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    カテゴリ:プレミアリーグ > アーセナル

    エメリ采配ズバリ!アーセナルがレスターに逆転勝利!公式戦10連勝を飾る
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-03382346-gekisaka-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/10/23(火) 05:24:57.46 ID:uqC6PEvP0.net
    内容も伴った強さを手に入れた模様
    2:風吹けば名無し:2018/10/23(火) 05:25:21.36 ID:uqC6PEvP0.net
    復活したぞ
    4:風吹けば名無し:2018/10/23(火) 05:26:11.78 ID:uqC6PEvP0.net
    エジル最高やぞ
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    【スコア】
    フルアム 1ー5 アーセナル

    【得点者】
    0-1 29分 アレクサンドル・ラガゼット(アーセナル)
    1ー1 44分 アンドレ・シュールレ(フルアム)
    1ー2 49分 アレクサンドル・ラガゼット(アーセナル)
    1-3 67分 アーロン・ラムジー(アーセナル)
    1-4 79分 オーバメヤン(アーセナル)
    1ー5 90+1分 オーバメヤン(アーセナル)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00844070-soccerk-socc



    1:
    風吹けば名無し:2018/10/07(日) 21:42:21.75 ID:MSgyU/Up0.net
    ええんか?
    2:風吹けば名無し:2018/10/07(日) 21:42:36.42 ID:MSgyU/Up0.net
    優勝待ったなしやで
    4:風吹けば名無し:2018/10/07(日) 21:44:12.22 ID:Vqd+MCDk0.net
    強いところに勝ってないのに調子に乗ると4位力すら取り戻せないぞ
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    GettyImages-1043036844
    1:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 10:13:27.79 ID:RZ/ypH5c0.net
    優勝ある?
    2:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 10:13:42.62 ID:fO/0emV0d.net
    ない
    5:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 10:14:32.52 ID:7qlOuKo60.net
    上位には勝てない模様
    しかも内容も圧倒してるわけじゃないし
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    1:Egg ★:2018/08/31(金) 08:07:17.50 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルFWが練習中に披露したスキルが話題「すっげーゴール 」



    海外サッカーで角度120度の“逆バナナシュート”が話題を呼んでいる。練習中にゴールマウスの左後ろから右足アウトにかけ、ゴールネットを揺らした。魅惑のテクニックを披露した瞬間をクラブが動画付きで紹介。ファンを「どうしたらこんなに曲がるんだ?」などと驚愕させている。


    【動画】角度120度の衝撃!? 「どうしたらこんなに曲がる?」の声も…アーセナルが公開したウェルベックの“逆バナナシュート”の実際の瞬間

    Arsenal Officialさん(@arsenal)がシェアした投稿 -




    仰天の“逆バナナシュート”でスポットライトを浴びているのは、イングランド1部プレミアリーグ、アーセナルのFWダニー・ウェルベックだ。クラブ公式インスタグラムが公開した動画で驚異のテクニックを披露している。

    ボールをセットし、右前方20メートルにあるゴールに向けてステップを切ったウェルベック。しかし、よく見てみるとゴールは背を向けている。なんとゴールの左後方から蹴ろうとしているのだ。そして、右足を振り抜くと、精いっぱいアウトサイドでこすりつけた。放たれたボールは急激にシュート回転しながらゴール方向へ飛んでいった。

    そして、正面側手前でバウンドさせると、スピンがかかりゴールへ。そのまま弾んでネットを揺らしたのだ。見届けるとウェルベックは全速力で走り出し、まるで試合でゴールを決めたかのようにピッチに転がり、全身で喜びを爆発させた。練習とはいえ、角度にしていえば、120度はあろうかという位置から決めてしまうのだから見事だ。

    さらに映像では逆サイドからもインサイドで“通常の”バナナシュートを決めたシーンも一緒に紹介している。投稿では「オーイエス! ウェルベック」とつづられ、公開すると目の当たりにしたファンも度肝を抜かれている。

    再生60万超の大反響「これはスキル必要だな」

    「素晴らしい」
    「頑張りすぎて怪我しないでね(笑)」
    「彼は…ウェルベック!」
    「すっげーゴール」
    「週末もこれを期待している」
    「風のおかげでしょ?(笑)」
    「これはスキル必要だな」
    「試合でも頼むよ!」
    「どうやったらこんなに曲がるんだ?」

    再生回数は60万回を突破し、驚きの声が相次ぎ、「この男がフィニッシュ精度に欠けてるって言ったのは誰だ?」と評価を見直す声も。それを証明するようにこの後に行われた前節のウェストハム戦で途中出場し、今季初ゴールをマークしてみせた。イングランド代表経験も持つ男のテクニックには注目だ。

    8/30(木) 11:12配信 The answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00035102-theanswer-socc
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    1:ほニーテール ★:2018/08/30(木) 22:28:06.69 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルのスペイン人監督ウナイ・エメリはガナーズが数シーズン前から失っているエリートクラブとしての地位を取り戻す事を目指している。

    そのために彼はこれまでのチームのトレーニング方法を変える事を望んだ。 その修正はフィジカルトレーニングからチームトレーニングを準備する方法にまで及ぶ。現在、チームはよりパーソナライズされたセッションや強度の高いグループトレーニング、要求度の高いジムでのトレーニングをこなしている。

    『The Mirror』の報道によると、エメリは同様に選手達の食生活にも最新の注意を払っているという。 エメリはいくつかの食べ物を規制し、他のものに取り替えた。そしてヴェンゲルが既に行っていたように、エメリも選手達にオーブンで焼いたものか蒸したもので栄養を取るよう要求している。

    しかし、食事面に関してエメリはヴェンゲルよりも厳しいようだ。エメリは砂糖を取り除く事で選手達のパフォーマンスを改善し、シーズン終盤にトップフォームに達する事ができると考えているため、フルーツジュースすらも排除したという。

    果たして、この厳しい規則が実を結ぶのか今後のアーセナルの動向に注目しよう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00010015-sportes-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/08/13(月) 09:49:57.75 ID:f7T5g/Jo0.net
    シティ強すぎンゴ…
    2:風吹けば名無し:2018/08/13(月) 09:50:47.44 ID:f7T5g/Jo0.net
    エメリアウトトレンド入りしててほんま草
    3:風吹けば名無し:2018/08/13(月) 09:51:04.91 ID:wVq06kzYd.net
    しゃあない中堅クラブやし
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    1:数の子 ★:2018/05/10(木) 18:38:43.90 ID:CAP_USER9.net
    セスクは小さい時に見たプレミアリーグが「ロングボールとヘディング、タックルだけだった」と振り返る しかしベンゲルが来てから・・・


    アーセナルのアーセン・ベンゲル監督は、22年間の長期政権を築いた名門からの退団が決定している。そんな名将に対し、寵愛を受けたスペイン代表MFセスク・ファブレガス(チェルシー)が自身の思いを告白した。

    2003年のU-17世界選手権(現U-17ワールドカップ)でスペイン代表の一員として準優勝&大会最優秀選手と結果を残したセスクは、同年にバルセロナの下部組織からアーセナルへと移籍。当初はユース所属だったがすぐにトップチームデビューを果たすと、その後ベンゲル監督の下で8年間プレーし、司令塔として公式戦300試合以上に出場した。また08年にはクラブ史上2番目の若さでキャプテンを託されるなど、11年にバルセロナへ移籍するまで恩師とともに多くの経験を積んできた。

    現在チェルシーに所属するセスクは、英衛星放送「スカイ・スポーツ」のインタビューに答え、「彼は特別な男であり、特別な人物だ」とベンゲル監督に対する思いを告白。そして、恩師のサッカー哲学がプレミアリーグへの印象を変えたと力説した。

    「フットボール、そして僕は、彼がアーセナルを去ることをとても寂しく感じることだろう。退任を聞いた時は、僕にとって悲しい一日になった。彼はイングランドのフットボールを変えた人なんだ」

    「彼の哲学は常に美しいサッカーをすること」加えて、セスクは小さい時に見たプレミアリーグが「ロングボールとヘディング、タックルだけだった」と振り返り、ベンゲル監督が就任して以降のアーセナルとマンチェスター・ユナイテッドを見た時には「別のスポーツを見ているようだった」と語っている。

    「彼の哲学は常に美しいサッカーをすることで、若者を別のレベルに連れて行ってより高い水準に持ち上げたり、常に達成できると信じさせたりすることだった」

    11年のチェルシー移籍後は別々の道を歩んできたが、ベンゲル監督に対する思いはセスクの心の中にいつまでも残っているようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00103084-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/05/04(金) 19:47:40.91 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルOBマーティン・キーオン氏が、MFメスト・エジルを批判している。

    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝で、アトレティコ・マドリーと対戦したアーセナル。ファーストレグは1-1で終え、3日に敵地「ワンダ・メトロポリターノ」でのセカンドレグに臨んだ。

    突破のためには最低でも1ゴールが必要だったが、アトレティコの強固なブロックに苦戦。前半終了間際にFWジエゴ・コスタにゴールを許すと、最後まで得点を奪えず0-1で敗戦。2試合合計スコア1-2で、準決勝敗退となった。

    試合後、アーセナルで300試合以上に出場したキーオン氏は、『BT Sport 』でこの試合に先発したドイツ代表MFを批判している。

    「適切なパフォーマンスではないね。すべてを出し切っていない。まだ多くのものを隠しているよ。誰かがそれを見つけるかもね」

    そして、今季限りでアーセン・ヴェンゲル監督が退任するアーセナルにとって、エジルは大きな問題になると語っている。

    「新たな指揮官が来るかどうかわからないが、これは大きな問題になるだろう。(アーセン)ヴェンゲルは彼に大きな額を投資しているが、それに相応しいパフォーマンスをみせていない」

    「彼は今夜、このシャツを着るに値しなかった。今シーズン、そんな場面は何度も見てきたよ。我々は彼にさらなる期待をしているので、その問題は掘り起こす必要がある。だから、言わなければならないんだ。(エジルは)ワールドカップの勝者だ。選手はウソ泣きしているように思えたよ」

    5/4(金) 13:03配信 ゴール
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000009-goal-socc

    写真

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    1:ばーど ★:2018/05/01(火) 15:39:52.29 ID:CAP_USER9.net
    4月18日発売の『フランス・フットボール』誌では、アーセン・ベンゲルの今季限りでの退団が決まったアーセナルを取り上げている。

    就任当初はベテランの再生と若手の育成に手腕を発揮し、チーム力を劇的に上げたベンゲルだったが、いつのころからかアーセナルは有望な若手を獲得するものの育て切れないクラブになってしまっていた。その結果流出した選手たちの中には、他のクラブで能力を開花させている者も多い。

    いったい何がいけなかったのか、才能を伸ばしきれなかった原因はどこにあるのか――。フィリップ・オクレール記者が分析する。監修:田村修一
    .
    ■2012年12月。光り輝いていた若手選手たち。

    アーセン・ベンゲルにとって、2012~13年シーズンのスタートは望んだ通りのものではなかった。サンダーランドとストークを相手に無得点の引き分け。本来なら得られるべきだった勝ち点4をみすみす失ってしまったからである。

    その年の12月19日、早朝にクラブの練習場であるロンドン・コロニーに、ベンゲルは笑みを浮かべながら現われた。直近の2勝によりアーセナルは、プレミアトップ4のポジションにようやく復帰したからだった。さらにその日の午後には、将来性に溢れた5人の選手たち――全員がイギリス人であった――との契約を発表し、スタートのつまずきを帳消しにする明るい未来を予感させてもいた。

    クラブのオフィシャルフォトには、ペンを片手にサインしたばかりの書類をベンゲルに手渡そうとしている、緊張した面持ちの5人の姿が映っていた。

    左からカール・ジェンキンソン(当時20歳)、アーロン・ラムジー(同21歳)、ジャック・ウィルシャー(同20歳)、キーラン・ギブス(同23歳)、アレックス・オクスレイドチェンバレン(同19歳)である。

    全員が後にイングランドとウェールズ(ラムジー)の代表に名を連ねた、まさにキラ星のごとく輝くタレントたちであった。
    .
    ■ベンゲルは才能の発掘に定評があったはず……。

    エミレーツ・スタジアムへの本拠地の移動を決めて以来アーセナルは、移籍市場でそれまでのような競争力を失っていた。

    とはいえベンゲルは才能の発掘には定評があり、育成コーチとしても超一流の評価を得ていた。ティエリー・アンリを開花させ、パトリック・ヴィエラやニコラ・アネルカを目覚めさせたベンゲルに惹かれて、ロビン・ファンペルシやセスク・ファブレガスらが次々と彼のもとに身を寄せた。

    それはプレミアの他のどの監督も持ちえない、ベンゲルの大きなアドバンテージだった。

    5年半の歳月が流れ、希望に溢れていた写真は、今は痛みと苦い思いばかりを喚起する。

    選手たちの運命も、またクラブ自身の運命も、彼らが望んだようにはならなかった。5人のうち今も代表に残っているのはひとりアーロン・ラムジーだけである。

    ■今のアーセナルは有望な若手を育てられない。

    “ジ・オックス/雄牛”(オクスレイドチェンバレンの愛称)は6年に及ぶフラストレーションの溜まるシーズンを送った後に、リバプールへと移籍した。残る3人はレンタル移籍と完全移籍、度重なる負傷で表舞台から遠ざかっている。

    彼らの中で最も才能に恵まれていたジャック・ウィルシャーは、秋にクラブへのカムバックを果たした。しかし将来の攻撃の大黒柱と期待されたイングランド代表チーム、その監督のガレス・サウスゲイトからは復帰後まだ1度も呼ばれていない。

    彼らはいずれも当初は多大な期待をかけられながら壁に直面し、乗り越えることができずに伸び悩んだり、退歩した。

    彼らに限らずこのところのアーセナルは、有望な若手を獲得しながら育てきれていない。選手の側から見切りをつけてクラブを離れていった例も少なくない。これは偶然なのか、それとも選考や育成のプロセスに何か問題があるのか……。
    .
    >>2以降に続く

    5/1(火) 12:36
    Number Web
    2018-05-01_16h51_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00830644-number-socc&p=1
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