているネイマール、もしくはエムバぺを獲得できる可能性がある場合のみだろう。

    2012年に移籍金3,500万ユーロ(約45億円)でトッテナムからマドリーに加入したモドリッチはマドリーのスターに成長し、今年のバロンドール最有力候補とされている。

    そのモドリッチの移籍はダニエル・レヴィがエリクセンに破格の契約解除金を設定した大きな要因の1つになったと思われる。今後の動向に注目しよう。

    11/30(金) 18:25配信  スポルト紙
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00010012-sportes-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★ 2018/11/29(木) 22:34:54.63 _USER9
    レアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウド退団から、ベンゼマのゴール不足、マリアーノの不安定なパフォーマンスなど、マドリーは冬の移籍市場で、ストライカーの獲得を優先的に考えている。

    数週間前からアザール(チェルシー)やイカルディ(インテル)の名前が挙がっているが、ここに来ておそらくバルサのサポーターが嫌がる名前を追加するかもしれない。

    『MEGA』の『El Chiringuito』によると、ダビド・ビジャがマドリーが狙うFWの獲得候補に挙がる可能性があるという。

    元バルサの選手は、アメリカでの“引退生活”を楽しんでいるが、レアル・マドリーは、ビジャがラ・リーガを熟知しており、適応の必要性がなく、家族や友人達のいるスペインに戻りたいのではないかと考えているようだ。

    このような動きがあったのは初めてではない。他国のリーグから若い選手を獲得した場合、適応まで時間がかかる可能性があるため、キャリアの終盤に差し掛かった経験のある選手を獲得するケースがある。一方ビジャは、現在レアル・マドリーが求める結果を短期間で残せる可能性がある。

    『El Chiringuito』によって報じられたこのオプションは、SNS上でも反応が確認されている。番組Twitterのアカウントで、レアル・マドリーのFWの補強にビジャは相応しいかというアンケートが行われているが、今のところサポーターの反応は、否定的のようである。

    11/29(木) 21:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00010021-sportes-socc

    写真
    no title

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/17(土) 09:00:10.62 ID:CAP_USER9.net
    ノルウェー人のマルティン・ウーデゴールは、レアル・マドリーでの成功を望んでいる。来年の1月で、レアル・マドリーに加入してから4年が経つが、未だにチームでの地位を築くためのチャンスを手にしていない。

    レアルの神童 獲得を望まれず

    『Voetball International』のインタビューの中で、ウーデゴールは「僕の目標は明確さ。レアル・マドリーでプレーすることだよ。そのために全てのことを行っている。契約を延長し、信頼としてこれを勝ち取った。謙虚であり、目標を持つ必要がある。どれだけの19歳の選手が、レアル・マドリーのトップチームでプレーしている?」と説明した。

    現在はレンタル先のフィテッセでプレーするミッドフィールダーは、オランダのエールディビジでその才能を輝かせている。

    ウーデゴールは、レアル・マドリーでの成功を使うために、現在の状況を受け入れている。「僕は試合に出場し、なるべく多くのことを学ぶ必要がある。もちろんマドリーでのプレーを望んでいたし、夏の間はマドリーでトレーニングし、試合にも少し出場していた。しかし最終的にクラブと僕は、別のチームでプレーすることが最善の方法だと判断した」

    ウーデゴールは、マドリーのユニフォームを着てプレーするために、レンタル先のフィテッセでプレーしている現在の状況を評価し、「まだ19歳だが、5年間プロの世界でプレーしている。時間と共に、監督が求めているものとチームに必要なものを理解してきている。次のステップに向けて、ベストなチームに来たと思う」
    2018-11-17_11h57_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00010001-sportes-socc
    11/17(土) 8:50配信
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    1:久太郎 ★:2018/11/13(火) 10:16:46.95 ID:CAP_USER9.net
    ソラーリ暫定監督がレアル正指揮官に、4戦全勝で立て直しに成功

    【AFP=時事】スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)が12日、サンティアゴ・ソラーリ(Santiag Solari)暫定監督を正式な指揮官に任命した。フレン・ロペテギ(Julen Lopetegui)氏の後任としてチームを率いていたソラーリ監督の下、レアルは復調を果たしていた。

    スペインサッカー連盟(RFEF)は「全て完了した。レアル・マドリードは問題なくソラーリ監督と契約を結んだ」と発表した。

    先月にロペテギ氏が解任されたことを受け、暫定的にチームを率いていたソラーリ監督は就任後4戦全勝中。ここまで15得点2失点という数字を残し、同クラブの監督としては最も優れたスタートを切った。

    レアルはスペイン国王杯(Copa del Rey 2018-19)でメリリャ(Melilla)に大勝すると、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)でヴィクトリア・プルゼニ(Viktoria Plzen)に5-0で勝利し、リーグ戦でもレアル・バジャドリード(Real Valladolid)とセルタ(Celta de Vigo)から白星を挙げた。

    こうした復調によりレアルは、リーグ戦では首位FCバルセロナ(FC Barcelona)との勝ち点差が4にまで縮まり、チャンピオンズリーグでも16強入りが目前に迫っている。

    ロペテギ氏が7試合でわずか1勝しかできないなど悲惨な結果を残すと、現役時代にレアルで5年間プレーしたソラーリ監督は、同クラブのBチームに当たるカスティージャ(Real Madrid Castilla)の指揮官から昇格を果たした。

    最終的にはバルセロナに1-5で敗れたことがフロレンティノ・ペレス(Florentino Perez)会長にロペテギ氏の解任を決断させたが、チームは新たな監督の下で立ち直った。

    ペレス会長の2期にわたる計15年の在任期間で、ソラーリ監督はレアルにおける13人目の指揮官となった。エミリオ・ブトラゲーニョ(Emilio Butragueno)ディレクターは前日、「彼(ソラーリ監督)は素晴らしい仕事をしている」「われわれは、ここまでのプロセスにとても満足している」とコメントしていた。【翻訳編集】 AFPBB News
    2018-11-13_11h47_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000007-jij_afp-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/11/12(月) 06:59:17.50 ID:CAP_USER9.net
    11/12(月) 6:47配信
    マドリー セルタとの打ち合い制す!ソラーリ就任から公式戦4連勝〔ラ・リーガ〕

    日本時間12日(月)にラ・リーガ・サンタンデール第12節セルタ対レアル・マドリーの一戦が行われ2-4でマドリーが勝利を収めている。

    V字回復のソラーリをマドリーは全面支持

    マドリーはこの試合に勝利し、ソラーリが指揮を執ってから公式戦4連勝と記録を伸ばしている。

    【セルタ対レアル・マドリー】主なスタッツ

    ■スコア
    セルタ 2-4 レアル・マドリー

    ■得点者
    23:ベンゼマ
    56:オウンゴール(マドリー)
    61:ウーゴ・マジョ
    83:セルヒオ・ラモス
    90+1:ダニ・セバージョス
    90+3:メンデス

    ■シュート数(枠内)
    15(4) : 14(5)

    ■ポゼッション率
    53%:48%

    ■パス本数
    467:440

    ■パス成功率
    85%:85

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00010001-sportes-socc

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    1:Egg ★:2018/11/10(土) 20:21:23.07 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、過激な批判を受けている。スペイン『マルカ』が報じた。

    セルヒオ・ラモスは、7日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のグループG第4節ビクトリア・プルゼニ戦に先発出場。負傷者が続出しているディフェンスラインでリーダーシップを発揮し、5-0での快勝に貢献した。

    しかし、その試合では17分にセルヒオ・ラモスと競り合ったプルゼニFWミラン・ハヴェルが大量に出血。セルヒオ・ラモスの肘が顔面に直撃する様子がカメラに収められており、物議を醸している。

    『マルカ』によると、メキシコのTVやアルゼンチンのタブロイド紙といったメディアに加え、元イングランド代表FWクリス・サットン氏がかなり過激にセルヒオ・ラモスを批判。「殺戮者」、「刑務所に入れろ」、「チンピラ」といった表現で非難されている。

    セルヒオ・ラモスは、昨シーズンにCL決勝でリバプールと戦った際にも、相手エースFWモハメド・サラーと交錯。サラーは負傷交代を強いられた。セルヒオ・ラモスはその時も今回も「意図的でない」と主張しているが、付いてしまった悪いイメージを拭うには相応の期間を要しそうだ。

    2018年11月10日 18時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15576456/

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    1:風吹けば名無し:2018/11/04(日) 22:12:58.31 ID:svSEyeUk0.net
    クリロナ
    ロナウド-6-1
    2:風吹けば名無し:2018/11/04(日) 22:13:13.32 ID:BD4H+DAt0.net
    フラビオコンセイソン
    3:風吹けば名無し:2018/11/04(日) 22:13:14.59 ID:y1GIQuhX0.net
    イッチセンスあるね
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    1:Egg ★:2018/11/08(木) 02:02:15.03 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの試合のハーフタイムに、トイレに長蛇の列ができるのはありふれた光景である。そしてサッカーファンなら「トイレへ行っている間にゴールが決まってしまった」や、「トイレを我慢しながら試合を見た」といった経験をしたことがある方も少なくないはずだ。

    ただそんな中、スタジアムへ足を運んだファンが歓喜の瞬間や華麗なプレイを見逃さないために、現在チャンピオンズリーグ3連覇中の欧州王者レアル・マドリードが新たな試みをしようとしている。

    本拠地のサンティアゴ・ベルナベウを「世界一のスタジアム」にするために700億円近くを投資し、スタジアムの改修を計画しているレアル。開閉式の屋根や360度にわたるスクリーンなど、すでに新スタジアムの計画の一部を欧州メディアが報じているが、トイレにも新型の便器を導入しようとしているようだ。

    英紙『THE Sun』などによると、新スタジアムでは設置された便器一つ一つにテレビ画面を搭載しようとしているとのこと。すでにテレビと一体となった小便器の写真を掲載しており、「レガネスが同様のシステムを導入しているが、レアルもファンにトイレをしながら試合を見る機会を与える。我慢しないで試合を楽しむことができるだろう」と取り上げている。

    これでレアルは、スタジアムのトイレ問題が少しは解消されるかもしれない。スタジアムを訪れるファンにとっても朗報といえよう。

    2018年11月6日 21時0分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/article/detail/15556948/

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