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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 川島永嗣

    1: Egg ★ 2019/02/15(金) 22:57:16.14
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    バレンタインデーに「ホームメイドパスタを作る」 仲睦まじい夫婦ショットを投稿

    フランス1部ストラスブールに所属するGK川島永嗣が自身の公式インスタグラムを更新し、バレンタインデーの14日に「ホームメイドパスタを作る」と手作り料理を紹介。

    さらに夫婦2ショットも投稿し、「美味しそう」「美男美女」と反響を呼んでいる。

    昨夏のロシア・ワールドカップで日本代表の正守護神として君臨した川島はベスト16進出に貢献。契約満了に伴いFCメスを退団し、大会後の8月末にストラスブールと1年契約を結んだ。いまだ未出場が続くものの、定位置奪取を目指して新天地で研鑽を積んでいる。

    そんな川島が15日に自身の公式インスタグラムを更新。14日のバレンタインデーに手料理を振る舞った様子を報告した。「Happy Valentine’s Day!! 今日はホームメイドパスタを作る」と記すと、パスタを作っている姿から完成した料理の写真4点をアップ。手打ちパスタを家族に振る舞い、「最終的な形は微妙だったけど(笑)味はまずまず!!」だったようだ。最後の5点目では仲睦まじい夫婦2ショットを投稿している。

    返信欄では「料理してる姿も頼もしくて素敵です」「すごく美味しそうなパスタ」「私も食べたいです!」と称賛のコメントが多く並んだ一方、「素敵な夫婦ですね」「美男美女、羨ましい!」という声も上がった。ストラスブールではベンチ外の試合も多く、熾烈なポジション争いを演じている川島。シーズン終盤戦に突入するなか出場機会を得られるのか。35歳のベテランGKの奮起に期待が集まる。

    2/15(金) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00170658-soccermzw-socc


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    1: Egg ★ 2018/12/30(日) 08:03:25.19 _USER9
    鹿島アントラーズは29日、DF昌子源のフランス1部トゥールーズへの移籍がクラブ間で合意したと発表した。鹿嶋市内にあるクラブハウスで、昌子が海外挑戦への強い思い、そしてリーグ・アンで対戦してみたい選手について語った。

    鳥取の米子北高から2011年に鹿島入りした昌子は、レギュラーに定着した2014年のシーズンにリーグ戦全試合出場を達成。Jリーグ優秀選手賞も受賞した。16年と17年にはJリーグベストイレブンに選出され、日本代表では15年3月に初出場。ロシアW杯にも唯一国内組としてレギュラーを務め、これまで国際Aマッチで15試合・1得点の成績を残している。

    鹿島では今季、ケガに悩まされる時期もあったが、主将としてクラブ初のACL優勝に貢献。2年ぶりにクラブW杯に出場し、準決勝のレアル・マドリー戦が昌子にとって鹿島での最後のゲームとなった。

    ●海外挑戦のタイミングは「今がベスト」

    長らく鹿島の最終ラインを統率してきた昌子は、26歳にして初の海外挑戦を決断。移籍先は過去16シーズンにわたってリーグ・アン(フランス1部)に在籍するトゥールーズに決定した。

    昌子は欧州の中でフランスを選択した理由について、トゥールーズから「熱心にオファーをいただいた」ことが決め手になったと語った。また「僕は今がベストかなと。ラストチャンスかなっていう感じはありますね。来年はもうないだろうし。そういうのは自分の中では思っていました」と続けた。

    また、ロシアW杯で日本代表はグループリーグ第2戦でセネガル代表と対戦した。そのセネガル戦でフル出場を果たした昌子は、FWエムベイェ・ニアンとマッチアップしたときに「あ、この選手はちょっとヤバいな」。そう感じたという。

    「(ニアンが)フランスでやっていたのも聞きましたし、そういう選手がいっぱいいて、毎週そういう選手とできるとなれば、自分自身、絶対キツいだろうなと思った。そういうのも(フランス移籍の決め手の)一つとしてありました」

    リーグ・アンでは川島永嗣がストラスブールでプレーし、酒井宏樹が名門のマルセイユでしのぎを削っている。

    昌子は川島に「向こうで困ったこと」について聞くと、「川島選手からは『気持ち』しか来なかった。そこで『はい、分かりました。強い気持ちを持っていきます』」と答えたという。さらには「私生活で何か必要なものはりますか?」と重ね重ね聞いてみると、「また『気持ち』って来たので、『分かりました。頑張ります』って言いました」と、ロシアW杯で共闘した先輩との会話の内容を明かした。

    フランス語は「ヨーロッパの言葉では一番難しいけど、ある程度勉強はしています」と語る昌子だが、「分からないことは、僕の知り合いのフランス語喋れる方だったり、川島永嗣さんに聞いたりしている」と、早くも万全の態勢だ。

    「もちろん、(中田)浩二さんもフランス行っていて、伝えたいっていう気持ちがあれば、言葉が分からなくても、サッカーで『あいつ怒ってるな』とか、『褒めているんだな』みたいな、『源は感情を、鹿島でも出しているし、そういうのができていれば絶対問題ないよ』と言ってもらったので。もちろん、これからもっと覚えていく必要があると思いますけど、とりあえずは『メルシー』オンリーで行こうかなと思います」

    サッカーに関しての不安は「ない」と語る昌子だが、「パリでデモがあったりと情報は聞いていて、妻と子どもがいるので治安だったりはすごく気にしました」と、環境面での不安を口にした。それでも「トゥールーズはすごくいい街だと聞きましたし、僕がまず向こうで慣れる、生活面でも慣れないといけない」と、新たな地での新生活に気を引き締めた。

    12/29(土) 18:25配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00010010-goal-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/26(水) 22:49:18.31 _USER9
    サッカー日本代表GK川島永嗣(35=ストラスブール)が26日、都内で著書「耐心力 重圧をコントロールする術がある」の発売を記念したスペシャルセミナーを開催し、ワールドカップ(W杯)の秘話などを明かした。

    川島はW杯ロシア大会の1次リーグ第2戦・セネガル戦でパンチングミスで失点に絡んだ。そのシーンに「(DFサバリが)完全なフリーだったので強いシュートが来ると。その割にはすごく弱いボールが来た。彼は、マネが見えたのでクロスを出そうか迷ったと思う。強いシュートのイメージが強くなりすぎて」。

    予想外の出来事に対応しきれず、パンチングで弾いたボールをFWマネの足に当ててしまった。その失点で、世間の風当たりも強くなった。

    川島は「根本的にGKはそういうポジション。一つミスすれば厳しく言われるし、いいプレーをすれば1日でヒーロー。常に隣り合わせ。自分が調子がよくても勝てないこともあるし、自分が良くなくても勝つこともある。本当に、勝敗関係なしに自分が何ができていて、何ができていないかを見つめていないと」と持論を述べた。

    セネガル戦の翌日、川島は西野朗前監督と1対1で話す場を設けてもらい「自分への信頼をパフォーマンスに出せていない。申し訳ない」と胸の内を明かした。指揮官に直接、気持ちを打ち明けたことで、胸につっかえていたものがすべてとれた。「後は自分がやるだけ」と前を向くことができたという。

    ポーランド戦では好セーブでピンチを救い、指揮官の期待に応えて見せた。W杯ロシア大会は決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦でのロスタイムの失点で終戦。W杯での悔しい失点について問われると「セネガル戦とベルギーの最後」と言い切った。

    2018年はメス、日本代表、ストラスブールと3チームでプレーした。この1年を「まだまだうまくなるというヒントをもらえた」と総括する。今夏は日本に戻らず、ストラスブールに加入し、欧州でのプレーを続けている。「向こうでやっている中で、やれる感覚がある。その中で挑戦を終わらせたくない。難しさはあるけど、高いところで挑戦する方が成長できるかなと」と説明した。

    W杯ロシア大会直前に解任されたハリルホジッチ氏について「リザーブリーグの試合もチェックしていて、常に選手が満足しないようにアドバイスをして、愛情を持って厳しいことを言ってくれた」。ハリルホジッチ氏は現在、同じフランス1部のナントで指揮を執っている。

    川島は「メールや留守番電話に伝言を残したのですが、連絡がない」と苦笑し「次、アウェーで対戦があるので、その時に会えるように」と話した。
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    12/26(水) 22:32 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00429285-nksports-socc

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    1:Egg ★:2018/10/05(金) 01:29:01.40 ID:CAP_USER9.net
    日本代表として3大会連続でW杯に出場したGK川島永嗣(35)=ストラスブール=が10月11日、「耐心力 重圧をコントロールする術(すべ)がある」(幻冬舎・税抜き1400円)を発売する。

    ロシアW杯からの帰国後にインタビューが行われ、大会を振り返った川島は、涙を流しながら重圧との戦いを告白している。

    また、10年南アフリカ、14年ブラジル、14年ロシアとW杯3大会で日本の守護神としてプレーした川島だが、欧州クラブでの生活は順風満帆ではなかった。特にブラジルW杯後は所属先が決まらず浪人生活も経験。過去にはサポーターに車の窓を割られ、試合中のスタジアムでは前GKの名前を連呼されたこともある。ロシアW杯では1次リーグ初戦コロンビア戦、第2戦セネガル戦のプレーが批判を浴びたが、第3戦ポーランド戦ではチームを救うセーブで日本の2大会ぶりの決勝トーナメント進出に貢献した。

    2010年から日本人GKとして欧州に渡り、何度も訪れた逆境にも耐え続けた川島は今季、フランス1部のストラスブールに所属している。同書では、山あり谷ありのサッカー人生を過ごしてきた川島が実体験を通して身につけた「重圧をコントロールする方法」の極意を語っている。

    2018年10月3日 14時5分スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15393367/

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    1:Egg ★:2018/09/17(月) 12:11:26.09 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の守護神としてW杯に3大会連続で出場した川島



    独占インタビュー後編、今振り返るW杯と“まだ見ぬ日本の守護神”に願うこと

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りを果たした日本代表。全4試合にフル出場し、ゴールマウスを守ったのがGK川島永嗣(ストラスブール)だった。

    ティボ・クルトワ(ベルギー)、ジョーダン・ピックフォード(イングランド)ら上位各国には絶対的な守護神が君臨し、GKの存在が脚光を浴びた大会。日本にとって課題となるのは、将来的なGKの裾野拡大だ。少年サッカーでは「やりたい人がいないから」が理由で、背が高い子供がGKを任されることも珍しくない。

    日本代表歴代最多タイのW杯出場11試合を誇る守護神が「THE ANSWER」の独占インタビューに応じ、「『部活と勉強』と7か国語を話すまで」を語った前編に続き、後編ではW杯を振り返るとともに「やりたい子がいない日本のGKと未来」について思いを明かした。

     ◇ ◇ ◇

    日本中が熱狂したロシアW杯。前評判を覆し、16強進出を果たした一方、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦では2-0から逆転負けを喫した。川島にとって、3度目の夢舞台はどんな記憶として刻まれたのだろうか。改めて聞いた。

    「悔しさを挙げれば、キリがない。それが4年に一度しかないW杯の大きさを意味していると思う。『悔しい』にもいろんな形があるけど、この悔しさは一生、常に持ち続けなければいけない感情。その中でW杯に3回行かせてもらって感じたのは、サッカーが持つスポーツとしての魅力です。

    一つのスポーツで日本はもちろん、世界がこれだけ一つになれるというのはそうあることじゃない。それをピッチの上で、本当の意味で体感させてもらったのは本当に素晴らしい経験になった。そういうスポーツの価値がサッカーを通して広がっていってほしいと思った大会です」

    ロシアで過ごした1か月で一番忘れられない風景を問うと「ベルギー戦で2-0になった瞬間」を挙げた。「今までにない“日本サッカーの先”を見た気がする。今まで代表に関わらせてもらった中でも見たことがない景色でした」と語る。

    しかし、W杯8強という日本サッカーが誰も見たことはない景色は、ベルギーの逆襲によって閉ざされた。近くて遠かった“日本サッカーの先”を一瞬でも見ることができたからこそ、次なる課題も感じている。

    「W杯で『ベスト8』『ベスト4』に行くと、口に出すことは分かりやすいし、簡単だけど『ベスト8』『ベスト4』になることの偉大さを改めて感じた大会。偉大なものに挑戦するんだという大きな志をもう一度、持っていかないといけないと思う。今回、W杯を通して見せられた日本人らしさ、日本人だからできることを、世界基準の中で発揮していくことは次につながると思います」

    つづく


    9/17(月) 10:30配信 the answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00037150-theanswer-socc
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    1:Egg ★:2018/09/09(日) 09:28:26.45 ID:CAP_USER9.net
    フランス1部ストラスブールの日本代表GK川島永嗣が自身のインスタグラムを更新。新天地で初めて散髪を行ったことを報告するとともに、サングラス姿のニューヘアースタイルを披露し、「漂うボディーガード感」「カッコイイ」「ハンサム」と反響を呼んでいる。

    ロシア・ワールドカップで日本のゴールマウスを全試合で守った川島は、契約満了によりフランス1部メスを昨季限りで退団。無所属の期間が2カ月近く続いたが、8月29日にストラスブールと1年契約を結んだ。

    まだリーグ戦出場はないが、コンディションを上げるべくトレーニングで汗を流している。川島は8日に自身の公式インスタグラムを更新。国際Aマッチデーウィークを利用して新天地で“初の試み”を行ったことを明かしている。

    「New Style 新しい街ストラスブールで初散髪!!」

    アップされた一枚の写真では、髭を蓄え、黒サングラスをかけたワイルドな風貌の川島が、サイドを短く刈り上げ、髪を七三分けに流したアシンメトリースタイルを披露している。ハッシュタグには「#散策」「#気分転換」と綴られており、併せて街も散策してリフレッシュしたようだ。

    投稿のコメント欄には、「カッコイイです」「漂うボディーガード感」「若干の怖さと面白さが……」「ハンサム」といったファンからの反応が寄せられている。

    リーグ再開後に初出場を果たし、守護神としてピッチでも存在感を放ちたいところだ。

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    9(日) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00134425-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/08/30(木) 06:14:15.66 ID:CAP_USER9.net
    フランス1部ストラスブールは29日、日本代表のGK川島永嗣の獲得を発表した。契約期間は1年で背番号は「16」に決まった。

    川島は同クラブの公式ホームページで「サイン出来て嬉しく思います。スタッド・ドゥ・ラ・メノの雰囲気はとても良く、ストラスブールの街も家族全員で気に入っています」とコメントしている。

    大宮アルディージャでプロとしてのキャリアを始めた川島は2010年にベルギーのリールセに移籍する。その後スタンダール・リエージュ、スコットランドのダンディー・ユナイテッドでプレーしたのち、2016年にフランスのメスに加入した。

    昨季はメスの守護神としてゴールマウスを守るもチームは2部に降格、シーズン終了後に退団し所属先を探していた。

    ストラスブールは1979年にリーグ王者にもなった伝統あるクラブだ。近年は財政問題で5部からの出直しを強いられていたが、昨季9年ぶりに1部に復帰し、15位で残留を果たした。今季は3試合を終了時点で12位である。

    現在35歳の川島は26歳のベルギー人GKマッツ・セルスとU-21フランス代表GKビングル・カマラとレギュラーポジションを争う事になる。

    8/30(木) 5:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00287369-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/08/29(水) 15:19:22.46 ID:CAP_USER9.net
    昨季限りでメスと契約満了、シティの補強候補に名前が挙がるなか仏1部クラブが白羽の矢

    昨季限りでメスと契約満了となっていた日本代表GK川島永嗣が浪人危機を回避しそうだ。フランス地元紙「DNA」は、仏1部ストラスブールが29日に第3GKとして川島と契約することが決定的になったと報じている。

    メスとは昨季限りで契約満了となっていた川島は、今夏のロシア・ワールドカップで日本代表のレギュラーとして全試合フル出場を果たした。だが、英メディアでプレミア王者マンチェスター・シティの控え候補に名前が挙がっていた以外、移籍市場閉幕ギリギリまで動きはなかった。

    そんななか、フランスのストラスブールが動き出した。「ラシン(ストラスブール)は第3GKとして獲得しようとしている」と特集ではレポートしている。

    クラブの強化部は6月8日にルガーノで行われた日本代表対スイス戦をスカウトしていたというが、この試合で川島は不安定なプレーを連発していた。後半29分に日本のカウンターのチャンスで素早いスローイングを試みた。だが相手MFジェルダン・シャキリに狙われており、ボールを奪われてループシュートを打たれてしまう。川島はゴールポストに激突するほどの勢いで戻り、ボールは幸運にも枠外へと外れて難を逃れたが、川島はドタバタ対応を見せていた。

    ストラスブールは今オフに移籍した第3GKランドリー・ボネフォイの代役として川島に白羽の矢を立てた形で、現地時間29日に正式契約予定と報じている。

    川島は16年8月にメス移籍時にもクラブの公式サイトで「第3GK 」と異例の発表をされていたが、最終的には正守護神の地位を確立した。35歳のベテランは第3GKから再出発を果たすことになりそうだ。

    8/29(水) 12:51配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00131734-soccermzw-socc

    写真
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    1:プーアル ★ :2018/08/23(木) 18:21:03.36 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティは22日、GKアリヤネット・ムリッチをレンタル先のNACから呼び戻したことを発表した。

    ムリッチはU-21モンテネグロ代表のGKで現在19歳。先月末にオランダのNACへレンタルされることが決まっていた。

    だが、シティでは今月20日に控えGKのクラウディオ・ブラーボが負傷。アキレス腱断裂の重傷で今季中の復帰も微妙なことから、急きょGK補強が必要となっていた。そのため、ムリッチが呼び戻されている。

    移籍市場閉鎖後のサブGK離脱で、獲得できるのはフリートランスファーの選手のみ。地元メディアの『マンチェスター・イブニング・ニュース』は、メスを退団してフリーになっている日本代表GK川島永嗣の名前を挙げていたが、ムリッチの復帰で事実上この話は消滅した形だ。
    20180823_kawashima_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00286492-footballc-socc
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    1:pathos ★ :2018/08/22(水) 18:56:39.88 ID:CAP_USER9.net
    8/22(水) 18:10配信 Football ZONE web

    川島永嗣、シティの補強候補に浮上 第2GK離脱で英紙「適した穴埋め」「経験豊富」

    現在はフリーの立場となっている川島【写真:Getty Images】

    ブラーボが練習でアキレス腱断裂 イングランド移籍市場閉幕で無所属の川島に白羽の矢 マンチェスター・シティは、守護神2番手のチリ代表GKクラウディオ・ブラーボが20日のトレーニングでアキレス腱断裂の重傷を負い、今季絶望の可能性も囁かれている。プレミアリーグの移籍市場はすでに閉幕しており、来年1月までは新戦力を獲得できない状況だ。そこで、地元紙は唯一獲得が可能な無所属のGKをリストアップ。三人の候補者の一人に、日本代表GK川島永嗣がノミネートされている。

    【写真】「レジェンド守護神のお二人」「素敵な関係」とファン歓迎 日本代表GK川島永嗣とレジェンドGK楢﨑正剛の“師弟ショット”

    シティは15日に中盤の柱であるベルギー代表MFケビン・デ・ブライネが右膝を負傷し、約3カ月の長期離脱が決定。ショッキングなニュースからわずか2日後、今度は第2GKブラーボがアキレス腱断裂の重傷と故障者が相次いでいる。

    プレミアリーグは9日に夏の移籍市場が閉幕しており、無所属の選手以外は新戦力を獲得できない。正守護神のブラジル代表GKエデルソンがいるとはいえ、控えがユースでの試合経験しかない20歳のGKダニエル・グリムショーしかいないのは心許ない。

    英紙「マンチェスター・イブニング・ニュース」は、「グアルディオラは経験豊富なシュートストッパーを獲得する必要があるかもしれない」と言及。昨季はクリスタル・パレスに所属していた35歳の元ブラジル代表GKジエゴ・カバリエリ、アトラスでプレーしていた32歳のアルゼンチン人GKオスカル・ウスタリとともに、昨季限りでフランス1部メスを退団した川島の名前も挙げている。

    「35歳はブラーボが不在の間、シティに適した穴埋めができる経験豊富な選択肢だ。カワシマはグアルディオラのスタイルである足元に優れたタイプのGKではないが、シーズンが進むにあたっては一定のカバーが見込めるだろう」

    パスサッカーを標榜するペップ・グアルディオラ監督は、GKに高いレベルの足元の技術を求めることで知られる。川島はその分野に関してはとりわけ秀でているわけではないが、豊富な経験とシュートストップ力は十分に役立つと分析されている。

    果たして、昨季プレミア王者に川島が加入するチャンスは巡ってくるだろうか。

    Football ZONE web編集部
    2018-08-22_20h23_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00130096-soccermzw-socc
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