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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスター・C

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/18(木) 09:20:01.82
    ペップどうすんの?

    2: 風吹けば名無し 2019/04/18(木) 09:20:39.38
    補強なしのトッテナムに負けた模様

    5: 風吹けば名無し 2019/04/18(木) 09:21:51.86
    それにしてもとんでもない試合だったわ

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/02(土) 01:11:45.57
    イングランドサッカー協会(FA)はマンチェスター・シティが2015年に現ボルシア・ドルトムント所属のMFジェイドン・サンチョを獲得した際に不正行為を働いた可能性の調査を開始したようだ。イギリス『BBC』や『インディペンデント』など複数メディアが報じている。

    2017年夏にドルトムントに渡り、今季は公式戦31試合に出場し、9ゴールと14アシストと大ブレイク中のサンチョは昨秋にはイングランド代表でもデビュー。ドイツ誌『シュピーゲル』は先日『フットボール・リークス』の情報に基づいて、当時14歳だった同選手がワトフォードの下部組織に所属していた2015年、シティが不正行為があった可能性について伝えていた。

    その報道によれば、シティが代理人のエメカ・オバシ氏に20万ポンドを支払い、さらに選手の父親に契約の金銭面な条件を提示したという行為を働いたという。16歳未満の選手の代理人を務めることや金銭的誘引はいずれも禁じられている。これについてシティ側は「クラブの信用を害する組織的且明確な試み」とし、コメントを控えている。

    しかし、報道を受けたFAはそれらの行為の調査を開始。不正が認められれば、なんだかの処分を科されると見られる。『インディペンデント』では、「2シーズン前にサンチョを失ったことで失望させられたシティは『フットボール・リークス』が(今回)公開した最初の情報に含まれ、またも頭を抱えることになった」と伝えられた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00010036-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/28(木) 21:51:03.44
    CFGがプーマ社とサプライヤー契約を締結 横浜FMとNYCは現行のアディダスを継続
     
    プレミアリーグ王者マンチェスター・シティの親会社であるシティ・フットボール・グループ(CFG)は、プーマとオフィシャルサプライヤー契約を締結した。期間は2019年から2029年までの10年間で、英紙「デイリー・メール」などによれば、契約料は総額6億5000万ポンド(約958億円)にも及ぶという。

    今回の契約により、シティ・グループに在籍するシティ、オーストラリアのメルボルン・シティ、スペインのジローナ、ウルグアイのCAトルケ、中国の四川九牛FCの5クラブがプーマ社からのサプライヤー提供を受けることになる。同じシティ・グループの横浜F・マリノスとアメリカのニューヨーク・シティFCについては、現行のアディダス社との契約から変更はないという。

    シティとプーマの契約は2019年7月からとなるため、お披露目は7月27日に日産スタジアムで予定されているプレシーズンマッチの横浜FM戦となる予定だ。年間6500万ポンド(約95億8000万円)というサプライヤー契約は、欧州クラブの中でバルセロナ(ナイキ/1億ポンド)、レアル・マドリード(アディダス/9800万ポンド)、マンチェスター・ユナイテッド(アディダス/7500万ポンド)に次ぐ4番目の高額となる。

    2/28(木) 19:50配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190228-00173182-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し募集中。。。 2019/02/12(火) 14:31:47.52 0
    バルセロナでもバイエルンでも成功したし
    今率いてるマンチェスターシティも強すぎるよ

    2: 名無し募集中。。。 2019/02/12(火) 14:35:03.91 0
    金満クラブで選手を集めてつくるサッカーは もう満足しただろうから
    2部クラブをCLクラスに引きあがるようなチャレンジをして欲しい

    4: 名無し募集中。。。 2019/02/12(火) 14:37:17.83 0
    チェルシーを6-0で蹴ったのは衝撃だった

    5: 名無し募集中。。。 2019/02/12(火) 14:40:39.64 0
    それでもCLでボール持たれる互角以上の相手には勝てない
    メッシがいないから

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    1: Egg ★ 2019/01/04(金) 20:07:43.21 _USER9
    現地時間12月3日に行なわれたプレミアリーグ第21節、マンチェスター・シティは本拠地エティハド・スタジアムで首位のリバプールを2-1で撃破した。

    シティは40分にアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロの鮮やかなゴールで先制したが、64分にブラジル代表FWロベルト・フィルミーノの同点弾を許し、苦しい展開を強いられる。

    それでも、「勝たなければ終わりだった」と試合後にジョゼップ・グアルディオラ監督が漏らしたことからも分かるように、この一戦に並々ならぬ闘志を燃やしていたシティは、俊英MFが決定打を放った。

    72分、ラヒーム・スターリングのパスを受けたレロイ・ザネが、ペナルティーエリア内で左足を振り抜き、強烈な弾道のシュートをゴール右隅へ突き刺したのだ。

    これが決勝点となり、シーズン後半戦を占う大一番を制したシティ。敗れていれば、首位リバプールとの勝点差が「10」に開いていただけに、逆転優勝にも望みを繋ぐ重要な勝利だったことは言うまでもない。

    そんなウォーターブルーの戦士たちの奮闘を間近で見届けたサポーターたちは、大いに熱狂した。なかでも、根っからの“シティ愛”を持つ英国の大人気ロックバンド「Oasis」の元メンバー、リアム・ギャラガーは試合後、自身のツイッターで次のようにつぶやいている。

    「何がヘビーメタル・フットボールだ、ばーか!」

    「ヘビーメタル・フットボール」とは、リバプールのドイツ人監督ユルゲン・クロップが、戦術的に柔軟でスピーディーな攻撃を貫き、ファンをエモーショナルな気分にさせる自身の標榜するスタイルを例えた造語だ。L・ギャラガーは、これを皮肉ったのである。

    ただ、いまだリバプールが首位であることに変わりはない。ゆえにL・ギャラガーの元には、「誰がトップなのかをお忘れか?」「ストーン・ローゼズがライブをした時以外、お前らのスタジアムが沸いたのを聞いたことがない」「首位になってからものを言えよ」など、多くのコップ(熱狂的なリバプール・ファンの総称)から非難の声が相次いだ。

    過去にも、愛するシティに関する話題に首を突っ込んでは、お騒がせなロックミュージシャンらしい歯に衣着せぬ発言で“炎上”のネタを振りまいてきたL・ギャラガー。そんな男のつぶやきは、今回も“燃えた”。

    1/4(金) 17:19配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00052309-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/30(日) 11:40:43.15
    どうせ強くなってからファンになったにわかやろwwww
    クソ雑魚時代からのシティファンなんているのか?

    2: 風吹けば名無し 2018/12/30(日) 11:41:28.77
    いやアーセナルファンもリバプールファンも強くなってからのファンやろ?

    3: 風吹けば名無し 2018/12/30(日) 11:41:45.69
    なにをカリカリしてるんだい?

    4: 風吹けば名無し 2018/12/30(日) 11:41:46.08
    マンCができた当初からのファンやぞ

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    1:pathos ★ :2018/11/22(木) 11:30:35.50 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティは、アヤックスMFフレンキー・デ・ヨング争奪戦で勝利したようだ。『Goal』の取材で明らかとなった。

    アヤックスではCB、アンカーとして今季公式戦19試合に出場し、9月にはオランダ代表デビューも果たしたデ・ヨング。UEFAネーションズリーグでも全試合に出場し、グループ突破に大きく貢献している。

    評価を高める21歳MFには、これまで世界各国のビッグクラブが関心を示していた。中でもバルセロナとマンチェスター・Cが獲得に熱心であると言われ、熾烈な争奪戦が行われていた。そんな中で、選手自身が「リオネル・メッシといつかプレーしたい」と語ったこともあり、争奪戦はバルセロナが制すとの見方が強まっていた。

    しかし、軍配はマンチェスター・Cに上がったようだ。『Goal』のシティ番記者であるサム・リーの取材では、チキ・ベギリスタインSDとアヤックスのマルク・オーフェルマルスSDの間で数ヶ月間会談が行われ、来年夏にサインすることで合意に至ったことが明らかとなっている。

    なお、移籍金は7000万+ボーナス2000万ユーロ(約90億+26億円)と、クラブ史上最高額となるようだ。シティは他のクラブの関心を知っているために、数ヶ月以内に契約を完了し、今季終了までアヤックスにレンタルさせることになるという。

    また、争奪戦に敗れたバルセロナは、パリ・サンジェルマンMFアドリアン・ラビオにターゲットを切り替えたようだ。同選手の契約は今季終了までとなっている。
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    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00000035-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/11/12(月) 05:59:29.77 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ第12節が11日に行われ、マンチェスター・Cはホームでマンチェスター・Uに3-1で勝利した。

    公式戦176回目の“マンチェスター・ダービー”は開始12分、ホームのマンチェスター・Cが先制に成功した。左サイドのラヒーム・スターリングが鋭いクロスを入れると、ファーのベルナルド・シルヴァが折り返し、ダビド・シルバが冷静に右足シュートを沈めて先制点を奪った。

    1点リードで折り返したマンチェスター・Cは後半の立ち上がり48分、セルヒオ・アグエロがリヤド・マフレズとのワンツーでエリア右に抜け出し右足を一閃。強烈なシュートはGKダビド・デ・ヘアの頭上を貫き、ゴールネットを揺らした。

    2点を追うマンチェスター・Uは57分にジェシー・リンガードを下げてロメル・ルカクを送り出す。するとその直後、エリア左に抜け出したルカクがGKエデルソンに倒されてPKを獲得。58分にアントニー・マルシャルがGKと逆のゴール右に沈めて1点を返した。

    それでもマンチェスター・Cは86分、B・シルヴァが右サイドから精確なクロスを送ると、ゴール前に飛び出したイルカイ・ギュンドアンが左足トラップから素早く左足で押し込み、試合を決める追加点。
    マンチェスター・Cがホームでは4年ぶりに“マンチェスター・ダービー”を制し、開幕12試合無敗をキープした。一方のマンチェスター・Uはリーグ戦5試合ぶりの黒星となった。

    次節、マンチェスター・Cは24日にアウェイでウェストハムと、マンチェスター・Uは同日にクリスタル・パレスをホームに迎える。

    【スコア】
    マンチェスター・C 3-1 マンチェスター・U

    【得点者】
    1-0 12分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
    2-0 48分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    2-1 58分 アントニー・マルシャル(PK)(マンチェスター・U)
    3-1 86分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)

    【スターティングメンバー】
    マンチェスター・C(4-3-3)
    エデルソン;ウォーカー、ストーンズ、ラポルテ、メンディ;B・シルヴァ、フェルナンジーニョ、D・シルバ(90+2分 フォーデン);マフレズ(62分 サネ)、アグエロ(75分 ギュンドアン)、スターリング

    マンチェスター・U(4-3-3)
    デ・ヘア;ヤング、スモーリング、リンデロフ、ショー;エレーラ(73分 マタ)、フェライニ、マティッチ;リンガード(57分 ルカク)、ラッシュフォード(73分 サンチェス)、マルシャル

    11/12(月) 3:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00013720-jprime-ent&p=3

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    1:Egg ★:2018/11/10(土) 09:22:22.02 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのイングランド代表FWラヒーム・スターリングが現地時間9日、クラブと新たに3年契約を結んだと正式に発表された。これで契約は2023年6月末までとなり、イングランド人最高給の選手になったという。

    2015年にリバプールからシティへ移籍したスターリング。当時、移籍金4900万ポンド(約72億円)というビッグディールで世間を賑わせた。ペップ・グアルディオラ監督の下で一段と飛躍を遂げたことを自覚しているようで、「新たに契約できて嬉しい。僕のここでの成長は計り知れないものだよ」と喜びを語った

    英公共放送「BBC」によれば、スターリングはサラリー面でも大きくステップアップを果たした。事前の報道にもあったが、推定で週給30万ポンド(約4400万円)、年俸換算にするとおよそ23億円。これはイングランド人選手最高額になるという。23歳の若さで「最も稼ぐ男」の一人となった。

    スポーツディレクターのチキ・ベギリスタイン氏も「彼は素早く、強い。そしてゴール前での優秀さ。これらは全て現代のフォワードに求められているもの」と大絶賛している。スターリングはスター軍団シティの中でも際立つ存在感を放ち、世界でも有数のアタッカーへと進化している。

    11/10(土) 8:59配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00146843-soccermzw-socc

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    ムバッペ

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/30(日) 19:18:32.38 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティーはパリサンジェルマンのキリアン・エムバペを獲得するために世界最高移籍金となる2億ポンド(約306億円)を来年1月に支払う準備があると、30日に英紙サン電子版が報じた。

    パリサンジェルマンが17年にネイマールを獲得した際にバルセロナに支払った1億9800万ポンド(約302億4000万円)を超える金額であり、
    マンCはエムバペに年俸2000万ポンド(約30億6000万円)を支払うつもりだという。

    マンCのグアルディオラ監督は欧州CLを制するために必要な補強だと考えており、マンスール・オーナーも同監督にできるだけ長くクラブにとどまってほしいと考えているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00347414-nksports-socc
    9/30(日) 19:13配信
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