海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:ブンデスリーガ > バイエルン

    2017-10-07_07h37_30

    1:数の子 ★:2017/10/06(金) 23:47:02.24 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンは6日、新監督にユップ・ハインケス氏(72)が就任したと発表した。成績不振で先月28日に解任されたカルロ・アンチェロッティ監督(58)の後任で、契約期間は今季終了までとなる。

    ハインケス氏は過去3度バイエルンMを指揮し、2012~13年にはリーグ、欧州チャンピオンズリーグ、ドイツ杯を制覇。ドイツ史上初の3冠に導いたのを花道に退任し、監督業から引退していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000169-spnannex-socc
    続きを読む

    1:Egg ★ :2017/10/04(水) 14:24:08.27 ID:CAP_USER9.net
    今季のブンデスリーガ第7節終了時点で、4勝2分1敗の2位につけているバイエルン・ミュンヘン。直近の同リーグ2試合連続で2点のリードをふいにしたほか、UEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節(パリ・サンジェルマン戦)での完敗後にカルロ・アンチェロッティ監督が解任の憂き目に遭うなど、不振に喘いでいる。

    トーマス・トゥへル氏(前ドルトムント)の就任が各メディアで有力視されるなか、同クラブがルイ・ファン・ハール氏(前マンチェスター・ユナイテッド)の招聘を検討していることが、独『FOCUS』で明らかに。

    同メディアによると、かねてよりユリアン・ナーゲルスマン監督(現ホッフェンハイム)を新監督の第1候補に据えている同クラブの首脳陣が、今季中の同監督の引き抜きを断念。

    引き続き来夏の同監督の招聘を目指す一方で、ファン・ハール氏に今季終了までの緊急登板を要請しているという見解が併せて示された。

    2009-2010シーズンに同クラブを国内2冠に導いたほか、同シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで決勝進出を果たすなど、実績は申し分ないファン・ハール氏。

    強烈な個性の持ち主であるが故にスター選手と衝突するケースも散見されるものの、就任した先々のクラブに確固たる戦術や厳格な規律を植え付け、数多くのタイトルを獲得した事実は今もなお語り継がれている。攻守両面において弛みきった同クラブを建て直すにはうってつけとも言える指揮官だが、引き続き続報を待ちたいところだ。
    2017-10-04_14h51_11
    10/4(水) 13:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-theworld-socc
    続きを読む

    1:数の子 ★:2017/10/02(月) 20:24:15.69 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンはカルロ・アンチェロッティ前監督を電撃解任し、ウィリー・サニョル暫定監督がその後を引き継いだ。しかし、新体制初戦となるヘルタ・ベルリン戦(1日/2-2)では前節ヴォルフスブルク戦(9月22日/2-2)に続いて2点のリードを守れずにドローに終わった。


    サニョル暫定監督はヘルタ戦後のインタビューで、「我々はもはやドイツ最強のチームじゃない」と辛辣な思いを吐き出した。ブンデスリーガ公式サイトがコメントを報じている。

    バイエルンはヘルタを相手にDFマッツ・フンメルス、FWロベルト・レバンドフスキのゴールでリードを奪った。しかし、後半6分に日本代表FW原口元気の鋭いドリブルを止めることができず、FWドゥダにゴールを許した。その5分後にはFWサロモン・カルーにも決められ、2試合連続で勝点3を逃した。

    初めてチームの指揮を撮ったサニョル暫定監督は「我々はもはやドイツ最強チームじゃない」と語るなど肩を落とした。

    「多くのチャンスがあったのにそれを生かせなかった。2-0でリードをした時にもっと集中してプレーする必要があった。2-2で引き分けてはいけなかった」

    サニョル暫定監督「アンチェロッティは…」
    現役時代にバイエルンでプレーしたフランス人指揮官は「カルロ・アンチェロッティはチームにとって素晴らしいリーダーだったと信じている。選手たちも彼がいなくなって悲しんでいる」とコメントしている。

    ドイツメディアでは「アンチェロッティは5人の選手と対立しており、すでに修正不可能な状況」と選手と監督の軋轢が報じられていたが、サニョル暫定監督は「今まで以上に団結する必要がある」とチームの結束を強調していた。

    5連覇中の絶対王者は、不振にあえぐこの状況から立ち直ることができるだろうか。
    2017-10-03_10h27_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00010015-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/10/02(月) 06:10:01.38 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンがカルロ・アンチェロッティ監督を解任後、後任監督の可能性としてトーマス・トゥヘルの名前が挙がり、9月29日からトゥヘル自身もミュンヘンにいると1日の独紙ビルト日曜版が伝えている。

    同紙によると、利点はトゥヘルが現在所属クラブがないということと、ドイツ人監督だということ。だが、トゥヘルは本当にBミュンヘンの監督にふさわしいだろうか。ドルトムントでもマインツでも問題があった。

    ドイツ代表MFサミ・ケディラは「トーマスのことは僕がユース時代から知っている。とてもクレバーな人間で、サッカーについての知識が豊富だ。彼のプレーアイデアはBミュンヘンにすごく合うと思う」とコメントする。

    専門性は間違いない。だが人間性となると違う。そのためにBミュンヘンもためらいを見せている。代表取締役カールハインツ・ルンメニゲはドルトムント代表取締役ハンスヨアヒム・バッツケと、元ドルトムントのマッツ・フンメルスにアドバイスを求めている。2人ともトゥヘルの友達といえる関係性ではない。

    Bミュンヘンではペップ・グアルディオラがチームドクターのハンスビルヘルム・ミュラーボルファールトと衝突したり、アリエン・ロッベンやフランク・リベリーといった簡単ではない選手がいる。それでも大丈夫だろうか。

    元Bミュンヘン選手のアレクサンダー・ツィックラーは「最も大事なのは専門性だ。トーマス・トゥヘルがそれをもたらすことを、マインツでもドルトムントでも証明されている。人間性も非常に大事だ。でも遠くから私がそれを判断することは難しい」とコメントした。

    元選手のジョバンニ・エウベルは「トゥヘルの監督を非常によくイメージできる。ドイツ人監督がBミュンヘンを指揮する。言葉の面でもやりやすいだろう」と賛同。元ドイツ代表ディットマー・ハマンは「ドルトムントで問題があったからと自動的にBミュンヘンでも問題が起こるとは限らない」と指摘した。

    かつてドイツ代表とBミュンヘンで主将を務めたローター・マテウスは「(ホッフェンハイムの)ナーゲルスマンが筆頭候補なのだと思う。ヘーネス会長の望む候補者だ。何かを手にしたいときは、最高の解決策を模索しようとする。(ナーゲルスマン獲得を目論むならば)それまでの橋渡しを見つけなければならない。だからトゥヘルが監督になるとは思わないんだ。彼は長期的な解決策だからだ」と持論を展開していた。
    2017-10-02_11h28_34
    10/1(日) 20:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00017230-nksports-socc
    続きを読む

    fa0beb12-9ba2-4c7a-c522-122c5fda1a8f

    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/30(土) 19:08:38.20 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ王者の監督がシーズン序盤で解任されたことはサッカー界に衝撃をもたらした。しかし、実はそこには5人の選手との亀裂があったという。果たしてバイエルンに潜んでいた「5人の敵」とはいったい誰なのか、30日にスペイン『マルカ』が明かしている。

    (1)アリエン・ロッベン
    ロッベンがアンチェロッティ氏と波長が合っていないことを疑う者はいないだろう。共に仕事をした期間を通して両者は何度も意見が一致していなかった。また、同選手の意見はチーム内で多くの支持を得ていた。

    (2)フランク・リベリー
    リベリーはアンチェロッティ氏が行ったローテーションの弊害を被ったうちの一人である。ロッベン同様、同選手は頻繁にベンチ入りし、そして先発出場しても早々と交代させられていた。

    (3)トーマス・ミュラー
    ミュラーはアンチェロッティ体制における最大の犠牲者の一人であり、同選手の評価が下がってしまう結果となってしまった。ミュラーはファン・ハール時代やペップ・グアルディオラ時代には輝きを放っていたということもあってか、「何がしたいのかわからない」とアンチェロッティ氏を批判していた。
     
    (4)ジェローム・ボアテング
    完敗したチャンピオンズリーグの対パリ・サンジェルマン戦後にアンチェロッティ氏はボアテングを使わなかったことに対して悔いはないと説明していた。同氏の下であまり出場機会を得ることができなかった同選手も敵のうちの一人である。
     
    (5)マッツ・フンメルスorロベルト・レバンドフスキorキングスレイ・コマン
    5人目の「敵」は明らかになっていないものの、上記の3名のうちの一人ではないかと推測されている。ドイツ紙『キッカー』はアンチェロッティ氏とこの3人の関係は悪化していたと明かしていた。
    https://japan.football-tribe.com/2017/09/30/14114/
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/29(金) 06:08:44.58 ID:CAP_USER9.net
    「ネイマールが3点目を決めた……」の文言とともに「魔女の宅急便」のワンシーン

    現地時間27日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2戦の最注目カード、パリ・サンジェルマン対バイエルンは3-0でPSGが快勝した。トドメとなったのはブラジル代表FWネイマールのゴールだったが、バイエルンの英語版公式ツイッターがそのショックを、なぜか日本の超名作アニメのGIF画像で表現している。

    試合はバイエルンがボール支配率を高め、数多くチャンスを作る展開となったが、PSGが誇る“MCNトリオ”(キリアン・ムバッペ、エジソン・カバーニ、ネイマール)に屈する展開となった。前半2分にネイマールのパスからブラジル代表DFダニエウ・アウベスのゴールで出鼻をくじかれると、同31分にはフランス代表FWムバッペのキープを起点にウルグアイ代表FWカバーニに追加点を許した。

    そして後半18分のことだった。再びムバッペに右サイドを切り崩されてラストパスをゴール前に送られると、混戦で一足早くボールに触れたネイマールにゴールへと蹴り込まれ、決定的なゴールを許す。これによって敗戦濃厚になり、同ツイッターは「ネイマールが3点目を決めた……」と意気消沈した文言とともに、ある画像を添付した。

    それは日本アニメ界の巨匠・宮崎駿監督の作品として知られる「魔女の宅急便」のワンシーンだ。主人公のキキが魔女としての修行が上手くいかず打ちひしがれて、トレードマークであるホウキが立てかけてあるベッドに顔からバタンと崩れ落ちるシーンだった。

    「僕らはげんきです」の逆襲なるか

    このツイートに対して「(カルロ・)アンチェロッティ監督は去って、(ホッフェンハイムのユリアン・)ナーゲルスマン監督を雇えよ。それで若いチームにしろ」と直球で批判するものもあれば、「悲惨なキキだ」「そのつぶやき、インターネット上では勝利したな!」というユーモアで返すリプライもあった。

    フランス強豪に完膚なきまでに敗れ去ったバイエルン。映画公開時のキャッチコピーは「おちこんだりもしたけれど、私はげんきです」だが、果たしてドイツ王者は「おちこんだりもしたけれど、“僕らは”げんきです」と笑い飛ばせるほどの逆襲を、ここから見せられるだろうか。
    2017-09-29_07h25_45
    フットボールZONE 9/28(木) 22:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00010017-soccermzw-socc

    画像
    続きを読む

    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/28(木) 23:07:40.46 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンは27日、「カルロ・アンチェロッティ監督との契約を解除した」と公式発表した。

    昨年夏にジョゼップ・グアルディオラ監督の後任としてバイエルン・ミュンヘンにやってきたアンチェロッティ。

    初年度からブンデスリーガ優勝を果たすなど結果を残したものの、昨年末からはやや調子を落とし、今季はチーム内での内紛も囁かれていた。

    バイエルン・ミュンヘンはこの解任の理由をチャンピオンズリーグでの不調としており、先日のパリ・サンジェルマン戦における大敗などを分析した結果であるとのこと。

    なお、ダヴィデ・アンチェロッティ、ジョヴァンニ・マウリ、ミーノ・フルコ、フランチェスコ・マウリらコーチ陣も同時にバイエルンを去ることとなる。

    暫定的にアシスタントであったウィリー・サニョル氏がチームの指揮を引き継ぎ、日曜日のヘルタ戦は彼がベンチに座ることになるようだ。
    fa0beb12-9ba2-4c7a-c522-122c5fda1a8f
    http://qoly.jp/2017/09/28/bayern-ssacked-ancelotti-kgn-1
    続きを読む

    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/28(木) 21:16:10.67 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンは、早ければ28日にカルロ・アンチェロッティ監督を解任する可能性があるという。ドイツ『ビルト』など複数メディアが報じた。

    バイエルンは28日、チャンピオンズリーグ・グループB第2節でパリ・サンジェルマンに完敗。相手DFダニエウ・アウベス、FWエディンソン・カバーニ、ネイマールに得点を許して敵地で0-3と屈した。

    この状況を前に、バイエルン幹部はアンチェロッティ監督の解任を考慮している模様だ。後任には、昨季までボルシア・ドルトムントを率いていたトーマス・トゥヘル氏が挙げられているとされる。
    2017-09-28_22h32_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000020-goal-socc
    続きを読む

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 15:39:16.15 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンは9日、ブンデスリーガ第3節でホッフェンハイムのホームに乗り込み、0-2で敗れた。カルロ・アンチェロッティ監督は「サッカーではこのようなことが起こるものだ」と試合を振り返っている。クラブ公式サイトが伝えた。

    昨季わずか2敗のバイエルンが今季3戦目にして黒星を喫した。GKマヌエル・ノイアーやFWロベルト・レワンドフスキらが先発出場したバイエルンは前半27分、相手の素早いリスタートからFWマルク・ウートに先制点を許すと、後半6分にもウートに追加点を決められ、0-2。ボール支配率は72%、シュートは23本(うち枠内は6本)放ったが、最後まで1点が遠かった。

    アンチェロッティ監督は「難しい試合だった。たくさん努力したし、いくつかチャンスも作った。しかしいくつかの場面では、100%集中できていなかった。我々にはあまりスペースがなく、ハーフタイム後はスペースを広げようとした。しかしこれは、今日はあまり上手くいかなかった。サッカーではこのようなことが起こるものだ」と敗因を述べた。

    また、ノイアーは「「試合の立ち上がりはとても良かった。とても良いプレーをしたし、ホッフェンハイムをしっかり支配していた。いくつかチャンスもあったし、先制点を挙げるべきだった。最初の失点のシーンでは、僕たちの動きは理想的ではなかった」と結果に落胆している。
    2017-09-10_18h01_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643927-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/09/08(金) 16:02:51.87 ID:CAP_USER9.net
    複数のプレミアリーグのクラブがバイエルン・ミュンヘンに所属するドイツ代表FWトーマス・ミュラーに興味を持っているようだ。7日付けの英紙『ミラー』が報じている。

    今季のミュラーはカルロ・アンチェロッティ監督の下でリーグ戦わずか78分しか出場していない。また現地時間8月26日に行われたブンデスリーガ第2節のブレーメン戦では出場時間わずか17分で試合終了後には不満を口にするなど不本意なシーズンを送っている。

    記事によると、そんなミュラーにプレミアリーグのチェルシー、アーセナルそしてリバプールが興味を示しているようだ。リバプールは既に今夏の移籍市場でイングランド代表MFアレックス・チェンバレンを獲得した事で撤退気味だが、チェルシーとアーセナルは冬の移籍市場で獲得を狙っていると伝えている。

    これまでバイエルン一筋でリーグ戦通算399試合に出場し161ゴールを挙げている生え抜きのミュラーだが出場機会を求めて移籍を決断するのだろうか。
    20170908_mueller_getty-560x373
    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00230429-footballc-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ