海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > FCバルセロナ

    1: Egg ★ 2019/07/21(日) 16:54:11.61
    サッカー スペイン1部リーグの強豪、バルセロナの下部組織に日本人の13歳の選手の入団が決まったことがわかりました。バルセロナの下部組織に日本人が入団するのは、レアルマドリードに移籍した久保建英選手以来2人目です。

    バルセロナの下部組織への入団が決まったのは、13歳の高橋仁胡選手です。高橋選手は、アルゼンチン人の父親と日本人の母親の間に生まれ、スペインのバルセロナで育ちました。

    5歳からフットサルを始め、10歳でサッカーに転向したあとは地元のクラブチームで主に左サイドバックとしてプレーしてきましたが、突破力の高さなどをバルセロナに評価され、ことし2月に入団の契約を交わしたということです。

    バルセロナの下部組織に日本人が入団するのは、先月、同じスペインの強豪、レアルマドリードに移籍した日本代表の久保建英選手以来2人目です。

    NHKの取材に高橋選手は「小さいときから応援してきたチームなのでとても光栄です。モチベーションは高く、早くシーズンが始まってほしい。将来的には日本代表に選ばれたい」と話し、活躍を誓っていました。高橋選手は来月チームに合流し、本格的な練習を始める予定です。

    高橋 父はアルゼンチン人
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    高橋仁胡選手は、平成17年生まれの13歳です。アルゼンチン人の父親と日本人の母親の間に生まれ、スペインのバルセロナ郊外で育ちました。

    5歳からフットサルを始めて10歳でサッカーに転向し、フットサルで鍛えたテクニックと高い突破力が持ち味で、これまでは主に左サイドバックとしてプレーしてきました。

    去年3月から4月にかけて開かれた、ヨーロッパ各地のチームが参加した大会でチームの優勝に貢献しスカウトの目にとまったことが、バルセロナの下部組織入りのきっかけとなりました。

    バルセロナ下部組織とは高橋選手が入団するバルセロナの下部組織には、スペインをはじめ世界中から選抜された19歳以下の選手たちが所属しています。

    若い選手の育成に定評があり、これまでにアルゼンチン代表のリオネル・メッシ選手や、元スペイン代表でJリーグ ヴィッセル神戸のアンドレス・イニエスタ選手をはじめ世界的な選手を多く輩出してきました。

    選手たちは1年ごとに契約を更新する厳しい環境のもとで、切磋琢磨しながら将来のトップチーム昇格を目指します。

    2019年7月21日 14時28分NHK
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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190721/k10012001291000.html

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/12(金) 22:39:06.18
    バルセロナは12日、アトレティコ・マドリーからフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンを獲得したことを発表した。契約期間は2024年6月までの5年間となっている。契約解除金は8億ユーロ(約973億円)に設定された。

    グリーズマンに関しては、2017年の夏にバルセロナが獲得に接近。しかし当時、アトレティコ・マドリーが補強禁止処分を科されていたことを考慮したグリーズマンが“男気の残留”を決断した。

    バルセロナが再びグリーズマン引き入れを目指すと、今年5月にはアトレティコが同選手の2018-19シーズン限りの退団を発表。その後、アトレティコはシーズンの重要な時期(今年2月~3月)に交渉を進展させたグリーズマンとバルセロナ、さらに契約解除金の分割払いを申し込んできた同クラブを非難する声明を発表していた。

    アトレティコの怒りを受けて、バルセロナは一括でグリーズマンの契約解除金を支払うことを決断。1億2000万ユーロ(約146億5000万円)でアトレティコとの契約が解除されたグリーズマンは、バルセロナの一員となった。

    現在28歳のグリーズマンは、ユース時代を過ごしたレアル・ソシエダで2009年にデビュー。2014年から5シーズンにわたって主力としてプレーしたアトレティコでは、公式戦257試合に出場して133得点を記録した。

    また、2014年にデビューしたフランス代表としては、これまでに72試合29得点をマーク。昨年のロシア・ワールドカップでは7試合で4得点を挙げる活躍を披露し、レ・ブルーの20年ぶりとなる優勝に大きく貢献した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00010031-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/10(水) 09:06:08.42
    バルセロナがセレッソ大阪に所属する17歳のMF西川潤の獲得を狙っているようだ。9日に英メディア『トライバル・フットボール』が報じている。

    FC東京に所属していた18歳の久保建英(レアル・マドリード・カスティージャに移籍)を逃した後、バルセロナは鹿島アントラーズから日本代表MF安部裕葵を獲得していた。同メディアによると、今度は西川をターゲットにしており、18歳の誕生日を迎える来年2月21日まで調査を続けていくという。すぐに行動に移さないのは、国際サッカー連盟(FIFA)の規定により、18歳以上でないと獲得出来ないためのようだ。

    西川は桐光学園高校に通いながらU-16日本代表に選出され、AFCU-16選手権で優勝した経験を持っている。その後、今年5月から6月まで開催されたU-20ワールドカップに飛び級で選出され、国内外から注目を浴びることに。現在は特別指定選手としてJリーグに参加しており、セレッソ大阪入りも内定している。

    7/10(水) 7:37フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190710-00330133-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/08(月) 09:40:40.91
    鹿島アントラーズの安部裕葵がバルセロナ行きに迫っているようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えている。

    今シーズンから鹿島で背番号10を背負い、先日のコパ・アメリカでは日本代表デビューを飾った安部。日本を背負うことが期待される現在20歳の同選手に対して、スペインの名門バルセロナが強い関心を寄せると先日から報じられている。

    一方で、安部は6日の2-0で勝利したジュビロ磐田戦後にバルセロナ移籍に関して問われ「決まっていない。僕は知らない」と回答し、移籍報道を否定していた。しかし、『ムンド・デポルティボ』によると、バルセロナと鹿島は同選手の移籍成立に向けて大きく前進しているようだ。

    バルセロナは110万ユーロ(約1億3400万円)以上を鹿島に支払う形で安部をクラブに迎え入れ、2年間の契約延長オプションの付帯する3年契約を締結することが予想されている。さらに、日本代表MFは今週にバルセロナに到着する見込みであり、7月20日から27日まで日本を訪れるトップチームに帯同する可能性もあるという。

    また、同メディアによると、アカデミー出身の久保建英を逃したバルセロナは日本でのマーケティングに力を入れているようで、安部のほかにもU-20日本代表としてワールドカップに出場した17歳の西川潤にも興味を持っているようだ。

    7/8(月) 7:17配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00010007-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/04(木) 09:32:32.91
    来季からのC大阪加入が内定している桐光学園高3年のU―20日本代表FW西川潤(17)に対し、スペイン1部バルセロナが獲得に乗り出していることが3日、分かった。複数の関係者によると、来年2月に国際移籍が可能な18歳になるのを見据えてリストアップ。欧州制覇5度を誇る名門は、同クラブのU―19やバルセロナBなどで育成するプランも持っているという

    次代を担う逸材が、世界屈指の超名門からマークされていることが分かった。神奈川の桐光学園高3年で、来季からのC大阪加入が内定している西川に対し、アルゼンチン代表FWメッシらを擁するバルセロナが獲得に乗り出していることが判明。複数の関係者によると、国際移籍が可能となる18歳になるのを見据え、準備を進めているという。

    鹿島のMF安部に正式オファーを提示するなど、日本人選手の才能を評価するバルセロナ。安部の動向に左右される可能性もあるが、来年2月21日に18歳の誕生日を迎える西川を育て上げるため、U―19やバルセロナBなどを経て、徐々にステップアップさせる計画も持っているという。すでに来季からのC大阪加入が決まっている中で、期限付き移籍で獲得する考えもあるようだ。

    C大阪の特別指定選手として登録されている17歳は、すでにJ1の舞台を経験済み。以前に将来的な目標を問われ「海外でプレーしたいという気持ちがあります」と話していた。C大阪の森島寛晃社長も、一般論として「選手がいろんなところから注目されるというのは良いこと」と語っている。

    同学年で南米選手権にも出場した日本代表MF久保建英は、スペイン1部Rマドリードに完全移籍で加入することが決定した。西川の今後にも注目が集まる。

    ◆西川 潤(にしかわ・じゅん)2002年(平14)2月21日生まれ、神奈川県出身の17歳。青葉FCから横浜ジュニアユースを経て、兄と同じ桐光学園に進学。過去にU―15日本代表などに選出され、今年はU―20W杯ポーランド大会に出場。1メートル80、70キロ。利き足は左。

    7/4(木) 5:00配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00000003-spnannex-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/07/01(月) 22:52:41.96
    いかんでしょ 

    2: 風吹けば名無し 2019/07/01(月) 22:52:58.10
    スアレス売ればええかみたいな精神やめろ

    3: 風吹けば名無し 2019/07/01(月) 22:53:22.66
    移籍金とんでもないことになりそう

    4: 風吹けば名無し 2019/07/01(月) 22:53:46.50
    レアルも真っ青よ

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/01(月) 21:16:42.84
    バルサ、123億超のオファーでアルゼンチンの“トロ”を狙う

    バルセロナがアルゼンチン代表FWのラウタロ・マルティネス(21歳)に1億ユーロ(約123億円)を超えるオファーを出すかもしれない、とアルゼンチンのラジオ局『La Red』は報じており、イタリアメディアがその情報を広めている。

    ラウタロ・マルティネスは現在開催中のコパ・アメリカ2019で活躍を見せており、準々決勝のベネズエラ戦でアルゼンチンのファーストゴールを決めている。同大会で活躍を見せている彼はいま、バルセロナの獲得リストに挙がっていると言われているのだ。

    『Radio La Red』の情報によると、バルサはヨーロッパサッカー界において将来が期待されているFWの一人であるラウタロ・マルティネス獲得に向けて、インテルに対しておよそ1億1,200万ユーロ(約137億円)を支払う準備ができているようだ。

    アルゼンチン代表で10試合に出場し、“トロ”のニックネームで知られる同選手の獲得に、昨年インテル・ミラノがラシン・クラブ・デ・アベジャネーダに支払った約3,000万ユーロ(約37億円)とは対照的なビッグオファーである。

    いずれにせよ、イタリアでは移籍の金額だけでなく、ルカクとジェコを獲得する可能性があると言われている。しかしコンテがこの若きFWを手放すつもりはない事から、この移籍は難しくなると考えられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00010016-sportes-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/26(水) 07:31:29.18
    FW
    メッシ
    スアレス
    グリーズマン
    ネイマール
    MF
    コウチーニョ
    デンベレ
    ラキティッチ
    アルトゥール
    デヨング
    ビダル
    ブスケツ
    アレニャ
    DF
    ピケ
    ラングレ
    ウンティティ
    アルバ
    セメド
    セルジロベルと
    GK
    シュテーゲン

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    1: Egg ★ 2019/06/25(火) 06:25:28.40
    南米選手権に出場している日本代表MF安部裕葵(20=鹿島)が、スペインの名門バルセロナのBチーム(3部)に移籍する可能性が浮上した。

    24日にスペイン紙ムンド・デポルティボ(電子版)は、バルセロナが今夏に完全移籍のオプションが付いた期限付き移籍で安部獲得を狙っていると報道。またC大阪の特別指定選手であるU―20日本代表MF西川潤(17=桐光学園高)にも注目しているという。既に獲得に興味を示しているとして、日本代表FW前田大然(21=松本)の名前も挙がっている。

    6/25(火) 5:30配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000073-spnannex-socc

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    1: ばーど ★ 2019/06/24(月) 16:54:25.57
    鹿島の俊英とJ加入決定の高校生FWを追跡

    レアル・マドリーへの加入が発表された久保建英を“手放す”結果になったバルセロナが、「日本市場を注視し、アジア・サッカー界において将来を約束されたふたりの日本人選手をフォローしている」とスペイン紙『MUNDO DEPORTIVO』が報じた。

    そのふたりとは、鹿島アントラーズのFW安部裕葵(20歳)と、2020年にセレッソ大阪加入が決定している桐光学園のFW西川潤(17歳)だという。

    「鹿島アントラーズの安部は現在、日本代表としてブラジルでのコパ・アメリカに参加している。彼はすぐにバルサB入団のサインは可能な状態だ。トップ下、もしくは左サイドでのプレーで高いクオリティーを持つ。バルセロナは買取オプション付きのレンタルでの加入を考えているようだが、鹿島側は150万ユーロ(約1億9500万円)での売却を希望しているという」

    また、西川についてはまだ17歳であることから、実現するとすれば彼が18歳を迎える2020年2月21日以降という前提で獲得候補リストに入っているようだ。

    「彼まだ17歳のため、日本を離れることはできない。だが、バルセロナにとっては来年迎えたい選手のひとりであるようだ。U-20ワールドカップでもプレーしたレフティーは、すでに日本のトップチームでデビューを飾っている。C大阪のスペイン人指揮官ロティーナは、彼は日本の将来を担う偉大な選手だという高い評価を与えている」

    ちなみに、同じくスペイン紙『MARCA』は先日、バルサが松本山雅の俊足FW前田大然に関心を示していると報じている。挙がっている名前がいずれも東京五輪世代のアタッカーであることから、久保の代わりとなる選手をリサーチしているのかもしれない。

    6/24(月) 16:47
    SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00060542-sdigestw-socc
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