海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:海外サッカー選手 > ネイマール

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/10/17(土) 09:01:46.56 _USER9
    W杯南米予選のペルー戦、ネイマールの2つのPK獲得シーンが物議を醸す

    ブラジル代表FWネイマールは、現地時間14日のワールドカップ(W杯)南米予選第2節ペルー戦(4-2)で2つのPKを含むハットトリックを記録したが、相手DFが「ネイマールはマジでピエロ野郎」と激怒している。

    ネイマールは2つのPKを自身が受けたファウルによって獲得したが、これにキレたのがペルー代表DFカルロス・サンブラーノ(ボカ・ジュニオルス)だった。自身も試合中に強烈なエルボーを相手に食らわせるなど、最終的に後半44分に退場となったが、地元局「アメリカTV」の番組「ラ・バンダ・デル・チーノ」で怒りを露わにした。

    「彼は偉大な選手で世界最高の1人でもあるのかもしれないが、正直、僕からすれば彼はマジでピエロ野郎なんだ。ネイマールは自分がピッチ上で行ったすべてのことを分かっている。素晴らしい選手だが、ちょっとでも接触を探していたよ。ペナルティーエリアでは4、5回もダイブした。主審にPKの笛を吹かせるようにプレッシャーをかけるんだ。それで最終的に2つのペナルティーを得た。でも、あれはファウルじゃない」

    2018年のロシアW杯でも、ネイマールのプレーは“ダイバー”として世界中から批判を浴びた。確かにブラジル代表のエースが厳しいマークを受けるのは、“神様”ペレの時代からの宿命でもあるが、ネイマールに関してはそのイメージも定着している。ハットトリックという結果については一つの文句もつけようのないものだったが、その過程においては物議を醸している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f26341f30167e5d1622a52a6231b1c1df2870683
    10/17(土) 7:50配信

    no title


    https://www.youtube.com/watch?v=6sEZ1i3hFjw


    ネイマールがハットトリック!ブラジル代表、4-2でペルー代表下し2連勝! ブラジル代表vsペルー代表 W杯予選10月1

    続きを読む

    1: 幻の右 ★ 2020/10/14(水) 18:08:17.16 _USER9
    ネイマールが“神”になった――。

    10月12日に行われた、W杯南米予選ペルー戦でネイマールがハットトリックを達成。これにより、ブラジル代表通算得点を「64」とし、同代表の歴代得点で2位となった。

    なお、試合はFWロベルト・フィルミーノ(リバプール)、MFコウチーニョ(バルセロナ)を擁するブラジルがペルーを4-2で下し、2連勝としている。

    この試合前の時点での61ゴールは、日韓W杯でも活躍したFWロナウドの62ゴールに次ぐ歴代3位だったが、ハットトリックを決めて一気に抜き去った。スペイン紙は、ネイマールが“神”になったと表現している。

    現在のブラジル代表の歴代得点ランキングは以下。

    1位 ペレ 77ゴール(92試合)
    2位 ネイマール 64ゴール(104試合)
    3位 ロナウド 62ゴール(98試合)
    4位 ロマーリオ 55ゴール(70試合)
    5位 ジーコ 48ゴール(71試合)

    1試合平均得点ではネイマールは他の選手の後塵を拝すものの、サッカーの守備戦術の進化を考えれば、とんでもない数字と言っていい。これで、ネイマールの上にいるのは77ゴールのペレだけとなり、その偉業まであと13ゴールに迫っている。ネイマールがまだ28歳ということを考えれば、ここを突破することは時間の問題だろう。

    ネイマールは試合後にTwitterとInstagramを更新。ロナウドと自身の写真をアップし、ロナウドへの敬意を表しながら、伝説の選手の記録を超えたことに対する喜びを表している。

    リーグアンのマルセイユ戦では、差別的発言をしたとして長期出場停止が課される可能性もあったが、結果的におとがめなし。類まれな嗅覚で、さらにゴールを量産するつもりだ。

    サッカー批評編集部
    10/14(水) 18:01
    2020-10-14_22h01_35
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3962fcb18c46bedaadf244abf5829d26e582672f

    続きを読む

    img_e9358e5fb32d580a698daaf5e00c6453588266

    1: ネギうどん ★ 2020/10/01(木) 11:51:31.55 _USER9
    【ビリャレアル(スペイン)時事】スペインの財務省が2019年12月末時点における税金滞納者のリストを公開し、サッカーのブラジル代表FWネイマール(28)が3460万ユーロ(約43億円)以上を滞納していることが分かった。同国の複数のメディアが30日、報じた。個人としてはスペイン国内における最高の滞納額だという。ネイマール、酒井に差別発言か 仏1部リーグ試合中―サッカー

    ネイマールは13年から17年まで、スペイン1部リーグのバルセロナに所属。現在はフランス1部のパリ・サンジェルマンでプレーしている。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020100100365

    続きを読む

    1: 幻の右 ★ 2020/10/01(木) 05:54:36.66 _USER9
    フランス・プロリーグ機構(LFP)は9月30日、パリSGのFWネイマールとマルセイユのDFアルバロ・ゴンサレスについて、制裁を科さないことを発表した。十分な証拠がないことを理由としている。

    両選手は合計5人が退場した13日のリーグアン第3節パリSG対マルセイユ(0-1)での言動が問題視されていた。ネイマールは終盤に起きた乱闘の中で、A・ゴンサレスの頭を叩いたとして一発退場。2試合の出場停止処分を受けていた。その一方で、試合中にA・ゴンサレスから人種差別発言を受けたと主張。A・ゴンサレスもネイマールから同性愛者を侮辱する発言を浴びせられたと訴え、一部報道ではネイマールが長期の出場停止処分を受ける可能性も指摘されていた。

    今回の発表でLFPの懲戒委員会は「選手やクラブの代表者の話を聞いた結果、委員会はアルバロ・ゴンサレスが試合中にネイマールに対して差別的な発言をしたこと、またはネイマールがアルバロ・ゴンサレスに対して発言したことを立証するのに十分な証拠がないと判断した。その結果、委員会は制裁の根拠がないと判断する」と説明している。

    なお、ネイマールはマルセイユDF酒井宏樹に対して「クソ中国人」と発言していたことが報じられ、29日にはスペイン『エル・ラルゲーロ』が同シーンの動画を公開していたが、LFPの発表でそれに関する言及はなかった。

    ゲキサカ
    10/1(木) 5:36
    2020-10-01_10h10_14
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d1a343fe2ce5cee063cabd10f8d5713357b169a8

    参考動画
    https://video.twimg.com/amplify_video/1311018381232013312/vid/1280x720/-gRjNZcfFxXp8gHH.mp4

    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/09/26(土) 00:00:56.66 _USER9
    9月30日に調査結果が発表される見込み

    9月13日にパルク・デ・プランスで行なわれたリーグ・アン第3節、パリ・サンジェルマン対マルセイユは、後者が1-0で勝利した。

    【動画】仏版クラシコでネイマールが一発退場! 問題のシーンはこちら
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=79686

    しかし、後半アディショナルタイムに両チームのプレーヤーがヒートアップし、5人が退場。フランス・プロリーグ機構(LFP)の処分の対象となっている。

    これまでに、パリ・サンジェルマンのレーバン・クルザワは6試合、ネイマールとレアンドロ・バレデスに2試合、マルセイユのジョルダン・アマビに3試合、ダリオ・ベネデットが1試合の出場停止処分が発表されている。
     
    さらに、フランス・サッカー連盟が行なった映像解析の結果、ネイマールと激しく言い合ったマルセイユDFアルバロ・ゴンサレスに唾を吐いた行為でアンヘル・ディ・マリアにも4試合の出場停止処分が下った。

    そして、最も問題となっているのがネイマールと、後頭部を叩かれたアルバロの間に起きたとされる人種差別的発言の有無だ。
     
    ネイマールは試合後、自身のSNSで、アルバロに「サル」呼ばわりされたと表明。一方、スペインのメディアが、マルセイユ側はネイマールがアルバロに同性愛を侮辱するような発言をし、酒井宏樹を「クソ中国人」と罵った証拠を保有し、告発していると報じた。

    そんななか、ディ・マリアの処分が発表された24日、アルバロはスペイン紙『AS』の取材に応じ、「オレは言ってない。ネイマールに対して人種差別的な侮辱をしたことはない」と断固否定したという。

    リーグ・アンの懲戒委員会は調査結果を9月30日に発表するという。現地紙によれば、ゴンサレスは最大10試合、ネイマールは最大20試合の出場停止処分が下される可能性がある。

    ただ、調査結果の発表が来週になったことにより、2試合出場停止を消化したネイマールは27日に行なわれるランス戦に出場できるようだ。はたして、渦中のセレソン戦士はどのようなプレーを見せるのだろうか。

    9/25(金) 19:34配信 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/89b929cc273147b7aca9ad962a9de0cc9a880cfb
    no title

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2020/09/22(火) 22:59:53.88 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)のFWネイマールは、試合中の人種差別的発言などにより、最大20試合という重い出場停止処分を受ける可能性があるという見通しも伝えられている。

    今月13日に行われたリーグアン第3節のPSG対マルセイユ戦では、終了間際の乱闘騒ぎにより両チーム合わせて5人がレッドカードを受ける大混乱が発生。その一人であるネイマールは2試合の出場停止処分を受けた。

    ネイマールはマルセイユのDFアルバロ・ゴンサレスの後頭部を殴ったことがVARで確認された結果によるレッドカードだったが、それ以前にアルバロから人種差別的な罵倒を受けていたと主張している。実際にアルバロがネイマールに向けて「サル」などと言っていたことが映像の読唇で確認されたとの報道もある。

    だが一方で、ネイマール側もアルバロに向けて同性愛差別的な言葉で罵倒を行っていたとも報じられている。仏紙『レキップ』は、フランスプロリーグ機構(LFP)のレギュレーションにより、両選手がそれぞれ10試合の出場停止処分を受ける可能性があると伝えた。

     しかし、問題はそれだけにはとどまらない。ネイマールはこの試合でたびたびマッチアップしたマルセイユのDF酒井宏樹に向けても人種差別的な罵倒を浴びせていたとして、マルセイユがその映像証拠を保持しているという話も新たに浮上してきた。

    スペイン紙『アス』は、アルバロと酒井に対する2件の処分を合計して、ネイマールが最大20試合の出場停止処分を受けることもあり得ると述べている。LFPの規律委員会は、唾吐き行為が疑われているPSGのMFアンヘル・ディ・マリアに対する処分の可能性なども含めて現在調査を行っており、今後1~2週間で結論を出すことになると見込まれている。
    2020-09-23_10h53_49
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c20197469764c4a5676816989c0036ee4fe3c5c

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2020/09/22(火) 10:04:28.63 _USER9
    パリSGのFWネイマールがマルセイユのDF酒井宏樹に対し、人種差別的な発言を行った疑惑が浮上している。スペイン『エル・パルティダソ・デ・コペ』が伝えた。

    13日に開催されたフランス・リーグアン第3節でパリSGに1-0で勝利したマルセイユ。終盤に乱闘が起こり、両チーム合わせて5人が退場する大荒れのゲームだった。

    ネイマールはDFアルバロ・ゴンサレスの後頭部を殴ったとしてレッドカードを受け、2試合の出場停止処分。試合後にはA・ゴンサレスから人種差別を受けたと訴えていたが、自身も同様の疑いがかけられているようだ。

    同メディアは公式ツイッター(@partidazocope)で「マルセイユは、ネイマールが酒井宏樹を『クソみたいな中国人』と呼んだことを証明するいくつかの映像を押さえている」と言及。事実であれば、ネイマールにさらなる処分が科される可能性もある。
    2020-09-22_10h27_13
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d5e7d5b11c83ec2878927ac7af87b12cdecc204

    続きを読む

    no title
    1: 風吹けば名無し 2020/09/17(木) 13:21:40.51
    コイツ手のひらクルクルされすぎやろ

    2: 風吹けば名無し 2020/09/17(木) 13:21:53.25
    ころっころ態度変えられる

    3: 風吹けば名無し 2020/09/17(木) 13:22:04.85
    なお本人もくるくるって言ってほしそう

    続きを読む

    1: 幻の右 ★ 2020/09/14(月) 10:21:08.78 _USER9
    no title


    リーグアン第3節のパリ・サンジェルマン対マルセイユが現地時間13日に行われた。0-1でパリ・サンジェルマンが敗れたこの一戦では、ブラジル代表FWネイマールらの行為が大きな注目を集めている。

    DF酒井宏樹が先発したマルセイユとの伝統の一戦は、後半アディショナルタイムに両チームが入り乱れての乱闘騒動がぼっ発。ネイマールを含む5人が退場となった。

    ただ、緊張感は序盤から続いていた。37分には、マルセイユDFアルバロ・ゴンサレスと口論になったネイマールが第4の審判に詰め寄り、「人種差別、ノー」と訴えかけた。

    ネイマールと揉めたアルバロは、アンヘル・ディ・マリアにつばを吐きかけられたと主張したようで、こちらも今後問題となるかもしれない。

    後半もヒートアップし続けたが、アディショナルタイムに両チームのうっ憤が爆発。ボールに関係ないところでのファウルがきっかけで乱闘になると、両チームとも2人ずつ退場。さらに、VARでネイマールの愚行も確認。乱闘騒動の中でアルバロの後頭部を殴っていたことがバレて、こちらも退場となった。

    結局、両チーム合わせて5人の退場者を出して試合終了。フランス伝統の大一番は、プレ-以外のところで注目を浴びる形となっている。

    2020.09.14
    https://www.footballchannel.jp/2020/09/14/post388751/

    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/14(月) 08:54:56.64 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールが、13日に行われたリーグ・アン第3節・マルセイユ戦で人種差別的な発言を受けたことを明かした。フランス紙『レキップ』が13日に報じている。

    PSGはマルセイユとホームで対戦すると0-1で敗北。PSGはリーグ戦でマルセイユ相手に2011年11月以来の黒星となった。この試合で両チームから計5名の退場者が出たが、その中でもネイマールの退場場面が注目を集めている。

    後半アディショナルタイムの95分、ネイマールがマルセイユDFアルバロ・ゴンサレスを押し倒すと、徐々に両者の口論がヒートアップ。すると96分にネイマールがアルバロ・ゴンサレスの後頭部を叩き、これが原因でネイマールは一発退場となった。

    PSGのトーマス・トゥヘル監督は試合後、「ネイマールは『人種差別的な侮辱があった』と私に報告してきた」と明かし、「ピッチ上のことは何も聞こえなかったが、我々の生活おいて人種差別はスポーツに限らず全ての分野において、あってはならない」と述べた。

    また、ネイマールは試合後に自身のツイッターを更新して「唯一の後悔は、あのろくでなしを殴らなかったことだ」と投稿。さらに「VARは僕が暴力を振るうところを捉えるのは簡単だ。今、人種差別主義者が僕をサルと呼んでいる場面をVARで見てみたいね」とつづった。これらの投稿がアルバロ・ゴンサレスについての投稿だと憶測を呼んでいる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce79eac3308a8eb2ffe51e6a4b8c91570f257aac
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ