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    カテゴリ:プレミアリーグ > アーセナル

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/06(金) 12:32:31.11
    降格圏内のサウサンプトンとノリッジに引き分け今節は13位ブライトンに負けた模様

    2: 風吹けば名無し 2019/12/06(金) 12:33:06.65
    どうすんのこれ

    4: 風吹けば名無し 2019/12/06(金) 12:33:34.53
    来シーズンはELすら出られへんぞ

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    不振のアーセナルがエメリ監督解任を発表…後任は暫定でリュングベリ氏
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-01003712-soccerk-socc


    1: 風吹けば名無し 2019/11/29(金) 19:11:54.83
    きた

    2: 風吹けば名無し 2019/11/29(金) 19:12:09.86

    3: 風吹けば名無し 2019/11/29(金) 19:12:22.92
    鎌田すげぇわ

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/24(日) 14:03:15.40
    7位まで順位を落とした模様

    2: 風吹けば名無し 2019/11/24(日) 14:03:34.49
    これ来季CL無理じゃね?

    3: 風吹けば名無し 2019/11/24(日) 14:03:47.52
    【定期】定期

    4: 風吹けば名無し 2019/11/24(日) 14:04:04.62
    オバメヤンだけレアルに移籍してほしい

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    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/15(金) 22:22:22.59
    かつてアーセナルやゼニト・サンクトペテルブルクで活躍した元ロシア代表MFアンドレイ・アルシャビンは、2018シーズン限りで現役引退を発表した。現役時代は華のあるプレースタイルでファンを魅了したアルシャビンだが、現在はその息子が注目を浴びている。

    アルシャビンは母国のゼニトでキャリアを積み上げ、2008年の欧州選手権(EURO)での活躍で世界にその名を轟かせると、翌年冬の移籍市場でアーセナルに移籍を果たす。リバプール戦で4得点を記録するなど、プレミアリーグでも実力を証明。アーセナル退団後はゼニトへの復帰などを経て、カザフスタンのカイラトで現役を引退した。

    そして今、アルシャビンの息子にスポットライトが当たっている。その名も「アーセニー」。アーセナル時代の“恩師”アーセン・ベンゲル監督の名を取って命名され、現在は首都モスクワにあるバルセロナのアカデミーでプレーしている。そのアーセニーくんは先週、週間ベストプレーヤーに選ばれたという。

    英メディア「スポーツ・バイブル」は「かつてのボスであるベンゲルはアルシャビンに大きなインパクトを残したようだ」として、アーセニーくんを紹介。「数年後、新たなアルシャビンを世界的な舞台で目にすることになるかもしれない」と綴っている。

    サッカー界で親子ともに活躍した例は少なくなく、現在ならカリアリのアルゼンチン代表FWジョバンニ・シメオネ(父親は元アルゼンチン代表MFディエゴ・シメオネ)、フィオレンティーナのイタリア代表FWフェデリコ・キエーザ(父親は元イタリア代表FWエンリコ・キエーザ)、ボルシアMGのU-21フランス代表FWマルクス・テュラム(父親は元フランス代表DFリリアン・テュラム)らが知られている。

    近い将来、アーセニーくんも彼らに続くのか。バルセロナの公式ツイッターが公開した写真は、父親のアンドレイに瓜二つ。近い将来の“続報”にも期待したいところだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191113-00228618-soccermzw-socc

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    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/11(月) 21:50:51.54
    アーセナルを率いてプレミアリーグ50試合目を迎えたウナイ・エメリ監督だが、前政権晩期よりも低調な成績を記録していることがわかった。

    2018年夏に22年もの長期政権を築いたアーセン・ヴェンゲル前監督が退任し、エメリ監督が就任したアーセナル。1年目となった昨シーズンは、リーグ戦14戦無敗を記録するなど序盤から中盤にかけて好調を維持したが、終盤に失速し、5位でフィニッシュ。ヨーロッパリーグでも準優勝に終わり、3シーズンぶりのチャンピオンズリーグ出場権獲得には至らなかったものの、スペイン人指揮官には一定の評価が与えられていた。

    そして迎えた今夏、アーセナルはクラブ史上最高額をはたいてニコラ・ペペらを獲得するなど、指揮官の望むポジションすべてで補強に成功。周囲の期待も高まる中でシーズン開幕を迎えたが、直近公式戦4試合4分と、なかなか波に乗れない状況が続いていた。

    そして迎えた9日のプレミアリーグ第12節では、好調レスターと激突。エメリ監督も「大きなチャレンジ」と認めた一戦で、前半こそまずまずの戦いを見せていたものの、後半に2失点を喫して0-2の完封負け。チームはこれでリーグ戦4試合未勝利で、順位も昇格組シェフィールド・ユナイテッドにかわされて6位に後退した。

    データサイト『Opta』によると、エメリ監督のアーセナルでのリーグ戦50試合の内訳は25勝12分13敗、獲得した勝ち点は87ポイント。しかし、これは多くの非難が集まっていたヴェンゲル前政権下のラスト50試合(27勝7分け16敗、88ポイント)よりも1ポイント少ない数字になっている。

    さらに、今シーズンここまで低調な戦いを続けるアーセナルは、プレミアリーグ12試合で4勝5分け3敗の勝ち点17、得失点差「-1」を記録しているが、これは1982-1983シーズン以降で最悪のシーズンスタートとなっている。また、アウェイゲームではリーグ戦直近24試合でたった2つしかクリーンシートを記録できていない。

    これら結果やメスト・エジルらの扱いなど、エメリ監督への風当たりは日増しに激しくなっており、スタジアムでは「Emry out」のボードを掲げるファンも急増。さらに具体的な解任説なども浮上し始めている。

    チームはこれからインターナショナルブレイクに突入するが、過密日程を控える12月までにアーセナル首脳陣がどのような結論を出すか、注目が集まりそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00010007-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/11/03(日) 22:32:21.22
    プレミアリーグで低調な戦いが続くアーセナルは、監督交代を検討し始めているのだろうか。チェルシーやマンチェスター・ユナイテッドの元指揮官であるジョゼ・モウリーニョ氏との接触も噂されている。

    アーセナルは現地時間2日に行われたプレミアリーグ第11節の試合でウォルバーハンプトンと対戦し、1-1のドローに終わった。ここ3試合で2分け1敗と白星を挙げられず、首位リバプールなど上位勢との差は開いていく一方だ。

    英紙『ミラー』などによれば、観客席からは「エメリ、アウト」とウナイ・エメリ監督の退任を要求するチャントも聞こえていたという。ファンやメディアから同監督に対するプレッシャーも強まっているようだ。

    そういった状況の中、『サンデー・タイムズ』氏はクラブがモウリーニョ氏と接触している模様だと3日付で報じた。同氏は先週、アーセナルのサッカー部門責任者であるラウール・サンジェイ氏とディナーをともにしたとされている。

    モウリーニョ氏はプレミアリーグの3クラブでタイトルを獲得する初の監督となることを目指し、アーセナルの監督就任に関心を示しているとの報道もあった。チームの調子が上向かいないようであれば、モウリーニョ氏招へいへの憶測は強まっていくことになるかもしれない。

    11/3(日) 20:44配信 フットボールチャンネル
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191103-00345887-footballc-socc

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