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    カテゴリ: AFCチャンピオンズリーグ


    2018-04-03_23h16_54

    1:動物園φ ★:2018/04/03(火) 22:54:23.42 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ  MD5
    2018年4月3日21:00KO 虹口

    上海緑地申花 2-2 鹿島

    1-0 13' ジョバンニ モレノ(PK)
    2-0 28' マオ ジエンチン
    2-1 58' 鈴木 優磨
    2-2 63' レアンドロ

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2018/040308/livetxt/
    2:動物園φ ★:2018/04/03(火) 22:54:50.22 ID:CAP_USER9.net
    上海先発
    GK リー シュアイ

    DF バイ ジャジュン
    DF アイディ フランシス
    DF リー ポン

    MF ジョバンニ モレノ
    MF フレディ グアリン
    MF チン ション
    MF シュ ヨウガン

    FW オバフェミ マルティンス
    FW ガオ ディ
    FW ワン ウェイ

    鹿島先発
    GK 曽ヶ端 準

    DF 植田 直通
    DF 山本 脩斗
    DF 伊東 幸敏
    DF 犬飼 智也

    MF レオ シルバ
    MF レアンドロ
    MF 金森 健志
    MF 小笠原 満男

    FWペドロ ジュニオール
    FW 鈴木 優磨
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    1:動物園φ ★:2018/04/03(火) 20:51:35.84 ID:CAP_USER9.net
    セレッソ大阪 2-1 済州ユナイテッド

    16' Eiichi Katayama
    34' Yoichiro Kakitani
    90' Jin Seong Wook

    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-g/cerezo-osaka-vs-jeju-united/1-2692181/
    5:動物園φ ★:2018/04/03(火) 20:53:12.90 ID:CAP_USER9.net
    ◇ACL1次リーグ第5節 C大阪2―1済州(2018年4月3日 長居)

    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は3日、各地で1次リーグ第5節が行われ、G組のC大阪はホームの大阪長居スタジアムで済州(韓国)と対戦。今季J2岡山から加入したDF片山瑛一(26)の移籍後初得点となる先制ゴールなどで前半に2点を奪って2―1で勝利し、通算2勝2分け1敗で1次リーグ突破に王手をかけた。済州は1次リーグ敗退が決定。C大阪は17日の最終節で広州恒大(中国)と対戦する。

    尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督(45)は3月31日の湘南戦(金鳥スタ)から中2日の過密日程とあって先発8人を入れ替え。だが、先発に抜擢された新戦力がいきなり結果を出した。前半16分、左CKがファーサイドでワンバウンドしたボールに片山が左足を合わせて先制。ボールがクロスバーをはじいてからゴールネットに吸い込まれると、イレブンは喜びを爆発させた。

    同21分にはGKキム・ジンヒョンがチアゴの決定的なシュートをスーパーセーブ。28分にもゴールほぼ正面の位置からイ・チャンミンの強烈なブレ球FKを阻止し、28分にもユ・ソンウのシュートをセーブと守護神が好セーブを連発して盛り立てた。

    すると、前半34分には待望の追加点が。福満のスルーパスをペナルティーエリア右で山村が折り返し、このボールを柿谷が右足で押し込んだ。後半27分には日本代表の遠征から戻った山口が途中出場。アディショナルタイムに失点を喫したが2―1で逃げ切った。
    2018-04-03_21h18_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000142-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/03/14(水) 22:58:06.67 ID:CAP_USER9.net
    ■傑志 1(終了)0 柏 [香港]
    https://www.jleague.jp/match/acl/2018/031409/live/

    [傑]チェン・チンルン(90分+2)


    前半15分に亀川が一発退場 残り75分間で10人での戦いを余儀なくされる

    柏レイソルは14日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第4節で傑志(香港)と対戦。開始15分で退場者を出す苦しい展開となり、試合終了間際に決勝点を献上。0-1で勝ち点を落とした。

    柏は3試合を終えて1勝1分け1敗のグループ3位。決勝トーナメント進出へ勝ち点を得たい一戦、15日に発表される日本代表3月シリーズ招集候補のMF伊東純也、GK中村航輔、そして得点源のFWクリスティアーノがベンチスタートとなった。対する傑志は、元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランがスタメンでピッチに立った。

    試合は一進一退で進んだが、同15分に大きな判定が下る。ロングボールを処理しようとしたDF亀川諒史の足が突っ込んできた相手アタッカーに当たってしまい、ファウルの判定が下る。これが決定機阻止とみなされ、亀川に一発レッドカードが提示された。

    これによって柏は残り75分間を10人で戦わざるを得ない苦境に。その3分後にはこの日誕生日のFW山崎亮平に代え、DF小池龍太を投入せざるを得なくなった。それでも柏はMFハモン・ロペスを中心にカウンターを仕掛けた。ただ前半34分にはフォルランに際どいミドルシュートを浴びるなど、肝を冷やす場面も見られた。

    日本代表の伊東を投入するも、最後までゴールを奪えず

    前半をスコアレスで折り返した柏は、後半開始直後に攻めの姿勢を打ち出す。同20分にはFWクリスティアーノを投入。同25分にはクリスティアーノの突破からの波状攻撃を、最後はハモン・ロペスがシュートを放ったが、相手DFのブロックに遭いゴールネットを揺らせなかった。

    下平隆宏監督は後半29分、3枚目のカードで伊東をピッチに送り出し、勝ち点3獲得へ執念を燃やす。しかし、アディショナルタイムにすべてが暗転した。途中出用のFWチェン・チンルンに鮮やかな左足ミドルシュートを叩き込まれ、0-1と均衡を破られてタイムアップ。

    グループで最も与しやすしと見られた相手に痛すぎる敗北を喫した。残り2試合の全北現代(韓国)、天津権健(中国)戦は必勝を問われる状況となった。

    3/14(水) 22:52配信
    2018-03-14_23h15_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00010024-soccermzw-socc

    柏、 ACL決勝T進出へ痛恨の黒星… 開始15分の退場劇にめげず攻め抜くも後半ATに被弾
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00037031-sdigestw-socc
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    2018-03-14_21h15_08

    1:動物園φ ★:2018/03/14(水) 20:51:41.74 ID:CAP_USER9.net
    ACL グループステージ グループG 第4節
    キックオフ:3/14(水)19:00
    試合会場:大阪長居スタジアム

    セレッソ大阪 2-2 ブリーラム・ユナイテッド

    0-1 前半11分 ラッタナコーン マイカミ
    1-1 後半20分 ヤンドンヒョン
    1-2 後半26分 ジオゴ
    2-2 後半43分 杉本健勇

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2018031411

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-g/
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    1:久太郎 ★:2018/03/13(火) 20:51:48.17 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第4節が13日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)とシドニーFC(オーストラリア)が対戦した。

    鹿島は10日に行なわれた明治安田生命J1リーグ第3節・サンフレッチェ広島戦からスタメンを8名変更。GKはクォン・スンテに代わり曽ヶ端準、左サイドバックには2年目の小田逸稀が抜擢された。

    27分、CKの流れから小田が中へクロスを上げると相手DFがクリアミス。ゴール前の金崎夢生が頭で押し込んで、鹿島が先制した。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

    後半に入り70分、左サイドからのクロスをマット・サイモンに頭で決められ、同点に追いつかれた。

    試合は1-1で終了。ACL3連勝とはならなかったが、2勝2分け0敗で4戦負けなしとし突破へまた一歩前進した。

    次戦は4月3日、鹿島はアウェイで上海申花(中国)と対戦する。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 1-1 シドニーFC

    【得点者】
    1-0 27分 金崎夢生(鹿島)
    1-1 70分 マット・サイモン(シドニーFC)
    2018-03-13_21h28_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00728022-soccerk-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/13(火) 19:23:13.62 ID:CAP_USER9.net
    ■ACL・グループF第4節 メルボルンV 1-0 川崎F

    メルボルンV:バーバルーゼス(90+1分)

    川崎F:なし

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF第4節が13日に行われ、川崎フロンターレはメルボルン・ヴィクトリー(オーストラリア)とアウェイ・メルボルン レクタンギュラースタジアムで対戦した。

    川崎FはFW大久保嘉人やFW知念慶、MF長谷川竜也らを起用するなど、直近のリーグ戦からスタメン6人を入れ替えて臨む。ホームのメルボルンVは、出場停止のMFカール・ヴァレリに代えてMFステファン・ニグロを先発させた。

    互いに今大会未勝利の両クラブ。序盤から積極的に得点を奪いにいく。川崎Fは数度の決定機を迎えるも、GKローレンス・トーマスの好守に阻まれ、得点にはつながらない。前半はスコアレスで終了。

    58分にはMF家長昭博がペナルティエリアぎりぎりの位置で倒されるが、PKではなくFKの判定。ここでFW小林悠を投入するも得点はならず。終盤にはセットプレーから小林がヘッドをたたき込むも、オフサイドの判定。すると90+1分、FWコスタ・バーバルーゼスに決められ、0-1で川崎Fの敗戦。グループステージ突破は非常に厳しい状況となった。

    川崎Fの次戦は、18日に行われる明治安田生命J1リーグ第4節。名古屋グランパスとアウェイで対戦する。ACL第5節は4月4日、上海上港(中国)とのアウェイゲームとなる。
    2018-03-13_19h45_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000013-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/07(水) 20:58:03.08 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第3節が7日に行われ、川崎フロンターレ(日本)とメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)が対戦した。

    序盤から主導権を握った川崎は28分、細かいパス交換で攻め込むと、ペナルティエリア内右に流れたボールをエウシーニョが左足で狙う。低い弾道のシュートがゴール左に決まり、先制点となった。

    だが36分、メルボルンは右CKを得ると、レロイ・ジョージが左足で蹴ったボールがオウンゴールを誘発し、前半のうちに試合を振り出しに戻した。

    追い付かれて後半を迎えた川崎は55分、大島僚太からのスルーパスでエリア内右に抜け出した小林悠がゴール前に折り返す。このボールを登里享平が流し込み、勝ち越しに成功した。

    このまま逃げ切りたい川崎だったが後半アディショナルタイム3分、奈良竜樹がエリア内でファウルを犯し、メルボルンにPKが与えられる。これをジョージが決め、メルボルンが土壇場で同点に追い付いた。

    試合はこのまま2-2でタイムアップを迎え、川崎はACL初勝利を逃す結果となった。

    次節は13日に行われ、メルボルンのホームに川崎が乗り込む。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 2-2 メルボルン・ビクトリー

    【得点者】
    1-0 28分 エウシーニョ(川崎)
    1-1 36分 オウンゴール(車屋紳太郎)(メルボルン)
    2-1 55分 登里享平(川崎)
    2-2 90+3分 レロイ・ジョージ(PK)(メルボルン)
    2018-03-07_21h11_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00725143-soccerk-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/07(水) 19:22:58.06 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第3節が7日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)がシドニーFC(オーストラリア)と対戦した。

    シドニーFCに攻め込まれていた時間が長かったものの、鹿島が先にチャンスを掴んだ。40分、CKのこぼれ球を鈴木優磨がペナルティエリアの中でシュートを放つと、ゴール前フリーになっていた土居聖真がコースを変えてゴールに流し込んだ。

    後半に入ると、再びシドニーに攻め込まれる。62分、右サイドを突破されると、中央にフリーで待っていたアドリアン・ミエジェイェフスキに横パスを出される。1点もののピンチを迎えたが、曽ヶ端準がスーパーセーブを見せてチームの危機を救った。

    さらに66分、ワンツーでペナルティエリア内に侵入したミエジェイェフスキ再びフリーでシュートを打たれるも、またもや曽ヶ端がファインセーブを見せてゴールを割らせない。

    攻撃をしのいだ鹿島は87分に相手を追い詰める。左CKから山本脩斗がヘディングでコースを変え、ゴール手前にポジションを取っていた植田直通がボールに反応し、頭で押し込んだ。

    最後まで相手にゴールを与えなかった鹿島が勝ち点3を獲得。ACLで2連勝を達成した。

    【スコア】
    シドニーFC 0-2 鹿島アントラーズ

    【得点者】
    0-1 40分 土居聖真(鹿島)
    0-2 87分 植田直通(鹿島)
    2018-03-07_19h45_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00725109-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/03/06(火) 21:53:59.15 ID:CAP_USER9.net
    [3.6 ACL第3節 ブリーラム・U2-0C大阪 ブリーラム]

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のG組を戦うセレッソ大阪は6日、敵地でブリーラム・U(タイ)と対戦し、0-2で敗れた。C大阪は今季公式戦初黒星。公式戦は4戦未勝利となった。グループリーグの戦いは1勝1分1敗。第4節は14日に行われ、ホームでブリーラム・Uと対戦する。

    今年1月1日に天皇杯決勝を戦い、そして今季はACLとリーグを並行して戦うC大阪。今季の序盤戦を戦い抜く上で、過密日程をどう戦うかは避けられないテーマだ。

    1勝1分と好スタートを切ったACLの第3戦は敵地タイに乗り込んでの一戦。2日のリーグ札幌戦から先発メンバー全員を入れ替えるターンオーバー制を採用して、勝ち点3を目指しに行った。

    しかしいきなりの失点で出はなをくじかれる。前半2分、右CKを与えると、ニアでDFアンドレス・トゥニェスに頭で合わされ、あっさりと先制点を許してしまう。

    何とか反撃を試みるC大阪だが、やはり主力を温存する布陣は迫力を欠く。昨年のU-17W杯に出場、今季よりC大阪U-18から昇格したFW山田寛人らを中心にゴールに迫ろうとするが、同23分にその山田が左足つま先で狙ったシュートはタイ代表GKシワラック・テースーンヌーンの好セーブに阻まれた。

    さらに後半9分には追加点を奪われ、さらに苦しくなってしまう。左サイドから10番MFジャッカパン・ケウプロムにクロスを上げられると、抜け出したFWエドガルに頭で流し込まれてしまった。

    C大阪はその後もなかなか反撃の糸口を掴めない。後半13分には山田がGKと1対1を作るが、シュートは相手GKに止められる。同23分にはFWヤン・ドンヒョンが倒されてゴール左でFKを獲得するが、MF田中亜土夢の直接シュートは枠を捕らえなかった。

    後半31分にはジャッカパン・ケウプロムがレッドカードで退場。数的優位となったC大阪は後半40分からは高卒ルーキーのFW安藤瑞季を投入。プロデビューをさせたが、最後まで相手ゴールを揺らすことは出来ない。ここまで2戦1分1敗だったタイ王者に初勝利を献上してしまった。

    3/6(火) 21:51配信
    2018-03-06_22h04_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-01651212-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/06(火) 21:22:54.90 ID:CAP_USER9.net
    柏、ACLグループステージで初勝利!途中出場の伊東が決勝弾をマーク

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第3節が6日に行われ、柏レイソル(日本)が傑志(香港)と対戦した。

    前半は柏のペースだった。29分、キム・ボギョンが出したヒールパスにハモン・ロペスが入れ替わってボールを受ける。ロペスはDFをかわしてペナルティエリア中央から左足でシュートを放ったが、GKの好セーブに阻まれてしまった。

    さらに34分、前線に流れてきたボールをロペスがキープすると、思い切って敵陣中央から左足でミドルシュートを放った。しかし、枠を大きく外れてしまい、ゴールを奪うまでには至らない。

    後半に入って66分、敵陣左サイドでボールを持った亀川諒史が上げたクロスに、ファーサイドに走りこんだ伊東純也が合わせて先制点を奪った。61分に途中出場した選手が早くも結果を残す。

    その後、終始ボールを支配した柏が、貴重な勝ち点3を獲得。ACLのグループステージで初勝利を飾った。

    【スコア】
    柏レイソル 1-0 傑志

    【得点者】
    1-0 66分 伊東純也(柏)
    2018-03-06_21h50_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00724632-soccerk-socc
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