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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル・マドリー


    1:  仙台焼肉 ★@\(^o^)/2017/04/27(木) 22:20:22.03 ID:CAP_USER9
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    バルセロナとの直接対決にショッキングな形で敗れたレアル・マドリー。

    その後の影響に心配もあったが、デポルティーボ・ラ・コルーニャとのアウェイゲームでは“BBC”を欠きながらも2-6と勝利してみせた。

    そんなデポルティーボ戦に向けたトレーニングのなかで、こんなシーンがあった。

    https://www.youtube.com/watch?v=H4DWAaR19mk



    ゴールにGKを配置し、選手たちがポストシュートをしている場面。

    ポストプレーヤー、つまり落とす役にはジネディーヌ・ジダン監督が入ったのだが、現役さながらの天使のタッチを披露!

    なかでもマルコ・アセンシオからのパスは反れ少し浮いてしまったものの、ジダン監督は左足のインサイドを使って巧みにトラップ。まさにジダンしか出来ない魔法のコントロールであり、現役時代によく見た類のタッチである。

    ジダンは以前から積極的に練習に参加しており、ポストシュートでは毎回落とし役に回っている。練習とは言え、ジダンから直接パスをもらえることに感動している選手も中にはいるかもしれない。

    http://qoly.jp/2017/04/27/zinedine-zidane-trapping-in-training-20170426-kwm-1

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 17:48:43.62 ID:CAP_USER9.net
    アメリカ人女優のジュリア・ロバーツ氏がレアル・マドリードの本拠地、『サンティアゴ・ベルナベウ』を訪問したようだ。動画配信サイト『YouTube』のクラブ公式アカウントが動画でその様子を伝えた。

    ロバーツ氏は、23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第33節レアル・マドリード対バルセロナ戦、通称“クラシコ”を家族とともに観戦。試合後、クラブ側に招待されスアジアムを訪れたようだ。

    同氏は、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドや、ブラジル代表DFマルセロ、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、指揮官のジネディーヌ・ジダン監督らと記念撮影を行った模様。さらには、この試合で決勝点を挙げチームを勝利に導いたバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとも写真を撮影。

    この様子はC・ロナウドの公式インスタグラムやメッシのFacebook公式アカウントでも伝えられ、全員がサッカーファンであるという家族とともにスタジアム観戦を存分に楽しんだようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580569-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 13:01:00.98 ID:CAP_USER9.net
    バルサ移籍など去就問題が浮上したなか、契約延長で近日中に正式発表

    イスコがレアルと22年まで契約延長に合意 年俸2倍の7億2000万円、チーム7番目の高給に

    レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコは宿敵バルセロナ移籍など去就問題が浮上していたが、2022年まで契約延長で合意した。スペイン地元紙「マルカ」が報じている。

    イスコは2018年6月に契約満了を迎えるなか、レアルとの契約延長交渉が遅れていた。出場機会を求めて退団するという報道が過熱し、バルサ移籍の可能性も伝えられていた。「BBC」と呼ばれるFWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの3トップの影で出場機会を確保できていないが、今季リーグ戦9得点5アシストと奮起している。

    23日のバルセロナとのエル・クラシコでは出番なしに終わったが、サポーターからは故障明けのベイルではなく、イスコを出すべきとジネディーヌ・ジダン監督の采配に批判が集まっていた。

    そして、イスコの父親で代理人のパコ・アラルコン氏とレアル側が契約延長で合意に達し、近日中に正式発表されることになったという。年俸は現時点の2倍となる税引後600万ユーロ(7億2000万円)という好条件を手にすることになる。

    イスコの年俸はロナウド、ベイル、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、ドイツ代表MFトニ・クロース、クロアチア代表ルカ・モドリッチ、ベンゼマに次ぐ、チームで7番目の高給選手となる。

    スペインの至宝と呼ばれたテクニシャンは来季以降、レアルの中核として活躍が期待される。
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    Football ZONE web 4/25(火) 22:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010022-soccermzw-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 08:19:51.17 ID:CAP_USER9.net
    いよいよ我慢も限界?

    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長は今、大金を叩いて購入したウェールズ人アタッカーの価値に疑念を抱きつつある。

    2013年、白い巨人はプレミアリーグで最も輝きを放っていたトッテナムのガレス・ベイルをおよそ130億円もの移籍金で獲得し、ファンに大きな期待を抱かせたものの、今季は度重なる負傷により、全くと言っていいほど存在感を示すことができていない。

    また、チームドクターの反対を押し切って強行出場したとされるバルセロナ戦では前半に負傷交代を余儀無くされ、負の連鎖が続いている。

    そんなベイルに対し、ペレス会長は大ナタを振る準備が整っているとスペインメディア『Don Balon』が報じた。

    ペレス会長は、約1億ユーロの高額プレイヤーがほとんどの時間を医療室で過ごしている事実に納得しておらず、今夏の売却を検討。どうやらクラブ首脳陣もこぞってベイルの負傷癖には怒り狂っているという。

    曰く、ウェールズ代表FWにはマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが関心を示しており、今後レアル側は真剣にベイルの放出を視野に入れることになるようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/25(火) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00010038-theworld-socc

    写真
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 20:32:24.70 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのMFハメス・ロドリゲスが来季のチーム構想から外れ放出要員になりそうな見通しが強まっている。スペインのマルカ紙が伝えている。

    同紙によると、スペイン代表のMFイスコ・アラルコンがクラブとの5年契約を結ぶことで事実上合意。スペインU-21代表のMFマルコ・アセンシオもジダン監督が戦力と見ており、押し出される形での転出になりそうだという。

    コロンビア代表MFに対しては、これまでもイタリア、イングランドなどからラブコールがあった。

    昨年末、日本で行われたクラブワールドカップ終了直後には、チームが鹿島を下し優勝を喜んでいるところで「自分はもっと試合に出たいから、他チームに移ることも考えている」と発言し、物議をかもしたこともある。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000079-dal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 18:21:14.78 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードのFWロナルドとDFセルヒオラモスが、バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(28)を勧誘した。21日付のスペイン紙アスが報じた。

    18日に行われた欧州チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦、Rマドリード対Bミュンヘン戦の試合が行われ、Rマドリードが2試合合計6-3で準決勝に進出した。この試合で主審の判定に納得できず、Bミュンヘンの選手らが試合後に審判室に押しかけたとの報道が出た。同紙によると、その時にレバンドフスキはロナルドとセルヒオラモスにRマドリードへの移籍を勧められたという。

    また、ペレス会長もレバンドフスキに健康状態を質問したり、今シーズンの幸運を祈っていると話したという。同会長はレバンドフスキがドルトムントに所属していた12-13年シーズンの同大会準決勝で、Rマドリード相手に4得点を決めたことで、同選手を高く評価しているという。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811233-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 15:25:40.92 ID:CAP_USER9.net
    4月18日の大一番、バイエルン戦(チャンピオンズ・リーグ準々決勝セカンドレグ)にガレス・ベイルの姿はなかった。6日前の第1レグで痛めた右ふくらはぎの状態が思わしくなく、15日のS・ヒホン戦(リーガ33節)に続いて欠場を余儀なくされたのだ。23日に行なわれるリーガ34節のバルセロナ戦に出場できるかどうかも、現時点ではわからない。

    ベイルが今シーズン、怪我で戦列を離れるのはこれが3度目。昨年11月には右足首の腱を脱臼して手術を受け、戦列に復帰するまでに3か月近くを要した。1か月以上の長期離脱は、これで2シーズン連続だ。

    それだけではない。スペイン・メディアによれば、レアル・マドリーに入団してからの4年間で、このウェールズ代表は大小さまざまな怪我により16回もの離脱を繰り返してきたという。長期欠場は既述の2回だけだが、それにしても多すぎる。

    現地マドリードでは、かつて大きな期待を背にR・マドリー入りしながら、故障ばかりでまったくインパクトを残せなかったロベルト・プロシネツキ(元クロアチア代表MF)と比較する向きもある。さらには、入団1年目を全休するなど怪我に祟られつづけ、実質2年間の在籍で9試合の出場(リーガ)にとどまったジョナサン・ウッドゲイト(元イングランド代表DF)を引き合いに出すメディアもあるほどだ。

    好調時は違いを作り出しており、プロシネツキやウッドゲイトとの比較はさすがに大袈裟にしても、ベイルが強い逆風に晒されているのは確か。昨年2月に怪我から復帰して以来、パッとしないパフォーマンスが続いていたことも響いているのだろう。

    1億ユーロ(約120億円)という史上最高額(当時)の移籍金で、トッテナムから鳴り物入りでやって来たのが13年夏。自他ともに認めるクリスチアーノ・ロナウドの後継者として、とりわけフロレンティーノ・ペレス会長の寵愛を受けてきたが、こうも怪我が多くては、クラブとしてはチームの未来を託すのを躊躇するかもしれない。

    折しもスペインでは、R・マドリーがチェルシーのエデン・アザールと今夏の移籍で個人合意に達したと各紙が報じたばかり。これは偶然ではないかもしれない。

    はたしてベイルはこの逆境を乗り越え、自らの価値を証明できるのだろうか。
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    SOCCER DIGEST Web 4/20(木) 11:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170420-00024794-sdigestw-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/18(火) 20:00:37.52 ID:CAP_USER9.net
    「一緒に仕事がしたい」(アザール)「彼のファン」(ジダン)
     
    チェルシーのエデン・アザールが来シーズンよりレアル・マドリーに移籍することで、個人合意に達したと『Don Balon』などが伝えている。

    ベルギー代表のMFは今夏、マドリーで新たに背番号10を背負うことになり、現在、10番を付けているハメス・ロドリゲスはマドリーを退団することになるという。

    この移籍について、チェルシーのロマン・アブラモビッチ会長は8500万ユーロを要求しているが、マドリーは2500万ユーロ+FWのアルバロ・モラタを差し出すとしている。

    アザールは先日、チェルシーを退団でして別のビッグクラブでプレーするという野心があることを認めており、マドリーに対しては「(ジネディーヌ・)ジダン監督と一緒に仕事がしてみたい」とも以前に語っていた。

    一方のジダン監督はアザールを、クリスチアーノ・ロナウド、リオネル・メッシに次ぐ優れた選手であると高く評価し、彼のファンでもあると認めている。まさに相思相愛の関係だ。

    アザールはマドリーに加入すれば、C・ロナウド、ガレス・ベイルらトップスターと同等の年俸を手にすることになるとも報じられている。

    この件に対してチェルシーのアントニオ・コンテ監督は、去る者追わずの姿勢で、チェルシーを出たいというアザールを無理に引き留めることはないと思われる。

    一方、トレード要員に挙げられているモラタは、コンテ監督の下でプレーすることを熱望。2014年に移籍したユベントスでは行き違いとなったが、モラタはコンテ監督について「僕以上に僕のことを知っている」と厚い信頼を寄せている。

    写真



    SOCCER DIGEST Web 4/18(火) 19:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00024765-sdigestw-socc

    Don Balon誌
    http://www.donbalon.com/
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 18:48:04.72 ID:CAP_USER9.net
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    先週末、レアル・マドリーは苦戦を強いられつつもスポルティング・ヒホンに2-3と勝利。

    試合終了間際に決勝ゴールをあげヒーローになったのは、MFイスコだった。

    イスコは17分と90分にそれぞれゴールをあげ、チームの勝利に大きく貢献。昨シーズン同様、チームで絶対的な地位こそ築けていないが、こうした接戦で結果を残すとジネディーヌ・ジダン監督の評価も変わってくるだろう。

    そんな大活躍のイスコだが、このゲームでは伝説未遂のスーパープレーを見せていた。

    2-2で迎えた後半、イスコの"ショー”が突如始まる(「YouTubeで見る」からご覧ください。01:09から)。



    高い位置からボールが落ちてくると、センターサークル付近で華麗にターンし2人をかわしたイスコ。

    するとそこからドリブルを開始し、相手選手を次々と抜き去っていく。そしてペナルティエリア内へと進入しキックフェイントからフェルナンド・アモレビエタとジャン=シルヴァン・ババンを同時にかわすと、さらにはホルヘ・メレまでぶっちぎる!

    …も、この直後にボールをロストしこれを拾ったダニーロが中へとボールを送ったが、マルセロのシュートはポストの右をかすれていった。

    ジダンを彷彿とさせる優雅なターンから、実に相手選手を7人も抜き去ったイスコ。決まっていれば、マドリー史に残るスーパーゴールになっていたはずだ。

    怪我人が続出するマドリーにおいて、イスコの復調はきっとチームに良い影響を与えるはずだ。

    http://qoly.jp/2017/04/18/isco-skills-vs-sporting-gijon-kwm-1?part=2
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 02:34:47.48 ID:CAP_USER9.net
    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 17:01配信

    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

    大胆な戦力入れ替えを敢行?

    レアル・マドリードは今夏、クリスティアーノ・ロナウドとカリム・ベンゼマを売却し、2人の大物を加えるプランがある。そのように明かしたのは、元FIFA公認代理人のヴィンセント・ロドリゲス氏だ。

    世界最高のエージェントとも謳われるジョルジュ・メンデス氏がトップを務める会社『Gestifute』に在籍していたロドリゲス氏は5日、自身のTwitterアカウントを更新し「レアル・マドリードは今夏にロナウドとベンゼマを放出したがっており、その穴をエデン・アザールとPEA(ピエール・エメリク・オバメヤン)の獲得で埋めようとしている」とツイート。かねてよりレアルからの関心が噂されるチェルシーのベルギー代表MFに加え、レアル行きを「祖父との約束」と公言するドルトムントのエースの“両獲り”を予測している。

    ロナウドはレアルの象徴として2009年以降、突出したパフォーマンスを見せており、王様としてサンティアゴ・ベルナベウに君臨するものの、今季は決定機を外す場面も目立ち、ファンからブーイングを浴びることも少なくない。23試合で19ゴールを決めるロナウドの戦績は文句の付けようがないように思えるが、果たしてロドリゲス氏の指摘する通り、大胆な戦力の入れ替えは実施されるのだろうか。ロナウドとベンゼマ、そしてアザールとオバメヤンの去就に注目だ。

    http://www.theworldmagazine.jp

    2017-04-10_07h28_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010025-theworld-socc
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