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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル・マドリー

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 01:51:31.62
    エンバぺ来る模様

    2: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 01:52:13.25
    来てからほざけカス

    3: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 01:52:34.93
    _________________ベンゼマ
    アザール____クボタケ_____エンバぺ
    ____バルベルデ__ポグバ
    レギロン_クリバリ_ヴァラン_カルバハル
    ________クルトワ

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/27(水) 18:40:17.32
    今シーズン17試合14得点6アシスト

    3: 風吹けば名無し 2019/11/27(水) 18:40:49.83
    長年得点力ない扱いされてた模様!

    4: 風吹けば名無し 2019/11/27(水) 18:40:50.74
    おにぎり君やるやんけ!

    7: 風吹けば名無し 2019/11/27(水) 18:41:21.85
    これもうクリロナやんけ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/24(日) 08:30:03.93
    【レアル・マドリー 3-1 レアル・ソシエダ リーガエスパニョーラ第14節】

    リーガエスパニョーラ第14節のレアル・マドリー対レアル・ソシエダが現地時間23日に行われた。
    試合は3-1でホームのレアル・マドリーが勝利を収めている。

    試合は波乱の幕開けとなる。開始早々の2分、自陣左でパスを受けたセルヒオ・ラモスが味方を確認する様子もなくバックパスを出すと、これをウィリアン・ジョゼにインターセプトされ、そのまま先制を許した。

    いきなりビハインドを背負ったレアル・マドリーはやや苦戦を強いられるも、37分に同点弾。好調ベンゼマがモドリッチのクロスに肩で合わせて今季リーグ戦の得点を10とした。

    さらに、後半立ち上がりには逆転弾が生まれる。モドリッチの落としを受けたバルベルデがダイレクトでミドルシュートを狙うと、DFに当たったボールがゴールに吸い込まれて2-1となる。

    74分にはトドメの一撃。途中出場のベイルが右サイドからファーへクロスを入れると、ベンゼマがヘディングでていねいに折り返し、モドリッチが左足でボレーシュート。リードを2点に広げ、無事逆転勝利を収めている。

    【得点者】
    2分 0-1 ウィリアン・ジョゼ(ソシエダ)
    37分 1-1 ベンゼマ(レアル・マドリー)
    48分 2-1 バルベルデ(レアル・マドリー)
    74分 3-1 モドリッチ(レアル・マドリー)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00349558-footballc-socc
    11/24(日) 6:52配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-20077780.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/22(金) 06:40:08.66
    「才能があり、謙虚で、頭もいい。レアル・マドリードとセレソン(ブラジル代表)、両方の未来を担う選手だ」

    クラブでも代表でもチームメイトであるMFカゼミーロの言葉だ。

    ロドリゴ・ゴエス、18歳。名門サントスの下部組織育ちで、ネイマールに憧れ、少年時代はプレースタイルから髪型まですべて真似していた。決して体格に恵まれているわけではないが、傑出したスピードと高度なテクニックを持ち、常にゴールに直結するプレーを選択する。右利きだが左足も同様に使えるウィンガーで、決定力も高い。

    6月中旬、ロドリゴは日本代表FW久保建英とほぼ同時期にレアル・マドリードへ入団している。久保は移籍金なしでの入団で、プレシーズン期間中に懸命にアピールしたものの、トップチームには残れず、8月下旬、スペイン1部マジョルカへ期限付き移籍した。一方、ロドリゴの移籍金は4500万ユーロ(約54億円)。ジネディーヌ・ジダン監督の判断でクラブに残り、カスティージャ(レアル・マドリードB)を経て、9月、トップチームに昇格した。

    9月25日、ラ・リーガ(スペインリーグ)のオサスナ戦の後半26分にデビューを果たすと、その直後、左サイドで斜め後ろからのロングパスを見事にコントロールしてすぐに前を向き、マーカーを抜き去って右足でゴールを決めた。

    その後、10月30日のレガネス戦で初めて先発出場すると、右からの折り返しを左足ボレーで決めている。圧巻だったのは、11月のチャンピオンズリーグ(CL)、ガラタサライ(トルコ)戦だった。ロドリゴは右ウイングとして先発し、日本代表の左SB長友佑都と対峙した。

    前半4分、左後方からのロングパスを受けると、驚異的な加速で内側へ切れ込んで長友ら2人を外し、左足でファーサイドへ蹴り込んだ。その3分後には、左からのクロスを頭で決め、後半のアディショナル・タイムには巧みにゴール前へ走り込んでスルーパスを引き出し、GKのタイミングを外して右足で流し込んだ。

    CLにおける18歳と301日でのハットトリック達成は、史上2番目の若さ。左足、頭、右足を用いた「完全ハットトリック」達成は史上最年少だと、世界中のファンを驚嘆させた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191122-00878320-sportiva-socc
    11/22(金) 6:20配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=v1cLb7xi0gA


    久保建英と同期の18歳ロドリゴが怪物過ぎる 2018/19 プレー集

    https://www.youtube.com/watch?v=uuwqVtat1Jo


    【ラ・リーガ|ハイライト】18歳ロドリゴが鮮烈デビュー弾!|レアル・マドリード×オサスナ|ラ・リーガ第6節 2019-20

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10031331
    成績

    FW ロドリゴ・ゴエス
    背番号27
    身長/体重173cm/64kg
    生年月日2001年1月9日
    国籍/出身地ブラジル

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/22(金) 07:00:51.23
    レアル・マドリードは21日、スペイン代表FWルーカス・バスケスが検査を受けた結果、「左足第一指の末節骨骨折」と診断されたことをクラブ公式サイトで発表した。

    ケガの経緯は明かされていないが、スペイン紙『アス』によると、なんとも不運な負傷だったようだ。L・バスケスはジムで練習を行っていたが、ウェイトトレーニングの重りを落としてしまい、直撃した左足の親指を骨折したという。

    同紙によると、ケガは深刻なものではなく、手術も必要ない模様。ホセ・ゴンザレス医師は離脱期間について、「選手の痛みへの耐性による。すぐにプレーできる選手もいれば、1カ月半かかる選手もいる」と説明した。

    現在28歳の同選手は今シーズンの公式戦で9試合に出場し、1ゴールを記録。10月にふくらはぎを負傷して以来、2度目の離脱となった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-01000884-soccerk-socc
    11/22(金) 5:16配信

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    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/17(日) 22:40:21.12
    レアル・マドリーに所属するベルギー代表GKティボー・クルトワが自身に対する批判について言及している。スペイン『アス』が伝えた。

    2018年夏に鳴り物入りで加入したものの、安定しないパフォーマンスに、昨季は混迷極めたチームの成績の悪さもあり、批判に晒されることが少なくないクルトワ。今季も開幕から失点が絶えず批判の的に。

    とりわけ、前半で交代させられた先月のチャンピオンズリーグ(CL)のクラブ・ブルージュ戦では、試合後に一部メディアからマドリディスタの厳しい批判に対処できず、不安発作を起こしているのではないかとあらぬ噂が流された。後にクラブが医師の診断結果を明かす異例の声明を出すなど、思わぬ騒動に発展していた。

    しかし、直近5試合でクリーンシートを達成し、ラ・リーガやCLでも上位をキープするチームに貢献。マドリー加入以降、最長となる5試合連続無失点で自身も調子を上げている。

    ユーロ2020予選の第9節と10節を戦うため、ベルギーに戻ったクルトワは記者団に対して、批判は期待からくるものだと主張。メディアなどからの厳しい意見もあったが、ジネディーヌ・ジダン監督からは信頼を感じていたようだ。

    「僕はメディアを気にしない。監督やチームメイトが言うことだけに注意を払っているよ」

    「自身の能力を疑うことはないんだ。僕は世界最高のGKの1人だ。それが時に批判する理由になってしまっているけどね」

    「僕は落ち着いているよ。セルタ戦やセビージャ戦、アトレティコ・マドリー戦、その他の試合でも好セーブを見せてこれたからね。良い状態でプレーできているし、良い形でシーズンを始められることはわかっていたことだ。これからも続けていかなければならないね」

    「ジダン監督からファーストチョイスで居続けるよう言われたんだ。そして集中を続けるよう要求された。彼は僕をいつも信じてくれていた」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00364448-usoccer-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/10(日) 07:37:46.39
    【エイバル 0-4 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第13節】

    リーガエスパニョーラ第13節のエイバル対レアル・マドリーが現地時間9日に行われた。試合は4-0でアウェイのレアル・マドリーが勝利を収めている。エイバルのMF乾貴士はフル出場した。

    2連勝中のエイバルと、暫定で首位と勝ち点1差のレアル・マドリーの対戦は、序盤からアウェイチームが力の差を見せつけた。

    17分、ゴール前の混戦からベンゼマが押し込んでレアル・マドリーが先制すると、20分にセルヒオ・ラモスのPKで加点。29分にはベンゼマがPKを決めて、3-0で折り返す。

    なんとか反撃の狼煙をあげたいエイバルだったが、次の得点もレアル・マドリー。61分、モドリッチが右サイドからマイナスに出したボールをバルベルデがペナルティアークからシュート。狙いすましたシュートがゴール右隅に決まり、4点差となる。

    その後スコアは動かず、4-0で試合終了。危なげなく勝利を収めたレアル・マドリーが、暫定で首位となっている。

    【得点者】
    17分 0-1 ベンゼマ(レアル・マドリー)
    20分 0-2 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
    29分 0-3 ベンゼマ(レアル・マドリー)
    61分 0-4 バルベルデ(レアル・マドリー)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191110-00346937-footballc-socc
    11/10(日) 4:25配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-20077768.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 久太郎 ★ 2019/10/25(金) 20:23:45.25
    ポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウド(34)の退団が今でも尾を引いているともいわれるレアル・マドリードだが、実際に近年の得点面の成績を見てみると、それが明らかになっている。25日付のスペイン紙アスが伝えている。

    Rマドリードは今シーズンここまで、公式戦12試合を戦い19得点(1試合平均1・58得点)を決めている。そして、ロナウド退団直後の昨季の同試合数でのゴール数は18(同平均1・5得点)だった。

    今季と昨季は直近15シーズンで、開幕からの公式戦12試合の中でワースト上位2つを占めている。また、20得点を下回ったのも今季と昨季のみ。ロナウドの退団が直接影響した結果とも言えるだろう。

    一方で直近15シーズンの開幕から12試合で最高記録は2011-12年シーズンの36得点(同平均3得点)で、ロナウド退団以降のシーズンの約2倍の得点力だった。さらに2014-15年シーズンは35得点(同平均2・92得点)、2016-17年シーズンの34得点(同平均2・83得点)が続いている。

    また、最後に昨シーズンの得点数(18得点)を下回ったのは16シーズン前の2004-05年シーズンで15得点(同平均1・25得点)だった。最終成績は25勝5分け8敗の勝ち点80。優勝したバルセロナに勝ち点差4をつけられて2位で終えている。(高橋智行通信員)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-10250679-nksports-socc

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/10/25(金) 07:01:08.96
    S・ラモスに脱税疑惑、罰金支払いの可能性も…本人はSNSで状況を説明

    レアル・マドリードに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスに脱税疑惑が浮上しているようだ。スペイン紙『エル・パイス』が24日に報じている。

    S・ラモスは肖像権収入の申告において不正があったと見られている。スペイン税務当局から100万ユーロ(約1億2000万円)の罰金支払いを命じられたようだ。

    この報道を受けて、S・ラモスは24日に自身のSNSで声明文を発表。「僕はスペインでの収入の全額を申告した。僕の全ての財政の調査、手続き、そして解決方法をプロの税理士と話し合っているし、納税の義務は正確に守っている。スペイン税務当局は数年前に定めた基準が変わった後、2012年から2014年の間に僕の申告とは異なる額の納税を要求してきた。僕はこの通告に応じている」とコメントした。

    「行政上の罰金であり、刑事法上の罰ではない」とS・ラモスは続け、「行政上の手続きに従って全ての支払いを終えた」と主張した。最後に、今回の処分を不服に思っていることから、「上訴する権利を行使した」と明かしている。

    10/25(金) 6:41配信 SOCCER KING
    2019-10-25_08h40_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00992060-soccerk-socc

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