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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 中井卓大

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/20(日) 09:49:23.61
    これすごくね?
    将来のキャリアを約束されてるようなもんだろ

    2: 風吹けば名無し 2019/01/20(日) 09:49:42.31
    久保と一緒に将来の日本を背負う逸材やろ

    4: 風吹けば名無し 2019/01/20(日) 09:50:10.01
    ユースからレアルトップチームに昇格できるのって何人くらいおるんや

    8: 風吹けば名無し 2019/01/20(日) 09:50:55.42
    >>4
    1人くらいやろ

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    1: Egg ★ 2018/12/28(金) 21:29:29.57 _USER9
    「ピピ」君は1年で10センチの急成長、木場トレーナー「見違えるほど」

    サッカーのスペインリーグの名門、レアル・マドリードのカデーテA(U-16)に所属するU-15日本代表MF中井卓大。

    華麗な一撃が、レアルの下部組織週間最優秀ゴールに選出されるなど、“白い巨人”と呼ばれる名門で目覚ましい進化を遂げている。


    「ピピ」の愛称で知られる15歳だが、1年間で身長が10センチも伸び、178センチに到達。急成長にも関わらず、成長痛と無縁な日々を過ごしていることが明らかになった。


    「ピピは見違えるほど大きくなりました。1年間で身長は10センチも伸びました。現時点で178センチです。昨年までは筋力と年齢の兼ね合いでこなせないメニューもありました。ですが、今年はタケフサと同じメニューをこなせるようになりました」

    こう語ったのはプロトレーナーの木場克己氏だった。

    木場氏は体幹・体軸・バランスを強化する「Koba式体幹・バランストレーニング」の開発者で、競泳のリオデジャネイロ五輪代表・池江璃花子(ルネサンス亀戸)、
    サッカーの日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートの専属トレーナーを務め、またJP日本郵政女子陸上部ではアドバイザーとして指導に携わり、16年に創部3年目にしてクイーンズ駅伝優勝に導いたスペシャリストだ。

    育成年代でも手腕を発揮する木場氏だが、小学4年時から中井を、小学5年時から横浜F・マリノスのU-19日本代表FW久保建英をそれぞれ指導している。

    12月25日、2年ぶりに実現した中井と久保の合同自主トレを指導した木場氏。クリスマス休暇中で一時帰国した中井から嬉しい報告があったという。



    「成長痛がないんです!」

    見違えるほどサイズアップした日本サッカー界の至宝だが、成長期に伴う膝などの痛みとは無縁な日々を過ごしている。

    「まだ15歳。この1年間で10センチも身長が伸びました。急激に成長すると、関節に痛みが出るケースがあります。

    育成年代のアスリートで、成長痛で治療にやってくるケースは多い。それでも、ピピはレアルに入ってから一度も怪我もない。


    他の選手は怪我をしているけれど、怪我もなければ、成長痛もないと言ってくれています。日々の取り組みも影響していると思いますよ」


    ◆急激な成長も成長痛とは無縁、そのワケとは?
     
    木場氏は中井に対して、起床後、学校に行く前に行うトレーニングメニューを提供している。

    「ピピは週4日、しっかりメニューをこなしていると話していました。体幹に刺激を与えるメニューですが、膝周りを強化する狙いも組み込んでいます。

    その1つがT字後ろ足伸ばしというものです。膝とつま先が同じ方向を向いて、バランスを取るメニューですが、大腿四頭筋を意識して使うように指導しています。


    このメニューをしっかりこなせないと、関節に負担がかかりやすくなります。毎朝のトレーニングで大腿四頭筋で上半身をしっかりと支える感覚を養っています。そして、筋力もついています。この部分も成長痛が全くないという現在に繋がっている印象があります」

    これまでも多くの、天才と呼ばれた才能が膝の大怪我でキャリアを棒に振ってきた。中井は日々のトレーニングで、膝周りを強化。怪我のみならず、成長痛の苦しみとも無縁なカラダを作っているという。

    「タケフサともトレーニング中も切磋琢磨していました。これまで指導してきたトップアスリート以上のプロ意識も感じさせてくれます。日本サッカー界を牽引するような存在になってもらいたいですね」


    マドリードで才能をグングン伸ばす「Pipi」。衝撃的な急成長にプロトレーナーは目を細めていた。

    12/28(金) 21:03配信 The answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181228-00047497-theanswer-socc

    写真

    名門レアルのU-16に所属するU-15日本代表MF中井
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    トレーニングに励む久保(左)と中井【写真提供:一般社団法人 JAPAN体幹バランス指導者協会】
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    1: Egg ★ 2018/12/26(水) 15:02:43.47 _USER9
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    (左から) 中井卓大、中村憲剛【写真:荒川祐史】

    川崎フロンターレの元日本代表MF中村憲剛が自身のブログを更新。“息子のアイドル”である15歳と共演を果たし、「中学三年生にして身長178センチということで既に抜かれているっていうね…」と笑い飛ばした。

    川崎は今季史上5チーム目のJ1連覇を達成。プロ16年目の中村は33試合6得点と攻撃を牽引し、史上最年長でベストイレブンに選出された。

    現在は鹿島アントラーズ以来となる3連覇を目指す来季に向けて束の間のオフを過ごしているが、中村家にとって嬉しい出来事があったようだ。中村は25日、自身のブログで「今日は哲生さんにご招待いただいて、ピピ君ことレアル・マドリード所属の中井卓大君とボール蹴ってきました」と綴り、元Jリーガーで引退後はサッカー解説などを務める中西哲生氏の計らいでレアル下部組織カデーテA(U-16)のMF中井卓大とトレーニングしたことを報告。大いに刺激を受けたという。

    「哲生さんと3人でパス交換をしましたが、ボールが止まること止まること。徐々にボールスピードを上げていきましたが、あまりにしっかり止められるので最後らへんはついつい試合と同じくらいのテンポで出してしまいました…。もちろんトラップミスをすることはありますが、それもそこまで多くなく、むしろパススピードが速いボールの方がしっかりコントロールできている印象でした。正直、ボールコントロールや身のこなしは中学三年生のものとは思えませんでした」

    Jリーグ屈指のテクニシャンとして知られる中村から見ても、日々レアルで研鑽を積む中井の技術は15歳の枠を超えていたという。

    “レアル中井”のパススピードに衝撃「すごい刺激を受けました」

    「話を聞けば普段から周りはこのパススピードとのこと。それはちょっと衝撃でした。わかっていたこととはいえ、この年代でこのパススピードが日常なのだとしたら…。レアル・マドリード所属でもあるしそりゃそうだろうなと思いつつ、38歳も自分の息子でもおかしくない年齢の選手に負けないように、もっともっと質を追求していかねばならないなとものすごい刺激を受けました」

    その他にも、「中学三年生にして身長178センチということで既に抜かれているっていうね…苦笑」と言及。38歳で身長175センチの中村をすでに3センチ上回っており、思うところがあったようだ。中井は昨年末に帰国した際、MF乾貴士(ベティス)とも共演していたが、乾は中井が2年で身長20センチ伸びたと聞き、「身長がもう抜かれた」と公式ブログで綴っていた。

    中村の息子にとっても「ピピ君がアイドル」とのことで、中村家にとって中井とのひと時は特別なものになったようだ。

    2018.12.26 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/156962

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    1: Egg ★ 2018/12/11(火) 19:51:55.49 _USER9
    レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属する15歳MF中井卓大が、現地時間7日のセルタ戦で決勝ゴールを挙げ、1-0と勝利に貢献している。“ピピ”の愛称で親しまれる中井のゴールをレアル公式ツイッターが紹介した。

    【動画】歓喜のガッツポーズも披露! レアル下部組織カデーテA(U-16)の“ピピ”こと中井卓大が華麗な“反転ターン決勝弾”


    カデーテを対象としたトーナメントの準々決勝で、レアルはセルタと対戦。レアルは中央から右サイドに展開し、中央へ折り返し。ペナルティーアーク付近にいた中井は巧みな反転でマーカー二人の間をすり抜けると、右手で相手をガードしながら左足でシュートを放ち、豪快な一撃がゴール左上に突き刺さった。

    レアル公式ツイッター日本語版は「PIPIのこのゴールが先週末のカンテラ・ベストゴールのひとつに選ばれました!」と動画付きで紹介。映像では、得点を決めた中井が喜びを爆発させてジャンプしながらガッツポーズを披露。すぐにチームメイトが駆け寄って歓喜の輪が広がった。実況も「ピピ! ピピ! ピピ! ゴーーーール!!」と興奮気味にその模様を伝えている。

    10月にU-15日本代表の一員としてフランス遠征に参加し、年代別代表デビューを果たした中井。所属クラブのレアルに戻り、11月にはリーグ戦のアトレチコとの“マドリード・ダービー”でゴールを決めたが、“カンテラ・ベストゴール”に輝くなど強烈なインパクトを放ち続けている。

    12/11(火) 18:30フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/153603

    写真
    no title

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    https_%2F%2Fjp.hypebeast.c

    1: 風吹けば名無し 2018/11/25(日) 23:43:16.90
    直近の試合インサイドハーフで1アシスト

    2: 風吹けば名無し 2018/11/25(日) 23:43:25.17
    ファーwwwwwww

    3: 風吹けば名無し 2018/11/25(日) 23:43:58.86
    この世代で10番任されて終盤キャプテンマークも巻いて
    もうこれ昇格待ったなしやろ

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    1:豆次郎 ★:2018/11/11(日) 09:24:19.50 ID:CAP_USER9.net
    11/11(日) 9:20配信
    中井卓大が“マドリード・ダービー”でゴール! 逆転弾で勝利に導く
    GettyImages-939647746
    レアル・マドリード下部組織に所属する中井卓大(写真は昨季のもの) [写真]=Getty Images

    U-15日本代表メンバーにも招集されていたレアル・マドリードの下部組織(カデーテ)に所属する15歳のMF中井卓大が、“マドリード・ダービー”でゴールを決めた。

    11日、カデーテA(U-16)のリーグ戦で首位のレアル・マドリードは2位のアトレティコ・マドリードと対戦した。1-1で試合は進むと、中井卓大が左サイドからのクロスに中央でぴったり合わせゴール。2-1で試合は終わり、中井は逆転弾でチームを勝利に導いた。

    レアル・マドリードは第7節を終え全勝。2位アトレティコ・マドリードとの勝ち点差を「4」に広げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861318-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/11/01(木) 09:21:57.27 ID:CAP_USER9.net
    初代表選出も「呼ばれても、そこからが大事」と語り、初戦でゴールの起点と“有言実行”




    レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属するMF中井卓大は、フランス遠征に臨むU-15日本代表のメンバー18人に名を連ね、世代別代表に初選出された。現地時間30日に行われた「バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2018」初戦のU-15オーストリア代表戦(40分ハーフ/2-0)で早速デビューを飾ったなか、フランスが誇る神童の名前を挙げ、「4年後のワールドカップに出たい」と今後のビジョンを口にした。

    代表初招集の一報を受けた際の率直な感想は、「これから頑張ろう!」だったという。

    「呼ばれても、そこからが大事。そこが第一歩なので、そこから練習、試合と大事にして、一日一日の生活を大事にしたい」

    29日にマドリードからフランスに入って直接チームに合流し、練習は1回だけ。ほぼ“ぶっつけ本番”でオーストリア戦を迎えたが、実戦でも堂々たるプレーを見せた。

    前半35分、MF遠山悠希(京都サンガF.C. U-15)の負傷を受けて急きょピッチに立ち、世代別代表デビュー。4-4-2システムのボランチに入ると、出場からわずか4分後、中井は右サイドでボールキープしてMF豊田晃大(名古屋グランパスU-15)にパス。その豊田からのパスをFW勝島新之助(京都サンガF.C. U-15)が決め、先制点の起点となった。

    後半16分、日本はMF中村仁郎(ガンバ大阪Jrユース)のFKをDF諏訪間幸成(横浜F・マリノスJrユース)が頭で合わせて追加点を奪取。その後、中井も右サイドで後方からの浮き球のパスを走りながら右足で捉えて相手ゴールを脅かし、CKのキッカーを担って味方のヘディングシュートも演出している。

    「ムバッペも19歳でW杯に出場した。4年後は僕も19歳なので出られたらいいな、と」

    今回の代表招集では、日々ともにトレーニングをする仲間たちとではなく、それぞれの所属チームから集まって短期間で練習と試合を行う“代表のルーティーン”も初めて体験している。少なからずやりづらさは感じつつも、全員でスペースを埋め、お互いが相手のプレーに合わせながらサッカーをする醍醐味に開眼したという。

    「オーストリア戦も、まだ一回しか練習していないんですが、みんな僕のプレーに合わせてくれてやりやすかった。本当にみんな上手い選手ばかりで、一緒にプレーしていてワクワクします!」

    日本代表で目標とするのは、もちろんA代表だ。今夏、ロシア・ワールドカップ(W杯)で世界を驚かせた19歳の神童が大きな刺激になっているという。

    「4年後のW杯に出たいです。(キリアン・)ムバッペも19歳で出場したので。4年後は僕も19歳なので出られたらいいな、と。これからまた努力して頑張ります!」

    プレー面で目標としているのは、レアルの先輩であるスペイン代表MFイスコやクロアチア代表MFルカ・モドリッチだ。同じレアル所属と言っても、トップチームの選手たちから直接アドバイスを受けるチャンスはないが、チームに受け継がれる哲学は、日々しっかり学習。レアルでも、「19歳か20歳でトップチームにいたい」と目標を掲げる。

    スペインの名門バルセロナに所属していたFW久保建英(横浜F・マリノス)と比較される15歳の逸材“ピピ”が、どのような成長曲線を描くのか実に楽しみだ。

    11/1(木) 6:20配信 FOOTBALL ZONE WEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00144955-soccermzw-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/10/31(水) 04:39:59.68 ID:CAP_USER9.net
    U-15オーストリア代表の前半35分から途中出場の中井、ボランチ起用でゴールに関与

    フランス遠征中のU-15日本代表は、現地時間30日に「バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2018」の初戦でU-15オーストリア代表(40分ハーフ)と対戦し、世代別の日本代表に初選出されたレアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)所属の15歳MF中井卓大が前半35分から途中出場し、その4分後にいきなりゴールの起点となる活躍を見せた。

    “ピピ”の愛称で知られる中井は、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”(レアルの愛称)の下部組織に11歳から加入し、昨年インファンティールA(U-14)からカデーテB(U-15)に昇格。さらに今夏、世界最高峰の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-16年代のカデーテAに昇格するなど着実に階段を駆け上がっている。

    今回の遠征で世代別代表に初選出されると、バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント初戦のU-15オーストリア戦ではベンチスタート。だが前半35分、MF遠山悠希(京都サンガF.C. U-15)の負傷を受けて急きょピッチに立ち、世代別代表デビューを飾った。
    4-4-2システムを採用しているなか、中井はボランチ起用されると、出場からわずか4分後に輝きを放つ。

    中井が右サイドでボールキープしてMF豊田晃大(名古屋グランパスU-15)にパス。その豊田からのパスをFW勝島新之助(京都サンガF.C. U-15)が決め、前半を1-0で折り返した。後半に1点を追加した日本が最終的に2-0で勝利した。

    代表デビューから4分後にゴールの起点になる活躍を見せた中井。将来を嘱望される日本の逸材が早くも存在感を放った
    2018-10-31_08h46_07

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00144833-soccermzw-socc
    10/31(水) 1:05配信
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/10/21(日) 04:01:06.37 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの世界的強豪、レアル・マドリードの育成組織に所属するMF中井卓大(たくひろ)(14)が、初めて世代別の日本代表に選ばれた。

    2歳年上で、スペインでライバル関係にあるバルセロナの育成組織出身のMF久保建英(たけふさ)(17)=J1横浜マ=とともにサッカーファンの注目を集めていた若き逸材が、初めて日の丸を背負ってプレーする。

    中井は、19日に日本サッカー協会が発表した15歳以下(U15)日本代表に初選出された。U15は一番下の世代別代表だ。

    滋賀県出身の中井は、2012年にレアルが少年向けに日本で開いたキャンプが育成組織入りのきっかけとなった。そのキャンプで実力を認められ、13年春に現地で練習に参加、同年秋の入団テストで合格した。

    身長176センチ、60キロ。ドリブルやパスが得意なMFだ。今年3月に神奈川県であったU15の親善大会に、レアルの一員として出場した。主力級としてプレーし、決勝ではJ1湘南U15を破って「凱旋(がいせん)優勝」を果たしている。

    小学生でスペインへ渡った経歴が似ていることもあり、中井は、バルセロナの育成組織に入った久保と比較されることも多い。その久保は、U15日本代表を経て、昨年は「飛び級」でU20ワールドカップに出場した。中井は今年3月に日本で大会に出場した際、報道陣の取材に対し、「久保君みたいになれたらいい」と話していた。目標の存在に、一歩近づいた。

    U15日本代表は10月下旬から11月上旬までフランス遠征を行う。中井は、現地で合流する予定だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15469727/
    2018年10月19日 19時42分 朝日新聞デジタル
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    1:数の子 ★:2018/10/19(金) 19:02:06.78 ID:CAP_USER9.net
    10/19(金) 18:49配信 スポーツ報知

    日本サッカー協会は19日、U―15日本代表のフランス遠征メンバー18人を発表し、スペインの名門レアル・マドリードの下部組織、カデーテAに所属するMF中井卓大(14)を初招集した。中井が世代別の日本代表に選出されるのは初。

    滋賀県出身の中井は、2012年夏に日本で行われた「レアル・マドリード・ファンデーションチャレンジキャンプ2012」で優秀選手に選ばれ、13年4月にはスペインで「チャレンジキャンプ」に参加。同9月の入団テストに合格し、9歳で名門の下部組織に加入した逸材だ。その経歴から同じくスペインの名門バルセロナに所属していたFW久保建英(17)=横浜M=と比較される。

    U―15代表は「バル・ド・マルヌU―16国際親善トーナメント2018」に参加。10日にU―15オーストラリア代表、11月1日にはU―15フランス代表、同3日にはU―15イングランド代表と対戦する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000121-sph-socc
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