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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > FCバルセロナ

    1:アルテミス@ ★:2018/09/27(木) 11:09:44.43 ID:CAP_USER9.net
    ラ・リーガは26日に第6節が行われ、バルセロナはレガネスに1-2と敗れた。

    前節ジローナと引き分け、開幕からの公式戦連勝が「5」でストップしたバルセロナ。敵地で勝利を取り戻したい一戦で、バルベルデ監督はローテンションを採用。スアレスらを温存し、ムニルを今季初めて起用した。

    バルセロナは12分に先制。ドリブルで運んだメッシのラストパスをコウチーニョがエリア外で受けると、トラップは浮いてしまったものの、落ち際をダイレクトシュート。強烈なミドルがネットに突き刺さった。

    その後も優位に試合を進めたバルセロナだったが、後半開始早々に厳しい状況に追い込まれる。52分にロングパスでSBの裏を突かれると、クロスをエル・ザルに押し込まれて同点に追いつかれる。すると再開直後の53分、中盤でボールを奪われると、ロングパスに抜け出される。ピケが追いついたものの、クリアミスがエリア内に走り込んだオスカルの元へ飛び、ダイレクトで押し込まれた。

    あっという間に逆転を許してしまったバルセロナは、その後ボールを支配して相手を攻め続ける。しかし、11人全員が自陣で守備をするレガネス相手に苦戦し、なかなかブロックを崩せない。

    結局ボール支配率「77%」を記録したものの、ゴールをこじ開けることはできず。1-2で敗れた。

    バルセロナにとって、これが今季初黒星に。ここまで1分4敗と最下位に沈んでいたレガネス相手に、不用意な失点の代償を支払うこととなった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000028-goal-socc
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    1:casillas ★:2018/09/24(月) 16:59:12.96 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツとチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定に対して不満を述べている。スペイン紙『マルカ』が23日付で両選手のコメントを伝えた。

    バルセロナは、23日のリーガ・エスパニョーラ第5節でジローナと対戦し、2-2のドローに終わった。この試合では35分にフランス人DFクレマン・ラングレが相手選手への肘打ちでビデオ判定を経て一発退場に。

    数的不利に陥ったバルセロナは一時逆転を許すなど苦戦を強いられた。ターニングポイントとなったラングレの退場について、ブスケツはVARを用いた判定が適切ではなかったと主張している。

    「接触はあったかもしれない。それは映像を見れば分かるだろう。ただ、ボールは地面にあったんだ。ラングレの動作は自然なものだった。故意にやったことじゃない。ラングレは相手選手を見ていない。むしろ、ジローナの選手は謝罪していたよ。彼がファールを犯していたからね。VARは、同じ基準で、正しく使われなければならない」

    また、ビダルも今回の判定に対してを納得していない様子だ。同選手はVARについて“注文”をつけている。

    「このようなことというのは起こらないものだ。なぜなら、試合の結果を決定してしまうのだから。僕たちもビデオであのプレーを見たよ。VARは手助けをするべきであって、害を与えるべきではないと僕は思う」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00837782-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/09/03(月) 05:30:35.33 ID:CAP_USER9.net
    9/3(月) 3:33配信
    バルサ、大量8得点で無傷の開幕3連勝! メッシ&スアレスが2ゴール

    リーガ・エスパニョーラ第3節が行われ、バルセロナとウエスカが対戦した。バルセロナはホームでウエスカを8-2で下し、シーズン開幕から無敗をキープしている。次節、バルセロナはレアル・ソシエダと、ウエスカはラージョ・バジェカーノと対戦する。

    【スコア】
    バルセロナ 8-2 ウエスカ

    【得点者】
    バルセロナ:メッシ(16分)、オウンゴール(24分)、スアレス(39分)、デンベレ(48分)、ラキティッチ(52分)、メッシ(61分)、アルバ(81分)、スアレス(90+3分/PK)
    ウエスカ:エルナンデス(3分)、ガジャル(42分)

    【スターティングメンバー】
    バルセロナ(4-3-3)
    テア・シュテーゲン:S・ロベルト、ピケ、ユムティティ(65分 ラングレ)、アルバ:ラキティッチ(71分 ビダル)、ブスケツ(76分 アルトゥール)、コウチーニョ:メッシ、スアレス、デンベレ

    ウエスカ(4-4-2)
    ウェルネル:プリード、エチェイタ、ミラモン、ルイジーニョ:ムスト、メレロ、ガジャル(65分 セメド)、ゴメス:ロンゴ(58分 ギュルレル)、エルナンデス(72分 アビラ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00824059-soccerk-socc

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    1:久太郎 ★:2018/09/01(土) 19:01:22.93 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナに所属する元スペイン代表DFジェラール・ピケが逮捕されたようだ。スペイン紙『マルカ』が報じている。

    ピケは、8月31日の午後3時頃にスペイン国内で車を運転。しかし、警察に車両を止められ、免許証の提示を求められたところ、以前の違反によって免許停止中だったため、有効な免許証を提示できなかったと同紙は報じている。

    また報道によるとピケは今後、裁判所で審議を受け、有罪となった場合、6か月間の懲役に加え、28万8000ユーロ(約3700万円)の罰金もしくは90日間の奉仕活動を科される可能性があるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00823695-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/08/04(土) 07:23:16.59 ID:CAP_USER9.net
    8月3日(現地時間)、バルセロナはチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルを獲得することで、彼の現所属クラブであるバイエルンと合意に達したと、公式サイト等で発表している。
     
    契約期間は3年。メディカルチェックはこの数日のあいだに行なわれる予定だという。移籍金の額などは明らかにされていないが、欧州の各メディアは3000万ユーロ(約39億円)程度と報じている。
     
    ビダルについては、当初はインテルが獲得間近といわれており、一時はクラブ間の合意に達したとも報じられたが、逆転でのスペイン行きとなった。
     
    バルサはこのオフ、長く中盤に君臨したアンドレス・イニエスタが契約満了とともにヴィッセル神戸に新天地を求め、また昨シーズンに加入して存在感を示したパウリーニョが、レンタルで中国の広州恒大に戻ったことで、中盤の強化が急務とされていた。
     
    これまでは、パリ・サンジェルマンのアドリアン・ラビオに照準を絞って交渉を進めていたが、先方が難色を示したのを受け、急遽、ビダル獲得に切り替えて、電光石火の早業で交渉をまとめた。
     
    31歳のビダルは、抜群のスタミナを有し、ピッチを所狭しと走り回って、攻守で決定的なプレーができるMF。これまで、コロコロ(2005-07)、レバークーゼン(07-11)、ユベントス(11-15)、バイエルン(15-18)と、一流クラブを渡り歩いてきた。
     
    2007年から招集を受け続けているチリ代表では、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会と、2度のワールドカップに出場し、コパ・アメリカでは2015年、2016年(100周年記念大会)と連覇に大きな貢献を果たしている。
     
    これまで、多くの名手とプレーしてきたビダルにとって、キャリア初のリーガ・エスパニョーラ挑戦。バルサでセルヒオ・ブスケッツらと強力な中盤を構成し、リオネル・メッシ、ルイス・スアレスらの前線にボールを供給しながら、自らも積極的にフィニッシュに絡んでいく姿が見られるか、非常に興味深い。

    8/4(土) 6:34配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00045067-sdigestw-socc

    写真
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    1:久太郎 ★:2018/08/03(金) 11:25:29.59 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは、バイエルンMFアルトゥーロ・ビダル獲得に迫っている。『Goal』の取材で確認された。

    2015年からバイエルンでプレーするビダル。ここまで公式戦124試合に出場するなど、ブンデスリーガ3連覇など多くのタイトル獲得に貢献してきた。

    しかし、ドイツ代表MFレオン・ゴレツカがフリーで加入したバイエルンは、人員整理のためにビダルの移籍を容認すると見られている。そして、インテルが最も獲得に近づいていると言われており、選手との合意報道も伝えられていた。

    だが、選手の移籍先はバルセロナになるようだ。リーガ王者はビダルに獲得に熱心であり、すでに代理人と接触。事前契約を結んだことが『Goal』の取材で確認された。現在は、特定の条件を詰めているという。移籍金は2000万ユーロ(約26億円)前後となるようだ。

    パウリーニョを放出したバルセロナは、ボックス・トゥ・ボックスタイプのMFを探していると言われており、31歳のチリ代表MFにねらいを定めた形となる。なお、MFラフィーニャは再びインテルにレンタルされる可能性もあるという。

    今夏には、ローマ移籍で合意していたブラジル人FWマウコムを、成立直前にオファーを出して獲得したバルセロナ。ビダルに関しても、インテル移籍目前で取引をハイジャックすることになるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000021-goal-socc


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    1:Egg ★:2018/08/02(木) 19:00:27.03 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ、バルセロナがフランス代表MFポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド、英)の獲得へ動いているという。

    バルセロナを拠点に展開しているスポーツ紙エル・ムンド・デポルティボ紙などによると、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタを神戸へ、ブラジル代表MFパウリーニョを広州恒大(中国)へ売却したバルセロナが、中盤のテコ入れのため、引き抜きを画策しているという。

    トップチームの強化担当に就任した元フランス代表のアビダル氏が話を進めているとされ、イタリア紙ツットスポルトによると、アビダル氏とポグバの関係者がビバリーヒルズ(米)の邸宅で接触したという。

    8/2(木) 18:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000109-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/07/30(月) 11:58:57.94 ID:CAP_USER9.net
    まだ決定ではないが、来年のプレシーズンのアジアツアーがほぼ確定している。メインスポンサーの楽天との契約により、バルサは少なくとも一度は日本でのプレシーズンを実現しなくてはならない。

    アメリカ合衆国でのプレシーズンの首尾は上々で、特にポートランドに位置するスポンサー企業ナイキの施設への訪問はバルサにとって素晴らしい経験だった。

    またアメリカ合衆国におけるFCバルセロナのプロモーションと言う意味でも、アメリカ合衆国ツアーは大きな意味を持っている。

    14年間の間ナイキの施設を訪れていなかったFCバルセロナだが、バルサの訪問はバラク・オバマ元大統領の訪問以来のニュースとなっている。

    2019年のプレシーズンツアーはほぼ確実に日本と中国で実施されるだろう。インターナショナル・チャンピオンズカップは中国のみで開催されるが、日本ではイニエスタが所属するヴィッセル神戸とバルサの対決が実現する可能性がある。

    7/30(月) 8:29配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010002-sportes-socc
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    1:久太郎 ★:2018/07/14(土) 00:46:36.35 ID:CAP_USER9.net
    バルサのトップターゲットはW杯でも躍動するカンテ…伊メディア報道

    バルセロナが、チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテの獲得を狙っているようだ。イタリアメディア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』が報じた。

    2015-16シーズンにレスター・シティの歴史的なプレミアリーグ優勝に貢献したカンテは、2016年の夏にチェルシー入り。チェルシーでも不動のレギュラーとして活躍し、2016-17シーズンにプレミアリーグ優勝を経験した。現在は、フランス代表としてロシア・ワールドカップに参戦しており、ここまで6試合に出場。決勝に進出した“レ・ブルー”でも欠かせない存在となっている。

    しかし、クラブにおいては変化が生まれるかもしれない。所属するチェルシーは13日、アントニオ・コンテ監督を解任。新指揮官として招へいされることが濃厚とみられている前ナポリ指揮官のマウリツィオ・サッリ氏は古巣から、よりビルドアップでボールに関与できるイタリア代表MFジョルジーニョを呼び寄せるとうわさされている。

    一方、バルセロナでは今夏にMFアンドレス・イニエスタとMFパウリーニョが退団した。そこでバルセロナはカンテに目を付けているようで、獲得リストの最上位に名前が記されているという。なお、カンテの獲得オペレーションでは、バルセロナのMFアンドレ・ゴメスが含まれる可能性があるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000024-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/06/01(金) 12:41:09.75 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントから移籍金137億円超の5年契約を結ぶも売却対象に...

    昨夏にバルセロナへ加入した若きフランス代表FWウスマン・デンベレが、わずか1年の在籍で“値札”をつけられたという。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が報じている。

    1年前に日本代表MF香川真司が所属するドルトムントから5年契約で加入したデンベレだが、シーズン中に2度の負傷離脱。結局、リーグ戦17試合3得点、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)も3試合1得点にとどまり、デビューシーズンは「失望に終わった」とされた。

    わずか1シーズンを終えたばかりながら、バルセロナは今夏の移籍市場での放出も視野に入れているようだ。記事によれば、クラブが設定した移籍金は1億1500万ユーロ~1億2000万ユーロ(約150億円)だという。

    ドルトムントはデンベレ獲得時に、「バルセロナが支払う移籍金は1億500万ユーロ(約137億円/当時)で、そこに移籍金額の最大40%までのオプションが上乗せされる」と発表。ボーナスがどれほど支払われるかは不透明だが、バルセロナは1年間の償却期間があるにもかかわらず、同等額がそれ以上での売却を狙っているという。

    デンベレはドルトムントの練習をボイコットするなど強硬手段に打って出てスペイン行きを実現させていた。サッカー界からの悪評を覚悟で敢行したバルサ移籍だったが、その結果はわずか1年での売却対象入りという厳しいものになってしまったようだ。

    6/1(金) 9:20配信
    2018-06-01_12h57_05
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180601-00107763-soccermzw-socc
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