海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 吉田麻也

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/14(土) 19:48:38.05 ID:CAP_USER9.net
    14日、『Daily Echo』は「サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、ジョゼ・フォンテ不在時のチャンスを掴んでいる」と報じた。

    現在ポルトガル代表DFジョゼ・フォンテに移籍の可能性があり、1月のマーケットが閉じるまでは起用されない予定となっている。

    人員が減少している最終ラインの中で吉田麻也は4試合連続でスタメン起用され、FAカップのノリッジ戦では今季初ゴール。11日にはリヴァプールとのリーグカップで勝利を収めた。

    彼はインタビューに対して以下のように話し、こういうことがあるのもサッカーだと語った。

    吉田麻也

    「自分の状況は理解しているよ。これがサッカーだ。そういうものだよ。全ては自分自身にかかっている。チャンスを掴むも、逃すもね。そして、僕はそれを掴み取りたい。

    これは個人的なことだ。ジョゼ・フォンテやクラブとの状況がどうなっていくのか、それは分からない。しかし、僕は自分自身にだけ目を向けている。

    これはジョゼがプレーするかしないかの問題じゃない。誰かが入れば、誰かが出るということでもない。ただ自分についてのことだ。

    もしいいプレーが出来れば、それは素晴らしいこと。これは僕と他の選手の競争というわけではない。自分との競争だ」

    「いいパフォーマンスを見せる必要がある。僕は勝ちたいし、クリーンシートを達成したい。そういうことだ。それが自分の評価になるし、僕自身に集中している」

    (昨季は右サイドバックもやったね?ミスもあり自信を失ったとも)

    「ヨーロッパリーグを含めて多くの試合がある。それは、僕がより定期的な出場機会を得て、自信と調子を取り戻してきた理由でもある。

    僕はセンターバックのほうがいいプレーができた。もちろん、ロナルト・クーマン前監督は僕に右サイドバックでのチャンスを与えてくれたが、センターバックのほうが自分にとってはいい。

    クロード・ピュエル監督は、僕だけではなく他の選手にも公平にチャンスを与えてくれる。それは良いことだよ」

    (ミッドウィークにはリヴァプールに勝ったね)

    「地に足をつけなければならない。やらなければならないことをやらなければいけない。今重要な事は、良好な回復をして、土曜日の準備をすることだよ。

    勝利は、自信を取り戻すための最善の方法だ。重要な試合が待っているから、同じようにプレーをして、何かが良くなるように戦わなければならない」
    741d0426-0429-4965-8f4e-d1ee5ff9bd3e
    http://qoly.jp/2017/01/14/yoshida-maya-talked-about-current-january-kgn-1?part=2
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 13:21:35.11 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンでプレーする日本代表DF吉田麻也が、強力なリヴァプール攻撃陣をシャットアウトし、現地で高評価を受けている。

    サウサンプトンは11日、EFLカップ準決勝ファーストレグでリヴァプールと対戦。試合は前半にホームのサウサンプトンが先制すると、プレミアリーグで最もゴールの多いリヴァプールの最強攻撃陣を90分間無失点に抑え、1-0で逃げ切った。

    イギリス紙『デイリー・メール』では、決勝点を挙げたネイサン・レドモンドらとともに吉田にはチーム2位タイの「7.5」という採点が与えられ、「移籍を模索するジョゼ・フォンテの代わりとして出場したが、ほとんどミスを犯すことなく、ボックスに入ってくる選手に冷静に対応した」と評価されている。

    なお、両チームで単独最高点が与えられたのはサウサンプトンMFオリオル・ロメウで「4バックの前のストッパーとして素晴らしい仕事を果たした」と述べられた。リヴァプールを相手に土を付け、先勝したサウサンプトン。2戦目は25日で、敵地アンフィールドで行われるが、決勝進出を果たすことはできるのだろうか。

    GOAL 1/12(木) 8:09配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000029-goal-socc

    写真


    【スコア】
    サウサンプトン 1-0 リヴァプール

    【得点者】
    1-0 20分 ネイサン・レドモンド(サウサンプトン)

    https://goo.gl/zyuCtT

    吉田フル出場のサウサンプトン、リーグ杯決勝進出へ前進…リヴァプール撃破
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00540588-soccerk-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 13:06:04.90 ID:CAP_USER9.net
    ノリッジ戦で見事なヘッド

    7日に行われたFAカップ3回戦のノリッジ・シティ戦に先発フル出場を果たしたサウサンプトンDF吉田麻也は、後半22分にヘディングから見事な追加点を奪った。チームは試合終了間際の失点で2-2と引き分けてしまったが、吉田のヘディングは見事だった。

    この試合では吉田の相棒を務めたフィルジル・ファン・ダイクも得点を記録しており、英『Daily Mail』は「両者の得点は素晴らしいものだった」と称賛。後半ロスタイムまでは勝利にふさわしい内容だったと伝えている。

    ただし、気になるのは2得点ともセンターバックによるものだったということだ。今季のサウサンプトンは前線の選手がなかなか得点を決められない状況が続いており、12月28日のトッテナム戦でも唯一の得点を決めたのはファン・ダイクだった。

    ヨーロッパリーグのグループステージ最終戦となったハポエル・ベア・シェバ戦で追撃のゴールを決めたのもファン・ダイクで、後半ロスタイムには吉田が惜しいヘディングシュートを放つシーンもあった。DFに得点部分を頼っているのは問題で、SNS上ではサウサンプトンサポーターから攻撃陣への不満とも取れる意見が出ている。

    「吉田とファン・ダイクが得点。ストライカーが必要だ」

    「新しいFWなど不要だ。ガルドーシュをセンターバックにし、ファン・ダイクと吉田が最前線だ」

    サウサンプトンは毎年のように主力選手が引き抜かれる厳しい環境下にあるものの、今季の得点力不足は深刻なレベルにある。今回の試合もそれが浮彫りとなる内容だったが、サウサンプトンの前線はいつ爆発するのか。
    2017-01-08_14h27_24
    theWORLD(ザ・ワールド) 1/8(日) 11:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00010002-theworld-socc
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 02:33:23.74 ID:CAP_USER9.net
    2017-01-08_08h55_42
    日刊スポーツ 1/8(日) 2:08配信

    サウサンプトン吉田麻也、一時勝ち越しの初ゴール

    2点目となるゴールを決めたサウサンプトン吉田麻也(ロイター)

    <FA杯:サウサンプトン2-2ノリッジ>◇8日◇ノーフォーク

    サウサンプトンのDF吉田麻也(28)がノリッジ戦に先発出場し一時は勝ち越しとなるゴールを決めた。

    【写真】昨年12月に子供が生まれた吉田麻也はゴールを決め指しゃぶりのパフォーマンス

    1-1の後半22分、MFホイビュルクの右クロスにペナルティーエリア中央へ走り込み、DFとの空中戦に勝って頭で決めた。自身の今季初ゴールで2-1とした。

    チームは後半ロスタイムに失点し、2-2で試合を終えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-01762318-nksports-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/20(火) 05:59:24.96 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンを指揮するクロード・ピュエルは、18日のボーンマス戦でセンターバックに日本代表DF吉田麻也とフィルジル・ファン・ダイクの2人を配置した。

    これまでリーグ戦ではジョゼ・フォンテとファン・ダイクがコンビを組み、吉田はヨーロッパリーグなどカップ戦担当だった。しかしピュエルは年末年始にかけて過密日程になるリーグ戦でも吉田とフォンテをローテーションさせたのだ。

    その吉田は3-1の勝利に貢献。『EuroSports』は、同点弾を決めたライアン・バトランドと同じく吉田にチーム最高評価となる8 点を与えている。そんな吉田のパフォーマンスをサポーターも称えており、吉田が今季大きく成長したとの意見が出ている。

    「間違いなく今季はフォンテより吉田の方が良い」

    「吉田は成長してる。素晴らしいオプションだ」

    今季の吉田のパフォーマンスはサポーターのハートをがっちり掴んでおり、以前のようにただベンチを温めているだけではない。英『Independent』によると、ピュエルは吉田とフォンテのローテーションに満足感を示しており、今後も採用していく考えを示している。

    「誰だって毎試合出場したいだろう。特にフォンテはキャプテンだ。だが重要なのは、32歳の彼が怪我をせず強いフィジカルを維持することだ。今のクオリティを維持するのが重要なんだよ。だが、毎試合出場するとそれは不可能だ。11人の選手が常に試合に 出ることはできないね」

    フォンテとファン・ダイクしか頼れるセンターバックがいないのであれば話は変わってくるが、今のサウサンプトンには吉田がいる。フォンテを休ませることは十分に可能で、ローテーションは有効な手段と言えるはずだ。吉田も安定感ある3番手として確実に評価を高めており、今季は飛躍のシーズンとなっている。
    2016-12-20_07h46_00
    theWORLD(ザ・ワールド) 12/19(月) 19:20配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00010021-theworld-socc
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 00:36:02.07 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのイングランド・プレミアリーグ、サウサンプトンの吉田麻也は18日、3-1で勝ったアウェーのボーンマス戦にフル出場した。(共同)
    2016-12-19_07h27_40
    http://www.daily.co.jp/soccer/2016/12/19/0009762993.shtml
    2:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 00:36:21.76 ID:CAP_USER9.net
    第17節 12/18(日)22:30
    バイタリティ・スタジアム

    AFCボーンマウス 1-3 サウザンプトン

    1-0 ネイサン・アケ(前半6分)
    1-1 ライアン・バートランド(前半14分)
    1-2 ジェイ・ロドリゲス(後半3分)
    1-3 ジェイ・ロドリゲス(後半40分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927743
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/05(月) 11:48:07.19 ID:CAP_USER9.net
    サポーターからは吉田に高い評価

    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也にとって厄介なのは、ポルトガル代表のジョゼ・フォンテとオランダ代表のフィルジル・ファン・ダイクのセンターバックコンビだ。2人ともビッグクラブから注目されるほど優秀なセンターバックで、吉田は彼らに次ぐ3番手との立ち位置だ。しかし、その状況が変わりつつあるのかもしれない。

    サウサンプトンは3日にクリスタル・パレスと対戦し、0-3で敗れた。この試合でもフォンテとファン・ダイクが揃って先発しているが、英『Daily Mail』はフォンテにチームで2番目に低い5・5点の厳しい評価を下している。サポーターもフォンテのパフォーマンスには納得していないようで、一部のサポーターからは3番手の吉田をスタメンに推す声も挙がっている。

    「吉田はフォンテより上手くプレイしている。彼が上に立つべきだ」

    「フォンテの移籍を気にすることはない。吉田はオールラウンドの良い選手だ」

    「今の吉田はワールドクラスだ」

    など、今季カップ戦を中心に好パフォーマンスを見せている吉田を評価する意見が出ている。吉田は主に国内カップとヨーロッパリーグでプレイしているが、先日2-0で勝利したアーセナル戦でも評価は高かった。フォンテにはマンチェスター・ユナイテッドが興味を示しているとも言われるが、今の状態の吉田がいれば問題ないと見ているサポーターもいるようだ。

    果たして吉田がフォンテからスタメンを奪い取る時は訪れるのか。ファン・ダイクの評価は相変わらず高いが、ファン・ダイク&吉田のコンビに切り替わる日がくるかもしれない。
    2016-12-05_14h00_55
    theWORLD(ザ・ワールド) 12/5(月) 10:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00010003-theworld-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/01(木) 19:13:15.12 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンは水曜日の夜に行われたアーセナル戦を、予想を覆して2-0で勝利し、リーグカップで準決勝に駒を進めた。得点を決めたのはヨルディ・クラーシとライアン・バートランドの2人だったが、この試合で最も称賛を受けたのは別の選手であった。

    試合前までDF吉田麻也はすべてのコンペティションを通じて今シーズン9試合にしか出場しておらず、特にプレミアリーグに限れば2試合の出場にとどまるなど、多くの出場機会を獲得できていなかった。

    チームを率いるクロード・ピュエル監督は、先週末のプレミアリーグで勝利を飾ったエヴァートン戦から8人の選手を入れ替えてこの試合に臨み、日本代表のディフェンダーはその8人のうちの1人としてスタメンに名を連ねた。

    そしてコンビを組んだビルヒル・ファン・ダイクの隣で完璧なパフォーマンスを披露し、アウェーでのセインツのクリーンシート達成に貢献している。

    いくつかの好プレーの中でも特に印象的だったのは、終了間際に見せたアーセナルの勝利への希望を絶つシュートブロックと、前半の先制点の起点となったフィードだ。

    プレーメーカーとしての素質も持ち合わせていることを見せつけるかのように、吉田は左ウィングめがけて鋭いロングフィードを送り、ホームチームに打撃を与えたクラーシの先制点を演出した。

    この試合でのパフォーマンスを見たセインツファンはすぐにツイッター上で吉田に対して称賛のコメントを連発した。その中のいくつかでは、吉田がフォンテとファン・ダイクの鉄壁の守備を見せる2人のセンターバックを前に出場機会を待たなければいけない現状にも触れている。

    「先制点につながった前半のヨシダのパスほど素晴らしいパスはなかなか見られないよ」

    「ヨシダは良いパフォーマンスを見せたようだね。スタメンであまり使われていないのは不運としか言いようがない。フォンテとファン・ダイクのコンビに割って入るのは難しいことだよ」

    「ヨシダは監督に呼ばれればいつでもいいパフォーマンスを見せているね。この試合のマン・オブ・ザ・マッチに相応しいよ!」

    「MOMにはヨシダを選ぶよ、最近は目を見張るパフォーマンスを見せているね」
    2016-12-01_20h23_14
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000013-goal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/01(木) 06:50:53.96 ID:CAP_USER9.net
    アーセナル - サウサンプトン

    13' クラーシ
    38' バートランド

    ・アーセナル
    D・マルティネス;ギブス、ガブリエウ・パウリスタ、ホールディング、ジェンキンソン(64分メイトランド・ナイルズ)、ラムジー、レーヌ・アデライド(62分チェンバレン)、コクラン、エルネニー■(43分G・ジャカ)、ルーカス■、イウォビ■

    ・サウサンプト
    フォースター;吉田麻也■、マルティナ、ファン・ダイク、バートランド、マクイーン、クラーシ、St・デイヴィス、リード(66分ヘイビェア)、ブファル(66分シムス)、ロング

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11029920
    http://www.bbc.com/sport/football/38073806

    EFLカップ5回戦が30日に行われ、アーセナルとサウサンプトンが対戦した。試合はアウェーのサウサンプトンが2-0で勝利し、準決勝進出を決めている。

    ホームのアーセナルはカップ戦ということで多くの主力を休ませて、この一戦に臨んだ。一方のサウサンプトンはリーグ戦でも活躍する選手たちを先発。カップ戦要員となっている日本代表DF吉田麻也はセンターバックで先発した。

    試合は開始13分で早くもスコアが動く。吉田から左サイドバックのライアン・バートランドへロングフィード。バートランドが低いクロスを上げると、こぼれ球をMFヨルディ・クラーシが右足で豪快に叩き込んだ。

    ホームで負けられないアーセナルは猛反撃。ボールを回しながら、何とかゴールに迫ろうとするが、サウサンプトンの堅守を前に枠内シュートを放つことはできず。逆に38分、サウサンプトンが高い位置で奪うと、左サイドをソフィアン・ブファルがドリブルで突破。クロスにバートランドがワントラップから左足を振り抜き、追加点を挙げた。

    結局前半はサウサンプトンが2点をリードして、終了する。

    後半に入るとペースはよりアーセナルに。アーロン・ラムジー、アレックス・オックスレイド=チェンバレン、グラニト・ジャカといった主力組を中心に何とか中盤から押し込むが、決定機を作るまでには至らない。逆にサウサンプトンが少ないチャンスで効率よくゴール前に迫り、経験の少ないアーセナル守備陣を攻め立てる。

    1点を返したいアーセナルはなおも押し込み続ける。しかし、最後までゴールは生まれず、サウサンプトンが前半の2点を守り切り、準決勝進出を決めた。吉田はファウルも少なくなかったが、身体を張って、アーセナルの攻撃陣を押さえ込み、フル出場で勝利に貢献している。
    2016-12-01_07h46_25
    GOAL 12/1(木) 6:39配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000022-goal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/30(日) 10:41:23.68 ID:CAP_USER9.net
    日本とは異なった評価受ける

    日本代表の最終ラインを束ねてきたサウサンプトン所属のDF吉田麻也は、日本人にしては珍しい高さのあるセンターバックとのイメージがある。しかし、プレミアリーグではすっかりスピードのあるセンターバックとして認識されているようだ。

    吉田は先日英メディアが発表したプレミア最速ランキングで8位に入っていたが、新たに発表されたランキングでも相変わらず11位に名前が入っている。

    これに英『Liverpool Echo』は、異常なスピードを誇るアタッカーとして知られるリヴァプールFWサディオ・マネが吉田より下だと伝えている。マネは今回のランキングでは15位に入っており、34・75Kmと記録されている。吉田はそれをわずかに上回る34・78Kmとなっており、マネ以上のスピードを持つ男になっているようだ。

    英『The Sun』も吉田をスピードのあるセンターバックと伝えており、「吉田のスピードこそ彼の出場した試合の多くがクリーンシートで終われている理由」とそのスピードを称えている。

    日本のサッカーファンの間では、吉田は少々スピードに不安のあるセンターバックとのイメージがある。カウンターなどを受けた際にはスピード不足が露呈しないかと不安に思うサポーターもいるはずだ。

    しかしプレミアリーグではスピード系DFと評価されており、ちょっとしたサプライズとなっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10/29(土) 19:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161029-00010011-theworld-socc

    写真
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ