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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスター・C

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/05/14(月) 02:14:31.30 ID:CAP_USER9.net
    マンCが勝ち点100を達成! アーセナルはヴェンゲル監督ラストマッチに勝利で有終の美/プレミア最終節
    5/14(月) 1:12配信 SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180514/757453.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757453-soccerk-socc

    サラー(右上)はプレミアリーグ得点王に輝いた [写真]=Getty Images


    プレミアリーグ第38節が13日に各地で行なわれた。

    すでに優勝を決めているマンチェスター・Cはサウサンプトンと対戦。スコアレスで迎えた後半アディショナルタイム、ガブリエウ・ジェズスの得点が決まって劇的勝利。勝ち点3を加え、大台の勝ち点「100」を達成した。サウサンプトンは敗れたものの、17位で残留が決定。吉田麻也は先発フル出場を果たしている。

    逆転でのトップ4入りを目指す5位チェルシーだったが、敵地でニューカッスルに0-3と完敗。4位リヴァプールはホームでブライトンを大量4得点で撃破し、トップ4を死守した。なお、この試合で先制点を挙げたモハメド・サラーはプレミアリーグ記録更新の年間32得点で初の得点王に輝いた。

    マンチェスター・Uは今シーズン限りで現役を引退するマイケル・キャリックが先発出場。そのキャリックのパスからマーカス・ラッシュフォードが決勝点を挙げワトフォードを下した。アーセン・ヴェンゲル監督のラストマッチとなったアーセナルも1-0で勝利。ともに有終の美を飾っている。

    今節の結果は以下の通り。

    ■プレミアリーグ第38節 全結果
    マンチェスター・U 1-0 ワトフォード
    トッテナム 5-4 レスター
    サウサンプトン 0-1 マンチェスター・C
    ハダースフィールド 0-1 アーセナル
    クリスタル・パレス 2-0 ウェスト・ブロムウィッチ
    ウェストハム 3-1 エヴァートン
    バーンリー 1-2 ボーンマス
    リヴァプール 4-0 ブライトン
    スウォンジー 1-2 ストーク
    ニューカッスル 3-0 チェルシー

    ■2017-18 プレミアリーグ 順位表
    1位 マンチェスター・C(勝ち点100)
    2位 マンチェスター・U(勝ち点81)
    3位 トッテナム(勝ち点77)
    4位 リヴァプール(勝ち点75)
    ===========CL===========
    5位 チェルシー(勝ち点70)
    ===========EL===========
    6位 アーセナル(勝ち点63)
    7位 バーンリー(勝ち点54)
    8位 エヴァートン(勝ち点49)
    9位 レスター(勝ち点47)
    10位 ニューカッスル(勝ち点44)
    11位 クリスタル・パレス(勝ち点44)
    12位 ボーンマス(勝ち点44)
    13位 ウェストハム(勝ち点42)
    14位 ワトフォード(勝ち点41)
    15位 ブライトン(勝ち点40)
    16位 ハダースフィールド(勝ち点37)
    17位 サウサンプトン(勝ち点36)
    ===========降格==========
    18位 スウォンジー(勝ち点33)
    19位 ストーク(勝ち点33)
    20位 ウェスト・ブロムウィッチ(勝ち点31)
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    1:久太郎 ★:2018/04/30(月) 22:02:40.85 ID:CAP_USER9.net
    [4.29 プレミアリーグ第36節 ウエスト・ハム1-4マンチェスター・C]

    マンチェスター・シティはプレミアリーグ第36節でウエスト・ハムに4-1に大勝した。

    圧倒的な強さで優勝を決めたシティだが、その勢いはシーズン終盤にも落ちていない。現在勝ち点93のシティはあと1勝で、2004-05シーズンにチェルシーが記録した最多勝ち点「95」を塗り替える。また、あと2得点で同じくチェルシーが09-10シーズンに記録した最多得点「103」も更新。勝利数もチェルシーが昨季記録したリーグ最多タイの「30」に並んだ。

    クラブ公式サイトによると、ジョゼップ・グアルディオラ監督は「より多くの得点を決められて嬉しいよ。最多勝ち点の記録を破るためには、あと1勝が必要だ。ファンの前で勝ち点96という記録を作って、トロフィーを掲げるために、今日の試合で勝ちたかった」と喜びを語った。

    シティは直近の3試合で12ゴールを挙げている。指揮官は「チャンピオンの風格でプレーしている。自信からくるスペシャルなものだ。でも同時に、集中するために、目の前に目標をもたらす必要がある」と記録更新を掲げ、選手たちのモチベーションを維持させているようだ。

    次節のハダースフィールド戦はホームでの試合となるため、試合後には優勝トロフィーの授与式が行われる。念願の授与式を前に、グアルディオラ監督は「僕らは、全員散髪をするよ。とても楽しみにしているんだ」と改めて優勝の喜びを噛みしめている。「シティファンが集まって、一緒に楽しむ日だ。ハダーズフィールド戦も良い試合がしたい。ファンの前で、トロフィーを受け取るわけだし、勝ち点3を獲得したい。僕らにふさわしい。疑問の余地はないよ」と会見を締めくくった。
    2018-04-30_23h04_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-01653262-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/04/08(日) 22:55:58.29 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は、「年俸世界一の監督」となる新契約が合意に達したとみられている。7日付の英紙『ミラー』が伝えた。

    バルセロナとバイエルン・ミュンヘンを率いて大きな成功を収めたグアルディオラ監督は、昨季からシティの監督に就任。現地時間7日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのダービーマッチでの優勝決定は逃したとはいえ、就任2年目でのプレミアリーグ優勝に近づきつつある。

    現在のシティとの契約は2019年までであり、今季が終了すれば残り1年となる。だが、2020年までのもう1年間の延長が合意に達したとのことだ。新たな契約による報酬額は年間2000万ポンド(約30億円)で、世界で最も高給取りの監督になるという。

    現在の世界で報酬最高額の監督は、年間1800万ポンド(約27億円)相当額を受け取る中国代表のマルチェロ・リッピ監督だとされている。

    4/8(日) 21:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264468-footballc-socc

    写真
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    1:久太郎 ★:2018/03/13(火) 12:29:33.28 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ第30節が12日に行われ、首位を独走するマンチェスター・Cが敵地でストークと対戦した。

    試合は開始早々からマンチェスター・Cペースで進む。10分、中央のガブリエル・ジェズスが右サイドへ展開すると、ボールを受けたラヒーム・スターリングがダイレクトで折り返す。このクロスをエリア内に走りこんできたダビド・シルバが左足ダイレクトで合わせ、落ち着いて流し込む。マンチェスター・Cが先制点を奪った。

    前半はこのまま0-1で終了。後半に入っても依然としてマンチェスター・Cが試合の主導権を握る展開に。50分、中盤のフェルナンジーニョから縦パスが入ると、シルバはダイレクトでG・ジェズスに繋ぐ。G・ジェズスはワントラップからエリア内に走っていたシルバに絶妙なリターンパス。パスを受けたシルバは、相手GKの位置を見て技ありのシュートを沈め、リードを2点差に広げた。

    試合はこのまま0-2でタイムアップ。試合を通して終始ストークを圧倒し、付け入る隙を見せなかったマンチェスター・Cが、きっちりと勝ち点3を掴み取った。これで首位マンチェスター・Cと2位マンチェスター・Uの勝ち点差は「16」に。マンチェスター・Cは31日に行われる第32節エヴァートン戦と4月7日に行われる第33節マンチェスター・U戦に勝利した場合、他チームの試合結果によっては、2013-14シーズン以来の優勝が決定する可能性がある。一方、完敗を喫し降格圏の19位に沈むストークは次節、17日にエヴァートンをホームで迎え撃つ。

    【スコア】
    ストーク 0-2 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 10分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
    0-2 50分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00727812-soccerk-socc
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    【ウィガン 1-0 マンC FA杯5回戦】

    現地時間19日にFA杯5回戦の試合が行われ、マンチェスター・シティはイングランド3部ウィガンのホームに乗り込んで対戦。

    セルヒオ・アグエロやフェルナンジーニョ、ベルナルド・シウバなどを先発起用した一方で、チームの“アシスト王”ケビン・デ・ブライネはベンチスタートとなった。序盤から圧倒的にボールを支配して試合を有利に進めるシティ。しかし前半アディショナルタイム、ファビアン・デルフが足の裏を見せながらの危険なスライディングで1発退場してしまう。

    数的不利になりながらもシティの優勢は変わらず。何度もウィガンのゴールに迫ったが、なかなか先制点を奪えない状況が続いた。すると79分、カイル・ウォーカーがトラップミスしたボールが流れてウィガンのウィル・グリッグのもとに。グリッグが自らゴール前まで運んでシュートを放ち先制点を決めた。結局、このゴールが決勝点となりシティは0-1の敗戦を喫している。シティはまさかのFA杯5回戦敗退となった。

    【得点者】
    79分 1-0 グリッグ(ウィガン)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00257135-footballc-socc続きを読む

    1:Egg ★:2018/02/01(木) 22:40:41.42 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、自チームを批判する声に反論した。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

    シティは先月31日、イングランド・プレミアリーグ第25節のウェストブロム戦に3-0で快勝。同日に2位のマンチェスター・ユナイテッドがトッテナムに0-2で敗北したため、勝ち点差が15に開いた。

    試合後、グアルディオラ監督は閉鎖したばかりの冬の移籍市場に言及。「人々は我々が持っているものは金だけで、世界一お金のあるクラブだという。しかし、我々には情熱や素晴らしい組織もある。ビッグクラブのレベルでね」と“金満”と揶揄される自チームへの批判に反論した。

    シティは今冬、アスレティック・ビルバオからDFエメリック・ラポルトを5700万ポンド(約88億円)で獲得。昨夏には、ブラジル代表DFダニーロ、フランス代表DFバンジャマン・メンディ、イングランド代表DFカイル・ウォーカーらディフェンダーの選手に合計1億4000万ユーロ(約186億円)の移籍金を投資しており、守備陣強化のために巨額の金額をつぎ込む姿勢に批判の声もあった。

    グアルディオラ監督は、圧倒的な攻撃力でリーグを席巻しているクラブのサッカーには「私は魔法使いではないから、素晴らしい選手が必要だ」と認めつつも「今いる選手、彼らがこれまでにしてきたことを受けて、どう彼らを疑えばいいんだ」と現在の選手層に満足している。

    また同監督は、移籍市場閉鎖直前で獲得を目論んでいたレスター・シティのMFリヤド・マフレズに関しては「マフレズはレスターの選手。他のチームの選手のことは話さない」と失敗に終わった交渉への言及を避けた。
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    2/1(木) 22:00配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00254186-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/01/09(火) 17:56:16.36 ID:CAP_USER9.net
    ・熾烈な争奪戦を制したのはやはりマンC。

    アーセナルに所属するチリ代表FWのアレクシス・サンチェスが、マンチェスター・Cと移籍に関して合意したようだ。現地時間1月8日、イタリアの著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じた。
     
    マンチェスター・Cは昨夏もサンチェスの獲得に動き、メルカート終盤には6000万ポンド(約87億円)でクラブ間合意。しかし、アーセナルが後釜に狙っていたトマ・ルマール(モナコ)を取り逃がしたことで、商談が流れたという経緯があった。
     
    サンチェスとアーセナルの現行契約は今年6月までで、アーセナルは延長オファーを送ったものの本人サイドが拒否。年が明け契約満了半年前になったため、FIFAのルール上、サンチェスはどのクラブともアーセナルに断りなく来シーズン以降の契約を結べる立場になった。
     
    サンチェスは世界トップクラスのアタッカーだけに、チェルシーやパリSG、バイエルン、ユベントス、インテルなども獲得を狙っていたが、やはりマンチェスター・Cが争奪戦を制した模様だ。
     
    サンチェスとマンチェスター・Cは年俸1300万ポンド(約19億円)で合意したという。仮にこの1月に移籍する場合はアーセナルに移籍金2000万ポンド(約29億円)が、サンチェスには1500万ポンド(約22億円)の契約ボーナス。この冬は残留し、来シーズンから移籍金ゼロでの加入となれば、サンチェスに3000万ポンド(約44億円)の契約ボーナスが支払われるという。
     
    サンチェスとマンチェスター・Cは合意しただけに、残るはアーセナルの決断のみ。移籍金を得られる1月に売却するか、契約満了で夏に手放すかだ。はたして?
     
    1/9(火) 13:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034588-sdigestw-socc

    写真

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    2018-01-01_08h45_43

    1:風吹けば名無し:2018/01/01(月) 01:30:38.91 ID:5z67aE/00.net
    ふつうに負けそうやったな
    2:風吹けば名無し:2018/01/01(月) 01:31:27.31 ID:5z67aE/00.net
    デ・ブライネは大丈夫か
    3:風吹けば名無し:2018/01/01(月) 01:31:31.39 ID:fLwwltnV0.net
    ワイアーセナル、笑う
    4:風吹けば名無し:2018/01/01(月) 01:32:13.49 ID:5z67aE/00.net
    >>3
    サンチェス奪ったろか?
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    1:Egg ★:2017/12/28(木) 07:10:42.97 ID:CAP_USER9.net
    ■プレミアリーグ第20節

    ニューカッスル 0-1 マンチェスター・シティ

    <得点者>

    マンチェスター・C:スターリング(31分)


    現地時間27日、プレミアリーグ第20節ニューカッスルvsマンチェスター・Cの一戦が行われた。

    第2節エヴァートン戦で引き分けてから、リーグ戦で17連勝を飾っているマンチェスター・Cが、アウェーながら高いボール支配率を記録し、相手ゴールを脅かす展開が続いた。

    開始直後からニコラス・オタメンディ、セルヒオ・アグエロ、カイル・ウォーカーらがシュートを放つ。すると11分にマンチェスター・CはDFヴァンサン・コンパニが負傷交代を余儀なくされ、早くも序盤で交代枠1枚を使うことに。

    だが、ジョゼップ・グアルディオラ監督はDFコンパニに代えてFWガブリエウ・ジェズスを投入し、攻撃の枚数を増やす陣形にスライドする。

    その後もマンチェスター・Cは攻勢をかけ続け、31分にようやく先制に成功する。ケヴィン・デ・ブライネが浮き球のパスをラヒーム・スターリングに通すと、スターリングは左足ダイレクトでゴールに流し込み、マンチェスター・Cが1点を先行する。

    追う展開になったニューカッスルは35分、左サイドからローランド・アーロンズが相手GKの位置を見計らってループ気味にシュートを放つも、オタメンディがゴールライン上でかき出され、同点ゴールは決まらず。

    後半に入ってからもマンチェスター・Cのハーフコートマッチのような状況が続く。66分、デ・ブライネが右足でミドルを放ち、バーに弾かれる。そのルーズボールに反応したアグエロが無人のゴールに押し込むも、アグエロはオフサイドポジションとの判定で追加点はならなかった。

    防戦一方のニューカッスルはクリスティアン・アツを投入して流れを引き用せようとする一方で、マンチェスター・CはFWアグエロを下げてDFエリアカン・マンガラを入れ、守備陣の枚数を戻す形に。

    ここからニューカッスルは反撃を見せるも1点が遠く、マンチェスター・Cが1点のリードを守りきって勝利を収めている。これでマンチェスター・Cは第3節からの連勝を18に伸ばした。

    なお、フルタイムでのボール支配率は22-78%、シュート本数は6-21(枠内2-6)という内容だった。

    マンチェスター・Cは勝ち点3を積み重ね、これで勝ち点を58に伸ばした。一方のニューカッスルは勝ち点18のまま、暫定15位となっており残留争いの様相を呈している。

    12/28(木) 6:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000028-goal-socc

    写真

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    1:動物園φ ★:2017/12/24(日) 10:59:23.91 ID:CAP_USER9.net
    12/24(日) 10:52配信
    AFP=時事

    17-18イングランド・プレミアリーグ第19節、マンチェスター・シティ対ボーンマス。得点を喜ぶマンチェスター・シティのセルヒオ・アグエロ(2017年12月23日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】17-18イングランド・プレミアリーグは23日、第19節の試合が行われ、マンチェスター・シティ(Manchester City)はセルヒオ・アグエロ(Sergio Aguero)の本拠地通算100得点目などでボーンマス(AFC Bournemouth)に4-0で勝利し、リーグ戦の連勝記録を17に伸ばした。

    アグエロが本拠地エティハド・スタジアム(Etihad Stadium)で2得点を挙げて通算得点数を101に伸ばしたシティは、ラヒーム・スターリング(Raheem Sterling)とダニーロ(Danilo Luiz da Silva)もゴール。リーグ戦の折り返しとなる19節を終えて18勝1分けの成績を収めている。

    2位マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)は今節、試合終了間際に同点ゴールを決められてレスター・シティ(Leicester City)と2-2で引き分けており、シティとの勝ち点差は13となった。

    シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ(Josep Guardiola)監督は試合後、「彼は特別な選手でありレジェンドだ。彼が良いプレーをしてゴールを決めるとうれしいよ」とアグエロを賞賛している。

    シティは欧州5大リーグの最長連勝記録にあと二つに迫っている。この記録は、2013-14シーズンにグアルディオラ監督自身がバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)で樹立している。

    またこの試合でシティは、イングランドでは1982年のリバプール(Liverpool FC)以来となる年間100ゴールに到達している。

    前半27分にフェルナンジーニョ(Fernandinho)のクロスにダイビングヘッドで合わせたアグエロは、2011年にアトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)から加入後、本拠地のシティファンの前で100得点目をマークした。

    後半3分にアグエロのパスからスターリングが今季公式戦16点目を決めて加点したシティは、同24分にはアグエロがヘディングでこの日2点目をマーク。その後途中出場のダニーロが4点目を挙げて快勝した。

    敗れて降格圏内の18位となったボーンマスだが、今季シティ戦で敗北を免れたのはエバートン(Everton)だけということが慰めとなるかもしれない。【翻訳編集】 AFPBB News
    2017-12-24_12h51_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000011-jij_afp-socc
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