海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル・マドリー

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/27(水) 15:58:36.00 ID:CAP_USER9.net
    PSGがキリアン・ムバッペとネイマールを獲得したことで、出番が少なくなった複数の選手が離脱の憂き目にあうと予想されている。
    レアル・マドリードがPSG所属のFWユリアン・ドラクスラーの獲得に興味を示しているとドイツの『Bild』誌が伝えている。

    ドラクスラーもまた冬の移籍市場で離脱する方向で現在移籍先を探しているようだ。
    マドリーはこのタイミングでドラクスラー獲得に動くとみられる。その他にもセリエAをはじめとする各国のクラブが同選手に注目している。

    今夏、ドラクスラーの代理人はバルセロナ市を訪問しており、バルサの幹部との対話があったと噂されている。

    昨年の冬にVfLヴォルフスブルクからPSGに加入したドラクスラーであるが、ネイマールとムバッペの加入により、PSGを離れる決心を固めつつあるようだ。
    2017-09-27_22h35_17
    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00010007-sportes-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/12(火) 14:04:50.27 ID:CAP_USER9.net
    3試合で勝ち点5しか獲得できなかったレアル・マドリード。次節レアル・ソシエダ戦では、マルセロ、ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドを起用することができない。

    リーガは第3節が終わったばかりだが、早くもレアル・マドリードの危機をささやく声が聞こえ始めてきた。何の信憑性もない意見に過ぎないという見方もあるが、ブランコスが9ポイント中5ポイントの勝ち点しか獲得していないのは事実だ。

    本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われた試合でも、2つ続けて引き分けてしまったことが、その不安を増幅させている。今夏の移籍市場を終えたとき、混乱していると言われたバルサは、3試合でマドリードとの勝ち点差を4に広げることに成功した。

    シーズンは長いとはいえ、最初に差が開いてしまったことで、不安を感じているマドリディスタも少なくないはずだ。

    17日にエスタディオ・アノエタで行われる2位レアル・ソシエダ戦は、マドリードにとって極めて重要な一戦になる。

    何かの決勝戦ではないが、心理的にはそれに近いものがあるだろう。ジネディーヌ・ジダン監督は、出場停止のマルセロとクリスティアーノ・ロナウド、負傷のカリム・ベンゼマ抜きで戦わなければならない。

    この主力3選手を欠いたチームは、チャンスを作り出すことはできるものの、得点を奪うことができない状況だ。

    フランス人指揮官も危惧している。優れた得点力が売りであるエル・ブランコは、まだバカンスの最中らしい。はっきり言えば、その得点力は、クリスティアーノ・ロナウドに依存していたのではないだろうかとすら思える。

    バレンシア戦やレバンテ戦は、ベンゼマやガレス・ベイルがチャンスを逃していなければ、勝ち点3を手に入れていたはずの試合だった。

    しかし、ロナウド抜きのマドリードはゴールから遠ざかってしまっており、レバンテ戦で引き分けた後には、チームメイトからクリスティアーノの復帰を待ち望む声が聞こえきたほどだ。

    この得点力不足を解決できたであろうアルバロ・モラタは、今夏チェルシーに移籍させてしまった。

    さらにマドリードは、その代りとなるフォワードの補強を怠っている。この移籍市場の動きについて、不満の声が上がり始めているのも当然だ。マドリードにはボルハ・マジョラルという若手ストライカーが所属しているが、ジダン監督の信頼を得るまでには至っていない。

    レバンテ戦にも招集されなかった。第3節までの結果を受け、フランス人指揮官が今後どのような決断を下すのかが注目される。クリスティアーノが復帰する20日のレアル・ベティス戦まで、唯一のストライカーであるマジョラルの起用はあるだろうか。

    写真


    9/12(火) 1:51配信 MUNDO DEPORTIVO
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010000-mdjp-socc

    順位表
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/09(土) 22:06:41.23 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レアル・マドリード 1-1 レバンテ

    【得点者】
    0-1 12分 イヴァン・ロペス(レバンテ)
    1-1 36分 ルーカス・バスケス(レアル・マドリード)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049717


    リーガ・エスパニョーラ第3節が9日に行われ、レアル・マドリードとレバンテが対戦した。

    開始12分、レバンテはロングスローからイヴァン・ロペスが競り合い、そのこぼれ球を自ら詰めて先制する。追いかけるレアルは28分にアクシデント発生。ワントップに入っていたカリム・ベンゼマが負傷し、ギャレス・ベイルとの交代を余儀なくされる。それでも36分、CKからセルヒオ・ラモスが競り勝つと、GKが弾いたボールをルーカス・バスケスが押し込んで同点に。前半は1-1で折り返す。

    勝ち越しを狙うレアルは62分、マルコス・ジョレンテに代えてイスコを投入する。86分、イスコの右からのクロスに途中出場のベイルが頭で合わせるが、枠を捉えられず。89分にマルセロが一発退場となったレアルは、最後まで勝ち越し点を奪うことができずタイムアップ。

    試合は1-1で終了。レアル、レバンテともに2試合連続のドローとなった。

    次節、レアルはアウェイでレアル・ソシエダと、レバンテはホームでバレンシアと対戦する。

    写真



    9/9(土) 21:56配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640112-soccerk-socc
    続きを読む

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/08(金) 15:45:26.06 ID:CAP_USER9.net
    「セルヒオ・ラモスは真のリーダー、ロナウドは宇宙人、そしてカリム・ベンゼマはピュアなタレントだ」

    2016年冬の就任以降、前人未到のチャンピオンズリーグ連覇とリーガ・エスパニョーラ制覇を成し遂げているジダン。その輝かしい実績によって、彼と選手の関係性がどのようなものかは容易に想像することができるだろう。
    GettyImages-823566504-min-1-2
    http://www.theworldmagazine.jp
    続きを読む

    1:プーアル ★@\(^o^)/ :2017/09/07(木) 21:55:34.73 ID:CAP_USER9.net
    これまでのサッカー界において歴代最高の“選手”を挙げるのであれば、異論なしにリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドである。

    しかし、歴代最高の“チーム”を挙げるのであれば、ジョゼップ・グアルディオラ監督が率いた2008年から2012年にかけてのバルセロナであろう。

    これまでグアルディオラが作り上げた緻密な“ティキ・タカ(ボールをつなぐサッカー戦術)”に、敵うチームなどいなかった。

    しかし今、ジネディーヌ・ジダン監督率いるRマドリードがそれを上回ろうとしている。マドリーが当時のバルセロナにとって代わり、
    “歴代最高チーム”になる日はもう間もなくだ。
    2017-09-08_07h51_34
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170907/spa17090718070002-n1.html
    続きを読む

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/28(月) 20:49:08.90 ID:CAP_USER9.net
    マルコ・アセンシオはレアル・マドリードで昨シーズン素晴らしいパフォーマンスを見せたことで、多くのヨーロッパの強豪チームから獲得の興味を示されている。

    これに対して、マドリーの会長フロレンティーノ・ペレスはわずか21歳にして、将来チームを代表する選手になると考えられているアセンシオを他のクラブの手から守るために先手を打っている。

    昨年、マドリーはアセンシオとの契約を2022年まで延長し、移籍金は3億5,000万ユーロ(約456億円)に設定している。そして、会長フロレンティーノ・ペレスは契約内容のさらなる更新を望んでいる。
    2017-08-28_23h00_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010008-sportes-socc
    続きを読む

    1:りんがべる ★@\(^o^)/ :2017/08/21(月) 12:28:11.46 ID:CAP_USER9.net
    http://mainichi.jp/articles/20170821/sck/00m/050/013000c



    リーガ・エスパニョーラ開幕節が20日に行われ、レアル・マドリードはデポルティーボを3-0で下した。試合後、指揮を執るジネディーヌ・ジダン監督がコメントを残している。21日付のスペイン紙『マルカ』が伝えた。

    レアル・マドリードはウェールズ代表FWギャレス・ベイルが20分に先制点を挙げると、27分にはブラジル代表MFカゼミーロが得点する。その後も同クラブの攻勢は続き、62分にドイツ代表MFトニ・クロースが3点目を決めると、試合はそのまま終了し、レアル・マドリードが開幕白星を飾った。

    試合後、ジダン監督は「チームの出来に満足している。簡単な相手ではなかったが、勝利を掴むことができて嬉しい」と語り、結果に喜ぶ様子を見せた。

    また、同監督は「私はこのメンバーのままでいいと思っている。移籍市場の最終日まで何が起こるか分からないが、変更がないことを望むよ。我々にはチームの助けとなる選手が揃っている」とコメント。
    現所属メンバーへの厚い信頼を明らかにしている。

    レアル・マドリードは次節、27日にホームでバレンシアと対戦する。
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 22:08:25.94 ID:CAP_USER9.net
    [8.16 スペインスーパー杯第2戦 R・マドリー2-0バルセロナ]

    スペインスーパー杯第2戦が16日に行われ、リーガ王者のレアル・マドリーが2-0でバルセロナに勝利。2試合合計5-1で5年ぶりのスーパー杯制覇を成し遂げ、今季のリーガ連覇に弾みをつけた。指揮官ジネディーヌ・ジダンは就任から1年半で、7個目の栄冠を手にしている。

    2016年1月にラファエル・ベニテス前監督の後任としてトップチームに昇格したジダン監督。就任1年半で史上初のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)連覇を成し遂げるなど、短期間で一気に名将の仲間入りを果たした。

    特筆すべきはタイトルマッチの勝率だ。2度の欧州CL決勝や鹿島アントラーズと戦ったクラブW杯決勝など、タイトルが懸かった試合でのジダン監督の勝率は100%となっている。

    スペインスーパー杯では、第1戦でFWクリスティアーノ・ロナウドが2回目の警告で退場、加えて5試合の出場停止処分となり、ジダン監督も「ひどすぎる。何かがおかしい」と不満を吐露。しかし絶対的エース不在で挑んだ第2戦でもバルセロナを圧倒し、2-0の勝利でしっかりとタイトルを勝ち取った。

    スペイン『アス』によると、ジダン監督は2020年6月までの契約延長に合意。年俸も約2倍の800万ユーロ(約10億3000万円)になる見込みとなっている。長期政権となったクラブで勝率100%はいつまで続くことになるか。稀代の名将にさらなる注目が集まる。
    2017-08-18_08h25_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643090-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/17(木) 08:35:06.17 ID:CAP_USER9.net
    ■スペイン・スーパー杯2ndレグ

    レアル・マドリー ド2-0(5-1) バルセロナ

    【得点者】
    4分 1-0 アセンシオ(マドリー)
    39分 2-0 ベンゼマ(マドリー)

    http://www.eurosport.com/football/spanish-supercopa/2017-2018/live-real-madrid-fc-barcelona_mtc944671/live.shtml

    スペインスーパー杯第2戦が16日に行われ、リーガ王者のレアル・マドリーとコパ・デル・レイ王者のバルセロナが対戦した。前半4分にMFマルコ・アセンシオ、同39分にFWカリム・ベンゼマがゴールを記録したレアルが2-0の完封勝利。2試合合計5-1として5年ぶりにスーパー杯を制し、リーガ連覇に向けて弾みをつけた。

    13日にカンプ・ノウで行われた第1戦で3-1の勝利を収めたレアルだが、その試合で退場したFWクリスティアーノ・ロナウドが出場停止。第1戦を出場停止で欠場したMFルカ・モドリッチがスターティングメンバーに名を連ね、前線にはベンゼマとともにFWルーカス・バスケスとアセンシオが起用された。逆転でのスーパー杯制覇を狙うバルセロナは第1戦から先発3人を入れ替えてMFセルジ・ロベルト、MFアンドレ・ゴメス、MFハビエル・マスチェラーノが先発起用された。

    立ち上がりから圧力を掛けたレアルがいきなり試合を動かす。前半4分、DFダニエル・カルバハルのスローインのこぼれ球を拾ったアセンシオが、PA外から左足の鮮やかなミドルシュートを突き刺してスコアを1-0とした。アセンシオにとっては第1戦に続いての2戦連発。急激に落下するブレ球ミドルは、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンが一歩も動けない見事な一撃となった。

    攻撃の手を緩めないレアルは前半32分、高い位置でボールを奪ったベンゼマのスルーパスからPA内に進入したL・バスケスが狙いすまして左足シュートを放ったものの、ボールはポストを叩いて追加点とはいかず。だが同39分、再び高い位置でボールを奪って左サイドに展開すると、DFマルセロのグラウンダーのクロスをベンゼマが鮮やかなタッチで浮かせ、左足ボレーでネットを揺らしてリードを2点差に広げた。

    前半のシュートを1本に抑えられたバルセロナは、後半5分にDFジェラール・ピケに代えてDFネルソン・セメドを投入。同7分には相手のパスミスを奪ったFWルイス・スアレスのパスを受けたFWリオネル・メッシがPA内まで持ち込んで左足シュートを放つが、GKケイラー・ナバスに触れられたボールはクロスバーを叩いてネットを揺らすには至らない。

    後半26分にはバルセロナが立て続けにゴールを脅かす。しかし、L・スアレスのスルーパスに走り込んだS・ロベルトのシュートはK・ナバスに阻まれ、こぼれ球を拾ったMFイバン・ラキティッチのパスを受けたメッシのミドルシュートは再びK・ナバスに弾き出される。さらに、こぼれ球に反応したL・スアレスのヘディングシュートはポストを叩いてしまった。

    後半はレアルに追加点こそ生まれなかったものの、バルセロナの反撃を許さずに2-0の完封勝利を収めた。2連敗を喫したバルセロナは試合終盤にL・スアレスが右ヒザを気にする素振りを見せるなど、リーガ開幕に向けて不安を残すこととなった。

    今週末に開幕するリーガでレアルはアウェーでデポルティボ、バルセロナはホームでベティスと対戦する。

    17/8/17 07:49 ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?223747-223747-fl

    写真
    news_223747_1

    ■クラシコ レアル貫禄の優勝
    2017年08月17日07時49分 スポルト
    http://sport-japanese.com/news/id/12336

    ■スーペルコパ第2戦:バルサはべルナベウで逆転できず
    8/17(木) 8:00ムンドデポルティーボ日本語公式
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00010000-mdjp-socc
    続きを読む

    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 09:24:51.11 ID:CAP_USER9.net
    2017-08-14_11h00_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000033-goal-socc


    スペイン・スーパー杯 バルセロナ 1-3 レアル・マドリー

    レアル・マドリー:OG(50分)、C・ロナウド(80分)、アセンシオ(89分)

    バルセロナ:メッシ(77分)


    13日にスペイン・スーパーカップのファーストレグが行われ、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでレアル・マドリーに1-3と敗れている。

    今夏パリ・サンジェルマンに移籍したネイマールが不在となり、「ポスト・ネイマール」時代で初の公式戦を迎えたバルセロナ。一方、昨季前人未到のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げたマドリーは6冠を目指して今季2つ目のタイトル獲得に挑む。

    バルセロナはネイマールの代わりにデウロフェウが前線に入り、メッシ、スアレスと共に3トップを形成する。対するマドリーは出場停止のモドリッチ代役にコバチッチが起用され、今夏プレシーズン合流が遅れたC・ロナウドはベンチスタートとなった。

    両チーム通じて最初のシュートを放ったのはマドリーだった。1分、テア・シュテーゲンのパスを高い位置でイスコがカット。それを拾ったコバチッチがロングシュートを放ち、枠を捉える。

    バルセロナは9分、スアレスに決定機。イニエスタの中盤からのロビングパスを受けたスアレスは巧みなコントロールから左足を振り抜く。鋭いシュートはポストをかすめて左へ外れた。

    対するマドリーは36分にイスコが左サイドを破り、速いクロスを入れる。中央でベイルがボレーを放ち、GKテア・シュテーゲンを強襲する。

    スコアレスで前半を終えた両者だが、50分に均衡が破れる。イスコのパスを受けたマルセロがグラウンダーのクロスを入れると、これがピケのオウンゴールを誘ってマドリーが先制に成功した。

    ジダン監督は58分、ベンゼマに代えてC・ロナウドを投入。エースをピッチに送り込み、バルセロナを仕留めに掛かる。

    しかし76分、バルセロナが意地を見せる。スアレスがGKナバスに倒されてPKを獲得。これをメッシが沈め、15分弱を残したところで同点に追い付く。

    カンプ・ノウの観衆の安堵の表情が保たれたのは数分だった。80分、マドリーが電光石火のカウンター。最後はイスコのパスを受けたC・ロナウドがピケをかわして右足を振り抜き、GKテア・シュテーゲンを破った。

    C・ロナウドは得点から2分後に、ペナルティーエリア内でユムティティと接触して、PK欲しさに倒れたとして主審からこの日2枚目のイエローカードを受け、退場処分となっている。

    エースを欠いて10人になっても、マドリーの勢いは衰えなかった。89分、またもカウンターからL・バスケスが抜け出し、そのラストパスを受けたアセンシオが左足を強振。豪快なシュートがゴール左上隅に突き刺さり、マドリーが2点のリードを奪った。

    マドリーはそのまま逃げ切って、見事カンプ・ノウを征服した。マドリーの本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのセカンドレグは、16日に行われる。
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ