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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスター・C

    1: ぜかきゆ ★ 2019/12/08(日) 04:41:31.24
    プレミアリーグ第16節が7日に行われ、マンチェスター・Cとマンチェスター・Uが対戦した。

    3位のマンチェスター・Cが、6位のマンチェスター・Uをホームに迎えての“マンチェスター・ダービー”。両チームは立ち上がりから火花を散らす。マンチェスター・Uは2分にダニエル・ジェームズがペナルティエリア右からシュート、直後にカウンターを発動したマンチェスター・Cはケヴィン・デ・ブライネがエリア左からシュートを放ったが、それぞれGKとDFのブロックに阻まれた。その後もお互い決定機を作ったものの、得点は生まれず。

    それでも21分、エリア内でマーカス・ラッシュフォードがベルナルド・シルヴァに倒されると、一度は流されたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入があり、PKの判定となった。マンチェスター・Uは23分、このPKをラッシュフォードがゴール右に沈めて先制に成功した。

    これで勢いづくマンチェスター・Uはラッシュフォードが2度の好機を決めきれなかったものの、29分にジェームズのパスを受けたマルシャルがエリア右から強烈な左足シュートをニアに突き刺して追加点を挙げた。

    2点を追って反撃に出るマンチェスター・Cは前半アディショナルタイム3分、カイル・ウォーカーがエリア右から折り返すと、スライディングでブロックにいったフレッジのハンドが疑われたが、VARの判定でもノーファール。試合はこのままマンチェスター・Uの2点リードで折り返す。

    後半に入ってマンチェスター・Cは55分、デ・ブライネがエリア右に抜けて右足を振り抜くが、シュートはDFヴィクトル・リンデロフのブロックに阻まれる。その後も攻勢を続けたマンチェスター・Cは、マンチェスター・Uの決死の守備に苦しんだが、85分にリヤド・マフレズの右CKからニコラス・オタメンディがヘディングで合わせて1点を返す。

    だが、マンチェスター・Cの反撃はあと1点及ばず。守りきったマンチェスター・Uが2シーズンぶりに“マンチェスター・ダービー”を制し、リーグ戦2連勝で5試合負けなし。敗れたマンチェスター・Cはリーグ戦4試合ぶりの黒星で、首位リヴァプールとは勝ち点差14となった。

    次節、マンチェスター・Cは15日にアウェイでアーセナルと、マンチェスター・Uは同日にホームでエヴァートンと対戦する。

    【スコア】
    マンチェスター・C 1-2 マンチェスター・U

    【得点者】
    0-1 23分 マーカス・ラッシュフォード(PK/マンチェスター・U)
    0-2 29分 アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)
    1-2 85分 ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・C)

    【スターティングメンバー】
    マンチェスター・C(4-3-3)
    エデルソン;ウォーカー、ストーンズ(59分 オタメンディ)、フェルナンジーニョ、アンヘリーノ;デ・ブライネ、ロドリ(86分 ギュンドアン)、D・シルバ;B・シルヴァ(65分 マフレズ)、G・ジェズス、スターリング

    マンチェスター・U(4-2-3-1)
    デ・ヘア;ワン・ビッサカ、リンデロフ、マグワイア、ショー(88分 ヤング);マクトミネイ、フレッジ;ジェームズ、リンガード(89分 トゥアンゼベ)、ラッシュフォード;マルシャル(74分 ペレイラ)

    SOCCER KING 12/8(日) 4:26配信
    2019-12-08_05h54_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-01006643-soccerk-socc

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    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/17(日) 22:30:21.42
    マンチェスター・シティのベルナルド・シウバがチームメイトのバンジャマン・メンディへのツイートを巡って、1試合の出場停止並びに罰金の処分を科された。

    シウバは9月、自身の『ツイッター』で、メンディの幼少期とスペインのチョコレート菓子ブランド『Conguitos』のキャラクターを合わせた写真を投稿。「これは誰だと思う?」というメッセージとともに泣き笑いの絵文字を2つ入れてツイートし、フランス代表DF自身も泣き笑いの絵文字付きでリプライした。

    モナコ時代からのチームメイトである両選手の仲の良さをうかがわせるツイートだが、一部では黒人への人種差別行為であると非難されて炎上騒動に発展。ポルトガル代表MFはこのツイートをすぐに削除し、後に「近頃は友人とジョークを言うことさえも許されないのか…」と嘆いていた。

    これを受け、イングランドサッカー協会(FA)は、シウバの問題のツイートへの調査を開始。そして13日、FAは処分を発表し、同選手のツイートを「侮辱的で、不適切で、フットボールへの信頼を失墜し、規則に抵触するもの」と断罪する。

    この件が報じられたころは、最低でも6試合の出場停止が科される可能性があったが、人種差別や侮辱の意図がなく、情状酌量の余地があるとして、1試合の出場停止及び、5万ポンド(約700万円)の罰金処分を下すことが決定した。

    なお、シウバの出場停止処分はインターナショナルブレイク明けの23日に予定されるチェルシー戦で適応される模様。マンチェスター・Cはここまでリーグ戦5ゴールをマークするキーマンを欠いて、好調のフランク・ランパード監督率いるチームと対戦することになる。
    2019-11-17_23h04_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00010000-goal-socc

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    2019-10-07_00h24_14

    491: 風吹けば名無し 2019/10/06(日) 23:59:53.17
    ゆるゆるマンC

    503: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 00:00:18.49
    ジェズスはスタメンで使うべきやろ
    パスもセンスあるやん

    543: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 00:02:49.52
    もう決まりやね

    547: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 00:03:01.87
    負けたのかよ
    ワイアーセナル2位になってまうで

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    1: Egg ★ 2019/09/22(日) 02:01:34.28
    【スコア】
    マンチェスター・C 8-0 ワトフォード

    【得点者】
    1-0 1分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
    2-0 7分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    3-0 12分 リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
    4-0 15分 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・C)
    5-0 18分 ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・C)
    6-0 49分 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・C)
    7-0 60分 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・C)
    8-0 85分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00982206-soccerk-socc

    マンチェスター・シティは21日、プレミアリーグ第6節でワトフォードと対戦し、8-0で大勝を収めた。

    衝撃だった前節のノリッジ戦。シティは2点リードされる展開で、最終的に2-3で敗戦。昇格組相手に金星を許してしまった。その鬱憤を晴らすかのように、それから4日後のチャンピオンズリーグ初戦ではシャフタール・ドネツクを3-0で薙ぎ払い快勝スタートを切った。

    本職のセンターバックがオタメンディ一人という緊急事態の中で、今節もシャフタール戦に続いてフェルナンジーニョがその位置を務めた。なお、スタメンは4人変更となり、6試合連続ゴールがかかるアグエロは先発起用された。

    試合はいきなり動く。右サイドで幅を取ったデ・ブライネの変人クロスをシルバが合わせてシティが先制。キックオフからおよそ50秒での出来事だった。

    出鼻を挫かれたワトフォードは4分、長距離スルーパスに抜け出したデウロフェウがボックス右に侵入。オタメンディを躱してシュートを放ったが、GKエデルソンがわずかに触れたことで枠から外れた。

    ワトフォードにもまだまだチャンスがあるかに見えたが、シティはその後大きく突き放す。まずは7分、マフレズがドゥクレに倒され獲得したPKをアグエロが決めて2点目。アグエロはこれで開幕6試合連続ゴールで、エティハド・スタジアムで100得点目を記録した。

    その5分後には、ドリブルで仕掛けたマフレズが得たFKを、相手に当てながらも自ら沈めて3点目。さらにその3分後には、デ・ブライネの右CKから、アグエロが相手と競り合ってゴール前にこぼれたボールをベルナルド・シウバが押し込んで4点目に。

    まだ続くシティの攻撃。18分には敵陣中央左のFKの場面で、キッカーのデ・ブライネが意表を突いてボックス左へスルーパス。これに反応したアグエロが中を折り返すと、最後はオタメンディが押し込んで5点目を挙げた。

    その後もゴールを脅かされるワトフォードは33分にフルキエを下げてR・ペレイラを投入。しかし、状況は好転しないまま試合は後半へ。

    シティはメンディを下げて復帰後初出場のアンヘリーニョを投入。さらにウォーカーを下げてカンセロを入れて両サイドバックを変更した中で、50分にベルナルド・シウバのゴールでリードを6点に広げる。

    60分には、ボックス右でボールを持ったデ・ブライネのグラウンダーのクロスを再びベルナルド・シウバが合わせて7点目。ベルナルド・シウバはこれでハットトリックを達成した。

    63分にシティはオタメンディを下げて下部組織のエリック・ガルシアを投入。トップチームでは昨シーズンにEFLカップで3試合出場しており、今季はこれが初出場となった。

    85分にはデ・ブライネが無慈悲に8点目を追加し試合終了。前節のノリッジ戦の敗戦が嘘のような8発快勝で白星を取り戻した。なお、開始18分での5得点はプレミアリーグ史上最速記録となった。

    9/22(日) 1:00 超ワールドサッカー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00361877-usoccer-socc

    no title

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/17(土) 12:03:04.72
    スコティッシュ・プレミアシップのハーツ行きが報じられる食野亮太郎に対して、イギリス国内の就労ビザ発給が認められたようだ。イギリス『BBC』や『エディンバラ・ライブ』が伝えている。

    今夏にガンバ大阪からプレミアリーグ連覇中の強豪マンチェスター・シティに加入した食野。しかし、イングランドの新規選手登録期間は8日に終了し、またイギリス国内の就労ビザが発給されるか不透明な状況であったために、国外にローンで移籍することが濃厚と考えられていた。

    日本代表歴のない食野は、通常イギリスで就労ビザを取得できる「代表戦の75%以上に出場」という条件を満たせていない。しかし、この度ハーツは21歳の同選手を「際立った才能を持つ選手」という形で特例の就労ビザ発給に向けて動いており、16日にヒアリングが行われた模様。そして、FC刈谷でプレーした経験のあるアシスタントコーチ、オースティン・マクフィー氏がクラブの代表として出席し、見事ビザ発給が承認される。

    ただし、就労ビザが発給されるまでに最大で2週間を要する可能性があると同メディアは伝えており、その後期限付き移籍という形でハートとの契約を締結することになるようだ。

    食野がスコットランドでプレーを開始するまでもうしばらく時間が掛かりそうだ。
    2019-08-17_13h35_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00010008-goal-socc

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    名将ペップ、イングランド史上初の“国内三冠”達成を自賛 「CL優勝よりも難しい」 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00190017-soccermzw-socc
    2019-05-19_09h43_53

    1: 風吹けば名無し 2019/05/19(日) 02:52:00.40
    マンC対ワトフォード
    6対0

    3: 風吹けば名無し 2019/05/19(日) 02:52:24.93
    デブライネやばすぎィ!

    5: 風吹けば名無し 2019/05/19(日) 02:53:03.08
    ノエルさん大喜び

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    1: 湛然 ★ 2019/05/14(火) 22:59:16.78
    2019.5.14 火曜日
    ノエル・ギャラガー、今シーズンのマンチェスター・シティで最も素晴らしかった選手を挙げる
    https://nme-jp.com/news/72826/

    ノエル・ギャラガーは今シーズンのマンチェスター・シティで最も素晴らしかったと思う選手の名前を明かしている。

    マンチェスター・シティは現地時間5月12日に行われた第38節の試合でブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFCを4対1で下し、わずか1敗しかしていないリヴァプールを勝点で1上回って、逆転優勝を果たしている。マンチェスター・シティにとってプレミア・リーグ連覇はクラブ史上初となる。一方で、リヴァプールがシーズンを通して獲得した勝点96は2位のチームとしては歴代最多の数字となっている。

    ノエル・ギャラガーは「トークスポーツ」のインタヴューに応じて、「プレイヤー・オブ・ザ・シーズン」にミッドフィルダーのベルナルド・シウバの名前を挙げている。

    「(ケヴィン・)デ・ブライネがいなかったのに優勝できたのは彼のおかげだよな。彼が自分をミッドフィールドの真ん中に置いた時はダイナマイトなんだ」

    「彼は世界のあらゆるサッカー・サポーターが愛するようなことをやってみせるわけでね。(カルロス・)テベスみたいだよな。彼は絶対にずっと諦めないんだ。子供みたいにゴールを喜ぶしさ。彼も今やれっきとした俺たちの仲間だよ。連中は全員素晴らしかったけど、彼が俺のプレイヤー・オブ・ザ・シーズンだね」

    ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズは今週来日公演を行うことが決定している。

    来日公演の詳細は以下の通り。

    5月15日(水)幕張メッセイベントホール
    Open18:30/Start 19:30
    (中略)

    5月16日(木)愛知県芸術劇場 大ホール
    Open18:00/Start 19:00
    (中略)

    5月17日(金)フェスティバルホール
    Open18:00/Start 19:00
    (中略)

    更なる公演の詳細は以下のサイトでご確認ください。

    http://smash-jpn.com/live/?id=3085

    ノエル来日
    D6e8UziV4AIq4CO
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    1: 久太郎 ★ 2019/05/16(木) 21:43:28.27
    欧州サッカー連盟(UEFA)のクラブ財務管理機関(CFCB)は、マンチェスター・シティがファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の基準に違反した疑いがあるとして、同機関の裁定室に調査結果の報告を行ったことを発表した。クラブ公式サイトや英複数メディアなどが伝えている。

    今季プレミアリーグで優勝を飾り、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権も獲得しているシティだが、FFP違反により出場権剥奪の可能性もあると報じられていた。報道の通り、UEFAが財務調査を行っていたことは事実であったことが明らかになった。

    UEFAの発表を受けて声明を出したシティは、「残念」であるとしながらも、メディアで報じられていたため「残念ながら驚きではない」とコメント。その上で、シティがFFPに違反したという疑いは「全くの虚偽」であり、裁定により「ポジティブな結果が出ることに全面的な自信を抱いている」と述べている。

    仮にシティがFFPに違反したと判断されたとしても、クラブはスポーツ仲裁裁判所(CAS)への上訴を行うことが可能であり、判定が覆る可能性もある。まずはUEFAからのどのような裁定が下されるのか、今後の動きを見守る必要がありそうだ。
    20190513_city_getty-1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00321782-footballc-socc

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