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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 長谷部誠

    1:Egg ★ :2017/10/22(日) 07:35:08.52 ID:CAP_USER9.net
    11シーズン目のブンデスリーガ。その衰えないプレゼンス

    見どころ満載のスぺクタクルなゲームは、最後の最後までドラマチックだった。終了間際に主人公を演じたのはほかでもない、日本代表の主将、長谷部誠である。

    土曜日のブンデスリーガ9節、アイントラハト・フランクフルトは本拠地に首位ボルシア・ドルトムントを迎えた。試合は終始オープンな展開で進み、フランクフルトの地元紙『Frankfurter Rundschau』は「4対4、5対5で終わってもおかしくない撃ち合いだった」と伝えたほど。ドルトムントが2-0とリードするも、フランクフルトは負けじと終盤の連続ゴールで追いつく。引き分け濃厚のムードが漂うなか、ホームチームが特大のピンチを迎える。

    時計の針が90分を過ぎたタイミングだ。フランクフルトは途中出場の17歳FWジェイドン・サンチョに決定的なシュートを放たれる。これはなんとかGKルーカス・フラデツキーが防いだが、こぼれ球が相手MFヌリ・シャヒンの前へ。およそ8メートルの距離からがら空きのゴールに蹴り込まれる。

    このトルコ代表のショットを、ゴールライン上でブロックしたのが長谷部である。胸元の高さに飛んできた難しい球を冷静に見極め、巧みな身のこなしで阻止した。

    先述の『Frankfurter Rundschau』紙は、長谷部のビッグプレーをこう評している。

    「その時、ひとりのフランクフルターが防波堤となってシャヒンのシュートを防いだ。マコト・ハセベだ。常にクールに振る舞う男は、この日も出色の出来で、目まぐるしく展開が変わるゲームにおいて安定感が際立っていた。そしてラストプレーでも抜群の働き。チームを黒星から救ったのだ」

    ドイツのサッカー専門誌『KICKER』は、「ヒーローはハセベだ! シャヒンの渾身の一撃を奇跡的にクリアしたのだから。試合はその直後に終了した」と称え、全国スポーツ紙『BILD』は「ホームの大観衆は凍りついただろう。だがその刹那、ハセベが立ちはだかった」と描写した。

     ドルトムント戦では3-4-2-1システムのリベロに配置された。ニコ・コバチ監督は「本当に代えが利かない唯一無二の存在」としたうえで、「3-4-2-1と4-2-3-1を併用するうえでマコトの存在は欠かせない。メンバーを変更することなくふたつのシステムを使えるのだからね」と、厚い信頼を口にする。4-2-3-1ではボランチをこなし、高次元のプレーを保証するのだ。

    11シーズン目のブンデスリーガを戦うサムライ。33歳の衰えないプレゼンスに対して、賛辞が相次いだ。

    サッカーダイジェスト 10/22(日) 5:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031482-sdigestw-socc

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    長谷部、終了間際のシュートブロックで勝点1死守! ドルトムントは2点リードを守り切れず
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031466-sdigestw-socc

    冷静な男 長谷部が見せた気迫のクリアをドイツ誌が絶賛「勇敢にライン上で救出した」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010002-soccermzw-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/21(土) 05:35:49.49 ID:CAP_USER9.net
    MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトは現地時間21日、ブンデスリーガ第9節でMF香川真司が所属するドルトムントと対戦する。注目の日本人対決を前にブンデスリーガ公式日本版が長谷部のインタビューを掲載。香川へ言及するとともに、試合への意気込みを語っている。

    長谷部はドルトムントについて「現在首位で、新しい監督が来て、素晴らしい戦いをしていますし、難しい相手」と警戒。ドルトムントといえば、同じ日本代表でプレーする香川が所属している。香川との対決については「彼とはブンデスリーガで何度も対戦していますし、特別な感じはもうありません。彼はドルトムントというヨーロッパでトップのクラブで、厳しい競争の中で戦っています。日本人としてお互い、ピッチに立てたらと思います」と健闘を誓った。

    その香川はブンデスリーガで通算38ゴール目を挙げ、日本人最多得点記録を樹立した。長谷部はこの香川の記録を「ニュースで見ました。ドルトムントでの彼の功績というのは本当に素晴らしいですし、得点だけでなく、いろいろな意味での彼の貢献度というのは大きいと思います。彼が活躍したことによって、多くの日本人がブンデスリーガでこうしてプレーできている」と香川の功績を評価した。

    自身の膝の状況については「様子を見なければ分からないですが、すごく良い時もあれば、試合後にリアクションが出る時もある」とコメント。「ただ、先々週の代表ウィークの時にしっかりとひざを休めることができましたし、ニコ・コバチ監督やメディカルスタッフとコミュニケーションを取ってやっているので、今は非常に良い状態です」と自信をのぞかせた。

    フランクフルトは8試合を終えて勝ち点13で7位に位置している。長谷部は「ここまでは厳しい戦いが続いていますし、ホームではあまり勝ち点を取れていません」としながらも、「ここ2試合とも最後の最後で点を取って勝っているので、チームの雰囲気は良いです」とチーム状態は良好であるとアピール。

    さらに、今シーズンの目標についての質問へは「できるだけ早く勝ち点を稼いで、まずは残留争いには入りたくないですね。監督も言ってますけど、今季のブンデスリーガは混戦といいますか、力が拮抗している。目の前の一試合、一試合を全力で戦って、そして最後に良い結果が待っていればいいなと思います」と語っている。

    10/20(金) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010006-goal-socc

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 06:44:30.36 ID:CAP_USER9
    日本代表の不動のキャプテンとして君臨する長谷部誠。現所属のフランクフルトでもセンターバックやボランチとして同クラブの守備を引き締めるなど、抜群の存在感を示している。


    献身的なプレイでファンを魅了し続けている同選手だが、20日に行われたブンデスリーガ第5節(ケルン戦)で披露したあるプレイが同リーグ公式youtubeチャンネルで話題に。27分に起きたペナルティエリア内の混戦で自軍のゴールががら空きになると、この隙を突いたFWシモン・ツォラー(ケルン)が左足で強烈なシュートを放つ。しかし、瞬時にシュートコースを塞いだ長谷部が自身の首でボールを弾き返し、失点を回避。この同選手の気迫溢れるプレイを受け、「彼こそサムライ」、「何て勇ましいプレイだ」などのコメントが同チャンネルに寄せられた。

    この試合でも勇猛なプレイでファンの心を掴んだ長谷部。常にピッチ上の危険なスペースを埋め続ける同選手の奮闘ぶりから、今後も目が離せない。

    9/25(月) 0:10配信 
    http://www.theworldmagazine.jp/20170924/01world/germany/180688

    🌑【映像】長谷部誠、“魂の首ブロック”でゴールを死守!


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    GettyImages-852296130-min


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 23:22:01.23 ID:CAP_USER9.net
    19、20日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、ケルン戦にフル出場して無失点勝利に貢献したアイントラハト・フランクフルトの長谷部誠が21日付の大衆紙ビルトで今節のベストイレブンに選ばれた。今季初。最高が1で最低が6の採点で2と評価され、専門誌キッカーも2・5と高い評価だった。

    ホッフェンハイム戦にフル出場し今季2点目を決めたマインツの武藤嘉紀も、両メディアから2の高い評価を得た。ハンブルガーSV戦に先発し今季初ゴールとなる先制点を決めたドルトムントの香川真司は両メディアとも3だった。 (共同)

    2017.9.21
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170921/spo1709210023-n1.html

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    フランクフルトの“戦術の鍵”を握る長谷部 ケルン撃破に「ホッとした……」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010018-theworld-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/16(土) 11:22:10.09 ID:CAP_USER9.net
    ひざのケガで前節欠場したフランクフルトの日本代表MF長谷部誠が今節の試合には間に合うようだ。ドイツ紙『フランクフルト・ルントシャウ』が15日に、「司令官マコト・ハセベが復帰目前」という見出しで伝えている。

    8月31日の日本代表対オーストラリア代表戦後にひざのケガで帰独し、前節を欠場した長谷部。だが、彼が復帰することで、ニコ・コヴァチ監督は再びメンバー構成を変える必要がありそうだ。同紙は「ハセベはサッカーインテリジェンスでチームメイトの大半を凌駕している。戦術的にも、技術的にもベストな選手だ」と評価した上で、どのポジションで使われるのか予想している。

    コヴァチ監督にとって、前節好パフォーマンスでブンデスリーガ初勝利に貢献した3バックの一角を崩すのも難しいが、同紙は「引いた相手に対して、視野が広くボールを落ち着かせられる」長谷部の存在をベンチに置くのも難しいと見ている。

    守備的MFにいるスイス代表ジェルソン・フェルナンデスの位置に入ることも考えられるが、彼も「運動量豊富な潰し役」としてこれまで安定したパフォーマンスを見せている。タイプの違う長谷部を入れるようなら、戦い方を変える必要があり、ダブルボランチにする場合は4バックにする必要があるという。コヴァチ監督にとっては嬉しい悩みが試合直前まで続きそうだ。

    16日に行われるリーグ第4節のアウクスブルク戦、20日の第5節ケルン戦と試合が続くなか、日本人選手を指揮官がいかに起用するのか、注目だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00643028-soccerk-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/09(土) 08:36:31.05 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠は、9日に行われるブンデスリーガ第3節のボルシアMG戦を欠場する。ニコ・コバチ監督が試合に向けた会見で明かした。

    先月31日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦ではフル出場を果たした長谷部だが、ひざの痛みで今月5日のサウジアラビア戦の前に代表チームから離脱。しかしどうやら痛みはクラブに戻ってからも治まっていない模様で、ボルシアMG戦を見送ることになった。

    長谷部を “リベロ”として起用するコバチ監督は8日、「マコトはオーストラリア戦後、ひざに痛みを感じたようだ。トレーニングへの参加も試みたが、無理だった。

    我々はリスクを冒ししてはいけない」と同選手の欠場を明言。

    また「数日間で済む可能性、より長くかかる可能性といずれもあり得る。様子を見なければいけない」と慎重な様子で続けた。

    なお地元メディア『ヘッセンシャウ』によると、長谷部が今回痛みを訴えているのは今年3月に手術を受けた右ひざではなく左ひざだという
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00000029-goal-socc
    9/9(土) 7:58配信
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    1:3倍理論 ★@\(^o^)/:2017/08/24(木) 19:43:16.58 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠が新加入MFケビン・プリンス・ボアテングとの“過去の因縁”について振り返り、わだかまりは全くないことを強調している。ドイツ『キッカー』が伝えた。

    両者の間に事件が起こったのは、2009年5月12日に行われたブンデスリーガ第32節・ボルフスブルク対ドルトムント。当時ボルフスブルクに所属していた長谷部が途中出場直後のボアテングに頭部を蹴られ、裂傷の怪我を負った。

    ボアテングはこのプレーで一発退場。危険な場面となってしまったが、長谷部は「たった11針縫うくらいで済みましたけどね」と冗談を交えて当時を回想し、試合後にボアテングがロッカールームへ謝罪しにやってきたエピソードも明かした。実際は周囲が思うような遺恨は残っておらず、長谷部自身も「良い奴ですよ。彼はその経験を生かし、チームを引っ張る選手の一人になると思います」と加入を歓迎しているようだ。

    フランクフルトは26日のブンデス第2節で、その長谷部が当時所属していたボルフスブルクをホームに迎える。日本代表キャプテンは「5年半プレーしましたし、僕にとって非常に特別なクラブです。対戦が楽しみですね」と古巣対戦を心待ちにした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01643319-gekisaka-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/21(月) 03:39:43.27 ID:CAP_USER9.net
    [2017年8月21日0時54分]

    <ブンデスリーガ:フライブルク0-0フランクフルト>◇第1節◇20日◇フライブルク

    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)と、今夏に鳥栖から加入したMF鎌田大地(21)が、アウェーのフライブルク戦に先発出場した。長谷部は3バックの中央で、鎌田は2トップの一角でプレーした。

    長谷部は3月22日に右膝軟骨損傷の手術を受けて長期離脱していたが、オフの期間も週6日のペースでリハビリに励み、目標の開幕先発にこぎつけた。日本代表ハリルホジッチ監督は19日に「(長谷部の)膝が少し腫れているという報告も来ている」と心配そうだったが、激しい球際の競り合いを制するなど不安を一掃し、フル出場した。

    鎌田は前半21分にペナルティーエリア左からのパスに反応してシュートを放つなど存在感を発揮した。無得点で後半22分で交代したが、上々のリーグ戦デビューとなった。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1875235_m.html?mode=all
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 00:21:45.73 ID:CAP_USER9.net
    DFBポカール1回戦が12日に行われ、エルンテブリュック(4部)とMF長谷部誠とMF鎌田大地の所属するフランクフルトが対戦した。長谷部と鎌田は先発出場。エルンテブリュックには栃木SCに所属する西谷和希の双子の兄弟であるFW西谷優希がスタメン入りした。

    序盤はフランクフルトが鎌田と長谷部の連携からチャンスを作る。10分、鎌田のパスを受けた長谷部が前線へスルーパス。セバスティアン・ハラーが抜け出すが、ゴールにはつながらない。16分にも、長谷部のロングパスに反応した鎌田がエリア内右に抜け出し、ダイレクトで折り返すが、中央のハラーには合わなかった。

    すると今度はエルンテブリュックの西谷がフランクフルトを苦しめる。22分、西谷が長谷部のパスを受けたセンターバックのダビド・アブラームからボールをカット。するとアブラームに後ろから倒されてFKを獲得。このプレーでキャプテンのアブラームにはレッドカードが提示され、一発退場となった。

    エルンテブリュックは24分、このFKで浮き球パスを受けた西谷がエリア内中央で左足ボレーシュートを放つが、惜しくも枠の上に外れた。フランクフルトは、長谷部がキャプテンマークを受け取り、ボランチから最終ラインに変更となった。

    数的不利となったフランクフルトだが、35分に先制に成功する。タレブ・タワサが右サイドからクロスを入れると、こぼれ球に反応したチャンドラーがエリア内左で右足をダイレクトで振り抜き、強烈なシュートでゴールネットを揺らした。

    1点リードで折り返したフランクフルトは57分にピンチ。エリア内中央でチャンドラーが足を滑らせると、西谷がこぼれ球に反応。だがシュートはGKルーカス・フラデツキーがブロックし、ピンチを凌いだ。61分にも、西谷が20センチ差以上あるマルコ・ルスとの競り合いで、倒されながらもボールをキープし、シュートまで持ち込む。これは枠を捉えられなかったが、観客を沸かせた。

    フランクフルトは72分に追加点を奪う。左サイドの鎌田からハラーを経由してパスを受けたミヤト・ガチノヴィッチが、個人技でエリア内右に突破。冷静に右足を振り抜いて、ゴールネットを揺らした。

    直後の73分にフランクフルトは鎌田を下げてイェトロ・ウィレムスを投入。すると76分、長谷部からのロングパスを受けたウィレムスが左サイドからスルーパス。エリア内中央に飛び出したハラーが右足で合わせてリードを3点に広げた。

    試合はこのままタイムアップ。フランクフルトは10人となったが、3-0で勝利を収め、2回戦に駒を進めた。長谷部は途中からゲームキャプテンを務めてフル出場。鎌田は先発でドイツ公式戦デビューを飾り、73分までプレーした。エルンテブリュックの西谷もフル出場した。

    【スコア】
    エルンテブリュック 0-3 フランクフルト

    【得点者】
    0-1 35分 ティモシー・チャンドラー(フランクフルト)
    0-2 72分 ミヤト・ガチノヴィッチ(フランクフルト)
    0-3 76分 セバスティアン・ハラー(フランクフルト)
    2017-08-13_08h07_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00625977-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/09(水) 01:43:54.14 ID:CAP_USER9.net
    8日放送の「グッと!スポーツ」(NHK総合)で、サッカー日本代表キャプテンの長谷部誠が、初めてキャプテンに就任した当時の状況について語った。

    番組では、スタジオゲストに長谷部が登場し、司会の嵐・相葉雅紀とサッカーやプライベートについて語った。

    その中で、相葉が「何人もの日本代表の監督にキャプテンやれって、それってスゴいことじゃないですか?」と、長谷部へのキャプテン指名について触れた。

    長谷部は「ありがたいことに」としながら、最初のキャプテン指名は、2010年南アフリカワールドカップ直前、岡田武史監督だったことを明かした。

    当時の長谷部は26歳で先輩選手も多かったため「言ったら僕は、中堅より下でした」「プレッシャーどころじゃなかった」「急に若い僕がやって…」という。

    先輩選手の中には、長谷部のキャプテン就任をよく思っていない選手もいたとか。岡田監督に「言いに行った人もいた」「そういう方もいた」と、

    異論を唱えに行った先輩選手がいたことを明かしたのだ。

    そんな長谷部は、キャプテンとして監督と選手の間のコミュニケーションを重視したのだと説明し、キャプテンの役割については「中間管理職です」と語っていた。

    2017年8月8日 22時40分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13448870/

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