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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 長谷部誠

    1:Egg ★:2017/11/30(木) 20:02:54.43 ID:CAP_USER9.net
    昨シーズンはフランクフルトで絶対的な存在だった日本代表MF長谷部誠は、ここ最近出場機会が減少。ドイツ誌『キッカー』で、自身のコンディションや将来について話している。


    今年3月11日に行われたバイエルン・ミュンヘン戦で右ひざを負傷し、手術を強いられた長谷部。それまでチームの3バック中央のリベロ役やボランチとしてもフランクフルトの中心選手の1人だったが、その時点で2016-17シーズンは終了を迎えた。

    そして、負傷は今シーズンにも影響を及ぼしているようだ。第13節消化時点ではリーグ戦9試合に出場したが、今月18日のホッフェンハイム戦には途中出場すると、25日のレヴァークーゼン戦はベンチから見守ることに。『キッカー』では、ひざの状態について次のように明かしている。

    「ひざは調子良いときとそうでもないときがありますね。医師は、痛みがどこから来ているのか正確に突き止められていませんが、彼はすべてをトライしています。毎日、フィジオ(理学療法士)たちに手当してもらっています」

    「試合に向けては薬を飲んでいますので、痛みはほとんど感じません。ですが、毎日痛み止めを飲むわけにはいかないので」

    『キッカー』曰く、日本代表の一員として2018ロシア・ワールドカップ(W杯)への出場を目指す長谷部は、クラブで過度の負担は避けたいところかもしれない。

    「W杯は大きな目標です。南アフリカ大会、ブラジル大会にも出場しましたので。僕の夢はドイツと対戦することです。代表戦106試合に出場しながら一度もドイツと対戦したことがないですからね」

    またW杯開催中に満了となるフランクフルトとの契約の延長の可能性については「ひざが完治していないので、クラブが少しばかりか慎重になるのも理解できます」と言及。最近妻の佐藤ありささん、今年7月に生まれた長女との一緒の生活が始まり、「家族はフランクフルトでの生活にとても馴染んでいます」とも報告する長谷部だが、契約が切れたあとのプランについてはこう話している。

    「もし可能ならば、1~2年間故郷でプレーすることを考えております。その後にはまたドイツに戻る考えです」

    最近ドイツメディアでは今シーズン限りで現役から引退する可能性も騒がれた長谷部だが、まだ現役生活を終えるつもりはなく、日本でキャリアを続ける意思を強調。そして、以前のインタビューで明かしていた通り、ドイツで監督ライセンスの取得を目指すことになりそうだ

    11/30(木) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00010006-goal-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/30(月) 19:02:36.54 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトに所属する日本代表のキャプテン、MF長谷部誠は今シーズン終了後プレーを続けられるのだろうか。ドイツ紙『ビルト』は「今シーズン限りで終わりか?」と現役引退の可能性を指摘しながら、ニコ・コバチ監督によるコメントを伝えた。

    27日に行われたブンデスリーガ第10節のマインツ戦だが、1-1と引き分けたこのダービーマッチを長谷部は欠場。フランクフルトは試合当日に公式ツイッターを通じて「長谷部は軽い違和感を覚えているため、メンバーに含まれません。大事を取ることにしました」とつづっていた。長谷部が今シーズン出場を見送ることになったリーグ戦はこれで3試合目となった。

    記事では「今シーズン限りで終わりか?」とも引退の可能性を指摘する『ビルト』によれば、本人はマインツ戦にも出場することを望んでいた模様だが、ニコ・コバチ監督はそれを却下したという。「彼は潜伏性の痛みを抱えている。彼の状態を考慮しなければいけないが、チームのことも考えなければいけないのでね」とその理由を明かしている。

    長谷部はヴォルフスブルクでは左ひざ半月板、ニュルンベルク時代には右ひざ半月板にも手術を受け、今年3月のバイエルン・ミュンヘン戦でもひざを負傷してまたも手術。復帰後、練習を欠席することも少なくない同選手についてコバチ監督は「もう若手ではないのでね。あと1年最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」と慎重な様子だ。

    日本代表率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は11月のブラジル戦、ベルギー戦に向けて長谷部を招集する見通しとなっている。だが、『ビルト』曰く所属クラブの指揮官は、長谷部の契約が満了となる2018年以降、延長オプションを行使したうえでプレーを続けられるためにも、今回の代表戦は休養を与えてほしいようだ。

    10/30(月) 18:52配信
    http://www.goal.com/jp
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    1:Egg ★ :2017/10/22(日) 07:35:08.52 ID:CAP_USER9.net
    11シーズン目のブンデスリーガ。その衰えないプレゼンス

    見どころ満載のスぺクタクルなゲームは、最後の最後までドラマチックだった。終了間際に主人公を演じたのはほかでもない、日本代表の主将、長谷部誠である。

    土曜日のブンデスリーガ9節、アイントラハト・フランクフルトは本拠地に首位ボルシア・ドルトムントを迎えた。試合は終始オープンな展開で進み、フランクフルトの地元紙『Frankfurter Rundschau』は「4対4、5対5で終わってもおかしくない撃ち合いだった」と伝えたほど。ドルトムントが2-0とリードするも、フランクフルトは負けじと終盤の連続ゴールで追いつく。引き分け濃厚のムードが漂うなか、ホームチームが特大のピンチを迎える。

    時計の針が90分を過ぎたタイミングだ。フランクフルトは途中出場の17歳FWジェイドン・サンチョに決定的なシュートを放たれる。これはなんとかGKルーカス・フラデツキーが防いだが、こぼれ球が相手MFヌリ・シャヒンの前へ。およそ8メートルの距離からがら空きのゴールに蹴り込まれる。

    このトルコ代表のショットを、ゴールライン上でブロックしたのが長谷部である。胸元の高さに飛んできた難しい球を冷静に見極め、巧みな身のこなしで阻止した。

    先述の『Frankfurter Rundschau』紙は、長谷部のビッグプレーをこう評している。

    「その時、ひとりのフランクフルターが防波堤となってシャヒンのシュートを防いだ。マコト・ハセベだ。常にクールに振る舞う男は、この日も出色の出来で、目まぐるしく展開が変わるゲームにおいて安定感が際立っていた。そしてラストプレーでも抜群の働き。チームを黒星から救ったのだ」

    ドイツのサッカー専門誌『KICKER』は、「ヒーローはハセベだ! シャヒンの渾身の一撃を奇跡的にクリアしたのだから。試合はその直後に終了した」と称え、全国スポーツ紙『BILD』は「ホームの大観衆は凍りついただろう。だがその刹那、ハセベが立ちはだかった」と描写した。

     ドルトムント戦では3-4-2-1システムのリベロに配置された。ニコ・コバチ監督は「本当に代えが利かない唯一無二の存在」としたうえで、「3-4-2-1と4-2-3-1を併用するうえでマコトの存在は欠かせない。メンバーを変更することなくふたつのシステムを使えるのだからね」と、厚い信頼を口にする。4-2-3-1ではボランチをこなし、高次元のプレーを保証するのだ。

    11シーズン目のブンデスリーガを戦うサムライ。33歳の衰えないプレゼンスに対して、賛辞が相次いだ。

    サッカーダイジェスト 10/22(日) 5:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031482-sdigestw-socc

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    長谷部、終了間際のシュートブロックで勝点1死守! ドルトムントは2点リードを守り切れず
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031466-sdigestw-socc

    冷静な男 長谷部が見せた気迫のクリアをドイツ誌が絶賛「勇敢にライン上で救出した」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010002-soccermzw-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/21(土) 05:35:49.49 ID:CAP_USER9.net
    MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトは現地時間21日、ブンデスリーガ第9節でMF香川真司が所属するドルトムントと対戦する。注目の日本人対決を前にブンデスリーガ公式日本版が長谷部のインタビューを掲載。香川へ言及するとともに、試合への意気込みを語っている。

    長谷部はドルトムントについて「現在首位で、新しい監督が来て、素晴らしい戦いをしていますし、難しい相手」と警戒。ドルトムントといえば、同じ日本代表でプレーする香川が所属している。香川との対決については「彼とはブンデスリーガで何度も対戦していますし、特別な感じはもうありません。彼はドルトムントというヨーロッパでトップのクラブで、厳しい競争の中で戦っています。日本人としてお互い、ピッチに立てたらと思います」と健闘を誓った。

    その香川はブンデスリーガで通算38ゴール目を挙げ、日本人最多得点記録を樹立した。長谷部はこの香川の記録を「ニュースで見ました。ドルトムントでの彼の功績というのは本当に素晴らしいですし、得点だけでなく、いろいろな意味での彼の貢献度というのは大きいと思います。彼が活躍したことによって、多くの日本人がブンデスリーガでこうしてプレーできている」と香川の功績を評価した。

    自身の膝の状況については「様子を見なければ分からないですが、すごく良い時もあれば、試合後にリアクションが出る時もある」とコメント。「ただ、先々週の代表ウィークの時にしっかりとひざを休めることができましたし、ニコ・コバチ監督やメディカルスタッフとコミュニケーションを取ってやっているので、今は非常に良い状態です」と自信をのぞかせた。

    フランクフルトは8試合を終えて勝ち点13で7位に位置している。長谷部は「ここまでは厳しい戦いが続いていますし、ホームではあまり勝ち点を取れていません」としながらも、「ここ2試合とも最後の最後で点を取って勝っているので、チームの雰囲気は良いです」とチーム状態は良好であるとアピール。

    さらに、今シーズンの目標についての質問へは「できるだけ早く勝ち点を稼いで、まずは残留争いには入りたくないですね。監督も言ってますけど、今季のブンデスリーガは混戦といいますか、力が拮抗している。目の前の一試合、一試合を全力で戦って、そして最後に良い結果が待っていればいいなと思います」と語っている。

    10/20(金) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010006-goal-socc

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 06:44:30.36 ID:CAP_USER9
    日本代表の不動のキャプテンとして君臨する長谷部誠。現所属のフランクフルトでもセンターバックやボランチとして同クラブの守備を引き締めるなど、抜群の存在感を示している。


    献身的なプレイでファンを魅了し続けている同選手だが、20日に行われたブンデスリーガ第5節(ケルン戦)で披露したあるプレイが同リーグ公式youtubeチャンネルで話題に。27分に起きたペナルティエリア内の混戦で自軍のゴールががら空きになると、この隙を突いたFWシモン・ツォラー(ケルン)が左足で強烈なシュートを放つ。しかし、瞬時にシュートコースを塞いだ長谷部が自身の首でボールを弾き返し、失点を回避。この同選手の気迫溢れるプレイを受け、「彼こそサムライ」、「何て勇ましいプレイだ」などのコメントが同チャンネルに寄せられた。

    この試合でも勇猛なプレイでファンの心を掴んだ長谷部。常にピッチ上の危険なスペースを埋め続ける同選手の奮闘ぶりから、今後も目が離せない。

    9/25(月) 0:10配信 
    http://www.theworldmagazine.jp/20170924/01world/germany/180688

    🌑【映像】長谷部誠、“魂の首ブロック”でゴールを死守!


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    GettyImages-852296130-min


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 23:22:01.23 ID:CAP_USER9.net
    19、20日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、ケルン戦にフル出場して無失点勝利に貢献したアイントラハト・フランクフルトの長谷部誠が21日付の大衆紙ビルトで今節のベストイレブンに選ばれた。今季初。最高が1で最低が6の採点で2と評価され、専門誌キッカーも2・5と高い評価だった。

    ホッフェンハイム戦にフル出場し今季2点目を決めたマインツの武藤嘉紀も、両メディアから2の高い評価を得た。ハンブルガーSV戦に先発し今季初ゴールとなる先制点を決めたドルトムントの香川真司は両メディアとも3だった。 (共同)

    2017.9.21
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170921/spo1709210023-n1.html

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    フランクフルトの“戦術の鍵”を握る長谷部 ケルン撃破に「ホッとした……」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010018-theworld-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/16(土) 11:22:10.09 ID:CAP_USER9.net
    ひざのケガで前節欠場したフランクフルトの日本代表MF長谷部誠が今節の試合には間に合うようだ。ドイツ紙『フランクフルト・ルントシャウ』が15日に、「司令官マコト・ハセベが復帰目前」という見出しで伝えている。

    8月31日の日本代表対オーストラリア代表戦後にひざのケガで帰独し、前節を欠場した長谷部。だが、彼が復帰することで、ニコ・コヴァチ監督は再びメンバー構成を変える必要がありそうだ。同紙は「ハセベはサッカーインテリジェンスでチームメイトの大半を凌駕している。戦術的にも、技術的にもベストな選手だ」と評価した上で、どのポジションで使われるのか予想している。

    コヴァチ監督にとって、前節好パフォーマンスでブンデスリーガ初勝利に貢献した3バックの一角を崩すのも難しいが、同紙は「引いた相手に対して、視野が広くボールを落ち着かせられる」長谷部の存在をベンチに置くのも難しいと見ている。

    守備的MFにいるスイス代表ジェルソン・フェルナンデスの位置に入ることも考えられるが、彼も「運動量豊富な潰し役」としてこれまで安定したパフォーマンスを見せている。タイプの違う長谷部を入れるようなら、戦い方を変える必要があり、ダブルボランチにする場合は4バックにする必要があるという。コヴァチ監督にとっては嬉しい悩みが試合直前まで続きそうだ。

    16日に行われるリーグ第4節のアウクスブルク戦、20日の第5節ケルン戦と試合が続くなか、日本人選手を指揮官がいかに起用するのか、注目だ。
    2017-09-16_14h14_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00643028-soccerk-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/09(土) 08:36:31.05 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠は、9日に行われるブンデスリーガ第3節のボルシアMG戦を欠場する。ニコ・コバチ監督が試合に向けた会見で明かした。

    先月31日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦ではフル出場を果たした長谷部だが、ひざの痛みで今月5日のサウジアラビア戦の前に代表チームから離脱。しかしどうやら痛みはクラブに戻ってからも治まっていない模様で、ボルシアMG戦を見送ることになった。

    長谷部を “リベロ”として起用するコバチ監督は8日、「マコトはオーストラリア戦後、ひざに痛みを感じたようだ。トレーニングへの参加も試みたが、無理だった。

    我々はリスクを冒ししてはいけない」と同選手の欠場を明言。

    また「数日間で済む可能性、より長くかかる可能性といずれもあり得る。様子を見なければいけない」と慎重な様子で続けた。

    なお地元メディア『ヘッセンシャウ』によると、長谷部が今回痛みを訴えているのは今年3月に手術を受けた右ひざではなく左ひざだという
    2017-09-09_10h06_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00000029-goal-socc
    9/9(土) 7:58配信
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    1:3倍理論 ★@\(^o^)/:2017/08/24(木) 19:43:16.58 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠が新加入MFケビン・プリンス・ボアテングとの“過去の因縁”について振り返り、わだかまりは全くないことを強調している。ドイツ『キッカー』が伝えた。

    両者の間に事件が起こったのは、2009年5月12日に行われたブンデスリーガ第32節・ボルフスブルク対ドルトムント。当時ボルフスブルクに所属していた長谷部が途中出場直後のボアテングに頭部を蹴られ、裂傷の怪我を負った。

    ボアテングはこのプレーで一発退場。危険な場面となってしまったが、長谷部は「たった11針縫うくらいで済みましたけどね」と冗談を交えて当時を回想し、試合後にボアテングがロッカールームへ謝罪しにやってきたエピソードも明かした。実際は周囲が思うような遺恨は残っておらず、長谷部自身も「良い奴ですよ。彼はその経験を生かし、チームを引っ張る選手の一人になると思います」と加入を歓迎しているようだ。

    フランクフルトは26日のブンデス第2節で、その長谷部が当時所属していたボルフスブルクをホームに迎える。日本代表キャプテンは「5年半プレーしましたし、僕にとって非常に特別なクラブです。対戦が楽しみですね」と古巣対戦を心待ちにした。
    2017-08-24_21h55_51
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01643319-gekisaka-socc
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    2017-08-21_07h44_02

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/21(月) 03:39:43.27 ID:CAP_USER9.net
    [2017年8月21日0時54分]

    <ブンデスリーガ:フライブルク0-0フランクフルト>◇第1節◇20日◇フライブルク

    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)と、今夏に鳥栖から加入したMF鎌田大地(21)が、アウェーのフライブルク戦に先発出場した。長谷部は3バックの中央で、鎌田は2トップの一角でプレーした。

    長谷部は3月22日に右膝軟骨損傷の手術を受けて長期離脱していたが、オフの期間も週6日のペースでリハビリに励み、目標の開幕先発にこぎつけた。日本代表ハリルホジッチ監督は19日に「(長谷部の)膝が少し腫れているという報告も来ている」と心配そうだったが、激しい球際の競り合いを制するなど不安を一掃し、フル出場した。

    鎌田は前半21分にペナルティーエリア左からのパスに反応してシュートを放つなど存在感を発揮した。無得点で後半22分で交代したが、上々のリーグ戦デビューとなった。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1875235_m.html?mode=all
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