海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: チャンピオンズリーグ

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 23:36:22.43 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは14日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント1回戦第1戦でパリSG(フランス)に0-4の大敗を喫した。逆転での突破は不可能と思われるような点差だが、バルセロナに勇気を与える“実例”があるようだ。欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトが伝えている。

    UEFAによると、これまでの欧州カップ戦の歴史において、敵地で迎えた第1戦を0-4というスコアで落としたチームが勝ち抜いた例はない。しかし、4点のビハインドを覆した例は過去に3つあるという。

    いずれもアウェーでゴールを奪った上での逆転劇という条件付きだが、1つ目は1961-62シーズンのUEFAカップウィナーズカップ1回戦。レイショエス(ポルトガル)が敵地でラ・ショー・ド・フォン(スイス)に2-6で敗れながらも、ホームで4-0の勝利を収めて2回戦進出を果たしている。

    1984-85シーズンのUEFAカップ2回戦では、第1戦でアウェーのパルチザン(旧ユーゴスラビア)がQPR(イングランド)に同じく2-6で惨敗したが、ホームで4-0とリベンジを果たし、3回戦へと勝ち進んだ。

    そして最後の生還者はバルセロナの宿敵レアル・マドリー(スペイン)。1985-86シーズンのUEFAカップ3回戦でレアルはボルシアMG(ドイツ)に敵地で1-5と叩きのめされたが、本拠地で迎えたリターンマッチを4-0で制し、大逆転劇を演じた。

    また、バルセロナ自身も第2戦で大逆転を果たしたことがあり、1999-00シーズンの欧州CL準々決勝第1戦でチェルシー(イングランド)に1-3で敗れるも、ホームでの第2戦で5-1の大勝。延長戦の末に準決勝へ勝ち進んでいる。さらに2012-13シーズンのベスト16では、敵地で行われたミラン(イタリア)との第1戦を0-2で落としたバルセロナだったが、ホームで4-0の勝利を飾り、奇跡を起こした。

    スコアこそ違えど、過去に第2戦で大逆転劇を起こした経験のあるバルセロナ。欧州カップ戦の歴史に残る偉業を達成することはできるだろうか。第2戦は3月8日にカンプ・ノウで行われる。
    2017-02-17_07h31_31
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-01636951-gekisaka-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 06:42:21.23 ID:CAP_USER9.net
    白熱のコンペティションが遂に再開した。スペインのレアル・マドリードが16日、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグでイタリアのナポリと対戦。本拠地サンティアゴ・ベルナベウに名門を迎えた。

    レアルのジネディーヌ・ジダン監督は最前線にロナウドとベンゼマ、そしてハメスの3人を並べ、序盤から積極的な攻撃を展開。しかし、ベルナベウに最初の喝采をもたらしたのはアウェイのナポリだ。

    開始早々8分、中盤でボールを受けたハムシクからの絶妙なスルーパスに抜け出したインシーニェが思い切り良く右足を振り抜き、見事なコントロールシュートを放つ。これがネットへ吸い込まれ、早くも1-0とリード。ナポリは幸先良く貴重なアウェイゴールを奪ってみせた。

    ホームでよもやの展開となったレアルだが、決してただでは転ばないチームだ。主導権はナポリに譲りながらも、18分には右サイドからカルバハルがアウトサイドキックでクロスを上げると、ベンゼマが頭で合わせて強烈なヘディングシュート。

    これが同点弾となり、スコアはフラットに。徐々に白い巨人がその真価を発揮し始める。一方のナポリは素早いパスワークから好機を探るも、やはり“ノリ始めた”レアルは厄介だ。カゼミロの素晴らしいカバーリング能力が冴え渡り、巧みに試合をコントロールしたホストが前半をドローのまま終え、ハーフタイムへ。

    後半がスタートし、レアルが早々にクオリティを見せつける。49分、右サイドをドリブル突破したロナウドが冷静にマイナスへ折り返すと、そこで待っていたのはクロースだ。
    エースから届いた丁寧なパスをドイツのキック職人が巧みにゴルフショット。
    ボールは喜んでレイナの届かないエリアへと突き進み、スコアを2-1とした。
    しかしながら、ナポリには息つく暇もない。

    5分後、守備に奔走していたカゼミロが華麗なドライブシュートで圧巻の3得点目を飾ると、リードは2点に。その後、ナポリもいくつかの得点チャンスを迎えるものの、ゴールには至らず、アウェイゴールを増やすことができない。

    結局レアルがナポリの反撃を許さず、スコアは3-1のまま終了。前回王者がその威厳を見せつける格好となった。


    [メンバー]
    レアル:ナバス、カルバハル、ラモス(→ペペ 71)、ヴァラン、マルセロ、カゼミロ、クロース、モドリッチ、ハメス(→バスケス 77)、ベンゼマ(→モラタ 82)、ロナウド

    ナポリ:レイナ、グラム、クリバリ、アルビオル、ヒサイ、ディアワラ、ジエリンスキ(→アラン 75)、ハムシク(→ミリク 84)、カジェホン、インシーニェ、メルテンス

    [スコア]
    レアル 3-1 ナポリ

    [得点者]
    レアル:ベンゼマ(18)、クロース(49)、カゼミロ(54)
    ナポリ:インシーニェ(8)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010006-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/16(木) 6:36配信
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 06:47:03.69 ID:CAP_USER9.net
    2ndLegはアーセナルのホームだが……

    15日にチャンピオンズリーグの決勝トーナメント1回戦1stLegが行われ、バイエルン・ミュンヘンとアーセナルが激突した。

    ここ5試合の両クラブの対戦成績は2勝2敗1分と完全に五分だが、もっと直近の対戦ではバイエルンが5-1でアーセナルを相手に勝利を収めており、圧倒的な力を見せている。さらにここ6シーズン連続でベスト16敗退のアーセナルは、そのうち2度がバイエルンに敗れての敗退。因縁の相手となっている。

    試合は、アーセナルは積極的に前線からプレッシャーをかけるが、巧みにパスを回すバイエルンからなかなかボールを奪うことができない。すると分、右サイドで受けたアリエン・ロッベンがカットイン。得意の斜め45度の角度から左足を振り抜き、ゴール左上へシュートを突き刺した。ホームのバイエルンが先制に成功している。

    その後も試合を支配し、アーセナル陣内でボールを回すバイエルン。しかし、アーセナルもときおりカウンターなどから攻撃を仕掛ける。すると30分、ゴール前の競り合いからアーセナルがPKを得る。キッカーを務めたアレクシス・サンチェスは一度マヌエル・ノイアーにセーブされるも、自らこぼれ球に拾い、エースが意地でゴールを挙げた。

    後半開始直後、アーセナルに悲劇が襲う。守備の要ローラン・コシェルニーが太ももの裏を気にする仕草を見せ、ガブリエウ交代を強いられる。

    53分、スコアが動く。仕掛けるロッベンをオーバーラップし、右サイド深くまで侵入したフィリップ・ラームがクロスを上げると、ロベルト・レヴァンドフスキが打点の高いヘディングで合わせ、ゴールネットを揺らす。さらに3分後の56分、シャビ・アロンソの鋭い縦パスをレヴァンドフスキがヒールで流し、裏へ抜け出したチアゴ。落ち着いてゴールに流し込み、あっという間にバイエルンがリードを2点に広げた。

    その後は完全にバイエルンペース。63分にCKのこぼれ球からチアゴがこの日2点目を、88分に途中出場のトーマス・ミュラーがダメ押しゴールを決め、試合終了。バイエルンが5-1でアーセナルを撃破した。

    この結果、バイエルンは余裕を持って3月7日の2ndLegへ臨むことができそうだ。一方、アウェイゴールを奪ったものの、アーセナルにとっては非常に厳しい状況でバイエルンをホームのエミレーツ・スタジアムへ迎え入れることとなった。

    [スターティングメンバー]
    バイエルン:ノイアー、ラーム、フンメルス、マルティネス、アラバ、X・アロンソ、ビダル、ロッベン(→ラフィーニャ 88)、チアゴ、D・コスタ(→キミッヒ 84)、レヴァンドフスキ(→ミュラー 86)

    アーセナル:オスピナ、ベジェリン、ムスタフィ、コシェルニー(→パウリスタ 49)、ギブス、ジャカ、コクラン(→ジルー 77)、チェンバレン、エジル、イウォビ(→ウォルコット 66)、サンチェス

    [スコア]
    バイエルン 5-1 アーセナル

    [得点者]
    バイエルン:ロッベン(11)、レヴァンドフスキ(53)、チアゴ(56、63)、ミュラー(88)
    アーセナル:サンチェス(30)
    2017-02-16_06h56_12
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010007-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/16(木) 6:42配信
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    守護神ビュルキのミスからミトログルにゴール許す 香川5戦連続でスタメン落ち

    ドルトムントは15日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦初戦でベンフィカと敵地で激突し、0-1で敗れた。公式戦5試合連続でベンチスタートになった日本代表MF香川真司は出番なしに終わった。

    現在ポルトガルリーグで首位に立つベンフィカのホーム、エスタディオ・ラ・ルスに乗り込んだドルトムントは、FWオーバメヤンを最前線にMFデンベレ、MFロイスらを2列目に並べた。

    この日最初の決定機は前半9分、デンベレからのラストパスを受けたオーバメヤンがGKとの1対1のビッグチャンスを迎えたがゴール上へと大きく外してビッグチャンスを逃した。その後試合は膠着した展開となり、前半をスコアレスで折り返した。

    迎えた後半、先にスコアを動かしたのはベンフィカだった。右CKのチャンスからDFルイゾンが頭で合わせたボールを守護神のビュルキがキャッチミス。ゴール前の至近距離でFWミトログルが押し込み、1-0と先制に成功した。

    1点を追う展開で指揮官は香川投入を選ばず

    アウェーゴールが欲しいドルトムントはその後攻勢を仕掛けると、同13分に同点への大きなチャンスを得る。ペナルティーエリア内でDFフェイサにハンドがあったとしてPKを獲得。しかし、この大チャンスでキッカーを任されたFWオーバメヤンだったが、正面に蹴ったシュートはベンフィカGKモラレスに完全に読まれて失敗。同点に追いつけなかった。

    トゥヘル監督はPK失敗から4分後、精神的にショックを受けたオーバメヤンに代えてFWシュールレを投入したものの、戦況はなかなか好転しない。同36分にロイスに代わってMFプリシッチ、MFゲレイロに代わってMFカストロの2枚替えを指揮官が選択したことにより、香川には出番が巡ってこなかった。

    ドルトムントは最後までベンフィカを自陣内に押し込み、同点に追いつこうとしたものの最後までゴールラインを割れず。3月8日に本拠地ジグナル・イドゥナ・パルクで行われる第2戦は勝利が必須となった。右足首痛の持病を抱える香川は、チームのCL敗退危機を救うことができるのだろうか。
    2017-02-15_07h58_35
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170215-00010001-soccermzw-socc
     
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    [2.14 欧州CL決勝T1回戦第1戦 パリSG4-0バルセロナ]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は14日、決勝トーナメント1回戦第1戦を行い、パリSG(フランス)とバルセロナ(スペイン)が対戦。前半に2点を先行したホームのパリSGが後半にも2点を加点し、4-0の完封勝利を収めた。バルセロナのホームで行われる第2戦は3月8日に行われる。

    序盤から主導権を握って試合を進めるパリSGは前半11分、MFアドリアン・ラビオのスルーパスから抜け出したMFブレズ・マトゥイディが左足で狙うもGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに阻まれ、こぼれ球に反応したラビオのシュートもテア・シュテーゲンの守備範囲に飛んでしまった。

    しかし前半17分、PA外でMFユリアン・ドラクスラーがDFサムエル・ウムティティのファウルを誘ってFKを得ると、キッカーを務めたMFアンヘル・ディ・マリアが鮮やかな軌道を描く直接FKでネットを揺らし、パリSGが先制に成功。この日が29歳の誕生日のディ・マリアにとって、うれしいバースデーゴールとなった。

    1点を追い掛けるバルセロナは前半27分、自陣から持ち込んだFWネイマールのスルーパスからPA内に走り込んだMFアンドレ・ゴメスが好機を迎えるも、シュートはGKケビン・トラップに阻まれてしまう。すると同40分、パリSGが敵陣でボールを奪うと、MFマルコ・ベッラッティとのパス交換からPA内に進入したドラクスラーが右足のシュートでゴールを陥れ、リードを2点差に広げた。

    2-0とパリSGがリードしたまま後半を迎えても流れは変わらず、後半10分にパリSGが追加点を奪取する。GKのトラップからボールをつなぎ、ドラクスラーが前線まで運んでディ・マリアにボールを預けると、アルゼンチン代表MFは巧みなフェイントでシュートコースを生み出し、PA外から左足の美しいシュートを突き刺してリードは3点差に広がった。

    何とかアウェーゴールを奪いたいバルセロナだがパリSGの守備を攻略できず、なかなか決定機を創出できない。すると後半26分、自陣からボールを運んだDFトマ・ムニエのスルーパスに反応したFWエジソン・カバーニが右足の鋭いシュートでネットを揺らし、パリSGが4点目を記録。この日30歳を迎えたカバーニにとっても、記念すべきバースデー弾となった。

    後半39分にはMFイバン・ラキティッチが蹴り出したCKの流れからウムティティが放ったヘディングシュートがポストを叩くなど、最後までバルセロナにゴールは生まれず。ゴールラッシュを披露したパリSGが4-0で先勝した
    2017-02-15_07h26_58
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-01636897-gekisaka-socc

     
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/13(火) 12:59:11.20 ID:CAP_USER9.net
    またバイエルンと

    今季こそは2位ではなく首位でグループを通過したぞと手応えを感じていたアーセナルサポーターも多かったはずだ。

    今季のグループステージでは最終節でPSGがルドゴレツ相手に躓いたこともあり、アーセナルがグループを首位で通過することに成功したのだが、決勝トーナメント1回戦では再びバイエルンと対戦することになってしまった。

    アーセナルは2012-13シーズンの決勝トーナメント1回戦、続く2013-14シーズンも1回戦で、昨季はグループステージでバイエルンと対戦している。本来両チームの対戦は好カードなのだが、どこか見慣れてしまった感がある。今回もバイエルンと対戦することになり、アーセナルサポーターからは怒りの声も出ている。

    英『METRO』によると、サポーターはあまりにもバイエルンと激突する回数が多いことを怪しんでおり、UEFAが抽選を操作しているのではないかと疑っている。

    「UCLの抽選は110%仕組まれている!どうやってまたバイエルンを引くんだ?」「もはやこれはジョークだ!UEFAは仕組んでる。毎年アーセナルとバイエルンがやるようにだ。でたらめだ」「バルサは毎回PSGと、アーセナルは常にバイエルンと。仕組んでると思う」

    アーセナルに次ぐ2位でグループAを通過したPSGは、こちらも見慣れたバルサとの対戦が決定している。アーセナルは頑張って首位通過を果たしたが、これでは首位だろうと2位だろうと例年と変わらない。

    アーセナルサポーターは操作されていると不満を口にしているが、アーセナルは今回こそバイエルンの壁を打ち破れるか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12/13(火) 8:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00010003-theworld-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/12(月) 20:22:30.06 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の組み合わせ抽選会が12日にスイス・ニヨンで行われた。

    グループステージを2位で通過した前年王者レアル・マドリード(スペイン)はナポリ(イタリア)と激突。優勝候補のバルセロナ(スペイン)はパリ・サンジェルマン(フランス)との対戦に決まった。

    また、日本代表MF香川真司所属のドルトムント(ドイツ)はベンフィカ(ポルトガル)と対戦。そして、同MF清武弘嗣所属のセビージャ(スペイン)は同FW岡崎慎司所属のレスター(イングランド)と激突する。

    CL決勝トーナメントはファーストレグが2017年2月14日、15日、21日、22日に、セカンドレグが3月7日、8日、14日、15日に開催される。

    組み合わせは以下のとおり。

    ■CL決勝トーナメント1回戦
    マンチェスター・C(イングランド) vs モナコ(フランス)
    レアル・マドリード(スペイン) vs ナポリ(イタリア)
    ベンフィカ(ポルトガル) vs ドルトムント(ドイツ)
    バイエルン(ドイツ) vs アーセナル(イングランド)
    ポルト(ポルトガル) vs ユヴェントス(イタリア)
    レヴァークーゼン(ドイツ) vs アトレティコ・マドリード(スペイン)
    パリ・サンジェルマン(フランス) vs バルセロナ(スペイン)
    セビージャ(スペイン) vs レスター(イングランド)
    2016-12-12_20h30_27
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161212-00526900-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/08(木) 09:21:28.28 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第6節が7日に各地で行われた。

    グループEでは、トッテナム(イングランド)がCSKAモスクワ(ロシア)を下し、3位が確定。すでにグループステージ突破が決まっているチーム同士の対戦は、レヴァークーゼン(ドイツ)がモナコ(フランス)に完封勝利を収めた。

    グループFでは、日本代表MF香川真司所属のドルトムント(ドイツ)が、ドイツ代表FWマルコ・ロイスの得点などで2点差を追いつきレアル・マドリード(スペイン)とドロー。グループ首位通過となった。また、レギア・ワルシャワ(ポーランド)が今大会初勝利を挙げている。

    グループGでは、ポルト(ポルトガル)がすでにグループ首位通過を確定させている日本代表FW岡崎慎司所属のレスター(イングランド)に5-0で勝利。2位通過を決めた。

    グループHでは、リヨン(フランス)の猛攻を耐えた日本代表MF清武弘嗣所属のセビージャ(スペイン)が、スコアレスで試合を終え決勝トーナメント進出を果たしている。

    なお、日本人は岡崎のみが出場。清武はベンチ入りしたものの出場はなく、香川はベンチ外となった。

    ■CLグループステージ第6節結果(7日)
    ▼グループE
    レヴァークーゼン(ドイツ) 3-0 モナコ(フランス)
    トッテナム(イングランド) 3-1 CSKAモスクワ(ロシア)

    ▼グループF
    レアル・マドリード(スペイン) 2-2 ドルトムント(ドイツ)
    レギア・ワルシャワ(ポーランド) 1-0 スポルティング(ポルトガル)

    ▼グループG
    クラブ・ブルージュ(ベルギー) 0-2 コペンハーゲン(デンマーク)
    ポルト(ポルトガル) 5-0 レスター(イングランド)

    ▼グループH
    リヨン(フランス) 0-0 セビージャ(スペイン)
    ユヴェントス(イタリア) 2-0 ディナモ・ザグレブ(クロアチア)

    ■グループステージ順位(◎はCL決勝トーナメント進出、◯はヨーロッパリーグ決勝トーナメント進出)
    ▼グループE
    1位 モナコ(勝ち点11/得失点差2)◎
    2位 レヴァークーゼン(勝ち点10/得失点差4)◎
    3位 トッテナム(勝ち点7/得失点差0)◯
    4位 CSKAモスクワ(勝ち点3/得失点差-6)

    ▼グループF
    1位 ドルトムント(勝ち点14/得失点差12)◎
    2位 レアル・マドリード(勝ち点12/得失点差6)◎
    3位 レギア・ワルシャワ(勝ち点4/得失点差-15)◯
    4位 スポルティング(勝ち点3/得失点差-3)

    ▼グループG
    1位 レスター(勝ち点13/得失点差1)◎
    2位 ポルト(勝ち点11/得失点差6)◎
    3位 コペンハーゲン(勝ち点9/得失点差5)◯
    4位 クラブ・ブルージュ(勝ち点0/得失点差-12)

    ▼グループH
    1位 ユヴェントス(勝ち点14/得失点差9)◎
    2位 セビージャ(勝ち点11/得失点差4)◎
    3位 リヨン(勝ち点8/得失点差2)◯
    4位 ディナモ・ザグレブ(勝ち点0/得失点差-15)

    ▼グループA
    1位 アーセナル(勝ち点14/得失点差12)◎
    2位 パリ・サンジェルマン(勝ち点12/得失点差6)◎
    3位 ルドゴレツ(勝ち点3/得失点差-9)◯
    4位バーゼル(勝ち点2/得失点差-9)

    ▼グループB
    1位 ナポリ(勝ち点11/得失点差3)◎
    2位 ベンフィカ(勝ち点8/得失点差0)◎
    3位 ベジクタシュ(勝ち点7/得失点差-5)◯
    4位 ディナモ・キエフ(勝ち点5/得失点差2)

    ▼グループC
    1位 バルセロナ(勝ち点15/得失点差16)◎
    2位 マンチェスター・C(勝ち点9/得失点差2)◎
    3位 ボルシアMG(勝ち点5/得失点差-7)◯
    4位 セルティック(勝ち点3/得失点差-11)

    ▼グループD
    1位 アトレティコ・マドリード(勝ち点15/得失点差5)◎
    2位 バイエルン(勝ち点12/得失点差8)◎
    3位 ロストフ(勝ち点5/得失点差-6)◯
    4位 PSV(勝ち点2/得失点差-7)
    2016-12-08_09h57_45
    SOCCER KING 12/8(木) 7:28配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-00524500-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/07(水) 07:55:09.68 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第6節が6日に各地で行われた。

    グループAでは、すでに決勝トーナメント進出を決めている首位パリ・サンジェルマン(フランス)がルドゴレツ(ブルガリア)と2-2の引き分け。2位アーセナル(イングランド)がバーゼル(スイス)に4-1と敵地で勝利を収めたため、アーセナルが逆転で首位通過を決めた。

    グループBは、第5節終了時点で勝ち点差1に3チームが並ぶ大混戦。首位ナポリ(イタリア)と2位ベンフィカ(ポルトガル)が対戦し、ナポリが2-1と敵地で勝利を収め、首位通過が決定した。勝てば決勝トーナメント進出が決まる3位ベジクタシュ(トルコ)は、最下位ディナモ・キエフ(ウクライナ)を相手に2人が退場するなど敵地で0-6と完敗。この結果、ベンフィカが2位でグループステージ突破を決めている。

    グループCでは、すでに首位通過を決めていたバルセロナ(スペイン)がトルコ代表MFアルダ・トゥランのハットトリックなどでボルシアMG(ドイツ)に4-0と大勝。同じく決勝トーナメント進出を決めている2位マンチェスター・C(イングランド)はセルティック(スコットランド)と1-1で引き分けている。

    グループDでは、決勝トーナメント進出を決めている2位バイエルン(ドイツ)と首位アトレティコ・マドリード(スペイン)が激突。アウェーでの一戦では敗れていたバイエルンだったが、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキの1点を守りきってホームで勝利を収めた。PSV(オランダ)とロストフ(ロシア)はスコアレスドローに終わっている。

    ■CLグループステージ第6節結果(6日)
    ▼グループA
    バーゼル(スイス) 1-4 アーセナル(イングランド)
    パリ・サンジェルマン(フランス) 2-2 ルドゴレツ(ブルガリア)

    ▼グループB
    ベンフィカ(ポルトガル) 1-2 ナポリ(イタリア)
    ディナモ・キエフ(ウクライナ) 6-0 ベシクタシュ(トルコ)

    ▼グループC
    マンチェスター・C(イングランド) 1-1 セルティック(スコットランド)
    バルセロナ(スペイン) 4-0 ボルシアMG(ドイツ)

    ▼グループD
    バイエルン(ドイツ) 1-0 アトレティコ・マドリード(スペイン)
    PSV(オランダ) 0-0 ロストフ(ロシア)

    ▼グループE(7日)
    レヴァークーゼン(ドイツ) vs モナコ(フランス)
    トッテナム(イングランド) vs CSKAモスクワ(ロシア)

    ▼グループF(7日)
    レアル・マドリード(スペイン) vs ドルトムント(ドイツ)
    レギア・ワルシャワ(ポーランド) vs スポルティング(ポルトガル)

    ▼グループG(7日)
    クラブ・ブルージュ(ベルギー) vs コペンハーゲン(デンマーク)
    ポルト(ポルトガル) vs レスター(イングランド)

    ▼グループH(7日)
    リヨン(フランス) vs セビージャ(スペイン)
    ユヴェントス(イタリア) vs ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
    2016-12-07_08h19_47
    SOCCER KING 12/7(水) 7:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00524160-soccerk-socc
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    UEFA-CL
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/24(木) 11:01:06.30 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第5節が23日に各地で行われた。

    グループAでは前節、アーセナル(イングランド)とパリ・サンジェルマン(フランス)が揃ってグループステージ突破を決定。今節は両者が顔を合わせ、2-2の引き分けに終わった。今大会初勝利を懸けて戦ったルドゴレツ(ブルガリア)とバーゼル(スイス)もドローという結果となっている。

    グループBでは、首位ベンフィカ(ポルトガル)と3位ベシクタシュ(トルコ)が壮絶な打ち合いで3-3とドロー。2位ナポリ(イタリア)もホームでディナモ・キエフ(ウクライナ)とスコアレスに終わり、上位3チームが勝ち点1差の中に入る大混戦のまま最終節を迎えることとなった。

    グループCでは、首位バルセロナが敵地でセルティックを下し、首位での決勝トーナメント進出が決定。2位マンチェスター・Cと3位ボルシアMGは引き分けに終わり、勝ち点差は3のままだが、直接対決で上回るマンチェスター・Cが1試合を残してグループステージ突破を決めている。

    グループDでは前節、アトレティコ・マドリード(スペイン)とバイエルン(ドイツ)の2チームが決勝トーナメント進出を決定。今節はアトレティコ・マドリードがPSVを下して5連勝を飾り、首位通過を決めた。また、ロストフ(ロシア)がバイエルン相手に今大会初勝利を収めている。

    ■CLグループステージ第5節結果

    ▼グループA

    ・ルドゴレツ(ブルガリア) 0-0 バーゼル(スイス)
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000783/match=2019355/lineups/index.html

    ・アーセナル(イングランド) 2-2 パリ・サンジェルマン(フランス)
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000783/match=2019354/lineups/index.html

    [ア]オリビエ・ジル(45分+1)、オウンゴール(60分)
    [パ]エジソン・カバーニ(18分)、オウンゴール(77分)

    ▼グループB

    ・ベシクタシュ(トルコ) 3-3 ベンフィカ(ポルトガル)
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000783/match=2019357/lineups/index.html

    [ベシ]ジェンク・トスン(58分)、リカルド・クアレスマ(83分)、バンサン・アブバカル(89分)
    [ベン]ゴンサロ・グエデス(10分)、ネウソン・セメド(25分)、リュボミル・フェイサ(31分)


    ・ナポリ 0-0 ディナモ・キエフ
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000783/match=2019356/lineups/index.html

    ▼グループC

    ・ボルシアMG(ドイツ) 1-1 マンチェスター・C(イングランド)
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000783/match=2019359/lineups/index.html

    [ボ]ラファエル(23分)
    [マ]ダビド・シルバ(45分+1)

    ・セルティック(スコットランド) 0-2 バルセロナ(スペイン)
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000783/match=2019358/lineups/index.html

    [バ]リオネル・メッシ2(24分、56分)

    ▼グループD

    ・ロストフ(ロシア) 3-2 バイエルン(ドイツ)
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000783/match=2019360/lineups/index.html

    [ロ]サルダル・アズモン(44分)、ドミトリ・ポロズ(50分)、クリスティアン・ノボア(67分)
    [バ]ダグラス・コスタ(35分)、フアン・ベルナト(52分)

    ・アトレティコ・マドリード(スペイン) 2-0 PSV(オラン
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000783/match=2019361/lineups/index.html

    [A]ケビン・ガメイロ(55分)、アントワーヌ・グリエーズマン(66分)

    >>2以降につづく
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