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    カテゴリ: AFCチャンピオンズリーグ

    1:首しめ坂 ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 14:11:13.06 ID:CAP_USER9.net
    「浦和の挑発」AFCが認めた? 再審議の結果…暴力事件・済州の罰則軽減と韓国紙
    7/20(木) 12:14配信

    浦和レッズと対戦した際に暴力事件を起こした韓国1部(Kリーグ)の済州ユナイテッドに対してアジアサッカー連盟(AFC)から重い処分が下されたが、それを不服とした済州がAFCに対して再審議を要請。そして、最終的に罰則が軽減されたと韓国紙『朝鮮日報』が報じている。

    同紙によると、チョ・ヨンヒョンの出場停止期間が6ヶ月から3ヶ月に、ペク・ドンギュの出場停止期間が3ヶ月から2ヶ月に、それぞれ軽減されるとのこと。済州は独自の真相調査をもとに映像と写真、資料をAFCに提供し再審議。済州の話として「浦和の選手に挑発行為があり、チョ・ヨンヒョンの行為は意図的ではなく、模範的なキャリアを歩んできたことが認められた。さらに再発防止のために済州選手たちの誓いと仲間たちの嘆願も提出した」ことを同紙は伝えている。現時点で正式発表はないが、後日AFCから再審議の結果について発表があるだろう。

    問題となったのは5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の試合。この一戦では、試合中の小競り合いをきっかけにベンチに座っていたペク・ドンギュがピッチに入って浦和のMF阿部勇樹にエルボーを見舞い、レッドカードを提示された。試合後には済州の選手たちが過度な抗議などでレッドカードとなっている。

    AFCは、2枚のイエローカードで退場となったチョ・ヨンヒョンに6ヶ月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金処分を科した。ペク・ドンギュには3ヶ月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、クォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金処分が言い渡されている。また、済州に対して4万ドル(約440万円)の罰金処分が下されたほか、乱闘騒ぎに加わったとして浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金処分が下されていた。
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    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222799-footballc-socc
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    1:Reproduction Prohibited ★@\(^o^)/:2017/06/27(火) 08:03:19.77 ID:CAP_USER9.net
    <サッカー>済州、AFCに再審を要請…結果次第ではCAS提訴も検討
    6/27(火) 6:30配信

    アジアチャンピオンズリーグ(ACL)浦和レッズ戦での小競合いで、アジアサッカー連盟(AFC)から強力な懲戒を受けた済州(チェジュ)ユナイテッドが再審議を要請する。

    イ・ドンナム済州競技力向上室長は26日、「懲戒の内容に関連し、AFCに説明資料を要請して受け取ったものを検討した結果、十分に納得できかねると判断し、今日中にAFCに再審議を要請する考え」と明らかにした。

    AFCはこれを受けて7日以内に再審議をして結果を発表しなければならない。AFCは今月9日、審判を突き飛ばした趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分を、ベンチからピッチに乱入した浦和の阿部勇樹に肘打ちをした白棟圭(ペク・ドンギュ)にも3カ月の出場停止処分をそれぞれ下した。権韓眞(クォン・ハンジン)にも2試合出場停止を科した。また、済州には選手団管理責任を問い、制裁金4万ドル(約447万円)を科している。

    済州側は再審の結果次第では国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する方向で検討する予定だという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000001-cnippou-kr
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/11(日) 21:15:19.59 ID:CAP_USER9.net
    タレント・土田晃之(44)が10日、アジア・サッカー連盟(AFC)が下した先月31日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の浦和・済州戦で起きた乱闘騒動の処分についてコメントした。

    自身がパーソナリティーを務めるニッポン放送「土田晃之 日曜のへそ」(日曜・正午)で発言。「阿部キャプテンにエルボー食らわせた選手が、3か月の出場停止で、クソアマですよね。それで試合後に追いかけ回した選手が半年の出場停止、意味が分からないですね。そして浦和も罰金って。意味分かんないでしょう。相手は“勝者にもマナーがある”とか言っているみたいですけれど、点を取ってガッツポーズする、勝ってガッツポーズするのは当たり前。それに対して難癖つけて暴力をふるっているのは大きな問題ですよね」と語った。

    処分を下したAFCに対しても「アジアサッカー連盟はおかしい、なめられる。アジアはサッカーの発展途上国で(ほかの地域から)レベルが低いってみられる」と持論を展開。「(AFCは)たぶん3人くらいでやってんでしょう。じゃなきゃこんな判決ないもんね。しかも小学生くらいでしょう。大人だったら3人集まったら、こんな判定はでない。しょうもねえな」とまくし立てた。
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    6/11(日) 19:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000182-sph-ent
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/11(日) 13:51:14.13 ID:CAP_USER9.net
    英国発のサイトは独自の表現を使いながら。

    アジア・サッカー連盟(AFC)が6月9日に発表した「ACL暴行事件」に対する裁定は、大手通信社や有力メディア、SNSなどを通して広く世界中に伝えられた。
     
    なかでも英国発のスポーツ動画サイト『90min』は、独自の表現を使って一連の経緯を紹介した。

    導入部分で「アジアサッカーと言えば中国スーパーリーグにばかり注目が行きがちだが、真のクラブナンバーワンを決めるのはアジア・チャンピオンリーグだ。そのラウンド・オブ16で事件は起きた」と書き綴り、第2レグとなった試合(浦和レッズ対済州ユナイテッド)の位置づけや試合展開を詳報。そして暴行事件と試合後の騒動について、「済州の選手たちは、乳母車から玩具を投げつけるような振る舞い」と断じ、3選手と両クラブに対してAFCが相応の処分を下したと報じた。

     
    ドイツの有名な移籍専門サイト『transfermarkt』はまず、片方だけでなく両クラブに罰金が課された事実を伝え、6か月の出場停止となったチェ・ヨンヒョンについては「厳しい処分だが、その内容を鑑みれば妥当だろう」とした。
     
    さらに、イタリアのサッカー専門サイト『tuttocalcioestero』も「暴行を働いた済州の選手たちに厳罰が与えられた」と銘打ち、AFCの説明文を引用。「これによって試合後に起こった醜い暴力行為の真相が明らかになった」と記している。
     
    AFCが公式ホームページに掲載した裁定の内容は以下のとおり。
     
    阿部勇樹に肘打ちをしたペク・ドンギュに3か月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、試合後に「もうひとりの浦和選手」を殴打したクォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金を言い渡した。そして、退場処分になったにもかかわらず試合の騒動に加わり、主審を突き飛ばしたチェ・ヨンヒョンには、6か月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金が課された。

    クラブに対する処罰は、済州に4万ドル(約440万円)、クラブ関係者が乱闘に加わったという理由で、浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金処分が下されている。
     
    韓国の国内メディアによると、済州側は今回の裁定を不服とし、韓国サッカー協会の協力を得ながら、異議申し立てを行なう方針だという。
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    6/11(日) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170611-00026692-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/10(土) 19:49:25.04 ID:CAP_USER9.net
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    韓国・済州ユナイテッド戦での乱闘騒ぎで、アジアサッカー連盟(AFC)は日本の浦和レッズに対しても罰金を科す処分を発表し、ネット上で「到底納得できない」と不満の声が相次いでいる。

    この乱闘騒ぎは、埼玉スタジアムで2017年5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の決勝トーナメント1回戦第2戦で、試合終了間際に起きた。

    ◆済州は「3選手処分、罰金440万円」に異議申し立てへ

    第1戦も合わせて2対2となり、延長戦にもつれ込んで浦和が1点を挙げた後半のことだ。済州の選手が頭突きのような行為を行い、選手らの小競り合いが始まると、控えでベンチにいた済州DFのペク・ドンギュ選手が走って来て、浦和MFの阿部勇樹選手にいきなり肘鉄を食らわせた。

    ペク選手にはレッドカードが出されたが、浦和2選手と済州の別の1選手にもイエローカードが出された。再開後すぐに試合は終わり、浦和の選手らは勝利を喜んだが、ここでまた騒ぎが始まった。

    決勝ゴールを見てガッツポーズをした浦和DFの槙野智章選手が、済州DFのクォン・ハンジン選手ら3人ほどに追いかけ回され、クォン選手は、試合後にも関わらずレッドカードが出された。

    この乱闘騒ぎを受けて、AFCは6月9日、裁定結果を発表した。

    阿部選手に肘鉄を食わらせたペク選手は、3か月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金が科せられた。退場処分を受けながら乱闘に加わったとして、済州DFのチョ・ヨンヒョン選手は、ペク選手より重い6か月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金が科された。また、槙野選手を追いかけ回したクォン選手は、AFC公式戦2試合の出場停止と罰金1000ドル(約11万円)が科された。

    乱闘騒ぎでは、済州のクラブに対しても、4万ドル(約440万円)の罰金が科されたが、浦和のクラブにも、一部が乱闘騒ぎに加わったとして、2万ドル(約220万円)の罰金が科された。

    ◆浦和「今後の対応は、公式サイトで報告」

    こうした処分内容が報道されると、ニュースのコメント欄やツイッター上で、AFCの裁定についての不満が渦巻いた。

    浦和への罰金について、

    「どこの世界に殴られた側に罰金を課すルールが存在する?」
    「到底納得できない裁定だ」
    「浦和は断固拒否しないといけない」

    などと反発が相次ぎ、済州側への処分についても、「何でエルボーした奴がたったの3ヶ月?」「処分が甘すぎ」といった不満が出ている。

    一方、韓国のネット上でも、

    「ジェスチャーで挑発した浦和に非がある」
    「済州に重い裁定はおかしい」

    と不満が高まっており、韓国メディアによると、済州は処分を不服として異議申し立てをする方針だという。

    浦和は6月9日、公式サイト上で「AFCの裁定を受けて」のタイトルでコメントを出した。そこでは、「試合後の騒動に関わったこと、また試合の価値を落としたことにより、浦和レッズに2万ドルの罰金が科されると発表がありました」とし、「規定に基づき、裁定内容について詳細を確認しておりますので、今後の対応につきましては、あらためて、オフィシャルサイトを通じて、ご報告させていただきます」としている。

    2017年6月10日 18時5分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13185116/
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/06/10(土) 17:16:12.01 ID:CAP_USER9.net
    ACL暴力事件に新事実発覚!AFCが「審判」と「もうひとりの浦和選手」への暴行を断定
    6/9(金) 22:30配信
    SOCCER DIGEST Web
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    済州のクォン・ハンジン(5番)は試合後の騒動で暴行を働いていたことが発覚。2か月の出場停止となった。(C)SOCCER DIGEST

    「故意に主審を手で突き飛ばした」。

    アジアサッカー連盟(AFC)が公式ホームページで、アジア・チャンピオンズリーグの浦和レッズ対済州ユナイテッド戦で起きた暴力事件に関して、済州の3選手に対する正式な処分内容とその結論に至った理由を公表した。
     
    まずは、もっとも長い6か月の出場停止処分を受けたチョ・ヨンヒョンについてだ。
     
    「チョは81分に受けた2度目の警告で主審に退場を命じられたにも関わらず、試合終了後に再びピッチの中に入り、故意に主審を手で突き飛ばした。その行動によって重大な悪評を試合にもたらした」
     
    これは新たな事実である。

    2万ドル(約220万円)の罰金も科されているチョ・ヨンヒョンは、退場処分になった身でありながら再度乱入して騒ぎに加わったのが理由で、ペナルティーを受けたと思われていた。よって済州側が6か月の出場停止処分は「重すぎる」とメディアを通して発したわけだ。しかし、実際は主審に手を出すという蛮行に及んでいたのである。
     
    至極妥当なジャッジと言わざるを得ない。AFCは同じタイミングで、マレーシアの選手に1年間の出場停止を言い渡したが、それも審判に対する暴力行為。ジャッジに対しての悪しき振る舞いを断罪した格好だ。
     
    続いては、阿部勇樹に肘打ちをしたペク・ドンギュ。3か月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金を科されている。
     
    「サブメンバーで出場しなかったペクは、119分にピッチに飛び出し、理解しがたい行動を起こして退場処分を受けた。対戦相手の選手(阿部)の顔に向けて故意にエルボーを浴びせたのだ。暴力行為である」
     
    そして3人目のクォン・ハンジンだ。こちらは2か月の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金を言い渡されている。

    クォンについては、なにをもって罰則を受けたのが定かでなかった。浦和のDF槙野智章を追いかけ回した張本人だが、それによってここまでの厳罰を下されるのか──。たしかに疑問視されていたが、AFCが公表した詳細によって、その一部始終が明らかになった。
     
    「クォンは試合後の衝突において、対戦相手の顔を手で殴打した。暴力行為である」
     
    選手名は明かされていないが、浦和の選手に暴力を振るっていたというのだ。これもまた新事実で、今後波紋を呼びそうである。
     
    済州サイドは意見書を出して1日足らずで下された裁定に対して、「厳正な審理が行なわれていない」と、暗に浦和寄りのジャッジだと反発していたが、今回のAFCによる検証結果と見解の公表により、どのようなリアクションを見せるのだろうか。
     
    まだまだこの一件、終息に至るには時間がかかりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00026674-sdigestw-socc
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    1:(^ェ^) ★@\(^o^)/:2017/06/10(土) 08:37:13.73 ID:CAP_USER9.net
    2017-06-10_09h05_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00000061-spnannex-socc


    ACLの浦和―済州戦の乱闘事件に関し、FC東京のMF高萩が仲裁の“橋渡し役”を断った。

    済州の選手が手を出した浦和の阿部に対して直接謝罪する意向を示し、昨季までFCソウルでプレーした高萩にKリーグ関係者から仲介してほしいとの連絡があったというが、「僕が助けになるようなことはしていない。当事者同士の問題なので」との立場を示した。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/09(金) 19:59:02.75 ID:CAP_USER9.net
    昨日資料を提出したばかりなのにあり得ない」とも。

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ対済州ユナイテッドで起きた暴行事件に関して、6月9日、アジア・サッカー連盟(AFC)が処分内容を発表した。
     
    これに対して済州側は「処分が重すぎる」と猛反発。『朝鮮日報』や『スポーツソウル』など大手メディアが一斉にそのリアクションを報じた。
     
    報道によると済州は、前日の6月8日にAFCに対して、事情説明の資料を提出したという。にもかかわらず、それからたった1日で規律委員会によって処罰が下されたとし、「厳粛に審理されていない。あり得ないし納得できない」というクラブ関係者のコメントを伝えた。韓国サッカー協会の協力を得て、AFCに異議申し立てを行なう方針だという。
     
    さらに関係者は、「浦和の選手がベンチに向かって嘲笑するようなジェスチャーを取ったのが、そもそもの発端だ。そうした背景を考慮せず、重い懲罰を言い渡されて困惑している」と、あらためて当初の主張を展開。
     
    加えて、「2015年のACLで当時レフウィヤ(カタール)に所属したイリアン・ストヤノフが相手選手に暴行を働いた際には、6試合の出場停止だった。そう考えれば(チェ・ヨンヒョンへの)6か月出場停止は明らかに重すぎる裁定だ」とした。
     
    発表された処分内容は以下の通りだ。

    阿部勇樹に肘打ちをしたペク・ドンギュに3か月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、クォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金を言い渡した。そして、退場処分になったにもかかわらず試合の騒動に加わったチェ・ヨンヒョンには、6か月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金が科されている。
     
    クラブに対する処罰は、済州に4万ドル(約440万円)、クラブ関係者が乱闘に加わったため、浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金処分が下されている。
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    6/9(金) 18:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00026665-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/09(金) 15:23:45.74 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズとの試合で乱闘騒ぎを起こした済州ユナイテッドのDFペク・ドンギュに処分が下されたようだ。韓国紙『スポーツ・ソウル』が報じている。

    先月30日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和対済州の試合で起きた小競り合いで、ベンチに座っていたペク・ドンギュはピッチを横断して浦和MF阿部勇樹に肘打ちを見舞ってレッドカードが提示された。

    試合終了後には、過去に柏レイソルなどでプレーしたクォン・ハンジンにも過度な抗議などの理由でレッドカードが提示されている。

    同紙によれば、アジアサッカー連盟(AFC)懲戒委員会はペク・ドンギュに対して公式戦3ヶ月の出場停止および2240万ウォン(約224万円)の罰金処分を科したという。クォン・ハンジンには2試合の出場停止および112万ウォン(約11万円)、済州には4500万ウォン(約450万円)の罰金処分が下された。

    また、試合中に2枚のイエローカードを提示されて退場したチョ・ヨンヒョンには6ヶ月の出場停止および2240万ウォン(約224万円)という、ペク・ドンギュよりも重い処分が科された。

    『スポーツ・ソウル』紙は「懲罰は必要だが、過度であることから議論がなされるだろう」とし、チョ・ヨンヒョンの処分については「ペク・ドンギュよりも重いことは指摘されるだろう。チョ・ヨンヒョンの退場は誤審だった」と伝えている。

    また、済州もAFCに意見書を提出しているが、「ほとんど浦和側の意見が受け入れられ、済州側の意見はほとんど参考にされていない。済州は異議申し立てを行う予定だ」と同紙は伝えており、今後の動向次第では懲罰の内容が変更になるかもしれない。

    6/9(金) 14:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00215749-footballc-socc

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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/06/08(木) 23:54:31.05 ID:CAP_USER9.net
    国内唯一のデイリーサッカーニュースであるJ SPORTSの人気番組『Foot!』。毎年恒例となっている『Foot! Meeting』の公開収録が6日に東京・大崎駅近くのスポーツバーである『THE FooTNiK Osaki』で行われ、出演者たちが様々な話題でフットボール談議に花を咲かせた。

    今回の出演者は、『Foot! WEDNESDAY』でお馴染みの下田恒幸MCとお笑い芸人のワッキー、そしてユーモラスな解説が人気の玉乃淳氏の3人。約80人の公開収録参加者の前で、約1時間30分にわたって笑いの絶えないトークを繰り広げた。

    収録序盤、AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)にテーマが移り、話題は5月31日に行われた浦和レッズvs済州ユナイテッドの決勝トーナメント1回戦2ndレグへ。この試合では、2戦合計スコア2-2で迎えた延長戦で浦和DF森脇良太がゴールを記録し、浦和が逆転突破。しかし、試合終了間際に両軍入り乱れる状況となり、試合直後にDF槙野智章が相手に追い掛け回されるシーンもあった。

    ワッキーは、この試合の翌日に槙野と食事をし、当時の心境を聞いたことを明かした。(※以下敬称略)

    下田「ACLなんですが、ここのところJリーグ勢が苦労していましたが、浦和が大逆転で済州を下しましたね」

    ワッキー「凄かったですね~。気持ちいい。気持ちいい結果だけど、ああいうことになってしまいましたね」

    下田「最後、ちょっとありましたね」

    ワッキー「実は、あの乱闘があった次の日、槙野選手と食事に行ったんですよ。僕と槙野選手とボクシングチャンピオンの井岡(一翔)選手で」

    ワッキー「(試合が)前の日だったから、『あれ凄かったね~。逃げてたね~』と言ったら、槙野選手は『逃げましたよ~。恐かった~』と言ってました」

    ▽そのほか、今回の『Foot! Meeting 2017』では、「U-20ワールドカップの日本代表」、「チャンピオンズリーグ決勝のレビュー」「Foot! WEDNESDAYのベストイレブン企画」などをテーマに、3人が絶妙な掛け合いで会場を盛り上げた。

    ▽フットボールファンにとって楽しめるはずの内容になっている『Foot! Meeting 2017』。初回の放送予定日は6月9日の午後10時からなので、是非ともご覧いただきたい。

    ◆Foot!! Meeting 2017初回放送
    ▽6月9日(金)
    午後10:00~午後11:00
    (J SPORTS 2)

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=279084

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