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    カテゴリ:海外サッカー選手 > マラドーナ

    1:みつを ★:2017/12/13(水) 17:57:06.82 ID:CAP_USER9.net
    https://www.cnn.co.jp/m/showbiz/35111892.html


    2017.12.13 Wed posted at 16:58 JST
    (CNN) インド東部コルカタでこのほど、サッカー元アルゼンチン代表の往年の名選手、ディエゴ・マラドーナ氏の銅像がお披露目された。これを受けてマラドーナ氏本人も喜びを語ったが、ソーシャルメディア上では、銅像にかたどられた同氏の顔を英歌手スーザン・ボイルさんらのものと比較する冗談が飛び交っている。

    今回の銅像は若い頃のマラドーナ氏を表現したもので、ワールドカップ(W杯)のトロフィーを高々と掲げている。その髪型のせいで、外見はどちらかというと英国のバンド、ビートルズのメンバーに近いように見える。

    マラドーナ氏は1986年W杯のイングランド戦で「神の手」と呼ばれるハンドのゴールを決めたことで知られる。同氏はこの大会で驚異的な個人プレーを連発し、ほぼ1人でアルゼンチンを快進撃へと導いた。


    マラドーナ氏は銅像の公開後、「私はサッカーの神でなく、単なる1人の選手だ」としつつも、「この場所に私の像が建てられたのは素晴らしいことだ」と述べた。

    しかしソーシャルメディア上では銅像の顔をめぐり、スーザン・ボイルさんや、現在はイングランド・プレミアリーグのクリスタルパレスで指揮を執るロイ・ホジソン監督の若い頃と比較する冗談が飛び交っている。

    サッカー選手の銅像をめぐっては、ポルトガルの芸術家が今年、スペイン1部リーグのレアル・マドリードに所属するクリスティアノ・ロナルド選手の胸像をデザイン。ソーシャルメディアの一部ではこの胸像について、ホラー映画に登場する何かのようだなどと指摘する声が上がっていた。ロナルド選手については二つ目の銅像も公開され、こちらは実際に同選手に似ている。
     diego-maradona-statue-restricted-story-top

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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/11/16(木) 17:13:58.77 ID:CAP_USER9.net
    ナイジェリアに敗戦で激怒のマラドーナ氏「俺に監督をやらせろ!」
    17/11/16 12:06
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?230996-230996-fl



    母国の不甲斐なさ?に激怒のマラドーナ氏

    元アルゼンチン代表監督のディエゴ・マラドーナ氏が“再登板”へ意欲をみせた。『ESPN』が伝えている。

    アルゼンチン代表は今月14日に行われた国際親善試合でナイジェリア代表に2-0からの逆転を許し、2-4で敗れた。この結果を受けて、激怒したのがマラドーナ氏だ。

    「誰ならもっと勝てるかって? 結論を下そうじゃないか。俺は怒っている。威厳もへったくれもあったもんじゃない。だが選手たちは悪くない。俺に監督をやらせろ!!!」と綴った。

    歴代監督のなかで、もっとも勝率の良いマラドーナ氏。当時は24試合で18勝6敗として、75%の勝率を誇った。

    なお、2位は29試合で74%の勝率を叩き出したヘラルド・マルティーノ監督。その後ろには41試合で72%の勝率としたアレハンドロ・サベーラ監督。

    ともに68試合で指揮を執り、勝率70%のアルフィオ・バシーレ監督とマルセロ・ビエルサ監督が続いている。
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    1:Egg ★ :2017/11/02(木) 01:00:16.06 ID:CAP_USER9.net
    「幽霊かUFOがシルトンをどこかに連れ去ったんだ」
     
    神の子ディエゴ・マラドーナが、『FIFA.com』のスペシャルゲストで登場。「思い出深いワールドカップ5大シーンは?」と問われ、面白おかしく振り返った。本人のコメントとともに紹介しよう。
     
    ①1982年スペイン大会
    /グループリーグ・ハンガリー戦でのW杯初ゴール
    「ワールドユース(U-20W杯)ではゴールを決めていたけど、ワールドカップでのそれは比べものにならなかったね。ずっとずっと欲していた。まるでママがベッドまで朝食をもってきてくれて、キスをしてくれたかのような喜びだったよ。すごくピュアなね」
     
    ②1982年スペイン大会
    /2次リーグのブラジル戦で一発退場
    「ブラジルは俺たちをからかっていた。それがどうしても我慢できなくてね。(おなかに飛び蹴りを見舞った)バチスタとは何年かしてから話をしたよ。彼は言った。『間違っているよ、ディエゴ。それもまたフットボールじゃないか』と。でもさ、3点をリードされて、敵のサポーターが『オレ! オレ! オレ!』と叫ぶなかでボール回しをされたら、カチンとも来るさ。少しでも静脈に血が流れているなら。でも、蹴っちゃいけなかったかな、やっぱり。俺はなんてことをしたんだ!」
     
    ③1986年メキシコ大会
    /準々決勝イングランド戦での「5人抜き」
    「あんなゴールは後にも先にもない。難しいゴールはいくつか決めたけど、あれはワールドカップだった。すべての子どもたちの夢だ。最後は(GKのピーター・)シルトンだったね。彼がなにをしていたのか、いまでもよく分からない。幽霊やUFOがやって来て、彼をどこかに連れ去ったのかもしれない。俺のためにあんなに広くゴールを開けててくれたんだからな。何度も何度も(映像を)観たね。『ママ! また観ようぜ!』と誘って、いつも大喜びの彼女とね」


    「これを外したらお前は大バカだ、弱虫だ、最低ヤローだ」

    ④1990年イタリア大会
    /ラウンド・オブ16のブラジル戦での決勝アシスト。40mドリブルからの股抜きスルーパス
    「ブラジル人はアレマンの対応を批判したようだけど、違うな。俺が速すぎたんだ。むしろ責められて然りなのは、あっさりやられたドゥンガだろう。カニ(クラウディオ・カニージャ)がゴールを決めた時は、心底神に感謝したよ。下馬評ではブラジルが有利だったし、実際の試合内容もそうだった。俺たちは少ないチャンスをモノにしたんだ。試合後にカニに言ったよ。『なにをしでかしたか分かってるのか?』って。したら彼は『うん、ゴールを決めたよ!』とはしゃいでた。で、俺が言ったんだ。『こんなにスタジアムを静かにしちゃってなにを言ってるんだ!』とね。あれだけやられれても勝てるのがフットボール。だからこそ、世界でもっとも美しいスポーツなんだ」
     
    ⑤1990年イタリア大会
    /準決勝イタリア戦のPK戦。4番目のキッカーとして成功
    「PK戦になった時、(ルイジ・)デ・アゴスティーニや(ワルター・)ゼンガあたりが俺のところに来て、『こんなのフェアじゃないぞ!』とか『おかしいだろ、こんな試合!』と言ってたな。俺はそうは思わなかったけど。で、PK戦で俺の番になった。準々決勝のユーゴ戦でもPK戦があって、俺は外してたろ? だからセンターサークルからスポットに行くまでの間、自分自身にこんなことを言ってた。

    『これを外したらお前は大バカだ、弱虫だ、最低ヤローだ』とね。ママやパパ、兄弟、アルゼンチンのすべての人びと、俺を愛してくれるすべてのひとをもう裏切ることはできない。うまくゼンガの裏をかけたね。俺のキックのあと、イタリアの敗退が決まったんだ」
     
    残念ながら、マラドーナにとっての「ワールドカップ黒歴史」にはいっさい触れられていない。「5人抜き」と同様にイングランド戦で伝説となった「神の手ゴール」と、1994年アメリカ大会でのドーピング事件のふたつだ。いずれにせよ通算4度出場のワールドカップで、悲喜こもごも、記録にも記憶にも残るプレーを連発した御大。10月30日に57歳となった現在は、UAEのアル・ワスルで監督を務めるかたわら、FIFAのアンバサダーとしても活躍している。

    11/1(水) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031926-sdigestw-socc

    写真
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/12(木) 18:31:14.25 ID:CAP_USER9.net
    サッカー界が誇るレジェンド、元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナ。

    かつてはラ・ボンボネーラで愛娘とともに愛するボカの試合を観戦する様子が度々目撃されていた。だが、溺愛していたはずの娘たちとの親子関係に亀裂が走っているようだ。

    『Corriere Del Mezzogiorno』によれば、マラドーナは「銀行口座から185万ドル(2億円)が消えた」として2人の娘を非難したという。

    ダルマとジャンニーナ(セルヒオ・アグエロの元妻)の2人は父親に知らせることなく、ウルグアイの金融機関に資金を移していたとのこと。この動きの裏には、マラドーナの元嫁であるクラウディア・ビジャファーニェの存在があるとも。マラドーナは法的措置に出る構えも見せているというが…。
    2017-10-12_22h49_24
    http://news.livedoor.com/article/detail/13738154/
    2017年10月12日 15時0分 Qoly
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/26(水) 22:59:35.01 ID:CAP_USER9.net
    アルゼンチンの英雄、ディエゴ・マラドーナ氏がFIFAのインタビューに応じ、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)制度に賛成意見を述べた。

    VAR制度はオフサイドやペナルティエリア内のファールなどの判定の際、誤審解消のために考案されたが、正式ルールとして採用されればサッカー界に大きな変革をもたらすことになる。かつて現役時代に“神の手”ゴールを決めたことで有名なマラドーナ氏だが、VARの導入には肯定的な立場をとっている。

    「科学技術はかなりのスピードで進化しており、もはやあらゆるスポーツで導入されている。サッカーにも導入することを検討しても良いと思う。やたらと時間がかかって、進行の妨げになるだけだと考える人もいるようだが、実際はそうではない。与えられるべきではないものが与えられたり、誤ったゴールが認められたりすれば皆うんざりするものだ。テクノロジーは透明性とクオリティをもたらす」

    ■VAR導入で「神の手」ゴールはなくなる

    またマラドーナ氏は、1986年に行われたメキシコ・ワールドカップのイングランド戦で「神の手」ゴールが認められたことに言及し、「当然、テクノロジーの導入を支持する際、いつも考えてしまう。もしテクノロジーが進んでいたらあのゴールは生まれなかっただろうと思う」と明かしている。

    1990年に行われたイタリア・ワールドカップでもペナルティエリア内でハンドしていたことにも触れ、科学技術が発展した現代においてサッカーも適応していくよう自身の見解を述べた。

    「1990年のワールドカップでは、ソヴィエト連邦戦で手を使ってライン上のボールをクリアした。レフェリーが気づかなかったからラッキーだったよ。あの頃、テクノロジーを導入することはできなかったけど、現在は違う。もしテクノロジーが導入されていれば、ワールドカップの歴史が変えてしまうようないろんな事件がこれまで起きてきたわけだが、今こそ変革の時がやって来た」
    2017-07-27_09h34_15
    7/26(水) 17:08配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000013-goal-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 21:26:26.83 ID:CAP_USER9.net
    現役時代の悔恨は解消されていないようだ。

    元アルゼンチン代表のフアン・ロマン・リケルメ氏は、ディエゴ・マラドーナ氏に苦言を呈している。

    2010年ワールドカップ前から、確執があったとされるリケルメ氏とマラドーナ氏。当時監督を務めていたマラドーナ氏は公の場で司令塔を担っていたリケルメ氏を批判し、その発言がきっかけとなってリケルメ氏は代表からの引退を表明した。

    現在も度々危なっかしいコメントで周囲を賑わせているマラドーナ氏だが、リケルメ氏は『フォックス・スポーツ』でマラドーナ氏の言動を非難した。

    「僕はマラドーナの言うことに興味がない。彼がテレビに出てしゃべっていたら、チャンネルを変えたくなるね。僕の友達はそういう類の話を僕にすべきではないと心得ている」

    またリケルメ氏は現役時代に経験したスペイン移籍を振り返っている。

    「「バルサでは、もっとプレーしたかったよ。ビジャレアルでは、まるでアルゼンチンのクラブにいるような感覚だった。だけどブエノスアイレスに戻るか、スペインに残るかという決断の時期がきてしまったんだ」

    「ビジャレアルでのプレーは素晴らしかったよ。ボカ・ジュニオルスで過ごした日々と一緒さ。当時のビジャレアルには多くの南米出身選手がいた。彼らとマテを飲んだり、肉を食べたりして共に過ごした。僕たちはクラブの成長を手助けできたと思う」
    juan-roman-riquelme-boca-620x430_uo6oywrkfaf71l16m91aq1ods
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/21/36519732/1
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/20(火) 16:08:29.51 ID:CAP_USER9.net
    マラドーナ氏に新たな宿敵、ブラジル代表DFを“口撃” 放送禁止用語で罵り「バカな人間の仲間」

    サッカー界の永遠の問題児ディエゴ・マラドーナ氏に、新たな宿敵が誕生した模様だ。ユベントスのブラジル代表DFダニ・アウベスに対し、放送禁止用語を交えて猛反撃に出ている。アルゼンチンメディア「TyCスポーツ」に語った。

    ダニ・アウベスは、マラドーナをバルセロナ時代の同僚FWリオネル・メッシと比較し「マラドーナは何度バロンドールを取っただろうか」「“神の手”などと言われるゴールの何が誇れるのか」などと発言し、メッシの方がはるかに偉大であると発言していた。

    これは、マラドーナ・ファミリーにとっては宣戦布告になっていた。まずはマラドーナ氏の娘ダルマが「父がプレーしていた当時、ヨーロッパ人以外がバロンドールに選ばれなかったことを知らない奴。同じ試合で決めた素晴らしいゴールも知らない男」と、アウベスをサッカーの歴史を知らない無知な人間と大反撃に出ていた。1986年メキシコ・ワールドカップのイングランド戦で、マラドーナは審判に見えないように手でゴールを決めたが、同じ試合でサッカー史に残る5人抜きゴールを決めていた。

    そして、本人も大反撃に打って出た。マラドーナ氏は、アウベスのことを「キ××マ野郎」と放送禁止用語で罵ると「バカな人間の仲間」と一刀両断。右サイドバックでプレーするアウベスを「カフーやマイコンの足元にも及ばない。28本のクロスを上げて4本しかまともに飛ばない男」と酷評し、「まともにサッカーがプレーされないエリアでプレーする奴」とまくし立てた。

    マラドーナ氏は隣国ブラジルのレジェンドであるペレ氏や、元フランス代表MFミシェル・プラティニ氏、同国代表FWマウロ・イカルディなど数人の“口撃対象”を抱えるが、アウベスもまたそのリストの仲間入りを果たしたようだ。
    2017-06-20_16h39_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00010007-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/08(土) 09:31:09.51 ID:CAP_USER9.net
    マラドーナの孫はあの現役代表選手の息子だが…。

    時代が変われば風習も変わるということなのだろうか。元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータとディエゴ・マラドーナが、現在の代表チームを嘆いた。アルゼンチン・メディア『TYCスポーツ』が伝えている。
     
    同メディアの番組にロシア・ワールドカップ南米予選で苦戦するアルゼンチン代表を奮起させる目的で出演したバティストゥータは、ロッカールームを訪ねた時のことを次のように振り返っている。
     
    「僕が控え室を訪ねた時、メンバーの半分は挨拶をしてくれなかった。敬意を欠いていたというわけじゃないとは思う。僕がここにいた時と今は時代が違うし、何も感じなかっただけだと思うよ」
     
    自身が活躍した1990年代と現代は違うという理由で、現代表戦士たちの態度を責めることはしなかったバティストゥータだが、そんな元ストライカーに代わって一喝したのは、他でもないマラドーナだった。
     
    バティストゥータのコメントを読んだというアルゼンチン・サッカー界の神は、「泣きたくなったね。俺の孫のベンハミンですらバティストゥータのことは知っている。一部だろうと挨拶をしなかったというのは理解できない」と、礼節を欠いた行動だと嘆いたのだ。

    ちなみに、現在8歳のベンハミンくんは、マラドーナの次女ジャンニーナとセルヒオ・アグエロの子供。2人はすでに離婚しているが、初孫とあって“お爺ちゃん”はかなり溺愛している。
     
    現在、アルゼンチン代表は南米予選でオセアニア代表チームとの大陸間プレーオフに回る5位。本大会自動出場圏内の4位チリとは勝点1差だが、リオネル・メッシが審判への暴言で残り4戦すべての出場停止が決まり、苦境に立たされている。
     
    大黒柱メッシを欠くなかで勝利を挙げるためには、スタッフを含めたチーム一丸で戦うことが求められる。しかし、2人の偉大な先達が指摘した礼節欠く行動をしているようでは、それも厳しいように思うがはたして……。
    2017-04-08_10h36_34
    SOCCER DIGEST Web 4/8(土) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00024346-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/07(金) 00:02:06.94 ID:CAP_USER9.net
    フェイスブックを更新し非難の声明 全面戦争に発展か
     
    アルゼンチンが生んだフットボール史上に残る天才であり永遠の問題児であるディエゴ・マラドーナ氏が、コナミを相手にサッカーゲームで使用された自身の肖像権問題について反撃を予告している。自身のフェイスブックを更新し、メッセージを発した。

    マラドーナ氏は日本企業であるコナミが自身の肖像権使用許可を取らずにゲームを制作したとして提訴する意向を示していた。

    「今や、コナミはバルセロナからオレの肖像を使用する権利を得たと言い始めた。

    だが、アルゼンチン代表チームをバルセロナがどうコントロールできると言うのか。オレはもう56歳だ。

    奴らがオレをだますことなどできない。いいか、コナミ。君らは金持ちを食い物にしようとしているのだ。

    オレは君たちから受け取った金で、貧しい子供たちに向けたサッカー場を作る。

    そこで彼らはクリーンなゲームができる。全てはオレの弁護士であるマティアス・モルラの手にあるんだ」

    コナミは先日「一部の選手を無許可で使用しているとの報道がございましたが、弊社はライセンス元との契約内において、適切に使用しております」と声明を発している。

    それだけに、マラドーナ氏の今回の発言は全面戦争がスタートすることを宣言したものになる。

    マラドーナ氏はコナミから受け取ると確信している賠償金の使い道まで明言している。果たして、日本の世界的ゲームメーカーとレジェンドによる対決の結果は、どのようなものになるのだろうか。

    Football ZONE web 4/6(木) 23:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010018-soccermzw-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/01(土) 07:28:31.23 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの元アルゼンチン代表のスーパースター、ディエゴ・マラドーナ氏が無許可で自身をゲームに登場させたとして、日本のゲームメーカー大手「コナミ」に対して法的措置を取ると交流サイトのフェイスブックで明らかにした。英BBC放送(電子版)が31日、報じた。

    ゲームではフランスのアンリ、スウェーデンのラーション両氏らとともに過去の伝説的な名選手として登場している。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/31/kiji/20170401s00002000036000c.html
    2017年4月1日 00:25









    伝説の名実況 「マラドーナの5人抜き」



    【検証!】マラドーナ伝説の神の手(La Mano de Dios)ゴール
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