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    カテゴリ:海外サッカー > PSG

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/14(火) 17:24:51.71 ID:CAP_USER9.net
    <フランスリーグ:パリサンジェルマン3-0カン>◇12日◇パリ

    フランス1部で昨季王者パリサンジェルマンはカンとの今季初戦を3-0の快勝で飾った。

    前半10分にネイマールが先制し、同35分にラビオが加点。後半44分には「リベリアの怪人」と呼ばれたG・ウェア氏の息子ティモシー・ウェアが同リーグ初得点となるダメ押し点を決めた同リーグでの「父子ゴール」はジョルカエフ父子以来。今季新加入したGKブフォンもフル出場し、好守を見せた。 
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808140000151.html




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    1: 久太郎 ★ 2018/05/22(火) 18:34:22.34 ID:CAP_USER9
    今季限りでユベントスから退団する元イタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(40)が、フランス1部パリサンジェルマン移籍で合意に近づいていると、22日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    すでに代理人と弁護士がパリサンジェルマン側との話し合いを始めており、数日中に正式発表が行われる見通しだという。2年契約で年俸は400万ユーロ(約5億4000万円)だと伝えた。

    一方で、ユベントスのアレグリ監督は、クラブが同監督を納得させられる補強を行えば、来季も監督を続けるだろうと報じた。候補となっているのが、チェルシーFWモラタと、アトレチコ・マドリードDFゴディンだという。
    2018-05-22_19h17_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00216657-nksports-soc
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    1:Egg ★:2018/05/15(火) 06:14:53.05 ID:CAP_USER9.net
    あのペップも絶賛した指揮官トゥヘル!
     
    現地時間5月15日、フランス、リーグ・アンのパリ・サンジェルマンは、来シーズンの新監督に、ドイツ人のトーマス・トゥヘルを招聘したと発表した。契約期間は2年。新チームが7月上旬から始動すると伝え、クラブの公式サイト上でナセル・アル・ケライフィ会長のコメントを掲載している。

    「トーマス・トゥヘルを迎え入れることができてとても幸せだ。近年のヨーロッパのなかで高いレベルで競争してきた監督のひとりだと思っている」トゥヘルは2009年夏にマインツでトップチームでの監督キャリアをスタート。就任3年目の2013-14シーズンにヨーロッパリーグ出場権を獲得するなど一定の成果を残した。

    そこでの手腕が認められ、ユルゲン・クロップ(現リバプール監督)の後任として、2015年夏にドルトムントの指揮官に就任あのジョゼップ・グアルディオラも「世界最高の監督」と称えるほどの斬新なアイデアを持ち、チームの機能性を高めた。2015-16シーズンはブンデスリーガ2位、昨シーズンは同3位の成績を収め、DFBカップ制覇にも導いた。
     
    今シーズンの開幕前にドルトムントを解任されてからはフリーの身で、バイエルンやチェルシーなどがシーズン途中での招聘を模索しているのではないかと、しきりに報じられていた。日本のファンにとって馴染み深いのは、トゥヘルがマインツで岡崎慎司を、ドルトムントで香川真司を指導していたからだろう。

    そんなドイツ人指揮官は、パリSGでどんな采配を振るうのだろうか。第1声は、実に高揚感に溢れている。

    「パリSGという世界的なビッグクラブに携われることは私にとって大きな喜びであり、途轍もない野心と誇りに満ちている。私はすべての偉大なプレーヤーたちと早く仕事がしたいと思っているよ。
    彼らはこの惑星で最高の選手たちだからね。異常なまでの可能性をパリに感じた。私にとって刺激的な挑戦になる」

    確かな戦術論とチーム操舵術で結果を残してきたトゥヘル。自身の監督キャリアでは初の国外リーグ挑戦となるが、はたして、パリSGという注目度の高いメガクラブで、いかなるマネジメントを見せるのか。大注目である。

    サッカーダイジェスト   5/15(火) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180515-00040384-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/04/24(火) 12:15:58.55 ID:CAP_USER9.net
    フランスのTV局が監督トーマス・トゥヘルのPSG監督就任を伝えた。ドイツ人指導者トゥヘルはボルシア・ドルトムント監督辞任後、1年間の休息をとっていた。PSGとの契約期間は2年間+1年間の延長オプション。

    監督ウナイ・エメリにはクープ・ドゥ・フランスの決勝という重大な任務が残っているものの、組織としてのPSGは既に来季からのトゥヘル時代に向けて集中している。トゥヘルは既に夏の移籍シーズンに向けて、補強候補選手リストを会長に送っている。

    今後2シーズン(+1シーズン)に渡り、トゥヘルは全面的に信頼され大きな決定権を有することになるが、この為に現SDアンテーロ・エンリケ氏の地位が脅かされる可能性がある。いずれにせよ宣告を付きつけられた監督エメリは、残された期間の中で結果を残すべく奮闘するだろう。


    4/24(火) 11:51配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00010003-sportes-socc

    写真

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    1:3倍理論 ★:2018/04/18(水) 21:09:13.90 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)の次期指揮官は、トーマス・トゥヘル氏に決定したようだ。ドイツ『SPORT BUZZER』が報じている。

    先日行われたリーグ・アン第33節で、モナコ相手に7-1と大勝し、2シーズンぶりの優勝を決めたPSG。2位に17ポイント差をつけるなど圧倒的な強さを見せ、国内リーグを制している。すでにフランス・リーグ杯も制しており、クープ・ドゥ・フランスでも準決勝に進んでいるため、国内3冠の可能性を残している。

    しかし、クラブ最大の目標であるチャンピオンズリーグでは、決勝トーナメント1回戦で王者レアル・マドリーに力の差を見せつけられ、2試合合計2-5と敗退。開幕前にFWネイマールやFWキリアン・ムバッペなどビッグネームを獲得してタイトル獲得を狙ったが、昨シーズンと同じラウンドで姿を消す事となった。

    この成績にクラブ首脳陣は満足していないと言われ、ウナイ・エメリ監督は今季限りで退任すると噂されており、各国メディアが後任候補をリストアップしていると報じていた。ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリ、チェルシーのアントニオ・コンテ、前バルセロナ指揮官ルイス・エンリケ氏などが候補に挙がっていたという。

    そして『SPORT BUZZER』は、トゥヘル氏と2年契約で合意に至ったと伝えている。さらに1年の契約延長オプションが付帯しているようだ。リーグ・アン優勝が決定した直後に、クラブと指揮官は契約を結んだという。

    トゥヘル氏には、これまでバイエルン・ミュンヘンやアーセナル、チェルシーから接触があったと言われているが、最終的にフランスでの挑戦を選択したようだ。
    2018-04-18_21h54_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000016-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/31(土) 00:07:09.76 ID:CAP_USER9.net
    フランス紙レキップはパリサンジェルマンがトーマス・トゥヘル氏をウナイ・エメリ監督の後継者として狙っていると報じたと、30日に独紙ビルトが伝えた。

    すでに契約交渉も大詰めで、トゥヘル氏はアシスタントコーチを探しているという。

    レキップ紙によるとパリSG首脳陣はトゥヘル氏が流ちょうなフランス語を話し、また彼が志向するサッカーに好印象を受けたという。オフィシャルな発表はまだない。スポーツディレクターのへンリク・アンテロは「パリSGの監督はウナイ・エメリ。まだ契約が残っており、今は監督について話すタイミングではない。シーズンの重要な時期で、目標に向けて多くの仕事に取り組まなければならない」とコメント。

    レキップ紙はドイツ代表監督ヨアヒム・レーウも候補に挙がっていると書いていたが、ビルト紙の情報によると、レーウが来季クラブチームで指揮を執ることはない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00164520-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/03/08(木) 08:11:04.00 ID:CAP_USER9.net
    クラブの悲願である欧州制覇を目指し、昨夏に大枚を叩いたパリ・サンジェルマン。いま、その補強戦略の真価が問われている。

    現地3月6日、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第2レグが行なわれ、パリSGは本拠地でレアル・マドリーに1-2で敗れ、2戦合計2-5として大会から姿を消した。

    CL制覇はパリSGにとっての悲願。昨夏にはバルセロナからネイマール、ユベントスからダニエウ・アウベス、モナコからキリアン・エムバペを買い取り、総額5億2115万ユーロ(約680億円)という空前絶後のビッグプロジェクトを完遂。

    ナセル・アル・ケライフィ会長は、「6年間とても野心のあるプロジェクトを進め、国内と欧州のフットボール界での地位を築き上げてきた。大きな夢を実現できると確信している」と明言していた。

    だが、結果として夢は儚く消え去った。第2レグを前にネイマールが第5中足骨を痛め、長期離脱を余儀なくされ、逆転に向けたチームのモチベーションが低下していたこともあったが、あまりにあっけない幕切れだった。

    補強戦略が実らずに欧州の舞台から姿を消したパリSG。その実力を疑問視する声が強まっている。地元紙『Le Parisien』は、「無力なパリSGの未来は暗い」として大型補強が意味をなさなかったことへ痛烈な批判を綴った。

    「パリはいまや欧州の8強にも入れていない。これはカタール系ファンドの投資が論理的ではなく、歴史的に意味をなさなかったことを証明している。

    指揮官のウナイ・エメリは代償を払うことになるだろう。彼の下でのパリは進歩がない。昨シーズンのバルサ戦で4-0という好ゲームは演じたが、明日は見えてこなかった。エメリはメガクラブを率いるのに適していない」

    仏紙が、そのカネに物を言わせただけの補強を批判したことに同調するかのように、パリSGに物申したのは、元ドイツ代表GKのオリバー・カーンだ。

    1994年から2008年にかけてドイツの超名門バイエルンでプレーし、ブンデスリーガ8回、CL1回の優勝に貢献していた往年の名守護神は、ドイツのテレビ局『ZDF』の番組内で、パリSGの敗退を「当然だ」と言い放った。

    「パリSGのようなトップチームは、カリスマを取り除かれ、リスクを背負っていようとも、最高レベルのプレーを見せなきゃいけないものだが、今日の彼らは何もなかったね。

    私は彼らが単に恐れながらプレーしているようにしか見えなかった。ワールドクラスの選手を獲得することは出来る。でもメンタリティーはカネでは買えない。それは長年かけて培われるものだ」

    勝者のメンタリティーをバイエルンで培ってきたカーンの言う精神的な強さをパリSGは、今後養っていくことができるのか? いずれにしろ欧州制覇を成し遂げるために根本からの見直しが求められそうだ。

    3/7(水) 19:29配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00010001-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/02/26(月) 19:35:21.67 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)は、ブラジル代表FWネイマールの満足度をさらに高めるべく、今夏の移籍市場でフランス代表FWキリアン・ムバッペを売却するという驚きの計画を立てているようだ。26日付のスペイン紙『エル・パイース』が報じている。

    昨年の夏、ネイマールはバルセロナから、ムバッペはモナコからPSGに加入。2人はウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニと共に前線の3トップ“MSC”を形成し、リーグ・アンを中心に破壊力抜群の得点力を披露している。

    しかし『エル・パイース』によると、ネイマールはムバッペとの共存を快く思っていないという。そこでPSGの強化部が解決策を検討。持ち上がった計画が、ムバッペをバルセロナに売却することだという。

    ただし、同クラブは単に同選手を放出するだけでなく、ブラジル代表MFフェリペ・コウチーニョをトレード要員として譲渡するようバルセロナに求める考えだとされる。

    ネイマールとコウチーニョは親友として知られ、お互いを“兄弟”として認め合う仲だ。PSGはムバッペを放出する一方でネイマールの“お気に入り”を獲得することで、エースの満足度をさらに向上させられると考えている模様。なお、この計画が先週、強化部からナセル・アル・ケライフィ会長に伝えられたことをクラブ情報筋が認めていると、『エル・パイース』は伝えている。

    PSGの広報は、選手同士の不仲説を完全否定。実際、ムバッペは昨年8月に行われた入団会見で「彼がバロンドールを獲得できるのを助けられるよう全力を尽くす」と語るなど、ネイマールへのサポートを約束するような発言をしていた。

    だが、ムバッペが大舞台で活躍する姿を見るにつけ、ネイマールは同選手のポテンシャルの高さを恐れるようになったという。今では、「バロンドールを争ううえで、ムバッペの存在は邪魔になるのではないかと、ネイマールは思い始めている」といった意見もあるようだ。

    一方でムバッペも、右サイドバックとして自身の後方でプレーするブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスからのパスが少ないことに不満を感じているという。

    14日のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグのレアル・マドリード戦では、D・アウヴェスが逆サイドにポジションをとるネイマールを意識してか、頻繁に中央へのパスを選択。ウナイ・エメリ監督がD・アウヴェスに対してムバッペとの連携プレーをもう少し意識するように伝えてもなお、同選手の中央へのパスの頻度はそう変わらなかったという。

    今回の報道はあくまで噂に過ぎないが、今シーズン開幕当初にはPKのキッカーを巡ってネイマールとカバーニが衝突した事件もあった。スター軍団ゆえに、エゴのぶつかり合いは多少起こり得るとはいえ、新たな火種にならないかが懸念されそうだ。

    2/26(月) 18:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00721437-soccerk-socc

    写真
    2018-02-26_20h04_20
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    1:数の子 ★:2018/01/19(金) 16:11:15.92 ID:CAP_USER9.net
    /19(金) 16:00配信 ゲキサカ

    パリSG退団、移籍の可能性が報じられるFWネイマールについて、同僚MFマルコ・べッラッティの元代理人であるドナート・ディ・カンプリ氏は、「選手たちは黄金で作られた監獄に囚われているようなものだ」とパリSGの体質を批判している。『トゥット・スポルト』に語った内容をスペイン『アス』が伝えた。

    ベッラッティは2012年7月にセリエBのペスカーラからパリSGに加入。移籍のうわさは絶えないが、パリSGとの契約は2021年までと長く、移籍には莫大な資金が必要となる。同様に、ネイマールもレアル・マドリーへの移籍の可能性が報じられているが、同紙によると、ネイマールは契約時に違約金条項が設定されていなかったとされ、移籍は困難を極めるとみられる。

    カンプリ氏は「誰であっても、パリSGから無理やりネイマールを移籍させることはできない。これは他の選手でも同じだがね。パリSGはどこよりも資金をもっている。選手たちは黄金で作られた監獄に囚われているようなものだ」と持論を展開。「こういう契約は他のところでは不可能だよ。だからリーグ1が1クラブ独走で、操り人形のようになっているにもかかわらず、選手たちは出られないんだ」と批判した。
    2018-01-19_18h12_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-01649657-gekisaka-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/01/15(月) 11:35:27.88 ID:vWlsqQE6F.net
    14日に行われた17-18フランス・リーグ1のナント(FC Nantes)対パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)の試合でトニー・シャプロン(Tony Chapron)主審がたまたま自身ともつれあったナントの選手に蹴りを入れ、退場処分にするという暴挙に及んだ。

    問題の場面はPSGが1点リードして迎えた試合終盤に起きた。PSGのカウンターの場面でシャプロン主審は自陣へ戻るナントのCBディエゴ・カルロス(Diego Carlos)と接触して転倒。すると主審は倒れたままカルロスに足払いを見舞うと、さらに同選手にこの試合2枚目のイエローカードを突き付け、観客とテレビの前のファンをあぜんとさせた。試合はPSGが1-0で勝利している。
    2018-01-15_14h54_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-jij_afp-socc

    動画

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