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    カテゴリ: AFCチャンピオンズリーグ

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    1: THE FURYφ ★ 2014/03/11(火) 19:48:20.45 ID:???0
    サンフレッチェ広島は10日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のF組第2節、敵地での セントラルコースト・マリナーズ戦を行い、1-2で敗れた。前半21分にDF塩谷司の 公式戦3試合連続弾で先制したが、同23分、32分と立て続けに失点し、逆転負けを喫した。

    東日本大震災から丸3年を迎えたこの日、広島が得意のゴールパフォーマンスで メッセージを送った。前半21分、CKを頭で合わせた塩谷のゴールで先制した 広島イレブンはメインスタンド側で横たわると、『3.11』の人文字パフォーマンスで 喜びを表現。しかし、その後立て続けに失点すると、逆転負け。被災地に勝利を 届けることは出来なかった。

    なお、セントラルコーストは、過去6度勝てていなかった日本クラブ相手に初勝利とを挙げた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140311-00133467-gekisaka-socc

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    1: レコバたんヽ(゜∀。)ノφ ★ 2014/01/21 03:07:12
    [1.20 AFC U-22選手権準々決勝 日本0-1イラク]
     オマーンで開催中のAFC U-22選手権は20日、準々決勝を行い、U-21日本代表はイラクと対戦し、0-1で敗れた。序盤から劣勢を強いられた日本は粘り強く耐えていたが、後半39分に失点。12年秋のAFC Uー19選手権で敗れ、U-20W杯出場を逃した因縁の相手にまたしても屈し、ベスト8敗退が決まった。

     日本はオーストラリアとのグループリーグ最終戦(4-0)から先発一人を変更。GK杉本大地(京都)がベンチとなり、GK櫛引政敏(清水)が2試合ぶりにゴールを守った。フィー ルド10選手はオーストラリア戦から変わらず、システムも4-1-4-1を継続。4バックは右からDF川口尚紀(新潟)、DF西野貴治(G大阪)、DF植田直通(鹿島)、DF山中亮輔(柏→千葉)と並んだ。中盤はDF吉野恭平(東京V)をアンカーに置き、その前方にMF原川力(京都→愛媛)とMF喜田拓也(横浜FM)。右サイドにMF矢島慎也(浦和)、左サイドにFW中島翔哉(東京V)が入り、FW鈴木武蔵(新潟)が1トップを務めた。


     U-21世代の選手たちにとって、イラクは12年11月のAFC U-19選手権準々決勝で対戦し、1-2で敗れてU-20W杯出場権を逃すことになった因縁の相手だ。この日の先発メンバーで2年前の試合にも先発していたのは櫛引、川口、山中、矢島の4人(植田もベンチ入り)。リオデジャネイロ五輪予選でもライバルとなる相手に借りを返し、ベスト4への切符を手にできるか。リオ五輪を見据え、U-21世代で大会に臨んでいる日本に対し、イラクは22歳以下の選手で構成。昨年のU-20W杯でベスト4まで躍進し、先発11人のうち10人にA代表招集歴がある“黄金世代”のイラクを相手に、序盤から苦しい展開を強いられた。

    つづく
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140121-01131784-gekisaka-socc

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