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    カテゴリ:ブンデスリーガ > バイエルン

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/08(日) 00:53:33.54 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン、6連覇で28度目戴冠!ターンオーバーも逆転勝利/ブンデスリーガ第29節
    4/8(日) 0:25配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00010000-goal-socc

    バイエルンが6連覇を達成(C)Getty Images



    ■ブンデス第29節 アウクスブルク 1-4 バイエルン
    アウクスブルク:OG(18分)

    こんなにカワイイ“美女サポ”見たことある?スタジアム、行こうぜ!最新編【26枚】

    バイエルン:トリッソ(32分)、ハメス(38分)、ロッベン(65分)、ヴァーグナー(86分)

    ブンデスリーガ第29節が7日に行われ、アウクスブルクとバイエルン・ミュンヘンが大戦した。

    勝利すれば、6連覇を決められるバイエルン。ミッドウィークにチャンピオンズリーグを戦った影響で、7人を入れ替える。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラー、マッツ・フンメルス、チアゴ・アルカンタラ、フランク・リベリ、ハビ・マルティネスといった選手がベンチスタートになり、大幅なターンオーバーを敢行して優勝決定戦に臨む。

    試合はバイエルンがボールを持ちながら、アウクスブルクのフォアチェックに苦しむ展開。バックパスをしては、GKスヴェン・ウルライヒがロングボールを蹴り、なかなか攻撃の起点ができない。

    その展開を物語るようなゴールが生まれる。18分、ジェローム・ボアテングに猛然とプレッシャーをかけたセルヒオ・コルドバが奪い取り、フィニッシュ。シュートはウルライヒの足に防がれるが、跳ね返ったボールがニクラス・ジューレの顔面に当たり、ゴールへと転がった。

    しかし、徐々にバイエルンが前からのプレスをいなし始め、前線へとボールを運び出す。すると32分、ヨシュア・キミヒのクロスに、フリーのコランタン・トリッソがヘディングシュート。トリッソは復帰戦で今季リーグ戦4ゴール目をマークしてみせた。

    両サイドからのクロスで立て続けにチャンスを創出したバイエルンは、攻め手を緩めることなくサイドへ送る。38分、キミヒのグラウンダーのクロスに、フアン・ベルナトが反応。そのこぼれ球をハメスが落ち着いて流し込み、前半のうちに逆転に成功する。

    2失点を喫して意気消沈してしまったアウクスブルクは、序盤ほどのプレスを仕掛けられず。地力の差を見せつけられる形で、前半を終える。

    後半に入ると、アウクスブルクはなかなか自分たちの時間を作れずフラストレーションを溜めていく。すると65分にはセットプレーから左右に揺さぶり、最後はハメスの折り返しをアリエン・ロッベンが豪快に叩き込み、大きな追加点を奪う。

    アウクスブルクも徐々に奪いに行く体力がなくなり、バイエルンがゴールを狙いつつ、時計の針を進める展開に。さらにセビージャ戦を見据えてハビ・マルティネス、リベリ、ミュラーを入れ、動きを確かめに入る。

    終盤にはコーナーキックからサンドロ・ヴァーグナーがヘディングでダメ押し弾を挙げ、優勝に華を添える。最後は余裕を見せたバイエルンが、4-1で見事逆転勝利。6連覇で、28度目のブンデスリーガ制覇を成し遂げた。

    なお、バイエルンは3冠の可能性を残しており、一つ目のタイトルを獲得。DFBポカールでは準決勝に進出し、チャンピオンズリーグでもベスト4に王手をかけている。
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    1:首しめ坂 ★:2018/04/02(月) 19:12:01.49 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンがハメス・ロドリゲスを74億円で買取へ
    4/2(月) 17:34配信
    日刊スポーツ

    ハメス・ロドリゲス(2018年3月23日撮影)


    Bミュンヘンの首脳陣がレンタル移籍中のハメス・ロドリゲスの買い取りオプションを4200万ユーロで行使することを決めたと、2日のスペイン紙マルカが報じた。

    移籍金総額はレンタル代(今年と来季分)の1300万ユーロを加算した5500万ユーロ(約74億2500万円)に。オプション行使までの時間はまだ十分にあるが、バイエルン側は早めにコロンビア人MFを手元に置きたがっており、既に選手の了承も得ている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00167888-nksports-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/25(日) 20:21:53.96 ID:CAP_USER9.net
    元ドルトムント監督のトーマス・トゥヘル氏(44)は、ドイツの絶対王者であるバイエルン・ミュンヘンからの監督就任要請を拒否したと、25日付の独紙ビルトが報じた。

    ユップ・ハインケス監督が今夏限りで退団する予定となっており、クラブは後任監督探しに動いている。同紙によると、今週に入り真剣にトゥヘル氏との交渉に臨もうとしていたが、電話をかけてコンタクトを取ったところ、すでに海外のトップクラブで指揮を執ることが決まっているため、Bミュンヘンでは監督をできないという旨を伝えてきたという。

    Bミュンヘンはハインケス後任を決断するのが難航していた。ウリ・ヘーネス会長はハインケスがさらにもう1年監督をしてくれることを祈っていたが、ここにきてようやく断念。だがトゥヘルへのコンタクトは遅すぎたようだ。ドイツ語を話す監督を条件に挙げているカールハインツ・ルンメニゲ代表取締役は、トゥヘルのほかにライプチヒのハーゼンヒュットル、フランクフルトのコバチ、ニースのルシアン・ファブレらが候補に挙がっている。一方でドイツ語は話せないが、トットナム監督ポチェティーノともコンタクトを取っていると報じた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-00160119-nksports-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/21(水) 11:34:59.36 ID:CAP_USER9.net
    フィルミーノ、レアル移籍が噂されるレバンドフスキ後釜か。「1,5列目では世界一」

    バイエルン・ミュンヘンは同クラブに所属するポーランド代表のFWロベルト・レバンドフスキの退団に備え選手のリストアップをしているようだ。

    先日独紙『キッカー』はレバンドフスキに1億ユーロ(約130億円)を超えるオファーが届いた場合、交渉に応じると報じた。なおレアル・マドリーはレバンドフスキ獲得の為に1億5000万ユーロ(約197億円)の移籍金を支払う準備があるとも伝えられている。

    こうした動きのなか、英メディア『BBC』はリバプールに所属するブラジル代表のFWロベルト・フィルミーノがレバンドフスキの後釜になる可能性を報じている。同メディアはフィルミーノを「1,5列目の選手の中では世界一」と評し「彼は今夏ロベルト・レバンドフスキのレアル・マドリーへの移籍の道を作るだろう」と伝えている。

    26歳のテクニシャンは2015年からリバプールに加入し今季は公式戦42試合で23ゴール13アシストと好調なチームを引っ張っている。また先月にブラジル代表のチッチ監督がロシアワールドカップへ連れていく15人を発表した中にも含まれている。

    リバプールでは“偽9番”として主にプレーするフィルミーノだが前線でキープできるフィジカルの強さも兼ね備えている。仮にバイエルンに加入する事になればレバンドフスキよりもチームとしての攻撃の幅が広がるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00261701-footballc-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/03/12(月) 21:52:44.09 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンの優勝が近い。10日に行われたブンデスリーガ第26節・ハンブルガーSV戦では圧巻の強さを見せ、6-0の完勝。あと8試合を残し、2位シャルケと勝ち点20差まで開いたことで、次節にも優勝の可能性が出てきた。

    優勝の条件は、第27節でシャルケ(勝ち点46)がボルフスブルク相手に引き分け以下に終わり、バイエルン(勝ち点66)がライプツィヒに勝利した場合だ。この場合、7試合を残して勝ち点差は22以上になる。同様に3位のドルトムント(勝ち点45)もハノーファーに引き分け以下となると勝ち点23以上の差が生まれるため、逆転は不可能となる。

    ブンデス史上最速の優勝記録はジョゼップ・グアルディオラが率いた2013-14シーズンのバイエルンで第27節での優勝だった。今季序盤に失速したバイエルンだが、ユップ・ハインケス監督の手腕で大復活。前人未踏の6連覇はほぼ手中に収めつつ、今週末の第27節で史上最速タイのスピード優勝を決められるかにも注目が集まる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-01651422-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/03/10(土) 23:46:00.01 ID:CAP_USER9.net
    あまりにも強すぎる。ブンデスリーガ第25節終了時点で、バイエルンが2位のシャルケに勝ち点20差をつけて首位を独走しているのだ。

    最後に負けたのは第13節(対ボルシアMG)で、それ以降は11勝1分けと非の打ちどころがない。

    最短では第27節終了時点で、絶対王者によるリーグ6連覇が確定する。リーグ戦における最大の関心事であるはずの優勝争いは、今シーズンもドイツには事実上存在しなかった。

    バイエルンの1強支配が長引き、ブンデスリーガの魅力が薄まっているのは否定しようがない事実だ。

    スポーツTVチャンネル『Sport1』のセバスティアン・ミッターク記者は「バイエルンの支配によって生み出された“退屈”が、人々のリーグへの関心を低下させている」と嘆く。バイエルンのホームタウン、ミュンヘンの『Abendzeitung』紙でさえ「ブンデスリーガは、もはやエキサイティングなプロダクトではない」と言い切るほどだ。

    熱狂で包まれていたスタジアムに空席が。

    昨シーズンよりリーグ全体の平均観客動員数が増えているからと言って、ファンの絶対数が増えているとも限らない。なにしろ今季の昇格クラブはホームスタジアムの規模が大きいシュツットガルトとハノーファーなのだから。むしろ空席が目に付く試合も散見されるし、ファン離れが危惧されている状況だ。

    ボルシアMGの主将を務めるラース・シュティンドルは『WELT』紙のインタビューにこう答えている。

    「ヴォルフスブルクとのニーダーザクセン州ダービーで、ハノーファーのスタジアムに空席が目立ったのには驚いたよ。理由は分からない。キックオフが日曜の夜だったからかもしれない。でも、僕はハノーファーの人々がどれだけスポーツに熱狂的か知っている。リーグが誤った方向に向かわないように注意しなければいけないよ」

    リーグ全体の競争力も、一時期の“バブル”がはじけた印象が強い。今季のチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)に参加したドイツの7チームで、グループステージを突破したのはバイエルンのみ。

    ドルトムントとRBライプツィヒがCL敗退後に参戦したELで16強まで勝ち上がっているのがせめてもの救いだが、他の4チームは欧州の舞台から早々と姿を消している。当然、バイエルン以外が不甲斐ないという見方もある。

    つづく

    3/10(土) 11:31配信 Number
    2018-03-11_00h09_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00830143-number-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/03/09(金) 23:44:40.33 ID:CAP_USER9.net
    ペップがその実力を認めた“ラームの正統後継者”

    バイエルン・ミュンヘンは3月9日、入団3年目のドイツ代表DFヨシュア・キミッヒと、新たに2023年6月までの契約を交わしたと発表。23歳のスーパーマルチへの期待度の高さが窺える。

    武者修行先のRBライプツィヒで一躍ブレイク。2015年夏、保有元のシュツットガルトから850万ユーロ(約11億円)の移籍金でバイエルンに加入した。当時の指揮官ジョゼップ・グアルディオラが右SBの新レギュラーにと、獲得を熱望した人気銘柄だ。フィリップ・ラームの正統後継者として1年目から大いに存在を示し、ブンデスリーガ23試合の出場中、実に15試合でスタメンを飾った。翌シーズンはこのメガクラブでレギュラーの座を掴み、いまやアンダー世代から常に招集されてきたドイツ代表でも定位置を確保している。

    グアルディオラが称えたのは、そのポリバレント性と攻撃性能だ。右SBが本職ながら、セントラルMFとCBをそつなくこなし、右ウイングのような役回りで敵にプレッシャーを掛けるゲームもある。現監督のユップ・ハインケスは昨年末、サッカー専門誌『Kicker』の取材に応え、「ドイツ・サッカーの宝だ。これからも成長が見込めるし、世界的なフットボーラーになれるだろう」とキミッヒに太鼓判を押した。

    今回、キミッヒ契約延長の報を受けて、ブンデスリーガの公式ツイッターが彼のゴール&アシスト集を公開した。「文句なしのワールドクラス! 攻めては危険な存在となり、守ってはソリッドな堅牢となる」との一文を付け、これまでにブンデスリーガ1部でマークした7ゴール・11アシストを一挙紹介している。あらためて驚かされるのはそのゴールセンスで、得点機での冷静さ、エリア内での緻密な動き、大胆なオーバーラップ、さらには高精度のリスタートキックなどなど、観るべきポイントは枚挙に暇がない。

    世界ナンバーワンSBへの道を颯爽と突き進むキミッヒ。今夏、初出場となるワールドカップの舞台ではどんなパフォーマンスを披露するのか。注目に値する、次代のスーパースター候補だ。
    2018-03-10_09h04_45
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180309-00010001-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/03/01(木) 20:19:41.92 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンの練習中にDFマッツ・フンメルスとFWロベルト・レバンドフスキが衝突したと、1日の独紙ビルトが報じた

    2月28日の午後に行われたトレーニング中にフンメルスとレバンドフスキが激しく口論した。練習最後の紅白戦でのこと。守備の局面にもかかわらずレバンドフスキが靴ひもを直しだし、そのために失点されたことにフンメルスが「レビー、それがお前の本気か? マジで靴ひもを直してたのか。ふざけんな!」と激怒。

    レバンドフスキは「そういうお前は今ボール取られたばっかりだろうが」と反撃。フンメルスは「俺のはミスだ。お前のは心構えに関してだ」と返す。レバンドフスキは「何度もボールを取られて口だけか」とカウンターを繰り出すと、「黙れ! 謝れよ」と詰め寄る。練習後は距離を開けたままで謝罪もなかった。

    こう伝えた同紙は以下のように結んでいる。

    ブンデスリーガは退屈なものになってきているが、Bミュンヘンでは氷点下のトレーニングでも自分たちで熱くなっていた。

    3/1(木) 19:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00138855-nksports-socc

    写真
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    2018-02-06_00h29_02

    1:Egg ★:2018/02/05(月) 22:06:18.08 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガで首位を走るバイエルン・ミュンヘンが史上最速優勝もありうると、5日の独紙ビルトが報じた。

    すでに2位レーバークーゼンとの勝ち点差は18に開いている。第21節終了時でここまでの勝ち点差がついたのは過去にない。理論上第25節3月4日のフライブルク戦で優勝が決まる可能性さえある。これまでの最速優勝はペップ・グアルディオラ政権時の13-14年に達成した第27節での優勝だ。

    だが、リーグ戦での単独首位が続く中、欧州CLに向けてどのように緊張感を保ち続けることができるだろうか? マッツ・フンメルスは「セルフモチベーションが1つのポイントになる。どのポジションにも競争がある。メンバー入りするのも簡単ではない。誰もが自分の最高のパフォーマンスを出すために、あらゆる試合を大事にしたいと思っている」とコメントした。

    2/5(月) 18:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00117884-nksports-socc
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    2017-10-07_07h37_30

    1:数の子 ★:2017/10/06(金) 23:47:02.24 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンは6日、新監督にユップ・ハインケス氏(72)が就任したと発表した。成績不振で先月28日に解任されたカルロ・アンチェロッティ監督(58)の後任で、契約期間は今季終了までとなる。

    ハインケス氏は過去3度バイエルンMを指揮し、2012~13年にはリーグ、欧州チャンピオンズリーグ、ドイツ杯を制覇。ドイツ史上初の3冠に導いたのを花道に退任し、監督業から引退していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000169-spnannex-socc
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