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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 酒井宏樹

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 09:08:51.39 ID:CAP_USER9.net
    [8.12 リーグ1第2節 ナント0-1マルセイユ]

    リーグ1は12日に第2節を行い、DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地でクラウディオ・ラニエリ新監督が率いるナントと対戦し、1ー0で勝利した。右サイドバックの酒井は2試合連続でフル出場し、開幕2連勝に貢献した。

    立ち上がりから両チームが激しく攻め合った。マルセイユは前半4分、酒井が相手PA内でボールを奪い、こぼれ球をMFアンドレ・ザンボ・アンギッサが狙うが、GKが好セーブ。直後の6分にはナントが反撃を見せ、FWヤシン・バモウが右足でミドルシュートを打ったが、GKステーブ・マンダンダがゴールを守った。

    ナントは前半12分にバモウ、同20分にMFバレンティン・ロンジェが負傷交代するアクシデント。攻撃の要とゲームキャプテンを失ったラニエリ監督は前半25分に3人目のカードも切るなど、序盤から大きく計算が狂ってしまった。0-0で折り返した後半29分にはDFディエゴ・カルロスが肩を負傷し、一時、ピッチから離脱。しかし、交代枠をすべて使い切っていたため、テーピングで肩を固定して再びピッチに戻った。

    スコアレスのまま試合は進み、閉塞感も漂ったが、終了間際にマルセイユが均衡を破った。後半42分、MFフロリアン・トバンの右クロスをFWバレール・ジェルマンがスルー。ファーサイドに詰めたMFルーカス・オカンポスが体で押し込み、先制点を奪った。この1点が決勝点となり、マルセイユが1-0で勝利。酒井は攻撃参加の回数こそ少なかったが、安定した守備で完封勝利に貢献した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01642927-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/11(金) 11:23:00.88 ID:CAP_USER9.net
    日本代表でも活躍する酒井宏樹が昨季、フランスのマルセイユでレギュラーの座を掴むうえで、なにより重視したのは「チームメイトとのコミュニケーション」だった。

    「ハノーファーにいた頃よりも積極的に取り組んだおかげで、すんなり溶け込めました。年上の選手が多いからか、特に黒人選手には可愛がってもらえて。いろいろアドバイスしてくれます」

    同じDFのロド・ファンニ(元フランス代表)について「ロッカーが近くて、僕のことをひたすらイジります(笑)」と話す酒井だが、特定の誰かと仲がすごく良いというわけではなかった。要するに、「みんな」とコミュニケーションを取っていたのだ。

    そうした環境下で、チームメイトによく聞かれるのが「日本の文化、アニメとか」だった。

    「例えば(フランス代表MFの)レミ・カベラは『テニスの王子様』の大ファンで、スパイクに主人公の名前(越前リョーマ)を刺しゅうしたりしています。『ルイ・ヴィトン』のバックに『ドラゴンボール』の何かをプリントしている選手もいますが、ちょっと勿体ないですよね(笑)。日本人の僕からすると、『それにプリントしちゃう?』という感覚です」

    ただ、日本人の感覚を押し付けるようなことはもちろんしない。酒井はむしろ、フランスの文化に馴染もうとしている。

    「加入当初から『フランスを好きになろう』というスタンスでやっていたので、特に問題はなかったです。僕は外国人枠ですから、自分の世界に閉じこもったままだと孤立してしまう。だから、フランス語を真剣に学ぶことで彼らを理解しようとしたし、そうすると、向こうもフレンドリーに接してくれるようになる。要は、郷に入れば郷に従え、です」

    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    2017年08月11日 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=28682

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/29(木) 18:33:30.24 ID:CAP_USER9.net
    合格点を与えられるのは、加入1年目を戦った日本人フルバックのみ。少なくともフランスのスポーツ専門メディアがそのように綴っている。

    長野県中野市に生まれ、その高速クロスとダイナミズムから“日本版ダニエウ・アウベス”と形容された経験もあるマルセイユの日本代表SB酒井宏樹。昨夏より参戦したばかりのリーグアンでは確かな実力が備わっていることを存分に証明し、チームメイトのフランス代表MFフロリアン・トヴァンからは「僕のハイパフォーマンスは酒井が居たからこそ」といった称賛も受けている。

    そしてマーケットが盛んになるであろう7月を前にして、仏スポーツメディア『blasting news』もその価値を認識しているようだ。「マルセイユもリヨンも弱点はDFラインにあり」と題した同メディアは、フランスリーグを代表する名門2チームが「いずれも最終ラインに大きな問題を抱えている」と指摘。しかし、“例外”も存在したと綴っている。

    「シーズンを通して最終ラインのDF陣は平均レベルだったが、唯一日本人の酒井宏樹だけは例外で素晴らしいプレイをしていた。彼は今や新天地におけるファンの人気者であり、ピッチ上での成功を夢見ている」

    先日はマルセイユ指揮官リュディ・ガルシアが、同じ右サイドを主戦場とするバカリ・サニャやマテュー・ドゥビュシーの獲得を考慮していると報じられたものの、同メディアはしっかりと日本人DFによる貢献を評価。“並みの守備陣”において、素晴らしい仕事ぶりがあったと主張している。来季も日本のアウベスがさらなる飛躍を遂げられるよう期待したい。
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    6/29(木) 17:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00010004-theworld-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 20:29:08.57 ID:CAP_USER9.net
    加入初年度の働きぶりは決してチームにおける“不動の地位”を約束するものではないようだ。昨夏よりフランスのマルセイユでプレイし、素晴らしい活躍を披露していた日本代表DF酒井宏樹がベンチへと追いやられる可能性もあるという。

    2016年6月に4年間を過ごしたドイツのハノーファーを離れ、異国の地で新たな挑戦に望んでいた酒井。ダイナミックな攻撃参加と粘り強い対人守備で監督からの信頼を勝ち得ると、チームメイトからの称賛や週間ベストイレブン選出など、実りある1年目を過ごしていた。

    しかし、仏『BUZZ SPORT』は「指揮官リュディ・ガルシアの超冷酷な大ナタ」と銘打ち、順風満帆な酒井の立場も危ういだろうと指摘している。

    「酒井宏樹はマルセイユでの1年目で素晴らしい大成功を収め、多くの人間を驚かせた。しかし指揮官のガルシアやスビサレッタは彼の能力を疑い、今夏のマーケットで迷いを見せている。

    当初、日本の人気者である酒井との契約はアジア市場におけるマーケティングが狙いだと全員が思っていた。実際、マルセイユに来るまで酒井宏樹という人間を知っていた者は居ないが、彼の1年目は真の成功といえるだろう。リーグアンにおける戦術的な要求にきちんと適応し、右サイドに彼の持つエネルギーを注入した」

    だが、同メディアは2年目には異なる展開が待っているかもしれないと綴った。

    「最高の順応と明らかな進歩を遂げたにも関わらず、酒井は夏の補強で犠牲となるかもしれない。実際、指揮官もマーケットで積極的に右SBを探している。獲得の噂されるマテュー・ドゥビュシーやバカリ・サニャがやってくれば、酒井はベンチへ降格となるだろう。このような冷酷無比な状況はピッチ上で結果を出してきた日本人には相応しくないものだ」

    2015-16シーズンのリーグアンを13位で終え、スランプに陥っていたマルセイユだが、バフェティンビ・ゴミスやフロリアン・トヴァン、そして酒井などの活躍もあり、ここまで順調な改善を見せてきた。大きな変化を加えず、継続路線で来季の戦いに望んでほしいところだが。
    GettyImages-646136416-min-1
    http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/137405
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/06/09(金) 21:20:27.20 ID:CAP_USER9.net
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    五郎丸が目にした酒井宏樹の素晴らしさとは?

    「ピッチで観た彼の動きは、素晴らしかった。サッカーについては詳しくはないけれど、彼の存在感を感じる瞬間が何度もあった。なるほど、これならレギュラーを張れるわけだ――と納得した。そして何より、ピッチで躍動する酒井選手の姿が、眩しく見えた。カッコよかった」

    全文:http://number.bunshun.jp/articles/-/828204?utm_source=headline.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=directLink
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/21(日) 13:27:33.38 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は、シーズン最終戦後にフランスリーグ初年度を振り返った。

    マルセイユは20日、ヨーロッパリーグ出場権が確定となる5位の座を死守すべく最終節に臨んだ。6割を超えるボール占有率でゲームを主導しながら得点を奪えずにいたマルセイユだったが、74分に主砲ゴミスが渾身のヘディング弾を決めて待望の先制点。この1点を守りきり、勝利で最終節を飾って来シーズンは予選3回戦からのヨーロッパリーグ(EL)参戦が決まった。

    試合後に充実した表情を浮かべた酒井は「今日は勝ち点3をとることだけがすべてだったので、みんなに満点を与えていいんじゃないかと思います」と試合を振り返った。

    それでも、シーズン全体についてはあくまでも最低限の目標を達成したに過ぎないとし、成長を誓った。

    「オーナーが変わって(昨年10月、元MLBのLAドジャーズオーナーのアメリカ人実業家フランク・マコートがクラブを買収)、新しいチームとなった僕らの目標としては最低限の位置かな、とは思います。来年また5位だとブーイングですから! そういう覚悟をもっていかないとダメだと思いますし、今シーズンは苦しんだ試合も多かったので、来年は取りこぼさないようにもっと成長していかないといけないと思います」

    ■リーグ・アン初挑戦の自己評価は?

    また、自身にとってリーグ・アン初年度については「悔いのないシーズンだった」と話し、合格点を与えている。

    「難しいシーズンだったと思います。序盤戦はファンからもチームを攻撃するようなアクションがみられましたけど、後半戦は(スタジアムに)人も戻ってきて、街のみんなが応援してくれるようなシチュエーションを作れたのは、間違いなくチームの行動の成果だと思うので、そこは胸を張っていきたいです。ただすべては来年の結果だと思うので、これに満足することなくやっていくことが大事かな、と思います」

    「僕個人としては、とにかくすべてやりました。チームを好きになりましたし、街を好きになりました。やれるべきことはやったシーズンだったと思いますし、個人的には合格点なんじゃないかと思います」

    酒井は今季35試合に出場し、計3012分の出場時間は、GKヨアン・プレを除くフィールドプレーヤーで最多だ。紛れもなくチームの中心選手の一人としてデビューシーズンを駆け抜けた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000011-goal-socc
    GOAL 5/21(日) 12:38配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
    得点ランキング
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/21(日) 10:13:10.95 ID:CAP_USER9.net
    フランス・リーグアンの最終節となる第38節が現地時間の20日に行われ、日本代表DF酒井宏樹の所属するマルセイユはホームで最下位バスティアに1-0の勝利を収めた。

    前節ボルドー戦を累積警告で欠場した酒井も先発に復帰して90分間フル出場。後半にFWバフェタンビ・ゴミスが挙げた1点が決勝点となり、マルセイユは第28節以来11試合連続の無敗でシーズンを終えた。

    13位に低迷した昨季から大きく持ち直し、マルセイユは5位でシーズンを終了。この結果、来季ヨーロッパリーグ(EL)の予選3回戦からの出場権を獲得している。リーグ順位によりEL出場権が与えられるのは本来4位のみだが、リーグカップで優勝したパリ・サンジェルマンはリーグ2位でチャンピオンズリーグ出場権を獲得しているため、リーグカップ優勝チームに与えられるEL出場権がリーグ5位チームへ移る形となる。

    ハノーファーから今季マルセイユに加入した酒井は、開幕戦から不動のポジションを確保してシーズンを戦い抜いた。途中で監督交代もあったが立場が揺らぐことはなく、38試合中35試合(先発34試合)に出場している。

    リーグアン公式サイトで公開しているデータによれば、今季の酒井の出場時間「3012分」はレギュラーGKのヨアン・プレに次いでチーム2位。フィールドプレーヤーでは最長の出場時間となった。出場試合数では全38試合出場のFWフロリアン・トバンが最多だが、時間数では酒井が上回っている。
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    フットボールチャンネル 5/21(日) 9:27
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010014-footballc-socc

    マルセイユが5位で来季のEL予選出場権を獲得…酒井宏樹は最終節もフル出場
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000005-goal-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/05(金) 12:30:43.23 ID:CAP_USER90505
    クラブ公式FacebookでFWトバンが酒井への感謝を語る
     
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は加入1年目ながらレギュラーの座をがっちりと確保しているが、チームメートからも評価は非常に高まっている模様だ。フランスのサッカー情報サイト「FOOT SUR 7」が伝えている。

    昨夏ハノーバーからフランス屈指の名門であるマルセイユに加入した酒井。ドイツからフランスに新天地を求めたことで環境への適応が難しいと見られたがレギュラーを確保した。第35節終了時点で33試合出場、先発出場は32試合、出場時間も2953分と完全に右サイドバックの定位置を確保している。

    その酒井のプレーぶりを評価しているのは、同じ右サイドでプレーしている24歳のFWフロリアン・トバンだ。各年代のフランス代表に招集された経歴を持ち、3月には念願のA代表にも初招集された逸材。

    現在16ゴールとチーム得点王、リーグアン全体でも得点ランキング5位につけるアタッカーが、クラブの公式Facebookアカウントで“右サイドの相棒”である酒井への感謝を語ったという。

    「彼は何でもやってくれる選手だ。それを言うことが全く恥ずかしくないよ。攻撃参加してくれるし、守備もしてくれる……。僕は彼と一緒にプレーできてとても幸せだし、愛しているよ。彼は僕にとっての“戦士”だね! 僕は彼を今年見つけ出したけど、自己犠牲の精神があり、偉大な選手だ。サンキュー、ヒロキ。僕は君のファンだよ!」

    仏メディアも両者のコンビネーション評価

    このように大絶賛されている。同サイトの記事では「今季のマルセイユで最高の選手であるトバンは、右サイドでともにプレーするヒロキ・サカイに感謝している。彼のプレーがなければ、自らの活躍がなかったかもしれないとしている」と両者のコンビネーションを評価している。

    日本代表でも3月のUAE戦で久保裕也の先制ゴールをアシストするスルーパスを送るなど、成長の跡が見られる酒井。ドイツに比べて日本人選手に馴染みがないフランスでの活躍は、現地でも認められているようだ。

    Football ZONE web 5/5(金) 12:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170505-00010007-soccermzw-socc

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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/18(火) 13:11:26.86 ID:CAP_USER9.net
    昨年6月にハノーファーからリーグアンのマルセイユに移籍した日本代表DF酒井宏樹。

    現地時間16日に行われたサンテティエンヌ戦でもスタメン出場を果たし4-0勝利に貢献した。この試合で、マルセイユファンが日本語横断幕を掲げていたようだ。18日に仏メディア『laprovence』が報じている。

    マルセイユに加入して以降、ほとんどの試合でフル出場を果たし、この日はチーム3点目となるフロリアン・タウヴィンの得点をアシストした。

    同メディアによると、すっかりマルセイユファンの心を掴んでいるようで、フランス人のファンが「SAKAI 我々の侍」という横断幕を掲げていたとのこと。

    これに対して酒井は自身のツイッターで「4-0で直接対決勝利。

    たくさんのサポーターがスタジアムに来てくれて最高の雰囲気でした!」と、語ると共に「#サポーターが段幕つくってくれました#やっぱり寿司か侍なんだね笑 #3点目はアシストってことで」といったタグをつけて喜びを表した。

    フットボールチャンネル 4/18(火) 12:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010013-footballc-socc

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 21:47:55.75 ID:CAP_USER9.net
    フランス1部リーグのオリンピック・マルセイユに所属するサッカー日本代表の酒井宏樹が3月9日、インスタグラムを更新。ラグビーの五郎丸歩とのツーショット写真を投稿している。

    「南フランスの日本人対談。去年から調整していた取材がようやく実現しました!」と酒井。詳細はインスタグラムに書かれていないが、メディアの取材で対面が実現したそうだ。ふたりは青空のもと、エメラルドグリーンの海を背景に笑顔で肩を並べている。
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    https://www.instagram.com/p/BRY7EyblNW6/

    貴重なツーショットにファンからは、「おおおおお!凄い2ショット!」「ごろまる さんだ~笑」「なんかちょっとに似るとこがあるね」「ジャンルの違うお二人の対談を聞いてみたいです!」「五郎丸さん!そういえば、お二人とも南フランスのチームでしたね!」などのコメントが寄せられていた。

    昨年の夏、4シーズン過ごしたドイツのハノーファーからマルセイユに加入した酒井。五郎丸も昨夏にオーストラリアのレッズからフランス1部の強豪・トゥーロンに移籍した。

    マルセイユ、トゥーロンは地中海に面した都市で、列車や車で約1時間で移動できる距離に位置する。競技は違えど日本代表として日の丸を胸に戦い、世界を舞台に活躍するふたりの交流が今後、注目されそうだ。

    http://cyclestyle.net/article/2017/03/10/46249.html
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