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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 吉田麻也

    1:pathos ★ :2018/05/06(日) 04:31:04.55 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ第37節が5日に行われ、吉田麻也が所属するサウサンプトンがエヴァートンと対戦した。吉田はこの試合でも先発出場を果たしている。

    試合が動いたのは56分。縦パスに反応して右サイドの深い位置に走り込んだセドリック・ソアレスがクロスを供給すると、ペナルティエリア内に走り込んだ途中出場のネイサン・レドモンドが頭で合わせてネットを揺らした。指揮官の采配が見事に当たり、サウサンプトンが先制に成功する。

    85分にはエヴァートンのバイェ・ウマル・ニアッセを倒した吉田がこの試合2枚目のイエローカードを提示され、退場処分を受けてしまう。数的不利となったサウサンプトンだったが、その後も集中した守りを見せてエヴァートンの攻撃陣にゴールを割らせない。

    そのまま試合終了かと思われた後半アディショナルタイム、試合は再び動きを見せる。トム・デイヴィスが放ったミドルシュートがサウサンプトンのヴェスレイ・フートの脚に当たって方向が変わり、ボールはそのままゴールへと吸い込まれていった。最後まで諦めずに攻撃に出たホームチームが、土壇場で試合を振り出しに戻した。

    直後にタイムアップの笛が鳴り、サウサンプトンは前節に続くリーグ戦2連勝とはならず。土壇場で痛恨の失点を喫したことで、勝ち点2を落とす形となってしまった。なお、先発出場を果たした吉田は最終ラインで奮闘していたが、84分に退場処分を受けてピッチを後にしている。

    次節、サウサンプトンは8日にアウェイで、勝ち点「33」で並んでいるスウォンジーとの直接対決に臨む。

    【スコア】
    エヴァートン 1-1 サウサンプトン

    【得点者】
    0-1 56分 ネイサン・レドモンド(サウサンプトン)
    1-1 90+6分 トム・デイヴィス(エヴァートン)
    2018-05-06_10h49_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00753589-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/05/04(金) 08:23:02.04 ID:CAP_USER9.net
    ヒューズ新監督からの信望が厚い

    日本代表CB吉田麻也は、新たな活躍の場を中東に求めるのか。

    その移籍話が突如として降って湧いたのは、5月1日だった。サウジアラビア・メディア『Erm News』が、サウサンプトンに所属する吉田が今シーズン終了後にアル・ヒラルへ移籍すると報じたのだ。

    同クラブのサミー・アル=ジャービル会長が自身のツイッターで「我々は外国人ストライカー、外国人ディフェンダーとの交渉を終えた」と綴ったことに端を発し、『Erm News』が「ヨシダとは契約上の問題のすべてに合意し、公式発表を待つだけという段階だ」と伝えたのである。この一報は日本でも大きな話題をさらった。

    実際のところはどうなのか。『サッカーダイジェストWeb』の取材に応じた吉田に近い関係者は、「(いま移籍は)ない」とキッパリ否定。さらに報じられているアル・ヒラルからのオファーも「まったくない」と明らかにした。

    サウジアラビアとはロシア・ワールドカップ最終予選で対戦しただけに、サムライブルーでの吉田のパフォーマンスは同国でも高い評価を得ていたのかもしれないが、昨年8月24日、29歳の誕生日にサウサンプトンと3年延長の新契約を締結している。やはり現実味は乏しい。
     
    吉田はサウサンプトンで最古参の6年目。現在18位のチームは残留争いの真っ只中にいるが、受難のシーズンにあってしっかりとキャプテンの責務を果たしており、DFリーダーとしても頼りにされている。また、今年3月14日に就任したマーク・ヒューズ新監督の信頼も厚い。政権発足後は怪我の影響でベンチに座ったウェストハム戦(32節)を除き、プレミアリーグ5試合中4試合で先発出場を飾っているのだ。

    VVVフェンロから南イングランドにやってきて以来、日進月歩の進化を続けてきた吉田。いまはクラブの残留だけを考え、シーズンの残り3試合に全力を尽くす構えだ。
     
    5/4(金) 6:32配信 サッカーダイジェスト
    2018-05-04_11h50_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039824-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/05/02(水) 06:47:10.02 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也がサウジアラビアのアル・ハラルと契約に至ったようだ。サウジアラビアのメディアなどが報じた。

    プロ・リーグ2連覇を果たしたアル・ハラルの幹部サーミー・アル=ジャービル氏は1日、キケ・サンチェス・フローレス氏の監督就任とともに吉田と契約に至り、近々リヤドに到着すると発表した。「我々はクオリティの高い世界的な指揮官と外国人のディフェンダーとの交渉を終えた」

    2012年からサウサンプトンでプレーする吉田はこれまでに全公式戦131試合に出場して9ゴールを記録。今シーズンは全公式戦27試合に出場するも、チームはプレミアリーグで低迷して降格圏の18位に沈むなど低調なシーズンを送っている。

    現段階でサウサンプトンと吉田側から正式なコメントは発表されていないが、日本代表として臨むロシアでのワールドカップ前に大きな決断を下すことになりそうだ。

    5/2(水) 6:17配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000026-goal-socc

    写真


    吉田麻也、まさかの中東移籍? 現地メディアが合意報道。昨年はACL決勝に進出
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00267774-footballc-socc
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    1:動物園φ ★:2018/04/14(土) 22:27:59.01 ID:CAP_USER9.net
    4/14(土) 22:26配信
    ゲキサカ
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    オリビエ・ジルが2ゴールで逆転勝ちの立役者に(Getty Images)

    [4.14 プレミアリーグ第34節 サウサンプトン2-3チェルシー]

    プレミアリーグは14日、第34節を行った。チェルシーは敵地でDF吉田麻也の所属するサウサンプトンと対戦し、3-2で勝利した。2試合連続先発の吉田はスペイン代表FWアルバロ・モラタを完全に抑え込んだが、勝利には結びつかなかった。

    降格圏18位に沈むサウサンプトンは、前節アーセナル(2-3)に敗れ、3連敗。リーグ戦6試合未勝利(2分4敗)となった。スタメンは、アーセナル戦で退場となったDFジャック・スティーブンスに代わってDFヤン・ベドナレクがリーグ戦初先発となった。一方の5位チェルシーは、前節ウエスト・ハム(1-1)と引き分け、4位トッテナムとの勝ち点差が『10』に広がり、トップ4入りは厳しい状況に。先発はその試合から2人変更し、DFアンドレアス・クリステンセンとDFダビデ・ザッパコスタが起用された。

    試合は前半21分に動いた。コンパクトな守りでチェルシーにチャンスを与えないサウサンプトンは、左サイドのスペースへ送られたパスにDFライアン・バートランドが反応。DFセサル・アスピリクエタと競り合いながらも強引に突破し、PA左から中央へ。これをゴール前に走り込んだMFドゥサン・タディッチが左足で合わせ、先制に成功した。

    1点ビハインドのチェルシーは前半29分、MFウィリアンの左CKからザッパコスタが合わせたがGKアレックス・マッカーシーに弾き出される。サウサンプトンは42分、MFジェームス・ワード・プラウズのFKから吉田がヘディングシュートを放つが、追加点とはならなかった。

    前半をリードして終えたサウサンプトンは後半4分、左CKから吉田が飛び込んだが、GKティボー・クルトワと接触してシュートを打てず。その後は、バタバタした状況が続き、チェルシーに押し込まれる時間が続いたが、15分に待望の追加点が生まれる。右サイド敵陣中央でFKを獲得すると、ワード・プラウズがGKクルトワも飛び出せない絶妙なクロスを供給。ファーサイドに走り込んだベドナレクが左足で合わせた。

    ベドナレクがプレミアデビュー戦で初ゴールを挙げたサウサンプトンに対し、チェルシーは後半16分に2枚替えを敢行。ザッパコスタとモラタを下げ、FWペドロ・ロドリゲスとFWオリビエ・ジルを投入し、攻勢を強める。すると25分、左サイドからDFマルコス・アロンソのアーリークロスをジルが頭で合わせ、1-2。ジルの移籍後プレミア初ゴールで1点差に詰め寄った。

    さらにチェルシーは後半30分、相手陣内でパスを回すと、PA左脇でボールを受けたウィリアンが対峙した相手を揺さぶってクロスを供給。これをPA内でフリーのMFエデン・アザールが受け、左足で落ち着いて決め、2-2と同点に追いつく。33分には、FKからPA左でパスを受けたアザールのクロスから混戦となり、最後はジルが左足でゴール右隅に流し込み、3-2。わずか8分間で試合をひっくり返した。

    試合は試合を優勢に進めたチェルシーが3-2で逆転勝ち。2試合ぶりの白星を飾った。一方のサウサンプトンは、まさかの3失点で4連敗。7試合勝利なし(2分5敗)となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-01652685-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/13(火) 10:48:29.72 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは12日、マウリシオ・ペジェグリーノ監督の解任を発表した。

    サウサンプトンは10日、プレミアリーグ第30節でニューカッスルに0-3と完敗。第30節終了時点で6勝9分け15敗、勝ち点「28」で17位に低迷している。2部(チャンピオンシップ)降格圏内の18位クリスタル・パレス、19位ストークとはわずか1ポイント差で、残留争いに巻き込まれている。

    リーグ戦が残り8試合となった12日、サウサンプトンは指揮官の交代を決断。ペジェグリーノ監督の解任を発表した。後任については「できるだけ早く指名する」としている。

    ペジェグリーノ氏は1971年生まれの46歳。選手時代は主にバレンシアで活躍し、現役引退後は指導者に転身した。リヴァプールやインテルのアシスタントコーチを経て、2012年には古巣バレンシアの指揮官に就任。以後はエストゥディアンテス、インデペンディエンテと母国クラブを渡り歩き、昨シーズンはアラベスを率いた。そして昨年7月にサウサンプトンの指揮官に就任したが、シーズン途中で解任となった。

    サウサンプトンは次戦、18日にFA杯準々決勝でウィガンと対戦。プレミアリーグの次節は31日、ウェストハムとのアウェイゲームを控えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00727830-soccerk-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/03/09(金) 17:21:16.04 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が、『DAZN(ダゾーン)』のアンバサダーとして独占インタビューに応じ、明治安田生命Jリーグについて語ってくれた。

    吉田は名古屋グランパスの下部組織出身で、Jリーグの舞台を経験し、欧州へと羽ばたいていった。その点で、Jリーグに感謝の気持ちも示しつつ、思いを語っている。

    「僕はJリーグに育ててもらいましたし、名古屋でプレーしていなければプロになれていなかった。名古屋が送り出してくれてなければヨーロッパでプレーすることはできなかっただろうし、本当に多くのものを与えてくれたので、今回こうやってアンバサダーに就任することになって少しでもJリーグに何かしらを還元できたらいいなと思います。僕自身がこのイングランドで走り続けることが、後に続く選手の道を作っていくと信じてやっています。Jリーグでプレーした選手がまたこっちに来れるようになるかもしれないし、こっちでやった選手がJリーグに行くこともあるでしょうしね。今なお、たくさんのものを与え続けてくれているなと思います」

    そんなJリーグも、25周年のシーズンの火蓋がすでに切って落とされている。今季はオフシーズンに例年になくビッグディールが実現し、吉田も“DAZNマネー”の影響力を実感しているという。

    「それこそDAZNマネーが入って来つつあって、まだ現実的にはいっぱい入って来ているわけではないと思いますけど、各クラブが非常にいい状況に向きつつある中で、積極的に投資もできるだろうし、放映される回数も増えるでしょうね。いい選手が揃ってる、新しい選手が入ってきたとか、有名な選手が帰ってきたとかもあって話題性はすごくあるんじゃないかなと思うので、例年以上に楽しみになりますね。特に僕個人としては古巣である名古屋がJ1に帰って来て、地元の(V・ファーレン)長崎が上がってきて、J1が非常に面白くなるんじゃないかなと思っています」

    最後には優勝チームも予想。欧州のように絶対的な強豪クラブが存在しないため、「難しい」としつつ、自身の希望も含めた予想を展開している。

    「Jリーグの一番難しいところっていうのは、どのチームもあんまり良さが変わらずに同等の選手、似たようなレベルの選手を獲れるということなので、コンディションとかチームの組織力ですごく変わってくると思うんですよね。だから本当に予測が難しいです。例えば、ドイツとかスペインとかだと分かり切っているじゃないですか。でもそうじゃないんで難しいですね。でも期待を込めて、いやでもちょっとやっぱJ2から上がってきたばかりで現実的じゃないので、はっ?と思われるかもしれないんですけど、やっぱり名古屋が優勝してくれるのが一番いいかな、と思いますね。そして長崎も残留してくれたら素晴らしいかなと思います」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000024-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/02/22(木) 23:59:30.86 ID:CAP_USER9.net
    吉田麻也は復帰まで5週間…ペジェグリーノ監督が見通し明かす

    16日の練習中に左膝内側側副じん帯を痛めたサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(29)について、ペジェグリーノ監督は22日の会見で復帰まで5週間かかる見通しを明かした。

    吉田が欠場した17日のFA杯5回戦ウェストブロミッジ戦後、指揮官は「昨日(16日)の練習で麻也はカリージョとぶつかり膝を少しひねった。重傷ではない」と説明。吉田は18日に自身のブログを更新し「残念ですが更にパワーアップして帰ってきたいと思います」と記していた。

    日本協会の西野技術委員長は3月末のベルギー遠征(23日・マリ戦、27日・ウクライナ戦)について「(W杯前)最後の欧州遠征なので万全でなくとも呼びたい」と強行招集の意向を示していたが、出場は絶望的となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000164-spnannex-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/19(月) 00:51:38.19 ID:CAP_USER9.net
    2/18(日) 23:52配信
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(29)が18日に自身のブログを更新し、16日の練習中に負傷した膝について、損傷箇所が左膝の内側側副靱帯であることを明かした。

    左膝に装具を付けた写真とともに「膝のケガでしばし離脱します」と報告。「やっと肉離れ後コンディションも上がってきて試合に絡めそうな時だっただけに残念ですがパワーアップして帰ってきたいと思います」と無念さをのぞかせつつも前向きな姿勢を示した。

    クラブから全治期間など、詳細はまだ発表されていない。

    吉田は17日に行われたイングランド協会(FA)杯5回戦のウェストブロミッジ戦を欠場。試合後、ペジェグリーノ監督は「きのう(16日)の練習で麻也はカリージョとぶつかり膝を少しひねった。重症ではない」と説明した上で「週明けに精密検査を行うのでその後、判断したい」と話していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000187-spnannex-socc
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    1:pathos ★ :2018/02/12(月) 14:22:45.96 ID:CAP_USER9.net
    ファン・ダイクの後継者は吉田麻也ではなかったのか 英紙が認めたのは24歳のスティーブンス

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    急激に成長するスティーブンス photo/Getty Images

    指揮官もファン・ダイクの穴埋めできると自信

    サウサンプトンは今冬にリヴァプールへ売却したDFフィルジル・ファン・ダイクの穴をどう埋めるのか。これは大きな注目ポイントだった。今季前半戦の戦いぶりからするとヴェスレイ・フートと日本代表DF吉田麻也の2人で埋めるはずだったのだが、英『Daily Mail』は24歳のジャック・スティーブンスをファン・ダイクの後継者候補と呼び始めている。

    サウサンプトンは11日にリヴァプールと対戦し、この試合もセンターバックのコンビはフートとスティーブンスだった。吉田はベンチが続いており、ロシアワールドカップへ向けた重要なこの時期にポジションを失っている。海外組の中でも継続的に出場機会を確保していた選手だけに、ファン・ダイクが抜けた今ポジションを失うのは予想外の事態だ。

    指揮官のマウリシオ・ペジェグリーノも現戦力でファン・ダイクの穴を埋められると考えており、特にスティーブンスに大きな期待をかけている。

    「我々はファン・ダイクの穴を埋めるのに十分な選手を抱えていると思う。吉田、フート、ジャック、若いがヤン・ベドナレクもいる。ジャックは重要な選手になる潜在能力を持つホームグロウンプレイヤーだ。昨季もジャックは後半戦にかけて徐々にプレイタイムが増えたが、今も同じだ。フィルジルが抜けてジャックにはよりチャンスがあり、彼は成長するために謙虚にハードワークを続けないとね。我々は彼がフィルジルの穴を埋められると自信を持っているよ」

    スティーブンスは2011年にプリマスからサウサンプトンに加入し、そこからスウィンドン・タウンやミドルズブラなどレンタル移籍を経験してサウサンプトンへ戻ってきた。年齢的にもポジションを確保するには最適な時期にきている。吉田としては想定外のライバルとなっており、スティーブンスが真のファン・ダイクの後継者なのかもしれない。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180212/01world/england/196499
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