海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: AFCチャンピオンズリーグ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/12(水) 20:52:54.99 ID:CAP_USER9.net
    ◇ACL1次リーグG組 川崎F0―0広州恒大(2017年4月12日 等々力)

    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は12日、各地で1次リーグが行われ、G組の川崎Fはホームで広州恒大(中国)と対戦し、0―0で引き分けた。通算成績は4戦4分けの勝ち点4となった。

    13、15年大会覇者を迎えた川崎Fは0―0の後半からMF中村を投入し、勝負に出る。しかし、相手の堅い守りに最後までゴールネットを揺らせず、今大会初勝利はならなかった。

    川崎Fの次戦は25日にアウェーで水原三星(韓国)と対戦する。
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    スポニチアネックス 4/12(水) 20:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000165-spnannex-socc

    Jリーグ
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/041202/livetxt/#live
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/12(水) 19:54:22.28 ID:CAP_USER9.net
    【ブリスベン 2-1 鹿島 ACL GS第4節】

    J1の鹿島アントラーズは12日、ACL第4節でオーストラリアのブリスベン・ロアーとアウェイで対戦した。

    ここまで2勝1敗でグループEの首位に立つ鹿島。前節はホームでブリスベンを下している鹿島はレオ・シルバ、小笠原満男、鈴木優磨、金森健志らが先発し連勝を目指す。

    一方のブリスベンは昨年までジュビロ磐田でプレーしていたアブラム・パパドプロス、日本人の母親とオーストラリア人の父親を持つ日豪ハーフのジョー・カレッティが先発となった。

    先に試合を動かしたのはグループ最下位のブリスベン。18分、DFラインの背後にアバウトなロングボールを蹴り込まれると、日本代表DF植田直通がこの処理をミスしてしまい、ジェイミー・マクラーレンに先制点を奪われてしまう。

    前半のうちに追い付きたい鹿島は41分にCKから西大伍がヘディングシュートを放つがポストに嫌われてしまい、ブリスベンのリードで前半を終える。

    後半開始早々の49分にも鹿島は失点を重ねてしまう。ゴール前に送られたパスを鹿島のDF陣がクリアしきれず、最後はブレット・ホルマンに決められてしまい2点差とされる。

    反撃に出た鹿島は79分に1点を返す。途中出場の中村充孝のパスから同じく途中出場の永木亮太が決めて1点差に詰め寄る。

    しかし、最後まで鹿島は同点ゴールを奪うことは出来ず。アウェイで最下位のブリスベンに敗れたことで、6年ぶりの決勝トーナメント進出へ足踏みとなった。

    【得点者】
    18分 1-0 マクラーレン(ブリスベン)
    49分 2-0 ホルマン(ブリスベン)
    79分 2-1 永木(鹿島)
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    フットボールチャンネル 4/12(水) 19:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00010031-footballc-socc
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    1:カーディフ ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 22:57:31.97 ID:CAP_USER9.net
    試合後、上海のオスカルがコメントを残している。

    「日本にはいいチームがたくさんあり、どのチームもいいサッカーをする。今日は浦和レッズの方が、我々より良かったと思う。前半は五分五分の展開だったが、後半は我々の方が数多くのチャンスを作っていた。だが、チャンスを決めることができず敗戦してしまった」と敵地での一戦を振り返った。

    PKの場面については「後半は攻めることができていたし、チャンスも作れていたと思う。PKを外してしまったが、自信はあった。こういう時もある」と淡々とコメントした。対戦した浦和の印象については「浦和はオーガナイズされたいいチームだったと思う」と語り、「チャンスは作っていたが、結果的に我々が負けてしまった」と敗戦を悔やんだ。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00574911-soccerk-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 22:29:08.73 ID:CAP_USER9.net
    [4.11 ACLグループリーグ第4節 江蘇3-0G大阪 南京]

    AFCチャンピオンズリーグ第4節が11日に行われ、グループHを戦うガンバ大阪は敵地で江蘇蘇寧(中国)と対戦し、0-3で敗れた。G大阪はACL3連敗。勝ち点を12に伸ばした江蘇は決勝トーナメント進出一番乗りを決めた。

    ACLの開幕節、敵地でのアデレード戦を3-0で快勝して白星発進を決めていたG大阪だが、その後の戦いは苦戦。ホームでまさかの連敗を喫し、1勝2敗でグループリーグ後半戦の戦いを迎えた。第4節の敵地戦は3連勝で首位に立つ江蘇だったが、勝ち点を一つでも取って、流れを変えたいところだった。

    FW高木彰人、MF泉澤仁の2人を初先発させるなど、メンバーに変更を加えて流れを手繰り寄せたかったG大阪だが、開始3分にいきなり失点してしまう。中央でMF遠藤保仁がFWアレックス・テイシェイラにボールを奪われると、そのままドリブルで運ばれる。DFファビオの寄せも甘く、簡単にゴールネットを揺らされてしまう。

    さらに前半6分、今度はテイシェイラの打ったミドルがG大阪の選手に当たってゴール前にこぼれる。これに詰めたMFラミレスに押し込まれ、あっという間に2点の先行を許した。

    ショッキングな展開となったG大阪は、思うようにボールが前に運べない。前半のうちに1点でも返しておきたいところだったが、なかなかシュートを打つことも出来ない。すると前半終了間際の43分、致命的な3点目を奪われてしまう。テイシェイラの蹴ったFKを韓国代表DFホン・ジョンホに頭で決められてしまう。助っ人3人に大活躍を許し、G大阪が3点ビハインドで前半を折り返した。

    G大阪は後半に入ると同時にたまらずメンバー交代。DF三浦弦太を下げてDF藤春廣輝を投入。3バックから4バックに変更して、リズムに変化を求める。するとようやくパスが繋がりだし、ゴール前でのチャンスが生まれる。しかし後半13分のこぼれ球を押し込んだDF初瀬亮のシュートもDFに防がれて枠に飛ぶことはなかった。

    G大阪は後半24分にMF堂安律、同33分にMF藤本淳吾と攻撃的なカードを切って勝負に出る。同34分のFWロジェル・マルティネスに打たれたヘディングシュートに対してGK東口順昭がビッグセーブを見せるなど、粘り強い戦いを続けるが、反撃となる得点は奪うことが出来ず。0-3で完敗を喫してしまった。

    グループもう一つの試合では最下位のアデレード・U(豪州)が敵地で済州ユナイテッド(韓国)に3-1で勝利した。このため3連敗で勝ち点3のままのG大阪は最下位に転落した。しかし江蘇は一抜けしたが、2位に浮上したアデレード、3位の済州がともに勝ち点4で、G大阪を含めて団子状態。最下位に転落したG大阪にとっては不幸中の幸いともいうべき状況だ。次節は25日。G大阪はホームにアデレードを迎える。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-01638666-gekisaka-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 21:22:20.87 ID:CAP_USER9.net
    [4.11 ACLグループリーグ第4節 浦和1-0上海上港 埼玉]

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は11日、グループリーグ第4節1日目を行い、F組では浦和レッズが上海上港(中国)をホームに迎えた。激しい雨が降る中行われた試合は前半44分にFWラファエル・シルバの得点で先制した浦和が、そのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

    浦和は7日に行われたJ1第6節仙台戦から先発4人を入れ替え、FWズラタン、R・シルバ、MF駒井善成、MF青木拓矢を先発起用。一方の上海上港はリーグ戦で負傷交代していたFWフッキがベンチ外となり、MFオスカル、FWエウケソンらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    3月15日に上海上港のホームで行われた第3節での対戦を2-3で落とし、今大会初黒星を喫した浦和だが、試合開始直後に決定機を生み出す。前半1分、左サイドからMF宇賀神友弥が送ったクロスをファーサイドに走り込んだR・シルバがダイレクトで合わせるも、シュートはポストを叩いて先制の好機を逸してしまう。

    その後は上海上港に押し込まれ、前半20分にはPA外でボールを受けたMFウー・レイに右足のシュートを放たれるがゴール右に外れる。一方の浦和は同30分、DF槙野智章が送ったクロスが直接ゴールを脅かしたものの、GKイエン・ジュンリンの横っ飛びのセーブに阻まれてしまった。同34分には上海上港に決定機を創出され、右サイドのクロスからゴール前でフリーになったFWリュ・ウェンジュンにヘディングシュートを放たれるが、シュートはポストを叩いて難を逃れた。

    すると前半44分、浦和が先制に成功する。青木が打ち込んだ縦パスをPA内のズラタンが収めると、ラストパスをR・シルバが蹴り込んでスコアを1-0とした。

    1-0と浦和がリードしたまま後半を迎えると、立ち上がりに上海上港に立て続けにフィニッシュまで持ち込まれるが、同3分にエウケソンに放たれた左足シュートをGK西川周作が弾き出し、さらに同7分にはバックパスの流れから危機を迎えたものの、至近距離から放たれたシュートを再び西川がストップ。同9分には右サイドから持ち込んだズラタンが右足シュートで狙うも、イエン・ジュンリンに防がれて追加点とはいかなかった。

    すると後半14分に浦和ベンチが動き、青木とズラタンに代えてFW李忠成とFW武藤雄樹をピッチへと送り込む。同17分にはMF柏木陽介のパスを受けたMF駒井善成が狙うも、枠内を捉えたシュートはイエン・ジュンリンに弾き出されてしまった。

    その後は1点を追い掛ける上海上港の猛攻にさらされる。後半19分にはPA内に進入したオスカルを柏木が倒してしまいPKを献上するが、オスカルのシュートを西川が右手に当てたボールはクロスバーを叩いて危機をしのぐ。さらに同24分にはリュ・ウェンジュンのミドルシュートを西川が左手1本で阻んで同点ゴールを許さない。そして同30分にはリュ・ウェンジュンのクロスを槙野がPA内で手で止めてしまい再びPKを与えるが、またもやキッカーを務めたオスカルのシュートは枠上に外れた。

    その後も後半33分のオスカルのシュートを西川が阻むなど、最後までゴールを守り抜いた浦和が1-0のまま逃げ切った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-01638664-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 22:29:19.98 ID:CAP_USER9.net
    15 ACL・GL第3節2日目]

    上海上港 3-2 浦和レッズ [上海体育場]

    [上]シー・クー(10分)
    [上]エウケソン(45分+1)
    [上]フッキ(52分)
    [浦]ラファエル・シルバ(73分)
    [浦]遠藤航(84分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031501/livetxt/#live

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は15日、グループリーグ第3節2日目を行い、F組では上海上港(中国)のホームに乗り込んだ浦和レッズが2-3で敗れた。今大会初黒星を喫した浦和は4月11日に行われる第4節で、この日敗れた上海上港とホームで対戦する。

    浦和は10日に行われたJ1第3節甲府戦から先発3人を入れ替え、FW李忠成、FWズラタン、MF駒井善成を先発起用。一方の上海上港はFWフッキ、MFオスカル、FWエウケソンらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    ともに2連勝と好スタートを切った両チームの対戦は、前半10分にホームの上海上港が先制する。左サイドからフッキが蹴り出したFKにはMF阿部勇樹が反応したものの、クリアしたボールをDFシー・クーにヘッドではね返されると、ボールはゴールマウスに吸い込まれてスコアは0-1となった。さらに同11分には左サイドを駆け上がったMFウー・レイのラストパスからPA内に進入したMFオディル・アフメドフが決定機を迎えたが、シュートはGK西川周作が阻んで追加点を許さなかった。

    まずは同点に追い付きたい浦和だが上海上港の激しいプレッシャーに遭って、なかなか前線までボールを運べずにフィニッシュまで持ち込めない時間帯が続く。前半44分にはゴール前で得たFKを阿部が直接狙ったが、ボールは壁に当たってしまいネットを揺らすには至らなかった。

    すると前半アディショナルタイムに思わぬ形から上海上港に追加点を献上してしまう。上海上港がクリアしたボールに対して西川がPA外まで飛び出して前線に蹴り出すが、このボールをアフメドフにカットされてエウケソンにつながれる。エウケソンは西川のポジションを確認して狙いすました弾道の低いロングシュートを放つと、必死にゴールマウスに戻った西川より先にボールはゴールマウスに収まり、リードを2点差に広げられた。

    0-2とリードされたまま後半を迎えると、浦和はズラタンとMF青木拓矢に代えて、FWラファエル・シルバとMF柏木陽介を投入して状況を打開しようと試みる。しかし後半7分にスコアを動かしたのは、またもや上海上港だった。中盤でボールを受けたフッキが寄せてくるDF森脇良太、DF遠藤航をかわし、駒井をなぎ倒してPA内に進入すると、左足から放たれたシュートは西川の股を抜いてネットに突き刺さり、リードは3点差に広がった。

    3点のビハインドを背負った浦和は後半20分、FW李忠成に代えてFW武藤雄樹をピッチへと送り込み、早くも交代カードを使い切る。すると同27分、駒井のグラウンダーのクロスに反応したR・シルバがDFワン・シェンチャオのファウルを誘ってPKを獲得。これをR・シルバ自らが蹴り込んで1点を返した。

    さらに後半39分には柏木が蹴り出したCKがファーサイドまで流れると、興梠が折り返したボールからゴール前が混戦に。最後は遠藤が蹴り込んで1点差に詰め寄る。その後も同点ゴールを狙うが、同45分には柏木のFKから放った森脇のヘディングシュートが枠上に外れてしまうなど、1点が遠い。すると、後半アディショナルタイムに興梠が一発退場となって数的不利に陥ってしまい、2-3のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。
    2017-03-15_22h47_15
    ゲキサカ 3/15(水) 22:25配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-01637790-gekisaka-socc

    FCソウル2-3ウェスタン・シドニー

    [グループF]
    1.上海上港(中国)(9)+6
    2浦和(日本)(6)+6
    3.Wシドニー(豪州)(3)-7
    4.FCソウル(韓国)(0)-5

    ゲキサカ ACL2017
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    AFC公式
    http://www.the-afc.com/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 20:56:03.36 ID:CAP_USER9.net
    G大阪 0 -1 江蘇蘇寧 [吹田S]

    [江]ラミレス(40分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031509/livetxt/#live

    AFCチャンピオンズリーグの第3節が15日に行われた。グループHを戦うガンバ大阪はホームで江蘇蘇寧(中国)と対戦し、0-1で敗れた。G大阪はACLでは2連敗となった。一方の江蘇は3連勝で首位をキープした。

    G大阪はGK東口順昭が11日のFC東京戦で左頬骨を骨折。戦線離脱を余儀なくされたことにより、今季より横浜F・マリノスより加入したGK鈴木椋大を先発に抜擢。アジアを獲るためには絶対に倒さなければいけない、中国勢との今季初対戦に臨んだ。

    前半から互角の展開を見せた。前半37分には右WBのポジションを確保しつつあるDF初瀬亮のクロスをMF今野泰幸がボレーで合わせるが、左ポストを直撃。惜しくも先制点にはならなかった。

    しかし前半39分、個の力で先制点を奪われてしまう。中央でボールを持ったMFラミレスがエリア内との選手とのワンツーでゴール前に侵入。ミドルレンジから華麗な左足シュートを蹴り込むと、ボールはゴール左隅を捕らえる。鈴木も懸命のセーブを試みたが届かなかった。

    後半はG大阪が圧力をかけ続ける。しかしゴールという結果が出ない。後半6分の初瀬のクロスを今野がヘディングで合わせたシュートはわずかに枠左。同28分には右クロスをFW長沢駿が打点の高いヘディングで合わせるが、ボールはDFに当たって枠外に外れていった。

    終盤にG大阪は4バックにして攻め続ける。しかし“爆買い”で注目を集める江蘇蘇寧の個の力で守る守備を最後まで破ることは出来なかった。江蘇との2連戦の初戦、G大阪はホームでの一戦を0-1で落とした。アウェーでの対戦、第4節は4月11日に行われる。
    2017-03-15_21h04_21
    ゲキサカ 3/15(水) 20:53配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-01637780-gekisaka-socc

    アデレード・U 3-3済州ユナイテッド

    【順位表】
    1.江蘇蘇寧(中国)(9)+3
    2.済州ユナイテッド(韓国)(4)+2
    3.G大阪(日本)(3)-1
    4.アデレード・U(豪州)(1)-4

    ゲキサカ ACL2017
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    AFC公式
    http://www.the-afc.com/
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    2017-03-14_23h18_06

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/14(火) 22:55:35.49 ID:CAP_USER9.net
    広州恒大(中国) 1-1 川崎フロンターレ [広州天河体育中心体育場]

    [広]アラン(26分)
    [川]小林悠(90分+5)

    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031402/livetxt/#live

    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は14日、各地で1次リーグ第3戦が行われ、G組の川崎Fはアウェーで広州恒大(中国)と対戦、1―1で引き分け、3分けで勝ち点3とした。広州恒大は1勝2分けとなった。

    試合は前半2分と12分に広州恒大がFKを得てMFパウリーニョが狙うもゴールならず。この後も広州恒大が攻勢をかけるが川崎Fが粘り強く守る。26分、カウンターからゴール正面でパスを受けた広州恒大FWアランが、右足で決め先制した。37分には川崎Fが波状攻撃を仕掛けるもシュートに持ち込めず。広州恒大のリードで折り返した。

    後半に入っても広州恒大が攻勢、4分にラストパスを受けたアランがループシュートを放つも枠を外れる。川崎Fは5分、連続攻撃からCKを得るも広州恒大の守備に跳ね返される。23分、ゴール正面の混戦からFW小林が振り向きざまのシュートも枠を捉えず。25分にも小林がゴール右サイドからシュートもポストに跳ね返される。この後も再三ペナルティーエリア内に入るが、アディショナルタイムで得たPKを小林が決めてドローに持ち込んだ。

    川崎Fは試合終了間際に追いついて貴重な勝ち点を得た。第4戦は4月12日、ホームで広州恒大と対戦する。


    スポニチアネックス 3/14(火) 22:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000126-spnannex-socc

    ゲキサカ ACL2017特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    AFC公式
    http://www.the-afc.com/
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