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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル・マドリー

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 00:14:07.57 ID:CAP_USER9.net
    元レアル・マドリーのラウル・ゴンサレス氏が、またもレアルの熱狂的なファン・ サポーター(マドリディスタ)の反感を買ってしまったようだ。

    14日、リーガ・エスパニョーラ第18節でバルセロナはラス・パルマスを本拠地カンプ・ノウに迎え、5-0で快勝した。この試合でFWリオネル・メッシが1ゴールを記録し、リーガで通算35チームから得点を奪ったことになった。

    これまで、リーガにおいて35チームから得点を決めた選手は、ラウル氏しかいなかった。

    メッシが自身の記録に並んだことを受けて、レアルのレジェンドは自身のツイッター(@RaulGonzalez)を更新し、「彼のゴールを楽しめるのは本当に喜ばしいよ」と、永遠のライバルであるバルセロナのエースを称えた。

    これがマドリディスタの反感を買ってしまったようで、「レアルの歴史にお前のような奴はいらない」、「マドリーを監督として率いる貴方の姿が見たかったが、もういいよ」などと古巣サポーターに罵られた。

    ラウル氏は昨年9月にも、バルセロナがニューヨークに新オフィスをオープンした際の記念イベントに参加し、炎上していた。

    ゲキサカ 17/1/15 21:48
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?207884-207884-fl

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 06:59:57.28 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    セビージャ 2-1 レアル・マドリード

    【得点者】
    0-1 67分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(レアル・マドリード)
    1-1 85分 オウンゴール(セルヒオ・ラモス)(セビージャ)
    2-1 90+2分 ステヴァン・ヨヴェティッチ(セビージャ)

    https://www.soccer-king.jp/stats/match/14595.html/

    リーガ・エスパニョーラ第18節が15日に行われ、日本代表MF清武弘嗣所属のセビージャとレアル・マドリードが対戦した。清武はベンチ外となった。

    前節終了時点でリーグ首位のレアル・マドリードが、12日のコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦セカンドレグに続いて敵地に乗り込み、2位セビージャとの頂上対決へ臨んだ。公式戦連続無敗記録を「40」へ伸ばしているレアル・マドリードは、スタメンにポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、フランス人FWカリム・ベンゼマ、クロアチア代表MFルカ・モドリッチらを起用。一方、首位との勝ち点差を詰めたいセビージャは、元フランス代表MFサミル・ナスリ、スペイン代表MFビトーロらが先発出場した。

    試合開始から激しい攻防が続く。両チームともに前線からプレッシャーをかけ、互いにチャンスを与えない。迎えた25分、セビージャはセカンドボールをマリアーノが頭でつなぎ、浮き球をトラップしたナスリが右足でミドルシュート。しかしこれはクロスバーの上へ外れる。さらに33分には、マリアーノの縦パスを受けたフランコ・バスケスがエリア右から左足を振りぬくが、これも枠をとらえることができなかった。

    対するレアル・マドリードは40分、ベンゼマが左サイドから上げたグラウンダーのクロスに、エリア内のC・ロナウドが反応するがミートできず。シュートはポスト右へ外れた。このままスコアレスで前半を終える。

    後半に入って52分、レアル・マドリードのマルセロが左サイドの広大なスペースを駆け上がり、そのまま中央へカットイン。最後は右足のミドルシュートまで持ち込んだが、シュートは枠を大きく外れた。続く54分、セビージャはフリーでパスを受けたウィサム・ベン・イェデルが、エリア右から右足でシュート。しかしこれはGKケイロル・ナバスが右手一本で反応し、失点を阻止した。

    65分、レアル・マドリードはエリア右へ進入したダニエル・カルバハルがGKセルヒオ・リコに倒されPKを獲得。このチャンスをC・ロナウドがしっかりと沈め、レアル・マドリードが均衡を破った。1点を追うセビージャは85分、右サイドでFKを獲得すると、途中出場のパブロ・サラビアがクロスを供給。ここでセルヒオ・ラモスがヘディングでクリアを試みるが、ボールはそのままゴール右隅へ突き刺さり、スコアは同点となった。

    さらに後半アディショナルタイム2分、セビージャは敵陣でボールを奪い、中央へカットインした新加入のステヴァン・ヨヴェティッチが右足でミドル。これがゴール右下へ突き刺さり、逆転に成功した。直後に試合はタイムアップ。セビージャが終盤の2得点で逆転勝利を収めた。一方、レアル・マドリードの公式戦無敗記録は40でストップ。1試合消化が少ないながらも、セビージャとの勝ち点差が1へ縮まった。

    次節、セビージャは22日に敵地でオサスナと、レアル・マドリードは21日にホームでマラガと対戦する。
    GettyImages-631760868
    サッカーキング編集部
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170116/541929.html?cx_top=topix
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/13(金) 09:05:55.11 ID:CAP_USER9.net
    コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦セカンドレグが12日に行われ、日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャとレアル・マドリードが対戦した。

    4日に行われたファーストレグでは、ホームのレアル・マドリードが3-0と先勝。優位に立っているレアル・マドリードは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやクロアチア代表MFルカ・モドリッチといった主力を温存した。先発には、GKキコ・カシージャ、DFナチョ・フェルナンデス、MFマルコ・アセンシオ、FWマリアーノ・ディアスらが名を連ねた。

    一方のセビージャは、DFアディル・ラミ、MFホアキン・コレア、FWルシアーノ・ビエットらが先発出場。清武はベンチスタートとなった。また、今冬に日本代表DF長友佑都が所属するインテルから加入したステヴァン・ヨヴェティッチもベンチに入った。

    試合は開始10分、ホームのセビージャが思わぬ形で先制に成功する。右サイドからパブロ・サラビアが左足でクロス。中央でクリアしようとしたDFダニーロが頭で触ったが、ボールはそのままゴール右に吸い込まれ、ゴールネットを揺らした。前半はこのままセビージャ1点リードで折り返す。

    後半に入って48分、レアル・マドリードが試合を振り出しに戻す。自陣左サイドでクリアボールを拾ったアセンシオがドリブルを開始。相手DFをかわしながら敵陣に侵入すると、エリア内左まで独走し、左足でシュートを放つ。ボールはGKダビド・ソリアの股間を通って、ゴール右に突き刺さった。

    直後の54分、再びセビージャがリードを奪う。左サイドのセルヒオ・エスクデロが左足でクロスを供給。中央でフリーになっていたステヴァン・ヨヴェティッチが右足のボレーで合わせ、ゴール左へ豪快に突き刺した。

    さらにセビージャは77分、エリア内右に抜け出したウィサム・ベン・イェデルがグラウンダーで折り返す。GKカシージャが弾いたが、こぼれ球に反応したビセンテ・イボーラが相手DFと競り合いながら右足で押し込み、リードを2点に広げた。

    レアル・マドリードは83分にPKを獲得し、キッカーはセルヒオ・ラモスが務めた。GKをあざ笑うかのようなチップキックをゴール中央に蹴り込み、再び1点差に詰め寄った。さらに後半アディショナルタイム3分、カリム・ベンゼマがマルセロとのパス交換でエリア付近中央に侵入すると、相手DF3人をかわしてエリア内へ。右足でシュートを放つと、ボールは相手DFに当たってゴール右に吸い込まれた。

    試合はこのまま終了。引き分けに持ち込んだレアル・マドリードは公式戦40試合無敗とし、2戦合計6-3でベスト8進出を決めた。なお、清武の出場機会はなかった。

    次戦は15日のリーガ・エスパニョーラ第18節、セビージャのホームで再び両チームが激突する。

    【スコア】
    セビージャ 3-3 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 10分 オウンゴール(ダニーロ)(セビージャ)
    1-1 48分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
    2-1 54分 ステヴァン・ヨヴェティッチ(セビージャ)
    3-1 77分 ビセンテ・イボーラ(セビージャ)
    3-2 83分 セルヒオ・ラモス(PK)(レアル・マドリード)
    3-3 90+3分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    2017-01-13_11h18_13
    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00540927-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 12:33:54.74 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF小林祐希が所属するヘーレンフェーンは9日、レアル・マドリーに所属するノルウェー代表MFマルティン・エーデゴーア(18)のレンタル加入を発表した。10日に本拠地アベ・レンストラ・スタディオンで入団会見を行うとしている。

    15歳253日でノルウェー代表デビューを飾り、注目を集めたエーデゴーアは、複数クラブによる競合の末、2015年1月にレアルに加入。2015年5月にはクラブ史上最年少となる16歳156日の若さでトップチームデビューを果たしたが、以降は出番に恵まれない日々が続き、Bチームにあたるレアル・マドリー・カスティージャで主にプレーしてきた。さらなる成長、経験を積むために今季開幕前からレンタル移籍の可能性が噂されていた。
    2017-01-10_14h29_07
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-01635707-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 18:25:43.04 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードに所属するブラジル代表DFマルセロが、同クラブデビューから丁度10年を経過した。スペイン紙『マルカ』が7日に報じている。

    現在28歳のマルセロは、母国ブラジルのフルミネンセで2005年にプロキャリアをスタート。2006年9月にブラジル代表デビューを果たすと、2007年1月にレアル・マドリードへ加わった。

    すると加入直後の2007年1月7日、リーガ・エスパニョーラ第17節デポルティーボ戦に出場。以来、マルセロは10シーズンにわたって同クラブ一筋でプレーしてきた。

    そして2017年1月7日、マルセロはレアル・マドリードデビューから丁度10年が経過した日に開催されたリーグ第17節グラナダ戦で先発。後半途中までプレーし、チームの大勝に貢献した。

    同紙によるとマルセロは、「僕がここに到着したときは18歳だった。国を代表するプレッシャーがあってとても怖かったよ」と10年前の心境を振り返った。その多大な重圧の中でプレーを続けられてきた要因に関して、「ファビオ・カンナヴァーロ、ペペ、ロベルト・カルロスのサポートがなければ、私はここにいないだろう」と説明。レアル・マドリードでチームメートとなった元イタリア代表DFファビオ・カンナヴァーロ、ポルトガル代表DFペペ、クラブと代表チームの先輩である元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏への感謝を示した。

    グラナダ戦でレアル・マドリード通算382試合目の出場を果たしたマルセロ。記者から「もう10年間レアル・マドリードでプレーするか」問われると、「トライしてみるよ」と軽快に応えた。
    2017-01-08_19h36_57
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00538909-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 00:18:58.33 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レアル・マドリード 5-0 グラナダ

    【得点者】
    1-0 12分 イスコ(レアル・マドリード)
    2-0 21分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    3-0 27分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    4-0 31分 イスコ(レアル・マドリード)
    5-0 58分 カゼミーロ(レアル・マドリード)

    レアル・マドリード
    ナバス、カルバハル、ヴァラン、ナチョ、マルセロ(68分ファビオ・コエントロン)、クロース(46分ハメス・ロドリゲス)、カゼミーロ■、モドリッチ、イスコ(50分マルコ・アセンシオ)、C・ロナウド、ベンゼマ

    グラナダ
    オチョア、ティト、ロンバン、ガブリエウ・シウヴァ■、ルベン・ヴェゾ、セルジ・サンペール■、アグボ■(60分ハビ・マルケス)、ボガ(65分ブエノ)、タバヌ■(77分ポンセ)、ペレイラ、クラヴェツ

    Goal.com
    https://goo.gl/CaInjx

    リーガ・エスパニョーラ第17節が7日に行われ、レアル・マドリードとグラナダが対戦した。

    4日に行われたコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦ファーストレグで、セビージャに3-0と快勝したレアル・マドリード。公式戦連続無敗記録を「38」に伸ばし、リーグ戦再開を告げるホームゲームに臨む。先発メンバーには、カゼミーロやルカ・モドリッチ、トニ・クロース、クリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマらが名を連ねた。

    レアル・マドリードは開始10分、敵陣左サイドでボールを奪ったマルセロが反転からミドルシュートを放つなど、立ち上がりから攻勢をかける。そして12分、ペナルティーエリア右側でベンゼマからのラストパスを受けたイスコが強烈なシュートを放つと、相手GKの手を弾いてゴールへ。幸先良く先制に成功した。

    リードを奪ったレアル・マドリードは21分、モドリッチのミドルシュートを相手GKが弾いたところにベンゼマが詰めて2点目。さらに27分、左サイドでマルセロが粘って前を向き、クロスに反応したC・ロナウドがヘディングシュートを突き刺した。

    3点を奪って優位に立つレアル・マドリードは31分にも、モドリッチからのグラウンダーのクロスにイスコが飛び込んで4点目を記録。前半を4-0で終え、ハーフタイムを迎える時点で勝利を決定付けた。

    ジネディーヌ・ジダン監督は後半開始時からハメス・ロドリゲスを投入。51分にはマルコ・アセンシオもピッチへ送り出し、競争意識を刺激する。そして58分、右サイドで得たFKをJ・ロドリゲスが蹴り込むと、ファーサイドに詰めていたカゼミーロが押し込んで5点目を奪った。

    レアル・マドリードは以降も攻勢をかけ、65分にはマルセロが強烈な左足ボレーでゴールを脅かすなど、さらなる追加点への意欲を見せた。試合前にC・ロナウドのバロンドールお披露目が行われた一戦で、ゴールラッシュで勝利を飾った。

    試合は5-0で終了。レアル・マドリードがホームで圧勝し、バルセロナが昨シーズンに樹立した公式戦連続無敗記録「39」に並んだ。次戦は12日、セビージャとの国王杯5回戦セカンドレグに臨む。
    2017-01-08_09h09_01
    SOCCER KING 1/8(日) 0:11配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00538585-soccerk-socc

    前節までの順位表
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192326-192326-fl

    WOWOW
    http://www.wowow.co.jp/sports/liga/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 20:46:39.08 ID:CAP_USER9.net
    4日、コパ・デル・レイのベスト16でセビージャと対戦したレアル・マドリー。

    マドリーにとってセビージャはUEFAスーパーカップで苦戦を強いられた相手であったが、ホームでの1stレグを3-0で勝利している。

    このゲームではここまで出番の少なかったハメス・ロドリゲスが全ゴールに絡む大活躍。

    ジネディーヌ・ジダン監督はクリスティアーノ・ロナウドという絶対的エースを温存したままで先勝し、完璧に近い結果を手に入れた。

    そんなマドリーに関するあるデータを、『Opta』が紹介している。


    https://twitter.com/OptaJose/status/816778669255487489/photo/1

    こちらは、ジネディーヌ・ジダン政権下でクリスティアーノ・ロナウドがいなかった際の試合結果。

    その成績は、11戦10勝1分。なんと勝率90.9%!

    なかには4部クルトゥラル・レオネサとの試合も含まれているが、マンチェスター・シティとのCLやセビージャとのUEFAスーパーカップも対象となっており、対戦相手の格に関係することなく結果を残しているようだ。

    http://qoly.jp/2017/01/06/real-madrid-win-ratio-without-cristiano-ronaldo-kwm-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/04(水) 18:22:06.57 ID:CAP_USER9.net
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    世界王者レアル・マドリー。

    日本で行われたクラブワールドカップ終了後にそのままミニブレイクへと投入し、4日に行われるコパ・デル・レイで2017年の公式戦が再開になる。

    そんなマドリーのSNSアカウントが、日本人のファンを紹介している。



    ハワイのビーチでマドリーのユニフォームを着、タオルマフラーを掲げる美しい女性。

    実はこの女性、タレントとして活動するSHO-NOさんだ。静岡県出身の22歳で、レアル・マドリーのサポーターとしても知られている。

    そんなSHO-NOさんは先月、ホノルルマラソンに参加するためハワイを訪れたそう。1週間弱の滞在であったが最終日にワイキキビーチでモドリッチのユニフォームを着て写真を撮ったところ、その一枚をマドリー公式が紹介したというわけだ。

    マドリーはこの写真をTwitter(スペイン語、英語、フランス語、アラビア語、日本語)、Facebook、Instagramのそれぞれでアップしている。



    公式に紹介され、SHO-NOさんも興奮!

    やはりマドリー公式の影響力は半端じゃないようで、「どこの国かわからん人たちからのメッセージなりやまんだけど」とツイートしている。

    ちなみに、世界各地のサポーターの様子をSNSで紹介するというムーブメントは、ビッグクラブの間で流行になりつつある。




    こちらはマドリーがかつて紹介したもの。

    それぞれ、ギザの大ピラミッド(エジプト)、タージ・マハル(インド)を訪れたマドリーファンの写真である。

    http://qoly.jp/2017/01/04/real-madrid-sho-no-kwm-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/03(火) 17:30:45.77 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードがトッテナムに所属するイングランド代表MFデレ・アリへ関心を示している。1月2日付のイギリス紙『デイリーミラー』が報じた。

    同紙によると、レアル・マドリードがアリに興味を持っている模様。2012年夏にクロアチア代表MFルカ・モドリッチ、2013年夏にウェールズ代表FWギャレス・ベイルをトッテナムから引き抜いたレアル・マドリードだが、今シーズン終了後の夏の移籍市場で再び同クラブから有望株を獲得しようと画策しているようだ。

    現在20歳のアリは、2015年にMKドンズからトッテナムに加入。2015-16シーズンのプレミアリーグでは33試合出場10ゴールを記録し、PFA(イングランドサッカー選手協会)による年間最優秀若手賞と年間ベストイレブンに選出された。

    昨年9月にはトッテナムとの契約を2022年まで延長したアリ。給与も昨シーズンの週給25000ポンド(約360万円)から約60000ポンド(約860万円)へと急増したようだ。同選手の移籍金は最低でも5000万ポンド(約72億円)かかると見込まれているようだが、レアル・マドリードの今後の動きに注目が集まる。
    2017-01-04_07h27_17
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00535611-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 06:32:15.57 ID:CAP_USER9.net
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのドイツ代表MFトニ・クロースが1日、ブラジル人を挑発するかのような発言をし、チームメイトと揉める事態に発展した。

    事の発端は年明け早々にクロースが出したツイート。「2017年おめでとう」という内容だったが、1の数字がブラジル、7がドイツの両国旗になっており、2014年ブラジルW杯準決勝の1-7を暗示していた。

    母国で屈辱的な大敗を喫したブラジル人にとっては不愉快この上ないもので、レアル・マドリードのチームメイト、DFマルセロは1時間も経たないうちに反応。「他人に対して常に敬意を払うように」ととがめた。

    これに対しクロースは「ちょっとした冗談だった」と深い意味はなかったと反省の弁を出した。

    デイリースポーツ 1/2(月) 6:01配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000007-dal-socc

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