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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスター・C

    1:豆がーる ★:2018/08/16(木) 09:44:17.39 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネがトレーニング中に膝を負傷し、戦線離脱となりそうだ。離脱期間は2カ月から最大4カ月にもなる見込みだという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    デ・ブライネは現地時間15日の午前中の練習で右膝をひねってしまったという。詳細については検査結果を待っている状況だが、長期離脱の可能性も出てきた。

    ベルギー代表としてロシア・ワールドカップに出場し、3位決定戦まで戦ったデ・ブライネ。長めの休暇を取り、先週ようやくチームに合流。12日に行われたアーセナルとのプレミアリーグ開幕戦(2-0)はベンチスタートで、後半15分から途中出場していた。

    27歳の攻撃的MFは昨季にプレミアリーグで37試合8得点16アシストを記録。リーグ新記録である勝ち点100での優勝に大きく貢献し、自身も「年間最優秀プレーメーカー」に選出された。ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるシティの中心に君臨した。

    開幕戦でアーセナルを下して絶好のスタートを切ったシティだが、次節の本拠地ハダースフィールド・タウン戦以降、敵地ウォルバーハンプトン戦、本拠地ニューカッスル戦などは、絶対的司令塔を欠いて戦わなければならない可能性がある。(Football ZONE web編集部)

    https://article.auone.jp/detail/1/6/11/93_11_r_20180816_1534379641835006

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    1:豆次郎 ★:2018/08/13(月) 02:13:23.85 ID:CAP_USER9.net
    8/13(月) 2:10配信
    昨季王者シティが開幕白星発進。敵地でエメリ新体制のアーセナルを下す

    プレミアリーグの第1節が12日に行われ、昨季王者のマンチェスター・シティが敵地でアーセナルを2ー0で下した。

    立ち上がりの主導権争いを制して5分過ぎからペースをつかんだのはアウェイのマンチェスター・Cだった。右ウイングに入った新戦力のリヤド・マフレズを起点に徐々に攻撃のリズムをつかむと、9分には左サイドのラヒーム・スターリングがセルヒオ・アグエロとのコンビネーションから抜け出してシュート。14分にはスターリングがカットインから右足で鮮やかにゴールネットを揺らし、昨季王者があっさりと先制に成功した。

    アーセナルも21分にエクトル・ベジェリンが際どいシュートを放つが、ホームチームの攻撃ターンは長く続かない。ボランチに入ったグラニト・ジャカとマテオ・ゲンドゥージが中盤の主導権争いで劣勢に立たされ、攻撃陣に良い形でボールを供給することができない。28分に与えたFKの場面で、ペトル・チェフがマフレズの直接FK、アイメリク・ラポルテのシュートを連続セーブしていなければ、失点はさらに増えていたはずだ。

    劣勢のアーセナルに追い打ちをかけるように30分過ぎには左サイドバックのエインズリー・メイトランド・ナイルズが相手との交錯で足を負傷。35分に交代を余儀なくされる。前半終了間際には中盤でボールカットしたヘンリク・ムヒタリアンが味方とのダイレクトパスから抜け出してシュートまで持ち込んだが、同点ゴールとはならなかった。

    アーセナルは54分、アーロン・ラムジーに代えてストライカーのアレクサンドル・ラカゼットを投入。そのラカゼットが交代からわずか2分後に際どいシュートを放って同点への希望を抱かせる。しかし、63分にゲンドゥージのミスからアグエロに独走を許して肝を冷やすと、その1分後にバンジャマン・メンディのマイナスの折り返しをベルナルド・シルヴァに決められて2点目。決定的な追加点を奪われる。

    マンチェスター・Cは最後まで集中力を切らすことなく、終盤のアーセナルの攻撃もシャットアウト。王者が盤石の試合運びで開幕白星スタートを飾った。

    【スコア】
    アーセナル 0ー2 マンチェスター・C

    【得点者】
    マンチェスター・C:スターリング(14分)、ベルナルド・シルヴァ(64分)

    【スターティングメンバー】
    アーセナル(4ー2ー3ー1)
    チェフ;ベジェリン、ムスタフィ、ソクラティス、メイトランド・ナイルズ(35分 リヒトシュタイナー);ゲンドゥージ、ジャカ(70分 トレイラ);エジル、ラムジー(54分 ラカゼット)、ムヒタリアン;オーバメヤン

    マンチェスター・C(4ー3ー3)
    エデルソン;ウォーカー、ストーンズ、ラポルテ、メンディ;ギュンドアン、フェルナンジーニョ、ベルナルド・シルヴァ;マフレズ(59分 デ・ブライネ)、アグエロ(79分 G・ジェズス)、スターリング(87分 サネ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00811164-soccerk-socc

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/05/14(月) 02:14:31.30 ID:CAP_USER9.net
    マンCが勝ち点100を達成! アーセナルはヴェンゲル監督ラストマッチに勝利で有終の美/プレミア最終節
    5/14(月) 1:12配信 SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180514/757453.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757453-soccerk-socc

    サラー(右上)はプレミアリーグ得点王に輝いた [写真]=Getty Images


    プレミアリーグ第38節が13日に各地で行なわれた。

    すでに優勝を決めているマンチェスター・Cはサウサンプトンと対戦。スコアレスで迎えた後半アディショナルタイム、ガブリエウ・ジェズスの得点が決まって劇的勝利。勝ち点3を加え、大台の勝ち点「100」を達成した。サウサンプトンは敗れたものの、17位で残留が決定。吉田麻也は先発フル出場を果たしている。

    逆転でのトップ4入りを目指す5位チェルシーだったが、敵地でニューカッスルに0-3と完敗。4位リヴァプールはホームでブライトンを大量4得点で撃破し、トップ4を死守した。なお、この試合で先制点を挙げたモハメド・サラーはプレミアリーグ記録更新の年間32得点で初の得点王に輝いた。

    マンチェスター・Uは今シーズン限りで現役を引退するマイケル・キャリックが先発出場。そのキャリックのパスからマーカス・ラッシュフォードが決勝点を挙げワトフォードを下した。アーセン・ヴェンゲル監督のラストマッチとなったアーセナルも1-0で勝利。ともに有終の美を飾っている。

    今節の結果は以下の通り。

    ■プレミアリーグ第38節 全結果
    マンチェスター・U 1-0 ワトフォード
    トッテナム 5-4 レスター
    サウサンプトン 0-1 マンチェスター・C
    ハダースフィールド 0-1 アーセナル
    クリスタル・パレス 2-0 ウェスト・ブロムウィッチ
    ウェストハム 3-1 エヴァートン
    バーンリー 1-2 ボーンマス
    リヴァプール 4-0 ブライトン
    スウォンジー 1-2 ストーク
    ニューカッスル 3-0 チェルシー

    ■2017-18 プレミアリーグ 順位表
    1位 マンチェスター・C(勝ち点100)
    2位 マンチェスター・U(勝ち点81)
    3位 トッテナム(勝ち点77)
    4位 リヴァプール(勝ち点75)
    ===========CL===========
    5位 チェルシー(勝ち点70)
    ===========EL===========
    6位 アーセナル(勝ち点63)
    7位 バーンリー(勝ち点54)
    8位 エヴァートン(勝ち点49)
    9位 レスター(勝ち点47)
    10位 ニューカッスル(勝ち点44)
    11位 クリスタル・パレス(勝ち点44)
    12位 ボーンマス(勝ち点44)
    13位 ウェストハム(勝ち点42)
    14位 ワトフォード(勝ち点41)
    15位 ブライトン(勝ち点40)
    16位 ハダースフィールド(勝ち点37)
    17位 サウサンプトン(勝ち点36)
    ===========降格==========
    18位 スウォンジー(勝ち点33)
    19位 ストーク(勝ち点33)
    20位 ウェスト・ブロムウィッチ(勝ち点31)
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    1:久太郎 ★:2018/04/30(月) 22:02:40.85 ID:CAP_USER9.net
    [4.29 プレミアリーグ第36節 ウエスト・ハム1-4マンチェスター・C]

    マンチェスター・シティはプレミアリーグ第36節でウエスト・ハムに4-1に大勝した。

    圧倒的な強さで優勝を決めたシティだが、その勢いはシーズン終盤にも落ちていない。現在勝ち点93のシティはあと1勝で、2004-05シーズンにチェルシーが記録した最多勝ち点「95」を塗り替える。また、あと2得点で同じくチェルシーが09-10シーズンに記録した最多得点「103」も更新。勝利数もチェルシーが昨季記録したリーグ最多タイの「30」に並んだ。

    クラブ公式サイトによると、ジョゼップ・グアルディオラ監督は「より多くの得点を決められて嬉しいよ。最多勝ち点の記録を破るためには、あと1勝が必要だ。ファンの前で勝ち点96という記録を作って、トロフィーを掲げるために、今日の試合で勝ちたかった」と喜びを語った。

    シティは直近の3試合で12ゴールを挙げている。指揮官は「チャンピオンの風格でプレーしている。自信からくるスペシャルなものだ。でも同時に、集中するために、目の前に目標をもたらす必要がある」と記録更新を掲げ、選手たちのモチベーションを維持させているようだ。

    次節のハダースフィールド戦はホームでの試合となるため、試合後には優勝トロフィーの授与式が行われる。念願の授与式を前に、グアルディオラ監督は「僕らは、全員散髪をするよ。とても楽しみにしているんだ」と改めて優勝の喜びを噛みしめている。「シティファンが集まって、一緒に楽しむ日だ。ハダーズフィールド戦も良い試合がしたい。ファンの前で、トロフィーを受け取るわけだし、勝ち点3を獲得したい。僕らにふさわしい。疑問の余地はないよ」と会見を締めくくった。
    2018-04-30_23h04_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-01653262-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/04/08(日) 22:55:58.29 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は、「年俸世界一の監督」となる新契約が合意に達したとみられている。7日付の英紙『ミラー』が伝えた。

    バルセロナとバイエルン・ミュンヘンを率いて大きな成功を収めたグアルディオラ監督は、昨季からシティの監督に就任。現地時間7日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのダービーマッチでの優勝決定は逃したとはいえ、就任2年目でのプレミアリーグ優勝に近づきつつある。

    現在のシティとの契約は2019年までであり、今季が終了すれば残り1年となる。だが、2020年までのもう1年間の延長が合意に達したとのことだ。新たな契約による報酬額は年間2000万ポンド(約30億円)で、世界で最も高給取りの監督になるという。

    現在の世界で報酬最高額の監督は、年間1800万ポンド(約27億円)相当額を受け取る中国代表のマルチェロ・リッピ監督だとされている。

    4/8(日) 21:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264468-footballc-socc

    写真
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    1:久太郎 ★:2018/03/13(火) 12:29:33.28 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ第30節が12日に行われ、首位を独走するマンチェスター・Cが敵地でストークと対戦した。

    試合は開始早々からマンチェスター・Cペースで進む。10分、中央のガブリエル・ジェズスが右サイドへ展開すると、ボールを受けたラヒーム・スターリングがダイレクトで折り返す。このクロスをエリア内に走りこんできたダビド・シルバが左足ダイレクトで合わせ、落ち着いて流し込む。マンチェスター・Cが先制点を奪った。

    前半はこのまま0-1で終了。後半に入っても依然としてマンチェスター・Cが試合の主導権を握る展開に。50分、中盤のフェルナンジーニョから縦パスが入ると、シルバはダイレクトでG・ジェズスに繋ぐ。G・ジェズスはワントラップからエリア内に走っていたシルバに絶妙なリターンパス。パスを受けたシルバは、相手GKの位置を見て技ありのシュートを沈め、リードを2点差に広げた。

    試合はこのまま0-2でタイムアップ。試合を通して終始ストークを圧倒し、付け入る隙を見せなかったマンチェスター・Cが、きっちりと勝ち点3を掴み取った。これで首位マンチェスター・Cと2位マンチェスター・Uの勝ち点差は「16」に。マンチェスター・Cは31日に行われる第32節エヴァートン戦と4月7日に行われる第33節マンチェスター・U戦に勝利した場合、他チームの試合結果によっては、2013-14シーズン以来の優勝が決定する可能性がある。一方、完敗を喫し降格圏の19位に沈むストークは次節、17日にエヴァートンをホームで迎え撃つ。

    【スコア】
    ストーク 0-2 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 10分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
    0-2 50分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
    2018-03-13_18h20_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00727812-soccerk-socc
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    【ウィガン 1-0 マンC FA杯5回戦】

    現地時間19日にFA杯5回戦の試合が行われ、マンチェスター・シティはイングランド3部ウィガンのホームに乗り込んで対戦。

    セルヒオ・アグエロやフェルナンジーニョ、ベルナルド・シウバなどを先発起用した一方で、チームの“アシスト王”ケビン・デ・ブライネはベンチスタートとなった。序盤から圧倒的にボールを支配して試合を有利に進めるシティ。しかし前半アディショナルタイム、ファビアン・デルフが足の裏を見せながらの危険なスライディングで1発退場してしまう。

    数的不利になりながらもシティの優勢は変わらず。何度もウィガンのゴールに迫ったが、なかなか先制点を奪えない状況が続いた。すると79分、カイル・ウォーカーがトラップミスしたボールが流れてウィガンのウィル・グリッグのもとに。グリッグが自らゴール前まで運んでシュートを放ち先制点を決めた。結局、このゴールが決勝点となりシティは0-1の敗戦を喫している。シティはまさかのFA杯5回戦敗退となった。

    【得点者】
    79分 1-0 グリッグ(ウィガン)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00257135-footballc-socc続きを読む

    1:Egg ★:2018/02/01(木) 22:40:41.42 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、自チームを批判する声に反論した。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

    シティは先月31日、イングランド・プレミアリーグ第25節のウェストブロム戦に3-0で快勝。同日に2位のマンチェスター・ユナイテッドがトッテナムに0-2で敗北したため、勝ち点差が15に開いた。

    試合後、グアルディオラ監督は閉鎖したばかりの冬の移籍市場に言及。「人々は我々が持っているものは金だけで、世界一お金のあるクラブだという。しかし、我々には情熱や素晴らしい組織もある。ビッグクラブのレベルでね」と“金満”と揶揄される自チームへの批判に反論した。

    シティは今冬、アスレティック・ビルバオからDFエメリック・ラポルトを5700万ポンド(約88億円)で獲得。昨夏には、ブラジル代表DFダニーロ、フランス代表DFバンジャマン・メンディ、イングランド代表DFカイル・ウォーカーらディフェンダーの選手に合計1億4000万ユーロ(約186億円)の移籍金を投資しており、守備陣強化のために巨額の金額をつぎ込む姿勢に批判の声もあった。

    グアルディオラ監督は、圧倒的な攻撃力でリーグを席巻しているクラブのサッカーには「私は魔法使いではないから、素晴らしい選手が必要だ」と認めつつも「今いる選手、彼らがこれまでにしてきたことを受けて、どう彼らを疑えばいいんだ」と現在の選手層に満足している。

    また同監督は、移籍市場閉鎖直前で獲得を目論んでいたレスター・シティのMFリヤド・マフレズに関しては「マフレズはレスターの選手。他のチームの選手のことは話さない」と失敗に終わった交渉への言及を避けた。
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    2/1(木) 22:00配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00254186-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/01/09(火) 17:56:16.36 ID:CAP_USER9.net
    ・熾烈な争奪戦を制したのはやはりマンC。

    アーセナルに所属するチリ代表FWのアレクシス・サンチェスが、マンチェスター・Cと移籍に関して合意したようだ。現地時間1月8日、イタリアの著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じた。
     
    マンチェスター・Cは昨夏もサンチェスの獲得に動き、メルカート終盤には6000万ポンド(約87億円)でクラブ間合意。しかし、アーセナルが後釜に狙っていたトマ・ルマール(モナコ)を取り逃がしたことで、商談が流れたという経緯があった。
     
    サンチェスとアーセナルの現行契約は今年6月までで、アーセナルは延長オファーを送ったものの本人サイドが拒否。年が明け契約満了半年前になったため、FIFAのルール上、サンチェスはどのクラブともアーセナルに断りなく来シーズン以降の契約を結べる立場になった。
     
    サンチェスは世界トップクラスのアタッカーだけに、チェルシーやパリSG、バイエルン、ユベントス、インテルなども獲得を狙っていたが、やはりマンチェスター・Cが争奪戦を制した模様だ。
     
    サンチェスとマンチェスター・Cは年俸1300万ポンド(約19億円)で合意したという。仮にこの1月に移籍する場合はアーセナルに移籍金2000万ポンド(約29億円)が、サンチェスには1500万ポンド(約22億円)の契約ボーナス。この冬は残留し、来シーズンから移籍金ゼロでの加入となれば、サンチェスに3000万ポンド(約44億円)の契約ボーナスが支払われるという。
     
    サンチェスとマンチェスター・Cは合意しただけに、残るはアーセナルの決断のみ。移籍金を得られる1月に売却するか、契約満了で夏に手放すかだ。はたして?
     
    1/9(火) 13:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034588-sdigestw-socc

    写真

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    2018-01-01_08h45_43

    1:風吹けば名無し:2018/01/01(月) 01:30:38.91 ID:5z67aE/00.net
    ふつうに負けそうやったな
    2:風吹けば名無し:2018/01/01(月) 01:31:27.31 ID:5z67aE/00.net
    デ・ブライネは大丈夫か
    3:風吹けば名無し:2018/01/01(月) 01:31:31.39 ID:fLwwltnV0.net
    ワイアーセナル、笑う
    4:風吹けば名無し:2018/01/01(月) 01:32:13.49 ID:5z67aE/00.net
    >>3
    サンチェス奪ったろか?
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