海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > FCバルセロナ

    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/12(火) 22:55:58.02
    実業家としての顔も併せ持つバルセロナDFジェラール・ピケは、超多忙な生活によって睡眠時間を削りながら生活しているようだ。

    テニスの国別対抗戦デビスカップの運営を請け負う投資会社コスモスの最高経営責任者を務め、さらにはアンドラのフットボールクラブのオーナーでもあるなど、スポーツ選手の概念を打ち破る活動を続けるピケ。そんな同選手は『エル・パイス』とのインタビューで、睡眠時間を十分に確保できていない現状を告白している。

    「4~5時間しか寝られていない。すべてに対して時間が足りないんだよ」

    「クラブは事情を理解しているし、問題は存在していない。僕は自由な時間に、自分の好きなことをしているんだから」

    コスモスはデビスカップの大会形式を短期・集中開催に切り替えることで、大きな物議を醸した。ピケはその考えを、最初に父親のジョアン・ピケ氏に伝えたようだが、それは大きな驚きでもって受け止められたようだ。

    「僕は彼に言ったんだ。『もし、ほかがトライして失敗したとして、なぜ自分が成功できないというんだ?』ってね。彼は驚いていたが、でもいつも僕のことを支持してくれる」

    その過激にも思える言動によって、スペインのほぼすべてのスタジアムで喝采を浴びた現ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタとは違い、ブーイングを受けることも多いピケだが、そうした批判は気に留めていないという。

    「良い感じだよ。僕は刺激を必要としている。ときにはモチベーションが必要で、アウェーで勝利したときにはより多くの指笛を受けるんだ。自分がいつ騒動を起こすべきか、そのタイミングは分かっているし、そうすることが好きなんだ。それも見世物の一部だと思っている」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010039-goal-socc

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    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/08(金) 20:50:19.24
    スペイン王者バルセロナが、次期エース候補としてアーセナルのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得レースに参加すると、英紙「デイリー・ミラー」が報じている。来年1月にも獲得に動く可能性があるようだ。

    アーセナルがUEFAチャンピオンズリーグ出場から遠ざかっている影響もあり、移籍の可能性が噂されているオーバメヤン。その動向に関心を寄せているのがバルセロナだという。直近の公式戦2試合で1分1敗に終わるなど、このところ不調のバルセロナとしても攻撃陣のテコ入れの必要性が浮かび上がっているようだ。

    スペインテレビ「エル・チリンギート」によれば、オーバメヤンは30歳とベテランの域に達しているが、トップフォームに戻るのに苦しんでいる32歳のウルグアイ代表FWルイス・スアレスにいずれとって代わる存在としてバルセロナが獲得を狙っているという。今夏加入したフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンもチームに完全にフィットしているとは言えない状況で、1月の移籍市場で新たに動きを見せる可能性があると指摘されている。

    オーバメヤンはファンへの暴言騒動でキャプテンを剥奪されたスイス代表MFグラニト・ジャカに代わって新キャプテンに任命されたばかりだが、アーセナルは同選手が退団を望む場合には他チームからのオファーを聞き入れる約束になっているという。ブンデスリーガとプレミアリーグの両方で得点王を獲得している韋駄天FWは、CL出場のためにスペインへ渡ることになるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191108-00227829-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/05(火) 00:47:04.45
    バルセロナ、U-17W杯で西川潤に熱視線…スペイン紙「特別な興味を掻き立てられている」

    バルセロナが、U-17日本代表FW西川潤に熱視線を送っているようだ。スペインのスポーツ全国紙『ムンド・デポルティボ』が報じている。

    同紙によれば、バルセロナは現在開催中のU-17ワールドカップ(W杯)の視察で、バルセロナ下部組織在籍のスペイン代表DFホセ・マルティネス、MFイライシュ・モリバ、MFペドリ(ラス・パルマスにレンタル中)のほか、自クラブ所属ではない2選手に「特別な興味を掻き立てられている」という。

    その内の一人はジェネレーション・フットに所属するセネガル代表MFパペ・サールで、そしてもう一人がセレッソ大阪加入が内定している桐光学園高の西川潤とのことだ。『ムンド・デポルティボ』は西川について、バルセロナが以前から獲得を狙っている選手であることを強調した。

    「西川潤はバルサが今夏から追っている選手で、18歳を迎えるタイミングで獲得するため、すでに彼とセレッソ大阪にコンタクトを取っている。日本の攻撃的MFは、(U-17W杯)で2ゴール2アシストを記録。日本代表はグループDでセネガル、オランダ、アメリカを上回り首位通過を果たしている」

    U-17W杯で活躍し続ける西川は、国際移籍が可能となる18歳を迎えたとき、一体どこでプレーしているのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00010000-goal-socc
    11/5(火) 0:35配信

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    1: Egg ★ 2019/10/27(日) 23:43:01.26
    現地時間10月23日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)第3節で、チェコのスラビア・プラハとアウェーで対戦したバルセロナは、2-1で勝利を収めている。

    【動画】飲みかけのペットポトルが…。バルセロナが使用したロッカールームの様子はこちら


    大黒柱リオネル・メッシのゴールとオウンゴールで辛勝したバルサだが、敵地シノボ・スタジアムからの“去り方”は最悪だったようだ。英紙『Daily Mail』などが「このクラブの在り様がメッシそのものだ!」と報じている。

    同紙が紹介したように、SNS上で公開されたバルサが使用した後のロッカールームが、惨憺たるものだった。

    ダストボックスの周りはゴミが山積みとなり、床のあらゆるところにゴミが散乱。ホワイトボードの下にはちぎられた戦術シートらしき紙くずが散らばり、メッシやアントワーヌ・グリエーズマン、ルイス・スアレスなどの名前がラベル付けされたペットボトルや缶が、中身のぎっしり詰まったものまで、あらゆる場所に散らばっている。

    またシャワールームには、使い果たしたシャンプーボトル、山盛りの氷が大量に残されていた。

    「バルセロナは偶然が重なって手に入れた勝利のあと、迅速にプラハから去りたかったようだ」と綴り、この動画が公開されるや否や、非難が殺到していることを伝えた『Daily Mail』紙は、こう続けている。

    「バルセロナの行動は、昨年行なわれたロシア・ワールドカップでの日本代表とは対照的なものだ。ベルギーに敗北したチームは、掃除の必要がない、まるで手付かずのようなロッカールームのようにし、スタッフに『ありがとう』というメッセージさえ残したのに」

    そのほかの欧州メディアも「これがメッシが率いるチームか」「なんという傲慢さだろう」とこぞって批判しているほか、ファンからも「少しでもロッカールームを整理して去るだけでも、人からは尊敬されるというのに…」「言葉もない」「敬意の欠如だ」「ホームならまだしもアウェーでこれはない」といった非難の声が上がっている。

    もちろん、悪いのは選手ではなく、スタッフであるという声や、掃除専用のスタッフがいるのだから、掃除は不要だという意見もある。だが、近年はスポーツ界でもマナーや振る舞いに注目が集まっているだけに、バルサの“実情”にショックを受ける人々も少なくなかったようだ。

    10/27(日) 17:26配信 サッカーダイジェスト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191027-00065867-sdigestw-socc

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/10/25(金) 18:49:17.84
    若手有望株調査のバルセロナ C大阪の17歳・西川を偵察へ

    スペイン1部リーグ、バルセロナがU17W杯へスカウトを派遣し、若手有望選手を調査するが、チェックリストの中にJ1・C大阪のMF西川潤(17歳)が入っているという。

    バルセロナを中心に展開するスポーツ紙エル・ムンド・デポルティボによると、バルセロナは昨年から西川の動向を追っており、来年18歳になるのを待って獲得する青写真を持っているという。

    10/25(金) 17:48配信 デイリースポーツ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00000106-dal-socc

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/10/25(金) 08:25:19.79
    オウンゴールが得点源? バルサ、バルベルデ体制の“摩訶不思議”な内訳に現地紙が注目

    大黒柱メッシの19得点に次いで多いのがOG スアレスやデンベレを上回る“7得点”

    バルセロナは現地時間23日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ第3戦でスラビア・プラハ(チェコ)と対戦。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシの先制ゴールとオウンゴールによって、2-1で勝利をつかんだ。スペイン紙「マルカ」はエルネスト・バルベルデ監督体制となった2017-18シーズン以降、CLではオウンゴールがチームの大きな得点源となっていることを報じている。

    「オウンゴール:バルベルデ体制のチャンピオンズリーグでは、バルセロナの2番目に多いゴールスコアラー」

    記事では、このような見出しでバルセロナにおける意外なデータが紹介されている。

    バルセロナがバルベルデ監督の下で戦ったCLで、最もゴールを決めているのはエースのメッシで19得点。スラビア・プラハ戦のゴールで、CLで15シーズン連続得点という前人未到の記録も打ち立てた。

    そして、それに次いで多いのがオウンゴールによる得点だという。その他の選手ではフランス代表FWウスマン・デンベレとウルグアイ代表FWルイス・スアレスの4得点が2位タイというなかで、オウンゴールによる得点は計7度もある。

    2017-18シーズンにスポルディングCPのDFセバスティアン・コアテスとDFジェレミー・マテュー、オリンピアコスのDFディミトリス・ニコラオウ、ローマのMFダニエレ・デ・ロッシとDFコスタス・マノラス。昨季はマンチェスター・ユナイテッドのDFルーク・ショー。そして直近でスラビア・プラハのMFピーター・オラインカの計7人がバルセロナ相手にオウンゴールを献上した。

    ストライカーのスアレスがCLのアウェーゲームでは2015年9月を最後に得点を決めてないというデータもある。欧州最高峰の戦いの中ではオウンゴールに助けられている部分も大きいようだ。

    10/25(金) 8:10配信 Football ZONE web編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191025-00225280-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 12:21:01.95
    かなしいなあ

    2: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 12:21:48.94
    コウチーニョ、マウコムさんに続いて3例目

    3: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 12:22:38.92
    ネイマールとのトレードの弾にするんかな

    4: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 12:22:47.47
    バルサってこういうの多いよな

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    1: 久太郎 ★ 2019/10/08(火) 11:22:08.86
    バルセロナ、今季よりU-19率いていたV・バルデス氏を解任…わずか数カ月の内に問題行動を繰り返す

    バルセロナは7日、今季より同クラブのフベニールAを率いていた元スペイン代表GKビクトール・バルデス監督(37)を解任したことを発表した。

    バルセロナの下部組ラ・マシア出身で、トップチームの黄金時代の一つを支えたV・バルデス監督は、今季に同クラブに復帰してフベニールAの指揮官に就任。しかし解任に至るまでクラブ関係者と衝突を繰り返して、早くもその座を追われることになった。バルセロナは公式HPで、次のような声明を伝えている。

    「FCバルセロナは本日、ビクトール・バルデスにフベニールAの監督ではなくなること、自クラブ所属ではなくなることを伝えました。2010年からラ・マシア(バルセロナ下部組織)で働き、ここまでフベニールBの監督を務めてきたフランク・アルティガがフベニールAの監督となります」

    自身の信念を曲げないことで知られるV・バルデス監督は、このわずかな期間で数え切れないほどの事件と称せるようなエピソードを生み出している。

    PSV主催のオッテンカップでは試合間隔の短さに納得がいかず、3位決定戦の参加を個人の判断で取り止めたり、UEFAユースリーグのインテル戦で2時間半前にスタジアム入りしなければならないにもかかわらず、ミーティングが長引いて30分前に到着して処分を受けたり、普段Bチームが使用するヨハン・クライフスタジアムでのプレーが認められず公で不満を述べたり……。特に、育成部門の責任者であるパトリック・クライファート氏とは意見が相容れず、クライファート氏がラ・マシアで一貫して使用している4-3-3でプレーすることを求めても4-4-2の使用を貫き、さらにはクラブが期待をかける若手選手の起用を求められてもその意向に沿おうとは一切しなかった。

    現役時代と変わらずに自分を曲げないV・バルデスは、指導者としてのキャリアも波乱とともにスタートさせた格好だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00010034-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/07(月) 19:10:02.62
    ロナルド・アラウホはセビージャ戦(4-0○)でバルサトップチームでの初出場の機会を手にし、それは良い意味でも悪い意味でも忘れることのできない夜となった...。

    ガルシア・ピミエンタが率いるバルサBでホルヘ・クエンカと共に守備の要としてプレーしている同CBは、ラングレの出場停止処分とユムティティの怪我という事情もありメンバー入りを果たしていた。

    ジャン=クレール・トディボがジェラール・ピケとコンビを組み、先発出場を果たしていたが、疲れ切った同フランス人は73分に交代することとなり、アラウホにデビューのチャンスが巡ってきた。

    しかし、U-20ウルグアイ代表の同選手は、出場からわずか15分でピッチを去ることになった。背後に抜け出したチチャリート・エルナンデスを追いかけたアラウホがエリアの外でユニフォームを引っ張って倒してしまった。

    大きな議論を巻き起こすジャッジとなったが、主審マテウ・ラオスはアラウホに一発退場を命じるレッドカードを提示した。

    なお、このプレーに異議を唱えたデンベレが主審ラオスへの侮辱行為と判断され、同じくレッドカードを受けて退場処分となっている。デンベレは「お前は下手だ、お前は本当に下手だ」と発言したとラオスのマッチレポートから確認されている。

    アラウホはバルベルデの下、バルサBの選手でトップチームの公式戦デビューを果たした14番目の選手となった。

    最初のシーズンにはダビド・コスタス、マルク・ククレジャ、ホセ・アルナイス、そしてオリオル・ブスケツをデビューさせ、2シーズン目にはリキ・プッチ、ホルヘ・クエンカ、チュミ、フアン・ミランダ、アベル・ルイス、アレックス・コジャード、ムサ・ワゲをデビューさせた。

    そして今シーズンはアンス・ファティとアラウホがデビューを果たしている。20歳の若きCBにとっては苦い思い出として脳裏に焼きつくかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00010014-sportes-socc
    10/7(月) 18:11配信
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