海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 吉田麻也

    1:渋柿の木 ★:2017/11/13(月) 16:48:38.51 ID:CAP_USER9.net
    ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の“怖さ”を日本も味わった。前日ブラジル戦の開始早々に初めて体験。DF吉田のファウルがVARで認定され、3失点崩壊につながるPKを献上。後半は、DF酒井宏と競ったFWネイマールに警告が出た。ただ、こちらはピッチ中央で大勢に影響がないのに、1分ほど待ち時間が発生。観客席からブーイングが飛んだ。

    吉田は「アホなことした」と猛省した上で
    「イングランドだったら全員ファウル。なぜ(肉弾戦が好まれる)プレミアがVARを導入しないか分かった」と戸惑った。一方で「自分の理解不足が悪い。本大会でもやるんですよね?」と報道陣に逆質問した。FIFAのインファンティノ会長が「サッカーの未来」とまで言い、W杯で導入する見通し。新システムを無視するわけにはいかなくなった。

    日本戦の前夜に行われたW杯欧州予選プレーオフ・スイス-北アイルランド戦では、スイスの選手のシュートがDFの右肩後部に当たり、決勝PKを獲得。北アイルランドの監督が「VARがあれば…」と嘆き、物議を醸した。JリーグではW杯翌年の19年から導入する可能性を模索しているが、直近のW杯まで残り7カ月。世界との差を詰めるだけでなく、VAR対策も急務となった。【木下淳】
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    日刊スポーツ
    吉田麻也「アホなこと…」W杯へ日本VAR対策急務
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201711120000041.html
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    1:名無し募集中。。。:2017/10/31(火) 09:30:11.15 ID:0.net
    プレミアリーグでやってるのは偉いけど失点に絡むミスも目立つ
    2:名無し募集中。。。:2017/10/31(火) 09:31:58.73 ID:0.net
    DFはミスのほうが目に付くのはしゃーない
    5:名無し募集中。。。:2017/10/31(火) 09:34:02.25 ID:0.net
    たまにテンパる意外は日本歴代ナンバーCB
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    1:数の子 ★:2017/10/27(金) 15:49:41.43 ID:CAP_USER9.net
    10/27(金) 15:40配信

    <プレミア歴代アジア人選手10傑に唯一DFで選出 「多様性はクラブにとってプラス」>

    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、今季失点数でリーグ5位タイを誇る堅守を牽引している。英メディアでは名門リバプールが獲得に乗り出したとしても「驚きはない」と報じている。

    英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」では、プレミアリーグで活躍したアジア人選手の歴代十傑を選出。マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたドルトムントの日本代表MF香川真司、レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司とともに、吉田も名前を連ねた。

    「ヨシダはこのリスト入りした唯一のディフェンダーとなった。プレミアリーグでのこれまでの貢献を強調するものだ」

    DFとしては唯一の10傑入りを果たした吉田。記事では、オランダのVVVフェンロからサウサンプトンに移籍した直後について「不安定」と記されているものの、過去5シーズンで100試合以上に出場しており、「彼の最終ラインにおける多様性はクラブにとってプラス。セットプレーでは立派な武器になっている」と近年の活躍ぶりを高く評価している。

    「リバプールのディフェンスの不安を考えれば、彼の獲得に興味を持ち出したとしても驚きはない」

    リバプールは吉田の同僚であるオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクに獲得オファーを出していた経緯があるが、吉田が名将ユルゲン・クロップの眼鏡に叶うかもしれないほどのパフォーマンスに値すると見ているようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171027-00010010-soccermzw-socc
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    1:風吹けば名無し:2017/10/24(火) 11:49:38.71 ID:Ula//tTO0.net
    なんでや…
    2:風吹けば名無し:2017/10/24(火) 11:50:32.15 ID:RGpnxPAwM.net
    結婚してるからしゃーない
    3:風吹けば名無し:2017/10/24(火) 11:51:37.43 ID:TC+scJLld.net
    ハゲてるから
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    1:Egg ★ :2017/10/23(月) 22:38:33.84 ID:CAP_USER9.net
    クリーンシート達成を評価

    現在サウサンプトンではプレミアリーグ屈指のセンターバックと言われるフィルジル・ファン・ダイクがスタメンに戻ってきているが、相棒の日本代表DF吉田麻也もそのファン・ダイクと変わらないほどの評価を得ている。

    サウサンプトンは今節WBAと対戦して1‐0の勝利を収めたが、米『ESPN』は今節のプレミアリーグ・ベストイレブンにセンターバック部門でファン・ダイクではなく吉田を選出している。同メディアは「ブファルのゴールが称賛を集めるが、サウサンプトンの最終ラインがその基盤を作った。

    吉田はサウサンプトンのクリーンシートに貢献し、非常にソリッドだった」と称えている。吉田は昨季から急激に評価を高めており、プレミアリーグでも十分通用するセンターバックであることを証明している。こうしたベストイレブンに選ばれることにもサプライズ感は無くなってきたと言える。

    その他にはバーンリーを3-0で撃破したマンチェスター・シティから2選手、エヴァートンを5-2で粉砕したアーセナルからも複数選手が選ばれている。

    GK:エデルソン・モラレス(マンチェスター・シティ)

    DF:セサル・アスピリクエタ(チェルシー)、吉田麻也(サウサンプトン)、ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・シティ)、ナチョ・モンレアル(アーセナル)

    MF:アーロン・ムーイ(ハダーズフィールド・タウン)、メスト・エジル(アーセナル)、ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)

    FW:アレクシス・サンチェス(アーセナル)、ペドロ・ロドリゲス(チェルシー)、ハリー・ケイン(トッテナム)

    10/23(月) 22:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010018-theworld-socc

    写真
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    1:風吹けば名無し:2017/10/11(水) 13:24:51.62 ID:mGPGPPxf0.net
    やっぱ吉田なしだとあかんのやね
    3:風吹けば名無し:2017/10/11(水) 13:25:55.47 ID:IH9BWDnna.net
    浦和でやらかしまくってる槙野と遠藤呼ぶこと自体おかしいんだよなぁ
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    1:Egg ★ :2017/10/03(火) 12:19:44.85 ID:CAP_USER9.net
    チームは負けてもベスト11に選ばれる

    サウサンプトンでレギュラーを掴んでいる日本代表DF吉田麻也は、攻撃面でも力を発揮できる選手だ。センターバックながらボールを持つことに苦手意識がなく、サウサンプトンでも攻撃の出発点になる機会が多い。足下の技術が優れていることも吉田の大きな魅力だ。

    その技術の高さを証明したのが30日のストーク・シティ戦だ。吉田はクロスボールが流れてきたところをジャンピングボレーで合わせ、GKの頭上を抜くスーパーゴールを決めている。しっかりとインパクトする技術がなければできないプレイだ。かつてトッテナムなどでプレイし、解説を務めるガース・クルックス氏もこのシュートを絶賛している。

    英『BBC』によると、同氏は吉田を今節のベストイレブンに選んでいる。サウサンプトンはストーク戦を1-2で落としているため、負けたチームのDFをベストイレブンに選ぶのは不自然かもしれない。しかし同氏は吉田のようなボレーシュートを打てるDFは少ないと語り、結果など関係なく吉田をベストイレブンに選びたかったようだ。

    「これを読んでいる者は負けたチームのDFが入っていることを疑問に感じるかもしれないし、そう感じるのは正しいだろう。しかしながら、マヤの同点ゴールは素晴らしかった。あのようなボレーシュートを打てるセンターバックは少ないよ」

    その他のベストイレブンはGKエデルソン・モラレス(マンC)、DFジェームズ・ターコウスキ(バーンリー)、DFナチョ・モンレアル(アーセナル)、DFキーラン・トリッピアー(トッテナム)、DFベン・デイビス(トッテナム)、MFマルアン・フェライニ(マンU)、MFフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)、MFケビン・デ・ブライネ(マンC)、FWマーカス・ラッシュフォード(マンU)、FWハリー・ケイン(トッテナム)が選ばれている。

    吉田はあくまでセンターバックの選手だが、あのボレーシュートは多くのサッカーファンを興奮させたはずだ。ケインやコウチーニョらプレミアでもトップレベルの選手たちとともにベストイレブンに入るのは当然だろう。

    10/3(火) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010003-theworld-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/10/01(日) 08:23:21.99 ID:CAP_USER9.net
    ■イングランド代表GKを釘付けにした同点弾!

    DFとは思えないアクロバティックなボレー弾に英国メディアも驚嘆だ。現地時間9月30日のプレミアリーグ7節のストーク対サウサンプトン戦でシーズン初ゴールを決めた吉田麻也に対して、賞賛の声が後を絶たない。
     
    3試合連続で先発出場を果たした吉田は、1点のビハインドを追う75分に存在を示す。左サイドからのクロスにボックス内で味方FWシェイン・ロングが触れ、このルーズボールを吉田が右足ダイレクトボレーで合わせ、豪快に蹴り込んだ。
     
    サウサンプトンは85分に勝ち越しを許して惜しくも敗れたが、吉田のこのボレー弾を現地メディアが称えている。
     
    「ヨシダが飛んだ!」とゴールシーンを振り返る英紙『ガーディアン』が「ネットの上を突き破るような稲妻ボレー」と報じると、『スカイスポーツ』「ブリリアント・フィニッシュだ!」と特大の評価を下した。
     
    吉田に「6.5」の高採点をつけた英紙『デイリーメール』は、「ストーク・サポーターは、CBである吉田がストライカーの本能を見せたとき、最悪だ、と嘆いたことだろう」と、FW顔負けの美技を伝えた。
     
    そして『ミラー』紙は「とてつもないボレーだ。ヨシダはありえない運動能力でファンタスティックな同点弾を決めた。相手GKの(ジャック・)バトランドはノーチャンスだった」と、イングランド代表GKの足をゴールマウスで釘付けにした一撃を褒めちぎった。

    10/1(日) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030610-sdigestw-socc

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    2017-10-01_01h07_08

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 00:57:36.16 ID:CAP_USER9.net
    ストーク 2-1 サウサンプトン

    1-0 40' ディウフ
    1-1 75' 吉田麻也
    2-1 85' ピーター・クラウチ

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/stoke-city-vs-southampton/1-2522810/

    吉田麻也はフル出場

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/
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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 12:25:17.12 ID:CAP_USER9
    ロシアW杯最終予選の日本代表、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合ごとに陣容を入れ替える采配を見せた。その中で唯一フルタイム出場を果たしたのが吉田麻也だった。

    初戦のUAE戦で警告を受けながら、最終戦のサウジアラビア戦まで2枚目の警告を受けず、長谷部誠不在時にはキャプテンマークを巻き、最終予選のMVPに名を挙げる識者も多い。

    29歳にして充実の時を迎える吉田。そこで、プレミアリーグなど国内外の試合を数多く解説する戸田和幸氏に、その成長ぶりについて語ってもらった。

    ■センターバックとしてのトータルバランスが高い。

    ――今回は「センターバック吉田麻也」という選手の能力を正しく評価したい、というテーマでお話ししていただこうと思っています。まず根本的なところなのですが、彼のセンターバックとしての特徴から教えていただけますか?

    「プレミアリーグのセンターバックと言えば、少し前で言うとリオ・ファーディナンドやジョン・テリー、現在ではストーンズ、コンパニ、アルデルヴァイレルトなどが代表的な存在だと思いますが、吉田選手も彼らと同じくトータルバランスに優れたセンターバックだと見ています。

    身長189cmは日本人としては非常に大きいですが、イングランドではそのサイズがCBとしてのスタンダードとなるので彼の高さ自体が大きな特徴にはなりませんがジャンプのタイミングや落下地点の予測が良いので空中戦にも存在感を見せています。

    スピードに関しては、昨シーズン途中にスプリントのスピードが速くなったとのニュースもありましたが確かに最初の10m、それから反転する動きとその後の足の運びは確実によくなってきると感じます。

    またセンターバックとしてはプラスアルファの要素になりますが後方から安定した配球ができるのも彼の強みです。

    もしセンターバックとしての能力を数値化して図形で表すならば、日本のセンターバックの中では最もバランスの取れた尚且つそのサイズが大きなその選手だと思います。

    そして地道なトレーニングやレギュラーとして出場し続けてきた事でその面積が少しずつ広がってきた印象です。

    インターナショナルレベルにおいて図抜けた身体能力を持ったCBではありませんが、それを正しく理解した上で頭を使ってプレーすることが出来ています」

    つづく
    no title
    2017/09/18 09:00 number.bunshun.jp
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828889

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