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    カテゴリ: AFCチャンピオンズリーグ

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/25(水) 22:27:20.49 ID:CAP_USER9.net
    5月25日@ソウルW杯スタジアム

    FCソウル 3-2 浦和

    ダムヤノビッチ(前半29分)
    アドリアーノ(延前4分)
    李忠成(延後7分)
    李忠成(延後10分)
    Yo-Han Go(延後15分)

    PK
    浦和 6-7 FCソウル

    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/world/acl/20160525-m1637090.html?from=pcScore
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/24(火) 22:27:26.71 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING 5月24日(火)22時23分配信
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    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・決勝トーナメント1回戦セカンドレグが24日に行われ、上海上港(中国)とFC東京が対戦した。

    初のベスト8進出を目指すFC東京はホームでの第1戦を2-1で制した。敵地に乗り込んでの第2戦では引き分け以上で勝ち抜けが決まる状況だ。ファーストレグからメンバーに変更はなく、2得点を挙げて勝利の立役者となったMF水沼宏太や、DF森重真人らが先発に名を連ねた。一方、逆転突破を狙う上海上港はブラジル人FWエウケソンやアルゼンチン人MFダリオ・コンカらを起用。負傷中のガーナ代表FWアサモア・ギャンは引き続きメンバー外となっている。

    序盤は1点が必要な上海上港が敵陣に押し込む展開となるが、FC東京も集中した守備でゴールを割らせない。19分には右サイドからのFKをコンカが左足でゴール前に蹴り込み、キム・ジュヨンがヘディングで合わせたが、GK秋元陽太が好セーブで凌いだ。

    上海上港は28分、前線でボールを持ったウー・ライがエリア内右に浮き球のスルーパスを送り、抜け出したエウケソンが右足ダイレクトで狙ったが、シュートは枠の右に逸れた。直後の30分には左サイドのスン・シアンがクロスを供給し、ゴール前のウー・ライが頭で合わせる。シュートは枠を捉えたが、GK秋元が再び好セーブで弾き出した。

    我慢の時間が続いたFC東京は33分、カウンターを仕掛けるとドリブルでエリア手前右に持ち上がった水沼が切り返しから左足でミドルシュートを狙ったが、ここはGKにキャッチされた。

    その後も上海上港の攻撃が続いたが、結局得点は生まれず0-0のまま前半を折り返す。
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/18(水) 21:23:53.36 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING 5月18日(水)21時20分配信

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・決勝トーナメント1回戦ファーストレグが18日に行われ、浦和レッズとFCソウル(韓国)が対戦した。

    2007年以来9年ぶりのアジア制覇を目指す浦和と、2013年以来3年ぶりの優勝を狙うFCソウルによる一戦。ホームで第一戦を迎える浦和は無失点での勝利が理想的となる。先発には”KLMトリオ”ことFW興梠慎三、FW李忠成、FW武藤雄樹や、MF柏木陽介らが起用された。対するFCソウルは2003年から2014年までサンフレッチェ広島に在籍していたMF高萩洋次郎や、グループステージの広島戦でハットトリックを記録したFWアドリアーノらがスタメンに名を連ねている。

    序盤はFCソウルがボールをキープする時間が続いたが、最初にチャンスを作ったのは浦和だった。10分、敵陣左サイドからのパスを受けた興梠が巧みな反転で相手DFをかわしてエリア手前中央から右足でミドル。低い弾道のシュートは枠の左を捉えたが、ここはGKにセーブされた。

    試合が動いたのは14分。浦和は右サイドから森脇良太が逆サイドにロングボールを送る。このパスに反応した宇賀神友弥がエリア内左から左足ダイレクトで折り返すと、ゴール方向へ飛んだボールがGKの頭上を超えてゴール右隅に吸い込まれた。

    先制した浦和は33分、関根貴大が武藤とのコンビネーションで右サイドを突破し、中央へラストパス。走り込んだ李が左足で合わせたが、ジャストミートすることができず、力のないシュートはGKに阻まれた。

    1点を追うFCソウルは40分に最大のチャンスを迎える。オスマール・バルバがハーフウェイライン付近から浮き球のスルーパスを送ると、ディフェンスラインの裏を取ったアドリアーノがGKと一対一に。しかし左足で放ったシュートは枠の左上に外れ、同点とはならない。

    このまま浦和の1点リードで前半を折り返す。

    後半に入り57分、浦和はセンターサークル付近でFKを獲得すると、柏木が相手の隙を突いて素早く前線にスルーパスを送る。これでエリア内右に抜け出した関根が滑り込みながらシュートにつなげたが、ここは飛び出したGKに阻まれた。

    浦和は65分、武藤に代えて駒井善成を投入した。しかし交代直後にチャンスを作ったのはFCソウルだった。67分、ハーフウェイライン付近からのFKを高萩がゴール前に蹴り込み、ファーサイドのキム・ドンウが頭でつなぐ。これを受けたエリア内のオスマールが胸トラップから左足ハーフボレーで狙ったが、シュートは枠の上に外れてしまった。

    逃げ切りたい浦和は72分に宇賀神を下げてズラタン、82分に関根を下げて梅崎司をピッチへ送り出す。直後の83分にはFCソウルがエリア手前左寄りの好位置でFKを獲得したが、パク・チュヨンが右足で放ったシュートは大きく枠の上に外れた。

    終盤もFCソウルの攻撃を受けた浦和だったが、GK西川周作の好守もありゴールを許すことなく時計の針を進める。結局最後まで得点は生まれず試合は1-0のままタイムアップ。浦和が2008年以来8年ぶりとなるACLベスト8進出に向け、ホームでの第一戦で完封勝利を収めた。

    セカンドレグは25日にFCソウルのホームで行われる。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-0 FCソウル

    【得点者】
    1-0 14分 宇賀神友弥(浦和レッズ)
    2016-05-18_21h54_36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160518-00444368-soccerk-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/17(火) 21:20:40.21 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・決勝トーナメント1回戦ファーストレグが17日に行われ、FC東京と上海上港(中国)が対戦した。

    元ブラジル代表MFラミレスらを擁する江蘇蘇寧(中国)を抑え、E組2位でグループステージを突破したFC東京。ACL初参戦の2012年以来、2度目の決勝トーナメントで初のベスト8進出を狙う。1回戦ファーストレグは、ガンバ大阪らを破ってグループG首位突破の上海上港をホームに迎えた。

    FC東京は、高橋秀人、東慶悟、水沼宏太、前田遼一らがスタメン入り。出場停止の丸山祐市に代わって吉本一謙が森重真人とセンターバックのコンビを組み、右サイドバックには橋本拳人が入った。一方、上海上港はブラジル人FWエウケソンやアルゼンチン人MFダリオ・コンカらが名を連ねたが、ガーナ代表FWアサモア・ギャンは負傷欠場となった。

    前半はFC東京が主導権を握る。5分、右サイドの橋本からのクロスを、中央の前田遼一が胸で落とす。それに反応した水沼がダイレクトで右足シュートを放つが、相手DFにブロックされた。11分には、右サイドでのパス交換から、羽生直剛がエリア内へラストパス。ファーサイドに走り込んだ米本拓司が合わせるが、相手GKにセーブされた。

    変わらず優勢に出るFC東京は21分、東のバックパスを受けた米本が、エリア内左で右足を振り抜くが、これもGKにキャッチされる。25分には、右サイドからのクロスに中央の前田が頭で合わせるが、シュートはわずかに枠の右に外れた。

    上海上港のチャンスは36分、敵陣中央で得たFKでコンカがエリア内へボールを供給。ゴール前に飛び出したキム・ジュヨンが、右足ボレーで合わせるが、シュートは枠を捉えられなかった。すると前半終了間際の43分、FC東京が先制に成功する。相手のハンドによりエリア手前左でFKを獲得。キッカーを務めた水沼が、強烈なグラウンダーのシュートを放つと、壁の間を抜いてゴールに突き刺さった。

    後半に入って攻勢に出たのは上海上港。すると55分、試合が振り出しに戻る。コンカの絶妙なスルーパスで、ルー・ウェンジュンがエリア内右に抜け出してフリーで左足シュート。これはGK秋元陽太が好セーブで凌いだが、こぼれ球をウー・レイが押し込んで同点とした。

    追いつかれたFC東京は62分、東を下げて阿部拓馬を投入した。直後の63分、徳永悠平からの鋭いパスを受けた羽生が、エリア手前正面で右足を振り抜くが、シュートはクロスバー上に外れた。すると65分、徐々にペースを手繰り寄せていたFC東京が再びリードを奪う。徳永が左サイドからクロスを供給。ファーサイドに走り込んだ水沼が右足ボレーで合わせると、シュートは相手GKの手を弾いてネットを揺らした。

    FC東京は79分、この日2ゴールの水沼を下げて田邉草民をピッチに送り出した。試合はこのままタイムアップを迎え、FC東京がホームで2-1の先勝。クラブ初のACLベスト8進出へ一歩前進した。

    セカンドレグは24日に上海上港のホームで行われる。なお、明日18日には浦和レッズが同ファーストレグで、MF高萩洋次郎の所属するFCソウルをホームに迎える。

    【スコア】
    FC東京 2-1 上海上港

    【得点者】
    1-0 43分 水沼宏太(FC東京)
    1-1 55分 ウー・レイ(上海上港)
    2-1 65分 水沼宏太(FC東京)
    2016-05-17_21h40_45

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160517-00443945-soccerk-socc
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    3: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 20:57:56.66 ID:CAP_USER*.net
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    【シドニーFC 0-0 浦和レッズ ACLグループステージ第5節】

    AFCアジアチャンピオンズリーグのグループステージ第5節が20日に行われ、浦和レッズはアウェイでシドニーFCと対戦した。

    グループ2位につけている浦和は、19日に行われた試合で広州恒大が浦項スティーラーズに勝利したため、シドニーFCと引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。8年ぶりのACLベスト16にあと一歩の状況だ。

    そのためアウェイでグループ突破を決めるべくほぼベストメンバーで臨んだ浦和。好調の「KLMトリオ」のうち李と武藤が先発出場し、興梠の代わりにはズラタンが起用された。一方、Aリーグのレギュラーシーズンを終えたばかりのシドニーFCは若干メンバーを落としたACL仕様で試合に臨んだ。

    前半は両チームそれほど多くのチャンスを作れず折り返し、後半に勝負をかける。浦和は58分にズラタンを下げてエース興梠を投入し勝利のための1点を目指す。

    最大のピンチは63分、遠藤を振り切ったブラックウッドがペナルティエリア内で仕掛けて角度のないところからシュートを放ちゴールを強襲する。しかし浦和はGK西川のセーブでなんとかしのいだ。

    79分には浦和に絶好のチャンスが訪れるも、興梠のシュートはシドニーFCの守護神ヤネトビッチに至近距離でセーブされてしまった。

    両者とも引き分けで決勝トーナメント進出を決められるとあり、最後までこう着状態のままゴールなく試合終了。3位広州恒大と2位浦和の勝ち点差は3ポイントだが、最終節で並んだ場合は当該チーム同士の成績が順位に反映されるため、前節広州恒大に勝利した浦和は優位に立てる。

     そのためシドニーFCと浦和レッズは2位以上を確定させ、揃ってACL決勝トーナメント進出となった。

    【得点者】
    なし
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160420-00010026-footballc-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461153457/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 01:38:23.39 ID:CAP_USER*.net
    <ACL:G大阪0-2上海上港>◇1次リーグG組◇6日◇吹田スタ

    試合中のスタンドで乱闘騒ぎが発生した。後半開始すぎ、上海上港と同じ上海に本拠を置く上海申花のファンが「ONLY SHENHUA REP SHANGHAI(上海申花だけが上海の名声)」と横断幕を掲げた。

    これに上海上港ファンが激高し、20~30人ほどの殴り合いに発展。想定外の“上海ダービー”勃発に、10人以上の警備員が急いで仲介に入るも、騒ぎは収まらず。

    上海上港のファンは横断幕を試合中のピッチに投げ捨ててしまった。

    後半21分、27分と上海上港が得点を挙げたことで、徐々にもめ事は落ち着いた。小競り合いを起こした観客には運営側から退場処分が下された。

    処分を受け警備員にスタジアム外へ連れ出される際には、周辺の日本人サポーターに謝罪しながら引き揚げていた。

    2016年4月7日1時25分
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1627784.html

    写真
    no title
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459960703/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 22:55:25.91 ID:CAP_USER*.net
     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第4節が6日に行われ、江蘇蘇寧(中国)とFC東京が対戦した。

     FC東京は、3月15日に行われた第3節で江蘇蘇寧とホームで対戦。攻めこむ時間帯が多かったものの、結局最後まで得点を挙げることができず、スコアレスドローに終わった。現在1勝1分け1敗でグループEの3位。対する江蘇蘇寧は、1勝2分けの負けなしで同2位につけており、決勝トーナメント進出に向けて、両チームにとって大事な一戦となった。

     FC東京は、先発メンバーを前節から2名入れ替えて、米本拓司とハ・デソンを器用。対する江蘇蘇寧は、今冬に“爆買い”したブラジル代表MFラミレス、ブラジル人FWアレックス・テイシェイラ、元マンチェスター・Cの同国人FWジョーらが先発メンバー入りを果たした。

     試合序盤はなかなかお互いにシュートまで持ち込めない時間帯が続いたが、16分にFC東京がチャンスを作り出す。右サイドに抜け出した米本が右足でグラウンダーのクロス。ニアサイドに橋本拳人が飛び込んだが、相手DFに阻まれてシュートを枠に飛ばすことはできなかった。

     30分にFC東京が先制に成功する。左CKを小川が左足でクロスを入れる。相手DFのクリアを拾った米本が左足でシュート。再度相手DFに跳ね返されたボールを森重真人が右足で狙うと、ボールはゴール左に突き刺さった。

     直後の34分、江蘇蘇寧が同点のチャンスを迎える。自陣エリア内左でボールを持った橋本からラミレスがボールを奪いに行く。橋本の足に引っかかって倒れるとファールの判定を受け、PKを獲得。キッカーのジョーが左足でゴール左に落ち着いて蹴り込んだ。

     一気に勝ち越しを狙う江蘇蘇寧は39分、スルーパスに抜け出したA・テイシェイラがエリア内左にドリブルで侵入。左足でシュートを打ったが、GK秋元陽太の好セーブに阻止された。一進一退となった前半は1-1で折り返す。

     後半の立ち上がりは江蘇蘇寧が攻勢に出る。52分、A・テイシェイラが左サイドからドリブルで仕掛けて右足で強烈なシュートを打ったが、ゴール左に外れた。60分には、中央で獲得したFKをリー・アンが左足で直接狙ったが、ボールはゴール左に逸れた。

     ペースを握られたFC東京は立て続けに交代カードを切る。64分、ハ・デソンに代えて阿部拓馬、さらに73分にネイサン・バーンズに代えて河野広貴を投入。77分には、前田遼一を下げて平山相太が入った。すると、直後の79分、エリア外中央でボールを持った阿部が右足でミドルシュートを放ったが、わずかにゴール右に外れた。

     徐々に攻めの回数を増やしていたFC東京が勝ち越しに成功する。83分に獲得した右CKを米本が右足でマイナス気味にグラウンダーのクロス。中央でフリーになっていた森重が右足でゴール右に流し込んだ。

     直後の86分には右サイドでボールを受けた水沼に対してリー・アンが危険なスライディング。一発退場を命じられ、江蘇蘇寧は10人で戦うことになった。

     このまま試合は終了。FC東京は2-1で勝利を収め、グループ首位に浮上した。一方の江蘇蘇寧は3位に転落したが、グループEは混戦となり、4チームが勝ち点3の中にひしめき合うことになった。

     4月20日に行われる第5節で、FC東京はホームで全北現代、江蘇蘇寧はビン・ズオンをそれぞれホームに迎える。

    【スコア】
    江蘇蘇寧 1-2  FC東京

    【得点者】
    0-1 30分 森重真人(FC東京)
    1-1 34分 ジョー(PK)(江蘇蘇寧)
    1-2 83分 森重真人(FC東京)
    2016-04-06_23h03_46
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00428346-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459950851/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 20:54:16.20 ID:CAP_USER*.net
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    G大阪がホームで上海に完敗…予選通過が非常に厳しく
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-01626135-gekisaka-socc
    [4.6 ACLグループG第4節 G大阪-上海上港 吹田S]

    ガンバ大阪が非常に厳しい立場に追い込まれた。6日にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)のG組第4節をホームで戦ったG大阪は、首位に立つ上海上港(中国)に で完敗。連敗で2敗目を喫した。

    予選突破に向け、勝つしかない一戦だった。しかしホーム戦と言えど、大型補強でチームを強化した上海に前半から攻め込まれてしまう。前半18分のFWエウケソンのFKや同21分の同じくエウケソンの強烈ミドルなどはGK東口順昭がビッグセーブで弾き出し、何とか前半をスコアレスで折り返したが、難しい試合になってしまった。

    後半に入ると5分にFWパトリックがFW宇佐美貴史のパスで裏に抜ける決定機を迎えるが決めきれずにいると、後半21分、ついに均衡を破られてしまう。左サイドからの崩しで細かいパスを通されると、FWルー・ウェンジュンとのワンツーで抜け出したFWウー・レイにゴールネットを揺らされる。

    さらに後半27分にはウー・レイのシュートは東口が防いだが、ミドルレンジにこぼれたボールをルー・ウェンジュンに豪快に蹴り込まれてしまった。

    G大阪はMF藤本淳吾やFW長沢駿を投入して何とか反撃を試みるが、上海ゴールが遠い。0-2で完敗を喫した。勝ち点を9に伸ばした上海を上回ることが出来なくなったG大阪。現在行われている水原三星対メルボルン・ビクトリーの結果次第ではさらに厳しい状況に追い込まれることになる。
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459943656/

     
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    CfEcPoOWsAEtVDy
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 10:01:20.75 ID:CAP_USER*.net
     ◇ACL1次リーグE組 FC東京―江蘇蘇寧(2016年4月6日 中国・南京)

    FC東京は6日、ACLで江蘇蘇寧(中国)と敵地で対戦する。

    1次リーグ突破へ負けられない一戦。相手は0―0に終わった3月15日のホームでの一戦で出場停止だったMFラミレスが復帰予定で、城福監督も前日会見で

    「ラミレスがいることによって、前線の選手の特長が顕著に出てくる。その意味では本当に手ごわい相手」とFWジョー、MFテイシェイラを含めたブラジル人トリオに警戒を強めた。

    一方、江蘇蘇寧のペトレスク監督は、2日のJ1名古屋戦で復活ゴールを決めたFW平山を警戒していることが判明。

    復帰した3月19日の鹿島戦をVTRでチェックし「何だこいつは?」とその存在を初認識。4日に入手した名古屋戦のビデオで改めて脅威を感じたようで、途中出場が見込まれる平山はその評価にたがわぬプレーが期待される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00000008-spnannex-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459904480/

     
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