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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル・マドリー

    1:Marine look ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 14:58:21.63 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーMFルカ・モドリッチが、ディナモ・ザグレブのズドラフコ・マミッチ元会長の脱税に関する裁判で偽証したのではないかと疑いをかけられている。

    英紙『サン』によると、クロアチアサッカー界で最も影響力のある人物の1人として数えられるマミッチ氏は、1300万ポンド(約18億3000万円)以上のクラブ費用を不正に使っていたとして起訴されている。その際の費用は、架空の取引によって仲間に渡されたという。

    モドリッチは6月13日に行われた裁判に証人として呼び出され、08年にディナモ・ザグレブからトッテナムへの移籍について質問を受けた。その際に移籍金の半分を受け取ったとされるモドリッチは、ディナモ・ザグレブ在籍時の04年6月に『移籍金の半分を受け取る』という移籍条項が書かれた契約書にサインをしたと述べたようだ。

    しかし検察によれば、そのサインがされたのはすでにトッテナムに移籍した08年で、偽証の疑いがあるとして調査を開始するという。

    仮に有罪が確定すれば、モドリッチは6か月から最大で5年間の懲役刑が科せられる可能性がある。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-01641086-gekisaka-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(テトリス):2017/06/06(火) 21:23:15.30 ID:CAP_USER90606.net
    「本気じゃなかったのは僕らが一番分かっている」
     
    日本代表は6月6日、東京スタジアムで同7日に行なわれるシリア戦に向けた前日練習を行なった。練習後、スタメン出場が予想される昌子源が報道陣の取材に応えた。

    昨季から急成長を遂げた昌子は、国内では屈指の安定感を持つセンターバックとなった。その成長を象徴的に表わしていたのが、昨年12月に開催されたクラブワールドカップでの活躍ぶりだろう。世界の強豪を相手に、試合ごとに逞しさを増し、決勝の舞台では、あのレアル・マドリーを相手に大善戦を見せた。
     
    しかし、昌子はそんな過去の大会を苦笑気味に述懐するのだ。取材陣から、あの年末のレアル・マドリー戦の経験を通して、再び世界と戦いたいという想いも膨らんだのではないか? そう問われた昌子はこう答えた。

    「間違いなく自信になった大会ですけど、相手も本気じゃなかった。レアルのチャンピオンズ・リーグ決勝と俺らがやった試合では、全然違った。もう俺らがやったレアルじゃなかったし。そういうのを考えると、自信を持ってレアルと1試合やりました、とはいえないかなと」
     
    実際に公式戦のピッチで戦った経験があるからこそ分かる本音だろう。昌子には、ユベントスとの至高の舞台で戦ったレアル・マドリーはまったく異なる姿に見えた。「確かに世界一を懸けた試合でしたけど、本気じゃなかったのは僕らが一番分かっている」
     
    本気のワールドクラスと渡り合いたい――。そんな昌子の欲求を満たすのは、やはり本物の世界の舞台だろう。「もっと真剣勝負ができる舞台に立ちたい。それがやっぱりワールドカップだったりすると思うし。もう一度あのチャンピオンズ・リーグ決勝並みのレアルとやってみたい」
     
    最高の舞台に立つべく、まずは自身の手で本大会への道を切り開く。

    6/6(火) 21:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00026551-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/05(月) 14:59:02.70 ID:CAP_USER9.net
    英国・カーディフで3日(日本時間4日)に行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝はレアル・マドリード(スペイン)がユベントス(イタリア)を4―1で下し、通算12度目の欧州制覇を達成した。2得点のエースFWロナウドが5季連続得点王に輝いた。

    大会方式が変更された1992年以降、初のCL連覇を果たしたジネディーヌ・ジダン監督(44)は「本当にうれしくて、もう踊り出したい気分だよ。歴史的な一日になった」と喜びを爆発させた。さらに黄金期を継続させるため、Rマドリードは今オフに大改革を断行する構えだ。

    スペイン各メディアによると、Rマドリードは特に攻撃陣の再編をもくろんでいる。アス紙は、FWガレス・ベイル(27)、MFハメス・ロドリゲス(25)を放出し、最終的には2億ユーロ(約249億円)の資金を準備。

    その上でマンチェスター・シティー(イングランド)のFWセルヒオ・アグエロ(29)、チェルシー(同)のFWエデン・アザール(26)やバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)のFWロベルト・レバンドフスキ(28)の獲得を狙うと報じた。

    これまでRマドリードはエースFWC・ロナウドの後継者として、モナコ(フランス)の“怪物”FWキリアン・エムバペ(18)の獲得に動くと見られていた。しかし怪物は今オフの移籍には消極的な発言を繰り返している。そこで大物ストライカーに路線変更した。

    史上初の欧州CL連覇という金字塔を打ち立てた“白い巨人”。これまでの実績と豊富な資金力を駆使し、オフシーズンも主役としてサッカー界をにぎわせる。
    2017-06-05_16h52_52
    6/5(月) 11:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000008-tospoweb-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/05(月) 09:06:19.53 ID:CAP_USER9.net
    年1月にベニテス前監督解任に伴い、下部組織カスティージャの監督から昇格

    レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督は、2016年1月9日にラファエル・ベニテス前監督の成績不振による解任に伴い、下部組織カスティージャの監督から昇格した。それから512日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)史上初の連覇という偉業を達成するなど歴史に名を残す名将となった。

    「チャンピオンズリーグ連覇を手にするまでにジダンはわずか512日しか必要としなかった」と特集しているのはスペイン地元紙「マルカ」。ドゥオデシマ(スペイン語で12回目)というCL優勝の偉業を達成したレアルでジダン監督の手腕は際立っている。

    「この達成で最も驚嘆させられることは、これがトップクラブで初めてのフルシーズンで成し遂げたことだ」と記事では称賛されている。

    昨季はトップチーム指導わずか半年で、ロッカールーム崩壊状態だったチームを一丸にまとめあげ、CL制覇に導いた。そしてリーガ、UEFAスーパーカップ、クラブワールドカップで優勝し、512日目にしてCL連覇を果たした。

    ジダン流はタレント軍団を見事に起用したローテーションシステムにあった。「メンバー全員がチームに関与していると実感し続けるように完璧なまでにローテーションで回した」と記事では称えている。

    ◆名将20人にジダン監督仲間入り

    「彼のアプローチは多大な称賛をすでに集めている。世界屈指のスター軍団で見せた彼のマンマネジメント能力はサッカー史上で最も偉大な監督のそれと、すでに比較されている」と評し、人心掌握術の巧みさはサッカー史に残る名将クラスとの評価を受けているという。

    そして、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの起用法こそが「ジダンの最も偉大な達成」と分析されている。稀代のゴールスコアラーだが、すでに32歳とベテランの域に達している。試合を休むことを忌み嫌うカリスマを説得し、シーズンの最終盤でも息切れせずに、フレッシュな状態を保った。それがこの日の2ゴールの爆発につながっている。

    前身の欧州チャンピオンズカップを含めてCLを2度以上制覇した名将20人にジダン監督は早くも仲間入りした。

    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督、マンチェスター・シティのペップ・グアルディオラ監督、バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督という偉大な指揮官の高みに、ジズーは512日で到達している。
    2017-06-05_12h01_27
    6/5(月) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00010001-soccermzw-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/06/04(日) 14:27:10.80 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーを今季2冠に導いたジダン監督が、チームが成功を収められた要因を説明した。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が今シーズンにおける成功の鍵を明かしている。『OMNISPORT』が伝えた。

    3日のチャンピオンズリーグ決勝、レアル・マドリーはユヴェントスを4-1で下し、2シーズン連続通算12回目の優勝を果たした。ジダン監督はチームの成功の礎について以下のようなコメントを残している。

    「我々の成功のカギは全員が、シーズンを通して自分が重要だと感じられたことにあった。そして、何より選手たちがお互いに良い関係でいられたことだ。全員の繋がりが素晴らしかった。今日はマドリーのファンにとっても選手たちや私や家族にとっても歴史的な1日になったと言える」

    そして、ジダン監督は「来年はさらに厳しい戦いになる。それは分かっている。また、勝てるようにするために必死に努力を続けることが重要だ」とコメントし、早くも来季へと目を向けた。
    2017-06-04-real-zidane_1bzk02bvkxvp21irggno62ybtd
    http://m.goal.com/s/jp/news/36090022
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/01(木) 23:46:26.17 ID:CAP_USER9
    スペインの名門レアル・マドリードが、チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール(26)とマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デヘア(26)を獲得するために、それぞれ世界最高移籍金で入札すると1日付の英紙サンが報じた。

    Rマドリードはアザールを初めて1億ポンド(約142億円)の価格のつく選手にしようとしている。また、デヘアに対しても、これまでのGK最高額の倍近い、移籍金6000万ポンド(約85億6000万円)で入札を済ませているという。

    デヘアはアトレチコ・マドリードの下部組織出身で、故郷マドリードへ戻りたいと考えている。マンチェスターU上層部側は、すでに入札を却下しているというが、Rマドリードは、6月3日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝後に再び入札をする予定だ。

    アザールは3年間で2度プレミアリーグ優勝を果たした、チェルシーに留まることで満足していると報道されているが、Rマドリードはアザールの憧れの選手がジダン監督だったことから、獲得の可能性があるとみている。

    過去の移籍金の最高額は、フィールド選手では、マンチェスターUが昨夏にユベントスから獲得したフランス代表MFポール・ポグバの8900万ポンド(約127億円)。

    GKでは、ユベントスが2001年にパルマから獲得したジャンルイジ・ブッフォンの3300万ポンド(約41億円)がそれぞれ移籍金最高額となっている。
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    6/1(木) 17:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01833288-nksports-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 05:05:29.95 ID:CAP_USER9.net
    リーガ・エスパニョーラ第38節

    ◆マラガ0-2レアル・マドリード

    <レ>C・ロナウド(2分)
    <レ>カリム・ベンゼマ(55分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930769

    レアル・マドリーが5シーズンぶりとなる通算33度目の優勝を決めた。

    21日、敵地でマラガとのリーガ・エスパニョーラ今季最終節となる第38節を戦ったレアルは、2-0で勝利。引き分け以上で優勝を決める一戦だったが、勝利で勝ち点を93に伸ばして、優勝に花を添えた。

    レアルは17日に行った第21節の延期分でセルタに4-1で快勝。2位のバルセロナに勝ち点3差をつけて最終節を迎えた。ただもしもレアルが敗れ、バルセロナが勝利した場合は、当該対戦成績で上回るバルセロナが優勝を決めるだけに、レアルとしては負けだけは絶対に許されないゲームだった。

    そんな一抹の不安もこの男の前ではないも同然だった。開始2分、MFイスコのスルーパスに反応したFWクリスティアーノ・ロナウドは、GKイドリス・カルロス・カメニをかわしてゴール。レアルが簡単に先制に成功した。

    守っても高い集中力を見せる。前半20分にマラガに与えたFKの場面では、FWサンドロ・ラミレスのシュートが枠内を捕らえるが、GKケイラー・ナバスがポストに体を激突させながらの気迫のセーブ。マラガに隙を与えない。

    そして試合を楽にする追加点は後半10分。右サイドからのCKをMFトニ・クロースが蹴ると、DFセルヒオ・ラモスが合わせたシュートはGKに阻まれたが、跳ね返りがDFラファエル・バランに当たってこぼれると、FWカリム・ベンゼマが押し込み、リードを2点に広げる。

    同時刻にキックオフした試合でエイバルと対戦したバルセロナは、MF乾貴士の2ゴールによって2点の先行を許したが、その後4得点を奪って逆転勝ち。しかしレアルもこのまま2-0で逃げ切ったことで、結局勝ち点差は変わらなかった。バルセロナの連覇を2で止めたレアルが、2011-12シーズン以来となるリーガ制覇を成し遂げた。欧州2冠を目指すレアルは、6月3日にユベントスとのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝を戦う。
    2017-05-22_08h52_41
    ゲキサカ 5/22(月) 4:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01639974-gekisaka-socc

    順位表
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/18(木) 06:17:41.48 ID:CAP_USER9.net
    2017年05月18日(Thu)5時51分配信
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    勝利をおさめたレアル・マドリー【写真:Getty Images】

    【セルタ 1-4 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ 第21節】

    現地時間17日にリーガエスパニョーラ第21節の試合が行われ、レアル・マドリーはセルタと対戦。クリスティアーノ・ロナウドなどがゴールを積み重ね、マドリーが4-1の勝利をおさめている。

    試合開始して10分、左サイドを駆け上がったイスコがゴール前に折り返すと、C・ロナウドが相手選手を左に交わしてすぐに左足を振り抜き、豪快なシュートをゴールに突き刺しマドリーが先制。さらに48分、カウンターからイスコがドリブルで駆け上がりラストパスを受けたC・ロナウドが追加点を決めている。

    62分にはセルタのイアゴ・アスパスがペナルティエリア内で審判を欺く反則(シミュレーション)をしたとして2枚目のイエローカードを提示され退場。反対に63分にはC・ロナウドがペナルティエリア内で倒されたがPKの判定とはならず。すると69分、1人少なくなったセルタが反撃を見せ、ヨン・グイデッティにゴールを決められて1点を返される。

    それでも70分、すぐさまカリム・ベンゼマがチーム3点目を決めてセルタを突き放した。75分にはC・ロナウドがGKセルジオ・アルバレスと1対1の状況になり、完全にハットトリックを狙える状況になったものの、シュートをゴール左に外してしまう。89分にはトニ・クロースが駄目押しの4点目を決めた。結局、リードを守りきったマドリーが4-1の勝利をおさめ、5年ぶりのリーガエスパニョーラ優勝に王手をかけている。

    【得点者】
    10分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    48分 0-2 C・ロナウド(マドリー)
    69分 1-2 グイデッティ(セルタ)
    70分 1-3 ベンゼマ(マドリー)
    89分 1-4 クロース(マドリー)

    https://www.footballchannel.jp/2017/05/18/post211379/
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/17(水) 21:46:51.91 ID:CAP_USER9.net
    MFハメス・ロドリゲスが退団した場合、レアル・マドリーの背番号10を担うのは誰になるのか――。この話題に注目が集まっている。

    ミカエル・ラウドルップ、クラレンス・セードルフ、ルイス・フィーゴ、ロビーニョ、ヴェスレイ・スナイデル...。マドリーの10番は、名だたる選手たちが背負ってきた特別な番号である。

    現背番号10ハメスは、ジネディーヌ・ジダン監督の下で出場機会が制限され、不満を溜め込んでいるとされる。先日本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われたセビージャ戦(4-1)では、交代時に意味深な表情とジェスチャーを見せ、今夏の退団を想起させた。

    ハメスは2014年夏にモナコから加入して以降、ずっとマドリーで10番を背負ってきた。同年夏にアーセナルへと移籍したMFメスト・エジルから譲り受けたものだが、この夏にハメスがマドリーを去ることになれば、来季からは別の選手がその背番号を受け継ぐことになる。

    現所属メンバーで可能性があるのは、MFルカ・モドリッチ、マルコ・アセンシオ、イスコあたりだろう。あるいは獲得が噂されるチェルシーMFエデン・アザール、モナコFWキリアン・ムバッペら新加入選手がマドリーの栄誉ある番号を身に着けるかもしれない。

    スペイン『マルカ』電子版は、「背番号10を着けるのは?」というアンケートを実施している。現地時間17日正午時点で集まったのは3万4596票で、モドリッチ(28%)、アセンシオ(27%)、イスコ(21%)、新加入選手(24%)という結果になっている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000029-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/09(火) 08:42:07.48
    レアル・マドリードが、「ネイマール二世」と呼ばれる16歳の神童、フラメンゴFWヴィニチウス・ジュニオールを獲得するため、移籍金6100万ユーロ(約73億円)でバルセロナとの争奪戦を制しようとしていることが明らかになった。ブラジルメディア「グローボ・エスポルテ」が報じている。

    16歳のヴィニチウスは現在名門フラメンゴのU-20チームでプレーしている新鋭で、U-17南米選手権のMVPに輝いた。バルセロナも獲得に乗り出している逸材だが、レアルのフロレンティーノ・ペレス会長が豪腕を発揮。

    移籍金の設定額は3000万ユーロ(約36億円)だが、1500万ユーロ(約18億円)の上乗せを決断。さらには代理人と両親にそれぞれ800万ユーロ(約9億6000万円)を支払い、合計73億円で獲得に動いているという。

    現時点ではレアル移籍が濃厚とされ、レアルはFIFA(国際サッカー連盟)の移籍規定に抵触しないように、18歳の誕生日を迎える2018年シーズンに正式契約を結ぶ方針だという。

    ネイマール争奪戦でバルサに敗れたレアルだが、次なるブラジルの至宝争奪戦で一歩も譲るつもりはなさそうだ。
    2017-05-09_09h44_41
    Football ZONE web 5/8(月) 22:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00010023-soccermzw-socc
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