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    カテゴリ: ブンデスリーガ

    1:Egg ★:2018/10/10(水) 08:40:47.50 ID:CAP_USER9.net
    元ドイツ代表MFで、ブンデスリーガのご意見番でもあるローター・マテウス氏が、不振に陥るバイエルン・ミュンヘンについて語っている。ドイツ『スカイ』が伝えた。

    バイエルンは公式戦4試合勝利なし。今シーズンから指揮を執るニコ・コバチ監督は解任とも危機とも伝えられるが、マテウス氏は首脳陣の責任であると指摘する。

    「バイエルンの首脳陣は時間内にチームを再編成することに失敗したんだ。彼らは繰り返し選手たち契約を延長し、市場にいる若いタレントを無視し続けた。2013年にチャンピオンズリーグ決勝を戦った選手が先週は9人もプレーしていた」

    また、不満を溜めているとされるロベルト・レヴァンドフスキ、フランク・リベリ、アリエン・ロッベン、ハメス・ロドリゲスなどには苦言。特にハメスに関しては「先発でないと気分が悪くなるようだ。途中から出ても、まるでチームの一員でないかのようにプレーしている」と批判した。

    「バイエルンはワールドクラスのクラブであり、そのような素晴らしいクラブでプレーできることに選手たちは感謝しなければならない」とも語ったマテウス氏。選手たちはレジェンドの提言に耳を貸すのだろうか。

    10/9(火) 19:32配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000019-goal-socc

    写真


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    1:数の子 ★:2018/10/07(日) 21:15:27.07 ID:CAP_USER9.net
    10/7(日) 20:52配信 フットボールチャンネル


    ボルシア・ドルトムントのFWパコ・アルカセルは、ブンデスリーガでわずか2人目となる記録を55年ぶりに達成した。リーグ公式サイトが伝えている。

    ドルトムントは現地時間6日に行われたブンデスリーガ第7節の試合でアウクスブルクと対戦。0-1のビハインドで迎えた59分に投入されたアルカセルはそこからハットトリックを達成し、4-3の勝利の立役者となった。

    今夏バルセロナからドルトムントに加入したアルカセルは、これまで2試合に交代出場して計3ゴールを記録していた。これで合計3試合で6ゴール。しかも全てが交代出場で、合計わずか81分間という短い出場時間での6ゴールだ。

    ブンデスリーガでのデビューから3試合で6ゴールを決めた選手はリーグ史上2人目となった。過去にはハンブルガーSVでプレーしたゲルト・デルフェル氏が1963/64シーズンに達成していたのが唯一の例だ。

    アルカセルはこの3得点を加えたことでブンデスリーガの得点ランク首位にも浮上。チャンピオンズリーグも含めれば計7ゴールで、早くも昨季バルサでの公式戦ゴール数に並んでいる。
    20181007_alcacer_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292125-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/10/07(日) 12:48:34.27 ID:CAP_USER9.net


    現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、首位ドルトムントはホームに8位アウグスブルクを迎えて対戦。

    ドルトムントに所属する香川真司は負傷により欠場した。試合開始して22分、フリーキックからアルフレッド・フィンボガソンに押し込まれアウグスブルクに先制されてしまう。それでも62分、中盤でボールを奪った後にアクセル・ヴィツェルが素早くパスを出し、ジェイドン・サンチョがゴール前に折り返したボールにパコ・アルカセルがつめてドルトムントが同点に追いつく。

    だが72分、中盤でボールを奪われた後のカウンターからフィリップ・マックスにゴールを決められ再びアウグスブルクに勝ち越された。80分、フリーキックにアルカセルが合わせてドルトムントはまたも同点に追いつく。さらに84分、アクラフ・ハキミの縦パスに反応したマリオ・ゲッツェがゴールを決めて逆転に成功。

    しかし喜びもつかの間、コーナーキックからミヒャエル・グレゴリッチュの得点を許し3-3に。それでも後半アディショナルタイム、アルカセルがフリーキックから直接決めて劇的な4点目。結局、ドルトムントが4-3の勝利をおさめ首位をキープしている。

    【得点者】
    22分 0-1 フィンボガソン(アウグスブルク)
    62分 1-1 アルカセル(ドルトムント)
    72分 1-2 マックス(アウグスブルク)
    80分 2-2 アルカセル(ドルトムント)
    84分 3-2 ゲッツェ(ドルトムント)
    87分 3-3 グレゴリッチュ(アウグスブルク)
    90分+6分 4-3 アルカセル(ドルトムント)

    10/7(日) 0:29配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291864-footballc-socc

    つづく
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    1:Egg ★:2018/09/29(土) 06:46:11.96 ID:CAP_USER9.net
    現地時間28日、ブンデスリーガ第6節ヘルタ・ベルリンvsバイエルンが行われ、バイエルンが今シーズンのリーグ戦初黒星を喫した。

    22分、ジェローム・ボアテングがサロモン・カルーをペナルティエリア内で倒したとして、ヘルタ・ベルリンのPKが与えられる。このチャンスにヴェダド・イビシェヴィッチがきっちり決め、ホームのヘルタが先制。

    ヘルタは44分、ヴァレンティーノ・ラザロが右サイドを深くえぐり、マイナスのクロスを放つ。そこにオンドレイ・ドゥダがダイレクトで合わせ、ヘルタが追加点を記録する。

    2点ビハインドとなったバイエルンはこの後も猛攻を仕掛けるが1点が遠く、2-0でヘルタ・ベルリンが勝利を収めた。バイエルンは開幕4連勝を飾った後、第5節で引き分け、第6節で今季リーグ戦初黒星を喫する形に。

    ちなみにボールポゼッションは30-70%、シュート本数は6-24という内容だった。

    9/29(土) 6:23配信
    2018-09-29_11h51_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000023-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/09/26(水) 20:15:38.58 ID:CAP_USER9.net
    ▽バイエルンはチェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール(27)の獲得を画策しているようだ。スペイン『Fichajes.net』が伝えた。▽記事によると、バイエルンは元オランダ代表FWアリエン・ロッベン(34)と元フランス代表FWフランク・リベリ(35)に代わる新たなスターの獲得を検討しており、白羽の矢を立てたのがアザールだ。

    ▽今夏にレアル・マドリー移籍が騒がれたアザールは、現在ではチェルシーとの2022年までの契約延長が目前まで迫っている模様。しかし、獲得を狙うバイエルンが契約延長を阻む考えを示しており、継続して追いかけているマドリーのほかに、バルセロナも注視しているという。とはいえ、チェルシーの契約更新を妨げるのは難しいだろう、とも推測されている

    ▽リール下部組織のアザールは、2007年にプロデビューを飾ると、2010-11、11-12シーズンと2シーズン連続でリーグ・アン年間MVPを受賞。この活躍を受け、2012年に、チェルシー入りを果たした。加入後は公式戦通算307試合に出場し、94ゴール78アシストを記録。ロシア・ワールドカップ(W杯)でベルギー代表を3位に導いた後に突入した今シーズンも、プレミアリーグ6試合で5ゴール2アシストとチームの攻撃の要として活躍している。
    pcimage
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=329004
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    1:数の子 ★:2018/09/10(月) 14:41:07.25 ID:CAP_USER9.net
    元ドイツ代表GKでバイエルンOBのオリバー・カーン氏が、ドイツ・ブンデスリーガの国際的な競争力の低下を憂いている。その理由の一つはブンデスリーガのクラブがビッグネーム獲得に動かないことのようだ。カーン氏はドイツ誌「シュポルト・ビルト」に対して、「クリスティアーノ・ロナウドを獲っていれば、ブンデスリーガにとって画期的な出来事になったのに」と語っている。

    カーン氏はブンデスリーガのクラブについて「競技面で、昨季は国際レベルの成功を収められなかった」と指摘。さらにサッカー界の現状について次のように分析している。

    「トップスターはスペイン、イングランドでプレーしており、いまやロナウドはイタリアにいる。国外では、ファンはとりわけ絶対的なスーパースターに関心を抱いている」

    さらにカーン氏は「ブンデスリーガのクラブは将来的にトッププレーヤーを獲得することが難しくなるだろう。欧州のビッグリーグには、経済的な理由からビッグネームの放出を余儀なくされるクラブはもうほとんどない」と言及。ドイツ勢はこれまで以上に育成事業に頼らざるを得ないという現状を説明した。しかし、長期的に見ればそれだけでやっていくわけにはいかないと言うのがカーン氏の見解だ。

    さらに同氏が残念と語るのは、バイエルンのようなビッグクラブがロナウドに関心すら示さなかったことだ。

    今夏のバイエルンはフリートランスファーでシャルケからドイツ代表MFレオン・ゴレツカを獲得し、ホッフェンハイムからレンタルバックでドイツ人FWセルジュ・ニャブリが復帰。しかし、地味な補強という印象は拭えず、イタリアの名門ユベントスは移籍金1億1200万ユーロ(約144億円)でレアル・マドリードからロナウドを獲得している。カーン氏はロナウドの移籍についても持論を展開した。

    C・ロナウドの計り知れない影響 カーン氏「私だったら、ああいう移籍こそ…」

    「私だったら、ああいう移籍こそブンデスリーガにとって非常に重要だと考えただろう。あのクラスの選手なら、ブンデスリーガの魅力を強調してくれるし、彼にとっても面白いリーグなのだとアピールしてくれるだろう」

    カーン氏は、もしブンデスリーガがロナウド獲得に成功していれば、その影響は計り知れなかったと主張している。

    「ロナウドのような選手なら、チーム全選手のレベルを引き上げてくれる。ロナウドを獲っていれば、ブンデスリーガにとって画期的な出来事だったのに」

    カーン氏はブンデスリーガの未来を懸念しているが、果たして再びサッカー界で存在感を放つリーグとなるだろうか。
    2018-09-10_15h45_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00134394-soccermzw-socc
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    1:数の子 ★:2018/09/05(水) 17:07:06.77 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表FWトーマス・ミュラーは、ブンデスリーガを1強体制にすることを望んでいるようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じている。

    ブンデスリーガはバイエルンが6連覇中で、ここ数年圧倒的な強さを発揮。今シーズンも開幕前のスーパーカップでフランクフルトを5-0と一蹴すると、開幕2連勝を飾り、死角は見当たらない。ミュラーは「また先頭に立ち、リーグを支配したい」と話し、このように続けている。

    「僕らにはそのポテンシャルがある。ファンではないわけで、選手なんだ。だから、可能な限り(優勝争いの)興奮は少なくし、しっかりと確保しなければならない」

    続けて、「モチベーションはとても高い。僕らにはスーパーなスカッドがあるし、トップ選手でさえベンチに座るときもあるんだ」とハングリーな姿勢を見せている。

    ブンデスリーガではバイエルンの他、ヘルタ・ベルリン、ヴォルフスブルクが連勝。今季のバイエルンを止められるクラブは現れるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000011-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/08/26(日) 00:30:51.11 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第1節が25日に行われ、ブレーメンとハノーファーが対戦した。

    今夏、移籍した日本人3選手が在籍する両チーム。全員が先発としてピッチに立つ期待が寄せられたが、原口元気はベンチスタートとなった。ブレーメンFW大迫勇也は右ウィング、ハノーファーFW浅野拓磨はツートップの一角として先発している。

    序盤はブレーメンがボールを支配。左右に散らしながら、ゴールへと迫り、大迫も右サイドからアクセントを加える。一方のハノーファーはカウンターから好機を作ろうと試みるが、距離が長く、ゴールまでなかなかたどり着かない。

    前半はともにビッグチャンスを作るには至らず、スコアレスで折り返す。

    後半開始早々、ブレーメンは中央で浮き玉をつなぎ、最後はダフィ・クラーセンからルドウィグ・アウグスティンソンがボレー。しかし、シュートは惜しくもゴール右へ逸れ、先制点とはならず。

    直後、エースのマックス・クルーゼが足を引きずるようにして途中交代。大迫が右から中央へとポジションを移す。56分にはクラーセンがヘディングでフリックしたところを、大迫が抜け出して左足でシュート。うまくミートせず、ボールはゴール右へと外れていった。

    劣勢のハノーファーは10番の原口を投入。左サイドのアタッカーに入った。

    逆にブレーメンは、39歳の重鎮クラウディオ・ピサーロを投入し、勝負を決めにかかる。

    ハノーファーは原口、ブレーメンは大迫を中心に攻撃が回り始めるが、最後のパスやトラップが決まらず、決定的なシュートチャンスには結びつかない。そんな中、どちらに転ぶかわからない試合を動かしたのはハノーファー。77分、浅野と交代で入ったヘンドリク・ヴァインダントが浮き球のパスに抜け出すと、ワントラップから冷静に流し込み、ついに試合が動く。

    それでも諦めないブレーメン。左サイドのクロスにピサーロが飛び込むと、そのまま流れたボールをゲブレ・セラシエが頭で押し込み、終盤で試合を振り出しに戻す。

    試合は結局そのまま終了。1-1のドローに終わっている。

    ■試合結果

    ブレーメン 1-1 ハノーファー

    ■得点者

    ブレーメン:ゲブレ・セラシエ(85分)

    ハノーファー:ヴァインダント(77分)

    8/26(日) 0:21配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000027-goal-socc

    写真

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    1:3倍理論 ★:2018/08/24(金) 18:18:08.04 ID:CAP_USER9.net
    第二勢力の成長なくして歴史は動かない

    新シーズンのブンデスリーガはどうなるのだろうか。バイエルン・ミュンヘンの7連覇かそれとも…。絶対王者の優勝を阻むためには第二勢力の果てしない成長が求められる。(文=遠藤孝輔)

    優勝するのはバイエルンだろう。戦力、経験ともに他の追随を許さない絶対王者が、7連覇を逃すシナリオは描きにくい。昨シーズンの得点王であるロベルト・レヴァンドフスキを擁する最前線から、主将のマヌエル・ノイアーが君臨する最後尾まで陣容に穴らしい穴はなく、ロシア・ワールドカップ参加者が合流して間もなかったDFLスーパーカップではフランクフルトを5-0と一蹴。プレシーズンマッチでユヴェントスとマンチェスター・シティに敗れた不安をかき消す会心のパフォーマンスをいきなり見せつけて、今シーズンの初タイトルを手にした。「バイエルンが優勝する」と語るシャルケのドメニコ・テデスコ監督など、戦前からいわば白旗を振っている指揮官は少なくない。

    焦点は優勝チームの予想ではなく、いつまで首位争いが繰り広げられるか。例年のように、ウインターブレイクの時点で趨勢が決するようでは、昨シーズンにメディアを賑わせたリーグ改革案(優勝プレーオフの導入など)が再びドイツサッカー界で議論されることになりそうだ。対抗馬に挙がるドルトムントやホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督が警戒するレヴァークーゼン、昨シーズン2位のシャルケあたりの奮起を願う中立のファンは少なくない。主軸の高齢化や監督交代(ユップ・ハインケス→ニコ・コバチ)などバイエルンに不確定要素がないわけではないが、第二勢力の成長なくして歴史は動かないだろう。

    “教授”率いる平均年齢が最も若いチームが台風の目に?

    個人的に期待しているのは、昨シーズン6位のRBライプツィヒだ。攻守の要だったナビ・ケイタがリヴァプールに移籍したものの、得点源のティモ・ヴェルナー、チャンスメーカーのエミル・フォルスベリ、近未来のワールドクラス候補生であるセンターバックのダヨ・ウパメカノなど、メガクラブが興味を示すタレントが残留濃厚になっている。未完の大器に照準を絞るお馴染みのリクルーティングで、フランスU-21代表のノルディ・ミュキエレやヨーロッパリーグ予選で2得点の19歳マテウス・クーニャら有望株も加えており、ケイタが抜けたセントラルMF以外のポジションは戦力アップ。スポーツディレクターとの兼任で、3シーズンぶりに現場の指揮を執ることになった“教授”ことラルフ・ラングニック新監督が舵取りを誤らなければ、トップチーム登録者の平均年齢が最も若く、成長の余地を残すRBライプツィヒが首位争いに加わるかもしれない。
    2018-08-24_23h23_11
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    1:豆次郎 ★:2018/08/22(水) 23:28:30.78 ID:CAP_USER9.net
    8/22(水) 19:20配信
    日本代表3選手が共演へ!ブレーメン対ハノーファーで大迫、原口、浅野が先発とリーグ公式が予想

    いよいよ今週末に開幕するブンデスリーガ。25日に行われるブレーメン対ハノーファーだが、リーグ公式はFW大迫勇也、FW浅野拓磨、MF原口元気はともに先発すると予想している。

    今夏の移籍市場でアーセナル、ヘルタ・ベルリンからそれぞれ加入した日本代表の両選手。地元メディアも、プレシーズンマッチなどでの両選手の活躍を称賛しており、浅野は先日のDFBポカールでデビュー戦ゴールを記録。早くも新天地で適応を見せている。

    そんな中、ブンデスリーガ公式サイトは浅野、原口がともに開幕戦のブレーメン戦で先発すると予想している。DFBポカールは負傷のため欠場していた原口も、この一戦では間に合うと見込んでいるようだ。

    なお、対戦するブレーメンには大迫が在籍。ブンデスリーガは、DFBポカール1回戦で先制点を奪った28歳FWもスタメン入りすると予想しており、この一戦では日本代表3選手がピッチで躍動する姿を見ることができるのかもしれない。

    ブレーメン対ハノーファーは、ブレーメンの本拠地「ヴェーザーシュタディオン」で日本時間25日22:30にキックオフを迎える。

    以下、ブンデスリーガ公式HPが予想する両チームのスターティングメンバー。

    【ブレーメン】
    GK:パブレンカ
    DF:セラシエ、ベリコビッチ、モイサンデル、アウグスティンソン
    MF:エッゲシュタイン、バルグフレーデ、クラーセン
    FW:大迫、クルーゼ、カインツ

    【ハノーファー】
    GK:エッサー
    DF:ソルク、アントン、ヴィマー、オストルツォルク
    MF:ベブ、シュヴェグラー、ワラセ、原口
    FW:浅野、フュルクルク

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00010003-goal-socc

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