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    カテゴリ:プレミアリーグ > アーセナル

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 22:55:30.83 ID:CAP_USER9.net
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    今季アーセナルでストライカーとして中心的な立場を担っているアレクシス・サンチェス。

    しかし、その契約は2018年まで。移籍金が発生する最後の夏の機会ということで、今季終了後の去就が注目されている。

    そして、アーセナルは今季もあまり結果を残せない可能性が高くなっていることから、サンチェス自身も退団に傾いているという。

    『Daily Star』などの記事によればサンチェスは既にアーセナル側へ退団の希望も伝えているとも。

    その移籍先として伝えられているのは2つの国である。

    ルイス・エンリケ監督の去就が不透明なバルセロナは、来季ホルヘ・サンパオリを招聘するのではないかと言われている。

    チリの代表監督を務めていたサンパオリは、そうなった場合サンチェスの獲得を狙う可能性が高いと『Express』が伝えている。

    また、イタリア方面ではユヴェントスと中国マネーが注入されたインテルが獲得に向かっているとも報じられた。

    サンチェスは現在数日間の休暇をもらってイタリアへと渡っており、それが噂を加速させているようだ。

    他にもパリ・サンジェルマン、アトレティコ・マドリーの関心も伝えられている。

    http://qoly.jp/2017/02/17/alexis-sanchez-wants-to-leave-arsenal-kgn-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 12:46:56.58 ID:CAP_USER9.net
    現地時間15日に行なわれたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグでアーセナルがバイエルンに惨敗したことを受けて、ファンは指揮官のアーセン・ヴェンゲル監督に退任するよう強く求めているようだ。15日付の英紙『メトロ』が報じている。

    この試合の11分にバイエルンに先制を許すも、1-1の引き分けで前半を折り返したアーセナル。しかし、後半になるとバイエルンの猛攻に沈み、結局5-1で惨敗。

    この結果、昨季のCLグループステージで対戦した時と同スコアで敗れたアーセナルは、CLベスト16敗退の危機に追い詰められている。

    来夏までとなっている契約をまだ延長していないことで、今シーズン限りで退任することになるのではないかと盛んに騒がれているヴェンゲル監督だが、試合後にはファンから退任を強く求めるコメントが殺到。

    「恥ずかしい限りだ…とは言っても予想通りの結果だった」

    「頼むから次の試合にみんなで退任を求める横断幕を持って行かないか? 俺たちの声が届かなければ、彼は契約を延長してしまう」

    「ヴェンゲル出て行け。(エバートンを率いるロナルド・)クーマン監督を連れて来てくれ。これらの役立たずではなく、才能のある選手を買い漁りに行け」

    「新しい体制になる時だ」

    などとファンはヴェンゲル監督を強烈に批判し、「#WengerOut」のハッシュタグがツイッター中を駆け巡っている。

    この結果、7シーズン連続のCLベスト16敗退が現実味を帯びてきたアーセナル。10ポイント差を離された首位チェルシーに追いつくことも依然として厳しい状況の中、指揮官に対して溜まり続けたファンの鬱憤が遂に爆発したようだ。

    フットボールチャンネル 2/16(木) 9:11配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170216-00010008-footballc-socc

    写真
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 10:40:43.05 ID:CAP_USER9.net
    ハル・シティのDFアンドリュー・ロバートソンは、アーセナル戦の主審を務めたマーク・クラッテンバーグが選手たちに誤審を謝罪したと試合後『スカイスポーツ』に語っている。

    34分にアレクシス・サンチェスが疑惑のゴールでアーセナルが先制点を挙げるまで、ハルは、エミレーツ・スタジアムで互角の戦いを演じていた。失点後も一進一退の展開が続いたが、終了間際のPKにより失点を喫し0-2で敗れ、降格圏内から脱出することはできなかった。しかし、ロバートソンはアーセナルの先制点に関して主審から謝罪があったと話した。

    「あれはハンドだ。ハーフタイム後に主審があれは『ハンドだった』と謝ってきた。ハーフタイムに審判団は自分たちの過ちを目にしたのだろう。すぐに間違いを認めるなんて、彼を気の毒に思うよ。このような大きなスタジアムで試合をするときは、審判の決断は自分たちに不利に働くことがある。後半の戦い方を見ればわかるが、0-0で前半を折り返していれば、勝ち点を持ち帰ることができただろう」

    「クラッテンバーグは前半にハンドかどうか100%確信を持てないと言っていた。彼が確信を持てないなら、ゴールを認めるべきではないと抗議した。しかし彼の考えは違っていたし、今後も確信を持てなくてもゴールを与えるべきだと思う。これが主審が我々に対して行った説明だ。ほとんどの審判は自身の過ちを認めないから、これは良いことだ。でも誤審を認めてたからといって、試合結果が良くなるわけではない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000004-goal-socc


    誤審を認め謝ったとされるクラッテンバーグ氏
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/11(土) 13:24:32.05 ID:CAP_USER9.net
    今季でアーセナル(イングランド)との契約が満了するアルセーヌ・ヴェンゲル監督の後任候補に、ドルトムント(ドイツ)のトーマス・トゥヘル監督が挙がっていると英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が報じた。トゥヘル監督本人は現地時間10日(以下現地時間)の会見で気のないそぶりを見せたが、ドルトムント側が指揮官交代を考えている可能性があるという。

    『デイリー・ミラー』は9日、アーセナルはヴェンゲル監督の退任を望んでいないとしながらも、同監督が契約満了とともに出ていく可能性が高まりつつあると報道。後任候補に、ユヴェントス(イタリア)指揮官のマッシミリアーノ・アッレグリ氏、レヴァークーゼン(ドイツ)指揮官のロジャー・シュミット氏、モナコ(フランス)指揮官のレオナルド・ジャルディム氏に続き、トゥヘル監督がリスト入りしていると伝えた。

    トゥヘル監督は会見でアーセナル行きの噂について問われると「何も知らないので、その件についてはコメントできない。私はドルトムントと契約しており、ここにいて満足している」と、一蹴した。

    しかし同紙によれば、ドルトムントの方が指揮官交代を考えており、ターゲットはホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督だという。まだ29歳と若いものの、ホッフェンハイムの立て直しに成功し、欧州カップ戦出場権を争う位置まで引っ張り上げた同監督は、短期間ではあるもののアウクスブルクでトゥヘル監督のもと仕事をした経験がある。

    ヴェンゲル監督とは異なり、ドルトムントとの契約をまだ残しているトゥヘル監督だが、新契約の交渉は今季終了後に延期しているという。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000014-ism-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/05(日) 19:58:18.56 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 2/5(日) 19:43配信

    アーセナルのアーセン・ベンゲル監督(67)が、クラブから2年の契約延長オファーを提示されていると、5日付の英紙サンデー・タイムズが報じた。

    1996年に就任から21年と現在のプレミアリーグで最長政権を誇るベンゲル監督は、今季で契約が満了。03~04年シーズン以来リーグ優勝から遠ざかり、毎年のように退任論が浮上している。4日に首位チェルシーとの大一番に1―3と完敗。首位との勝ち点差が12まで広がり、13季ぶりの優勝は絶望的となっている。

    クラブOBで解説者のマーティン・キーオン氏は、地元テレビ番組でベンゲル監督が契約を延長するだろうと見通しを語った。フランス人指揮官の去就は、ドイツ2部シュツットガルトへ期限付き移籍中の日本代表FW浅野拓磨の今後にも関わってくるだけに、注目が集まりそうだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000127-spnannex-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/05(日) 15:52:14.04 ID:CAP_USER9.net
    ゲキサカ?2/5(日) 13:03配信

    アレックス・オクスレード・チェンバレンのツイッターを巡る騒動が起きている

    アーセナルのMFアレックス・オクスレード・チェンバレンが、アーセン・ベンゲル監督の解任を望むファンのツイートに「いいね!」を押してしまったようだ。英『スカイ・スポーツ』などが報じている。

    3位アーセナルは4日、プレミアリーグ第24節で首位チェルシーと対戦。今季の優勝を占う重要な一戦で前半13分に先制点を許すと、MFエデン・アザールの単独ドリブル弾などで3失点。終了間際にFWオリビエ・ジルが1点を返して一矢報いたが、1-3で敗れ、2連敗となった。

    これでチェルシーとの勝ち点差が『12』に広がってしまったアーセナル。2003-04シーズン以来のプレミア制覇が遠ざかったことにより、ファンの間で有名なYouTubeチャンネル、アーセナルファンTVが試合後のサポーターのインタビュー動画を、「Wenger Needs to Go !(ベンゲルは辞めるべきだ)」というタイトルで投稿。これをツイッター(@ArsenalFanTV)でもツイートしていた。

    このツイートにフル出場したチェンバレンも「いいね!」を押してしまい、指揮官批判ととられ炎上。チェンバレンはすぐにこれを削除し、意図したものではなく、「いいね!」を押したことに気付いていなかった、押し間違えであると謝罪した。

    ベンゲル監督の契約延長の噂もある中、伝統の“ビッグロンドン・ダービー”で敗れたとはいえ、チェンバレンの今回の行動はタイミングが最悪だった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-01636520-gekisaka-socc
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    1:サインコサイン ★@\(^o^)/:2017/02/05(日) 13:36:29.14 ID:CAP_USER9.net
    ネイマールとメッシにも出来ない究極のドリブルゴール? アザールの異次元プレイに英紙「魔法の瞬間」

    2017年02月05日(日) 03時12分配信

    たった1人でアーセナルを破壊

    ハーフウェーラインからたった1人でゴール

    3日にアーセナルと対戦したチェルシーは、MFエデン・アザールが衝撃のプレイを魅せてくれた。アザールは後半8分にドリブルでアーセナル守備陣を崩壊させ、たった1人の力で貴重な追加点を奪ってみせたのだ。トップスピードの中でボールを操る技術は異常な域にあり、バルセロナFWネイマールやFWリオネル・メッシでもそう簡単にはできないプレイだろう。

    英『Daily Mirror』も衝撃すぎるゴールに驚いており、「魔法の瞬間だった」と絶賛。何より忘れてはならないのは、アザールがドリブルを開始したのはハーフウェーライン付近だったということだ。しかもアザールがボールを拾った時、周囲にはオックスレイド・チェンバレン、ローラン・コシェルニー、シュコドラン・ムスタフィの3人がいた。

    しかも後方からはフランシス・コクランが猛然と追いかけてきたが、アザールはそれを背中で巧みにブロックしながら最終的には弾き飛ばした。アザールはそのままペナルティエリア内に侵入し、ローラン・コシェルニーも上手くかわしてゴールにボールを流し込んだ。同メディアはアザールがシュートを打った時にはペナルティエリア内にアーセナルの選手がGKペトル・チェフも含め7人もいたが、何をすればいいのか分からなかったとアザールの凄さを伝えている。

    さらに「アザールはプレミアリーグ最高の選手か?」と疑問を投げかけているが、今回のパフォーマンスを見ると誰もが最高の選手と言うのではないか。まさにワールドクラスと言えるプレイだった。
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    http://www.theworldmagazine.jp/20170205/01world/england/108996
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 01:26:37.54 ID:CAP_USER9.net
    アーセナル 2-1 バーンリー

    59' 1-0 ムスタフィ
    65' ジャカ(アーセナル) 退場
    94' 1-1 グレイ PK
    98' 2-1 アレクシス・サンチェス PK



    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/arsenal-vs-burnley/1-2252392/
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2016/12/27(火) 23:29:31.33 ID:CAP_USER9.net
    18日に行われたプレミアリーグ第17節のマンチェスター・C戦の開始前、アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスが交わした会話の内容が話題になっているようだ。25日付のイギリス紙『サン』が報じている。

    マンチェスター・Cの選手たちは、14日に行われたプレミアリーグ第16節のワトフォード戦でじん帯を負傷したドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンにエールを贈るため、入場の際に同選手のユニフォームを着用した。すると、ピッチに向かう通路で整列していたマンチェスター・Cのチリ代表GKクラウディオ・ブラボのところへサンチェスがやって来て、以下のようなやり取りを交わしたという。

    ・サンチェス「何かあったの?これ、誰?」
    ・ブラボ「彼はひざを怪我してしまったんだ」
    ・サンチェス「8番って誰なの?」
    ・ブラボ「ギュンドアンだよ」
    ・サンチェス「ユースの選手?」
    ・ブラボ「違うよ。彼はドイツ代表でもプレーしている選手だよ」
    ・サンチェス「はは、俺は何も知らないんだなあ」

    なんと、サンチェスはギュンドアンのことを全く知らなかった模様。ギュンドアンは今夏の移籍市場でドルトムントからマンチェスター・Cに加入したばかりとはいえ、サンチェスの無知ぶりに地元ファンは驚きを隠せなかったようだ。

    ちなみに、2014年11月27日のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージでアーセナルとドルトムントが対戦した際、両者はともに先発フル出場を果たしており、同じピッチ上で顔を合わせている。

    (記事/Footmedia)

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    ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20161227/sck/00m/050/016000c#csidxb6f78e59afda473ab798be87a66719a
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    【マンチェスター・シティ 2-1 アーセナル プレミアリーグ第17節】

    現地時間18日にプレミアリーグ第17節の試合が行われ、アーセナルはアウェイでマンチェスター・シティと対戦。アーセナルは、セオ・ウォルコットのゴールで先制するも逆転され、シティに1-2で敗戦を喫した。

    前節のエバートン戦でリーグ戦15試合ぶりの敗戦を喫した3位のアーセナル。一方今節は、1ポイント差で4位につけるマンチェスター・シティとの上位対決となった。

    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、前節のスタメンからオックスレイド=チェンバレンのみをイウォビに代えてこの試合に挑んだ。

     一方、シティの指揮官のジョゼップ・グアルディオラ監督は、ギュンドアンが膝の十字靭帯の負傷したことを受けて4-2-3-1の布陣から4-5-1の布陣へ変更。中盤には右からサネ、トゥーレ、フェルナンド、シルバ、スターリングが並び、ワントップにデ・ブライネを置いた。

    開始して5分、サンチェスの縦パスに抜け出したウォルコットが冷静に右足でゴールに流し込み、開始早々アーセナルが先制に成功する。一方その2分後には、シティも反撃に出る。左サイドからのクロスにスターリングが頭から飛び込んだが、シュートは僅かに枠を逸れた。

    1点のビハインドを負って前半を折り返したシティだが、後半の立ち上がりに試合を振り出しに戻すことに成功する。47分にシルバの後方からの浮き球の縦パスに抜け出したサネがエリア内から左足で押し込んで同点に追いついた。

    すると65分、ヴェンゲル監督は最初のカードを切る。イウォビに代えてオックスレイド=チェンバレンを投入した。

    そして迎えた71分、シティが右サイドに展開すると、ボールを受けたスターリングがエリア内に切り込みながら左足を振りぬき、逆転に成功。結局これが決勝点となり、アーセナルは1-2でシティに敗れた。この結果、2試合連続で逆転負けを喫したアーセナルはシティに順位で追い抜かれ、4位に順位を落としている。

    【得点者】
    5分 0-1 T・ウォルコット(アーセナル)
    47分 1-1 L・サネ(マンチェスター・シティ)
    71分 2-1 R・スターリング(マンチェスター・シティ)
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161219-00010002-footballc-socc
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