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    カテゴリ: ブンデスリーガ

    1:Egg ★:2018/01/21(日) 06:35:29.57 ID:CAP_USER9.net
    獲得を狙うのはサンプドリアFWサパタ、オファー予算は55億円
     
    MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、エースであるガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍報道が浮上するなか、すでに後釜の確保に動いているという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が伝えた。

    ドルトムントが獲得を狙っているのは、サンプドリアのコロンビア人FWドゥバン・サパタだという。ナポリから昨夏に獲得したサパタは、今季リーグ15試合出場で6ゴール。26歳と最盛期に差し掛かり、186センチの長身も魅力の一つだ。

    ドルトムントはサパタ獲得の予算として4000万ユーロ(約55億円)を計上し、オーバメヤンの交渉が妥結次第で正式オファーを出す公算が高いとしている。
    そして、サンプドリアはこの金額のオファーであれば受け入れることが確実だという。

    イングランド・プレミアリーグのアーセナルとの交渉が進んでいるとされるオーバメヤンだが、ドルトムントにとっては代役確保の時間を考えれば交渉を引き延ばすのも得策ではない時期に差し掛かっている。再三の問題行動でクラブとの関係が悪化しているスピードスターの後釜は、イタリアで頭角を現しているコロンビア人ストライカーに託されることになるのだろうか。

    1/20(土) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00010015-soccermzw-socc

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    842:名無しに人種はない@実況OK :2018/01/20(土) 12:09:13.08 ID:Rr3AbWI30.net
    2018-01-20_15h52_18
    オーバメヤン、チームの試合中に…家族や友人たちとプレーを楽しむ

    バルセロナへ移籍したフランス代表FWウスマン・デンベレのユニフォームを着てドルトムントの室内サッカー場で家族や友人たちとサッカーをしていたことが明らかになった。これを受け、オーバメヤンに対してドイツ国内では次々に批判が起きているが当の本人は反省する気がない模様。

    自身のツイッターを更新し、「あーだこーだ話しているな。次は監獄行きか(笑)。お前らは何も分かっていないんだな。自分のことを心配しな!!!オレのことじゃなくてさ」と絵文字入りでツイート。このツイートにはドルトムントの公式アカウントもタグ付けされており、もはやドルトムントには何の未練もないようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00704292-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 23:12:37.81 ID:CAP_USER9.net
    ドイツからマルク・バルトラについて驚くべきニュースが舞い込んだ。ボルシア・ドルトムントがバルトラを売却するというのだ。今冬の移籍市場でドルトムントは同選手の放出を目論んでいる。

    2016年の6月にボルシアに到着したバルトラ。移籍金としてFCバルセロナに800万ユーロ(約10億8,000万円)が支払われた。監督トーマス・トゥヘルの指揮の元、バルトラは加入直後から先発選手に起用された。しかし監督退任後、ペーター・シュテーガーの到着から状況は急変した。

    オーストリア出身の監督シュテーガーはバルトラを起用せず、1月15日月曜日のヴォルフスブルク戦においては選手リストにバルトラの名は無かった。またネヴェン・スボティッチも同様の苦境に直面している。このシュテーガーの措置の背景には、ドルトムントが2,200万ユーロ(約29億7,500万円)で獲得したマヌエル・アカンジの存在がある。

    この状況の中で、ロシアワールドカップへの出場のチャンスを掴むためにも、バルトラは直ちにドルトムントからの離脱を考慮している。監督フレン・ロペテギ率いるスペイン代表での地位を確立するためには、試合の数をこなさなければならないのだ。

    バルトラがリーガに復帰することが自然な流れのようだが、おそらくヨーロッパの他の国にもバルトラの獲得を狙うクラブが存在するだろう。

    一方でドルトムントのサポーターたちはバルトラの離脱の可能性も前に警鐘を鳴らしている。バルトラは申し分のない選手であり、サポーターたちからの人気も高い。現在ファンたちはSNSを通じ、バルトラの放出反対のキャンペーンを行っている。

    (文:SPORT)

    1/18(木) 21:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00010019-sportes-socc

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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 18:51:38.03 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは14日に行われたブンデスリーガ第18節ヴォルフスブルク戦に向けてFWピエール=エメリク・オーバメヤンをメンバーから外した。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は試合後にクラブの決断を説明している。

    ドルトムントはヴォルフスブルク戦の直前に公式ツイッターで、オーバメヤンに規律違反のため、制裁処分を課したことを発表。ドイツ『スカイ』で試合前にこのことについて聞かれたペーター・シュテーガー監督は、13日に参加が義務付けられていたチームミーティングに現れなかったことを明かし、「集中していない」ことを理由に出場停止処分を言い渡したと説明した。

    また、0-0で終わった試合後、ツォルクSDは次のように語った。

    「彼は以前から目立った存在であったし、多少外向的な性格でもあった。いつも模範的な働きを見せ、規律やプロ精神を持って仕事に臨んでいた。それが現時点では見えない」

    「昨日は練習のあと、みんなで集まって食事をとってから、大事なチームミーティングが行われた。今日の試合に限らず、行動規範、チームとしての目標などについて話すためにね。だが、彼はそこに現れなかったんだ」

    「今日彼と非常に厳しく話をし、この試合は出場停止にする決断を伝えた。もちろん罰金処分も課すことになる。それは当然だ」

    オーバメヤンは、これでトーマス・トゥヘル、ピーター・ボス、そしてシュテーガー監督の下でクラブより出場停止処分を言い渡された。

    「今までのことも考慮しなければいけない。このような誤った行為は初めてではないのでね。現在、彼が何を考えているのか分からない。今の彼は私が知る彼ではない、と正直に認めなければいけない」

    もちろん、チームにとってオーバメヤンの得点能力は大きい。だが、同SDはクラブが何よりも重要だと強調している。

    「プロ精神が問われるところだ。最も大事なのは、クラブとその目標だ。我々はすべての行動をそれを基準に取っている。それらを危うくするわけにいかない」

    「我々のゴールやアシストの約5割は彼によるもの。それも見なければいけない。だが、あのような行為は、いつまでも許してはいけない」

    1/15(月) 14:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-goal-socc

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/01/12(金) 23:33:38.45 ID:CAP_USER9.net
    鶏肉のグリルが原因か…ドルトムント9選手ダウン
    2018年1月11日18時29分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801110000528.html

    ダウンしたドルトムントGKロマン・ワイデンフェラー(左)、中央は香川真司(2016年2月13日)



    スペインで合宿中のドルトムントで最終日を前に9人がダウンしたと、11日の独紙ビルトが報じた。

    ワイデンフェラー、ビュルキ、バルトラ、シュルレ、プリシッチ、トプラク、ラルセン、シャヒン、ライマンが胃腸系の風邪で療養。原因は鶏肉のグリルだったもようだ。だが、9選手とも14日のウォルフスブルク戦には間に合うとみられている。
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    1:Egg ★:2018/01/08(月) 22:15:49.45 ID:CAP_USER9.net
    まだキャンプ合流間もないにも関わらず、ふたたびピエル=エメリク・オーバメヤンをめぐる移籍の噂が浮上した。

    中国のメディア「シナ・スポーツ」が伝えたところによれば、昨季のブンデス得点王は北京国安と移籍で合意。クラブ側でもすでに移籍金7200万ユーロで合意に達してるという。

    このことについてハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、kickerに対して「そういった噂は彼が在籍する間、ずっと続くことだろう。噂には一切コメントする気などない」と返答。なおkickerが得た情報によれば、クラブ間での合意はおろか、話し合いさえおこなわれてはいないようだ。

    ちなみに先日ラインハルト・ラウバル会長は、オーバメヤがその(高額な)サラリーを受けられないのは、我々がオーバメヤンを出さないということではなく、むしろ相手クラブや相手のサッカー協会によるところだよ」とコメント。

    ちなみに中国では、移籍金590万ユーロを超える場合は、その金額と同じ金額だけサッカー協会へと寄付される仕組みとなっており、つまりは提示される移籍金額の倍の金額を中国のクラブは支払うことになる。

    仮に今夏にも移籍が成立した場合のドルトムント側のメリットとしては、手に入る高額の移籍金のみならず、これまで移籍の噂や規律面での問題が今後伝えられなくなり、さらに今後のプランを立てやすくなるというメリットをあげられるだろう。

    なおシュテーガー監督は、オーバメヤンについて「土曜日には自身の練習メニューをこなしていたよ。いい感じの印象を受けるし、満足しているんじゃないかな」と述べ、「移籍が確定していないことは知っている。だって情報が来ていないのだから」と笑顔をみせて語った。

    またこの日に行われたテストマッチについては、「無失点に抑えられてよかった。うまく試合に入れずにオフェンスに物足りなさがあったが、後半では改善しプレッシャーをかけれていたよ」と評価。負傷交代したゲレイロについては、「大腿筋に少し違和感があったんだ。リスクを犯したくなかったし、負傷の程度についてはまだわからない」と述べている。

    2018年1月8日 10時0分 kicekr日本語版
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14128432/

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    1:Egg ★:2018/01/06(土) 16:46:54.03 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、中国への移籍が間近まで迫っているようだ。

    中国『Sina Sports』が伝えたところによると、広州恒大は7200万ユーロ(約98億円)を支払い、オーバメヤンを獲得することでドルトムント、そして選手とも合意に至ったという。

    ライバルである北京国安が6000万ユーロを提示して交渉を行っていたところを、広州恒大がより高額な移籍金を提示して獲得競争を制したようだ。

    報道によると、ガボン代表ストライカーは、北京国安のロジャー・シュミット監督に個人的に謝罪の電話をかけたという。

    今季も公式戦23試合で21ゴール、昨シーズンはリーグ戦で31ゴールを挙げてブンデスリーガ得点王に輝いたオーバメヤン。これまで何度も噂された中国への移籍が実現するのかもしれない。

    1/6(土) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000011-goal-socc

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    1:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:19:04.41 ID:0rh7A6YRa.net
    あれ?
    3:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:20:18.49 ID:LduffN1zp.net
    シティが強すぎる
    バルサとやったらどうなるんやろ
    4:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:20:53.90 ID:0rh7A6YRa.net
    >>3
    CLで見られるな
    シティ嫌いやけど勝ちそう
    5:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:21:52.74 ID:LduffN1zp.net
    >>4
    レアルがこけてるから強く見えるだけで今年のバルサはそこまでじゃないからなあ
    9:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:23:02.35 ID:0rh7A6YRa.net
    >>5
    いや強いのは間違いないぞ
    失点少なすぎやし
    ただ層が薄い
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    1:Egg ★:2017/12/27(水) 22:22:05.43 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンは可能であればこの冬にもドルトムントへの復帰を願っている。

    27日の独紙ビルトが報じた。エキセントリックな監督ジョゼ・モウリーニョ監督の下で繊細なムヒタリアンはうまくいっていない。人心掌握術にたけたドルトムント新監督ペーター・シュテーガーの下でプレーしたいようだ。

    ただ、復帰話の前にムヒタリアンは首脳陣に謝罪をしなければならない。

    ドルトムントからマンチェスターUへの移籍の際、フェアなやり方でなかったことが遺恨となっている。ドルトムントのサポーターのハートはパフォーマンスで取り戻さなければならない。

    12/27(水) 19:03配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00087413-nksports-socc
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    1:Egg ★:2017/12/19(火) 06:50:29.73 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ2017~18シーズンは前半戦が終了した。日本人選手たちの活躍ぶりはといえば、あまりパッとしなかったと言わざるを得ない。

    ここまで17試合。5点以上得点した選手もいなければ、全試合にフル出場した選手もいない。ハードルを上げすぎだと言われるかもしれないが、以前の活躍ぶりを考えると、どうしても常に右肩あがりの活躍を期待するのも致し方のないことではないだろうか。今季前半、ブンデス1部で試合出場のあった9人について、現地での取材をもとに採点してみた(採点は標準が6とする)。

    香川真司(ドルトムント)【6.5】

    ドルトムントは3位で前半戦を折り返し、日本人所属クラブでは最上位となった。香川自身は左肩脱臼の影響により出遅れ、ペーター・ボス前監督の構想にも一番手としては入っていなかった。さらに9月、10月の日本代表戦でも活躍できず、11月にはついに代表落ち。ドルトムントでは次第に出番が増えていったものの、チームは3部チーム相手のドイツ杯を除くと2カ月にわたって勝利なしと、苦しすぎる前半戦を送った。

    それでも好印象が残るのは、ペーター・シュテーガー新監督が就任してからの直近2試合にフル出場。しかも全ての得点に絡む活躍を見せたことによる。4-3-3の中盤で起用されながら、以前のようにポジショニングにとらわれすぎることもなくなったのは不思議でさえある。

    明らかにゴール前に入り込む回数やタッチ数は増え、マンチェスター・ユナイテッドからの復帰以降では、現在が一番いい状態かもしれない。「チームを変える。そういう立場だと自覚している」と、頼もしいコメントも出てくるようになった。3月の代表戦で、この状態のよさを発揮できるチャンスは訪れるか。


    長谷部誠(フランクフルト)【6】

    フランクフルトは8位で前半戦を終えた。長谷部はリーグ戦17試合中9試合にフル出場、1試合は60分からの途中出場だった。ニコ・コバチ監督の絶対的な信頼のもと、キャプテンシーを発揮。リベロからボランチまでこなす使い勝手のよさも抜群で、時間とともに安定感が増している。

    それでも出場時間が伸びないのは、ひとえに古傷の右膝の状態がよくないからだ。「膝が悪いから出ない」というアナウンスこそないが、「膝の状態は僕も聞かないと(日によって調子が)わからない」「(ケガと)付き合っていくしかない」などというコメントから総合的に判断すると、欠場の全ての原因が膝にあると類推できる。

    来年夏に切れるクラブとの契約延長の話がないのも「膝があるから」と本人が言っている。来年のW杯でも、短期間のうちに行なわれる3試合でパフォーマンスを発揮し切れるのか、気がかりだ。

    >>2以降につづく

    12/18(月) 18:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010005-sportiva-socc
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