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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > FCバルセロナ

    1:Egg ★:2018/08/04(土) 07:23:16.59 ID:CAP_USER9.net
    8月3日(現地時間)、バルセロナはチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルを獲得することで、彼の現所属クラブであるバイエルンと合意に達したと、公式サイト等で発表している。
     
    契約期間は3年。メディカルチェックはこの数日のあいだに行なわれる予定だという。移籍金の額などは明らかにされていないが、欧州の各メディアは3000万ユーロ(約39億円)程度と報じている。
     
    ビダルについては、当初はインテルが獲得間近といわれており、一時はクラブ間の合意に達したとも報じられたが、逆転でのスペイン行きとなった。
     
    バルサはこのオフ、長く中盤に君臨したアンドレス・イニエスタが契約満了とともにヴィッセル神戸に新天地を求め、また昨シーズンに加入して存在感を示したパウリーニョが、レンタルで中国の広州恒大に戻ったことで、中盤の強化が急務とされていた。
     
    これまでは、パリ・サンジェルマンのアドリアン・ラビオに照準を絞って交渉を進めていたが、先方が難色を示したのを受け、急遽、ビダル獲得に切り替えて、電光石火の早業で交渉をまとめた。
     
    31歳のビダルは、抜群のスタミナを有し、ピッチを所狭しと走り回って、攻守で決定的なプレーができるMF。これまで、コロコロ(2005-07)、レバークーゼン(07-11)、ユベントス(11-15)、バイエルン(15-18)と、一流クラブを渡り歩いてきた。
     
    2007年から招集を受け続けているチリ代表では、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会と、2度のワールドカップに出場し、コパ・アメリカでは2015年、2016年(100周年記念大会)と連覇に大きな貢献を果たしている。
     
    これまで、多くの名手とプレーしてきたビダルにとって、キャリア初のリーガ・エスパニョーラ挑戦。バルサでセルヒオ・ブスケッツらと強力な中盤を構成し、リオネル・メッシ、ルイス・スアレスらの前線にボールを供給しながら、自らも積極的にフィニッシュに絡んでいく姿が見られるか、非常に興味深い。

    8/4(土) 6:34配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00045067-sdigestw-socc

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    1:久太郎 ★:2018/08/03(金) 11:25:29.59 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは、バイエルンMFアルトゥーロ・ビダル獲得に迫っている。『Goal』の取材で確認された。

    2015年からバイエルンでプレーするビダル。ここまで公式戦124試合に出場するなど、ブンデスリーガ3連覇など多くのタイトル獲得に貢献してきた。

    しかし、ドイツ代表MFレオン・ゴレツカがフリーで加入したバイエルンは、人員整理のためにビダルの移籍を容認すると見られている。そして、インテルが最も獲得に近づいていると言われており、選手との合意報道も伝えられていた。

    だが、選手の移籍先はバルセロナになるようだ。リーガ王者はビダルに獲得に熱心であり、すでに代理人と接触。事前契約を結んだことが『Goal』の取材で確認された。現在は、特定の条件を詰めているという。移籍金は2000万ユーロ(約26億円)前後となるようだ。

    パウリーニョを放出したバルセロナは、ボックス・トゥ・ボックスタイプのMFを探していると言われており、31歳のチリ代表MFにねらいを定めた形となる。なお、MFラフィーニャは再びインテルにレンタルされる可能性もあるという。

    今夏には、ローマ移籍で合意していたブラジル人FWマウコムを、成立直前にオファーを出して獲得したバルセロナ。ビダルに関しても、インテル移籍目前で取引をハイジャックすることになるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000021-goal-socc


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    1:Egg ★:2018/08/02(木) 19:00:27.03 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ、バルセロナがフランス代表MFポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド、英)の獲得へ動いているという。

    バルセロナを拠点に展開しているスポーツ紙エル・ムンド・デポルティボ紙などによると、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタを神戸へ、ブラジル代表MFパウリーニョを広州恒大(中国)へ売却したバルセロナが、中盤のテコ入れのため、引き抜きを画策しているという。

    トップチームの強化担当に就任した元フランス代表のアビダル氏が話を進めているとされ、イタリア紙ツットスポルトによると、アビダル氏とポグバの関係者がビバリーヒルズ(米)の邸宅で接触したという。

    8/2(木) 18:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000109-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/07/30(月) 11:58:57.94 ID:CAP_USER9.net
    まだ決定ではないが、来年のプレシーズンのアジアツアーがほぼ確定している。メインスポンサーの楽天との契約により、バルサは少なくとも一度は日本でのプレシーズンを実現しなくてはならない。

    アメリカ合衆国でのプレシーズンの首尾は上々で、特にポートランドに位置するスポンサー企業ナイキの施設への訪問はバルサにとって素晴らしい経験だった。

    またアメリカ合衆国におけるFCバルセロナのプロモーションと言う意味でも、アメリカ合衆国ツアーは大きな意味を持っている。

    14年間の間ナイキの施設を訪れていなかったFCバルセロナだが、バルサの訪問はバラク・オバマ元大統領の訪問以来のニュースとなっている。

    2019年のプレシーズンツアーはほぼ確実に日本と中国で実施されるだろう。インターナショナル・チャンピオンズカップは中国のみで開催されるが、日本ではイニエスタが所属するヴィッセル神戸とバルサの対決が実現する可能性がある。

    7/30(月) 8:29配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010002-sportes-socc
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    1:久太郎 ★:2018/07/14(土) 00:46:36.35 ID:CAP_USER9.net
    バルサのトップターゲットはW杯でも躍動するカンテ…伊メディア報道

    バルセロナが、チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテの獲得を狙っているようだ。イタリアメディア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』が報じた。

    2015-16シーズンにレスター・シティの歴史的なプレミアリーグ優勝に貢献したカンテは、2016年の夏にチェルシー入り。チェルシーでも不動のレギュラーとして活躍し、2016-17シーズンにプレミアリーグ優勝を経験した。現在は、フランス代表としてロシア・ワールドカップに参戦しており、ここまで6試合に出場。決勝に進出した“レ・ブルー”でも欠かせない存在となっている。

    しかし、クラブにおいては変化が生まれるかもしれない。所属するチェルシーは13日、アントニオ・コンテ監督を解任。新指揮官として招へいされることが濃厚とみられている前ナポリ指揮官のマウリツィオ・サッリ氏は古巣から、よりビルドアップでボールに関与できるイタリア代表MFジョルジーニョを呼び寄せるとうわさされている。

    一方、バルセロナでは今夏にMFアンドレス・イニエスタとMFパウリーニョが退団した。そこでバルセロナはカンテに目を付けているようで、獲得リストの最上位に名前が記されているという。なお、カンテの獲得オペレーションでは、バルセロナのMFアンドレ・ゴメスが含まれる可能性があるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000024-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/06/01(金) 12:41:09.75 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントから移籍金137億円超の5年契約を結ぶも売却対象に...

    昨夏にバルセロナへ加入した若きフランス代表FWウスマン・デンベレが、わずか1年の在籍で“値札”をつけられたという。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が報じている。

    1年前に日本代表MF香川真司が所属するドルトムントから5年契約で加入したデンベレだが、シーズン中に2度の負傷離脱。結局、リーグ戦17試合3得点、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)も3試合1得点にとどまり、デビューシーズンは「失望に終わった」とされた。

    わずか1シーズンを終えたばかりながら、バルセロナは今夏の移籍市場での放出も視野に入れているようだ。記事によれば、クラブが設定した移籍金は1億1500万ユーロ~1億2000万ユーロ(約150億円)だという。

    ドルトムントはデンベレ獲得時に、「バルセロナが支払う移籍金は1億500万ユーロ(約137億円/当時)で、そこに移籍金額の最大40%までのオプションが上乗せされる」と発表。ボーナスがどれほど支払われるかは不透明だが、バルセロナは1年間の償却期間があるにもかかわらず、同等額がそれ以上での売却を狙っているという。

    デンベレはドルトムントの練習をボイコットするなど強硬手段に打って出てスペイン行きを実現させていた。サッカー界からの悪評を覚悟で敢行したバルサ移籍だったが、その結果はわずか1年での売却対象入りという厳しいものになってしまったようだ。

    6/1(金) 9:20配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180601-00107763-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/05/14(月) 05:42:52.39 ID:CAP_USER9.net
    ■リーガ・エスパニョーラ第37節 レバンテ 5−4 バルセロナ

    レバンテ:エマニュエル・ボアテング(9分、31分、50分)、バルディ(46分、56分)

    バルセロナ:コウチーニョ(39分、59分、64分)、ルイス・スアレス(71分)

    13日のリーガ・エスパニョーラ第37節、バルセロナは敵地シウター・デ・バレンシアでのレバンテ戦を4−5で落とした。

    リーガ史上初となる無敗優勝達成まで、あと2試合に迫っているバルセロナ。バルベルデ監督はその記録を目標に定めていることを認めながらも、休みを与えるためにメッシを招集外とした。GKテア・シュテーゲン、DFセメド、ミナ、ヴェルメーレン、ジョルディ・アルバ、MFラキティッチ、ブスケッツ、コウチーニョ、イニエスタ、デンベレ、FWルイス・スアレスをこの試合のスタメンとして、4−2−3−1のシステムを採用している。

    イニエスタを中心とする流麗なパス回し、ボールロスト時の素早いプレッシングと、立ち上がりはバルセロナがいつも通りの試合運びを見せるように思えた。が、次第に守備のフィルター密度の薄さが浮き彫りとなり、9分にレバンテが先制点を決めた。ペナルティーエリア手前でボールを受けたモラレスが、その驚異的な突破力を誇るドリブルを駆使してエリア内左深くまで突きみ、折り返されたボールをエマニュエル・ボアテングが押し込んだ。

    ビハインドを負ったバルセロナだが、メッシや、レバンテで言えばモラレスのようにアタッキングサードで仕掛けられる選手がおらず、決定機を生み出せぬまま時間を過ごす。そして29分にはヴェルメーレンが負傷して代わりにピケがピッチに立ち、31分に再び失点を許す……。イニエスタ&ラキティッチのプレッシングをかわしたルキッチのスルーパスから、E・ボアテングがペナルティーエリア内に侵入。ガーナ人MFは眼前のGKテア・シュテーゲンを置き去りにして、ミナの当たりをものともせず無人のゴールにボールを押し込んだ。

    2点差とされたバルセロナは意地を見せ、39分にはコウチーニョが強烈なミドルシュートを突き刺して1点差で試合を折り返す。だが、その後も脆弱な守備を修正することはできない……。後半開始から1分後には、ジョルディ・アルバの縦パスを奪われたことをきっかけにバルディにネットを揺らされて再び2点のビハインドを負う。さらに50分にはルナのお膳立てからE・ボアテングにキャリア初のハットトリックを達成され、56分にはバルディの2ゴール目も許して、スコアはついに5−1となった。

    歓喜に沸くシウターと、5失点に呆然とするバルセロナの面々。それでもバルセロナは、一縷の望みにすがるように攻撃を仕掛け続け、58分にコウチーニョがまたも1点を返す。バルベルデ監督はその2分後、デンベレ&イニエスタをパコ・アルカセル&デニス・スアレスに代えて交代枠を使い切った(シウターの観客は、イニエスタに対して大喝采を送る)。

    バルセロナは濃厚に見えた敗戦の色を、ここから限りなく薄くしていった。64分にはコウチーニョがペナルティーアークからのシュートでハットトリックを達成して5−3。そして70分にはE・ボアテングがブスケッツを倒したとしてPKを獲得し、キッカーのL・スアレスがしっかりと決め切って5−4…。ついに1点差まで迫った。

    しかしながら、バルセロナの怒涛の反撃はここまで。同点に追いつく、敗戦を回避できる5ゴール目は最後まで決めることができず、結局1点ビハインドのままメレロ・ロペス主審による試合終了のホイッスルを聞くことになった。バルセロナの無敗優勝の夢は潰え、昨季から継続するリーガ無敗記録は43試合でストップしている。

    GOAL 5/14(月) 5:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000041-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/05/13(日) 07:57:20.38 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアは、今シーズン終了後のバルセロナ移籍を望んでいる。12日、イギリス紙『サン』が伝えている。

    ディ・マリアは今月、「僕はここで幸せだ。でも、クラブは新たな選手を連れてくる必要があるし、その為に誰かが去らなければならないんだ」と今シーズンでのPSG退団を示唆していた。

    ディ・マリアには今冬にバルセロナへ移籍する可能性があったが、PSGが最終的に移籍を拒否したため、これは実現しなかった。しかし、ディ・マリアは今シーズン終了後の移籍を再び望み、バルセロナとの交渉を進めている。その際、ディ・マリアは同胞のバルセロナFWリオネル・メッシとの繋がりがバルセロナ移籍の後押しになると考えているようだ。

    とはいえ、バルセロナが今夏に最優先するのはフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンであり、要望が実現するのは容易ではないと見られている。

    サッカーキング 5/12(土) 21:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00756992-soccerk-socc

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    1:久太郎 ★:2018/05/11(金) 10:40:55.36 ID:CAP_USER9.net
    元バルセロナのアルダ・トゥランが16試合の出場停止を科されたことが分かった。

    1月にトゥランは、バルセロナからイスタンブール・バシャクシェヒルにレンタルで移籍。加入以降、リーグ戦11試合に出場して2ゴールをマークするなど現在3位につけるチームの躍進に貢献していた。

    しかし4日、1-1で終わったシヴァススポル戦の終了間際、両選手はタッチライン上でファウルをもらえなかったことに激怒し、副審に詰め寄る。さらに同選手は罵声を浴びせ、両手で副審を強く押す暴挙に出た。これに対して主審はすぐさまレッドカードを提示し、退場を命じた。

    この愚行を問題視するトルコサッカー協会は、後日開かれた委員会でトゥランにトルコ国内では史上最長となる16試合の出場停止処分を科すことを決定。これにより、残り2節を残す今シーズンのリーグ戦と、新シーズンの最初の14試合に出場できないことが決まった。

    トルコに移籍して以降、アルダが問題行動にでたのはこれが最初ではない。3月には、妻とディナー中に質問してきた記者に対して「頭と目をつぶす」と脅迫したことも“問題行動”として騒動に発展していた。
    2018-05-11_11h41_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000000-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/04/30(月) 05:48:46.64 ID:CAP_USER9.net
    4/30(月) 5:46配信
    バルサが2シーズンぶり25回目のリーガ制覇!メッシがハット、無敗記録は「41」に

    リーガ・エスパニョーラ第35節が29日に行われ、バルセロナが敵地でデポルティーボと対戦した。

    この試合で引き分け以上の結果を残すことができれば、2シーズンぶり25回目となるリーグ優勝が決定するバルセロナ。21日に勝ち取ったコパ・デル・レイに続くタイトル獲得に向け、この試合で勝てなければ降格が決定するデポルティーボとの一戦に臨んだ。

    試合が動いたのは7分。リオネル・メッシからのパスを右で受けたウスマン・デンベレが中央にパスを送ると、このボールにフィリペ・コウチーニョがダイレクトで合わせて右足を振り抜く。シュートは鮮やかな弾道を描いてゴールに吸い込まれていき、バルセロナが優勝に向けて幸先良く先制点を挙げた。

    17分にはCKの流れからルーカス・ペレスがボールをゴールに押し込み、デポルティーボが同点に追いついたかに思われた。しかし、オフサイドポジションにいた他の選手がボールに関与したという判定が下され、惜しくもゴールは認められなかった。

    38分には右サイドでボールを持ったルイス・スアレスが逆サイドに走り込んだメッシに浮き球のパスを送ると、これをメッシがダイレクトで落ち着いて決め、バルセロナがリードを2点に広げた。

    しかし、デポルティーボも直後の40分に左サイドで縦パスを受けたボルハ・バジェが中央にグラウンダーのクロスを送ると、中央で合わせたルーカス・ペレスがダイレクトでシュートを放ってゴールネットを揺らし、1点差へと詰め寄った。

    そして64分、右サイドでボールを持ったバジェがグラウンダーで左サイドに振り、それをセルソ・ボルヘスが同じくグラウンダーで中央に折り返す。そのボールにエムレ・チョラクが合わせてゴールに突き刺し、ホームチームがついに同点へと追いついた。

    その後はバルセロナがデポルティーボの攻勢を受ける時間帯もあり、一進一退の攻防が続いていった。再び試合が動いたのは82分。メッシがペナルティエリア内でフリーになっていたスアレスにパスを送ると、スアレスもゴール前へと走り込んでいたメッシにパスを戻す。このお膳立てをきっちりと活かしてメッシがゴールネットを揺らし、試合終盤にバルセロナが再びリードを奪った。

    メッシは85分にもスアレスのアシストを受けてゴールを奪い、見事にハットトリックを達成。優勝を決める一戦でエースの貫禄を示したメッシの活躍もあってこの試合を制したバルセロナが、リーガ無敗記録を「41」に伸ばすとともに、2シーズンぶり25回目となるリーグ優勝を決めている。一方のデポルティーボは首位チームを相手に奮闘を見せながらも勝ち点3を奪うことはできず、この試合の結果をもって降格が決まっている。

    次節、バルセロナは5月6日にホームでレアル・マドリードと、デポルティーボはアウェイでセルタとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    デポルティーボ 2-4 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 7分 フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)
    0-2 38分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    1-2 40分 ルーカス・ペレス(デポルティーボ)
    2-2 64分 エムレ・チョラク(デポルティーボ)
    2-3 82分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-4 85分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00750232-soccerk-socc

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