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    カテゴリ:プレミアリーグ > アーセナル

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 20:58:52.42 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、アーセン・ベンゲル監督が長期間指揮を執るアーセナルのファンについて、「かわいそうに思う」とコメントしたようだ。

    英『デイリー・メール』によると、イギリスの人気司会者であるピアーズ・モーガン氏が、同紙のコラム内で、20分ほどモウリーニョ監督と話したとして、そのときの様子について語っている。

    「モウリーニョは『アーセナルのファンについては、本当にかわいそうに思うよ』と言っていた。そして、『私にもアーセナルを愛している友人が何人もいるけど、彼らは今のアーセナルについてひどくガッカリしているんだ。受け入れがたいってさ』と続けたんだ」

    そして、モーガン氏が「なぜ、ベンゲルはまだ監督を続けられるんだ?」と尋ねると、モウリーニョは「分からないよ。ただ、彼ができる限り長く、監督を続けてくれることを願うよ」と答えている。

    96年からアーセナルの指揮を執るベンゲル監督だが、03-04シーズンを最後にプレミアのタイトルから遠ざかっている。

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    9/11(月) 20:55配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-01643983-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 15:37:17.16 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルOBが「アーセン・ベンゲルは辞任すべき」だと語っている。英『BBC』が報じた。

    27日、アーセナルはプレミアリーグ第3節でリバプールの本拠地アンフィールドに乗り込み、0-4で完敗。8本のシュートを放ったが、1本も枠内に飛ばすことできず、見せ場を作ることができないまま2連敗を喫した。試合後、MFメスト・エジルは自身のSNS上でファンに謝罪している。

    「最悪の悪夢だ」とリバプール戦を振り返ったのは、90年代にアーセナルで活躍し、1991?92シーズンには得点王にも輝いたイアン・ライト氏だ。「私たちのためにプレーしてくれる選手をどうして獲得できないんだ?ベンゲルは出ていくべきと考えているかどうかって?そうだね、彼は出ていくべきだと思うよ。選手たちのモチベーションを今の彼が上げられるとは思えない。出ていくのは彼のためでもある」とベンゲルのアーセナル退団を勧めている。

    ベンゲル監督は昨季、プレミアリーグ5位に終わり、就任後初めてUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の出場権を逃していた。サポーターからは解任要求が強まっていたが、5月に契約延長が発表された。そして、新たなシーズンを迎え、3試合を終えた時点で1勝2敗だが、開幕節のレスター・シティ戦では勝利したものの、一時逆転を許すなど内容はあまりいいとは言えない状況だ。

    ライト氏は語る。「責められるべきはベンゲルだ。全員に迷惑をかけている彼が残っているのは自分勝手としか言いようがない。一番、楽観的なファンですら、何を考えていると思う?ベンゲルは昨シーズン、サポーターたちの考えに敬意を払わなかった。昨シーズンが終わった時点で出ていくべきだったんだ」と語気を強めた。

    8/29(火) 12:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-01643483-gekisaka-socc

    写真


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 07:40:38.15 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーとアーセナルが、アレックス・オックスレイド・チェンバレンの移籍で合意したことが分かった。

    チェンバレンは、3500万ポンド(約49億円)の移籍金でロンドンに本拠地を置くライバルのチェルシーへ移籍することが概ね決定。メディカルチェックをパスしていないものの、同クラブと5年契約を結ぶこととなるイングランド代表MFはチェルシーにとって、ウィリー・カバジェロ、アントニオ・リュディガー、ティエムエ・バカヨコ、アルバロ・モラタに続き今夏5人目の新戦力となる。

    また、チェンバレンの加入が決定的となったことで、チェルシーと新契約を結んだばかりのジェレミー・ボガは、バーミンガム・シティに1年間のローンで加入することが発表されている。

    アーセナルは、契約が残り1年に迫ったチェンバレンに新契約を提示していたが、同選手はこれを拒否。クラブは来夏にフリーで退団されるよりも、今夏売却して移籍金を得ることを決断した。なお、アーセナルからチェルシーに移籍した選手はアシュリー・コール以来11年ぶりとなる。

    8/29(火) 5:32配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000036-goal-socc

    写真
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/22(火) 13:22:04.01 ID:CAP_USER9.net
    2017-08-22_15h36_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631208-soccerk-socc


    19日に行われたプレミアリーグ第2節のストーク戦の後、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルをめぐるツイッター上でのアーセナルファンとストーク市警察のやり取りが話題となっている。20日付のドイツ紙『ビルト』が伝えた。

    第1節でレスターとの打ち合いを制し、開幕2連勝を狙って敵地に乗り込んだアーセナル。しかし、47分にストークに先制を許すと、猛攻に出たもののゴールを奪えずに0-1と完封負けを喫した。

    攻撃の軸として活躍が期待されたエジルも見せ場を作ることができず、試合を観戦した元イングランド代表MFのスティーヴン・ジェラード氏からは、「エジルは世界でトップクラスの才能を持っているが、それを十分に発揮しきれていない。アウェイゲームでの彼の存在はチームにとって負担になっている」と名指しで批判された。

    試合後にはアーセナルファンが、格下と目されたストークに負けたことを自虐的に表現し、ストーク市警察のアカウントに「強盗事件が発生しました」とツイート。すると同警察は「返信が遅れてしまって申し訳ないです。行方不明だった人を探していて、忙しかったのです。その行方不明者の苗字は“エジル”と言います。誰か、彼を見かけた方はいませんか」とジョークで返している。

    エジルの低調なパフォーマンスに対する皮肉が込められたストーク市警察の返信は、すでにリツイート数が1万件近くに達するなど大きな話題を呼んでいる。

    アーセナルの次節は、ホームでのリヴァプール戦。エジルは同試合で活躍を見せ、“名誉挽回”を果たすことができるだろうか。
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/15(火) 13:49:47.37 ID:CAP_USER9.net
    レスターとの開幕戦をスタンド観戦、オフを利用してパリへと渡る
     
    アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスが、パリ・サンジェルマン(PSG)への移籍交渉のため極秘裏にパリ入りしていたことが分かった。ドイツテレビ局「RTL」が報じている。

    2018年6月でアーセナルとの契約が満了するサンチェスは、移籍を熱望していると報じられていた。コンフェデレーションズカップ後にはチーム練習への合流に難色を示すような写真を投稿し、「ウイルス性疾患にかかった」との理由で7月29日のベンフィカ戦を欠場するなど、物議を醸している。

    さらに、レスターとの開幕戦をスタンド観戦したサンチェスはオフを利用してパリ入り。記事では、バルセロナから移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でブラジル代表FWネイマールを引き抜いたフランスの強豪への移籍を実現させようとしていると記している。

    アーセン・ベンゲル監督はサンチェスの残留を明言し、マンチェスター・シティやチェルシーからのオファーを拒否する姿勢を示していた。しかし、優勝争いをする国内ライバルクラブでなければ、エースの退団を無理に止めない可能性もあるようだ。

    ネイマールをフットボール史上最高額で引き抜いたPSGはウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアら前線にタレントが揃い、モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペと合意とも一部では報じられている。果たして、アーセナルのエースもその強力な陣容に加わるのだろうか。

    8/15(火) 13:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/07(月) 00:23:20.23 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    アーセナル 1-1(PK:4-1) チェルシー

    【得点者】
    0-1 47分 ビクター・モーゼス(チェルシー)
    1-1 82分 セアド・コラシナツ(アーセナル)

    http://www.espnfc.com/report?gameId=480906

    2017-18シーズンの開幕を告げるFAコミュニティーシールドが6日に行われ、昨季のプレミアリーグ王者チェルシーとFA杯王者アーセナルが激突。1-1で突入したPK戦を4-1でアーセナルが制し、11日から始まる新シーズンに弾みをつけた。

    アーセン・ベンゲル監督の解任が盛んに報じられていた中、5月27日に行われたFA杯決勝で宿敵チェルシーを2-1で下したアーセナル。この試合では、3-4-3を採用し、GKチェフの前に右からホールディング、メルテザッカー、モンレアルと並んだ。中盤は右にベジェリン、左にチェンバレン、中央にジャカとエルネニーが入り、前線は新加入ラカゼットを中央にイウォビが右、ウェルベックが左に起用された。

    対するチェルシーも、昨シーズン途中から採用した3-4-3のシステムで守護神はクルトワ。最終ラインは変わらず、アスピリクエタ、D・ルイス、ケーヒルが入り、ボランチはセスクとカンテがコンビを組む。右WBはモーゼス、左WBはアロンソが務め、前線は右からペドロ、バチュアイ、ウィリアンと並んだ。

    ここ3年はFA杯優勝チームが勝利している同大会。そのデータが物語るように、序盤からアーセナルが積極的に攻め込んだ。前半8分、敵陣中央あたりからジャカがゴール前に浮き球パスを送り、これに反応したウェルベックがヘディングシュート。22分には、ウェルベックのリターンをPA内で受けたラガゼットがトラップから素早く右足を振り抜くも、シュートは右ポストを叩いた。

    前半29分にアーセナルにアクシデント発生。ケーヒルと競り合ったメルテザッカーが右目上あたりを切ってしまい、新加入のDFセアド・コラシナツとの交代を余儀なくされた。この交代の隙を突きたいチェルシーは35分、ウィリアンのサイドチェンジから、プレシーズンマッチのアーセナル戦で顔面を複数骨折し、フェイスガードをつけてプレーしているペドロがPA左に侵入して左足シュート。強烈な一撃を浴びせたが、GKチェフのセーブに阻まれた。

    前半は劣勢だったチェルシーだが、後半開始早々に前からプレッシャーをかけると、それで獲得したCKから先制点を奪った。後半1分、ウィリアンの右CKは相手にクリアされたが、PA手前で競り勝ったケーヒルのヘディングパスをGKとDFの間で受けたモーゼスが右足で押し込み、1-0。プレミア王者がスコアを動かした。

    流れを変えたいアーセナルは後半21分、ラガゼットとイウォビを下げて、FWオリビエ・ジルとFWセオ・ウォルコットを投入。3枚の交代カードを使いきった。一方、チェルシーは後半29分にバチュアイに代えて今夏加入のFWアルバロ・モラタを入れ、突き放しにかかった。

    だが、チェルシーは後半35分、エルネニーに足裏を見せたスライディングでペドロが一発退場。数的優位に立ったアーセナルがこれで獲得したFKから同点に追いつく。敵陣中央やや右からジャカがゴール前に放り込むと、途中出場のコラシナツがヘディングで合わせ、1-1。シャルケから加入したDFの一撃でアーセナルが試合を振り出しに戻した。

    試合は1-1のままレギュレーションによりPK戦に突入。イングランドでは初の『ABBA方式』が採用された。『ABBA方式』とは、これまで先攻・ 後攻で交互に蹴っていたが、Aが1本蹴ったら、Bが2本蹴り、Aが2本といったように最初と最後を除いて同じチームが2本続けて蹴る方式のことをいう。

    アーセナルから始まったPKは、チェルシー2番手のクルトワ、3番手のモラタが枠を外してしまう。対するアーセナルは4人全員が決め、PK4-1で“ビッグロンドン・ダービー”を制した。アーセナルのコミュニティーシールド制覇は2年ぶり15回目となる。

    なお、プレミア開幕戦でアーセナルは11日にホームでレスター・シティと、チェルシーが12日にホームでバーンリーと対戦する。
    2017-08-07_07h45_29
    ゲキサカ 8/7(月) 0:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-01642596-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/26(水) 18:47:33.32 ID:CAP_USER9.net
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    『Express』は25日、「パリ・サンジェルマンは、アレクシス・サンチェスの獲得に向けて大型オファーを準備した」と報じた。

    今季限りでアーセナルとの契約が満了になる予定のアレクシス・サンチェス。まだ更新に向けた提示は受けていないと言われている。

    そこを狙っているのがフランス・リーグアンのパリ・サンジェルマンであるとのことで、今夏の獲得を視野に入れていると伝えられる。

    そして今回の報道によれば、パリ・サンジェルマンはアーセナルに対して4000万ポンド(およそ57億円)の移籍金を支払う用意が完了したとのことである。

    また、アレクシス・サンチェスにはアーセナルで受け取っている週給12万5000ポンド(およそ1925万円)の倍に当たる額を支払うようだ。

    これは年俸に換算すれば2600万ポンド(およそ37.1億円)であり、およそ37億円という巨額の給与になる。

    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、例え契約の更新がなくても今夏サンチェスを放出することはないと明言する。

    また、パリ・サンジェルマンはネイマールの獲得を狙っていると言われ、そのために2億2200万ユーロ(およそ285.6億円)を出すとも。

    果たして本命はサンチェスなのかネイマールなのか?パリ・サンジェルマンはマーケットの終盤まで大きな存在感を発揮しそうだ。

    http://qoly.jp/2017/07/26/psg-will-send-big-offer-to-alexis-sanchez-kgn-1
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    1:シャチ ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 13:46:52.93 ID:CAP_USER9.net
    2017-07-20_14h10_34
    7/20(木) 9:10配信 AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000005-jij_afp-socc
    【AFP=時事】中国で開催されているインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)に出場中のアーセナル(Arsenal)は、主力選手数人が食中毒の症状を訴え、19日のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)戦を欠場するなどの事態となった。チームを率いるアーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督が明かした。

    上海(Shanghai)でバイエルンと対戦したアーセナルは、試合終了間際に1-1の同点に追いつき、PK戦を3-2で制した。しかしベンゲル監督は試合後、長時間のフライトや中国の厳しい暑さと相まって選手を苦しめた食中毒により、来シーズンへ向けたチームの調整は理想的とは到底言えないものとなってしまったと語った。

    アーセナルは食中毒でオリヴィエ・ジルー(Olivier Giroud)を欠いただけでなく、キャプテンを務めるペア・メルテザッカー(Per Mertesacker)もキックオフ直前に同様の問題で体調不良を訴え、試合を欠場した。

    また、新加入のセアド・コラシナツ(Sead Kolasinac)がハーフタイム前に交代を余儀なくされた一方、途中出場のアーロン・ラムジー(Aaron Ramsey)とセオ・ウォルコット(Theo Walcott)も体調が優れなかったという。

    アーセナルの選手はこの日、特に気温が36度を超えた前半に調子を落としており、ベンゲル監督は冬のオーストラリアから移動してきた直後での上海のコンディションは「衝撃」だったと話している。

    今季は欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)出場権獲得のプレッシャーがかかるベンゲル監督は「17日、18日とハードワークしていたので、今夜は大きな問題が待ち受けているのではないかと少し不安だったが、実際に前半はやや苦しんだ」と語った。

    「ラムジーは(気分が)悪い状態で試合を終え、ウォルコットやコラシナツ、メルテザッカーも皆、食中毒気味だった」

    23日には北京(Beijing)でチェルシー(Chelsea)との一戦を控えるアーセナルだが、
    ベンゲル監督は食中毒を起こした原因は不明だとしている。【翻訳編集】 AFPBB News
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/17(月) 16:59:42.88 ID:CAP_USER9.net
    移籍が有力視され、動向に注目が集まっているA・サンチェス。本人はやはりCLに出られるチームでのプレーを希望しているようだ。


    今夏の移籍市場でアーセナルからの退団がうわさされているチリ代表FWアレクシス・サンチェスは、やはりビッグクラブへの移籍を希望しているようだ。

    同選手は母国チリのトコピヤで、地元メディアに対して「チャンピオンズリーグでプレーしたい」と発言。

    続けて「これは僕の問題ではなく、むしろアーセナル側の返答を待つことになっている。すでに自分は決断を下しているが、アーセナルからの答えがないんだ」と語り、すでにクラブに退団の意思が固いことを伝えていると明かした。

    アーセナルは昨シーズン、プレミアリーグで5位に終わった。リーグ6位のマンチェスター・ユナイテッドは、ヨーロッパリーグを制したためチャンピオンズリーグの出場権を獲得。プレミアリーグの上位勢、いわゆる“ビッグ6”と称されるチームの中で、来シーズンのチャンピオンズリーグに出られないのはアーセナルのみとなっている。

    A・サンチェスは「現時点ではアーセナルの選手だ。だけど、あと1年で契約が満了になる」と語り、退団をほのめかしている。

    アーセナルは退団を希望しているA・サンチェスを、手放すことなく1年後の契約満了まで手元に置き続けるのか。それとも契約解除金が発生する今夏の移籍市場で手放すのか、クラブ側の決断の時は間もなくやって来ることになりそうだ。
    oo
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/07/17/37119942/1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/02(日) 13:06:57.70 ID:CAP_USER9.net
    合意寸前のラカゼットに続き、フランスの新星ムバッペ獲得に動く可能性浮上と英紙

    アーセナルはクラブ史上最高額の移籍金で、リヨンのフランス代表FWアレクサンドル・ラカゼット獲得が合意寸前に迫っていると言われている。

    そんななか、さらなる大金を投じてモナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペ獲得に動く可能性が浮上した。英紙「デイリー・ミラー」がサッカー史上最高額を大きく超える1億2500万ポンド(約160億円)のオファーを準備すると報じた。

    アーセナルはすでにラカゼットと合意寸前と報じられ、その移籍金は2013年にレアル・マドリードから獲得したドイツ代表MFメスト・エジルの4240万ポンド(約62億円)を超えるとされている。

    しかし、2016-17年シーズンにプレミアリーグ5位に終わり、19年間続いたUEFAチャンピオンズリーグの連続出場が途絶えたガナーズ(アーセナルの愛称)は、さらなる大型補強でフランスの超新星まで手中に収めようとしているという。

    記事によれば、アーセン・ベンゲル監督率いるアーセナルは今週中にもムバッペ獲得へ1億2500万ポンドのオファーを出すという。スペインの名門レアル・マドリードもフロレンティーノ・ペレス会長自ら交渉を行ったとされるが、それに対抗してサッカー史上最高額の移籍金を投じる構えだ。

    父親はレギュラー入り有力なアーセナル派!?

    記事では、鍵となるのはムバッペが出場機会を得られるかどうかにかかっているとしている。同選手の父ウィルフリード氏は息子に対し、レアルへ移籍した場合はトップチームでの出場機会が限られると忠告。アーセナルであればレギュラーのファーストチョイスになれるだろうと話したという。

    今夏の移籍市場で最大の目玉とされるムバッペ。モナコ残留か、それとも新天地を求めるのか。激しい争奪戦の行方には今後も注目が集まりそうだ。
    2017-07-02_13h51_21
    7/2(日) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010007-soccermzw-socc
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