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    カテゴリ: AFCチャンピオンズリーグ

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    1:餡子先生 ★@\(^o^)/:2017/02/07(火) 22:59:59.09 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 2月7日 22時37分配信

    中国1部の上海上港は7日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフで、タイ1部のスコータイと対戦。新加入のブラジル代表MFオスカル(25)がさっそく先発出場。前半34分に先制ゴールを決め、3―0の勝利に貢献。今冬の“爆買い”で注目を集めたチームがACL本戦に駒を進めた。

    FWフッキやFWエウケソンなどブラジル人トリオがそろって先発した上海上港は前半から攻勢を仕掛けると、前半34分にオスカルが先制弾。その5分後にはFWエウケソンが追加点を決め、2―0で折り返す。

    後半になっても上海上港の優勢は変わらず。同13分に相手DFのオウンゴールで3点目を奪い、そのまま試合終了。強力タレント陣が力を発揮し、難なく本戦出場を決めた。

    上海上港は今冬にプレミアリーグ首位のチェルシーから推定6000万ポンド(約86億円)でオスカルを“爆買い”し、話題を集めた。チームにはブラジル代表FWフッキやFWエウケソンが所属しており、オスカルの他にも今冬には“アジアNo・1ボランチ”との呼び声も高いウズベキスタン代表MFアフメドフを獲得。
    監督もかつてチェルシーやトッテナムで指揮を執ったアンドレ・ビラス・ボアス氏という豪華布陣で、初のACL制覇へ本気度が高い。

    上海上港はACL1次リーグH組に入り、浦和(日本)、FCソウル(韓国)、ウェスタン・シドニー(豪州)と対戦へ。浦和にとっては厳しい組み合わせとなってしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00000147-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/07(火) 20:51:58.57 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    ガンバ大阪 3-0 ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) (吹田サッカースタジアム)

    【得点者】

    [G]アデミウソン(26分)
    [G]長沢駿(29分)
    [G]三浦弦太(70分)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/match/acl/2017/020701/livetxt/

    AFC公式
    http://www.the-afc.com/afc-champions-league-2017/match-report/competition/774/season/2017/matchid/902838

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・プレーオフが7日に行われ、ガンバ大阪とジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)が対戦した。

    G大阪は昨季のACLでグループステージ敗退に終わっており、今季はリベンジに燃える。だが、まずはこのプレーオフを突破しなければ本戦出場権を獲得することはできない。本拠地・市立吹田サッカースタジアムで勝利が必須の一戦には、GK東口順昭、DF藤春廣輝、DF三浦弦太、DFファビオ、DFオ・ジェソク、MF今野泰幸、MF遠藤保仁、MF井手口陽介、MF倉田秋、FWアデミウソン、FW長沢駿の11名が先発起用された。

    序盤から試合の主導権を握ったG大阪は26分、左サイドを駆け上がった今野の絶妙なクロスをペナルティエリア中央のアデミウソンがフリーで合わせる。このヘディングシュートがゴール右下に決まり、先制に成功した。

    勢いに乗るG大阪はさらに29分、倉田からのパスでエリア内左に抜け出した藤春がグラウンダーで折り返すと、これをゴール前の長沢が左足ダイレクトで叩き込み、貴重な追加点を奪った。

    前半はこのままG大阪の2点リードで折り返す。

    後半も敵陣に押し込む時間が続くG大阪は70分、遠藤が蹴った右CKを三浦がヘディングでゴール左下に突き刺し、決定的な3点目が決まった。

    リードを広げたG大阪は最後までジョホール・ダルル・タクジムに反撃を許さず、試合はこのまま3-0で終了。マレーシア王者を下したG大阪がACL本戦出場を決めた。

    なお、G大阪は本大会で、アデレード・ユナイテッド(オーストラリア)、江蘇蘇寧(中国)、済州ユナイテッド(韓国)と同じグループHに入る。
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    SOCCER KING 2/7(火) 20:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00550208-soccerk-socc

    ■ACL組み合わせ

    [グループH]
    1.アデレード・U(豪州)
    1.江蘇蘇寧(中国)
    1.済州ユナイテッド(韓国)
    1.ガンバ大阪(日本

    第1節 2月22日(水)
    アデレード・U vs ガンバ大阪
    済州ユナイテッド vs 江蘇蘇寧

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/07(火) 18:17:00.61 ID:CAP_USER9.net
    ガンバ大阪は7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフのジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)戦に挑むスターティングメンバーを発表した。


    これが今季初の公式戦となるG大阪は、最終ラインに新加入のDF三浦弦太、DFファビオを起用したが、それ以外のポジションは元日本代表MF遠藤保仁、新たに8番を背負う日本代表MF井手口陽介ら昨季の主力が顔を揃えている。ベンチに新加入アタッカーのMF泉澤仁、18歳MF堂安律らが控える陣容だ。

    昨季ACLで2008年以来のアジア制覇を狙いながら、まさかの2分4敗と1勝もできずに屈辱のグループステージ敗退。再び本選の舞台に立つべく、本拠地の吹田スタジアムでジョホール・ダルル・タクジムを相手に必勝を誓っている。

    G大阪のメンバーは以下のとおり。

    ▼スタメン
    GK
    東口順昭
    DF
    三浦弦太
    ファビオ
    藤春廣輝
    オ・ジェソク
    MF
    遠藤保仁
    井手口陽介
    倉田 秋
    今野泰幸
    FW
    アデミウソン
    長沢 駿

    ▼控えメンバー
    GK
    鈴木椋大
    DF
    丹羽大輝
    初瀬 亮
    MF
    市丸瑞希
    堂安 律
    泉澤 仁
    FW
    高木彰人
    2017-02-07_18h52_16
    Football ZONE web 2/7(火) 18:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170207-00010013-soccermzw-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/25(水) 22:27:20.49 ID:CAP_USER9.net
    5月25日@ソウルW杯スタジアム

    FCソウル 3-2 浦和

    ダムヤノビッチ(前半29分)
    アドリアーノ(延前4分)
    李忠成(延後7分)
    李忠成(延後10分)
    Yo-Han Go(延後15分)

    PK
    浦和 6-7 FCソウル

    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/world/acl/20160525-m1637090.html?from=pcScore
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/24(火) 22:27:26.71 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING 5月24日(火)22時23分配信
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    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・決勝トーナメント1回戦セカンドレグが24日に行われ、上海上港(中国)とFC東京が対戦した。

    初のベスト8進出を目指すFC東京はホームでの第1戦を2-1で制した。敵地に乗り込んでの第2戦では引き分け以上で勝ち抜けが決まる状況だ。ファーストレグからメンバーに変更はなく、2得点を挙げて勝利の立役者となったMF水沼宏太や、DF森重真人らが先発に名を連ねた。一方、逆転突破を狙う上海上港はブラジル人FWエウケソンやアルゼンチン人MFダリオ・コンカらを起用。負傷中のガーナ代表FWアサモア・ギャンは引き続きメンバー外となっている。

    序盤は1点が必要な上海上港が敵陣に押し込む展開となるが、FC東京も集中した守備でゴールを割らせない。19分には右サイドからのFKをコンカが左足でゴール前に蹴り込み、キム・ジュヨンがヘディングで合わせたが、GK秋元陽太が好セーブで凌いだ。

    上海上港は28分、前線でボールを持ったウー・ライがエリア内右に浮き球のスルーパスを送り、抜け出したエウケソンが右足ダイレクトで狙ったが、シュートは枠の右に逸れた。直後の30分には左サイドのスン・シアンがクロスを供給し、ゴール前のウー・ライが頭で合わせる。シュートは枠を捉えたが、GK秋元が再び好セーブで弾き出した。

    我慢の時間が続いたFC東京は33分、カウンターを仕掛けるとドリブルでエリア手前右に持ち上がった水沼が切り返しから左足でミドルシュートを狙ったが、ここはGKにキャッチされた。

    その後も上海上港の攻撃が続いたが、結局得点は生まれず0-0のまま前半を折り返す。
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/18(水) 21:23:53.36 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING 5月18日(水)21時20分配信

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・決勝トーナメント1回戦ファーストレグが18日に行われ、浦和レッズとFCソウル(韓国)が対戦した。

    2007年以来9年ぶりのアジア制覇を目指す浦和と、2013年以来3年ぶりの優勝を狙うFCソウルによる一戦。ホームで第一戦を迎える浦和は無失点での勝利が理想的となる。先発には”KLMトリオ”ことFW興梠慎三、FW李忠成、FW武藤雄樹や、MF柏木陽介らが起用された。対するFCソウルは2003年から2014年までサンフレッチェ広島に在籍していたMF高萩洋次郎や、グループステージの広島戦でハットトリックを記録したFWアドリアーノらがスタメンに名を連ねている。

    序盤はFCソウルがボールをキープする時間が続いたが、最初にチャンスを作ったのは浦和だった。10分、敵陣左サイドからのパスを受けた興梠が巧みな反転で相手DFをかわしてエリア手前中央から右足でミドル。低い弾道のシュートは枠の左を捉えたが、ここはGKにセーブされた。

    試合が動いたのは14分。浦和は右サイドから森脇良太が逆サイドにロングボールを送る。このパスに反応した宇賀神友弥がエリア内左から左足ダイレクトで折り返すと、ゴール方向へ飛んだボールがGKの頭上を超えてゴール右隅に吸い込まれた。

    先制した浦和は33分、関根貴大が武藤とのコンビネーションで右サイドを突破し、中央へラストパス。走り込んだ李が左足で合わせたが、ジャストミートすることができず、力のないシュートはGKに阻まれた。

    1点を追うFCソウルは40分に最大のチャンスを迎える。オスマール・バルバがハーフウェイライン付近から浮き球のスルーパスを送ると、ディフェンスラインの裏を取ったアドリアーノがGKと一対一に。しかし左足で放ったシュートは枠の左上に外れ、同点とはならない。

    このまま浦和の1点リードで前半を折り返す。

    後半に入り57分、浦和はセンターサークル付近でFKを獲得すると、柏木が相手の隙を突いて素早く前線にスルーパスを送る。これでエリア内右に抜け出した関根が滑り込みながらシュートにつなげたが、ここは飛び出したGKに阻まれた。

    浦和は65分、武藤に代えて駒井善成を投入した。しかし交代直後にチャンスを作ったのはFCソウルだった。67分、ハーフウェイライン付近からのFKを高萩がゴール前に蹴り込み、ファーサイドのキム・ドンウが頭でつなぐ。これを受けたエリア内のオスマールが胸トラップから左足ハーフボレーで狙ったが、シュートは枠の上に外れてしまった。

    逃げ切りたい浦和は72分に宇賀神を下げてズラタン、82分に関根を下げて梅崎司をピッチへ送り出す。直後の83分にはFCソウルがエリア手前左寄りの好位置でFKを獲得したが、パク・チュヨンが右足で放ったシュートは大きく枠の上に外れた。

    終盤もFCソウルの攻撃を受けた浦和だったが、GK西川周作の好守もありゴールを許すことなく時計の針を進める。結局最後まで得点は生まれず試合は1-0のままタイムアップ。浦和が2008年以来8年ぶりとなるACLベスト8進出に向け、ホームでの第一戦で完封勝利を収めた。

    セカンドレグは25日にFCソウルのホームで行われる。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-0 FCソウル

    【得点者】
    1-0 14分 宇賀神友弥(浦和レッズ)
    2016-05-18_21h54_36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160518-00444368-soccerk-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/17(火) 21:20:40.21 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・決勝トーナメント1回戦ファーストレグが17日に行われ、FC東京と上海上港(中国)が対戦した。

    元ブラジル代表MFラミレスらを擁する江蘇蘇寧(中国)を抑え、E組2位でグループステージを突破したFC東京。ACL初参戦の2012年以来、2度目の決勝トーナメントで初のベスト8進出を狙う。1回戦ファーストレグは、ガンバ大阪らを破ってグループG首位突破の上海上港をホームに迎えた。

    FC東京は、高橋秀人、東慶悟、水沼宏太、前田遼一らがスタメン入り。出場停止の丸山祐市に代わって吉本一謙が森重真人とセンターバックのコンビを組み、右サイドバックには橋本拳人が入った。一方、上海上港はブラジル人FWエウケソンやアルゼンチン人MFダリオ・コンカらが名を連ねたが、ガーナ代表FWアサモア・ギャンは負傷欠場となった。

    前半はFC東京が主導権を握る。5分、右サイドの橋本からのクロスを、中央の前田遼一が胸で落とす。それに反応した水沼がダイレクトで右足シュートを放つが、相手DFにブロックされた。11分には、右サイドでのパス交換から、羽生直剛がエリア内へラストパス。ファーサイドに走り込んだ米本拓司が合わせるが、相手GKにセーブされた。

    変わらず優勢に出るFC東京は21分、東のバックパスを受けた米本が、エリア内左で右足を振り抜くが、これもGKにキャッチされる。25分には、右サイドからのクロスに中央の前田が頭で合わせるが、シュートはわずかに枠の右に外れた。

    上海上港のチャンスは36分、敵陣中央で得たFKでコンカがエリア内へボールを供給。ゴール前に飛び出したキム・ジュヨンが、右足ボレーで合わせるが、シュートは枠を捉えられなかった。すると前半終了間際の43分、FC東京が先制に成功する。相手のハンドによりエリア手前左でFKを獲得。キッカーを務めた水沼が、強烈なグラウンダーのシュートを放つと、壁の間を抜いてゴールに突き刺さった。

    後半に入って攻勢に出たのは上海上港。すると55分、試合が振り出しに戻る。コンカの絶妙なスルーパスで、ルー・ウェンジュンがエリア内右に抜け出してフリーで左足シュート。これはGK秋元陽太が好セーブで凌いだが、こぼれ球をウー・レイが押し込んで同点とした。

    追いつかれたFC東京は62分、東を下げて阿部拓馬を投入した。直後の63分、徳永悠平からの鋭いパスを受けた羽生が、エリア手前正面で右足を振り抜くが、シュートはクロスバー上に外れた。すると65分、徐々にペースを手繰り寄せていたFC東京が再びリードを奪う。徳永が左サイドからクロスを供給。ファーサイドに走り込んだ水沼が右足ボレーで合わせると、シュートは相手GKの手を弾いてネットを揺らした。

    FC東京は79分、この日2ゴールの水沼を下げて田邉草民をピッチに送り出した。試合はこのままタイムアップを迎え、FC東京がホームで2-1の先勝。クラブ初のACLベスト8進出へ一歩前進した。

    セカンドレグは24日に上海上港のホームで行われる。なお、明日18日には浦和レッズが同ファーストレグで、MF高萩洋次郎の所属するFCソウルをホームに迎える。

    【スコア】
    FC東京 2-1 上海上港

    【得点者】
    1-0 43分 水沼宏太(FC東京)
    1-1 55分 ウー・レイ(上海上港)
    2-1 65分 水沼宏太(FC東京)
    2016-05-17_21h40_45

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160517-00443945-soccerk-socc
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    3: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 20:57:56.66 ID:CAP_USER*.net
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    【シドニーFC 0-0 浦和レッズ ACLグループステージ第5節】

    AFCアジアチャンピオンズリーグのグループステージ第5節が20日に行われ、浦和レッズはアウェイでシドニーFCと対戦した。

    グループ2位につけている浦和は、19日に行われた試合で広州恒大が浦項スティーラーズに勝利したため、シドニーFCと引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。8年ぶりのACLベスト16にあと一歩の状況だ。

    そのためアウェイでグループ突破を決めるべくほぼベストメンバーで臨んだ浦和。好調の「KLMトリオ」のうち李と武藤が先発出場し、興梠の代わりにはズラタンが起用された。一方、Aリーグのレギュラーシーズンを終えたばかりのシドニーFCは若干メンバーを落としたACL仕様で試合に臨んだ。

    前半は両チームそれほど多くのチャンスを作れず折り返し、後半に勝負をかける。浦和は58分にズラタンを下げてエース興梠を投入し勝利のための1点を目指す。

    最大のピンチは63分、遠藤を振り切ったブラックウッドがペナルティエリア内で仕掛けて角度のないところからシュートを放ちゴールを強襲する。しかし浦和はGK西川のセーブでなんとかしのいだ。

    79分には浦和に絶好のチャンスが訪れるも、興梠のシュートはシドニーFCの守護神ヤネトビッチに至近距離でセーブされてしまった。

    両者とも引き分けで決勝トーナメント進出を決められるとあり、最後までこう着状態のままゴールなく試合終了。3位広州恒大と2位浦和の勝ち点差は3ポイントだが、最終節で並んだ場合は当該チーム同士の成績が順位に反映されるため、前節広州恒大に勝利した浦和は優位に立てる。

     そのためシドニーFCと浦和レッズは2位以上を確定させ、揃ってACL決勝トーナメント進出となった。

    【得点者】
    なし
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160420-00010026-footballc-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461153457/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 01:38:23.39 ID:CAP_USER*.net
    <ACL:G大阪0-2上海上港>◇1次リーグG組◇6日◇吹田スタ

    試合中のスタンドで乱闘騒ぎが発生した。後半開始すぎ、上海上港と同じ上海に本拠を置く上海申花のファンが「ONLY SHENHUA REP SHANGHAI(上海申花だけが上海の名声)」と横断幕を掲げた。

    これに上海上港ファンが激高し、20~30人ほどの殴り合いに発展。想定外の“上海ダービー”勃発に、10人以上の警備員が急いで仲介に入るも、騒ぎは収まらず。

    上海上港のファンは横断幕を試合中のピッチに投げ捨ててしまった。

    後半21分、27分と上海上港が得点を挙げたことで、徐々にもめ事は落ち着いた。小競り合いを起こした観客には運営側から退場処分が下された。

    処分を受け警備員にスタジアム外へ連れ出される際には、周辺の日本人サポーターに謝罪しながら引き揚げていた。

    2016年4月7日1時25分
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1627784.html

    写真
    no title
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459960703/

     
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