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    カテゴリ:海外サッカー選手 > ベイル

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 09:48:35.81
    2019年6月6日 07:24

    インテルを率いるアントニオ・コンテ監督がレアル・マドリーに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイル(29)の獲得を望んでいるようだ。伊『フットボール・イタリア』が報じている。

    2013年9月にトッテナムからレアルに加入したベイル。活躍が期待されてきたが、負傷を繰り返すなど、その稼働率は60%ほど。今季は公式戦42試合で14ゴールを記録したが、ジネディーヌ・ジダン監督の構想外となっている。

    そんな中、スペインTV局『エル・チリンギート』によると、インテルの監督に就任したコンテ新監督が、同クラブのジュゼッペ・マロッタ最高経営責任者(CEO)とピエロ・アウジリオスポーツ・ディレクター(SD)にベイル獲得を要求したという。

    ベイル自身はレアル残留を望んでいるようだが、退団となれば高額な移籍金となる可能性があり、この夏の去就に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-43467909-gekisaka-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/22(水) 16:00:29.95
    5/22(水) 15:57配信
    「僕たちはロボットみたい」「子どもの頃の感情は失う」ベイル、プロサッカー選手としての“現実”を語る!

    どんな仕事にも大変な一面がある。それは、多くの人があこがれるプロサッカー選手という職業でも同じだ。

    レアル・マドリーに所属するウェールズ代表のガレス・ベイルが、英スポーツ専門チャンネル『BT Sport』でサッカー選手であることの難しさを語った。英紙『Daily Mail』が伝えている。

    現役を退いた元選手たちのなかに「生活を取り戻す」と口にする者は少なくないが、ベイルは、その気持ちが分かるか問われると、「よく分かるよ。ゴルフやテニスの選手のようには、自分のスケジュールを選ぶことができないからだ」と答えた。

    ベイルは、「だから、僕たちはロボットみたいなものだ。いつどこにいろとか、いつ食事しろ、いつコーチのところに行けと指示される。ある意味、自分の生活を失ったようなものだ」と述べている。

    「自分がしたいことや、したいことをいつするかを選べないんだ。だから、(引退後の選手が)そういうことを言うのはよく分かる」
     
    一方でベイルは、「サッカー選手のキャリアはとても短いから、時には犠牲を払わなければいけないとも思う」と、トップ選手として必要なことだとの見解も示した。

    「その価値があると考える人もいれば、ないと考える人もいる」

    ただ、確かなのは、プロサッカー選手に憧れていた少年時代の気持ちのままで務まる仕事ではないということだ。ベイルは、「子どものころはあまり気にせず、友達と楽しむだけで、ただ笑っていた」と続けている。

    「トップレベルになると、プレッシャーや期待がある。いつもネガティブに言ってくる人たちがいて、子どものころのような感情は失われるんだ。正直、それは多くのスポーツにおいて自然なことだと思う」

    不振にあえいだ今シーズンのマドリーで“戦犯”のひとりとして批判され、この夏の去就が騒がれているベイルだけに言葉にはそれなりの重みが感じられる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    2019-05-22_17h57_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00058939-sdigestw-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/16(木) 08:35:15.83
    5/16(木) 8:00配信
    高給取りベイル、古巣トッテナムへの復帰に興味なし? レアル残留が濃厚か

    レアル・マドリーに所属する29歳のウェールズ代表FWガレス・ベイルが、古巣トッテナムへの復帰を望んでおらず、チーム残留を希望しているようだ。15日に英紙『エクスプレス』が報じている。

    一刻も早くベイルを売りたいマドリーは、ベイル獲得に興味を示すトッテナムにレンタル料1000万ポンド(約14億1000万円)での期限付き移籍と、週給60万ポンド(約8500万円)の一部に当たる週給25万ポンド(約3540万円)をトッテナムが支払い、残りをマドリーが負担するという逆オファーを提示したとされる。同紙によると、あの手この手で売却の方法を考えるマドリーに対し、当の本人はチームに残留するつもりでいるようだ。

    ベイルの代理人も「ガレスは問題ない。まだ3年間の契約が残っているマドリーの選手だ。それについては、はっきりしているよ。起用されれば、それに応えるだけ。ジネディーヌ・ジダン監督がどうしたいのか知る必要はある。しかし、ベイルは挑戦し続けるだろう」とコメントし、ベイルの残留を示唆している。果たして、ベイルの古巣復帰は実現しないのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00321646-footballc-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/15(水) 13:04:01.17
    5/15(水) 12:32配信
    ベイル売りたいレアルが“苦肉の策”? 週給一部負担の逆オファーを提示か

    チームに所属する29歳のウェールズ代表FWガレス・ベイルを移籍させるために、レアル・マドリーが“苦肉の策”をとるかもしれない。14日に英メディア『チームトーク』が報じている。


    2013年夏にトッテナムからベイルが加入した際、マドリーは当時のレートで移籍金9100万ユーロ(約118億3000万円)を支払っている。出来れば、その移籍金を回収したいところだが、一刻も早くベイルを売りたいマドリーは逆オファーを提示した模様。

    同メディアによると、ベイル獲得に興味を示すトッテナムに対して、マドリーはレンタル料1000万ポンド(約14億1000万円)での期限付き移籍を提案しているという。それだけでなく、週給60万ポンド(約8500万円)の一部に当たる週給25万ポンド(約3540万円)を移籍先クラブが支払い、残りをマドリーが負担する案も考えているようだ。

    一方、マンチェスター・ユナイテッドに所属するフランス代表MFポール・ポグバの獲得を目指すマドリーは、ポグバの移籍金を下げるためにベイルの譲渡を交渉に含める提案をしていた。しかし、この提案はユナイテッド側に拒否されたとの情報もある。

    ベイルはマドリーとの契約を2022年6月まで残している。今夏移籍しない場合、マドリーは残り3年間も週給60万ポンドを支払うことになる。これは、マドリーにとっては大きな負担だ。とはいえ、完全移籍で売却しようにも高額な週給+高い移籍金を支払えるクラブは限られる。そのため、マドリーは週給一部負担、または別の選手の移籍交渉の中でベイルの譲渡を含めるなどして、様々な方法でベイルの売却に動いているようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00321561-footballc-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/11(土) 08:31:36.85
    5/11(土) 8:03配信
    ベイルは中国行きか!? 元トッテナムOB「プレミア復帰は難しい」

    1,900万ユーロ(約23億4,000万円)という高額な年俸からもレアル・マドリーにとってガレス・ベイルの売却は容易ではない。その高額な費用から、ガレス・ベイルがプレミアリーグに復帰することは難しい。最も可能性があるのは潤沢な資金のある中国スーパーリーグと予想されている。

    レアルがベイル売却に強行策、移籍先なければ...。

    イングランド出身の元MFティム・シャーウッドは次のように語る。「今夏ベイルはプレミアに移籍するよりも中国に行く可能性が高い。もし彼がマドリーでの年俸と生活をキープしたいなら、中国へ向かうだろう」

    ベイルは2013年にトッテナムからマドリーに1億100万ユーロ(約124億5,000万円)で移籍しているが、シャーウッドはベイルのトッテナム復帰の可能性を否定している。

    「ベイルはレアル・マドリーで困難な時期を過ごしてる。ジダンは彼に退団へのOKサインを出している。ベイルはマドリーを去りたいとは思っていないだろうが、好条件のオファーも無いだろう。私はベイルがトッテナムに戻るとは思わない、何故なら経済的に言って難しいからだ。復帰すればとてもロマンチックだが、移籍金と年俸を合わせると莫大な額になる。アレクシス・サンチェスのマンチェスター・ユナイテッド移籍の際の金額をはるかに上回る」と見解を示している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00010001-sportes-socc
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    1: 風吹けば名無し 2019/05/07(火) 23:32:56.21
    期待値は今頃バロンドール2つくらいやったのに未だ0

    3: 風吹けば名無し 2019/05/07(火) 23:33:35.07
    完全に失敗や

    4: 風吹けば名無し 2019/05/07(火) 23:33:37.66
    でもCL決勝でゴールきめるから

    9: 風吹けば名無し 2019/05/07(火) 23:34:03.11
    >>4
    次決勝のピッチに立つのはいつになりますかね…

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    1: Egg ★ 2019/04/30(火) 13:11:03.29
    レアル・マドリーのウェールズ人選手、ガレス・ベイルはクラブ・ブランコにとって思い出したくない新たな一戦となったラージョ・バジェカーノ戦で再び注目を浴びた。ベイルは変わらずピッチ内外で思うままに過ごしており、それはチームメイト達のいらだちの種となっている。

    「食事会欠席やゴルフばかり」クルトワがベイルは“浮いている”と暴露

    同一戦でベイルは終始、考える事なくピッチを走るだけにとどまった。再び試合から消え、チームメイト達は彼を見つけきれなかった。さらに彼は、試合後も完全にスイッチをオフにし、チームのバスに乗る事なく直接、空港へ向かった。

    ベイルは指揮官のジネディーヌ・ジダンが与えた2日半の休暇を楽しむためにプライベートジェットでそそくさと母国へと旅立った。彼が同様の行動をとるのは今回が初めてではない。以前にもサンティアゴ・ベルナベウで試合が終了する前にスタジアムを後にした事があった。

    チームメイト達との距離の離れ方はピッチ上に反映されており、彼らはあらゆる意味でベイルと繋がっていない。

    ジダンはラージョ・バジェカーノ戦終了後にベイルについて質問を受けた際、このように答えた。「彼(ベイル)の頭はマドリーにあるかどうか?彼に聞いてくれ」

    クラブ・マドリディスタは彼が1試合プレーする度に100万ユーロ(1億2,000万円)を負担しており、その貢献度の低さから膨大な浪費となっている。ベイルは最高給選手としてチームを牽引する事もない上に、ストライカーとしての役割も果たせておらず、7試合ノーゴールが続いている。

    4/30(火) 10:59配信 スポルト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00010006-sportes-socc

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    移籍先が見つからないベイル、マンUに約7億円でレンタル移籍か
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20190423/930855.html

    1: 風吹けば名無し 2019/04/23(火) 21:58:09.09
    かなしいなあ

    2: 風吹けば名無し 2019/04/23(火) 21:58:27.56
    6年を経て市場価値ほぼ1/10になった模様

    3: 風吹けば名無し 2019/04/23(火) 21:58:47.26
    一方クリスティアーノ・ロナウドさん
    2009年(24) 9600万ユーロ

    2018年(33) 1億1200万ユーロ

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    1: Egg ★ 2019/04/17(水) 21:48:52.16
    レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督は、ウェールズ代表FWベイル(29)を何としても売却して欲しいようだ。英『インデペンデント』が伝えている。

    今季、2度の監督交代に加え、無冠で終わる可能性が高いレアル。今夏の移籍市場では、大型補強に動くとみられており、様々なビッグネームが獲得候補に挙がっている。その一方で、売却候補の名前も取り沙汰されており、今後のチーム編成に注目が集まっている。

    そんな中、最も去就が注目されているのがベイルだ。ジダン監督は、ベイルを来季の構想から外し、ブラジル代表FWビニシウス・ジュニオール(18)ら若い才能を中心としたチーム作りを進めたいと考えているという。

    そのため、ジダン監督は経済的な打撃を受けたとしても、売却するようクラブに伝えたようだ。これまでベイルの売却を拒んできたフロレンティーノ・ペレス会長も特別扱いをやめ、放出する意思を固めたが、週給50万ポンド(約7300万円)、移籍金1億ポンド(約146億円)がネックとなっており、現状はほとんど照会がないとのことだ。

    4/17(水) 17:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-43466025-gekisaka-socc

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/13(土) 18:24:34.82
    MFガレス・ベイルの代理人を務めるジョナサン・バーネット氏は、レアル・マドリーを退団してプレミアリーグに復帰することを考えてはいないと主張した。

    2013年にトッテナムから1億ユーロ(当時約130億円)とも報じられた移籍金でレアルに加入したベイル。サンチャゴ・ベルナベウで6シーズン目を迎える同選手だが、今季のリーガ・エスパニョーラでここまで8ゴールと退団したFWクリスティアーノ・ロナウドの穴を埋めるだけの活躍ができず、試合中には頻繁にサポーターからブーイングを浴びるなどクラブでの立ち位置が微妙なものとなっている。

    レアルのジネディーヌ・ジダン監督もベイルの去就について問われ「はっきりはしないが、そのうちわかること」と言葉を濁しており、さまざまな憶測が広がる。これを受け、今夏の移籍市場でレアルから退団するのではないかとの噂が後を絶たない同選手に対して、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーが新天地の候補に挙がっている。

    しかし、代理人のジョナサン・バーネット氏は、『Deportes Cuatro』でベイルの去就について言及し、レアルに残留することが前提だと強調した。「彼はここでとても幸せだ。彼はレアル・マドリーの選手であり、現段階でイングランドに戻ることなど考えていない。未来のことは予測できないが、今彼はとても幸せだ」

    これまでにレアルの一員として数々のトロフィーを獲得したベイルだが、今夏にどのような決断を下すことになるのだろうか。
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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?271326-271326-fl

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