海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:セリエA > ミラン

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 19:13:51.33 ID:CAP_USER9.net
    ミランに所属するイタリア代表のGKジャンルイジ・ドンナルンマが19日、イタリアメディア『メディアセット』のインタビューに応じ、ミラン残留を希望していることを改めて強調した。

    18歳の天才GKにはこれまで、ユヴェントスのほかマンチェスター・シティやバルセロナなど各国の強豪クラブが獲得に興味を示していると報じられてきた。

    ドンナルンマとミランの契約は2018年6月末に満了を迎える。当初はプロ契約が解禁となるドンナルンマの18歳の誕生日(2月25日)を目安に、契約の更新を行うはずだった。

    ところがミランの譲渡をめぐって、新オーナーとなるシノ・ヨーロッパ・スポーツ(SES)からシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長の家族が運営するフィニンヴェストへの契約金の支払いが遅れている。このため12月に予定されていた手続き完了が現在も実現しておらず、ミランは選手の契約更新へ踏み切ることができないままだ。

    契約更新となれば、高額な移籍金を設定し、他クラブからのオファーをけん制することができるものの、現在はドンナルンマ本人のミランへの忠誠心のみが流出を阻む最後の砦となっている。

    移籍が噂されているユヴェントスとの一戦(2-1でユヴェントスが勝利)では、ユニフォームのミランロゴにキスをして、ユヴェントスのサポーターの前でミラン愛をアピールしていた。

    19日には、イタリア代表合宿の行われているフィレンツェでインタビューを受けた。

    「僕はミラニスタだから残りたいと思っている。だけど、契約更新については僕の代理人(ミーノ・ライオラ)が担当することになっている」

    改めてミラン残留を希望していることを明かしたものの、契約更新についての詳しい発言は避けた。
    2017-03-20_20h11_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000015-goal-socc
    続きを読む

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 17:27:23.13 ID:CAP_USER9.net
    トッテナムが今夏の移籍市場で日本代表MF本田圭佑の所属するミランからスペイン人FWスソの引き抜きを狙っているという。イギリス紙『デイリーミラー』が19日付で伝えている。

    今シーズンよりジェノアから復帰したスソは、ヴィンチェンツィオ・モンテッラ監督の下で右ウイングのレギュラーに定着。ここまでのリーグ戦29試合中27試合に出場し、6ゴール7アシストを記録している。

    トッテナムは来シーズンに向けて中盤の強化を目指しており、レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコやエヴァートンのイングランド代表MFロス・バークリーの獲得を検討。同紙によると、これらの選手の獲得に失敗した場合、セカンドチョイスとしてスソ獲得に動くという。

    同選手はかつてリヴァプールに在籍しており、プレミアリーグでのプレー経験を持っていることも獲得候補に挙がった一因のようだ。ミランで定位置をつかんだばかりのスソだが、果たして再びイングランドでのプレーを選択するのだろうか。
    2017-03-20_19h34_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565062-soccerk-socc
    続きを読む

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 18:33:25.75 ID:CAP_USER9.net
    ミランFWスソ(23)に、ユヴェントス(以上イタリア)とチェルシー(イングランド)が関心を寄せているようだ。伊サイト『calciomercato.com』が現地時間16日に伝えている。

    スソは今季ミランで大ブレイク。今シーズンのセリエAの攻撃的プレーヤーで、最も優れた選手の1人と評価されている。

    インテルとのダービーマッチでの2ゴールを含め、今季はここまで6ゴール、7アシストをマークするなど、ミランのキーマンとなっている。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督からの評価も高く、昨夏に売却の可能性があったスソをチームに残すよう要請したのは、ほかならぬモンテッラ監督だった。

    『calciomercato.com』によれば、最近チェルシーからスソの代理人にコンタクトがあったとのこと。アントニオ・コンテ監督が同選手を非常に気に入っており、今夏の補強リストに加えたという。

    また、攻撃的なウインガーの補強を希望しているユーヴェも、スソとフィオレンティーナ(イタリア)FWフェデリコ・ベルナルデスキに関心を寄せているという。
    2017-03-17_23h27_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000016-ism-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/11(土) 08:36:21.97 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ユヴェントス 2-1 ミラン

    【得点者】
    1-0 30分 メディ・ベナティア(ユヴェントス)
    1-1 43分 カルロス・バッカ(ミラン)
    2-1 90+7分 パウロ・ディバラ(PK)(ユヴェントス)

    スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931435

    セリエA第28節が10日に行われ、ユヴェントスと日本代表MF本田圭佑所属のミランが対戦した。本田は負傷の影響でベンチ入りメンバーから外れた。

    ホームゲーム30連勝中と圧倒的な強さを見せるユヴェントスがミランを迎えての名門対決。ユヴェントスはFWゴンサロ・イグアインやFWパウロ・ディバラ、ミランはFWカルロス・バッカやFWジェラール・デウロフェウらが先発起用された。

    先制したのはユヴェントス。30分、ペナルティエリア手前右でパスを受けたダニエウ・アウヴェスがダイレクトでディフェンスラインの裏に浮き球のパスを送ると、抜け出したメディ・ベナティアが胸トラップから豪快に右足で蹴り込み、ゴールネットを揺らした。

    1点を追いかけるミランは43分、カウンターを仕掛け、デウロフェウが左サイドを突破。エリア内にスルーパスを通すと、オフサイドラインぎりぎりで抜け出したバッカがGKジャンルイジ・ブッフォンの股下を抜くシュートを決め、前半のうちにスコアをタイに戻した。

    後半は得点が生まれないまま時間が経過し、アディショナルタイムにイグアインが迎えたシュートチャンスはGKジャンルイジ・ドンナルンマの好セーブに阻まれた。

    それでも後半アディショナルタイム5分、最後の攻撃を仕掛けたユヴェントスは、エリア内右でこぼれ球を拾ったシュテファン・リヒトシュタイナーが右足でクロス。このボールがDFマッティア・デ・シリオの手に当たり、主審はPKの判定を下した。後半アディショナル7分、このPKをディバラがゴール左隅にきっちり決めて、土壇場でユヴェントスが勝ち越しに成功した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ユヴェントスが2-1で勝利。ホーム連勝記録を「31」に伸ばした。

    次節、ユヴェントスは19日に敵地でサンプドリアと、ミランは18日にホームでジェノアと対戦する。
    2017-03-11_09h21_05
    SOCCER KING 3/11(土) 7:36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00561448-soccerk-socc

    順位表 スカパー
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/s/league_data/serie/standings/

    dazn
    https://www.dazn.com/jp-JP
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 19:51:23.20 ID:CAP_USER9.net
    73a71480-a6ae-4db0-b642-b43e576d9e9b
    ミランが生んだ怪物GKジャンルイージ・ドンナルンマ。

    今季も素晴らしい活躍で数々のピンチを救っているが、先週末に行われたセリエA第20節のトリノ戦でこんなシーンがあった



    0-2とリードされ迎えた32分、ペナルティエリア内でイニャーツィオ・アバーテがアントニオ・バッレーカを倒し、トリノにPKが与えられた。

    失点すれば点差が3点に広がるという絶対的なピンチであったが、ドンナルンマはアデム・リャイッチのキックを止め、この危機を救って見せたのだ。

    GKとすれば、PKの際にあえてステイするのは勇気のいる決断だ。よほどリャイッチが蹴るコースに自信を持っていたのだろうか。結局ミランはここから2点を追い上げ、試合は2-2で終了に。ドンナルンマの活躍がなければ、ミランは勝ち点1を失っていた計算だ。

    そんなドンナルンマだが、今季はPKの際に傑出した成績を残している。


    止める!止める!!止める!!!



    ミラン公式によれば今季は12本のPKを経験し、うち6度でこれを阻止しているという(相手の失敗含む)。つまり、阻止率は驚異の50.0%だ!

    PKに強いGKといえば、まず思い出されるのはバレンシアのジエゴ・アウヴィス。その阻止率はリーガ通算で45%ほどと異次元だが、ドンナルンマもそれに次ぐ存在となるだろうか。

    http://qoly.jp/2017/01/18/gianluigi-donnarumma-penalty-save-ratio-kwm-1
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/05(月) 13:17:45.11 ID:CAP_USER9.net
    ミランのFWエムバイェ・ニアンは、低調なパフォーマンスにブーイングを浴びせた観客に対し「本物のサポーターではない」と苦言を呈している。4日にインスタグラムの自身のアカウントでコメントを投稿した。

    ニアンは現地時間4日に行われたセリエA第15節のクロトーネ戦に先発。今シーズンは好調なプレーを見せてきたフランス人FWだがこの日は精彩を欠き、決定的なチャンスだったPKの場面でもシュートを相手GKに止められてしまった。81分には本田圭佑との交代でベンチに下がっている。

    観客席からブーイングが浴びせられたことについて、ニアンは試合後に次のようなコメントを投稿している。「本物のサポーターはブーイングをするためでなく、チームを支えるためにスタジアムに来るものだ。困難な時期を過ごすこともあるが、そういう時にこそサポーターの助けが感じられる。ブーイングは受け入れるが、チームのためにも僕自身のためにもならない」

    ニアンとの交代で5試合ぶりの出場を果たした本田のフリーキックが逆転ゴールの起点となり、ミランは2-1の勝利を収めた。次節は、ともに首位ユベントスと4ポイント差で2位と3位に並ぶローマとの直接対決。「ローマのオリンピコから良い結果を持ち帰ることを考えよう」とニアンも大一番に向けて意気込みを見せている。
    20161205_niang_getty
    フットボールチャンネル 12/5(月) 11:29配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161205-00010016-footballc-socc
    続きを読む

    16f95166
    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/25(火) 18:01:53.80 ID:CAP_USER9.net
    『Ghanasoccernet』は「フリーエージェントになっている元ガーナ代表MFサリー・ムンタリは、ACミラン復帰に向けて動いている」と報じた。

    先週土曜日に行われたセリエAにおいて、ACミランはユヴェントスを相手に1-0と勝利を収めた。

    それが行われていた本拠地サン・シーロには、あのサリー・ムンタリが訪れていたのである。

    そして、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長兼CEOとの会話の後、ドレッシングルームに向かい、喜びに湧く選手たちと合流していたとのことだ。

    アル・イティハド(サウジアラビア)に移籍する前、ミランで3年半を過ごしてきたムンタリ。プレミアリーグ移籍の噂もあったものの実現せず、フリーの状態にある。

    記事によれば、今彼はACミランに復帰することを狙ってロビー活動を続けており、ガッリアーニ氏も対話したことを認めている。

    その内容についてはコメントが避けられているものの、現在32歳のムンタリが今でもミランと大きな関係を保っていることは間違いないようだ。

    ムンタリはミラノで自身のカーショップを経営しており、復帰を考えることは自然な流れでもある。

    もし彼がミランに戻ってくるようなことがあれば、世界のムンタリスタたちは諸手を挙げて歓迎するだろう。

    http://qoly.jp/2016/10/25/sulley-muntari-talked-with-adriano-galliani
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/11(火) 13:00:26.61 ID:CAP_USER9.net
    ミランに所属するイタリア代表MFリッカルド・モントリーヴォが、心無いサポーターの発言に憤りを示した。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が10日に報じている。

    6日に開催された2018年ワールドカップ欧州予選のスペイン代表戦で左ひざ前十字じん帯を断裂したモントリーヴォ。全治は6カ月になると伝えられていた。するとミランのサポーターからは、近年のパフォーマンスの不調もあって、SNSを通じて長期離脱を喜ぶ悪質なメッセージが寄せられていた。

    これに対しモントリーヴォは、まずは早期復帰を願うファンに対して感謝の意を示し、その後に悪意のあるファンに対して反応。

    「自分のけい骨やひ骨の骨折、全てのじん帯の断裂、そして死までを願う人々に愛情を示したい。他人に対する尊敬やマナーの観点で、人生において成長することを願っている」と皮肉を込めて怒りを示した。

    モントリーヴォのメッセージに関してミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長は『ミランTV』のインタビューで、「単にファンへ対する怒りではなく、人を傷つけ、どんなことでも書き綴るソーシャル・ネットワーク上の人々全体に向けたメッセージだ」とコメント。同選手の心境を代弁している。

    SOCCER KING 10月11日(火)12時44分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00502652-soccerk-socc

    写真
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/08(土) 14:13:35.43 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】サッカーイタリア代表のMFリカルド・モントリーボ(Riccardo Montolivo)が7日、2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選のスペイン戦で膝を負傷し、6か月戦列を離れることが明らかになった。

    伊トリノ(Turin)で6日に行われた試合で、モントリーボはスペインのDFセルヒオ・ラモス(Sergio Ramos)のタックルを受けて負傷していた。

    所属するイタリア・セリエAのACミラン(AC Milan)は、モントリーボは左膝のじん帯を断裂していて手術が必要で、約6か月離脱することになると発表している。

    イタリア代表は9日にマケドニア戦を控えており、モントリーボの代役としてトリノ(Torino FC)から代表未キャップのマルコ・ベナッシ(Marco Benassi)が招集されている。【翻訳編集】 AFPBB News
    2016-10-08_15h33_28
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161008-00000024-jij_afp-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/26(火) 13:21:01.04 ID:CAP_USER9.net
    ミランがレアルを退団したアルベロアの獲得を発表

    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、レアル・マドリードを退団した元スペイン代表DFアルバロ・アルベロアと契約を結んだことを発表した。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、「ミランはまたもゼロ円補強を始めるのか」と特集している。

    ここ5シーズンほどのミランの補強戦略のなかで、昨季開幕前の夏の移籍市場はやや趣の異なるものだった。シルビオ・ベルルスコーニ会長は1億ユーロ(約116億円)を市場に投下し、UEFAチャンピオンズリーグ出場権が得られる3位以内の確保を厳命した。

    しかし、ガゼッタ紙はこの1億ユーロを「投げ捨てた」と酷評している。実際、昨季の新加入選手で期待に近い活躍を見せたのはコロンビア代表FWカルロス・バッカくらいで、他の選手たちは平均点以下であると断じている。そして、「その苦い経験がミランを再びゼロ円補強へ動かしてしまったのか」としている。

    ミランは2012年夏の移籍市場で、当時のエースFWズラタン・イブラヒモビッチやDFチアゴ・シウバをパリ・サンジェルマンに売却したあたりから資金難が表面化した。それ以来、MFリッカルド・モントリーボ、FWジェレミー・メネズ、本田といったここ数シーズンで多くの試合に出場した選手たちは、前所属チームとの契約満了に伴いゼロ円移籍でかき集められた。

    しかし、金銭を市場に投下して選手を獲得する通常の補強でチームを強化するユベントスやナポリ、ローマに成績は遠く及ばず、3季連続でヨーロッパでの戦いを逃す体たらくとなっている。

    中国への身売り交渉が長引いた影響も…

    ガゼッタ紙は、中国への身売り交渉が長引いている状況から仕方のないものだとはしながらも、「アルベロアで何かが大きく変わるわけがない」と補強の効果性に疑問符をつけている。そして前述の3人は“まだマシ”な方で、「幽霊のようにやって来て幽霊のように去る選手が後を絶たないのが、ゼロ円補強選手たちだ」とその補強方針を厳しく批判している。

    果たしてミランは中国からの資金を手にして、市場から選手を購入してかつての栄光を取り戻す足がかりをつかめるのか。それとも、主力を売ってゼロ円で補強する負のサイクルから抜け出せずに泥沼にはまり込んでしまうのだろうか。
    2016-07-26_14h33_33
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160726-00010001-soccermzw-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ