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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > FCバルセロナ

    1: 久太郎 ★ 2020/11/08(日) 16:13:47.01 _USER9
    バルセロナは7日、FWアンス・ファティが左足の内側半月板を損傷したことを発表した。

    7日のラ・リーガ第9節、本拠地カンプ・ノウでのベティス戦(5-2)に先発したA・ファティは、前半途中にPKを獲得した際に左足を痛め、ハーフタイムにFWリオネル・メッシと交代していた。バルセロナはその後、同選手が内側半月板損傷という深刻な負傷に苦しんだことを発表している。

    スペインメディアによれば、離脱時期は今後の処置次第になるとのこと。最も可能性が高いのは縫合術で、その場合には3~5カ月の離脱となる。一方で切除術の場合には、5週間の離脱になるとのことだ。

    先に18歳となったばかりのA・ファティは、今季ロナルド・クーマン監督率いるチームにとって不可欠な存在として活躍。チーム内得点王であるFWリオネル・メッシの6得点に次ぐ、5得点を決めていた。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/72b8d0839e591ed09ccd5e6b4ea33b858fb65460

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    1: 久太郎 ★ 2020/11/05(木) 20:45:30.04 _USER9
    バルセロナのロナルド・クーマン監督(57)に最大12試合のベンチ入り禁止処分が下る可能性が出てきた。

    バルサは10月24日にホームで行われたレアル・マドリード戦で1-3と大敗。試合後の記者会見でクーマン監督がVARについて語った内容に対し、スペインサッカー連盟の競技委員会が懲戒処分手続きを開始したと、スペイン紙マルカが5日に報じた。

    バルサDFラングレがレアルDFセルヒオラモスをペナルティーエリア内でつかんだプレーの後、主審がモニターを確認してPKを取られたことなど、自軍に不利な判定があったとクーマン監督は不満をつのらせ「スペインでVARがどのように機能しているのか私に説明してほしい。我々が戦った全ての試合でバルセロナのプレーに対してのみ介入があっただけで、我々に有利なものは全くなかった。またヘタフェ戦やセビリア戦でも我々に対するプレーでそれが行われていた」と話した。

    マルカ紙によると、これらの発言が懲戒処分に当たると認められた場合、クーマン監督には最低4試合、最大で12試合のベンチ入り禁止処分が下る可能性があるという。(高橋智行通信員)
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/c36f33d7b71d46034ae19f22e80f99aa26033431

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    1: ネギうどん ★ 2020/10/12(月) 10:37:18.70 _USER9
    今季からバルセロナを率いるロナルド・クーマン監督が、オランダのテレビ局『NOS』のインタビューに答えた。リオネル・メッシの退団要求騒動、ルイス・スアレスの放出など、就任直後からバルセロナな揺れに揺れた。その一つ一つに、クーマンは答えている。

    何よりも気になるのが、メッシとの関係性だ。メッシはバルセロナの下部組織出身で、これまで在籍した期間は誰よりも長く、そしてその圧倒的なスキルと戦術眼からバルセロナの“王様”として君臨した。選手獲得や監督人事にも影響を及ぼすというこの主将と不仲では、さまざまな事態を招きかねない。

    それについてクーマンはまず、「選手として、キャプテンとして期待するすべてのことを彼はやってくれている」と、現状を説明。そして、クーマンの就任が決まってからのメッシとの会談について、明かした。

    クーマンは監督になる契約と結んだあと、メッシに連絡して自宅を訪問。そして、将来について話すと、メッシは明らかに不満を示したという。ただし、話し合いの末、「これからも続ける」とメッシが応じ、最終的には関係が修復したと、インタビューでは答えている。

    また、アトレティコマドリードに“放出”したルイス・スアレスについても言及した。

    クーマンは、「“君がバルセロナでプレーするのは非常に難しい”と素直に伝えた」という。クーマンとスアレスの間に個人的なわだかまりはなかったが、「これはクラブの選択だ」としている。

    バルセロナは、チームの若返りを期待していた。そのため、“将来の選手”を多く抱えている。

    17歳のアンス・ファテイ、同じく17歳のペドリ、20歳のフランシスコ・トリンコン、21歳のロナルド・アラウホだ。そして、アヤックスから新たに獲得したセルージニョ・デストも19歳の選手である。今季、アンス・ファテイはすでに3ゴール1アシストを記録するなど大活躍を見せているが、その“抜擢”はルイス・スアレスの放出と裏返しの関係にある、というわけだ。

    クーマンは「スアレスのふるまいはプロとしてのものだった。別れは辛かったし、彼の涙も見てしまった」と回顧している。そしてこのスアレスの放出によって、先述したようにメッシは“爆発”したという。

    クーマンはこの時のメッシに対し、「これはクラブの選択だ。あなたが失望していることを私は理解している。彼が去るのは残念だ」「ロッカールームに妻子を連れてきて、遊んでいるわけではないんだ」などと、声をかけたという。

    ここまでバルセロナはメッシが全試合に先発し、クーマンとの軋轢は傍目からは感じられない。また、アンス・ファテイが華麗なプレーでチームに貢献し、ロナウド・アラウホも先発に名を連ね、ペドリやトリンコンも試合に出場するなど、若手が順調にチームに溶け込んでいる。

    すでに33歳となったメッシとの、近い将来に訪れる別れを、バルセロナは見据えているのかもしれない。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac4640bc6c8639decf465bd3d87c4862f198c744

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    1: 久太郎 ★ 2020/10/06(火) 10:52:19.71 _USER9
    バルセロナが今夏の移籍期間最終日で選手の補強および放出に失敗したと、スペイン紙アス電子版が5日に伝えている。

    同紙はバルセロナがマンチェスター・シティのスペイン代表DFエリク・ガルシア(19)とリヨンのオランダ代表FWメンフィス・デパイ(26)との契約に尽力したものの、両選手とも獲得できずに終わったとつづった。

    エリク・ガルシアに関しては契約が来年6月30日までにもかかわらず、マンチェスター・シティが移籍金として1000万ユーロ(約12億5000万円)プラス出来高ボーナス1000万ユーロの合計2000万ユーロ(約25億円)を要求したため合意に達しなかったのこと。

    デパイについてもバルセロナは選手本人と1カ月前、そしてリヨンとも数日前に合意に達していた可能性があった。しかしFWウスマン・デンベレが最終的にマンチェスター・ユナイテッド行きを拒否したことで資金が足りずにオペレーションがストップ。さらにMFラフィーニャを最終日にパリ・サンジェルマンに移籍させたものの安価で手放すことになり、デパイを獲得するのに十分な資金を得ることができなかったという。

    ラフィーニャの移籍金は出来高制となっているが、最高でもわずか300万ユーロ(約3億7500万円)しか支払われない内容であることをアス紙は伝えている。またこの移籍でバルセロナは、パリ・サンジェルマンが将来、ラフィーニャを他クラブに売却した場合、その移籍金の35%が支払われる権利を保有している。

    バルセロナはまた、DFジャン=クレール・トディボをベンフィカに2年間の期限付き移籍で放出。その手数料は200万ユーロ(約2億5000万円)となっており、2000万ユーロ(約25億円)の買い取りオプションが付いている。ロナルド・クーマンは監督就任時からトディボを構想に入れておらず、ロナルド・アラウホを戦力に考えていたとのことだ。

    一方、戦力外扱いとなっているDFサミュエル・ウムティティについて、バルセロナは獲得を希望するクラブを見つけることができず放出に失敗していた。

    (高橋智行通信員)
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/43f3ba85f16a0fbd55632218e4e934faa552831d

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    1: 風吹けば名無し 2020/09/25(金) 01:39:17.72
    メッシ・スアレス・ネイマールの時と比べてどっちが強かった?

    2: 風吹けば名無し 2020/09/25(金) 01:39:44.57
    秘密

    3: 風吹けば名無し 2020/09/25(金) 01:39:44.95
    現在のバルセロナはもうええんや

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    1: Egg ★ 2020/09/19(土) 22:47:23.28 _USER9
    バルセロナのロナルド・クーマン監督は、同クラブのスペイン人MFリキ・プッチを構想外とみなしたようだ。19日付けでスペイン紙『マルカ』が伝えている。

    19日に予定されているプレシーズンの大会ジョアン・ガンペール杯エルチェ戦で、メンバー外となっていたリキ・プッチ。今回の報道によると、クーマン監督はリキ・プッチ本人へ構想外となっていることを伝え、同選手は移籍期限終了日までに新たな所属クラブを探すことを余儀なくされたという。

    現在21歳のリキ・プッチは、バルセロナの下部組織出身。2018年12月にトップチームデビューを飾るとその後も出場機会を増やし、クラブやファンの間では「カンプ・ノウで最高の才能を持つ選手の1人」と称されていた。

    そのため今シーズンは新たなチームの柱として活躍が期待されていたが、クーマン監督は構想外に。同紙は、その決断を驚きとともに伝えている。

    9/19(土) 22:31配信 サッカーキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/26f694650e6ff8856e1e2067ab1959658f86edea
    no title

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    1: 数の子 ★ 2020/09/15(火) 17:37:33.14 _USER9
    バルセロナに所属する33歳のチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルがインテルへ移籍する見通しになった。14日に伊メディア『フットボールイタリア』がスペインのラジオ番組『RAC1』の情報をもとに報じている。

    2021年6月までバルセロナとの契約が残っているビダル。しかし、ロナルド・クーマン新監督から戦力外通告を受けたこともあり、今夏の移籍市場で退団する可能性が高まっていた。同メディアによると、移籍金50万ユーロ(約6300万円)+ボーナスでクラブ間合意に達したという。ビダルは現地時間15日にイタリアへ向かい、48時間以内にメディカルチェックを受ける見込みのようだ。

    2018年8月にバイエルン・ミュンヘンからバルセロナへ移籍したビダル。2018/19シーズンにはリーグ戦33試合に出場し3得点7アシストの活躍でリーガ・エスパニョーラ優勝に貢献している。2019/20シーズンはリーグ戦33試合で8得点2アシストを記録していた。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f6ec172acee82b6c78feb268c13cca5f8c9bb33

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    1: 久太郎 ★ 2020/09/15(火) 10:05:38.37 _USER9
    メンフィス・デパイは、FCバルセロナの次の契約者になる可能性が高まっている。オランダメディア『Telegraaf』電子版によると、バルサはすでにオリンピック・リヨンのストライカーと契約を結んでおり、今週中にも発表されるという。

    実現すればメンフィスは獲得を熱望していたロナルド・クーマン監督の新プロジェクトに加わることになる。移籍金は2500万ユーロ(約31億4000万円)+最大500ユーロ(6億3000万円)のボーナスになるようだ。

    デパイは攻撃ラインを強化するためにバルサに到着することになる。センターフォワードや左サイドのアタッカーとして高いクオリティを誇る。クラブからの公式発表が待たれる。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/08300122a18479f3e087673fb2e4b3dc3c22b393

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    1: Egg ★ 2020/09/09(水) 23:45:00.49 _USER9
    最終的にエースは残留することになったが、バルセロナが大きな苦境にあることは変わらない。ロナルド・クーマン監督は、非常に困難な任務を引き受けた。

    2019-20シーズン、バルサはラ・リーガで宿敵レアル・マドリーに王座を明け渡し、チャンピオンズ・リーグでは優勝したバイエルンに大量8失点を喫して準々決勝で惨敗。
    閉幕後にキケ・セティエン前監督やスポーツディレクターのエリック・アビダルを解任し、リオネル・メッシから退団の意思を通告された。

    火中の栗を拾ったクーマンは、独自色を出そうとしているようだ。スペイン紙『Marca』によると、クーマンは練習を60分から90分とし、インテンシティーも増しているとのこと。
    また、練習の1時間前には集合し、時刻どおりに全員がピッチにそろうことも命じているという。

    記事によれば、最近のバルセロナでは練習開始が予定から遅れることも少なくなかったという。クーマンはそういった規律面の整備に着手したようだ。
    Marca紙は、早くもチームの一部選手からは新監督を「クーマン軍曹」と呼ぶ声が聞こえていると報じた。

    近年のチームに規律の緩みがあり、クーマンがそれを是正しようとしているとの報道が事実なら、それは正しいことだと言えるだろう。ただ問題は、継続していけるかどうかだ。
    監督が交代すれば、選手はまず新指揮官に従うものと記事は指摘。そのうえで、時間が経ってもチームを律していけるかどうかが重要との見解を示している。

    絶対エースの去就騒動で揺れ、クラブ首脳陣が批判にさらされているバルセロナ。クーマン新体制は、今週開幕するラ・リーガ(バルセロナの試合は延期)で好スタートを切ることができるだろうか。

    2020年9月9日 17時25分 サッカーダイジェストWeb
    https://news.livedoor.com/article/detail/18869750/
    no title

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/09/07(月) 08:41:45.88 _USER9
    9/7(月) 5:15
    東スポWeb

    メッシ「バルサ残留」でグリーズマンが〝玉突き放出〟!? スアレスは残留へ
    メッシ残留でチーム再編が加速する(ロイター)

    スペイン1部バルセロナに残留したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)の余波が広がっている。放出が決定的だったウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)に残留の公算が高まっている一方で、フランス代表FWアントワヌ・グリーズマン(29)の放出が急浮上。開幕を目前に控えてチーム再編が加速しそうだ。

    昨季までバルセロナ攻撃陣の一角を担ってきたスアレスは、就任したロナルド・クーマン新監督(57)から戦力外通告を受けて、イタリア1部ユベントスに移籍間近とみられていた。

    だが、スアレスの盟友でもあるメッシは、この戦力外通告に激怒したと報じられ、自身がバルセロナに退団を申し出る引き金になったと言われている。そんな中、メッシが退団を撤回したことで、クーマン監督が方針転換し、スアレスに残留の目が出てきたとの見方も出てきている。

    スペイン紙「スポルト」もスアレスについて「まだバルセロナと退団の合意に達していない」と指摘。ユベントス入りに向けてイタリア国籍取得の問題もあることから破談となる可能性もあり、複数のイタリアメディアは、ユベントスがスアレスではなく、アトレチコ・マドリードのスペイン代表FWアルバロ・モラタ(27)の獲得を目指すと報じている。

    もう一人、騒動の余波が直撃しそうなのがグリーズマンだ。英紙「デーリー・メール」は「フランス人選手はクーマン監督によってメッシの代役を約束されていた。しかし、メッシが残る決断をしたことでプランは崩れた」と報道。メッシが退団した場合、グリーズマンをエースに据えてチームづくりをする予定だったが、残留によって一転、放出候補に浮上。すでにイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド、リバプール、アーセナルがグリーズマンの動向を注視しているという。

    2人とも世界屈指のストライカーだけに、その去就がチーム編成に与える影響は大。メッシの退団騒動の余波はまだまだ続きそうだ。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/c3cddfe2014909fc55b9b240dc7916c06d77f92a

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