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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 吉田麻也

    1:動物園φ ★:2018/04/14(土) 22:27:59.01 ID:CAP_USER9.net
    4/14(土) 22:26配信
    ゲキサカ
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    オリビエ・ジルが2ゴールで逆転勝ちの立役者に(Getty Images)

    [4.14 プレミアリーグ第34節 サウサンプトン2-3チェルシー]

    プレミアリーグは14日、第34節を行った。チェルシーは敵地でDF吉田麻也の所属するサウサンプトンと対戦し、3-2で勝利した。2試合連続先発の吉田はスペイン代表FWアルバロ・モラタを完全に抑え込んだが、勝利には結びつかなかった。

    降格圏18位に沈むサウサンプトンは、前節アーセナル(2-3)に敗れ、3連敗。リーグ戦6試合未勝利(2分4敗)となった。スタメンは、アーセナル戦で退場となったDFジャック・スティーブンスに代わってDFヤン・ベドナレクがリーグ戦初先発となった。一方の5位チェルシーは、前節ウエスト・ハム(1-1)と引き分け、4位トッテナムとの勝ち点差が『10』に広がり、トップ4入りは厳しい状況に。先発はその試合から2人変更し、DFアンドレアス・クリステンセンとDFダビデ・ザッパコスタが起用された。

    試合は前半21分に動いた。コンパクトな守りでチェルシーにチャンスを与えないサウサンプトンは、左サイドのスペースへ送られたパスにDFライアン・バートランドが反応。DFセサル・アスピリクエタと競り合いながらも強引に突破し、PA左から中央へ。これをゴール前に走り込んだMFドゥサン・タディッチが左足で合わせ、先制に成功した。

    1点ビハインドのチェルシーは前半29分、MFウィリアンの左CKからザッパコスタが合わせたがGKアレックス・マッカーシーに弾き出される。サウサンプトンは42分、MFジェームス・ワード・プラウズのFKから吉田がヘディングシュートを放つが、追加点とはならなかった。

    前半をリードして終えたサウサンプトンは後半4分、左CKから吉田が飛び込んだが、GKティボー・クルトワと接触してシュートを打てず。その後は、バタバタした状況が続き、チェルシーに押し込まれる時間が続いたが、15分に待望の追加点が生まれる。右サイド敵陣中央でFKを獲得すると、ワード・プラウズがGKクルトワも飛び出せない絶妙なクロスを供給。ファーサイドに走り込んだベドナレクが左足で合わせた。

    ベドナレクがプレミアデビュー戦で初ゴールを挙げたサウサンプトンに対し、チェルシーは後半16分に2枚替えを敢行。ザッパコスタとモラタを下げ、FWペドロ・ロドリゲスとFWオリビエ・ジルを投入し、攻勢を強める。すると25分、左サイドからDFマルコス・アロンソのアーリークロスをジルが頭で合わせ、1-2。ジルの移籍後プレミア初ゴールで1点差に詰め寄った。

    さらにチェルシーは後半30分、相手陣内でパスを回すと、PA左脇でボールを受けたウィリアンが対峙した相手を揺さぶってクロスを供給。これをPA内でフリーのMFエデン・アザールが受け、左足で落ち着いて決め、2-2と同点に追いつく。33分には、FKからPA左でパスを受けたアザールのクロスから混戦となり、最後はジルが左足でゴール右隅に流し込み、3-2。わずか8分間で試合をひっくり返した。

    試合は試合を優勢に進めたチェルシーが3-2で逆転勝ち。2試合ぶりの白星を飾った。一方のサウサンプトンは、まさかの3失点で4連敗。7試合勝利なし(2分5敗)となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-01652685-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/13(火) 10:48:29.72 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは12日、マウリシオ・ペジェグリーノ監督の解任を発表した。

    サウサンプトンは10日、プレミアリーグ第30節でニューカッスルに0-3と完敗。第30節終了時点で6勝9分け15敗、勝ち点「28」で17位に低迷している。2部(チャンピオンシップ)降格圏内の18位クリスタル・パレス、19位ストークとはわずか1ポイント差で、残留争いに巻き込まれている。

    リーグ戦が残り8試合となった12日、サウサンプトンは指揮官の交代を決断。ペジェグリーノ監督の解任を発表した。後任については「できるだけ早く指名する」としている。

    ペジェグリーノ氏は1971年生まれの46歳。選手時代は主にバレンシアで活躍し、現役引退後は指導者に転身した。リヴァプールやインテルのアシスタントコーチを経て、2012年には古巣バレンシアの指揮官に就任。以後はエストゥディアンテス、インデペンディエンテと母国クラブを渡り歩き、昨シーズンはアラベスを率いた。そして昨年7月にサウサンプトンの指揮官に就任したが、シーズン途中で解任となった。

    サウサンプトンは次戦、18日にFA杯準々決勝でウィガンと対戦。プレミアリーグの次節は31日、ウェストハムとのアウェイゲームを控えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00727830-soccerk-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/03/09(金) 17:21:16.04 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が、『DAZN(ダゾーン)』のアンバサダーとして独占インタビューに応じ、明治安田生命Jリーグについて語ってくれた。

    吉田は名古屋グランパスの下部組織出身で、Jリーグの舞台を経験し、欧州へと羽ばたいていった。その点で、Jリーグに感謝の気持ちも示しつつ、思いを語っている。

    「僕はJリーグに育ててもらいましたし、名古屋でプレーしていなければプロになれていなかった。名古屋が送り出してくれてなければヨーロッパでプレーすることはできなかっただろうし、本当に多くのものを与えてくれたので、今回こうやってアンバサダーに就任することになって少しでもJリーグに何かしらを還元できたらいいなと思います。僕自身がこのイングランドで走り続けることが、後に続く選手の道を作っていくと信じてやっています。Jリーグでプレーした選手がまたこっちに来れるようになるかもしれないし、こっちでやった選手がJリーグに行くこともあるでしょうしね。今なお、たくさんのものを与え続けてくれているなと思います」

    そんなJリーグも、25周年のシーズンの火蓋がすでに切って落とされている。今季はオフシーズンに例年になくビッグディールが実現し、吉田も“DAZNマネー”の影響力を実感しているという。

    「それこそDAZNマネーが入って来つつあって、まだ現実的にはいっぱい入って来ているわけではないと思いますけど、各クラブが非常にいい状況に向きつつある中で、積極的に投資もできるだろうし、放映される回数も増えるでしょうね。いい選手が揃ってる、新しい選手が入ってきたとか、有名な選手が帰ってきたとかもあって話題性はすごくあるんじゃないかなと思うので、例年以上に楽しみになりますね。特に僕個人としては古巣である名古屋がJ1に帰って来て、地元の(V・ファーレン)長崎が上がってきて、J1が非常に面白くなるんじゃないかなと思っています」

    最後には優勝チームも予想。欧州のように絶対的な強豪クラブが存在しないため、「難しい」としつつ、自身の希望も含めた予想を展開している。

    「Jリーグの一番難しいところっていうのは、どのチームもあんまり良さが変わらずに同等の選手、似たようなレベルの選手を獲れるということなので、コンディションとかチームの組織力ですごく変わってくると思うんですよね。だから本当に予測が難しいです。例えば、ドイツとかスペインとかだと分かり切っているじゃないですか。でもそうじゃないんで難しいですね。でも期待を込めて、いやでもちょっとやっぱJ2から上がってきたばかりで現実的じゃないので、はっ?と思われるかもしれないんですけど、やっぱり名古屋が優勝してくれるのが一番いいかな、と思いますね。そして長崎も残留してくれたら素晴らしいかなと思います」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000024-goal-socc
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    GettyImages-910988930-800x533

    1:久太郎 ★:2018/02/22(木) 23:59:30.86 ID:CAP_USER9.net
    吉田麻也は復帰まで5週間…ペジェグリーノ監督が見通し明かす

    16日の練習中に左膝内側側副じん帯を痛めたサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(29)について、ペジェグリーノ監督は22日の会見で復帰まで5週間かかる見通しを明かした。

    吉田が欠場した17日のFA杯5回戦ウェストブロミッジ戦後、指揮官は「昨日(16日)の練習で麻也はカリージョとぶつかり膝を少しひねった。重傷ではない」と説明。吉田は18日に自身のブログを更新し「残念ですが更にパワーアップして帰ってきたいと思います」と記していた。

    日本協会の西野技術委員長は3月末のベルギー遠征(23日・マリ戦、27日・ウクライナ戦)について「(W杯前)最後の欧州遠征なので万全でなくとも呼びたい」と強行招集の意向を示していたが、出場は絶望的となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000164-spnannex-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/19(月) 00:51:38.19 ID:CAP_USER9.net
    2/18(日) 23:52配信
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(29)が18日に自身のブログを更新し、16日の練習中に負傷した膝について、損傷箇所が左膝の内側側副靱帯であることを明かした。

    左膝に装具を付けた写真とともに「膝のケガでしばし離脱します」と報告。「やっと肉離れ後コンディションも上がってきて試合に絡めそうな時だっただけに残念ですがパワーアップして帰ってきたいと思います」と無念さをのぞかせつつも前向きな姿勢を示した。

    クラブから全治期間など、詳細はまだ発表されていない。

    吉田は17日に行われたイングランド協会(FA)杯5回戦のウェストブロミッジ戦を欠場。試合後、ペジェグリーノ監督は「きのう(16日)の練習で麻也はカリージョとぶつかり膝を少しひねった。重症ではない」と説明した上で「週明けに精密検査を行うのでその後、判断したい」と話していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000187-spnannex-socc
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    1:pathos ★ :2018/02/12(月) 14:22:45.96 ID:CAP_USER9.net
    ファン・ダイクの後継者は吉田麻也ではなかったのか 英紙が認めたのは24歳のスティーブンス

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    急激に成長するスティーブンス photo/Getty Images

    指揮官もファン・ダイクの穴埋めできると自信

    サウサンプトンは今冬にリヴァプールへ売却したDFフィルジル・ファン・ダイクの穴をどう埋めるのか。これは大きな注目ポイントだった。今季前半戦の戦いぶりからするとヴェスレイ・フートと日本代表DF吉田麻也の2人で埋めるはずだったのだが、英『Daily Mail』は24歳のジャック・スティーブンスをファン・ダイクの後継者候補と呼び始めている。

    サウサンプトンは11日にリヴァプールと対戦し、この試合もセンターバックのコンビはフートとスティーブンスだった。吉田はベンチが続いており、ロシアワールドカップへ向けた重要なこの時期にポジションを失っている。海外組の中でも継続的に出場機会を確保していた選手だけに、ファン・ダイクが抜けた今ポジションを失うのは予想外の事態だ。

    指揮官のマウリシオ・ペジェグリーノも現戦力でファン・ダイクの穴を埋められると考えており、特にスティーブンスに大きな期待をかけている。

    「我々はファン・ダイクの穴を埋めるのに十分な選手を抱えていると思う。吉田、フート、ジャック、若いがヤン・ベドナレクもいる。ジャックは重要な選手になる潜在能力を持つホームグロウンプレイヤーだ。昨季もジャックは後半戦にかけて徐々にプレイタイムが増えたが、今も同じだ。フィルジルが抜けてジャックにはよりチャンスがあり、彼は成長するために謙虚にハードワークを続けないとね。我々は彼がフィルジルの穴を埋められると自信を持っているよ」

    スティーブンスは2011年にプリマスからサウサンプトンに加入し、そこからスウィンドン・タウンやミドルズブラなどレンタル移籍を経験してサウサンプトンへ戻ってきた。年齢的にもポジションを確保するには最適な時期にきている。吉田としては想定外のライバルとなっており、スティーブンスが真のファン・ダイクの後継者なのかもしれない。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180212/01world/england/196499
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    1:Egg ★:2017/12/31(日) 08:38:47.45 ID:CAP_USER9.net
    プレミア第21節 マンチェスター・U 0-0 サウサンプトン

    現地時間30日、イングランド・プレミアリーグ第21節が行われ、吉田麻也の所属するサウサンプトンは敵地オールド・トラフォードでマンチェスター・ユナイテッドと対戦しスコアレスドローに終わった。吉田はキャプテンとしてフル出場を果たし、クリーンシートに貢献している。

    レスター・シティ、バーンリー相手に2試合連続でドローに終わり、首位を独走するマンチェスター・シティとの勝ち点差は「15」にまで開いてしまったユナイテッド。一方のサウサンプトンも7試合白星に見放され、吉田も「危機的状況」と評するほど、長いトンネルから脱することができずにいる。

    ともに浮上のキッカケとしたい両者の一戦は、立ち上がりから球際で激しい攻防を見せたものの、7分に負傷者を出してしまう。ロメル・ルカクがヴェスレイ・フートとの競り合いで頭部を打ち、倒れたまま起き上がれず。約5分間の治療の末、14分に担架に運ばれてピッチを後にし、代わってマーカス・ラッシュフォードが投入される。

    試合再開後はユナイテッドが攻勢に試合を進めるが、サウサンプトンも粘り強い守備で応対。33分には、ジェシー・リンガードがペナルティーエリア内で浮き球をコントロールしたところを戻った吉田がブロック。リンガードは手に当たったとアピールするが、笛は吹かれなかった。

    アディショナルタイムは6分と長めに取られたが、互いに決め手を欠き、膠着した展開のままスコアレスで後半へ。ユナイテッドは投入されたラッシュフォードが気を吐いて前線で起点となるが、左サイドに入ったヘンリフ・ムヒタリャンがクロスの精度を著しく欠き、決定的な場面を作るには至らなかった。

    後半に入ると、前半よりもサウサンプトンがカウンターのチャンスを増やしていく。50分、カウンターからドゥシャン・タディッチが右に展開し、ピエール=エミル・ホイビュアの折り返しをゴール前でシェイン・ロングが合わせるも、GKダヴィド・デ・ヘアが足に当ててゴール上へと外れた。

    攻撃に変化を加えたいユナイテッドは65分、ムヒタリアンを諦めてアントニー・マルシャルを投入。左サイドからの打開が期待された。

    しかし、70分を過ぎたあたりから、サウサンプトンがユナイテッドゴールへと徐々に近づいていく。80分には、前線で存在感を放っていたロングに代えてマノーロ・ガッビアディーニを投入する。

    ユナイテッドも81分、右サイドからのFKがゴール前で混戦となり、最後はポール・ポグバが押し込んでネットを揺らすもオフサイドの判定。触らなくても入ったように見えたが、ボールに関わってしまいオフサイドを取られてしまった。

    サウサンプトンは82分、タディッチに代えてマリオ・レミナ、85分にはソフィアン・ブファルに代えてネイザン・レドモンドを投入し、交代枠を使い切る。このまま勝ち点1を確保するだけでは満足しないという指揮官の意思が感じられた。

    地力で勝るユナイテッドはサイドから執拗にクロスを放り込むが、ゴール前を固めるサウサンプトン守備陣にことごとく跳ね返される。攻撃の変化を加える役もフアン・マタくらいで、ポグバがなかなか高い位置でボールを受けられないためゴールが遠い。

    結局、スコアに動きのないまま試合は終了。ともに勝利が欲しい状況だったが、痛み分けで勝ち点1を得るにとどまった。

    写真



    12/31(日) 4:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000038-goal-socc
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    1:渋柿の木 ★:2017/11/13(月) 16:48:38.51 ID:CAP_USER9.net
    ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の“怖さ”を日本も味わった。前日ブラジル戦の開始早々に初めて体験。DF吉田のファウルがVARで認定され、3失点崩壊につながるPKを献上。後半は、DF酒井宏と競ったFWネイマールに警告が出た。ただ、こちらはピッチ中央で大勢に影響がないのに、1分ほど待ち時間が発生。観客席からブーイングが飛んだ。

    吉田は「アホなことした」と猛省した上で
    「イングランドだったら全員ファウル。なぜ(肉弾戦が好まれる)プレミアがVARを導入しないか分かった」と戸惑った。一方で「自分の理解不足が悪い。本大会でもやるんですよね?」と報道陣に逆質問した。FIFAのインファンティノ会長が「サッカーの未来」とまで言い、W杯で導入する見通し。新システムを無視するわけにはいかなくなった。

    日本戦の前夜に行われたW杯欧州予選プレーオフ・スイス-北アイルランド戦では、スイスの選手のシュートがDFの右肩後部に当たり、決勝PKを獲得。北アイルランドの監督が「VARがあれば…」と嘆き、物議を醸した。JリーグではW杯翌年の19年から導入する可能性を模索しているが、直近のW杯まで残り7カ月。世界との差を詰めるだけでなく、VAR対策も急務となった。【木下淳】
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    日刊スポーツ
    吉田麻也「アホなこと…」W杯へ日本VAR対策急務
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201711120000041.html
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    1:名無し募集中。。。:2017/10/31(火) 09:30:11.15 ID:0.net
    プレミアリーグでやってるのは偉いけど失点に絡むミスも目立つ
    2:名無し募集中。。。:2017/10/31(火) 09:31:58.73 ID:0.net
    DFはミスのほうが目に付くのはしゃーない
    5:名無し募集中。。。:2017/10/31(火) 09:34:02.25 ID:0.net
    たまにテンパる意外は日本歴代ナンバーCB
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