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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 長谷部誠

    1:Egg ★:2018/01/27(土) 12:20:16.93 ID:CAP_USER9.net
    [1.27 ブンデスリーガ第20節 フランクフルト2-0ボルシアMG]

    ケビン・プリンス・ボアテング(前半43分)
    ルカ・ヨビッチ(後半47分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046044

    ブンデスリーガは27日、第20節1日目を行い、MF長谷部誠とFW鎌田大地所属のフランクフルトはホームでボルシアMGと対戦し、2-0で勝利した。

    キャプテンとしてリベロでフル出場した長谷部にとっては、同クラブでの記念すべき100試合目。鎌田はメンバー外だった。

    先にスコアを動かしたのは7位のフランクフルトだった。前半43分、左サイドで味方の縦パスを受けたDFティモシー・チャンドラーが縦に突破し、グラウンダーのクロスを配給。

    ボランチの位置から飛び込んだMFケビン・プリンス・ボアテングがダイレクトで押し込んで先制に成功した。

    ところが、後半はボルシアMGがたびたび決定機をつくった。12分、中盤でのショートカウンターからMFミカエル・クイザンスが斜め前方へのスルーパスを送ると、右サイドを飛び出したのはMFパトリック・ヘアマン。PA内に走り込んで強烈な右足シュートを放ったが、ボールはクロスバーに阻まれた。

    さらにボルシアMGは後半31分、人数をかけた攻撃で相手を押し込むと、PA内ゴール正面でFWラファエルがボアテングに倒されてPKを獲得。

    目の前でシュートブロックに入っていた長谷部が猛抗議を見せるも判定は覆らない。ところが、このPKはMFトルガン・アザールがクロスバーに当ててしまい、同点に追いつくことはできなかった。

    クロスバーに救われる場面が目立ったフランクフルトは後半アディショナルタイム2分、待望の追加点を奪う。

    自陣からのロングボールを収めたFWルカ・ヨビッチが胸で収め、MFアイメン・バルコックに落とすと、リターンパスが再びヨビッチの元へ。背番号8が豪快に左足を振り抜いて、グラウンダーでゴールネットを揺らした。

    終盤に突き放したフランクフルトはそのまま試合を締め、2-0で勝利し、2018年無敗(2勝1分)をキープ。さらに2位から7位が勝ち点1差につけていた中、勝ち点3獲得で順位を一気に上げ、暫定2位となった。

    1/27(土) 7:30配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-01649949-gekisaka-socc

    写真
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    1:豆次郎 ★:2018/01/21(日) 01:41:30.61 ID:CAP_USER9.net
    1/21(日) 1:28配信
    フランクフルトが敵地で3発快勝…長谷部は2戦連続フル出場/ブンデスリーガ第19節
    ブンデスリーガ第19節 ヴォルフスブルク 1-3 フランクフルト

    ヴォルフスブルク:アーノルド(66分)

    フランクフルト:ハラー(18分)、チャンドラー(22分)、ヨビッチ(85分)

    ブンデスリーガ第19節が20日に行われ、ヴォルフスブルクとフランクフルトが対戦した。

    長谷部誠はリーグ戦2試合連続で最終ラインの一角として先発。序盤からチャンスを活かしていったのはアウェーのフランクフルト。セバスティアン・ハラーがペナルティエリア内右でボールを受けると、振り向きざまに強烈な右足のシュートを放つ。これがニアハイに突き刺さり、フランクフルトが先制に成功する。

    さらに4分後、右サイドからマリウス・ヴォルフのクロスに逆サイドのティモシー・チャンドラーが合わせ、追加点を挙げる。

    後半に入ると、マキシミリアン・アーノルドが強烈なFKを突き刺し、ヴォルフスブルクが1点を返すが、直後にナニー・ディマタが2枚目のイエロカードで退場。追い上げムードに水を差してしまう。

    するとペースはフランクフルトに傾き、84分にセットプレーから追加点が生まれる。右サイドからのFKは一度は弾き返されるも、左からケビン・プリンス・ボアテングが再び放り込み、ハラーが落としたところを途中出場のルカ・ヨビッチが押し込んだ。

    結局、フランクフルトがそのまま逃げ切って3-1で勝利。長谷部は2戦連続フル出場で勝利に貢献した。フランクフルトは公式戦6試合負けなしとなっている。
    2018-01-21_08h39_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000030-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/11(木) 11:10:48.11 ID:CAP_USER9.net
    1/11(木) 11:01配信
    6月のロシアW杯でハリルジャパンの命運を握るのは“ガラスの主将”の動向だ。日本代表の大きな懸案がMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)の右ヒザの問題で、患部は完治の見通しが立っていない。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は万全でなければW杯メンバーから外す方針を固めたが、主将として唯一無二の存在とあって“代替案”の模索が急務となっている。

    長谷部は昨年3月に手術を受けた右ヒザの状態が思わしくなく、復帰と再発を繰り返している。W杯切符がかかった昨年8月31日の最終予選オーストラリア戦に出場したものの、リハビリを急ピッチで進めた無理がたたり患部は腫れ上がった。その後はクラブで出場しても、またすぐに欠場の繰り返し。12月のリーグ戦は3試合連続で欠場した。

    ドイツ1部リーグの冬季中断期間で帰国し、故郷の静岡・藤枝市でサッカー教室を開催した際には、右ヒザについて「完璧ではない。(痛みと)付き合っていかなければいけないけど、楽観的にいる。6月には完治すると思う」と説明。本番ギリギリまで予断を許さない状況だ。

    日本代表にとって長谷部はキープレーヤーで、主将として絶対的な存在となっている。ハリルホジッチ監督も「選手としても人間としてもチームにとって重要。他の選手に対する大きな影響力を彼は持っている」と全幅の信頼を寄せている。

    それでも指揮官は現実的だ。故障を抱えていても精神的支柱の役割を担う“メンタルプレーヤー”としてW杯に同行させることも可能だが「ツーリストとして連れて行く選手はいない。プレーできないことが分かっている上で連れて行くことはしない」。さらに「もちろん、長谷部がいなかったら、プレーできなかったらということは考えている」と本大会で長谷部不在のケースも想定し始めている。

    とはいえ、簡単に長谷部を切れないのが今の日本代表の大きな悩み。人材難で主将の代役候補が見当たらないのだ。

    DF吉田麻也(29=サウサンプトン)や、ベテランのGK川島永嗣(34=メス)、DF長友佑都(31=インテル)などが代行経験を持つが、代表の主将には特有の資質が必要でハリルホジッチ監督が合格点を出すには至っていない。協会関係者も「ハセのような働きができる選手はなかなかいない」と嘆く。

    長谷部が不在だった昨年10月シリーズでは、格下のニュージーランドとハイチを相手にホームで大苦戦。そのため指揮官は国内組だけで臨んだ12月の東アジアE―1選手権で新たな候補も模索したが「MF今野(泰幸=34、G大阪)にやってもらおうと思ったが、プレッシャーに感じるみたいだ。選手がやりたくないと言うなら強制もできない」と解決策は見つからないままだ。

    右ヒザの状態にかかわらず長谷部を“当確”させる手もあるが、ハリルホジッチ監督はあえてその選択肢を排除。自らの首を絞めることにならなければいいが…。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000004-tospoweb-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/05(金) 06:05:59.45 ID:CAP_USER9.net
    1/5(金) 5:04配信
    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)がドイツのキッカー誌で3日、引退後もドイツ“残留”することを明言。現役引退後について「(こちらに)住みたい。僕の家族もフランクフルトがとても気に入っています。もう100回も言いましたが残りたい」と引退後も日本には帰国せず、ドイツに残ると語った。

    痛めている右膝はすでに問題なく、練習もフルにこなしている。痛み止めも必要がなくなっている状況だ。フランクフルトとの契約は今夏に切れる。だが、ボビッチ・スポーツディレクターは「彼のキャリアを高く評価している。膝の問題さえ解決すればもう1年は決まりだ」と契約延長の見通しだ。

    膝について本人は「復帰するのに時間はかかった。(状態が)いい日もあったし、悪い日もあったが、けがの後にはよくあること。でも、状態はよくなったので、ピッチでいいパフォーマンスを見せたい」と、13日から始まる後半戦に意欲を見せた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000345-sph-socc
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    1:Egg ★:2017/11/30(木) 20:02:54.43 ID:CAP_USER9.net
    昨シーズンはフランクフルトで絶対的な存在だった日本代表MF長谷部誠は、ここ最近出場機会が減少。ドイツ誌『キッカー』で、自身のコンディションや将来について話している。


    今年3月11日に行われたバイエルン・ミュンヘン戦で右ひざを負傷し、手術を強いられた長谷部。それまでチームの3バック中央のリベロ役やボランチとしてもフランクフルトの中心選手の1人だったが、その時点で2016-17シーズンは終了を迎えた。

    そして、負傷は今シーズンにも影響を及ぼしているようだ。第13節消化時点ではリーグ戦9試合に出場したが、今月18日のホッフェンハイム戦には途中出場すると、25日のレヴァークーゼン戦はベンチから見守ることに。『キッカー』では、ひざの状態について次のように明かしている。

    「ひざは調子良いときとそうでもないときがありますね。医師は、痛みがどこから来ているのか正確に突き止められていませんが、彼はすべてをトライしています。毎日、フィジオ(理学療法士)たちに手当してもらっています」

    「試合に向けては薬を飲んでいますので、痛みはほとんど感じません。ですが、毎日痛み止めを飲むわけにはいかないので」

    『キッカー』曰く、日本代表の一員として2018ロシア・ワールドカップ(W杯)への出場を目指す長谷部は、クラブで過度の負担は避けたいところかもしれない。

    「W杯は大きな目標です。南アフリカ大会、ブラジル大会にも出場しましたので。僕の夢はドイツと対戦することです。代表戦106試合に出場しながら一度もドイツと対戦したことがないですからね」

    またW杯開催中に満了となるフランクフルトとの契約の延長の可能性については「ひざが完治していないので、クラブが少しばかりか慎重になるのも理解できます」と言及。最近妻の佐藤ありささん、今年7月に生まれた長女との一緒の生活が始まり、「家族はフランクフルトでの生活にとても馴染んでいます」とも報告する長谷部だが、契約が切れたあとのプランについてはこう話している。

    「もし可能ならば、1~2年間故郷でプレーすることを考えております。その後にはまたドイツに戻る考えです」

    最近ドイツメディアでは今シーズン限りで現役から引退する可能性も騒がれた長谷部だが、まだ現役生活を終えるつもりはなく、日本でキャリアを続ける意思を強調。そして、以前のインタビューで明かしていた通り、ドイツで監督ライセンスの取得を目指すことになりそうだ

    11/30(木) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00010006-goal-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/30(月) 19:02:36.54 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトに所属する日本代表のキャプテン、MF長谷部誠は今シーズン終了後プレーを続けられるのだろうか。ドイツ紙『ビルト』は「今シーズン限りで終わりか?」と現役引退の可能性を指摘しながら、ニコ・コバチ監督によるコメントを伝えた。

    27日に行われたブンデスリーガ第10節のマインツ戦だが、1-1と引き分けたこのダービーマッチを長谷部は欠場。フランクフルトは試合当日に公式ツイッターを通じて「長谷部は軽い違和感を覚えているため、メンバーに含まれません。大事を取ることにしました」とつづっていた。長谷部が今シーズン出場を見送ることになったリーグ戦はこれで3試合目となった。

    記事では「今シーズン限りで終わりか?」とも引退の可能性を指摘する『ビルト』によれば、本人はマインツ戦にも出場することを望んでいた模様だが、ニコ・コバチ監督はそれを却下したという。「彼は潜伏性の痛みを抱えている。彼の状態を考慮しなければいけないが、チームのことも考えなければいけないのでね」とその理由を明かしている。

    長谷部はヴォルフスブルクでは左ひざ半月板、ニュルンベルク時代には右ひざ半月板にも手術を受け、今年3月のバイエルン・ミュンヘン戦でもひざを負傷してまたも手術。復帰後、練習を欠席することも少なくない同選手についてコバチ監督は「もう若手ではないのでね。あと1年最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」と慎重な様子だ。

    日本代表率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は11月のブラジル戦、ベルギー戦に向けて長谷部を招集する見通しとなっている。だが、『ビルト』曰く所属クラブの指揮官は、長谷部の契約が満了となる2018年以降、延長オプションを行使したうえでプレーを続けられるためにも、今回の代表戦は休養を与えてほしいようだ。

    10/30(月) 18:52配信
    http://www.goal.com/jp
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    1:Egg ★ :2017/10/22(日) 07:35:08.52 ID:CAP_USER9.net
    11シーズン目のブンデスリーガ。その衰えないプレゼンス

    見どころ満載のスぺクタクルなゲームは、最後の最後までドラマチックだった。終了間際に主人公を演じたのはほかでもない、日本代表の主将、長谷部誠である。

    土曜日のブンデスリーガ9節、アイントラハト・フランクフルトは本拠地に首位ボルシア・ドルトムントを迎えた。試合は終始オープンな展開で進み、フランクフルトの地元紙『Frankfurter Rundschau』は「4対4、5対5で終わってもおかしくない撃ち合いだった」と伝えたほど。ドルトムントが2-0とリードするも、フランクフルトは負けじと終盤の連続ゴールで追いつく。引き分け濃厚のムードが漂うなか、ホームチームが特大のピンチを迎える。

    時計の針が90分を過ぎたタイミングだ。フランクフルトは途中出場の17歳FWジェイドン・サンチョに決定的なシュートを放たれる。これはなんとかGKルーカス・フラデツキーが防いだが、こぼれ球が相手MFヌリ・シャヒンの前へ。およそ8メートルの距離からがら空きのゴールに蹴り込まれる。

    このトルコ代表のショットを、ゴールライン上でブロックしたのが長谷部である。胸元の高さに飛んできた難しい球を冷静に見極め、巧みな身のこなしで阻止した。

    先述の『Frankfurter Rundschau』紙は、長谷部のビッグプレーをこう評している。

    「その時、ひとりのフランクフルターが防波堤となってシャヒンのシュートを防いだ。マコト・ハセベだ。常にクールに振る舞う男は、この日も出色の出来で、目まぐるしく展開が変わるゲームにおいて安定感が際立っていた。そしてラストプレーでも抜群の働き。チームを黒星から救ったのだ」

    ドイツのサッカー専門誌『KICKER』は、「ヒーローはハセベだ! シャヒンの渾身の一撃を奇跡的にクリアしたのだから。試合はその直後に終了した」と称え、全国スポーツ紙『BILD』は「ホームの大観衆は凍りついただろう。だがその刹那、ハセベが立ちはだかった」と描写した。

     ドルトムント戦では3-4-2-1システムのリベロに配置された。ニコ・コバチ監督は「本当に代えが利かない唯一無二の存在」としたうえで、「3-4-2-1と4-2-3-1を併用するうえでマコトの存在は欠かせない。メンバーを変更することなくふたつのシステムを使えるのだからね」と、厚い信頼を口にする。4-2-3-1ではボランチをこなし、高次元のプレーを保証するのだ。

    11シーズン目のブンデスリーガを戦うサムライ。33歳の衰えないプレゼンスに対して、賛辞が相次いだ。

    サッカーダイジェスト 10/22(日) 5:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031482-sdigestw-socc

    写真



    長谷部、終了間際のシュートブロックで勝点1死守! ドルトムントは2点リードを守り切れず
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031466-sdigestw-socc

    冷静な男 長谷部が見せた気迫のクリアをドイツ誌が絶賛「勇敢にライン上で救出した」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010002-soccermzw-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/21(土) 05:35:49.49 ID:CAP_USER9.net
    MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトは現地時間21日、ブンデスリーガ第9節でMF香川真司が所属するドルトムントと対戦する。注目の日本人対決を前にブンデスリーガ公式日本版が長谷部のインタビューを掲載。香川へ言及するとともに、試合への意気込みを語っている。

    長谷部はドルトムントについて「現在首位で、新しい監督が来て、素晴らしい戦いをしていますし、難しい相手」と警戒。ドルトムントといえば、同じ日本代表でプレーする香川が所属している。香川との対決については「彼とはブンデスリーガで何度も対戦していますし、特別な感じはもうありません。彼はドルトムントというヨーロッパでトップのクラブで、厳しい競争の中で戦っています。日本人としてお互い、ピッチに立てたらと思います」と健闘を誓った。

    その香川はブンデスリーガで通算38ゴール目を挙げ、日本人最多得点記録を樹立した。長谷部はこの香川の記録を「ニュースで見ました。ドルトムントでの彼の功績というのは本当に素晴らしいですし、得点だけでなく、いろいろな意味での彼の貢献度というのは大きいと思います。彼が活躍したことによって、多くの日本人がブンデスリーガでこうしてプレーできている」と香川の功績を評価した。

    自身の膝の状況については「様子を見なければ分からないですが、すごく良い時もあれば、試合後にリアクションが出る時もある」とコメント。「ただ、先々週の代表ウィークの時にしっかりとひざを休めることができましたし、ニコ・コバチ監督やメディカルスタッフとコミュニケーションを取ってやっているので、今は非常に良い状態です」と自信をのぞかせた。

    フランクフルトは8試合を終えて勝ち点13で7位に位置している。長谷部は「ここまでは厳しい戦いが続いていますし、ホームではあまり勝ち点を取れていません」としながらも、「ここ2試合とも最後の最後で点を取って勝っているので、チームの雰囲気は良いです」とチーム状態は良好であるとアピール。

    さらに、今シーズンの目標についての質問へは「できるだけ早く勝ち点を稼いで、まずは残留争いには入りたくないですね。監督も言ってますけど、今季のブンデスリーガは混戦といいますか、力が拮抗している。目の前の一試合、一試合を全力で戦って、そして最後に良い結果が待っていればいいなと思います」と語っている。

    10/20(金) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010006-goal-socc

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 06:44:30.36 ID:CAP_USER9
    日本代表の不動のキャプテンとして君臨する長谷部誠。現所属のフランクフルトでもセンターバックやボランチとして同クラブの守備を引き締めるなど、抜群の存在感を示している。


    献身的なプレイでファンを魅了し続けている同選手だが、20日に行われたブンデスリーガ第5節(ケルン戦)で披露したあるプレイが同リーグ公式youtubeチャンネルで話題に。27分に起きたペナルティエリア内の混戦で自軍のゴールががら空きになると、この隙を突いたFWシモン・ツォラー(ケルン)が左足で強烈なシュートを放つ。しかし、瞬時にシュートコースを塞いだ長谷部が自身の首でボールを弾き返し、失点を回避。この同選手の気迫溢れるプレイを受け、「彼こそサムライ」、「何て勇ましいプレイだ」などのコメントが同チャンネルに寄せられた。

    この試合でも勇猛なプレイでファンの心を掴んだ長谷部。常にピッチ上の危険なスペースを埋め続ける同選手の奮闘ぶりから、今後も目が離せない。

    9/25(月) 0:10配信 
    http://www.theworldmagazine.jp/20170924/01world/germany/180688

    🌑【映像】長谷部誠、“魂の首ブロック”でゴールを死守!


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    GettyImages-852296130-min


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 23:22:01.23 ID:CAP_USER9.net
    19、20日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、ケルン戦にフル出場して無失点勝利に貢献したアイントラハト・フランクフルトの長谷部誠が21日付の大衆紙ビルトで今節のベストイレブンに選ばれた。今季初。最高が1で最低が6の採点で2と評価され、専門誌キッカーも2・5と高い評価だった。

    ホッフェンハイム戦にフル出場し今季2点目を決めたマインツの武藤嘉紀も、両メディアから2の高い評価を得た。ハンブルガーSV戦に先発し今季初ゴールとなる先制点を決めたドルトムントの香川真司は両メディアとも3だった。 (共同)

    2017.9.21
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170921/spo1709210023-n1.html

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    フランクフルトの“戦術の鍵”を握る長谷部 ケルン撃破に「ホッとした……」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010018-theworld-socc
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