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    カテゴリ:海外サッカー > FIFA

    1:豆次郎 ★:2017/10/31(火) 13:53:58.97 ID:CAP_USER9.net
    2017年10月31日 11時50分
    『Estadao』は27日、「国際サッカー連盟(FIFA)は、代表チームによる『ワールドリーグ』を設立することを検討している」と報じた。

    先日欧州サッカー連盟(UEFA)は、代表チームによるコンペティション「UEFAネイションズリーグ」を設立することを決定。

    これまで行われてきた親善試合を廃し、欧州の代表チームによるリーグ戦を行っていこうというものだ。

    一方、これは他の国にとってはヨーロッパのチームと対戦する機会を失うことになり、大きな影響を及ぼす。

    FIFAはそれらの問題を解決することを目的に、2019年から「ワールドリーグ」を設立するというプランを検討しているとのこと。

    これは全世界の代表チームをFIFAランキングを基準に3部に分け、1年間に渡ってリーグ戦を行うものだという。

    真剣勝負の場が増加することはファンにとって楽しいものではあるが、サッカー界のスケジュールを更に過密にする可能性もある。それらの兼ね合いをどう処理していくかが課題になるだろう。
    2017-10-31_16h07_44
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13825295/
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    1:Egg ★ :2017/10/28(土) 18:24:39.12 ID:CAP_USER9.net
    FIFA(国際サッカー連盟)のジャンニ・インファンティーノ会長がコンフェデレーションズカップやアンダー世代のワールドカップについて、廃止を含めて検討中であることを明かした。アメリカメディア『ESPN』が27日に伝えた。

    インファンティーノ会長らFIFA幹部による委員会が現在U-17W杯開催中のインドで行われ、クラブや各国代表の国際大会を見直すことが決まったという。来年3月の次回会合で議論に入るようだ。

    委員会後、取材に応じた会長は現在各大陸のクラブチャンピオンが集まるクラブワールドカップに言及。「将来を見据える必要がある。世界はヨーロッパと南米だけではない。異なるアイデアとアプローチが必要だ。難しい問題だが解決策を見出す必要がある。もしかしたらいくつか大会を廃止するかもしれない」と考えを明かした。

    「(国際大会の)カレンダーについて全体的な分析が必要だが、1つのオプションとして、(4年に1度、W杯前年に行われる)コンフェデレーションズカップを無くして、クラブチームによる大会を行うこともあり得る。大会廃止によって、クラブフットボールの発展につながる可能性がある。あくまでもアイデアだ。来年に話し合うことになるだろう」

    また、インファンティーノ会長はU-17W杯、U-20W杯という2大会にもコメント。「U-17、U-20の2つではなく、U-19かU-18の1大会だけになるかもしれない」と語り、その代わりに出場チーム数を48カ国に増加させることを示唆した。
    2017-10-28_19h30_21
    10/28(土) 17:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00661834-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/07/02(日) 15:20:00.70 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は1日、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup 2017)でのビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)システムの「見事な成功」を称賛したものの、改善の余地もあると語った。

    ロシアでテスト運用されているVARによって試合の命運を左右する判断がこれまでに6回取り上げられていることは、「より正当で公平なプレー」を意味すると、インファンティーノ会長は語った。

    特に、ポルトガルが2-2でメキシコと引き分けた試合でVARは最も存在感を示し、ナニ(Luis Cunha aka Nani)がこぼれ球をゴールに押し込んだシーンでは、システムが4選手がオフサイドポジションにいたことを割り出し、得点が取り消された。

    また、ドイツが3-1でカメルーンを下した試合では、主審が誤ってセバスティアン・シアニ(Sebastien Siani)に退場を宣告した場面でもVARがこの判定を覆し、エムレ・ジャン(Emre Can)に対し危険なプレーを見舞ったカメルーンのエルネスト・マブカ(Ernest Mabouka)に改めて退場が言い渡された。

    会長は「VARはロシアで見事な成功を収めている。映像副審には見分けるチャンスがある。試合を変える判定が6度あり、審判の犯したミスや判定が実際に変更された。VARがなければ違う大会になっていただろう。それは少々公平性に欠けてしまう。VARに感謝する。今後こういった大きなミスというものは発生しない」と述べた。

    「判定を下すのは今後も主審であり、協議が行われることになるが、大きなミスというものは訂正される。長年求められていたことが達成されたのは素晴らしいことだ」

    一方で、VARが判断を下したり、ピッチ上の主審らとコミュニケーションをとる際に、長い遅延が発生する事態も何度か起きていることについて、インファンティーノ会長は改善の余地ありと続けた。

    「もちろん試験運用なので、詳細については詰めていく必要がある。例えば判定に関わる速さなどだ」

    インファンティーノ会長はVARが来年の2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)で導入されることを明言しており、来季ドイツやポルトガルでさらなる試験が行われることになる。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000016-jij_afp-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/03(土) 00:07:25.06 ID:CAP_USER9.net
    FIFA(国際サッカー連盟)は2日、年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2016」における男子最優秀選手賞の候補者3名を発表した。

    最終候補の3名は、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、アトレティコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ。C・ロナウドはレアル・マドリードで2015-16シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)優勝、ポルトガル代表でユーロ2016を制した。

    グリーズマンはアトレティコ・マドリードでCL準優勝、フランス代表でユーロ2016準優勝と、どちらの大会でもC・ロナウド擁するチームに敗れた。また、メッシはアルゼンチン代表でコパ・アメリカ センテナリオ USA 2016のファイナルまで進んだものの、決勝でチリ代表に敗れて一度は代表引退を発表していた。

    これまでの“FIFAバロンドール”(年間最優秀選手賞)がフランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』との契約満了で終了したため、FIFAは今年度から「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」を新設。男女の最優秀選手賞と監督賞は、各国代表の監督とキャプテン、全世界200以上のメディアによる投票に加え、新たにファンのオンライン投票も反映される。

    表彰式は2017年1月9日にスイス・チューリヒで開催される。

    「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2016」の男子最優秀選手賞候補3名は以下のとおり。

    クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード/ポルトガル代表)
    アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード/フランス代表)
    リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
    2016-12-03_07h45_09
    SOCCER KING 12/2(金) 23:16配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00522835-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/19(土) 08:34:56.62 ID:CAP_USER9.net
    FIFA(国際サッカー連盟)のジャンニ・インファンティーノ会長が、FIFAクラブワールドカップ(クラブW杯)の出場枠を「7」から「32」クラブに増やす考えを明かした。スペイン紙『アス』が18日に伝えた。

    現在のクラブW杯は、6つの大陸連盟の代表クラブと開催国の国内リーグ優勝クラブの計7クラブが、世界王者の座を懸けて戦う。2016年の大会は12月8日から18日にかけて日本で開催される。

    インファンティーノ会長は、スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』に対し、「近年のフットボールはヨーロッパや南米だけではない。世界は変化している。だからこそ、世界中のクラブやファンにとって、より面白いクラブW杯を開催しなければならない。

    現行のものより魅力的なトーナメントを作り、クラブ数を増やして、クオリティも上げていきたい。そうすれば、世界中のスポンサーやテレビ会社も引き込めるだろう」とコメント。2019年からの開催を目指してることも明かしており、大会期間は「3週間」を見込んでいるという。

    また、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』に対しては、現在の大会が「厳しいスケジュールの中、複雑な形式で行われており、盛り上がりを欠いている」と話し、「世界最高の32クラブで、6月10日から30日に」開催することを提案しているという。

    なお、2月にFIFA会長に就任したインファンティーノ氏はワールドカップ出場国数を現行の「32」から「48」へと増やす提案などもしている。
    2016-11-19_10h06_40
    SOCCER KING 11/19(土) 7:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00517675-soccerk-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 23:27:47.08 ID:CAP_USER*.net
    国際サッカー連盟(FIFA)は18日、通常は3人までしか認められていない選手交代について、延長に入った場合は選手の疲労などを考慮して4人目を認めるルールを試験導入することを決めたと発表した。

    リオデジャネイロ五輪と、日本で開催されるクラブワールドカップ(W杯)、U―20(20歳以下)女子W杯で実施する。

    2018年W杯ロシア大会の試合開始時間も承認し、ともにモスクワで行われる6月14日の開幕戦は午後6時(日本時間15日午前0時)、7月15日の決勝も午後6時からとなった。17年のコンフェデレーションズカップの開始時間も決まった。(共同)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/03/18/kiji/K20160318012238880.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1458311267/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 22:15:33.62 ID:CAP_USER*.net
    国際サッカー評議会(IFAB)が、2017-18シーズンまでにレフェリーの判定を補助するためのビデオ判定の技術を2年間、試験的に導入する旨を発表した。イギリス紙『ガーディアン』が5日付で伝えている。

     FIFA(国際サッカー連盟)の新会長に就任したジャンニ・インファンティーノ氏は、ビデオ判定のテスト導入を「歴史的決断」と表現し、南米サッカー連盟を含む12地域のサッカー協会から問い合わせがあったと伝えている。さらに、「我々はファンやサッカー選手たちの声を聞き入れ、判定に対する認識を共有しようとしている。新技術の導入には慎重にならなければならない一方で、FIFAだけでなくIFABにとっての新時代を切り開くために新たな一歩を具体的な形で示していきたい」とコメントしている。

     また、ウェールズ・サッカー協会のジョナサン・フォード会長は「テスト期間が必要だ。美しいプレーや試合の流れを損ないたくないからね。ビデオ判定から確実に利益が得られることを確認しつつ、そこから生じる落とし穴を避けたい」と語り、新技術導入の前に試験期間を設ける必要性を強調している。

     多くのサッカー協会が試験的な導入に積極的な姿勢で、ビデオ判定のための専用カメラと専用の副審を設置する模様。ビデオ判定導入によって、(1)得点、(2)PK判定、(3)レッドカードによる退場、(4)カード提示時の選手確認という4つの場面で、審判団がビデオ映像を参照しながら任意の判断を下すことが可能となる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00408818-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457442933/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 00:11:49.33 ID:???*.net
    来年2月26日に行われる国際サッカー連盟(FIFA)次期会長選への立候補を表明している元日本代表監督のジーコ氏(62)が、出馬への条件となる加盟5協会の支持まであと1と迫る4協会の推薦を取り付けた。

    21日付けのリオデジャネイロ日刊紙「エストラ」が、ジーコ氏の会長選対策責任者が「すでに4か国の協会からの推薦を得ており、足りないのはあとひとつだ」と語ったと報じた。

    責任者は協会名を明かしていないが「日本はダメだった」としており、ブラジル以外にトルコ、ギリシャ、イラク、インド、ウズベキスタンのうちの3協会と見られている。

    スポーツ報知 10月22日(木)0時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00000209-sph-socc

    【サッカー】FIFA会長選 ジーコ氏が立候補へ意欲!5つの協会から推薦を受けることができるのか注目
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1445419885/

    写真
    no title
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445440309/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 10:26:51.59 ID:???*.net
    2015-07-21_11h31_47
    札束降る中ブラッターは不出馬明言、立候補する可能性がある5名とは?
    2015/07/21 09:00

    Written by 編集部K
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    『L'Equipe』は「FIFAの記者会見において、現職のゼップ・ブラッター会長は次回の選挙に出馬しないことを明言した」と報じた。

    5月に行われた会長選挙でヨルダン王子のアリ・ビン・アル・フサイン氏を破り、5期目の当選を決めたゼップ・ブラッター会長。しかしその数日後に辞任を発表し、これを受けて新たな会長を選出するための選挙が行われることになった。

    FIFA執行委員会においてそのスケジュールが決定され、2016年2月16日に行われることがアナウンスされた。

    その記者会見ではイギリスのコメディアンであるリー・ネルソン(サイモン・ブロッドキン)がブラッター会長に対してドル紙幣の札束(もちろん偽モノ)を投げるというハプニングが発生して話題になったものの、同時に重要な発言も行われた。

    以前スイスのメディアから「アジアやアフリカからの推薦を受け、再び会長選挙に打って出るのではないか」と推測されたブラッター会長が、『私は出ない。新しい会長の選挙になる。ミシェル・プラティニを含めた全ての候補者を応援する』と発表。どのような結果になってもFIFAは新たな道のりを歩むことが決定したと言える。

    では、現在立候補の意向を示しているのはどのような人物なのか?『BT Sports』がまとめているのでご紹介する。

    http://qoly.jp/2015/07/21/fifa-president-election-5-candidates
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1437442011/

     
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     国際サッカー連盟(FIFA)は20日、汚職問題に関連して行われることが決まっていた次期会長選挙の日程を来年2月26日と発表した。それにともないゼップ・ブラッター会長が記者会見に臨んだ。

     その会見開始直前、何者かが歩み出てブラッター会長に大量の偽札を投げつけた。この愚行に及んだのはイギリス人コメディアンのサイモン・ブロドキン。先月はイングランドの大規模野外ロック・フェスティバル「グラストンベリー」でカニエ・ウェストのステージに乱入して話題となっていた。

     なお、ブロドキンはその場で警備スタッフに取り押さえられて会場外へと連れ出されている。ブラッター会長は「掃除しなくては」と述べ、一度席を立った。その後再開された記者会見はトラブルなく進行している。

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