海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 中井卓大

    kubo_nakai

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/14(金) 14:52:44.17
    とうとう日本から「白い巨人」の一員が――。サッカーJ1・FC東京の日本代表MF久保建英(18)がスペインの名門レアル・マドリードに完全移籍することが決定的になったと2019年6月14日、複数のメディアで報じられた。

    レアルといえば、下部組織にMF中井卓大(15)が所属している。早くも日本のインターネット上では「共存したら胸熱」との期待が膨らむ。

    ■バルセロナではなくレアル

    東京中日スポーツや共同通信などの報道によると、久保はレアル側から年俸2億円超を提示されており、近日中に移籍が発表される見通しとなっている。契約期間は5年。6月1日でFC東京との契約が満了しており、移籍金(違約金)が不要であることに加え、久保が4日で18歳を迎え海外移籍の制限がなくなったことも重なり、複数の海外クラブが獲得に関心を示していた。

    久保がかつて下部組織で約4年間を過ごしたバルセロナ(スペイン)もその1つ。移籍交渉を進めていたことが報じられてきたが、条件面で折り合わなかったという。バルセロナだけでなくパリ・サンジェルマン(フランス)、バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)など各国を代表するクラブからもオファーが届いていたとされる。

    レアル移籍が実現すれば、3部リーグ相当のレアル・マドリードBで少なくとも1シーズンは過ごすことが見込まれる。トップチームにはクロアチア代表で昨季バロンドール(年間最優秀選手)のMFルカ・モドリッチをはじめ、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、ロシアW杯で日本を苦しめたベルギー代表GKティボー・クルトワなどが所属、さらに同MFエデン・アザールが先ごろ加入した。かつて「銀河系軍団」と称され、全世界にサポーターをもつクラブとして名高い。

    そんなスター揃いの中、久保の移籍報道でとりわけ名前があがったのは「ピピ」の愛称で親しまれる中井卓大だった。レアルのユース年代チームで活躍しており、最近では4月の試合で豪快ミドルシュートを叩き込んだことでも話題を呼んだ。

    「トップチームで一緒に出場したら泣くかもしれん俺」

    久保・中井ともに規格外の選手としての片鱗を見せており、かねて将来が嘱望される。チームのカテゴリーは違えど同じクラブ、それもレアル・マドリードに2人が在籍する可能性が浮上したことで、ツイッター上では気が早いが、

    「中井くんと久保くんがレアルで共存したら胸熱やな」
    「トップチームで一緒に出場したら泣くかもしれん俺」
    「ユース世代に中井卓大選手が在籍してますが、二人のコラボが見たいですね」
    「久保くんさん、ピピ君が同時にベルナベウ(編注:レアルのホームスタジアム)に立つ未来があるかもしれないって考えたら震える」

    などと期待が膨らんだ。

    一方、当初は久保のバルセロナ行きが取り沙汰されていたことから、「ピピがトップチームあがれば日本人2人でレアルはすげぇ でも久保くんバルサのクラシコはちょっとみてみたかった」と、日本選手同士による「クラシコ」(伝統の一戦。スペインを代表するレアル・マドリードとバルセロナの試合のこと)を夢見るユーザーもいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00000005-jct-spo&p=2
    6/14(金) 13:00配信

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/27(土) 20:11:05.01
    日本でのキリンレモンCUP後初のゲームで勝利し、2位に大差をつけてリーグ優勝達成

    レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)は現地時間27日、第28節アルコルコンに3-1で勝利し、リーグ優勝を決めた。“ピピ”の愛称で親しまれる15歳MF中井卓大がチームメートらと飛び跳ねて歓喜の様子をレアル下部組織公式ツイッターが公開。実況は「ピピも喜びをともにしている」と伝えている。

    カデーテAはアルコルコンと対戦。FWマニャス、MFブルーノ、MFディビーのゴールで3-1と勝利を飾った。これでカデーテAは28試合を消化して勝ち点80(26勝2分)で2位アトレチコ・マドリードに16差(3試合未消化)をつけてリーグ優勝を決めた。

    レアル下部組織公式ツイッターは、「リーグチャンピオン! おめでとう」と綴り、優勝に沸くチームの様子を公開。8番を背負う“ピピ”こと中井も、飛び跳ねながら歓喜の輪に加わっており、実況も「ピピも喜びをともにしている」と伝えていた。

    カデーテAは19~21日に日本で行われた「U-16キリンレモンCUP」に出場したが、決勝でFC東京にPK戦の末に敗れて準優勝。中井も敗戦した瞬間にピッチに倒れ込んで涙していただけに、嬉しい優勝となった。

    続きはこちらで↓
    https://www.football-zone.net/archives/185419
    no title


    続きを読む

    20180606_kubonakai2

    1: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 16:21:08.19
    震えてきたわ

    2: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 16:21:19.40
    震えて眠れ

    3: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 16:21:24.57
    やばない?

    5: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 16:21:59.09
    中井とか無理に決まってるやろ
    久保もトップチームは無理

    8: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 16:22:25.65
    >>5
    行けるぞ

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/21(日) 18:44:22.76
    4/21(日) 18:38配信
    Rマドリード(スペイン)の下部組織カデーテA(U―16)に所属するU―15日本代表MF中井卓大(たくひろ、15)が21日、神奈川・茅ヶ崎市内で行われた「U―16 キリンレモンCUP」(30分ハーフ)の決勝にフル出場したが、F東京に1―1で突入したPK戦の末に敗れ、準優勝に終わった。

    “ピピ”の愛称で知られる中井は、中盤の位置で延長戦の20分間を含めて80分間をフル出場。序盤は丁寧なパスさばきで攻撃の起点になる場面もあったが、終盤に差し掛かるにつれて運動量が低下。PK戦ではキッカーの出番は回ってこなかった。

    試合終了の笛を聞くと、中井はその場にあおむけに倒れ込んで号泣。あふれる涙を両手で隠しながら悔しさをあらわにした。
     
    ◆中井 卓大(なかい・たくひろ)2003年10月24日、滋賀・大津市生まれ。15歳。幼稚園の年長から地元のアズー滋賀FCでサッカーに励む。8歳だった12年夏に日本で行われたRマドリード主催のイベントでのプレーがクラブ関係者の目に留まり、13年9月の入団テストに招待され合格。18年、U―15日本代表に初選出。180センチ、62キロ
    2019-04-21_19h00_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00000156-sph-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/04/20(土) 12:02:30.43
    海外サッカー、スペインリーグ1部の名門レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属するMF中井卓大。華麗なテクニックとサッカーセンスからバロンドールに輝いたクロアチア代表ルカ・モドリッチ2世の期待を集めるが、フィジカル面も急成長。師匠を超える身長180センチの大台に突入したことが明らかになった。

    「スペインでサッカー選手としても成長しているピピですが、フィジカル面の成長は凄まじいものがあります。去年1年間で身長は10センチ伸びました。年末は178センチでしたが、この短期間で180センチになりました。もう驚きです。私もついに抜かれてしまいました」

    こう語ったのはプロトレーナーの木場克己氏だった。体幹・体軸・バランスを強化する「Koba式体幹・バランストレーニング」の開発者で、競泳のリオデジャネイロ五輪代表・池江璃花子(ルネサンス亀戸)、サッカーの日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートの専属トレーナーを務め、JP日本郵政女子陸上部をアドバイザーとして指導。16年に創部3年目にしてクイーンズ駅伝優勝に導いたスペシャリストだ。

    高校時代にレスリング選手だった木場氏は筋骨隆々の179センチだが、小学3年生から指導してきた愛弟子に、15歳にして抜かれたことを驚いた。神奈川県で行われた「U-16キリンレモンCUP」に出場するため、チームとともに一時帰国しているピピ。19日に行われた東京ヴェルディU-16戦後に電話で話した木場氏は、「白い巨人」の次代のスターとして期待を集める金の卵の急成長を陰ながら支えている存在だ。

    「ピピには動画でトレーニングメニューを渡しています。毎朝、体幹に刺激を入れるメニューに真面目に取り組んでくれています。タケフサ(FC東京MF久保建英)とは年齢差はありますが、同じ強度のメニューもこなせるようになりました。彼は小学3年生からずっと続けている。継続性という部分も彼の才能でしょうね」

    中井が実感する指導の成果、木場氏「レアルに来てから一度も怪我がない」

    一時帰国のタイミングで都内のジムで指導するが、普段は東京からマドリードという遠隔指導となる。心技体ともに進化を続ける15歳だが、日々の指導の成果を強く感じているという。

    「ピピがいつも話していることは、レアルに来てから一度も怪我がないということ。レアルのチームメートは全員大なり小なりシーズンを通じて、怪我に向き合っているそうですが、ピピにはそれがない。日々の体幹トレーニングの効果を実感しているそうです。さらに、あそこまで体が成長しても成長痛もないと喜んでいました」

    木場氏はこう語った。恩師の指導に感謝しながら、練習に取り組む中井の急成長を支えているのは、成長期のアスリート向けに開発した特別なトレーニングメニューだという。

    「育成年代に怪我をしてしまったら、その後のキャリアに大きな影響を与えることになります。怪我の予防につながるメニューになっています。特に、膝はサッカー選手にとって大事なので、膝回り、体の軸を強化する内容です。このまま怪我なく、レアルのトップチームまで駆け上がってもらいたいです」

    木場氏はさらなる飛躍に願いを込めていた。今季はリーグ戦で鮮やかなシュートを連発するなど成長著しい中井。育成のプロのサポートを受けながら、階段を駆け上がっている。

    4/20(土) 11:18 theanswer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00058770-theanswer-socc&p=1

    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/04/20(土) 04:28:34.00
    大器が語った大きな夢とは?
     
    話題の逸材MFが期待に違わぬ力を発揮した。
    4月19日、馬入ふれあい公園サッカー場と柳島スポーツ公園で、U-16キリンレモン CUP2019が開催され、昨年の同大会をしているレアル・マドリーのカデーテAに所属する“ピピ”こと中井卓大が登場した。

    世界屈指のビッグクラブであるマドリーの下部組織に日本人として初めて入団した日本サッカー界期待の大器は、U-17日本代表の森山佳郎監督も視察に訪れるなか、大会初日から東京ヴェルディ戦と桐光学園戦ともに4-3-3のインサイドハーフで先発出場を飾った。

    試合では、マドリーのトリスタン・ダビド・セラドル・ロドリゲス監督が、「去年に比べフィジカル能力が上がっている」と称えた通り、180センチの体躯を利したボディバランスと卓越したボールさばきで中盤を巧みにコントロール。その安定したプレーからは、マドリーの下部組織で研鑽を積んでいる成果の一端が見られた。

    そんな期待の逸材は、桐光学園戦後のフラッシュインタビューで、自身の課題について、こうコメントしている。
     
    「今、監督からはボールをもらう前に首を振って、トラップしやすいようにして、ツータッチ、スリータッチではたけって言われています。日本ではトップ(前線)だったんですけど、マドリーに来てからトップ下とかボランチをやらせてもらっていて、もっとディフェンス面を強く、上手くなりたいです。

    あとはシュートも上手くなって、ゴールを決められたらいいですね。一番の課題はエリアの外からのシュートだと思っていて、それは監督にも、チームメイトからも言われているので、直していきたいですね」冷静に自己分析を展開した中井は、まだ15歳だ。その夢は大きい。インタビュアーとして取材に訪れていた元日本代表の名FW中山雅史から将来の目標について聞かれると、にこやかな表情で、力強くこう語った。

    「日本代表ではワールドカップに出て活躍したいというのがあります。マドリーではサンチャゴ・ベルナベウのピッチに立って、ゴールを決めたいです!」スペインの地で鍛錬を重ねる逸材は、はたしてこの先、どこまで羽ばたいていくのか。目が離せない。。

    4/19(金) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190419-00057407-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/19(金) 21:00:14.20
    4/19(金) 20:19配信
    レアル16歳以下に所属の中井卓大 目標は「外国人ではモドリッチ、日本人では乾貴士選手」

    レアル・マドリードのカデーテA(16歳以下)に所属するMF中井卓大(15)が、目標とする選手を「外国人ではモドリッチ、日本人では乾貴士選手」と掲げた。

    19日に開幕したU―16キリンレモン杯に、Rマドリードの一員として参加中。カデーテB(15歳以下)で優勝した前回大会以来1年1カ月ぶりの日本凱旋で、初日は東京V戦と桐光学園戦の2試合(30分ハーフ)に中盤で出場した。

    フル出場した東京V戦はインサイドハーフの位置で起用にボールをさばき、シュートも放った。桐光学園戦は後半17分に退くまでキャプテンマークを巻いて連勝に貢献。昨年のフランス遠征でU―15日本代表に初招集したU―17日本代表の森山監督もプレーを見守った。

    1年前より中井の身長は約5センチ伸び、現在1メートル80。体重も3、4キロ増えて62キロとなり、スケール感が増している。「レアル・マドリードのトップチームでゴールを決めて活躍したい。日本代表に入ってW杯に出て活躍したい」。試合後には日本の報道陣から促される形で、はにかみながら流ちょうなスペイン語で将来の夢を語った。

    16歳以下のカデーテAに所属する今季はチームの副キャプテンを任されている。昨年9月開幕のリーグ戦はここまで24戦6得点。紛れもない主力として首位独走状態に導いており、27日の第25節で勝てば優勝が決まる状況だ。クラブでは6月のシーズン終了後に来季の昇格者が審議され、決まれば来季はフベニール(17歳以下)に所属する。チーム広報によると、約9割の選手が昇格するという。

    ロドリゲス監督は、日本人の中井の能力に太鼓判。「とてもポテンシャルのある選手で、レアルのチームの中でとても大事な選手の一人。彼はモドリッチに近い選手になるだろう。バスケスのような中心人物になるだろう。僕はモドリッチよりも強い選手に育ててあげたい」と絶賛した。

    チームメートからの信頼も厚い。主将のDFカジェハは「もう何年も一緒にプレーしているが、彼はとてもモチベーションのある選手で、こういう大会でも常に意識が高い。何よりとてもいい人。(私生活では)みんなと同じようにごく普通で、みんなとふざけ合ったり音楽を聴いたりするのがとても好き」とおちゃめな一面も明かした。

    国内外の8チームが優勝を争う大会は3日間開催され、他には湘南ベルマーレ、チョンブリ―FC(タイ)、FC東京、ジェフユナイテッド市原・千葉、三菱養和サッカークラブが参加している。
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000200-spnannex-socc
    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/04/19(金) 18:19:55.96
    U―15日本代表MF中井卓大(15)が所属するRマドリードの下部組織カデーテA(U―16)が19日、平塚市内で行われた「U―16 キリンレモンCUP 2019」のグループステージ初戦で東京Vユースに4―1で勝利した。

    メンバー20人で唯一の日本人選手として凱旋(がいせん)した中井は、ボランチとして先発フル出場。卓越したボールさばきを見せ、前半に3本のシュートを放つなど積極的にゴールを狙った。

    試合後に取材に応じたロドリゲス監督は、中井について「ポテンシャルやテクニックがある。チームの中でとても大事な選手。今年からフィジカル面で変化し、どんどん成長している。モドリッチに近い選手になる」。ロシアW杯でクロアチアの主将として最優秀選手に輝いたRマドリードの司令塔を引き合いに絶賛した。

    将来のトップチーム昇格にむけて技術を磨く15歳に対して、「モドリッチに近い選手、バスケスみたいな中心人物になるだろう。難しいけど、モドリッチよりも強い選手に育てたい」と大きな期待を寄せた。

    中井は滋賀県出身、小学4年時にRマドリードのテストに合格した。同クラブの下部組織に日本人で初めて入団。「ピピ」の愛称で親しまれ、ボールを奪われない卓越した技術にスペインの地元紙でも「次世代のメッシ」と称賛された。

    今月6日のリーグ戦ラス・ロサス戦では右足で約25メートルのミドルシュートを決め、14日のコンプルテンテ・アルカラ戦では左足の強烈なシュートでゴールを挙げて注目を集めている。
    2019-04-19_18h44_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000090-sph-socc

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 08:20:13.86
    4/16(火) 6:01配信
    レアル15歳中井卓大が強烈15m左足ミドル弾! レアル公式で2週連続「ゴラッソ」認定

    コンプルテンセ・アルカラ戦で左足を一閃し、完璧なコースに15mミドル弾を決める

    レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属する15歳MF中井卓大が、現地時間14日のコンプルテンセ・アルカラ戦で約15メートルの左足ミドル弾を叩き込み、5-0と勝利に貢献している。“ピピ”の愛称で親しまれる中井のゴールを、レアル下部組織公式ツイッターが紹介した。

    【動画】「君は日本の未来」「流石」と反響! “ピピ”こと中井卓大の強烈な15m左足ミドル弾


    カデーテAは本拠地でコンプルテンセ・アルカラと対戦。0-0で迎えた前半12分、敵陣で攻めるなか、中井はペナルティーアーク後方でボールを受けると、ワンドリブルを挟んで左足を一閃。糸を引くような弾道のボールは左ポストに当たり、そのままゴールに吸い込まれた。前節のラス・ロサス戦(3-0)に続く2試合連続ゴールで先制点を挙げ、中井もお辞儀ポーズで喜びを表現した。

    相手GKの懸命な横っ飛びも及ばない完璧なコースへの一撃を、レアル下部組織公式ツイッターが「ゴラッソ」として紹介。フベニールB(U-18)、フベニールC(U-17)、カデーテA(U-16)、カデーテB(U-15)、アルビン(U-12)から一つずつファインゴールが選ばれたなか、中井のミドル弾も堂々とノミネート。先週に続いて2週連続で“ゴラッソ認定”となった。

    中井は自身のインスタグラムで「日本に出発する前に勝利」とスペイン語で投稿。カデーテAは、19日から日本で開催される「U-16 キリンレモンCUP2019」への出場が決まっており、中井は昨年に続いて日本凱旋を果たす予定。成長著しい“レアルのピピ”がどんなプレーを見せてくれるのか、期待は高まるばかりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00183276-soccermzw-socc
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ