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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 酒井宏樹

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 19:43:29.99 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユでプレーする日本代表DF酒井宏樹が、クラブOBから称賛を集めてチームにとってなくてはならない存在となりつつある。フランス『la Marseillaise』が報じた。

    酒井宏樹は、少しずつ自分の居場所を作りつつある。3シーズン在籍したハノーファーから契約満了で移籍してきた日本人選手は、わずか6カ月で、マルセイユで名を成すことに成功した。直近の12日に行われたナント戦では見事なクロスでゴールをお膳立てしている。1999年から2004年までマルセイユでプレーしたセバスティアン・ペレス氏も酒井のパフォーマンスに異論を挟む余地はないと話す。

    「正直に言うと、フランスリーグの経験がない選手がマルセイユのようなチームに来て、うまくやれるのか、少し疑問だった。だけど、彼は見事に順応し、彼のパフォーマンスは間違いなく進歩している。彼は有り余るエネルギーの持ち主で、守備も攻撃も、すべてをこなしている。駆け引きの面でも進歩したし、ナント戦で見せたように、決定的な仕事ができるようになった。本当に興味深い選手だ」

    また、5年間マルセイユでプレーし、フランス代表としてワールドカップに2度出場した経験を持つマニュエル・アモロス氏は、酒井のプレーを好意的に捉える。

    「彼は進歩しているね! ギャンガン戦(2-0)で良いプレーをしたし、いつもよりさらに集中した守備をしていて、特に右サイドのスペースをうまくカバーしていた。少しずつ、本物のディフェンダーになりつつある」

    常に200%、最初から最後の瞬間まで積極的なプレーをする背番号2は、マルセイユで愛され始めている。ルディ・ガルシア監督もフランス語が上達してきていることを認め、クラブが長期契約をかわさない理由はない。「少しずつ階段を上っている」と評価するペレス氏はコミュニケーション面でも成長を認めており、酒井がフランスで今後も素晴らしいキャリアを築いていくことはほぼ間違いないだろう。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000022-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/13(月) 23:59:34.34 ID:CAP_USER9.net
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    今季マルセイユに移籍した日本代表DF酒井宏樹が、ついに初アシストをマークした。

    リーグアン第25節、敵地でのナント戦。2点をリードされた後半3分に…。再生はこちらから。



    ディミトリ・パイェットからのフィードをしっかりコントロールすると、バフェタンビ・ゴミスにグラウンダーのクロスを供給!

    突っ込まずに“止まった”ゴミスに対し、合わせるだけでいい見事なアシストを届けてみせた。

    だが、チームは脆い守備を突かれて3失点。結局、2-3で敗れてしまった。

    2ゴールと奮起しながらその後負傷交代となったゴミスは、「僕らは全員がっかりしているよ」などとコメントし、0-1で敗れたメス戦の教訓が生かされなかったとこぼしていたそうだ。

    http://qoly.jp/2017/02/13/marseille-hiroki-sakai-assis-for-gomis-v-nantes-iks-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/10(金) 22:33:37.04 ID:CAP_USER9.net
    リーグ・アンでも確固たる地位を築き上げつつある酒井

    マルセイユ酒井の高評価が止まらない! リーグ・アン第24節でまたまたベスト11選出

    日本代表DF酒井宏樹が所属するオリンピック・マルセイユは8日、リーグ・アン第24節でギャンガンをホームへ迎え入れた。


    試合は、エースストライカーのバフェティンビ・ゴミスと新加入ディミトリ・パイェのゴールでスコアを2-0としたマルセイユ。ギャンガンを撃破し、6位をキープした。なお、スタメンに名を連ねていた酒井は、フル出場を果たしている。

    そんな中、英サッカー統計メディア『WhoScored』がリーグ・アンの第24節ベストイレブンを発表。酒井が評価点8.2で、今節は右サイドバックの最優秀選手に選ばれている。

    その他には、パリ・サンジェルマンからアンヘル・ディ・マリアが、リヨンからアレクサンドル・ラカゼットとナビル・フェキルが選出。そして、最も評価が高かったのは2ゴールを挙げ、ボルドーの4-0の大勝に貢献したフランソワ・カマノで9.6の超高評価を得ている。

    マルセイユ内だけでなく、リーグ・アンでも確固たる地位を築き上げつつある酒井。さらなる飛躍を遂げ、世界屈指のサイドバックになることができるのだろうか。今後の活躍にも期待したい。

    発表されたベストイレブンと評価点は以下のとおり

    GK
    ヴィンセント・エニェアマ(リール)7.6

    DF
    酒井宏樹(マルセイユ)8.2
    セドリック・ヴァロール(ディジョン)8.3
    エマヌエル・ママナ(リヨン)7.6
    バンジャマン・メンディ(モナコ)8.3

    MF
    アンヘル・ディ・マリア(PSG)7.9
    ヤロスラフ・プラシル(ボルドー)8.9
    ルノー・コアド(メス)8.2
    フランソワ・カマノ(ボルドー)9.6

    FW
    アレクサンドル・ラカゼット(リヨン)8.1
    ナビル・フェキル(リヨン)8.2
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    theWORLD(ザ・ワールド) 2/10(金) 19:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00010028-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/28(土) 18:24:20.34 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユでプレーする日本代表DF酒井宏樹がフランスでの生活について口を開いている。フランス『leJDD.fr』が報じた。

    酒井は今シーズン開幕前、ドイツのハノーファーからフランスのオリンピック・マルセイユへと移籍。ハノーファー時代の2年間は、クラブが日常生活でも酒井のために通訳を雇っていた。「英語はまだ完璧じゃない」と話す酒井は、ルディ・ガルシア監督の勧めもあり、現在はフランス語を習っている。

    極東の島国で暮らす日本人にとって海外挑戦はハードルが高く、いつの時代も『言語』が大きな壁となる。酒井はそういった消極的な姿勢について「日本人は日本を離れることに臆病ですよね。日本人には冒険心があまりないと思います」と語った。

    プレー面でも生活面でもフランスという地に馴染みつつある酒井だが、マルセイユが危険な街であることも認めている。昨年11月にも、右サイドでコンビを組むMFフロリアン・トヴァンがマルセイユの通りで襲われている。

    当時、日本代表の練習に参加していた酒井は「日本のテレビでも報道されていましたね。散歩の最中に辺りを警戒するなんて、僕はしたことがありません。

    マルセイユの人たちは僕のことを覚え始めてくれて、『写真を撮りたい』と言われたことはあるけど、全然攻撃的ではないですね。ただ、住所は秘密にしています。妻にも、一人で外出するなと言ってありますよ」と話し、警戒心を持っているとした。

    とはいえ、酒井がマルセイユでの生活に不満を持っている様子はない。「情熱あるクラブでプレーしたかった」という希望を叶え、継続的な出場機会も得られている。今後の活躍にも注目が集まるところだ。
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    GOAL 1/28(土) 17:08配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170128-00000014-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 21:09:30.65 ID:CAP_USER9.net
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    今季シーズンから、フランスのマルセイユでプレーしている日本代表DF酒井宏樹。

    彼のチームメイトであるフランス人MFフローラン・トーヴァンは、昨年11月にマルセイユ市内で強盗未遂にあった。

    『ESPN』によれば、これまでもマルセイユの選手たちは強盗に狙われることがあり、その直後にクラブを退団した外国人選手もいるという。そういったこともあってか、マルセイユは試合などで選手が不在の際には住居の警備を強化したそう。

    そんななか、酒井がマルセイユの治安について語ったようだ。『football.fr』が伝えている。

    酒井 宏樹(マルセイユDF)

    「(トーヴァンの事件は?)日本のTVでさえやっていたよ!

    (マルセイユの街で?)歩く時は全く気にしてない。

    人々は僕のことを認知し始めている。写真をお願いされるけど、決して攻撃的じゃないよ。

    住居については慎重なままだね。ダウンタウンからは離れているよ。

    妻にも一人で出歩かないよう言っている」

    「(移籍前に)検索エンジンで『Marseille + security』と打ってみたら、フランスで最も危険な街っぽいことが分かったんだ!

    クラブと日本大使館は近所で危険なところを教えてくれたよ。

    とはいえ、ハノーファーも非常に安全ではなかったけどね(?)」

    加入前に、マルセイユの治安について検索していたようだ。

    http://qoly.jp/2017/01/23/hiroki-sakai-and-marseille-iks-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 06:28:45.14 ID:CAP_USER9.net
    加入初年度から存在価値を見せつける

    フランスの名門マルセイユで強化部門を任されているジャン・フィリップ・デュラン氏が、日本代表DFとの契約を振り返っている。

    マルセイユ酒井を“常に好調”と絶賛する天才MF「酒井ナシじゃ僕はこんなに活躍できてない」

    2016年6月に4年間を過ごしたドイツのハノーファーを去り、リーグアン屈指の名門へフリーで加入した酒井宏樹。今でこそ、この攻撃的SBは同クラブでの確固たる地位を確立しているものの、チームは獲得当初においてそのクオリティに確信を持つことはできなかったようだ。
    酒井獲得に尽力したデュラン氏が、仏『L'Equipe』のインタビューに応じ、当時を次のように振り返っている。

    「強化部門は3年にわたって酒井の動向を追っていたが、私は彼の獲得にいかなる確信も持ち合わせていなかったよ。経営陣は我々にフリーの選手を狙うよう要請してきたから、私はドイツのハノーファーへ出向き酒井を見つけたんだ。

    でもその時点で彼にはなんの期待もしていなかった。そして私は可愛らしく、成熟した人間と出会ったんだ。彼のことをより深く知りたいとも思ったね。彼はフランス語の辞書を片手に東京とマルセイユを旅し、クラブとの契約時にはおよそ50の言葉を覚えていたよ」

    “無料で”やってきたサムライは加入以降スムーズな適応を見せ、ダイナミックなSBとしてチームの攻守を支えている。

    先月には同僚のフロリアン・トヴァンが「酒井無しでは僕の活躍もなかった」と称賛するなど、その評価は急上昇中だ。デュラン氏の尽力に応えるためにも、“可愛らしい”日本代表DFの継続した活躍に期待したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/17(火) 0:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00010000-theworld-socc

    写真





    プロフィール
    https://www.om.net/equipes/effectifs/joueurs/253717/sakai-hiroki

    順位表
    https://www.om.net/classement
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/11(日) 20:35:32.57 ID:CAP_USER9.net
    酒井宏樹の所属するマルセイユ対ディジョン戦は濃霧のため試合が急遽1日順延されることになった。



    だが翌日になっても霧は完全には晴れず、ピッチに張り付いた霜を取り除いて試合を行うような状況だったそう。





    そんな試合でマルセイユは2-1の勝利を収めたのだが、失点シーンはこんな感じ…。



    ディジョンがフリーキックを決めたシーンなのだが、霧でよく見えない…。これには、かつて松井大輔とともにル・マンでプレーしたベテランGKヨアン・プレも為す術がなかった。

    試合後、マルセイユのルディ・ガルシア監督は気象条件とも戦わなくてはならなかったとしつつ、「今季アウェイでの初勝利となったし、これで2連勝だ」などと手応えを口にしていた。

    なお、酒井もフル出場している。

    http://qoly.jp/2016/12/11/dijon-vs-marseille-iks-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/20(日) 10:23:31.14 ID:CAP_USER9.net
    フランスのオリンピック・マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、「フットボールチャンネル」のインタビューに応じ、日本の守備文化がヨーロッパとは全く異なると指摘している。

    日本では、ボールを持ったドリブラーと対峙するディフェンスの選手が、相手との距離を取ってスピードを殺しながら守るシーンが散見される。

    だがドイツとフランスでプレーした酒井は、「ディレイ」、「遅らせる」と表現されるこうした守り方について、「ヨーロッパではドリブラーに対して下がる、という場面はまったくないですね」と指摘する。

    酒井は、日本では「遅らせる」必要のない場面でもそのようなプレーが見られると語り、齋藤学に対応する場合を例として次のように続けた。

    「こっち(ヨーロッパ)なら、まず一人がガッと行って、学が抜いたところへもう一人がサポートでついているから、そこのスペース内だけで絶対に相手の動きをストップする。ファウルを使ったりして。

    ハーフウェイラインの近くとペナルティエリアの近くでは、同じファウルでもイエローカードをもらう確率も違うし、フリーキックになっても危険性が違いますからね」

    自身は「間合いをとる」、「距離をとる」という守り方で育ってきたと語る酒井は、ヨーロッパでプレーすることで、守備のスタイルを変えていっているようだ。

    フットボールチャンネル 11/19(土) 9:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161119-00010006-footballc-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/26(水) 22:22:20.33 ID:CAP_USER9.net
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    今季、ブンデスリーガのハノーファーから、リーグアン名門のマルセイユへ移籍を果たした酒井宏樹。8月の開幕から10試合連続で右サイドバックとして先発出場を果たしている。

    ドイツに比べてアフリカ系選手も多いフランスでは、よりフィジカルの強い相手との戦いが待っていた。

    「まだ数カ月だし、新しい力がついたかどうかはわからないけれど。試合に出続けられているので、評価してもらっているんだとは思います。だけど、まだ1対1の場面で抜かれることも多いので、もっともっとうまく対応していかなくちゃいけない。間合いとか、仕掛けてくるタイミングが全然違うんですよ。そこは新鮮だし、楽しめています」

    話を聞いたのは、山口蛍の劇的弾で勝利を飾ったイラク戦翌日の10月7日だった。酒井の話を聞きながら、彼がハノーファーへ移籍した直後にも「仕掛けてくるタイミングや間合いが全然違うんです」と言っていたことを思い出す。当時はとても小さな声だった。今のように「新鮮で楽しめている」という余裕はもちろんなかった。あれからハノーファーで重ねたキャリアが彼を成長させているのだと、あらためて感じられた。

    酒井はイラク戦でイエローカードをもらい、続くオーストラリア戦では出場停止が決まっていた。身体を張って、日本代表チームを守った証でもあったが、イラク戦での課題も少なくない。

    「もっと相手の攻撃を止めるべきところで止めるという部分では、僕はまだまだ足りない。試合には勝てたけど、やっぱり相手のペースになったし、ロングボールを跳ね返せない場面もあったし、押し込まれてしまう難しい試合になってしまった」

    実は、原口の先制点が入ったとき、酒井はセレブレーションの輪のなかには入っていかなかった。

    「いつも僕は喜びの輪に入るけれど、(9月の)UAE戦では先制点を決めたあとに失点して逆転されてしまった。だから、今回は気を引き締める意味でも行かなかったんです。でも最後に、蛍が決めてくれて、みんなで喜べたことは大きい。チームの一体感も増したし。なにより蛍が取ったからね」

    清武弘嗣、山口とともに、昨季はハノーファーで降格争いを経験。常に前向きな気持ちで試合に挑み続けたが、勝ち点は遠かった。サッカーはひとりではできない。勝てない日々のやるせなさや、それでも奮起しようとお互いを支え合った3人でもあった。しかし、チームの2部降格が決まる。酒井はフランスへ、清武はスペインへ、そして山口は日本へと次の歩を進めた。

    「3人が選び、進んだ道が正解になればいい。イラク戦のゴールで蛍がひとつ結果を残せたのは嬉しい」
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/10(土) 09:44:03.01 ID:CAP_USER9.net
    熱狂的なサポーターを持つクラブとしても有名で、フランス国内でも比較的治安が良くないマルセイユのウルトラスは時には過激で、スタジアムの雰囲気は味方につければこれほど心強いものは無いが、非常に結果に対してシビアな分、敗戦の後は張りつめた空気になる。

    中でもパリ・サンジェルマンとの戦いは“フランスダービー”と称され、サポーターのボルテージはいい意味でも悪い意味でも最高潮に達する。

    そんな歴史と伝統が染み付いたクラブに、酒井宏樹は加入したのだ。

    ■マルセイユ・サポーターの凄みは……他とは次元が違う。

    マルセイユの昨シーズンは、リーグで13位に終わっており、ここ15年間で最も低い順位でのフィニッシュとなった。その現状を打破すべく、リスタートを切ったチームの重要な戦力として招聘されたのが酒井なのである。

    マルセイユでは右サイドバックとして開幕スタメン出場を果たすと、3試合連続スタメンフル出場と存在感を示してから日本代表に合流している。

    フランスでのこの3試合で、酒井は伝統の重みを十分に感じていた。

    「マルセイユのサポーターは本当に厳しい。毎試合絶対に勝たなければいけないというプレッシャーをかけてくるし、勝ち試合しか認めてくれませんから」

    世界中どのクラブにも熱狂的なサポーターは存在する。しかし、マルセイユのそれはちょっと次元が違う。

    筆者は過去15年、毎年のようにマルセイユを取材してきたが、サポーターの声量がとにかく凄まじく、相手に対するプレッシャーも尋常ではないものがある。そして、前述したように殺伐とした雰囲気までも観客席に漂わせることさえあるのだ。

    どうやら酒井も、それを肌で感じ取っていたようだ。これまでのクラブとは根本的に異質なものであるということも……。

    ■「負けた試合で『次頑張れよ』なんて声は絶対に無い」

    だからこそ、日本代表としてスタメンフル出場を果たしたロシアW杯アジア最終予選・初戦のUAE戦で、1-2と敗れた後にこう感じたという。

    「マルセイユのサポーターはこんなに優しくないですよ。負けた試合で『次頑張れよ』なんて声は絶対に無い。でも、サッカーとはそういうもの。だからこそ……どんな試合でも勝たないといけないんですよ!」
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    Number Web 9月9日 18時1分配信 全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00826447-number-socc&p=1
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