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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 清武弘嗣

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/06/03(土) 12:38:38.92 ID:CAP_USER9.net
    6/3(土) 12:33配信

    スポーツ報知
    【C大阪】MF清武またまた離脱…今季3度目
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    C大阪・清武(左)

    ロシアW杯アジア最終予選イラク戦の日本代表メンバーから外れたC大阪のMF清武弘嗣(27)が右太もも裏の故障のため、4日の新潟戦(金鳥スタ)を欠場することが3日、分かった。清武はJ1開幕前の2月中旬に右でん部、3月末に左太ももを痛めて戦列を離れており、離脱は今季3度目。5月14日の広島戦と20日の大宮戦で連続ゴールを決めるなど上り調子だったが、またも故障に見舞われた。

    清武は2日のチーム練習開始直後に右太もも裏を痛めたとみられ、この日の練習は全休。「話すことはないです」と険しい表情で引き揚げた。尹晶煥監督(44)は「大きなけがではないが、明日(の新潟戦)プレーすると大きなけがにつながるかもしれない」と説明。アジア最終予選でJ1は16日まで中断するため、「17日の試合でプレーできるように明日は休ませる」と慎重を期した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000095-sph-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/17(水) 20:44:00.72 ID:CAP_USER9.net
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    5月14日の明治安田生命J1・サンフレッチェ広島戦を5-2で大勝し、11試合終了時点で勝ち点19の6位に再浮上したセレッソ大阪。1日のオフを経て16日午前に行われたトレーニングでは、広島戦で今季2点目をマークした清武弘嗣がとびっきりの笑顔を輝かせていた。ロンドン・オリンピック代表時代からの盟友・山口蛍と会話を交わしながら体幹強化、ランニングに取り組んだり、同じポジションを争う関口訓充と冗談混じりに抱擁を交わすシーンも見せるなど、すっかり古巣に馴染んだ様子だ。

    「ここは日本ですからね。言葉も通じるし。向こう(スペイン)では別に苦労はしてないけど、いろいろと難しかったですからね」と背番号46をつける男は半年間過ごしたスペインの地に思いを馳せた。

    ドイツ・ブンデスリーガ1部のニュルンベルク、ハノーファーで合計4シーズンを過ごした清武がスペインの名門・セビージャにチャレンジしたのが昨夏のことだった。

    「僕は(香川)真司くんをつねにリスペクトしていますけど、やっぱりドルトムントとハノーファーではレベルの差がある。真司くんがドルトムントで競っている相手は一流の選手ばっかりで、ハノーファーの選手と比べるとやっぱり違う。僕がスタメンで出ていて、真司君がドルトムントでは熾烈な戦いがあるのは、比べるところではないんで。正直、そういう物凄い競争を僕自身も経験してみたい」と彼は何度か語ったことがあり、意を決してスペインに赴いた。

    今シーズンのリーガ・エスパニョーラ開幕節・エスパニョール戦でいきなり初得点を挙げるなど、新天地の第一歩は悪くなかった。だが、9月のインターナショナルブレイク中にサミル・ナスリが移籍してくると状況は一変。清武の出番は激減してしまう。指揮官のホルヘ・サンパオリと何度か話し合いを持った模様だが、出場機会増加にはつながらなかった。今年1月の冬の移籍期間にはドイツ復帰もささやかれ、本人も「欧州からもオファーがあった」と認めたものの、Jリーグ復帰に傾いていく。興味を示したドイツのクラブが獲得資金を用意できなかった、あるいは彼の個人的な問題などさまざまな憶測は流れたが、「動けるうちに日本に戻った方がいい」と清武は最終的に古巣・C大阪復帰を決断した。

    「いろんなことがあって今回Jリーグ復帰を決めましたけど、それに対して後悔は全くない。セレッソという大好きなクラブにまた戻ってサッカーができるのはすごく光栄です。チャンピオンズリーグ出場クラブから日本に戻ることが大胆な決断なんて全然思わなかったし、『日本人の選手が日本に帰ってきて何が悪いんだ』という思いもあった。『上を目指すなら海外にいなきゃダメだ』って風潮はありましたけど、僕はそんなことないと言いたい。自分は逆にワクワクするみたいな感じでしたよ」

    「(日本)代表に関しても、マイナスになるとは考えなかった。代表は自分次第だし、選手の入れ替わりも激しい。僕が外れて新しい選手が入ってきたり、誰かが外れて新しい選手が入ったりというのは普通のこと。代表に定位置はないと思うし、今の僕はセレッソでやるしかない。代表はその後のことなんで」と清武はキッパリと迷いを振り切ったようだ。
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 06:20:26.91 ID:CAP_USER9.net
    負傷離脱中のC大阪の日本代表MF清武が、チームを離れて治療に専念することになった。大阪市内での練習に参加しなかった清武について、尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督は「本人から環境を変えて治療したいという話があった。メンタルのリフレッシュも兼ねて行かせました」と説明した。

    7日からチームに再合流する予定。一方で左ハムストリングを痛めていたDF山下が全体練習に復帰し、「まずは様子を見ながらやっていきたい」と話した。
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    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/04/05/kiji/20170404s00002000374000c.html
    2017年4月5日 05:30
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/01(土) 07:23:42.41 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1第5節 C大阪―横浜 ( 2017年4月1日 金鳥スタ )

    C大阪は31日、横浜戦(金鳥)に向けて大阪市内で調整した。軽めのメニューだったが、日本代表MF清武はパス回しまでで練習を切り上げ、ミニゲームなどには不参加。数カ所に筋肉の張りを訴えており、尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督は「体のあちこちに良くないところがある。(リーグ戦が)明日の1試合だけなら試合に使うが、そうじゃない。もう一回、悩んでみる必要がある」と話し、横浜戦の出場が微妙な状況となった。

    清武は2月には右でん部から右太腿裏に違和感が生じたことで、開幕から2試合を欠場した。大熊チーム統括部長は「(今回は)太腿の前と聞いている」と明かしたように、現在は違った部位に張りがあり、練習後にはマッサージなどを受けてクラブハウスを後にした。チームはメンバー入り18人より1人多い19人で調整。試合当日に日本代表MFの出場の可否を判断する見込みだ。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/04/01/kiji/20170331s00002000430000c.html
    2017年4月1日 05:30

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/18(土) 22:18:18.66 ID:CAP_USER9.net
    [3.18 J1第4節 C大阪1-0鳥栖 金鳥スタ]

    セレッソ大阪の尹晶煥監督が、日本代表MF清武弘嗣のコンディションが上がってこないことを気にかけた。

    清武は2月1日にセビージャから4年半ぶりにC大阪に復帰。宮崎キャンプからチームに合流して調整を続けてきた。

    しかしJ1開幕戦の磐田戦と第2節の浦和戦を右太ももの負傷で欠場。ただ、3月11日の札幌戦で復帰し、この日の鳥栖戦では決勝点の起点となるクロスを送る活躍を見せていたが、指揮官の目にはベストとは程遠い状態に映ったようだ。

    試合後の会見で、清武について問われた尹監督は「いつもいい話をしますが、今日は少し悪い話をしようと思います」と話し始めると、「体が作られていないので、コンディションが100%まで上がってこない。それが代表に行ってもいい影響を及ぼしてくれればいいのですが、もう少しコンディションが上がってくればと残念に思っている」と苦言を呈した。

    ただ復帰によるチームへの好影響も絶大だとし、「清武が合流したことで、チームの雰囲気が変わったことは間違いない」と擁護することも忘れなかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-01637887-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/11(土) 08:11:37.46 ID:CAP_USER9.net
    清武が帰ってしまったのはブンデスリーガにとっても損失。来てくれるなら獲得したい。

    日本ではオッツェの愛称で親しまれたフランク・オルデネヴィッツ氏が、6月に開校する「日独フットボールアカデミー」の校長に就任し来日した。

    ジェフ市原(当時)に在籍した1994年にはJリーグの得点王も獲得。現役を退いた後は、ヴェルダー・ブレーメンのスカウトとして繰り返しJリーグの視察にも訪れており、日本の事情には精通している。今回も「名前は言えない」ものの着目した日本人選手の視察も兼ねており、彼我の相違などプロのスカウトの客観的な見解を聞いてみた。

    ――率直に今のJリーグは、ブンデスリーガと比較してどのくらいのレベルにありますか?
     
    「もちろんそれぞれのチーム力や選手たちの平均値を比べれば、やはりレベルの差はある。浦和ならブンデスリーガでも戦えるかもしれないが、他の多くのクラブは2部と同じくらいではないだろうか」
     
    ――かつてブンデスリーガ2部のボーフム在籍時に、チョン・テセが「Jリーグの方がカバーリングの意識が高いから難しい。ドイツでは一発抜ければ、ビッグチャンスになる」と話していましたが。
     
    「ドイツではボール周辺のスペースを消して来るから、そこを抜け出すとチャンスが広がるのかもしれないね。でもブンデスリーガでは、味方の能力が高いから、Jリーグより個人で切り拓く必要は少ない」
     
    ――これまで実際に獲得に乗り出した日本人選手はいましたか?
     
    「清武弘嗣は欲しい選手で、会って(ブレーメンに来てくれるように)話もした。テクニックがしっかりしていたし、リスタートのキッカーとしても適任だったからね。しかも外国に出て挑戦するという意欲にも満ちていた。残念ながらニュルンベルクに行ってしまったけれど、思っていた通りにドイツでも素晴らしいプレーを見せた」
     
    ――今でも欲しい選手ですか?
     
    「もちろん来てくれるなら獲得したい。逆になぜ日本に帰ってしまったのか、理由を知っていたら教えてほしいくらいだ。清武がいなくなったのは、ブンデスリーガにとっても損失だし、彼が年齢的に最も熟していることを考えると、日本に戻ってしまうのは本当にもったいないことだと思うよ」

    つづく
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    SOCCER DIGEST Web 3/10(金) 17:30
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170310-00023275-sdigestw-socc&p=1
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 05:41:44.34 ID:CAP_USER9.net
    練習試合 C大阪2―0仁川FC(2017年2月18日 金鳥スタ)

    C大阪の日本代表MF清武の開幕戦出場が微妙な状況となった。

    右臀部(でんぶ)から右太腿裏にかけ違和感が生じたことでKリーグ1部仁川FCとの練習試合を欠場しスタンド観戦。19日にも大阪市内の病院で精密検査を受ける予定となった。

    尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督は「診察の結果を待たないといけないが、前にケガをしたところだと聞いている。

    欧州から戻ってすぐにハードな練習をしたので、その部位が少し悪い状況になっている」と説明した。長期離脱とはならない見込みながら「無理をさせたら長期間のケガになってしまうかもしれない」と慎重な姿勢を示した。

    仁川FCとの練習試合は前半2分にFW柿谷が先制点を奪うと、後半42分にはMFソウザが追加点。2―0で快勝した。
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    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/19/kiji/20170218s00002000343000c.html
    2017年2月19日 05:30
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/13(月) 08:51:21.78 ID:CAP_USER9.net
    25年目のJリーグ開幕が2週間後に迫った。
     
    ワールドクラスの獲得は決まっていないが、DAZN元年の今年、日本代表クラスの動きは例年以上に多かった。そのなかでも特筆されるのが清武弘嗣の古巣・C大阪への復帰だ。
     
    ドイツのニュルンベルク、ハノーファーで評価を上げ、スペインのセビージャに新天地を求めたが、ほとんど出番がなくJリーグに帰ってくることになった。
     
    出番がなければ、長居は無用。出番のあるところへ、さっさと行く。わずか半年での退団となったが、これはプロらしい決断だ。選手はピッチに立たなければ、自らの価値を証明できない。
     
    清武が日本に帰ってきたのは、掴みかけた代表チームでのレギュラーの座を確実にするためだ。その背景には、「試合に出ていない選手は使わない」というハリルホジッチ監督の発言がある。
     
    清武帰国のニュースを聞いて思い出した選手がいる。2010年の中村俊輔だ。
     
    セルティックで実績を残した中村は、スペインのエスパニョールに移籍したが、期待に応えられずベンチに甘んじることになった。そして移籍半年後に古巣・横浜への復帰を決める。これもまた、目前に迫った南アフリカ・ワールドカップに出るための決断だった。
     
    出番を得るために頻繁に移籍を繰り返す外国人選手と違い、日本人選手は出番がなくてもクラブに留まる傾向がある。それは多くの荷物を背負っていて、身軽ではないからだ。
     
    例えば中村の場合、スペインに移籍すると同時に『スバル』とスポンサー契約を結んだ。「高いレベルに挑戦する」イメージが企業の理想像に合致したからだ。だが、こうなるとスペインからの撤退は難しい。日産がバックアップする横浜への移籍は、決して簡単ではなかっただろう。
     
    経済大国・日本のアドバンテージは、選手にとって時としてハンデにもなりうる。
     
    さて、ここで気になるのが本田と香川だ。出番を求めて動いた清武と、動かなかった本田と香川。この違いは3月から再開される最終予選後半戦に、どう出てくるだろう。
     
    それにしても、スペインは日本人選手にとってハードルが高い。過去、清武、中村、家長昭博、大久保嘉人などが通用しなかった。
     
    日本人がスペインで活躍できないのは、ハリルホジッチ監督の言う「デュエル」で勝負できない上に、長所であるはずの技術でも負けてしまうからだ。
     
    そしてもうひとつ。集団でサッカーをしてきた日本人は、外国に出た途端、ひとりで居場所を作らなければならない。
     
    日本では弱い個人が集まって強いチームを作ろうとするが、海外では強い個人が集まって強いチームを作ろうとする。これは似ているようで、まったく違うことだ。
     
    テネリフェで柴崎岳が苦しんでいるのも、言葉というより、個か組織かというサッカー観の違いが大きいと思う。これはサッカー観というより、人生観といってもいい。
     
    いかに自立した個になれるか。ハリルホジッチの言うデュエルとは、単に球際だけを指すのではなく、こうした生き方も含んでいるのかもしれない。
     
    文:熊崎 敬(スポーツライター)
    SOCCER DIGEST Web 2/13(月) 7:00配信
    2017-02-13_10h12_02
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00022469-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 09:00:05.97 ID:CAP_USER9.net
    J1・C大阪宮崎キャンプ(11日、宮崎市国際海浜エントランスプラザ)J2福岡と練習試合2試合を行った。日本代表MF清武弘嗣(27)ら主力組が出場した2試合目は、1-1の引き分け。格下相手に勝ちきれず、尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督(43)は「集中力が足りない」とカミナリを落とした。

    快晴ながら寒風が吹き荒れた宮崎で、新監督がおかんむりだ。C大阪の主力組は決定力不足で福岡と1-1の引き分け。キャンプ中の3試合で2得点に終わり、尹監督がカミナリを落とした。

    「集中力が足りないところがあった。決定的なチャンスが来たときにゴールを決めなければ、試合運びも難しくなる」

    前半16分にFW柿谷がゴール前5メートルまで迫るも枠上に浮かしてしまい、後半2分のMF清武もペナルティーエリア内からのシュートがGKの正面へ。ボール支配率は上回ったが、後半24分に左CKからDF山下が頭で押し込んだ1点のみ。

    指揮官は「チャンスは作ったが、しっかり決めることができない。開幕まで残り2週間で修正できるようにしていかないと」と顔をしかめた。

    後半28分に交代した清武も「(課題は)やっぱりゴール。チャンスはたくさん作れたけど、それを決めないといけない」と決定力不足を痛感した。しかし、コンビネーションには手応えを感じている。3年ぶりのJ1舞台へ、課題は明確になった。 (大石豊佳)
    2017.2.12 05:02
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170212/jle17021205020001-n1.html

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/08(水) 12:05:48.15 ID:CAP_USER9.net
    先日、日本代表としても活躍する清武がセビージャから、古巣のセレッソへ復帰することを決めたね。Jリーグでプレーするのは実に4年半ぶりだ。
     
    世界のトッププレーヤーたちが集うヨーロッパを離れ、数ランクもレベルが下がる日本に戻る選択は、一般的には否定的に見られがちだけど、僕は良い判断をしたと思うよ。
     
    実際、どんなに理由を探しても選手は試合に出てナンボなんだ。いくらレベルの高い環境でトレーニングを積んでも、ベンチに座り続けていたらなんの意味もないよ。試合に出て、新たな発見を得るからこそ、プレーヤーはレベルアップすることができるんだ。
     
    それに清武の選択は今の日本代表の流れに沿っているとも感じられるね。代表を率いるハリルホジッチ監督は、以前は海外組を重宝する傾向にあったけど、最近ではどんなにネームバリューがあっても、クラブで出場機会を失っている選手は、代表でもベンチに座らせるというスタンスを取るようになった。
     
    その証拠にミランで構想外に近い扱いを受けている本田は代表でもベンチから試合を見守る機会が増えているよね。この指揮官の考えた方は今後も選手たちの去就に小さくない影響を与えるはずだよ。だって、これまでは“欧州組”という肩書きは、代表で試合に出られる“免罪符”のような効果を発揮していたのに、それが消失してしまうんだからね。
    2017-02-08_13h03_41 
    SOCCER DIGEST Web 2/8(水) 11:39配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170208-00022368-sdigestw-socc&p=1
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