海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: チャンピオンズリーグ

    1:o(^・-・^)o ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 20:17:44.45 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ (ESP)
    vs
    レスター (ENG)

    ドルトムント (GER)
    vs
    モナコ (FRA)

    バイエルン (GER)
    vs
    レアル・マドリー (ESP)

    ユベントス (ITA)
    vs
    バルセロナ (ESP)
    2017-03-17_20h27_36

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/draws/round=2000785/index.html
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    1:膳摩漏 ★@\(^o^)/:2017/03/16(木) 20:50:33.86 ID:CAP_USER9.net
    ナスリは「俺に言わせればあいつは“ズル野郎”だね。もしプレミアリーグでプレーしている、イングランド国外の選手がそんなことをしたら、イギリスメディアは“ズル野郎”だと一斉にバッシングをすることになるはずだ。あれはそれほど悪質なチートだった」と続け、バーディーの行為に悪意があったと強調している。


    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170316/sci17031619340019-n1.html
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    1:黄金伝説 ★@\(^o^)/:2017/03/16(木) 06:39:03.46 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが15日に行われ、モナコとマンチェスター・Cが対戦した。

    第1戦は敵地で壮絶な打ち合いの末、3-5で敗れたモナコ。アウェイゴール3点は大きく、2-0の勝利でも逆転突破が可能だが、第1戦で2ゴールを挙げたラダメル・ファルカオが負傷欠場となった。先発メンバーにはキリアン・ムバペ、ベルナルド・シルヴァ、ティエムエ・バカヨコらが入った。

    一方のマンCは公式戦11戦無敗と好調を維持。第1戦では5ゴールを奪って勝利したが、アウェイゴールを考慮すると実質1点差で、ジョゼップ・グアルディオラ監督も「ノーゴールで終われば敗退する可能性が高い」というように油断大敵だ。セルヒオ・アグエロ、ダビド・シルバ、ラヒーム・スターリングらがスタメンに名を連ねた。

    試合は開始8分、モナコの先制で動く。バンジャマン・メンディがエリア内左に抜け出して折り返しを入れるが、相手DFにブロックされる。だが、こぼれ球に反応したB・シウヴァがダイレクトで鋭い折り返しを供給。ニアサイドのムバペがGK前で右足に合わせて先制点を奪った。

    先制したモナコが試合の主導権を握ると、29分に追加点を奪う。左サイドのメンディからのグラウンダーのクロスに、中央へ走り込んだファビーニョが右足で合わせて、ゴールネットを揺らした。モナコが2-0とし、前半の内に2戦合計5-5となった。

    反撃したいマンCは、62分、レロイザネがエリア内左に突破し。深い位置からマイナスの折り返し。中央のアグエロが合わせるが、クロスバー上に外れる。アグエロは65分にもエリア内右でシルバからのパスを受け、フリーで右足シュートを放つが、相手GKダニエル・スバシッチの体を張ったブロックに阻まれた。

    なかなかGKスバシッチの壁を破れないマンCだが、71分に待望のゴールが生まれる。スターリングが右サイドから中央へ切り込み左足シュートを放つが、これは相手GKスバシッチにセーブされる。だが、こぼれ球にいち早く反応したザネが右足で押し込み、1点を返した。

    2戦合計で1点リードされた形となったモナコだが、77分にすぐさま追加点を奪う。右サイドからのFKでトマ・ルマルからのボールに、中央のバカヨコが頭で叩き込みゴール。2戦合計6-6とし、アウェイゴール差で突破できるスコアにした。

    終盤は2戦合計で1点を争う接戦となったが、スコアはここまま動かずタイムアップ。モナコが3-1の勝利で2戦合計6-6とし、アウェイゴール差により逆転でCLベスト8進出を決めた。

    【スコア】
    モナコ 3-1(2戦合計:6-6)マンチェスター・C

    【得点者】
    1-0 8分 キリアン・ムバペ(モナコ)
    2-0 29分 ファビーニョ(モナコ)
    2-1 71分 リロイ・ザネ(マンチェスター・C)
    3-1 77分 ティエムエ・バカヨコ(モナコ)
    2017-03-16_08h31_45
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00563298-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 17:45:17.35 ID:CAP_USER9.net
    セビージャの元フランス代表MFサミル・ナスリは今季マンチェスター・シティから期限付き移籍で加入し、セビージャ攻撃陣の中心として君臨している。

    しかし、現地時間14日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦レスターとの敵地第2戦では、FWジェイミー・ヴァーディと小競り合いを起こして退場処分となり、2戦合計2-3で逆転負けの戦犯となったことで英メディアから酷評されている。

    昨季までシティでプレーしていたナスリは、久しぶりにイングランドの地に降り立ったが、ほろ苦い一戦となってしまった。

    レスターに2点を奪われ、合計スコア2-3と逆転された状況で迎えた後半28分だった。ドリブルでボールを運ぶナスリに対し、FWヴァーディが激しくプレスをかけ、背後から手で押すような格好となった。このプレーにナスリが激怒。凄まじい剣幕でヴァーディに詰め寄り、軽い頭突きを見舞った。

    この行為に対し、主審はイエローカードを提示。ナスリは、この試合2度目の警告で退場処分となった。1点を奪えば延長戦に持ち込めたセビージャだったが、

    同33分に得たPKでもMFエンゾンジのシュートがGKシュマイケルに防がれるなど、結局追いつくことができずに敗退が決定。UEFAヨーロッパリーグ3連覇中だったが、今季はCLベスト16という成績で欧州での戦いの幕を閉じることになった。

    その戦犯の一人となったナスリを、英紙「ザ・サン」は次のような辛辣な見出しで酷評している。
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    Football ZONE web 3/15(水) 14:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010010-soccermzw-socc
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    1:Japanese girl ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 06:42:31.75 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦 2ndレグ

    レスター 2-0(3-2) セビージャ

    【得点者】
    27分 1-0 モーガン(レスター)
    54分 2-0 オルブライトン(レスター)

    現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、レスター・シティはホームでセビージャと対戦。ウェズ・モーガンなどがゴールを積み重ね、レスターが2-0の勝利をおさめている。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日も先発出場を果たした。試合開始して27分、左サイドのFKからゴール前に入れたボールをモーガンが足で合わせて先制点を決める。

    さらに54分、岡崎が放ったシュートが相手にブロックされた後、再びレスターの選手がパスを繋ぎ最後にマーク・オルブライトンがゴールを決めた。岡崎は64分にイスラム・スリマニとの交代でピッチに退いている。

    74分にはセビージャのサミル・ナスリが2枚目のイエローカードを提示されて退場。78分にはセビージャにPKのチャンスを与えてしまうが、スティーブン・エンゾンジが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルがしっかりとセーブし相手に得点を許さない。

    結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめた。1stレグで1-2の敗戦を喫していたものの、これで合計3-2となり、レスターが逆転でベスト8進出を決めている。
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    フットボールチャンネル 3/15(水) 6:33配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010004-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/13(月) 23:54:32.10 ID:CAP_USER9.net
    サッカー史に残る伝説の一戦として記憶されそうなバルセロナvsパリ・サンジェルマン(PSG)が、再試合となるかもしれない。

    バルセロナはチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦でPSGと激突。ファーストレグを敵地で0-4と大敗しながら、ホームのカンプ・ノウで6-1と勝利し、史上最大の逆転劇を演じてみせた。

    しかし、一方でセカンドレグを裁いた主審のデニス・アイテキン氏には少なくない批判が集まっている。ホームチームに2つのPKを与えた一方で、PSGのためにペナルティースポットを指差すことはなかった。

    PSGファンの一人であるルイス・メレンド・オルメドさんはカンプ・ノウでのスリリングでの戦いが再び行われることを求めているという。

    「主審の判定はPSGにとってあまりに不利で、大きなダメージを与えました。だからこそ、再戦されなければならないと思っています」

    オルメドさんは、『Change.org』というキャンペーンを立ち上げる、もしくは署名を集めることができるサイトで、再戦を呼びかける請願を投稿。すでに20万人がオルメドさんの意見に賛同している。いずれにしろ、今後UEFA(欧州サッカー連盟)はこういった意見や活動を無視できなくなるかもしれない。
    2017-03-14_07h49_21
    GOAL 3/13(月) 19:38配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000020-goal-socc

    ◇動画スカパー公式ハイライト

    第1戦



    第2戦


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 14:02:18.34 ID:CAP_USER9.net
    現地時間7日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、バルセロナはホームでパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦し6-1の勝利をおさめた。歴史的な大逆転劇で幕を閉じた試合だが、その余韻もつかの間、英メディア『ユーロスポーツ』が試合の分析を始めている。

    同メディアはタイトルに「スアレスダイブ? マスチェラーノハンド? 審判の判定に対する我々の評決」とつけて、いくつかの問題点を挙げた。まず、試合開始して3分にバルセロナのルイス・スアレスが先制点を決めたシーンについては、オフサイドポジションにいたとして「オフサイドだった」と結論付けている。

    また、ハビエル・マスチェラーノがクロスボールをブロックした際にボールが明らかに手に当たっていたとして「ハンドだった」と指摘した。本来であればPSGがPKのチャンスを獲得していたという。

    そして、ネイマールが自ら仕掛けてPKを獲得したシーンについては、PSGのディフェンダーが頭で引っ掛けるようにしていたとして「正しい判定だった」と主張している。67分にスアレスがペナルティエリア内で倒れてイエローカードを提示されたシーンに関しても「正しい判定だった」とした。

    一方で、後半終盤にスアレスが倒されてPKとなったシーンに関しては「間違いだった」と指摘した。すでに1度スアレスがダイブしてイエローカードを提示されていたことが、審判の判断を狂わせた可能性があるという。また、後半アディショナルタイムが5分あったことに関しては「正しかった」と結論付けている。結果的にバルセロナが6-1の勝利をおさめたが、審判の判定一つで全く違う結果になっていたかもしれない。
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    フットボールチャンネル 3/10(金) 13:51
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170310-00010020-footballc-socc

    ◇動画スカパー公式ハイライト

    第1戦



    第2戦



    AbemaTVサッカーチャンネル
    https://abema.tv/now-on-air/soccer

    番組表
    https://abema.tv/timetable/channels/soccer

    3月12日(日)20:00 ? 23:00
    BarcaTVバルセロナ vs パリSG(UEFA チャンピオンズリーグ)
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    1:サインコサイン ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 07:17:25.13 ID:CAP_USER9.net
    GOAL?3/9(木) 21:56配信
    2017-03-10_08h05_39
    誤審を認めたマスチェラーノ/Getty Images

    バルセロナMFハビエル・マスチェラーノは、8日のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグ、ホームのパリ・サンジェルマン(PSG)戦で誤審があったことを認めている。

    問題のシーンは、85分に起こった。PSGが1-3とビハインドのなか、MFアンヘル・ディ・マリアがカウンターからスルーパスを受けて抜け出す。GKマーク=アンドレ・テア・シュテーゲンと1対1になる直前で、猛然と走ってきたマスチェラーノがディ・マリアにスライディングを仕掛けてシュートを防いだ。

    映像では、マスチェラーノの後方からのスライディングがディ・マリアの足にかかっていたようにも見える。だが主審の笛は鳴らず、ここで2点差を維持したバルセロナは試合終了7分前から3ゴールを挙げて大逆転に成功した。

    マスチェラーノは試合後「ディ・マリアに対するアクションはファールだった。明らかにね」とあっさりと誤審を認めた。「だけど、それが僕たちの逆転の理由になったとは思わないよ」と続け、内容で圧倒したバルセロナが準々決勝進出にふさわしかったと強調している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000033-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/09(木) 17:03:30.89 ID:CAP_USER9.net
    [3.8 欧州CL決勝トーナメント1回戦第2戦 バルセロナ6-1パリSG]

    歴史的な大逆転劇の裏で“悲劇”に見舞われていた者がいたようだ。英『トライバル・フットボール』が報じている。

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント1回戦第2戦が8日に行われ、バルセロナ(スペイン)はホームでパリSG(フランス)に6-1で勝利。敵地での第1戦を0-4で落としていたが、2試合合計6-5と奇跡的な大逆転で10シーズン連続のベスト8進出を果たした。

    同紙によると、バルセロナのルイス・エンリケ監督は試合後に歓喜のジャンプを見せた際、勢い余って膝を負傷してしまったようだ。「カンプ・ノウでジャンプした時に半月板を損傷した。でも、それぐらい価値のあることだよ」。大きな代償となったが、指揮官は「4-0で負けても我々を信じてくれた人たちに、この6-1の勝利を捧げたい」とファンに感謝を伝えている。
    2017-03-09_17h53_28
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-01637587-gekisaka-socc
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    2017-03-09_11h46_05

    673:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/03/09(木) 07:22:43.78 ID:XRlZitcd0.net
    セルジロベルトのゴールが決まり大はしゃぎの
    リネカー、ジェラード、ファーディナンド、オーウェン

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